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(R-18)大崎甘奈、狂気の〇〇関係 Part3 ~強制・野外〇姦おねだり睡眠~

(R-18)大崎甘奈、狂気の〇〇関係 Part3 ~強制・野外〇姦おねだり睡眠~


◆内容

海へと向かう電車。今日は甘奈と海デートの日....と思っているのはプロデューサーだけだった。甘奈も同じ車両内にいる男達も皆、"甘奈の野外〇姦パーティー会場"へと向かっているから。海に到着した甘奈は卑猥な水着に着替えさせられ、自分で"薬"を飲んで眠らされることになって...?(全文:約16000文字)

※大崎甘奈、大崎甜花、プロデューサー、その他

ーーー


甜花『なーちゃん今日もお出かけ?』

甜花『今日は荷物、大きいんだね...?』

甜花は玄関で靴を履いている甘奈に声を掛けた

甘奈の隣には少し大きめの荷物が置かれている

甘奈『う、うん...♪』

甘奈『プロデューサーさんと一緒にお出掛けだから遅くなっても心配しないでね♪』

プロデューサーとデートだから嬉しそうに見える

が、どことなく行きたく無さそうな雰囲気を感じ取った甜花


甜花『そうなの?どこ行くの?』

甘奈『......海っ!今日は海に行くんだよー!?いいでしょー!』

甜花『ん~......甜花は、おうちでお昼寝がいい...』

甘奈『もう、甜花ちゃんったら~!』

甘奈『それじゃあ待ち合わせの時間になっちゃうから、甘奈、行ってくるね』

甜花『うん。なーちゃん、いってらっしゃい』

....カチャッ..........パタンッ.....

甘奈は靴を履き終えると荷物を持ち、そそくさと出掛けていった

やっぱり何かを隠しているような気がする

ただのデートではなく、他に何かあるのだろうか...?


......ガタッ........ガタンッ.....

電車で海へと向かうプロデューサーと甘奈

P「今日は車じゃなくて悪かったな」

P「こんなに混んでるし駐車場は空いてないと思ってさ」

始発駅で乗れた2人は席に座れているが、電車内には所狭しと乗客が立っていてどの乗客も海に行きそうな荷物を持っている

P「ほら、この人達もあっちの人達も、みんな俺達と行先が同じだと思わないか?」

甘奈『うん.....。人がいっぱい.....だね.....』

目の前に人が立っているほど混んでいるから小声で喋っているが、甘奈は別の意味もあって声が小さかった


甘奈『本当にいっぱい.....来てるんだね....』

P「ああ、そうだな」

甘奈だけが男達のことを知っているから声が小さいし意味深な口ぶりだった

この、車両が満員になるほど乗っている乗客はほとんどが男性

プロデューサーと甘奈の左右に座り、本当に海に行くの?と言えそうなひょろひょろした男も、甘奈の目の前に立っている小汚いおじさんも

海水浴場に行きそうな荷物を持っているがそれも急遽、今日の為に雰囲気で用意したモノばかりと言うことを

例え、甘奈が男達と初対面であっても雰囲気で真の目的が分かってしまっている


今日、甘奈がどうやって海まで行くのか、何時の電車なのかが"あの男"に全て筒抜けで、この車両が男とその仲間達で埋め尽くされているから男達の目的は海水浴ではない

甘奈もデートで海に向かっているのではなく、"大崎甘奈、野外輪姦パーティー"でその会場となる海に向かっていると分かっているから上手く笑えないし行きたくなさそうにしていた

嫌でも電車は甘奈を会場へと運んでいくし、甘奈1人に対して数えきれないほど男達が集まっているから甘奈も顔を引きつらせている

しかし、プロデューサーとデートをしている甘奈に、いったいどうやってそんなことを?と言うと....


......ザッ.....

甘奈の手から落ちた小瓶が砂浜に突き刺さった

瓶の中に錠剤がたくさん入っているのが見える


P「.......スゥ.......スゥ.......」

甘奈『助"け"て".....プ"ロ"デ"ュ"ー"サ"ー"さ"ん".....』

海に到着するとやはり混んでいたが、偶然にも1か所だけ2人分のスペースが空いていた

プロデューサーはそこを拠点にしようとシートを敷いてパラソルを立ててくれた

そして甘奈は「お疲れ様♪」と言ってプロデューサーを労いながら飲み物を渡し、それを飲んだプロデューサーは少し経つと眠りについてしまった


そう、プロデューサーは甘奈によって眠らされてしまった

甘奈は小瓶の中に入っていた薬を使って自分の手でプロデューサーを眠らせてしまい、"1人"になってしまったから助けてと言っている

甘奈が1人になってはいけない理由は先ほどの電車の話でよく分かっているから今とても怖がっている


男「甘奈ちゃんの彼氏もう寝た?どう?」

甘奈『あ"っ.....あ"っ.....』

プロデューサーが眠りに落ちると隣のパラソルの下で寛いでいた男が声を掛けてきた

この男こそ、甘奈を脅している例の男だ

甘奈達のスペースを取り囲むようにして、周辺の全てはこの男達の仲間が陣取っていてここに甘奈とプロデューサーが場所を取ったことは偶然ではなく仕組まれていた事だった

そうとは知らずにプロデューサーは"空いている場所"だと思い、わざわざ甘奈の野外輪姦パーティー会場の準備をせっせと行って準備が終わると甘奈に眠らされてしまった


男「それにしてもそれ、めっちゃ効くじゃん?」

男「いつもそんなのお姉ちゃんに飲ませて眠らせてたの?」

男「甘奈ちゃんやってること怖くない?」

甘奈『....ッ"❤️"』

甘奈は唇を噛んで両手をギュッと握りしめた

甘奈がこの薬で甜花を眠らせてエッチな事をしていたのは本当の話なので全く反論が出来なくて

男も、ここまで効くとは思っていなかったのでびっくりしている


.....バサッ......

甘奈に向かってバスタオルらしきサイズのモノと、紐のような布が少なそうな水着が投げられた

男「んじゃ、甘奈ちゃんの着替えは俺たちが持ってきたからソレに着替えて?」

甘奈『え"っ"!?❤️"何"で"!?❤️"』

甘奈は自分の水着を持ってきているし、仕事で用意されたモノでも無ければ他人が用意したものなど着られるわけないと思った

男が渡してきてサイズも合わせていないような水着などは特に

男「甘奈ちゃんアイドルじゃん?サイトにスリーサイズ書いてあるからそれを参考にしてね~」

男「俺好みでめっちゃ布少な目にして、甘奈ちゃんのスリーサイズより"少し小さい水着"を用意してあげたから」

甘奈『!"?"❤️"』

甘奈の足元の落ちている水着を見ればほとんど紐しかないのは分かる

卑猥な水着を着せられるにしても、サイズが合わなくて小さければ甘奈の身体は余計に隠せない


男「タオルも渡したから着替えてくれる?」

男「今からここで」

甘奈『ここ?....ここって?........無"理"っ!!❤️"絶"対"に"無"理"っ"!!!❤️"』

甘奈は更衣室でもなく、野外で男達に囲まれながらタオル1枚で身体を隠して卑猥な水着に着替えろと言われて声が裏返りながら拒否した

男「そう?せっかく俺達で着替えるところ隠してあげようって思ってるのに」

男「嫌かぁ......嫌なら"わからせ"ないといけないかなぁ?」

男「俺達で甘奈ちゃんを隠すの止めて、甘奈ちゃんもタオル無しでソレに着替える?」

甘奈『ぐ"っ"!?❤️"』


もし、男達に"壁"をつくってもらってその中でタオル1枚で身体を隠しながら着替えるのが嫌なら、壁もタオルも無しの完全フルオープンで

野外で急に着替え始めるド変態痴女になって関係ない人達にも身体を見てもらえと

その2つのうちのどちらかしか選べないのであればもう、着替えるところも、卑猥な水着姿になった後も男達の壁に守られている方がマシなのでは?見せるのが男達だけで済むならそっちを選ぶ方が賢明では?と思うしか無かった


....スッ.....

甘奈『き、着替えます.....❤️"』

P「.......スゥ.......スゥ.......」

甘奈はしゃがみ、足元に落ちている紐水着とタオルを拾い上げつつ隣で眠っているプロデューサーに助けを求めようと視線を向けたが無駄だと分かって手が震えていた

甘奈はプロデューサーに飲ませた薬で散々、甜花を眠らせてきたし、どれほど激しい行為をしてもしばらく目が覚めないと知っていたのでこの一瞬で起こすことなど不可能と分かっていて


まず先にバスタオルの大きさが知りたくて広げてみた甘奈はニチャッとして変な顔になった

甘奈『こ"ぉ"っ!?これ....❤️"』

男「お、気が付いてくれた?サイト見た時に甘奈ちゃんの売ってたから俺、買っちゃったよ~」

男「俺も甘奈ちゃんのファンだし、もっと仲良くしたいと思ってさ~」

甘奈『あはっ........はは.....❤️"』

甘奈は笑ってしまった

男に渡されたタオルらしきものが甘奈の顔はもちろんのこと、名前が入った公式バスタオルだったから

今、甘奈がこんなことになっているとも何も知る由もない顔で笑顔の甘奈がプリントされている

バスタオルと言っても身体に巻く程度のこんなに小さいタオルで身体を隠しながら水着に着替えろと言うのだから、もっとしっかりとした公式グッズを作って欲しかったと思う甘奈だった


男「甘奈ちゃん、タオルで隠すんだし撮影OKでしょ?もちろんいいよね?」

甘奈『ぐ"ひ"っ!❤️"....い"っ.....い".........嫌"ぁ"........大"丈"夫"...で"す"...❤️"』

男「さすが甘奈ちゃんサービスいいねぇ!それじゃみんながスマホ向けたら着替え始めてー?」

甘奈『嫌"あ"あ"あ"あ"あ"!!❤️"』

甘奈は生着替えを撮影しても大丈夫と言わされた

自分の顔がプリントされたバスタオルを身体に巻き、胸と下半身がギリギリ隠れるくらいの布で、ほとんど紐だけの卑猥な水着に着替え始めるしかなかった

男達に壁になってもらうように囲まれてはいるが、野外で生着替えを見られて撮影された


男「あ~、そうやって隠す?けど、そっち隠すと違うところが見えちゃってない?」

甘奈『わ"あ"あ"あ"あ"あ"!!❤️""着"替"え"る"と"こ"ろ"見"な"い"で"え"え"え"え"ー!!❤️"』

甘奈『い"や"ら"し"い"目"で"甘"奈"を"見"な"い"で"よ"ぉ"ぉ"ぉ"!!❤️"』

甘奈も身体の全てが隠せていないと分かっているから絶叫しながら着替えていた

そしてついに甘奈は着たことない紐水着に気を取られ過ぎて、全裸になったのにバスタオルを落としてしまうのであった

....バサッ!!.....

甘奈『ぎ"ゃ"あ"あ"!!!❤️"う"あ"あ"あ"あ"!!!❤️"』

慌てて砂浜に落ちたバスタオルを拾うも完全に全裸を晒してしまった

最初から隠すことなど不可能だとは分かっていたが、少しどころか全裸を晒した動画を360度から撮られてしまった


男「いやぁ、まさか着替えるだけであんなに楽しませてくれるとは思わなかったわ」

甘奈『ん"へ"...❤️"』

卑猥な紐水着を着せられた甘奈

途中からどうやって着替えたのか、あれ以上は見られずに済んだのか全く記憶が無いほど大変な着替えだった

どうにかしてほとんど紐だけの水着に着替え終わった甘奈は今、ペタッと座り込んで股間と胸を手で隠している

甘奈『....こ"ん"な"の.....着"て"な"い"のと同じなんだから....❤️"』

男「ま、そう言わないでって。せっかく用意してあげたんだからさ?」


甘奈は隠さないといけない薄ピンクの乳輪がちょっと見えている気がするが布が無くてこれ以上は隠しようが無かった

乳首に小さな布が引っ掛かっているから辛うじて"着ている"状態を維持できている程度で、乳首のところから紐が伸びておっぱいをムニュッと潰すように食い込んでいる

下半身も同様に酷いもので普通に陰毛は出ているし穴を隠す程度の布しかなかった

甘奈のスリーサイズを知った上でそれよりも"少し小さい水着"を用意したと言っただけあって、しっかりと隠そうとすれば水着は引っ張られて別の隠さないといけないどこかが露わになってしまいそうになっている


甘奈『こ、こんなの駄"目"....❤️"』

甘奈『着替えさせて....❤️"』

本当にどこも全部、少しハミ出してちょうどいい塩梅の卑猥な紐水着を着ている甘奈

何もかもがギリギリアウトな紐水着の甘奈は野外で男達に囲まれてカタカタと震えている

さて、甘奈はもう音を上げているが今日は水着に着替えて終わりではない


※ここから話が3つに分岐します

【分岐1,甘奈もxxxすることになって】


.....カシャッ....

男は座り込んでいる甘奈の横の、砂浜の中に落ちている小瓶を拾った

そして瓶と小瓶の中に入っている薬を甘奈に意味深に見せながら....

男「甘奈ちゃんならコレの効果、分かるよね?」

男「俺たち何もしないからさ?これ飲んで彼氏みたいにここで寝てよ」

甘奈『ッ"❤️"』

男は砂浜の上に敷いているシートを指さしながら小瓶を甘奈に差し出した

甘奈の隣には爆睡しているプロデューサーがいるが甘奈も小瓶の中の薬を飲んだら同じことになってしまう

眠った甘奈は何もされない...?そんな冗談は笑えないし、眠ったら何をされても全く抵抗が出来なくなってしまう


.....カシャッ.....

しかし、甘奈には薬が入っている小瓶を受け取る道しか無い

甘奈『.....あ"っ❤️".....う"わ"ぁ"ぁ"......ぁ"....❤️"』

女の子座りしていた甘奈は股を隠していた手を退けると足を閉じ、手を出して小瓶を受け取った

おっぱいに向けられている視線の方が多いと分かっていたしギリギリで着られている水着だから手を離せなくて

甘奈が一番、これが何だかを知っていてヤバいモノなのに受け取らされてしまった


元々、甜花に薬を盛って眠らせていた甘奈が原因で、まさか自分も同じ薬で同じ目に遭わされてしまうとは

こんなものを飲んだらもう、何があっても数時間は確実に目が覚めなくて身体も隠せなくなるのに....

.....キュッ.....カシャカシャッ.....

甘奈『.....飲"み"た"く"な"い"❤️"......の"、飲"ん"だ"ら"寝"ち"ゃ"う"ん"だ"っ"て"....❤️"』

男「そうだね~。俺達、何もしないから早く寝ちゃおうね~?」

野外で甘奈が無抵抗になったら犯そうとしてくる男達に囲まれながら小瓶の蓋を開け、瓶の中から薬を取り出しつつ嫌がった

卑猥な水着姿の甘奈が自ら睡眠薬を服用してビーチに寝転がったまま目覚めるまでの時間を過ごすなんて...


甘奈は手のひらに乗せた薬を見つめながら少しずつ口元へと近づけていく

甘奈『怖"い"よ"ぉ"...❤️".......こ"ん"な"の酷"い"....❤️"』

甘奈『眠"り"た"く"な"い"....❤️"嫌"な"の"....❤️"こ"ん"な"姿"で"寝"た"く"な"い"の"....❤️"』

甘奈『...痛"い"の"嫌"....❤️"何"さ"れ"る"か"分"か"ら"な"い"の"嫌"ぁ"ぁ"ぁ"....❤️"』

男「ほら、早くゴクッてしちゃお?水はこれね?」

男は水が入ったペットボトルを差しだしてきた

今、甘奈は甜花に酷いことをしていたと反省したし甜花に土下座して謝っても良いと思ったがそれも今更

もう手遅れだしこのことがバレていなければ今もずっと甜花にエッチな事を続けていた事だろう

甘奈を囲む男達から「寝たら犯すから早く寝て?」と本当のことを言われても嫌だが、手を出さないと言われても間違いなく野外輪姦される未来が待っているから嫌がった


甘奈には眠っている間に何をされるのか分からなかったり、起きた時に何をされたのか分からない恐怖が待っている

甘奈が甜花を眠らせて卑猥なことをしているのに、今も甜花は何も気が付かずに甘奈が大好きとすり寄ってくる現状と同じで何も知らない恐怖を味わえと一種のお仕置きのような感じでもある

........

....


.....ガバッ!....

甘奈『......は"っ!?❤️"ハ"ァ"、ハ"ァ"......!❤️"』

甘奈は目覚めた瞬間、何もかもを思い出して慌てて身体を起こした

どれほどの時間、甘奈は眠ってしまったのだろうか?と思って

自分は、自分の身体はどうなってしまったのだろうと思って両手を広げて身体を見ると水着がズレておっぱいが完全に露わになっていた

せっかく、ギリギリ着られていた水着なのに慌てて起きたからこの拍子にズレて脱げてしまったらしく


P「...甘奈....お、起きたんだな?その...だな....?/////」

甘奈『ん"あ"っ"!?❤️"ち"が"っ!?❤️"こ"れ"は"違"く"て"!?❤️"』

甘奈は慌てて両手でおっぱいを隠した

慌てて起きるようなことが無ければ紐水着はズレなかったのかもしれないが、そんなことを考えてももうプロデューサーにおっぱいを見られてしまった

甘奈の裸を見たプロデューサーの方が恥ずかしそうにして照れているのか顔を反らしている


先に眠らされたプロデューサーの方が先に目覚めたが、プロデューサーが目覚めた時に甘奈は紐だけのような水着で仰向けに寝ていたからほとんど局部も見えていたが下手に触れられないから"そのまま"にしていた

甘奈が敢えてその姿で日焼けしている説もあるし、勝手にタオルを掛けていいモノかとも考えてしまって甘奈が起きるまで待つしか無いと思って


甘奈『.....あ"の".....プ"ロ"デ"ュ"ー"サ"ー"さ"ん"....❤️"』

P「あ、いや....すまない....甘奈がその...........だったとは知らず.....////」

お互いに何とも言えない状況にハッキリとした言葉を言えなくなっている

そして今、甘奈とプロデューサーが言いたいことは食い違っている

プロデューサーはまさか、甘奈がこんな卑猥な紐だけの水着を用意したりそれを身に付けて日焼け?をしたい女性だったとは知らなくて驚いている

甘奈も確かに身体を見られたりこんな卑猥な水着姿を見られて....と、そっちの話を言いたいが詳しい事情を言うとまた、根本の甜花を眠らせて襲っていた話まで辿り着いてしまうからそれについては言えなかった


ではなく、周囲に"不審な男達"がいるハズなのにプロデューサーは何とも思っていないのか?とか、異変に気が付かないのか?と甘奈は思っていて.....


しかし周囲を見るとプロデューサーと甘奈以外にもうほとんど誰もいなかった

遠目に見える人達も時間的に帰路に着こうと片付けをしているのが見える

甘奈『.......何も.....されてない.....?』

P「何もってなんだ?」

甘奈『う、ううん!?何でもないよ!?甘奈のこと...っ!』

甘奈は自分の身体をギュッと抱きしめながら局部がどうなったのか確かめようとした

野外だしプロデューサーの目の前だから直接触ったりするわけにもいかず、神経を尖らせて"局部"を確認してみたが何かされたような感じはなかった


甘奈『これ、どう....なってるの...?』

P「....?」

甘奈は身体に全く変化を感じないからそれが怖かった

あれだけ大勢の男達がいて、甘奈の生着替えを見せないように壁が作れるほどの人数だったのに

あれだけの人数で眠っている甘奈を犯したと思われるのにそう思えないから何もかもが分からなくなった


P「......何がだ?結局、俺も甘奈も寝てただけで日が暮れちゃったな。ははっ....」

P「まぁ、また来ればいいかってことで俺達も着替えて帰ろう」

甘奈『........うん....』

眠っていただけだと思いたいがそうは思えない甘奈

甘奈の身体には卑猥な紐だけ水着の日焼け跡が残っているから生着替えをさせられた記憶は間違っていない

おっぱいには細い紐の日焼けしていないラインが入っていてそれが乳首へと向かっている

今日のこの出来事は確かに甘奈の身体にくっきりと刻み付けられている


いったい、甘奈は眠っている間に男達の集団に何をされたのだろうか...?

野外で輪姦パーティーすることを楽しみに来ていた男達が何もせずに帰るわけがない

甘奈はありとあらゆる酷い輪姦行為を考え、眠っている間にそういうことをされていたのかもしれない、そうではないかもしれないしと答えの出ないことを繰り返し考え続けた

不安になって精神をすり減らし続け、"何か"にピシッ!とヒビが入るのであった


ー分岐①ENDー


【分岐2,"甘奈の顔がプリントされたタオル"で顔を覆われて顔隠し全裸オナニーさせられるも、中身は本物の甘奈で...】


男「そのタオルで顔隠していいからさ、水着を脱いでオナニー見せてくれない?」

甘奈『ひ"ぇ"っ"!?❤️"』

無理難題とはこのこと

甘奈は砂浜に敷いたシートの上で横になり、仰向けになってオナニーさせられる

水着は脱げと言われなくとも甘奈がオナニーを始めればサイズも合っていない卑猥な紐だけ水着は勝手にズレて勝手に脱げてしまうと思われる


男「ほら、こうしたら甘奈ちゃんって分からないじゃん?」

甘奈『ん"ぶ"っ"!?❤️"ま"、待"っ"て"!?甘"奈"は"そ"ん"な"こ"と"す"る"な"ん"て"一"言"も"....!❤️"』

男からタオルを顔に押し付けられてそのままシートの上に押し倒された甘奈

バスタオルの位置はちょうど良く、甘奈の顔の上にバスタオルにプリントされた甘奈の顔が乗って誰だか分からなくなったし、疑似的に甘奈になった

今回に限っては顔を隠されている方が"本物の大崎甘奈"だし、タオルの下から出ている髪の色も長さもウィッグで似せたモノではなく"本物の大崎甘奈"である


....バサッ....バサッ!....

甘奈は顔にタオルを押し付けられて暴れている

甘奈『ん"ー!❤️"違"う"こ"と"っ!❤️"違"う"こ"と"な"ら"何"で"も"す"る"か"ら"!❤️"』

甘奈『ね"ぇ"!?❤️"こ"こ"外"だ"よ"!?❤️"そ"ん"な"の"出"来"る"わ"け"な"い"から!❤️"』

タオルにプリントされている甘奈の顔はニコニコ笑っているが、その下に隠された本物の甘奈はどんな顔をしているのだろうか?

男「あんまり暴れちゃうと水着がズレちゃうけど大丈夫?」

甘奈『嫌"あ"あ"あ"!!駄"目"え"え"え"え"!!も"う"本"当"に"っ!❤️"駄"目"だ"っ"た"ら"!❤️"』

それでも、甘奈は仰向けでおっぱいをブルブル揺らしながら自分の弱点である局部を触りながらオナニーして見せなければいけない

野外の人前で、裸を見られながら絶頂することを期待されている


甘奈の水着がズレているかどうかは顔を隠されている甘奈には見えていない

ただ、暴れない方が良いことと男のことは素直に聞いておいた方が良い事だけは確かである

例えそれが本当に無理な話でも...

男「あっ、あまり騒がない方が良いよ?」

男「人が集まらない方が"甘奈ちゃん"も楽に終われるじゃん?」

甘奈『..........へ"???❤️"』

男「そそ、さっきから俺達と全く関係無い人達も集まって来てるからさ?」

男は甘奈の顔に"甘奈のタオル"を被せているから"甘奈"と呼んだ

男達と関係無い人達も集まってきているが、集まった人達は甘奈のタオルを被っているのが甘奈本人だとは思っていない

"甘奈になりきった淫乱女"だと思われながら見られている


甘奈『....終"わ"れ"る"?❤️"甘"奈"は"自"分"の"手"で"...❤️...指"で"......終"わ"れ"っ"て"こ"と"...!?❤️"』

男「ま、そんな感じ?いい感じにギャラリーも集まってきたし始めよっか?」

甘奈の周囲には最初からいた男達以外の声が聞こえるしもっと大勢の集団に囲まれているような気配を感じている

タオルで顔が隠されているからバレてはいないがほぼ全裸で恥部が見えかけている卑猥な女

甘奈はこの場で大勢に見られながら本気のオナニーをさせられる


男「んー....連続イキ30回?やっぱ50回にしよっか?休まずに連続でイッてね?」

甘奈『出"来"な"い"っ"て"!?❤️"甘"奈"、そ"ん"な"の"や"っ"た"こ"と"な"い"よ"!?❤️"』

男「"甘奈ちゃん"さ、顔隠してるタオル取られたくないなら出来るとか出来ないじゃなくない?」

甘奈『っ"ぐ"!?❤️"』

P「..........スゥ......スゥ......」

もう既にかなりの人数に甘奈の卑猥な水着姿は見られているし写真も撮られていそうだ

本物の甘奈ならこんなことは絶対にしないから、この場にいるのが偽物の大崎甘奈で"ただの痴女"とか"ただヤバいド変態女"でありたいならなおさらやるしかない

プロデューサーは隣で眠ったままだし、誰にも助けては貰えずタオルを取られたくないなら今すぐにそうなるしかない


男「出来なくても50回イクまで終わらせないから」

男「この場で"甘奈ちゃん"のバカマンコが50連続でマジイキしたらどうなるのか見せてもらうから」

甘奈『ぎ"ゃ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!!!!❤️"』

甘奈はもう、自分の顔を覆っているタオルだけが唯一の救いでそのタオルに甘奈の笑顔がプリントされているから何とも言えない気持ちになっていた

ニコニコ笑顔の甘奈の顔の下から甘奈の声で悲鳴が聞こえている


男「けっこう時間掛かりそうだし早く始めてよ」

男「みんなにも聞こえるようにオナる宣言してからね?」

甘奈『ひ"ゃ"...ひ".....❤️"』

人前でオナニー宣言...?ヤバくない...?と思うが男に言われた事は絶対だ

甘奈『......ぉ、おほっ❤️"......お、お...崎....甘奈.....です.....❤️"...アイ....ドル....です....❤️"』

甘奈が名前を言うと360度からオナニーを望む歓声が聞えて甘奈を怯えさせた

しかし甘奈の宣言は終わっていないので続けられた...


甘奈『ひ"っ"!?❤️"....今からオナニ....させていただきます....❤️"』

甘奈『み"な"っ...皆"さ"ん"の前で公"開"処"け"っ"ぃ"....❤️"』

甘奈『ご、ごじゅっ......50連続イキ....させていただき....ます....❤️"』

甘奈は人前でオナニー宣言するだけで精一杯になって他のことは全く分かっていなかった

甘奈は卑猥な紐水着の小さい布の中で乳首を立たせていることと、片乳はもうとっくに布がズレて乳首が出ていることを

自分の笑顔がプリントされたタオルを顔に被せられながら野外の公開処刑オナニーをさせてもらう宣言をした


甘奈『出"来"な"い"っ!!❤️"出"来"な"い"よ"ぉ"!!!❤️"嫌"ぁ"ぁ"ぁ"!!!❤️"』

甘奈『こ"ん"な"と"こ"ろ"で"出"来"ま"せ"ん"!❤️"許"し"て"く"だ"さ"っ"....!!❤️"お"願"い"!!❤️"本"当"に"お"願"い"し"ま"す"!!❤️"』

頑張って宣言するも、どうしても無理と必死なる甘奈を見て周囲はザワザワし始めた

よく考えると望んでヤろうとしているのではなく、訳があって無理やりヤらされる可哀そうな子なのでは?と思われたりもしたし、声も見た目も甘奈に似てるのでは?と思われたりもした

だからコレだけ似てることもあって余計に興奮する男性もいて


甘奈『無"理"な"ん"で"す"!!❤️"出"来"な"い"ん"で"す"!!❤️"』

甘奈『オ"ナ"ニ"ー"な"ん"て"好"き"じ"ゃ"な"い"し"出"来"ま"せ"ん"!!❤️"』

男「.........」

やっぱり無理な甘奈は必死にお願いするが男は何も言ってくれなくなった

甘奈『ね"ぇ"!?❤️"甘"奈"の"前"にい"る"んだよね!?❤️"ね"ぇ"った"ら"!?❤️"』

それからも甘奈は謝ったりお願いを続けたが男からは一言も返事を貰えなかった

騒がしかった甘奈もしばらくしてようやく諦めたのか、ゆっくりと手を動かしておっぱいを掴み、股間に向かわせた

その許して欲しいと乞う姿からの一部始終、卑猥な紐水着を着た甘奈は大勢にスマホを向けられて動画や写真を撮られている


甘奈は自分でも初めてになる連続50回イキを野外の人前で始めた....


甘奈『.........ッ❤️".........ッ❤️"ッ❤️"............ッ❤️"......ッ❤️".....』

50連続でマジイキし終わった甘奈は仰向けになって全身をビクビクさせていた

まだ甘奈の身体に水着が絡まってはいるが胸も股間も露わになっていて予想通り身体を隠せず意味の無い紐水着だった

今日はここまで肌を見せるつもりも無かったから甘くしか処理してこなかった陰毛がマン汁でグチュグチュに変り果てているしそれも大勢に見せた後

出来ないことを無理やりヤらされた感想を聞きたいところではあるがとても喋れるような状態ではない様子で


だが、甘奈が本気で50連続イキをヤろうとすれば無理ではないことをこの野外の公開処刑オナニーで証明した

ここまで酷いことをヤッて見せたからこそ大崎甘奈本人だとは誰にも思われず、髪の色もスタイルも声もよく似た淫乱女だと認識されて事なきを得た

その代わりに甘奈本人は大切な何かをいくつも失ったような気がしなくも無いが


男「はい、終わったからみんなは帰った帰った~」

男「俺達もそろそろ帰るから、甘奈ちゃんこの後は彼氏と仲良くね~」

男とその仲間達は動画や写真を撮らせるだけ撮らせ終えると観客が散るように言った

もう数分後には甘奈のタオルで顔を覆い、50連続でマジイキするバカマンコ女にさせられた野外公開処刑オナニーがあちこちに出回ることだろう

そんな状態で彼氏であるプロデューサーが目覚めるのを待ち、起きてから仲良く海を楽しめと言われても無理な話だ


P「..........ん.....ぁ......?」

甘奈『.....プロデューサーさん、起きた....?❤️』

少し経つとプロデューサーが目を覚ました

甘奈は隣で体育座りをしていて今度は自分で持って来た水着を着ている

P「.....あ.....あぁ.....眠ってしまったか?すまない....今、何時だ...?まだ時間あるか?」

甘奈『ううん?時間は気にしなくてもいいの♪❤️』

甘奈『甘奈、こうやって一緒にいられるだけで幸せって思うから❤️』

P「はは.....急にどうしたんだ?」

先ほどのこともあってイキまくった甘奈は疲れ果て、海に入って遊ぼうとは思えなくなっていた

きっとネットは騒がしくなっている頃だと思うと怖くて今だけでも2人だけの幸せな世界を満喫したいと思って


そして帰宅後、甘奈は自室に籠ると恐る恐るネットがどうなっているのか調べ始めた

想像以上に拡散された自分の野外公開処刑オナニーの動画は簡単にいくつも見つかり、一旦は気を失いそうになったが自分の動画を観ながらオナニーしてしまった

甘奈は女性が無理やりとか強引にヤらされている動画をオカズにしたりするが、自分の動画でイク日が来るとは思わず

同時刻、自室にいた甜花もネットが騒がしくなっていると知ってそれが何かを突き止めていた

甘奈のタオルを顔に被せてオナニーしまくるド変態女の動画がいくつも拡散されていて、甜花もその甘奈の動画をオカズにしてオナニーしていた


.....カチャッ....

オナニーを終えた甜花と甘奈は偶然、何か飲もうと同時に部屋を出て鉢合わせした

甜花『あっ、なーちゃん今日は楽しかった?』

甘奈『うん、とっても楽しかったよー♪』

甘奈『甜花ちゃんも一緒に来れば良かったのに~♪』

半分は本気で甜花にも来て欲しいと思った

もしかしたら甜花もいればあんな状況にはならなかったかもしれないと思って


甜花『...あっ、なーちゃんも海...』

甘奈『え"っ"!?❤️』

甜花は動画のことを思い出した

今日、甘奈は海に行って偶然にもド変態女が出没した場所も海だったから

動画の女は顔が隠れていたが髪も体型も声も甘奈に似ているどころか誰よりも甘奈が一番近いのでは?と、気が付き始めた甜花

顔を隠していたのが甘奈のタオルだったことも怪しいし、双子の姉妹だからこそ、あれは限りなく甘奈のような気がした

しかしプロデューサーと甘奈は一緒だったし甘奈はそんなことしないアイドルだ

甜花はあの動画をオカズにしてオナニーしたことも言えないから、「ま、いっか」と思った


拡散されていた沢山の動画はもう保存したから何度でも観れるし、甜花は何事も急ぐ必要は無かった

甜花『甜花、喉乾いちゃった』

甘奈『あ、甘奈も❤️一緒に行こっ?❤️』

甜花『うん♪』

....ギュッ❤️....

甘奈と甜花は手を繋いで冷蔵庫まで向かった

仲良く手を繋ぐ姉妹はまさか、お互いに卑猥な目で見られてお互いに性処理に使われているとも知らず

甘奈は甜花を眠らせて散々にエッチな事をしてきたし、甜花は拡散されている甘奈の動画をこれからもオナニーのオカズに使おうと思っている


ー分岐②ENDー


【分岐3,"甘奈の顔がプリントされたタオル"で顔を覆われて顔隠し全裸手マンさせられるも、中身は本物の甘奈で...】

※これはオマケ分岐です

※今後、話の続きが出てもこのルートからの続きはありません


男「そのタオルで顔隠していいからさ、俺の上に仰向けで寝てくれない?」

男「んで、手マンするから50回イクまで自分で数えてよ」

甘奈『ひ"ぇ"っ"!?❤️"』

無理難題とはこのことだが男に手伝われてイかされるから無理やりにでもヤることになってしまう甘奈

砂浜に敷いたシートの上で男が横になり、甘奈はその上に仰向けで寝かされる


2人が重なった状態で甘奈の顔に、笑顔の甘奈のタオルを被せられる

その姿でおっぱいを揉まれながら手マンされようとしている

甘奈『ん"っ❤️"やだっ.....触らないで....!❤️"』

甘奈『....けど....❤️".....ヤッっても......いい....です....❤️"ヤッて.....ください....❤️"』

野外で手マンされると言われた甘奈はもちろん嫌がった

が、おっぱいを掴まれても身体を見せることになっても別のことにしてと言う方が酷い目に遭うと分かっているから言われた通り身体を差し出した

仲間の男達だけでなく、さらに大勢の無関係の観客が集められて野外で公開処刑の手マンされたとしても

手マンされる甘奈にスマホを向けられていたとしても


タオルで男の顔も甘奈の顔も隠れることは隠れる

しかし、男の上に重なるように仰向けで寝る甘奈の身体だけは完全露わにさせられるし、おっぱいを揉みしだかれるところもマンコに指が突っ込まれていくところも丸見えになっている

.....グチッ❤️".....グチッ❤️".....

甘奈『ん"あ"っ!!❤️"ん"っ...あ"あ"あ"っ!!❤️"』

甘奈『ん"ぐ"ぅ~~っ!!ん"ーー!!ん"ーっ!!❤️"』

親指と人差し指で乳首を摘ままれて擦られたり、乳首を前に引っ張られておっぱいを伸ばされたりして甘奈は声を出しているが、まだマンコを滅茶苦茶にされる手マンが待ち受けている

イかされ続けると分かっているのにゆっくりと侵入してくる指を許すしかなくて甘奈は喘ぎながら嘆く声を出した


そして男の指が甘奈のマンコのちょうど良いところまで突っ込まれると、じらされることもなくすぐに手マンが始まった

......グ"チ"ッ!❤️"グ"チ"ュ"グ"チ"ュ"!❤️"グ"チ"ュ"!❤️"グ"チ"ュ"ッ!❤️".....

甘奈『.....ん"ぎ"ゅ"っ❤️"...ぎ"っ"っ"!!❤️"ん"ぉ"っ!!❤️"ぐ"ぎ"ゅ"ぅ"ぅ"っ!!❤️"』

甘奈『...イ"ッ❤️"....い"ぢ"っ"!❤️".....イ"ッ"だ"!!❤️"イ"ッ❤️"....も"う"、い"っ"だ"....よ"ぉ"っ!❤️"......』

野外でとんでもないことをしていると自覚がある甘奈は激しい手マンが始まってマンコからグチュグチュと音を出されて秒殺された

身体を晒していることや手マンの音を観客に聞かれて全身がおかしくなるほど気持ち良くなって

甘奈はただ喘いでイッた数を数えるだけの壊れたおもちゃと化した

手マンされている甘奈を見届けている観客はざわつき始めたが、どれほど酷くても無理やりヤらされていたとしても、タオルで顔が隠れているから"そういうパフォーマンス"と思うことで少し罪悪感が薄れてスマホを向け続けた


.....ブ"シ"ュ"ッ"!!❤️".....

秒殺で2度目の絶頂を迎えた甘奈は股間から真っすぐ前に向かって潮のようなものを飛び散らせた

甘奈『に"ぃ"っ"!?❤️"....に"ひ"っ❤️"....ま"だ"イ"ッ"た"...!❤️".....甘"奈"っ...イ"ッ"た"!❤️"』

甘奈『ん"ぐ"っ!❤️"も"、無"理"っ❤️"イ"ク"ッ❤️"こんなイ"け"な"っ....❤️"』

甘奈の下で横になっている男は、甘奈の左足には左足を、右足には右足を絡みつけられて足を無理やり開かされてよく見える状態で、マンコに指を突っ込んでガシガシと手マンしている

だから両足を開かされている甘奈が潮を吹いた時は足をめいっぱい開きながらで甘奈がどこからどうやって潮を吹くのかを観客に教えるように見せてくれた


....グ"チ"ュグ"チ"ュグ"チ"ュグ"チ"ュッ!❤️"....

甘奈『っぐ"あ"ぁ"ぁ"!!❤️"ん"ぁ"ぁ"っ!!❤️"ん"っ!!❤️"ん"っ!!❤️"』

絶頂が済んだ甘奈は次の絶頂の準備に入らされている

おっぱいも揉みしだかれているし、もう卑猥な紐水着などどうでもよくなるほど滅茶苦茶にされている甘奈は逃げたくて腰をヘコヘコと動かした

でも両足ともに足を絡められていて逃げ出せないから情けなくもがくだけで

甘奈『そ"っ...こ"ぉ"っ".....は"っ!!❤️"駄"目"ぇ"っ!!❤️"く"す"ぐ"っ"...た".......ん"ぎ"ひ"っ!!❤️"』

甘奈『...ん"っ!!!❤️"さ"、三"回".....さ"ん"か"..い".....イ"ッ"た".....❤️"も"う"っ...も"う"い"い"っ...!❤️"』

甘奈は今できることとして仕方なくと言わんばかりに爆音で喘ぎながらイッた回数を数えさせられている

秒殺で3回目にはなったがあと47回の絶頂が甘奈のノルマで野外の人前で強制&公開の手マンが続く

P「............」

甘奈がそんなことになっているとも知らずプロデューサーはその隣で眠り続けていた


それから事が終わると、"何事も無かった"かのように観客は帰されて男達も帰っていった

甘奈は1人、裸にされた時のまま体育座りでボーっとしながらプロデューサーが目覚めるのを待って起きたプロデューサーを驚かせた

まさか甘奈が隣に座っていてそれも全裸で身体を隠そうともせず何が起きているのか!?と

甘奈は詳しいことを話そうとしなかったが、数時間後には甘奈のタオルで甘奈の顔を隠した強制&公開の手マン50連続絶頂の動画は拡散されてプロデューサーもだいたいのことを理解した

拡散された動画の中にプロデューサーが眠っている姿がモザイク無しで写ったままになっているものもあってこの先、多方面に対して対応が難しいと実感させられつつ


甘奈『...........』

残念ながら無事では済まなかったが、どうにかして帰宅した甘奈

電気もつけず暗い自室のベッドの上で体育座りをしながら、先ほどの自分の野外で強制&公開手マンの動画を観て言葉を失っていた

.....グ"チ"ッ!❤️"グ"チ"ッ!❤️"グ"チ"ッ!❤️"グ"チ"ッ!❤️".....

甘奈?「イ"ッ"だ"!!❤️"甘"奈"も"う"イ"ッ"だ"か"ら"...許"し"っ"....て"!❤️"さ"ん"じ"ゅ"っ..ご"...回"目"っ"へ"❤️"」

甘奈?「も"、無"理"!❤️"ん"っ❤️"そこ....イ"ッ"く"!!❤️"イ"ク"ッ!!❤️"イ"ク"ッ!!❤️"」

甘奈?「ひ"ぎ"っ!!❤️"さ"ん"じ"ゅ"ろ"く"っ!!❤️"イ"ッ"た"!!❤️"も"う"イ"ッ"た"!❤️"止"め"て"!❤️"」

甘奈?「少"し"休"憩"っ❤️"少"し"で"い"い"っ❤️"ひ"ぎ"ぃっ❤️"休"憩"さ"せ"て"っ❤️"イ"ク"っ❤️"甘"奈"、逝"く"っ❤️"」

.....ブ"シ"ャ"ァ"ァ"ッ"!❤️"....


滅茶苦茶になるほど手マンされて人目など気にせず騒ぎ続けて潮を何度も吹いている

途中、あまりに酷くて記憶から消え去っていたこともしっかりと動画が思い出させてくれた

50連続でイキ終った直後、甘奈は達成感からか白目を剥いて気を失ってピクピクしていたことも

そのまま足を左右にガバッと広げられ、公開処刑し終えたマンコの穴の中がどうなっているのか見せつけるように指で左右に拡げられ、イキ過ぎて痙攣を続けていたり膣壁がマン汁でドロドロになっている様子も、動画がこうやって拡散されていることで甘奈本人も記憶に無い部分まで知ることが出来た


甘奈『..........ははっ.......なにこれ、ダッサ....❤️"』

甘奈『こんなになったオマンコの中まで拡散されちゃって本当に公開処刑じゃん...❤️"』

甘奈のタオルで顔が隠れているが完全に甘奈本人だと自分でもよく分かる

少なくとも甜花にはバレバレだろうし事務所内にもこれが甘奈だと気が付くアイドルが出て来ると思った

さて、明日は事務所に行ったらプロデューサーや他のアイドルに何と言おうか

その前に、どんな顔をして甜花に会えば良いのだろうかと思う甘奈だが...


甘奈『今日のオカズ....これにしよっと....❤️"』

もう、ストレスが溜まり過ぎた甘奈は今夜は"コレ"でいいやと思って自分の野外・強制手マンの動画を観ながらオナニーをして眠りについた


ー分岐③ENDー


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