(お試し)(R-18)”必ずバレる”深夜の公衆便所で、刻一刻と迫るxx&xxのxxxお掃除
※この先、完全にネタバレになりますのでご注意ください。
◆内容
プロデューサーは訳あって深夜の公衆便所に駆け込んだ。
するとそこにやってきたのは野外露出・調教中の甘奈と千雪だった。
プロデューサーが一番奥の個室で息を潜めていると、あろうことか2人は男子便所の中に入ってきて甘奈は千雪に"お掃除"させ始めたのである。
千雪は1つ、また1つと小便器を掃除させられそれだけでは済まず、ついに個室の方もお掃除が始まってしまうのであった....
最悪なことにプロデューサーが潜んでいる一番奥の個室はドアの鍵は壊れていた
だが、少しずつプロデューサーが潜んでいる個室に2人が近づいて来る.....
※お試し版のため、仮タイトルです。
※文字数が多いためパソコンが使えるようになってから正式投稿になりそう?です。
ーーー
──時刻は午前1時過ぎ。 ........キキィィィ!...........バンッ!..... 灯りが少なく真っ暗な公園の入り口に、プロデューサーの車が荒々しく止まった P「あ"~!!!もう事務所じゃ間に合わないからここしかない...!!」 運転だけでなくドアの開閉からも分かるように、慌てた様子で車から降りたプロデューサーは急ぎ足で公園の中に入っていた 急いでいるが無理しない程度の小走りで 向かった先は公園内にある公衆便所だった P「奥の個室は........鍵が壊れてるのか!?」 P「こ、この時間なら大丈夫だろ!?」 ....パタンッ!..... プロデューサーはドアの鍵が壊れていても、こだわりがあって一番奥の個室に駆け込んだ 左右に個室があると落ち着かないと言う理由で片側だけでも壁に面した個室の中に 本当は公衆便所そのものが落ち着かないから好きではなかった が、今は急を要することと深夜で人がいなさそうなこと、そして事務所では間に合わないから仕方がないと思った P「...........はぁ...」 と、間に合った今となってはそんな事情もどうでもよくなったので安心していたのだが── .......カッ............カッ......カッ...... 深夜の静まった公園は音がよく聞こえた ヒールか何かのような足音が少しずつトイレに近づいて来ている P「............」 プロデューサーは個室に入っているから鉢合わせするような心配は無いのだが、出来ればここにいることすらもバレたくないので気配を消そうとした しかし、足音が去るまで物音1つ立てずに静かにしようと思っていたからこそよく分かることがある ......カッ......カッ.....カッ...... ヒールの音は明らかに女子トイレの方ではなく男子トイレの中に入ってきている P「???」 そしてなんと、あり得ないほどの偶然が重なって.... 甘奈『さぁ、今日は千雪ちゃんのだーいすきなお便所掃除だよ♪❤️』
深夜、甘奈が千雪を連れて....."お散歩"で男子便所に来たと思われる状況に出くわしてしまった
そのことからも甘奈は千雪のことを"千雪ちゃん"と呼び、まるでペットか何かのようだ
甘奈『いーっぱいあるから楽しみにしておいてね~?❤️』 千雪『.....ハァ.....ハァ.....お掃除って.....甘奈ちゃん私に何をさせようとしてるのよ.....❤️』 千雪の方は何をするのか知らされていない状態でここに連れて来られた感じに聞える
いや、千雪でも男子便所の中に連れてこられれば何をさせられるのか、だいたいの予想くらい出来るだろう
P「............」
ー続くー
Lightning
2024-04-10 19:56:27 +0000 UTC