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(R-18)冬優子とプロデューサーの人生終了RTA。絶対遂行命令ゲームで先に心が折れるのは...?

(R-18)冬優子とプロデューサーの人生終了RTA。絶対遂行命令ゲームで先に心が折れるのは...?


◆内容

暇を持て余している冬優子。仕事中のプロデューサーに声を掛けてまで相手をしてもらいたいらしいのだが、なぜか始まろうとしているのは人生終了RTAの鬼畜なゲームで...?(全文:約18000文字)

※黛冬優子、プロデューサー

ーーー


冬優子『.....はぁ』

今日はプロデューサーと冬優子しか事務所に来ない日

冬優子は他のアイドルが来ないと分かっているからソファーの上に頭と両足を乗せて横になり、ベッドの代用として寝転びながら漫画を読んでいる

P「.......」

.....カタカタカタカタ.....

プロデューサーは近くのデスクでパソコンを使って仕事をしているところだ


冬優子『........』

寝転びながら漫画を見ている冬優子は片手で漫画を持ち、もう一方の手はスカートごと股の間に突っ込んでいる

横になるには少し小さいソファーの上で寝転んでいたらパンツがズレたらしくて位置を直したりしているらしい

すぐ近くにプロデューサーもいるが、見られて困る対象には入っていないらしい


冬優子『ね~、ちょっと~?』

P「........」

.....カタカタカタカタ.....

冬優子は何か言いたそうだがプロデューサーは作業中。誰かを呼ぶ声が聞こえているがひとまず無視した

冬優子『ねぇー!ねぇったらー!』

P「あ?俺が呼ばれてるのか?」

冬優子『何いってんのよ。今日はあんたしかいないでしょー?』

他に誰もいないから返事が出来るのはプロデューサーだけ。もちろん冬優子が呼んでいるのはプロデューサーのこと

プロデューサーは作業の手を止めて冬優子の方を見ながら返事をした

すると、目が合った冬優子はソファーで横になりながら手をクイクイさせてこっちに来いと言いたげにしていた


....ギッ....

P「今、調子がいいところだったんだけどなぁ.....」

プロデューサーは手を止め、席を立つと冬優子に近づいた

P「まったく、どこのお嬢さまなんだ?それで俺に何の用だ?」

プロデューサーはため息をつくまでではなかったが、ソファーで横になっている冬優子の前に立つと両手を腰に当てた

冬優子『何か面白いことないの?この漫画みたいに、ふゆがドキドキすることとか』

冬優子『ドラマみたいな恋物語が始まったりして、キャー♡ってなる感じでもいいわよ?』

P「なんだそれ?」

急に何を言い出すかと思ったら、お嬢さまは暇を持て余しているから刺激が欲しいらしい


P「ドラマかぁ....そういえば冬優子もドラマの仕事があっただろ?もう台本は覚えたのか?」

冬優子『あんた、ふゆに何の役を持ってきたか知らないで言ってるわけじゃないわよね...?』

P「........。通行人Aで一言しか喋らないから覚えるも何もないか....」

冬優子『主役とまで言わないからドラマに出てますって言えそうな役を貰ってきなさいよねー?』

冬優子も恋愛物のドラマに出る予定はあるがほんの一瞬だけで恋愛とは程遠い通行人の役

それなりに目立つし通行人として出られるのも1度きり

仕事を引き受けたプロデューサーだから冬優子が何時間も練習するほどでない内容だと知っている


P「で、今すぐに目が覚めるような面白いことって言いたいんだな?」

冬優子『そうよ、面白いことしなさいよ。何でもいいから考えなさい?』

冬優子はチラッと一瞬だけプロデューサーと目を合わすと、また寝転びながら漫画の続きを読み始めた

無茶ぶりをしたと分かっているからあまり期待もしてなくて


P「急にそんなこと言われても何も無いっちゃ無いな。あると言えばあるが」

冬優子『何よそれ?どっちなのよ?』

冬優子はまたチラッとプロデューサーを見た

P「ちょっとしたゲームをするんだ」

冬優子『ふーん?』

P「俺と冬優子が交互に1つずつ命令を出すんだ。この事務所内で出来ることを」

P「それで必ず命令されたことを実行する。出来なかったらその時点で負けを認めて謝るんだ」

何でもいいから、お互いに命令を出してどこまで出来るか勝負し続ける

相手に"出来ない"と言わせられれば勝ち、お互いどこまで意地を張るかだったりプライドを賭けた闘いになる

だから負けを認めることは相手に屈することでもあり、恥ずかしい思いをすることになる


.....スッ.....

冬優子は手に持っていた漫画を目の前のテーブルの上に置いた

冬優子『ええ、いいわよ?一瞬であんたに負けを認めさせてあげるわよ』

.....ギシッ....

冬優子は身体を起こしてソファーに座り直すと足を組み、腕も組みながら"やってやるわよ"と言いたそうな顔になった


【#1 冬優子とプロデューサーの人生終了RTA。絶対遂行命令ゲーム】


冬優子『それじゃあ、まずはふゆからいくわね。あんたに命令よ?』

P「あ、ずるいぞ!?」

冬優子は有利だと思われる先行を選んだ

冬優子『ダメよ?どうせあんたはすぐに謝ることになるんだからふゆの番で終わらせてあげるわよ』

P「くそっ.....言ったな....?それなら絶対に俺の番になったら凄いこと命令してやるからな!?」

もう始める前から冬優子もプロデューサーも楽しんでいるようだ

冬優子が先行でそのまま終われば冬優子は何もせずに終わりに出来るし、プロデューサーが屈する姿が見れて謝らせることも出来るわけだ

冬優子は暇な時間を長く潰すことよりも一瞬の面白さを求めた


そして、冬優子の番で終わらせると言うほどの命令とは...?


冬優子『ふゆにキスしなさい?』

P「.....は?」

今のは何かの聞き間違えか?と思ったプロデューサー

先行の冬優子が今確かに、"キスしろ"と言ったように聞こえたのだが...

冬優子『何よ?あんたが言い始めたことなのに1つも出来ないで終わりなわけ?』

冬優子『ま、そうよね?あんたがふゆにキスなんて出来るわけないわよね?』

.....ボフッ.....

冬優子『はぁ.....』

冬優子は身体を倒し、再びソファーの上で横になった

命令するときに腕や足を組みながら偉そうに座っている様子は強者だったり勝ち誇った様子に見えたが、ソファーで横になって目を閉じ、昼寝でも始めるかのような姿勢になった冬優子も"雑魚"を相手にしているかのような態度に見えた


P「でっ、できっ...!出来るに決まってるだろ!?」

誰も、困ったプロデューサーを助けてはくれない。声が裏返り恥ずかしそうに言った

勢いで出来ると言ってしまったが冬優子にキスしてもいいのだろうか?キスしたら捕まったりしないだろうか?と現実的なことを考えた

冬優子『あっそ、それは何よりね』

冬優子『できるって言うなら早くしなさい?ほら、早く』

冬優子は目を閉じながらソファーの肘掛け部分に乗せた頭をグリグリと動かし、居心地の良いポジションを探している

命令されたことが出来ないなら"もう寝るわよ?"と言いたそうだ


P「いいんだな!?本当にするからな!?」

P「冬優子が命令したんだからな!?後から文句言うなよ!?するぞ!?」

内容が内容だから"身の安全"が保障されていないとやりにくい

プロデューサーは冬優子が寝転がっているソファーの前で分かりやすく膝立ちをして、冗談なら今のうちに止めて欲しそうにした

膝立ちをしてもまだ、横になっている冬優子よりプロデューサーの顔の位置の方が高いところにある

冬優子『あんた、口数が多くなってるわよ?なーに?♡もしかして照れちゃってるわけ?♡』

P「な、なんだと!?」

冬優子は両手をお腹の上に置き、いよいよ昼寝を始めそうな姿勢になりながらプロデューサーを煽った


P「よ、よし.....!いくぞ....!?」

......ギシッ.....

プロデューサーは横になっている冬優子の身体は避け、ソファーの肘掛けと背もたれに手を置いてゆっくりと冬優子に顔を近づけていった

冬優子『........』

手を置く位置からもプロデューサーが日和っている様子が伝わってくる

目を閉じている冬優子は顔に当たっていた光が何かで遮られた感覚からも、顔の真上にプロデューサーの気配を感じた

ゆっくりと顔を近づけてくるプロデューサーが本当にキスをするかどうか、悩むのが最後のチャンスになるくらいの距離まで近づいたと思った冬優子は口を開いた


冬優子『ちゃんと舌を入れてキスしてくれるわよね?♡』

P「ッ!?」

これにはプロデューサーの動きが止まった

プロデューサーは冬優子に、本当にしてもいいなら唇にそっとキスを...とか思っていたから

キスをするしないどころか冬優子の命令は舌を入れるキスだった

まだ悩める距離でそんなことを言われてしまい、プロデューサーは出来ないと言って負けを認めるか冬優子に舌入れキスをするかの二択を迫られた

舌入れキスをしてあげるのであれば、ソファーから手を放して冬優子の顔を両手で優しく押さえてキスしてあげるのがいいだろう


冬優子『......そこまで近づいておいて出来ないわけ?』

冬優子は実際、どこまでプロデューサーの顔が近づいているのか見ていないがお互いの息が当たる距離だと分かっている

プロデューサーはもうすぐにキスをしてあげることが可能な距離まで顔を近づけている

P「そ、そんなわけないだろ!?」

P「こんな命令....!キ、キスくらい....!」

ビビったプロデューサーは一瞬、頭を上げて冬優子から離れかけたがまたゆっくりと顔を近づけた

冬優子が目を閉じてくれているからまだ顔を近づけやすくて助かったと思っている


冬優子『早くしなさいよね♡』

そんなプロデューサーの心を見透かしている冬優子は、もう唇が触れるかどうかの距離で目を開けた

P「えっ....」

冬優子の優しい瞳を見て、目が合ったままのプロデューサーは急に桁違いの恥ずかしさを味わったり股間に来る何かを感じた

冬優子は元々、二度見してしまうほどの美少女だしアイドルなのに、こんな至近距離で目を合わせてもいいのか?とドキドキした

目をそらそうかとも思ったが自分のことを見てくれるから目を離せなくなった

P「あ....たり前....だろ.....」

高ぶる気持ちの他に、いくつものこんがらがる感情があったが自分が一番優先するべきだと思う気持ちに従った

ゲームでキスしろと言われたからするのではなく、冬優子とキスがしたくて

......ギシッ.......


.....チュッ♡.....クチュッ♡....

冬優子『....んっ♡....ん♡.....んっ♡』

P「.....ん.....はぁっ.....」

会話が止まって静まった事務所はその代わりに冬優子とプロデューサーのキスの音が響いた

冬優子はソファー上で横になってお腹の上に置いた両手をギュッと握りしめながらキスを受け入れている

プロデューサーはソファーの前で膝立ちをして、冬優子の顔を両手で優しく押さえながら唇を押し付け、舌入れキスをした


.....クチュッ♡....クチュッ♡.....

冬優子『....ん"っ♡....んぅっ♡......んひゅぅ♡』

P「....んっ.......」

キスが始まるとタガが外れるとはこのことであると、お手本になりそうなほど求め合うキスに

どこまでするのか命令されていない舌入れキスだから止まる気配がない

冬優子『.....フゥ♡ん"ッ♡フゥ♡フゥ♡....ん"っ♡....ん"ん"っ♡んっ♡ん"っ♡』

......ギチッ......ギチッ......

冬優子は息を荒くさせ始め、身体もビクビクと痙攣し始めて口から与えられる快楽で苦しくなってきたようだ

お腹の上で手を握っているだけでは耐えられないと思ったのか、手をパッと離すとソファーの適当なところを掴んで爪を立てながらギュッと握りしめた

冬優子は暴れたくなるほどのキスの快楽をどうにか抑えようと頑張っている


.....クチュッ♡....クチュッ♡.....

冬優子『ん"ー!!!』

冬優子が目をギュッと閉じて顔を左右に振り、ソファーに爪痕が残りそうなほど食い込ませた

"もう無理!!♡これ以上は我慢できないっ!♡"と言いたいのに口を塞がれてキスが続いているから

プロデューサーの両手が冬優子の顔を掴んでいるから逃げようとしても逃げられなくて、口から快楽を流し込まれ続けているから冬優子の全身が助けてと悲鳴を上げていた

冬優子はソファーの上で暴れているだけでは舌入れキスが終わらなくて本当にどうにかなってしまうと思ったので根源をどうにかしようと考えた

冬優子『ん"ぎ"ゅ!!♡』

....ドンッ!....

冬優子は今の自分が出せる全力でプロデューサーを突き飛ばした


P「う"ぐ"!?」

....ドゴッ!.....

突き飛ばされたプロデューサーは背後にあったテーブルに背中をぶつけたし尻もちもついて痛そうな声を出した

冬優子『.....プハッ!♡"......ハァハァ♡"』

しかしながらその甲斐あってか冬優子は口から快楽を注ぎ込まれなくなって"助かった...."と言いたそうな様子だった

冬優子『....じゅるっ♡だ"、誰がイクまでしてって言ったのよ....!?♡"』

横になっているからちょっとよだれを垂らしかけて腕で口元を拭いながら言う冬優子

冬優子は身体がくすぐったくてそれに耐えられなくてプロデューサーを突き飛ばしたのだが、自分で思っていたよりも簡単にイッてしまったらしくてこの突き飛ばした瞬間がイッた瞬間でもあった


P「.....あいたた」

頑丈なプロデューサーは立ち上がってぶつけた背中のところを手で軽くさするも、痣が出来たわけでもないしすぐに痛みも引いたし大したことではなかった

それよりも自分の身体を心配しないといけないのは冬優子の方だった

P「さて、休憩してる暇はないぞ?」

P「冬優子の命令はキスだったよな?今のでクリアってことでいいよな?」

冬優子『.....あっ...♡』

まだ口元を手で拭っている冬優子はプロデューサーとしたキスの感覚が残っていて変な気持ちになった


そういえば冬優子が命令したから2人がキスをしたわけで、交互に命令しつづけるゲームはプロデューサーが冬優子に命令をする番になる

冬優子は初回の命令で終わらせるつもりでいたが、プロデューサーの内に秘めていた"危ない部分"を目覚めさせてしまった状態で


P「俺からの命令だ」

P「パンツを脱いで俺の上に跨がってもらおうか?」

冬優子「.....ッ!?♡」

冬優子はキスでイッたばかりとは別の意味で顔を真っ赤にさせた

P「どうかしたのか?顔が赤いぞ?」

P「あれだけ大口を叩いておいて、いざ俺に命令された時は出来ませんって言うのか?」

P「ま、冬優子には無理な話だったかな?ははっ」

パンツを脱いで跨がれと簡単に言うがそれはもう騎乗位だしセックスだ

キスをしてイッたばかりで身体にスイッチが入りかけている冬優子がおちんちんに跨ったら、相手が誰だったとしてもよくないことを考えてしまいそうだ

好意がある無しに関わらず騎乗位を受け入れたくなってしまうかもしれない


身体のコンディション的にも危険な日なのに、なんて命令を....と思った冬優子は....


.....シュルッ....

冬優子『.....脱いだわよ?♡あんたの命令は簡単ね?これで満足かしら?♡』

冬優子の体調など何も知らないプロデューサーを目の前にして冬優子はパンツを脱いで見せた

ソファーで横になりながらスカートの中に手を入れ、パンツに指を引っかけると腰を少し浮かせて、それから躊躇うことなくスカートの中からパンツを引っ張り出して見せた

まだスカートで隠れているから見えないが布1枚の奥には丸出しになった下半身が

冬優子『元からあんたのこと変態だと思ってたけどふゆにこんなことさせて本当に変態ね?♡』

冬優子の脱ぎたてで温かいパンツがクシュクシュッと丸まって冬優子の太もものところに引っかかっているのが見えた

布の一部、濡れているように見えるところがあり、濡れている理由はスカートの中に隠されていそうだ


P「何が簡単なんだ?まだ終わってないだろ!?」

.....ギシッ!....

プロデューサーは空いている方のソファーに勢いよく荒々しく座って足を開いた

P「そのまま俺の上に跨がってもらおうか...!?」

......カチャカチャッ..........カチャッ.....

ズボンを穿いていても分かるほど勃起しているのが見えているが、バキバキに勃起したおちんちんを生で見せつけるためにズボンを脱ぎ始めた

マンコに突っ込む準備が出来たおちんちんを見た冬優子が怖がって謝りでもしたらそれこそ面白いとも思って

入れもせずに屈した冬優子の姿はオナニーのオカズにも使えそうだと思った


....ギシッ.....

冬優子『ダメよ?命令は交互に1つの決まりよ?』

冬優子は寝転んでいたソファーから立ち上がると、太ももにパンツを引っかけたままプロデューサーが座っているソファーに近づいた


冬優子もノーパンだしプロデューサーもズボンを下ろしておちんちんを出しているから2人して恥ずかしさを感じているが、勝ち負けを気にする気持ちや勢いはそれを忘れさせてくれた

冬優子『だからあんたの命令はふゆにパンツを脱がせるまで』

冬優子『あんたに跨るって命令は聞けないわよ?』

ルールの細かい部分は冬優子が決めると言いたいらしく、プロデューサーの命令には2つ混じっているから最初のパンツを脱ぐまでしか出来ないと言った

P「はぁぁぁっ!?それズルだろ!?絶対にズルいよな!?」

これにはプロデューサーも反論した

2人がキスをすることも冬優子にパンツを脱がせることも両方とも凄いことではある

でも、何を命令してもいいと言ったからにはそれで終わらず冬優子を跨らせるつもりだった

こんな機会でもなければ出来ないようなことだったのに命令が無効だと言われて納得がいかなかった


冬優子『なーに?♡そんなに必死になっちゃってどうしたのかしら?♡』

冬優子『そこまでふゆをあんたの上に跨らせたかったわけ?♡』

ノーパンの冬優子はスカートの上から股間あたりを軽く摩ってみせた

P「べ、別にそういうわけじゃ!?これは、そう言う命令で....!」

座っているプロデューサーの目の高さは、目の前に立っている冬優子の股間の位置と同じくらいの高さ

目線を少し下げるとスカートのすぐ下の太ももにクシャクシャに丸まったパンツが引っかかっているのが見える

プロデューサーがもっと上手い命令をしていたら、今のプロデューサーの命令で冬優子を跨らせることに成功したかもしれないし、今よりは先の展開が見れていただろうと思いながら冬優子の下半身を見つめた


いくら残念がっていても今さらのこと、次は冬優子がプロデューサーに命令する番になる

プロデューサーが如何わしいことを考えているとバレてしまったので、この冬優子の命令でいくらでもそれを阻止することが出来る

プロデューサーは本当に惜しいことをしてしまった

冬優子『さぁ、ふゆの命令に従ってもらおうかしら....♡』

P「.....っく」

冬優子が何を命令しようと思っているのか全く分からないし先ほどのプロデューサーの命令があったからこそ、それを参考に仕掛けてくると思った


冬優子『よく聞きなさい....?♡』

冬優子『ふゆを.......あんたの上に跨がらせなさい....?♡』

P『えっ!?!?!?』

プロデューサーは自分の耳を疑った

冬優子は、一度は却下したプロデューサーの命令を自分の命令に変えてきた

まさか、冬優子から跨らせろと命令してくるとは思いもよらずプロデューサーは驚きすぎてよく分からなくなった


どちらも結果としては同じことだがプロデューサーの命令で冬優子を跨がらせるのと、冬優子の命令でプロデューサーの上に跨らせないといけないのでは意味合いが違う

前者は冬優子の気持ちがどうであれ、嫌でもおちんちんに跨らなければいけないし出来ないのであれば"おちんちんに跨れません。それだけは許してください"など恥ずかしい言葉とともに敗北を認めることに

後者は一切、冬優子の問題ではなくなりプロデューサーが冬優子を跨らせるかどうかになる


さて、冬優子に命令されてしまったからにはプロデューサーもイエスなりノーなりの回答、それに見合った言動が求められる

敗北を認めたくないのであれば冬優子を跨らせるしかない

命令されて跨らせるとなると冬優子を犯す感覚は一切なく、どちらかと言ったらプロデューサーが犯される感覚に近かった

P「い、いいだろう....!」

P「冬優子がそこまで言うなら俺の上に跨がらせてやろう...!」

冬優子『あんたの相手はとっても簡単ね♡』

冬優子『お言葉に甘えて座らせてもらおうかしら....?♡』

そして次の命令で、今度こそ冬優子を跨らせてやると思っていたプロデューサーは思いもよらない方法でソレを封じられてしまうのであった

既に冬優子が跨っている状態で"跨がれ"とは言えなくて


......ギシッ.....

冬優子『....ふふっ♡』

P「な、なんだよ...その笑いは...!?」

冬優子はプロデューサーの背中付近のソファーの背もたれに手を置き、片膝もソファーの上に乗せた

ゆっくりと迫られ、じらされているプロデューサーは、冬優子が上に跨ろうとしているのが分かるから恥ずかしくなって何でもいいから喋りたくなってしまった


冬優子『.....あら、あったかいわね?♡』

P「........こ、これくらい......ふ、普通.....だから.....!?」

冬優子は長くて細い指でバキバキに勃起した熱々のおちんちんを摘まむと感想を言いながら真上を向けた

女の子の繊細な指でおちんちんの向きをいじられると少し遊ばれているような気がして恥ずかしいし、何より上向きに調整されるのは意味が分かりすぎておちんちんが反応した

もうしごかれる必要もなく、先っぽから透明でヌルヌルした我慢汁も出ていて特別に言及されていないが冬優子もソレを見ていることだろう


.......ギギッ.....

冬優子はプロデューサーの背後付近のソファーの背もたれに手を置いているが、そこに体重を掛けた音が聞こえた

冬優子はプロデューサーの上に身体を乗せ始め、ノーパンスカートの状態でおちんちんの真上で片足を上げた

P「.......んっ」

プロデューサーと対面で跨ろうとしている冬優子の胸が顔に押し当てられて服から甘くていい香りがした

おちんちんの上にスカートを被され、冬優子は座るために足を開いたままゆっくりと身体を下ろし始めた

冬優子『すぐに入れてあげるから待ってなさい♪♡』


P「......はぁ.......はぁ....」

スカートを穿いているわけではないがスカートを穿いているような気持ちになってくるし、スースーする感覚にもなって変な気持ちになるプロデューサー

プロデューサーは早く冬優子のマンコに入れさせてほしいと思ってしまっている

自分の命令じゃないからこの惨めな気持ちという名の快楽を味わっているのだと思った

こんなことされたらどんな男も簡単に屈してしまうと思いながら冬優子が座るのを待った


......クチュッ♡........

冬優子『んっ♡』

P「うっ....」

冬優子もプロデューサーもお互いの股間が触れた瞬間、似たようなことを思った

股間が熱くてヌルヌルしている

こんな熱くてヌルヌルして吸い付いてくるもので包み込まれたら動かなくても絶対に気持ちがいいし秒で出してしまいそうだと

こんなに熱くて硬いモノで穴をこじ開けられて貫かれたら、咥えさせられたら、入れっぱなしにしたらどうにかなってしまいそうだし、コレを出し入れなんてとんでもない話だ、と


それでも"命令"だからお互いに引けないし途中で止めるわけにいかなくて...


......ミチッ♡.....ミチッ♡.......クチュッ♡.....ミチッ♡.....ミチッ♡.....ミチッ♡.....

冬優子『.....うっ♡.....ん♡.........ハァハァ♡......ん♡......んっ♡.......』

P「....入って....く.........ゆっくり.....飲み込まれっ....て.....」

冬優子は掴んでいるおちんちんを真上に向けたままゆっくりと腰を下ろした

冬優子もプロデューサーも意識を股間に集中させ、自分のことで頭がいっぱいになった

"もっと....奥まで...!"とか、"も、もっと奥まで....♡"とか、言いたい言葉は一緒でもまた違う意味で互いの奥を目指していた

冬優子のマンコの中全てを知りたくて、先っぽを冬優子の子宮口に押し当てたりヌルヌルで温かい膣壁に締め付けてほしかった

冬優子の方は奥まで竿を挿入したからと言って気持ちが良くなるわけではないが、熱々で極太の竿で無理やり穴をこじ開けられたり貫かれたり膣壁を擦られたりしてみたくて


冬優子『.......ハァ♡......ハァ♡』

P「なんだこれ.....ヤッバい.......ほんとに.....」

おちんちんを根元まで咥え終わった冬優子はプロデューサーの上で足を開きながらの対面座位となり、両肩に手を置いて下を向きながら息を切らせた

スカートを穿いたままだから挿入部分は見えないが、股間があり得ないほど熱くなって確かにソレを入れてる感覚があって

もしも互いの股間を、生々しい陰毛や挿入されている様子を見てしまったら動かずともその瞬間に果ててしまいそうなほど気持ち良くなっていた

それに加えて2人の身体がしっかり繋がっていると分からされる凶悪な熱さだった

身体の一番火照っている場所同士がギュゥゥゥッ♡♡♡とくっついていて


......クチュッ♡............クチュッ♡.............クチュッ♡.....クチュッ♡.....

冬優子『ん"~~っ♡....フ"ゥ"♡.....ん"あ"ぁ"っ♡』

P「っく!.......んっ!」

冬優子はプロデューサーの太ももの上にしっかりとお尻を置いて体重を掛けながら腰をグリグリ動かした

もう対面座位のセックスを始めたのではなく、正しい位置に入れ直す調整で腰を動かした

動くと言われていなかったプロデューサーにも、おちんちんが冬優子の奥まで入っているには入っているが、完ぺきな位置に入っている感覚ではないと分かっていたので何も言わずに一番良いとされるポジションを冬優子に探させた

さすがにそうは言っても入っていることには変わりないから冬優子が動くたびに2人して情けない声を出していた

冬優子のマンコのために、プロデューサーのおちんちんのために一番良いとされるポジションを探しただけで喘ぐ姿はどちらも情けなかった


.......グ"チ"ュ"ッ"♡♡♡.....

P「ぐ"ご"ぉ"っ"!?」

冬優子『.....こ"っ....コ"レ"ッ♡.....コ"レ"で"ど"う"か"し"ら"....?"♡"』

P「あ"、あ"ぁ.....い"い"感"じ"だ"な"....?」

P「や"っ"ぱ"、こ"の"く"ら"い"気"持"ち"良"く"な"い"と"入"れ"た"っ"て"言"わ"な"い"よ"な"?」

しっかり入っている感覚になるとそれはそれで2人を驚かせた

冬優子とプロデューサーの身体の相性は抜群のようで2人とも声が震えているし、気持ちが良すぎて全く動けなくなって

冬優子はプロデューサーの肩に手を置くのではなく抱きしめたいと思っているし、プロデューサーも冬優子を抱きしめたいと思った


冬優子『.....ひ"ゅ"っ♡"......ひ"ゅ"ぅ"っ....♡"つ"、次".........次"は".....♡"』

P「そ"、そ"う"だ"な"...?次"の命"令"は.....」

2人ともどっちの命令でこんな姿になったのか忘れかけていた

今の命令が冬優子だったので、次は....


【プロデューサーが冬優子に〇〇を命令する】


冬優子『ハ"ァ"....ハ"ァ"....突"き"な"さ"...い"よ"....♡"ふゆの中に出すんでしょ....?♡"』

冬優子『い、今さら....遠慮するんじゃないわよ....♡"ほら、早"く"しなさい?♡"』

P「お、俺が冬優子に命令する番だろ!?お前が勝手に決めるなよな!?」

このあとどうなるのか分かっている冬優子は、ただおちんちんを咥えたままで何もしない時間がキツかった

動きもせずに今すぐにもイかされてしまいそうで、何もしてないのにイッたとなると笑われると思ってイクための理由が欲しかった

冬優子『な"、何"よ!?♡ふゆのオマンコの中で果てなさいよ....♡"この、ざ、ざこっ....!♡"』

対面座位で、おちんちんでマンコを貫かれている冬優子は自分から挑発して早く突かせようとした


P「い"、い"い"だ"ろ"う"....!それがお望みならヤ"ッ"て"や"る"」

挑発に乗ったプロデューサーは冬優子の背中に両手を回し、どこがいいかと探した結果、腰を掴むことにした

冬優子が何をされても逃げられないようにがっちりと締め付けた

冬優子『....ん"っ!♡....っく"っ!!♡』

冬優子は腰に手を回されたこと、逃げられない状況やこれから滅茶苦茶にされる未来を想像しただけで気持ち良くなって声を漏らした

P「命令だ。杭打ちピストンさせろ。杭打ち100回だ」

冬優子『杭打....ち....?♡".....いっ、いいわね!?♡望むところよ!?♡』

対面座位でプロデューサーが冬優子に命令したのは杭打ちピストン100回だった

冬優子はそれを拒むか受け入れるかだが命令に従って杭打ち100回程度、受けて立つと返事をした


冬優子『.....く"ひ"ゅ"っ♡.....ハ"ァ♡ハ"ァ♡.....は、始める前に.....♡"』

冬優子『....ちょ、ちょっと、ふゆの話を....♡"....聞いて....くださ....♡"』

冬優子は少しフニャフニャした声で、快楽に負けそうな素の声で何かをお願いしたそうにしている

P「な、なんだ?怖じ気付いたのか...?」

P「それとも....はぁ...はぁ....怖いからゆっくりやって.....はぁ...はぁ...くれとでも?」

ただ対面座位をしているだけでもプロデューサーと冬優子は限界が近くて息が荒い

如何にしてイかないように我慢するかしか考えられないほど相手のことなど考える余裕がなかった


冬優子『ん"っ♡"は、始める前に....♡"先にふゆの命令も言わせなさい....?♡"』

P「はぁはぁ....どうして....そうなるんだ....?」

冬優子からすれば杭打ちピストンなどされた時点で終わりになってしまうから

次に冬優子が命令する番になったとき白目を剥いている時点で負けと言っているようなものだから、その前に前借りで命令をしておきたかった

冬優子『い、いいじゃないの...♡"ふゆの命令は"今"だから良いのよ....♡"』

P「なんだ...それ...?....き、聞くだけ聞いて...やるから....早くっ....言ってくれ....」

温かい冬優子を抱いているだけでも時間が無いから余計な時間を使っている場合ではないと思っている

冬優子が駄々をこねてそれの相手をしていたら、杭打ちピストンをする前に出してしまいそうでそんなことになったら笑いものにされると思って

だからこそ、最善の時間を掛けない手段は冬優子の話を聞いてあげてさっさと始めることだ


冬優子『ふ、ふゆ、今日は.....き"、危"険"日...な"の".....♡"』

冬優子『だ"か"ら"...♡"避妊させないってあんたに言わせることが、ふゆの命"令"よ....!?♡"』

冬優子『ふゆに避"妊"す"る"な"って命"令"し"な"さ"い"!?♡"』

P「は"ぁ"っ"!?」

次の冬優子の命令は、"危険日の冬優子に避妊するな"とプロデューサーに命令させることだった

生挿入で対面座位の2人はこれから杭打ちピストンを始めて冬優子は即座に絶頂を迎えると思われる

プロデューサーも同じくらい早くイクことになると思うし2人がイッても杭打ちピストンは終わらず、冬優子のマンコを100回突くまで続けられる

冬優子が命令を前借りしたい理由と、命令に絶対従わないといけないゲームで敗北したくなかったり謝りたくないから引くに引けなってしまうところ、その危ないところが出ていた


P「い、いいだろう.....!」

P「そんなに欲しいならこの杭打ちピストンでイキまくって、に"、妊"娠"さ"せ"て"や"る"...!」

冬優子『ッ!?♡"そ、それはちょうどいいわね!?♡"』

冬優子『ふゆもちょうど危"険"日"にイ"キ"た"い"ところだったのよ!?♡"』

P「ッ!?」

お互いにプライドがあって引けないからどんどん過激に言い合った

どちらでもいいから早く折れてほしいと思っているのに、意地の張り合いで喋れば喋るほど相手を挑発して過激さを増して


P「く、杭打ちのひと突きごとにイかせてやるからな....ッ!?」

冬優子『あ"、あ"ら"、そ"れ"は良"い"わね♪♡"あ、あんたがそ"ん"な"こ"と"出来るとは楽"し"み"ね?♡"』

冬優子『期待...してないけどさっさと始"め"れ"ば"?♡"ど"、どうせ...出"来"な"い"んでしょ?♡"』

冬優子『まさか、ふ"ゆ"の危"険"日"に生で入れてると思ってなかったでしょ?♡"』

冬優子『本当は妊"娠"させるのが怖"い"から今すぐに抜きたいと、お"、思"っ"て"る"んでしょ?♡"』

冬優子『今"す"ぐ"に謝れば、ど、土"下"座"で"許"し"て"あげてもいいわよ...?♡"』

少し前は口数が増えたプロデューサーを指摘していた冬優子

冬優子も口数が増え、それだけ余裕が無いことの現れでプロデューサーを煽るだけだった

P「...い、言ったな!?滅茶苦茶になるのがマンコだけで済むと思うなよ....!?」


....ギ"チ"ッ!....

プロデューサーは冬優子の両腕ごと腰を締め付け、ゆっくりと身体を持ち上げた

冬優子『.....え"?♡".....ッ"♡".....ぁ"♡.....あ"っ♡"』

.......グチッ♡..........グチッ♡....グチッ♡....グチッ♡......

ゆっくりと冬優子のマンコからヌルヌルになったおちんちんが抜ける音が聞こえて冬優子から声が出た

そしてすべてが抜けないようにギリギリまで冬優子の身体が持ち上げられたところで、プロデューサーは一気に冬優子を自分の上に座らせるのであった

.......グ"ジ"ュ"ッ"!!!♡"......

冬優子『ぐ"ひ"っ!!!!♡"♡"♡"♡"』

P「は"ぁ"は"ぁ"は"ぁ"」

.......ビュルッ......


冬優子にとってもプロデューサーにとっても初めてになる杭打ちピストン1回目

冬優子のマンコにおちんちんの根元までずっぽりと咥えさせられ、プロデューサーの太ももの上にしっかりとお尻をつけて座った状態になった

マンコの内側に極太で熱々のおちんちんを突っ込まれて息が止まるほどの衝撃を受け、快楽だけなのか分からないがひと突きでイかされた冬優子

プロデューサーも動かずにイけるほど限界だったので冬優子のマンコの最深部に杭打ちし終えた瞬間に射精した


P「は"ぁ"....は"ぁ"....」

プロデューサーと冬優子は子作りセックスとして考えるのであればもうヤることが済んでいる

が、これはそのためのセックスではなくてお互いに命令し合うゲームだからどちらも降参しないのであれば杭打ちピストンは続く

......ギ"ュ"ッ"......

冬優子『.....へ"!?♡"ふゆ、イ"ッたわよ...!?♡"』

冬優子『今"、イ"ッ"た"ばかりっ.......ん"ーっ!!♡"』

冬優子『あんたもイ"ッたでしょ....?♡"ねぇ!?♡"休"憩"....休"憩"は"...!?♡"』

再び、プロデューサーが冬優子の腕ごと腰を締め付けると冬優子は身体を持ち上げられる感覚を思い出して怖がった


.....グ"チ"ュ"ッ"♡".........グ"チ"ュ"ッ"♡".........グ"チ"ュ"ッ"♡".....

少しずつ身体を持ち上げられる冬優子

冬優子の股からヌルヌルのおちんちんが抜け始めて抜けないギリギリのところまで身体を持ち上げられて


.....グ"ジ"ュ"ッ"!!!♡"♡"♡".....

冬優子『......ん"ぎ"っひ"ぃ"!!!♡"♡"♡"』

プロデューサーがイッたとか冬優子がイッたとか関係ない

このゲームで"負けない"ためには杭打ちピストンを続けることだけ

危険日に中出しでも何でも、冬優子が本当に妊娠しても構わないからと行動で示すプロデューサー

冬優子は残り98回の杭打ちピストンもひと突きごとにイかされると思ってじっとしたまま、次の絶頂に備えて歯を食いしばった


冬優子がプロデューサーに、"危険日の冬優子に避妊するな"と言わせた命令は杭打ちピストン100回を実行してこその命令で、自分でもその命令の辻褄を合わせるために何をすべきか気が付いたときは遅かった

冬優子は杭打ちしてもらわなければ命令の意味がなく、命令のため冬優子はおねだりしてでも杭打ちしてもらわなければいけなくて

冬優子『ぜ"、全"然".....だ"い"じ"ょ"う"...ぶ"........な"ん"だ"....け"ど".....♡"』

冬優子『.....お"っ♡"......あ"っ♡"......あ"、あ"と".....何"回"よ"....?♡"』


ーENDー


★人生終了RTAを続けてしまう2人(おまけでもう少し続きます)


それから、100回目の杭打ちピストンが終わるまで冬優子は歯を食いしばって我慢を試みた

どうしても声が漏れてしまったし、ひと突きごとにイかされて、根元まで咥えさせられるたびに熱々のおちんちんを無意識にギュッ♡と締め付けていた

プロデューサーも危険日と知っていながら引くには引けなくて、冬優子が途中で降参するように一番効く貫き方で杭打ちピストンを続けた

次の冬優子の命令を前借りされて"避妊しない"と言わされたのに冬優子のマンコに何度も射精した


杭打ちピストンが終わった後の2人

汗だくでしばらく虫の息になっていたのだが、そのままの姿で回復するまで抱き合っていた

今もまだ挿入しっぱなしを維持したままの2人は...


冬優子『ハァハァ♡バッカじゃないの!?♡』

冬優子はプロデューサーの背中に両手や両足を背中に回してギュッと抱きしめ、だいしゅきホールドになっている

もちろんおちんちんが刺さったままでそんなことをしているから冬優子の子宮口には、先ほどまでザーメンをドクドクと出していたおちんちんの先っぽが当たっている

しっかりとおちんちんを咥えているからマンコとの隙間からほんのわずかに白濁のザーメンがツーっと溢れ出す程度で、マンコの中はザーメンで溢れかえっている

冬優子『.....次は.......命令は.....ふゆでいいかしら....?♡"』

既に夜遅くになっていて事務所で抱き合ったままの2人はまだこんなことを続けるつもりなのだろうか....?


"避妊しない"と言わされたのは冬優子でそれを命令したのはプロデューサーだが、そう言うように命令したのは冬優子だ

そう考えるとプロデューサーは冬優子に無理やり言わされただけで命令を出してないとも捉えられるがその判断は2人の気持ち次第だった

P「.....まぁ、いいだろう」

P「それで冬優子は俺に何を命令するつもりだ?」

冬優子『.....セックスよ』

P「え?」

もう中出しした状態で抱き合っているし、何を今さら?と思った

この期に及んで本格的なセックスをしたいと言うのだろうか?

順番は逆になってしまったがセックスしてから付き合い始めるような感覚で散々に杭打ちピストンと中出しをさせた後にラブラブセックスしたいとでも?


冬優子『いいこと?ふゆを、女の子を....甘く見るんじゃないわよ...?♡』

P「なんだよ急に...?それが何だって言うんだよ....?」

冬優子はおちんちんを咥えながらどんな意味で言ったのだろうか

合意で中出しセックスをしたし今も抱き合っているし、危険日でも避妊しないと決めたしこれ以上、命令するほどのセックスがあるだろうか?

いくら考えても冬優子が望むセックスが何を指しているのか分からなかった


冬優子『.......明日のお昼がいいわね...?』

P「昼?冬優子は何か昼に食べたいものでもあるのか?」

セックスが何かと分類するのであれば過酷な運動に振り分けられるだろう

運動した後に美味しいものを食べたいと思う気持ちは分からなく無いが、この状態で急に昼の話なのか?と思った

冬優子『なーに、バカなこと言ってるのよ?』

冬優子『ふゆの命令は、このまま明日のお昼まで"ここでセックスを続けること"よ?♡』

P「!"?"」

プロデューサーは冬優子の命令を聞くと、散々に射精してもう立たないし無理だと思っていたおちんちんを冬優子のマンコの中でまたバキバキに勃起させた

もちろん冬優子は自分のマンコで咥えているおちんちんが動いたり大きくなればすぐにその変化に気が付いた


明日と言ったら事務所にはほぼ全員が来る予定になっている

誰が事務所に来てもお昼までこの場で冬優子とセックスし続ける命令だ

冬優子『あら、ついにあんたの負けってことかしら?♡』

冬優子『それもそうよね?♡明日のお昼までここでふゆとセックスなんて出来ないわよね?♡』

冬優子『みんなに見られちゃったらあんた、終わりよ?♡』

P「.......」

相手の心を折って惨めに謝らせるゲームだから本当に本当に今度こそプロデューサーの心が折られて謝るときが.....


P「いいだろう。昼と言わずに今から明日が終わるまでの1日、1度もマンコから抜かずにここでセックスし続けてやる」

P「冬優子も命令の前借りはしてるだろ?それなら俺もいいよな?」

P「"このタイミング"じゃないと出来ない命令なんだからな?」

冬優子『あ"っ"!?♡"♡"♡"』

玉砕覚悟の冬優子の命令にプロデューサーも玉砕覚悟の命令をぶつけてきた

2人とも玉砕を賭けて命令を出したからには必ず一方が、または"2人同時に終わり"を迎えることになる


冬優子『ご"、、ご"め"ん"な"さ"...い"♡"調"子"乗"り"....ま"し"た"...♡"』

冬優子『ふゆの負け♪♡"....ね?♡"ふゆ、負けちゃったから終わりにしましょ...?♡"』

冬優子『あ"っ、謝"る"!♡"謝"る"か"ら"!!♡"ね?♡"もう気が済んだでしょ?♡"』

冬優子『.....本当に.....やめよ?♡"』

P「.......」

これは本当に冬優子の負けで、次の命令は無理だから許してと心の底からの願いだった

しかしプロデューサーは冬優子の覚悟とは違って本物だった


絶対にどちらか1人でも、そうでなければ2人ともでも構わないから"終わり"を見るまで止めないと言いたそうな本物の目を見た冬優子は焦り始めた

冬優子『ご"め"ん"な"さ"い"!♡"無"理"、ご"め"ん"な"さ"い"!♡"』

冬優子『ほ"ん"と"、生意気なこと言ってす"み"ま"せ"ん"で"し"た"...♡"』

冬優子『ね"っ!?♡"ふゆ、謝"っ"た"わよ!?♡"も"う"いいわよね!?♡"』

冬優子『ほ"ら"もう、ふ"ゆ"完"全"に負"け"ちゃったわよ!?♡"』

冬優子『ふゆのオマンコにい"っ"ぱ"い"出"せ"た"し満"足"し"た"わ"よ"ね"!?♡"』

冬優子はプロデューサーのおちんちんを根元まで咥えたまま、マンコの中がザーメンでビショビショの状態でだいしゅきホールドをしながら謝った


.....ギ"ュ"ッ"!.......

プロデューサーは両手で冬優子の腕ごと身体を締め付けた

P「そう遠慮するなって?明日の夜までしっかり押さえててやるからさ?」

冬優子『へ"っ!?♡"無理!?♡"無"理"無"理"!?♡"』

冬優子『絶"対"に"ダ"メ"って言ってるのよ!?♡"そ"ん"な"こ"と"したら喋"れ"な"く"なっちゃうから!?♡"』

プロデューサーは再び冬優子の身体を持ち上げようとしている

今度は杭打ちピストンではなくセックスするために、冬優子にその気が無くても明日の夜まで

相手の心を折って謝らせるには自分がヤられたら困ることを相手にやらせると有効な時もあるが、本当にヤることになったしまったら今の冬優子のように困ることになる

セックスが始まってしまったら冬優子の口からは言葉ではなく喘ぎ声しか出せなくなってしまう


......グ"チ"ュ"ッ"!♡".......グ"チ"ュ"ッ"!♡".......グ"チ"ュ"ッ"!♡"......グ"チ"ュ"ッ"!♡"......グ"チ"ュ"ッ"!♡"......グ"チ"ュ"ッ"!♡".....

冬優子『.......ぁ"が"っ"!!?♡"お"っ"ほ"っ"!!♡"ん"ォ"っ"!?♡"ん"ぎ"ぃ"っ"!!♡"あ"っ"!!♡"イ"ク"ッ"!!♡"イ"ク"ッ!!♡"イ"ク"ッ"!!♡"』

避妊しない約束だからプロデューサーも生ハメで中出しし続ける

途中で休憩することがあってもマンコからおちんちんを抜くことは無く、2人でギュッと抱き合ったままの休憩になって

明日の夜までセックスが続き、誰かが来る時間になっても必ずこのままで....


ーおまけENDー


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