(Ver.2)(R-18)オナホ&ディルド装着生活。アイドル達とプロデューサーは、それぞれから作ったオナホ&ディルドを装着したまま生活を...
Added 2023-10-15 02:57:58 +0000 UTC(R-18)オナホ&ディルド装着生活。アイドル達とプロデューサーは、それぞれから作ったオナホ&ディルドを装着したまま生活を...
◆内容
今回の仕事は商品開発。本人と全く同じモノを再現してプロデューサーはディルドを、アイドル達はオナホを作ると言うから事務所内が騒がしくなった。しかし、引き受けてしまった仕事をヤるしかないと、オナホ&ディルドを作ることになって装着したままの生活が始まることに....(全文:約18700文字)
※黛冬優子、杜野凛世、七草にちか、大崎甘奈、桑山千雪、プロデューサー、その他
※タグ登録上限の問題でシーンが多い順になってます。
ーーー
冬優子『どうしてあんたはろくな仕事を持ってこないのよ!?』
P「く"、苦"し"........だ"っ"て"もう...決"ま"っちゃったこ"と"だ"か"ら".....」
事務所にアイドル一同が集められて打ち合わせをしていたハズだった
それなのに今、みんなの前で冬優子に胸ぐらを掴まれて身体が宙に浮くほど吊し上げられているプロデューサー
自分よりも背が低く華奢でスカートをヒラヒラさせている冬優子にそんなことをされながら少し、嬉しそうな顔を見せた気がした
そんなプロデューサーの個人的な性癖を気にしている場合でもなく、こんな目に遭っても仕方がないと思える仕事とはいったい...?
千雪『プロデューサーさん、小学生もいるのよ?』
千雪『それ、どうするおつもりで引き受けたんですか?』
冬優子『そ、そうよ!どうするつもりなのよ!?』
P「だからもう決まっちゃった仕事なんだって!」
冬優子はプロデューサーの胸ぐらから両手を離し、千雪を指さしながら"まさにその通り"と言いたそうにした
内容が内容なだけに反対を唱えているのは冬優子だけではないし誰もが不満を口にしている
P「もうサンプルが出来てるから見るだけ見てくれって。な?」
P「俺だって最初は恥ずかしかったんだぞ...?」
プロデューサーはテーブルの上に置いていた大きめのバッグを開け始め、何かを取り出し始めた
.....ジィーー.....
冬優子『何よ...もう準備してあるって.....』
仕事を受けないと言っているのに話が勝手に進んでいるから嫌な予感がした
だって、今から見せようとしているモノはきっと...
...ゴトッ!...
テーブルの上に置かれたソレはまさに想像していた通りの"ディルド"だった
甜花『ひんっ!?♡』
冬優子『いっ!?♡』
凛世『プロデューサーさま...大変、素晴らしいです....♡』
若干、思っていた素材と違って向こう側が透けて見えて半透明だったりするが、用途をよく知っているディルドで間違いなかったからアイドル達は良い反応を見せてくれた
この時の凛世の反応を少し覚えておいて欲しいと思うほど本当に良い反応だった
樹里『お、おい.....なんだよそれ...!?♡"』
小糸『ぴ、ぴゃぁっ!♡』
円香『..........』
どうしていいのか分からない恥ずかしさで喋らずにはいられない樹里
手で顔を覆いながらも指の隙間からディルドを見つめる小糸
少し横を向き、興味ないです見てないですと言いたそうにしながら目線がディルドに向いている円香
アイドル達はそれに釘付けになった
ただ単にディルドを見せられただけであれば恥ずかしいで済むことだが、これはそこらへんで手に入るようなディルドではなく、今回の仕事でプロデューサーが特注したディルド
"プロデューサーのおちんちんをそのままディルドにしたもの"なので見ずにはいられなかった
誇張せず、バキバキに勃起した状態をそのままディルドにしたモノは太さもあるし竿がゴツゴツしていて凶悪な形で、完ぺき過ぎて文句1つ言えなくてアイドル達は黙り込んだのであった
円香『.......』
千雪『.......』
冬優子『.......』
P「それで俺に限ってはサイズが調整出来るから他に2種類ほど用意してもらったんだ」
P「形はそのままで、ただ大きくしてもらっただけだけどな?ははっ」
.....ゴトッ!.........ゴトッ!!....
P「ってなわけでこっちがMサイズ。こっちがLサイズだ」
凛世『.....あっ♡".....あ"あ"っ♡"』
テーブルの上に本物と同じサイズでそり立つディルドは太さがあるからちょっとやそっとの揺れでは倒れる気配がなかった
さらにその横に大きくしただけと言われたMサイズとLサイズが置かれ、それを見たアイドル達は目を丸くした
冬優子『待"っ"て"待"っ"て"待"っ"て"!?♡"』
P「なんだよ冬優子。まだ俺が説明してるところなのに」
P「俺のは3種類作りたいって言われたんだから仕方ないだろ?」
プロデューサーはディルド事情に詳しくなくて自分が逸材であると全く気が付いていない様子だった
冬優子『ちがっ♡そんなこと言いたいわけじゃ....♡』
P「それじゃあ何だって言うんだ?」
冬優子『....だって...それ.....♡』
新たに見せられたMサイズやLサイズの馬鹿デカい極太ディルドに釘付けになりながら、冬優子はもっと近くで見せてと言いたそうに手を伸ばしかけて引っ込めた
P「んー???おかしな冬優子だな...?」
今回の仕事の1つは、プロデューサーのおちんちんをそのままの形と大きさでディルドにすること
用途はもちろんご存じの通りなので最大まで勃起した状態で作ったディルドだ
プロデューサーのおちんちんをそのままディルドにしたモノをSサイズと呼んでいるが、それが世間一般的にはLサイズのディルドと呼ばれている
さらにMサイズとLサイズなんて凶悪なモノを作っているからアイドル達はニヤニヤしていた
冬優子『おほほほっ...♡"』
冬優子『ま、まぁ...あんたは気にしなくていいのっ...♡"』
一番大きいディルドは冬優子の腕よりも太く、XLサイズ....いや、2XLサイズくらいあるだろうか?と思って使う側の冬優子は変な声を漏らした
しかしここまでの話は"ただのオマケ"に過ぎない
今回の仕事はアイドルがメインの仕事で、今までの話と深く関係している
P「それで最初の説明に戻るわけだが.....みんなはコレのオナホ版ってわけだ」
P「オナホになってもらうが大きなサイズを作る意味が無いから1種類だ」
P「後日、全員分の試作品が用意出来たら俺もお前たちも試すからな?」
冬優子『.....試...す?♡』
プロデューサーのおちんちんをそのままの形でディルドにしたものと、アイドル達のマンコから型を取ってマンコオナホにしたもの
プロデューサーにはマンコオナホをアイドル達にはディルドを、用意が出来次第、使い心地を試すと言っている
P「.....真面目な仕事だから協力してくれよ?いいな?」
大さっぱにこの仕事の話を聞いたとき、アイドル達は嫌がっていた
が、プロデューサーのおちんちんディルドを見てしまってから、そして"試す"と言われてから意見を変え始めるアイドルが出てきたのである
凛世『凛世は、やらせていただきます♡』
千雪『.....はい♡ぜひ....♡』
冬優子『.....ったわよ!?♡.....やれば....いいんでしょ!?♡ヤ・れ・ば!♡』
なんだかんだで仕事だから仕方がないと、そんな雰囲気でも仕事を承諾する冬優子だった
........
....
そしてついにプロデューサーとアイドル達のディルドとオナホを試す日が始まった
P「さて、まずはどれを使おうか.....」
P「初日か....初日だから今日はコレを使わせてもらうか」
....コトッ....
プロデューサー宅の玄関にアイドル達に作らせたマンコオナホがズラリと並び、その中から1つ今日のオナホが選ばれた
1人で試すには数が多すぎるが1日にいくつも使えないので毎日1個ペースを予定している
そんなわけでプロデューサーはマンコオナホを装着した状態でトランクスを穿き、さらにズボンを穿いた
まさかその状態で出勤?と思うかもしれないがその通りだ
オカズ次第になってしまうからAVなどは観ず、オナホを装着した状態で1日過ごそうとしている
難点としてズボンが膨らんでしまうがそれは仕方がなく....
....カチャッ.....
P「.....っざいまーす」
雑な挨拶をしながら事務所に入ったプロデューサー
はづき『おはよ....ございます♡』
千雪『......おはよう....ございます....♡』
P「なんだ?2人とも元気ないぞ?」
ちょうど玄関で出迎えてくれたはづきと千雪は2人してモジモジしながら挨拶してくれた
今日からアイドル全員、そしてはづきもお揃いでプロデューサーがバキバキに勃起した時のおちんちんで作ったディルドをぶち込んで生活しているからこんな声になっている
"こんなにおっきなモノが入ってるのに大丈夫なわけが...♡"と言いたそうな顔でしてくれる挨拶は、恥ずかしさだけでなくプロデューサーをオスとして見直したと言いたそうな顔だった
プロデューサーもマンコオナホを装着しながら挨拶した
美女たちと顔を合わせてズボンを膨らませたが激しく擦ったりしたわけではないのでまぁまぁ大丈夫だった
しかし、アイドル達の反応はとても分かりやすく、プロデューサーを意識している様子が伝わってくる
偽物とはいっても自分のマンコにプロデューサーが勃起した時のおちんちんディルドが刺さっているとなると恥ずかしいようで
これもれっきとした仕事の1つだから終わるまでの約1か月間、続けてもらう予定だ
円香『こ、これくら..ぃ.....♡どうってこ...と...っ!♡』
円香『私"は"絶"対"...!♡......ぜ"、"絶"対"...に"ぃ"っ"!♡"....負"け"....な"....ぃ"っ♡"』
P「.........」
あっちを見てもこっちを見てもプロデューサーのおちんちんディルドに負けそうで抗っているアイドル達の姿が見え、その中にはもちろん円香も含まれている
円香はおちんちんに負けまいと必死に耐えているように見えるが股間を押さえながら今にも負けてしまいそうだ
そんなに長くは持ちそうに無い円香を、また少ししたら観察してみようと思うプロデューサーだった
P「.........」
甘奈『......ハァ......ハァ......♡』
甘奈『...どう..して♡.....こんなに...おっき....♡』
台所ではヨロヨロしながら流し台のところに手をつき、蛇口を掴んで水を出すわけでもなくただ下を向いて動きが止まっている甘奈が見える
蛇口から水が出ていない代わりに甘奈は口からよだれを垂らし、内腿のところも何かがツーっと垂れている
甘奈自身でも何がしたいのか分かっていない感じで、とにかくマンコに刺さったディルドに耐えている
何でも良いから気を紛らわせたい気持ちは伝わってくる
別の場所は....窓際でガラスに手を当てながら外を眺めているにちかが見える
にちか『......ひゅぅ♡......ふへっ....へへ....♡』
こちらでも真っ赤な顔をして外を見ながらマンコに刺さっているディルドに耐えている
プロデューサーからはにちかの後ろ姿しか見えない代わりに、可愛らしいお尻を見てこのショートパンツの中にディルドが入っていると思うとマンコオナホの中でおちんちんを大きくした
にちかは今まで見てきたアイドルと違い、耐えきった後の絶頂を楽しみにしているらしくて目的のために一生懸命耐えている
耐えに耐え、どうしても耐えきれなくてプロデューサーのおちんちんに完全敗北を認めざる負えない状況になったら、外に顔を見せながらの絶頂を楽しみにしているようだ
それはとても惨めで気持ちがいい絶頂になることだろう
P「.......さて」
プロデューサーに背を向けるようにソファーに座って雑誌を見ている冬優子に目を向けた
敢えてプロデューサーに話しかけられないようにと避けている感じがひしひしと伝わってくるので、ここぞとばかりに声を掛けることにした
冬優子『.....ハァ♡....おっきくて.....気持ちい....♡』
背後からこっそり近づいてみると手に持った雑誌など見ている様子も無く、聞いたことの無い甘ったるい声を出していた
P「なんだそれ?冬優子そんな声どこから出してるんだ?」
冬優子『ひ"ゃ"う"っ"!?♡"』
.....バサッ.....
真後ろから声を掛けられた冬優子はビクッとして飛び跳ねそうなほど驚きながら手で持っていた雑誌を床に落とした
冬優子『....ハ"ァ"♡....ハ"ァ"♡』
P「今日はいつもと全然違くないか?そっちの方が俺の好みの声なんだが....」
慌ててスカートの上から両手で股間を押さえ、内股になった冬優子
もう冬優子は最大限に警戒態勢を取っているし、素の冬優子の可愛い喘ぎ声はそう何度も聞けるようなものではない
冬優子『馬"鹿"っ!♡"は、話しかけるんじゃっ.....ないわよ!?♡』
まさかディルドを入れっぱなしにして生活することになるとは思わなかった冬優子
事務所のアイドルは全員、お互いにディルドを入れているとバレた状態での生活
特注ディルドで同じモノがマンコに刺さってる気まずさもあって少しずつ距離を取っていると言うのに、"本物のソレ"を持ったプロデューサーには話しかけられたくないと言っている
P「まぁそう言うなって。冬優子も使ってるんだろ?どんな感じだ?」
冬優子『だ"、だ"か"ら"っ!♡その話をするんじゃないって言ってんのよ!?♡』
P「お、おう.....そうか.....」
冬優子は両手で股間を押さえながら立ち上がって真っ赤な顔をプロデューサーに見せながら言った
こんな状態の冬優子もプロデューサーも、これが仕事だから避け続けるわけにもいかないわけで
商品化のために実際に使ってみて、アイドル達は使い心地を正直に答えないといけないし、プロデューサーも使い心地を教えてもらわないといけない
ディルドに関してはオマケの仕事だが試してくれるのはアイドルだから大変貴重な意見にもなるし
P「.......冬優子はSサイズだよな?」
冬優子『ふ"ざ"っ"け"...!♡".......そ、そうよ...♡"......Sサイズ....よ...?♡"』
冬優子は今どんなディルドを入れてるんだ?など聞かれ、これは完全にセクハラだ
でもこれが"仕事"である以上、冬優子も真面目だから股間を押さえながら今Sサイズのディルドがマンコに刺さっていると答えた
Sサイズはプロデューサーが最大まで勃起した時と同じおちんちんディルドで、ちょうどズボンの中で膨らんでいるソレと一緒のモノだ
P「おっけ、初日の冬優子はSサイズ....と」
プロデューサーもオナホを装着しながら聞いたことをメモに取り始めた
冬優子に限らずアイドル達全員とはづきは朝、着替えの延長線上でマンコにディルドを突っ込んでから自宅を出てこの事務所にやってきている
プロデューサーの方は毎日、違うアイドルのマンコオナホに変えていくがアイドル達はずっとプロデューサーのディルドだけを入れ続ける
強いて言うならアイドル達も"サイズ"くらいなら変更することができる
Sサイズ以外のディルドにしたければ、より上級者向けのMサイズかLサイズのディルドなら変更可能だ
P「MとかLサイズはどうだ?」
P「ほとんど誰も使ってないだろ?試してくれる人は多いほど助かるんだが....」
冬優子『は"、は"ぁ"!?♡"ど、どうしてそれをふ"ゆ"に"言"う"わけ!?♡"』
そんな話を出されても冬優子は困ってしまう
Sサイズと呼んでいるプロデューサーのバキバキに勃起した実物大おちんちんディルドですらデカイしこんな大変な目に遭っているのに
冬優子『んひ"ぃ"っ♡"』
.....ギチュッ♡......
入れ続けるだけでも苦しくて気持ちよくて....冬優子は足を内股にしながら股間を押さえ、身体をモジモジさせながら声を漏らした
今でさえおちんちんに負けないようにと頑張っているのにもっと馬鹿デカいディルドをマンコにブチ込めるか?と言われたのが局部に響き、ヌルヌルのマンコがディルドを締め付けた
冬優子『そ"、そ"ん"な"無"理"に決"ま"っ"て"るじゃないの....!♡"』
冬優子『今だって苦"し"い"って思ってるんだからっ!♡"』
.....ギチュッ♡............グチュッ♡.....
P「あ、ああ、そうか....?分かった」
また、直接触っているわけでもないのに冬優子の身体のどこからともなく湿り気があってヌルヌルした音が聞こえ、プロデューサーは密かに聞き耳を立てた
冬優子はそんな恥ずかしい音を出したいとは思っていないのに、おちんちんディルドで貫かれている濡れ濡れマンコが反応してしまって何度もディルドを締め付けてしまった
この様子ではMサイズやLサイズのディルドなど、とてもではないが入れられそうにない
冬優子『......ん........ハァ♡と、とにかくっ!♡あんただって使ってるんでしょ!?♡"あんたはどうなのよ!?♡』
冬優子『い、言いなさい?♡"....あんたは誰ので.....ハァハァ.....そんなことに....♡"』
本当に商品化を目指しているのはディルドの方ではなくアイドル達のマンコオナホだったハズ
その、ズボンがパンパン膨らむほどのオナホは誰のモノで、その使い心地こそしっかりとレビューするべきでは?と冬優子は言った
P「まぁ、それもそうだったな?今日は果穂のオナホなんだがけっこう気持ちがいいぞ?」
冬優子『サ"イ"ッ"テ"ー"!♡"ほ"ん"っ"と"ー"に"、"サ"イ"ッ"テ"ー"ね!"?"♡"』
プロデューサーに果穂のマンコオナホを使っていると言われたら言われたで冬優子は気持ち悪がった
初日に選ばれたオナホはプロデューサーが早く使いたいと思って使ったオナホだと思われるし、ズボンの膨らみを見てもとても満足していそうな大きさになっている
冬優子はプロデューサーの膨らんだズボンの中に潜んでいる馬鹿デカいおちんちんと同じディルドを入れていると言うのに、プロデューサーは果穂のマンコオナホを使っている
......ギチュッ♡.....
冬優子『ん"っ.....フゥ....♡"』
冬優子は何故かフラれた気分だったり、彼氏でもない男におちんちんをブチ込まれてる気分だったりと、不思議な感覚になった
それでもマンコはビショビショに濡れているしディルドを締め付けていた
P「使い心地を言えるには言えるんだがコレ、冬優子に説明して伝わるものか...?」
P「めっちゃ狭くて入れるの大変だったがギチギチで締めつけが最高なんだわ」
P「ズボンで押さえてることもあるし穴が狭すぎて抜けないらしいぞ?」
冬優子『.....フ"ゥ"ッ♡.....い"、い"い"....♡"も"う"...."言"わ"な"く"て"....♡"』
冬優子『ふ"ゆ"が"悪"か"っ"た"わ"よ"....♡言"わ"な"く"て"い"い"わよ...♡"』
......ギチッ♡........ギチッ♡......
他の女の、それも小学生のマンコオナホの感想を聞かされた冬優子
果穂のマンコに負けたくないと言いたいのか、冬優子はディルドを締め付けつつ機嫌が悪くなり始めた
今日、プロデューサーがアイドル達よりも遅く事務所に来た理由が分かった気がする
果穂のマンコオナホにおちんちんを入れるのに手間取ったからに違いない
プロデューサーは冬優子と会話しながら改めて果穂のマンコオナホを使っていると意識し始め、ちょうどよく人肌で温まっているしニュルニュルするのが気持ち良くて冬優子の顔を見ながら射精しそうなってきた
この分だとプロデューサーは意図しないタイミングで立ちながらでも歩きながらでも射精しそうだった
プロデューサーのおちんちんディルドをブチ込んでいる冬優子や他のアイドル達もまた、あちこちでイキそうな感じになっていた
初日の早い時間からこんな感じであればオナホとディルドの仕事として順調ではあるが...
.....グイッ!.....
P「う"っ!?」
冬優子は足を肩幅に足を開くと両手でプロデューサーの胸ぐらを掴んだ
今度は以前の時よりも力が出せなくてプロデューサーを宙に浮かすほどの力もなく、手もプルプルと震えていた
勢いで靡いたスカートが見えたが、そのスカートの中でマンコに刺さっているディルドが力を出せない原因だ
冬優子『ん"っ♡"....は"、早"っ"く".....抜きな....さいよ!?♡"』
P「そんなこと言われてもだな!?」
突然、何を思ったのか冬優子は"抜け"と言ってきた
今の状態でそんなこと言われても、"果穂のマンコオナホに射精しろ"と言っているのか、"おちんちんからオナホを取れ"と言っているのかどちらの意味にも取れて意味が分からない
しかし、冬優子が嫉妬か何かしていると考えた方が良さそうなので後者だろうと思った
冬優子の目の前で、仮に小学生だったとしても他の女のマンコオナホを使ってるところを見せるなと言いたそうだ
P「わ、分かったから....!」
P「今日はもうコレを使うって決めたから今日は勘弁してくれって...!」
P「明日!明日ならいいだろ!?....な!?明日は冬優子のを使わせてもらうから許してくれて!」
今日はもう果穂のマンコオナホをレビューしているからこれは仕事のためにも許して欲しいと言った
明日こそ、冬優子のマンコオナホを使うからその嫉妬か何かを抑えてくれと
冬優子『......分かった....わよ....♡"』
冬優子『絶対.....絶対に約束よ....?♡』
すると冬優子はいつになく素直に返事をした
手を離してくれて目をそらしながら小さな声で喋ってくれた
冬優子『........絶対よ?....ふゆと約束したんだからね...?♡』
可愛らしい姿を見せてくれた冬優子は、両手で自分の身体をギュッと抱きしめながら足を内股にさせてモジモジさせているが、スカートの中ではプロデューサーがバキバキに勃起した時のおちんちんディルドがマンコに刺さっている
.......
....
翌日、冬優子との約束もあったのでプロデューサーは冬優子のマンコオナホを付けて出勤した
P「おはよう冬優子、約束だったから今日はしっかりと"冬優子のオナホ"を使ってるぞ?」
冬優子『ば、ばかぁ♡"......そんなこと言いに来るんじゃ....♡』
冬優子『おは...よ...♡....あっ....ダメっ♡"ダメッ!!♡イクッ♡イッちゃうっ!♡』
冬優子『ん"ひ"ゅ"っ"!!♡』
朝から、冬優子と約束だからと挨拶がてら冬優子のマンコオナホを使っていると教えたプロデューサー
冬優子は昨日とは別人のように甘い声で喋ってくれた
冬優子も律儀に挨拶してくれそうだったが、おちんちんディルドが刺さって2日目は慣れるどころかおちんちんに負けてフニャフニャになっていた
挨拶の途中でスカートをギュッと押さえて立ちながらイッてしまうほど
.....ギュッ.....
絶頂の瞬間を見られてしまって涙目の冬優子はヨロヨロしながらプロデューサーを掴んだ
冬優子『はひゅっ...♡.....ハァ♡.....ハァ♡』
P「なんか昨日と全然違くないか?そもそも冬優子ってこんな感じだったっけ?」
P「体調が悪い日だったら無理にレビューしなくてもいいからな?」
冬優子『.....ハ"ァ"♡.....ハ"ァ"♡あんた....何"に"も"分かってないのね....?♡"普通よ、普"通"...♡"』
P「そうなのか?それならいいんだが....」
プロデューサーも冬優子もお互いにお互いの性器がどのようなモノなのか味わいながらの会話
でも2人は離れているし服も着ている、それなのに気持ちが良くて不思議な感覚だった
冬優子『と、とにかくっ...♡"ふゆのモノ"で変なことする....んっ♡....じゃない....わよ...!?♡"』
冬優子『ちょ、ちょっと.....トイレ...!!!♡"』
P「あ、ああ.....本当に大丈夫か....?」
冬優子は自分のマンコオナホでよからぬことをするな、何も考えるなと言うと、プロデューサーから手を離して股間を押さえながら急いでトイレへと向かった
P「冬優子もソレで変なことしようとか思ってるんじゃないのか?」
冬優子『ば、馬鹿!♡ふ"ゆ"があ"ん"た"の"粗"チ"ン"で変"な"こ"と"するはずないじゃないのよ!♡"』
トイレへと急ぐ冬優子は振り返ることなく言い返した
普段なら冬優子が人前で言わないような言葉を軽々と言ってそれだけ余裕が無さそうだ
千雪『おはようございます。プロデューサーさん?♡』
P「あ、おはようございます。どうかしましたか?」
1人になったプロデューサーに挨拶しに来てくれた千雪
何やら言いたそうな感じを察してプロデューサーから聞いてあげることにした
すると千雪も興味がある様子で...
千雪『今日はどなたのモノを使われてるのかしら?♡』
P「えーっと....今日は冬優子のを少々.....」
少々も何もなく、オナホはオナホで今日は冬優子のマンコオナホを使っている
千雪『あら、残念♪それで使い心地はいかがですか?♡』
P「えっ!?使い心地ですか?それはもう.....キツいし気持ちがいいと言いますか....」
P「俺好みのオナホ....ではありますね?」
千雪『そうね♡とっても気持ちがいいって顔されてるわよ?♡』
P「あっ、はい....」
千雪と不思議な気持ちになる会話をしたプロデューサー
アイドル達がこの話題に触れて欲しくなさそうにしている気持ちがよく分かった
千雪はプロデューサーのおちんちんディルドをブチ込んでいる状態なのに、プロデューサーは他の女のオナホを使っているから落ち着かなかった
千雪『私を使ってる日は絶対に教えてくださいね?♡』
.......ギ"チ"ュ"ッ"♡......
P「えっ....はぁ....わかりました....すみません....」
まだ2日目と言っても2日目も選ばれなかった千雪のマンコ
どこからともなく締め付ける音を出しながら残念だと言ってどこかへ行ってしまった千雪
あの締め付けは怒りから来たものだったのか、それとも別の感情だったのかを教えてくれないまま何処かへ...
それにしても千雪はどうして自分のオナホが使われてる日を知りたいのだろうか?と思った
明日はどのオナホにしようかまだ考え中で、明日こそは千雪のオナホを選ぶかもしれないし明後日になるかもしれない
──ディルド&オナホ生活20日目。
もうプロデューサーがアイドル達のオナホを付け、アイドル達がプロデューサーのディルドをブチ込んで生活する日も慣れないままではあるが終盤に差し掛かっている
いよいよ終了が見えてきたが、それを残念そうにしているアイドルがいるらしい...
凛世『............はぁ♡............はぁ♡』
プロデューサーと凛世はテーブルを挟んで向かい合ってソファーに座っている
凛世はプロデューサーのおちんちんディルドをブチ込みながら顔を合わせているからいつも以上に声が出ているらしく、口元を手で隠して喘ぎ声を誤魔化そうとしている
今日はそれに合わせてプロデューサーも凛世のマンコオナホを使っている
おちんちんをバキバキに勃起させながらオナホとディルドの使用感について真面目に話をしているところだ
凛世『プロデューサーさま...♡本日は凛世をご、ご使用.....♡いただいて、いかっ....いかがでしょうか?♡』
P「まぁ、最高だと言いたいがもっと詳細な感想が欲しいってことか?」
凛世『はひ...♡凛世は...あん♡....プロデューサーさまにぃ...♡ご利用いただいて、光栄に思って...♡おります...♡』
凛世『い、今以上に....♡さ、さらにぃ...♡お喜びいただけるよう、努めさせて...んっ♡いっ、いぃっ...♡いただきたく....♡存じます...♡』
P「お、おお.....」
頑張って喋ろうとしているのに全然喋れない感じが素晴らしいと感心したプロデューサー
気持ち良くなっているのは凛世だけでなくプロデューサーもだったりする
凛世はもっとプロデューサーを気持ちよくしてあげたいと思っているので、何度でもオナホを作り直すための協力を惜しまないと言っている
そして自分のマンコオナホ使用感をぜひ教えて欲しいと言っている
その結果、完成する凛世オナホを使うのはプロデューサーだけでなくどこの誰とも知らない男達もだが
P「そうだなぁ....?今までに無いくらいヒダヒダの感じが良いし吸い付きも良いと思うが──」
今日までにいくつもマンコオナホを使ってきたプロデューサー
今だから他のオナホと比較できるし他のオナホとの違いを、マンコの内側の構造についてお気に入りの部分から何からを語った
凛世『んぁっ♡......でっ、では、プロデューサーさま...?♡』
P「ん?」
ほとんどのアイドルは自分のマンコの使用感についてなど、恥ずかしくて言い出してこない話だったが凛世は違った
恥ずかしがりながらも聞いてくるし感想を聞いて喜んでいた
凛世『こちらを.....ご覧くださいませ...♡』
凛世『無作法なふるまいの凛世を、何卒お許しいただければ幸いです...♡』
.....ギシッ......ギシッ......
P「おおっ!?」
凛世はそう言いながら、凛世にしては本当にはしたなく両足をテーブルの上に乗せてプロデューサーを驚かせた
着物の凛世がテーブルに足を乗せた!?と思ってビックリしたプロデューサーだったが、その直後にもっと驚くことが起きるのであった
凛世『プロデューサーさま...♡これは仕事ですゆえ、よくご確認くださいませ♡』
.....スルッ.....
ソファーに座りながらテーブルの上に両足を乗せた凛世は、足を開きながら着物を捲り始めて自分の下半身を見せようとしたのである
P「えっ、いいのか???俺が見ても???」
凛世『はい♡こちらは一番大きな"Lサイズ"を入れた時の凛世のオマンコでございます...♡』
P「あ"っ"!?!?」
テーブルに両足を乗せ、着物を捲ってくれた凛世はプロデューサーに向かって開いた股を見せてくれた
ノーパンの凛世はマンコがモロ見えで、試作品のプロデューサーのおちんちんディルドの中で一番大きなLサイズをマンコにブッ刺した状態を見せてくれた
凛世『ご覧になって.....いただけますでしょうか?♡』
P「あ"っ、あ"ぁ".....と"、と"っ"て"も".....見"え"て"る".....」
P「い"や"、見"え"ち"ゃ"っ"て"る"んだが大"丈"夫"....な"ん"だ"よ"な"?」
凛世のマンコに冬優子の腕よりも太いディルドが刺さっているのが見える
ディルドが見えていると言うよりは馬鹿デカいディルドでギチギチにこじ開けられて壊れそうなマンコが見えていると言うべきか....
今日になってやっとプロデューサーにも、誰もSサイズ以外のディルドに手を出そうとしなかった理由が分かった
これは仕事だし、しっかりとレビューするため...ではなく、喘ぎたいとか気持ち良くなりたいといった意味で一番デカいディルドでマンコに貫いているから正気か?とプロデューサーは思った
凛世の顔を見ても苦しさをこれっぽっちも感じないし気持ちよさそうな顔をしているし
凛世『はぁはぁ♡今日は特別な....日でございます...♡』
凛世『ぜひとも.....ぜひとも凛世のオマンコが壊れる、しゅ、瞬間を....♡直接ご覧いただけると幸甚....です...♡....はぁはぁ♡』
P「.....ん?今何て?」
ついでによく分からないことを言われた気がした
もう滅茶苦茶にマンコが壊れてそうな見た目ではあるが今からもっと壊れるとかあるのか?とか、壊れるところを見せてくれるってどういうことだ?と思った
凛世『.....ハァ♡.....ハァ♡凛世のオマンコは....もはや限界に達して....おります....♡』
今までプロデューサーのおちんちんディルドのSサイズないしMサイズを入れてきた凛世
今日はプロデューサーに見せるために特別に無理をしてLサイズのディルドをマンコにブチ込んできた
プロデューサーにガバガバに開ききっているマンコの中を、半透明のディルドだからよく見えてドロドロのマン汁やヒダヒダの部分、ディルドで潰されたピンクの子宮口を見せてくれている
P「........ああ、それはそう....見えるが....?」
プロデューサーもじっくりとマンコの中を観察させてもらい、好き好んでディルドをブチ込んでいると言うより拷問されてるところか?と思った
まだメインイベントが始まる前らしいがこんなモノを見せられたプロデューサーは、もう射精しちゃってもいいタイミングだよな..?と言いたそうな表情を凛世に見せた
凛世『お"、お"待"ち...く"だ"さ"....い"っ♡"す"、す"ぐ"に"....♡"』
凛世『う"っ♡.......ん"っ♡".......ん"っ♡っく"♡....ま"、参"り"...ま"す"...♡"』
......ブ"チ"ッ"♡............ブ"チ"ッ"♡.................ブ"チ"ブ"チ"ブ"チ"ッ"♡......
P「う"わ".....」
凛世『ん"ぐ"ぅ"ぅ"ぅ"っ!!♡"あ"、あ"は"は"...♡ご"、ご"覧"に"な"り".....ま"し"た"で"し"ょ"う"か"...?♡"』
凛世『凛"世"は"....凛"世"の"オ"マ"ン"コ"は"....♡"お"伝"え"い"た"し"ま"し"た"通"り"、壊"...れ"....♡"ハ"ァ"ハァ♡"始"め"て"...お"り"....ま"す"...♡"』
さっきまで凛世が見せつけてくれていたガバガバのマンコとその内側の様子
今となっては先ほどの状態など大したモノではないと思うほど、現在進行形で役立たずにと潰れていく凛世のマンコ
明確に何処がとは言えないが、凛世のマンコからどこからともなく不穏な音が聞こえ続けてその様子を見せられた
ほとんどのアイドルがプロデューサーのおちんちんディルドを喜んで使っていた
さすがにLサイズのディルドを好き好んで使おうとするアイドルは少なかったし、もしも使った場合はマンコがこうなってしまうと凛世の身体で教えてもらったプロデューサー
凛世『う"ぐ"ぐ"ぐ"っ"!!♡"あ"が"ぁ"ぁ"っ"!!♡"』
......ブ"チ"ッ"♡......ブ"チ"ッ"♡.....
凛世『ぎ"ゃ"ひ"っ"!!♡"い、い"ぃ"っ"!!♡"♡"♡"』
凛世が自分の意志で自分の手で、痛そうな顔で歯を食いしばりつつ嬉しそうに自分のマンコを破壊している
床に、凛世のマンコから糸を引いたマン汁が垂れ続けた
P「う"っ".....」
ビュルルルルルッ......ビュルルルッ......
プロデューサーは凛世の壊れるマンコをオカズに、凛世のマンコオナホの中に射精した
パンパンに膨らませたズボンの中でオナホの中にドバドバと濃い精液をぶちまけて
凛世『プ"ロ"デ"ュ"ー"サ"ー"...さ"ま"...?♡".....ハ"ァ♡.....ハ"ァ♡ん"っ...♡"り"、凛"世"は....オ"マ"ン"コ"を"壊"し"て"い"た"だ"き"、幸"せ"で....ご"ざ"い"....ま"す"...♡"』
凛世『ん"ぐ"ぅ"っ!!♡"......イ"ッ".......っく"っ!!!♡"』
悲惨な目に遭っていると言うのに凛世は嬉しそうな顔をして、プロデューサーが射精する姿を見ながら一緒にイッた
プロデューサーのおちんちんをただ馬鹿デカくしただけで偽物のディルドなのにそれにお礼を言いながら
凛世『プ、プロ....デューサー....さ"ま"...?♡"』
P「あ"、あ"あ".....」
イッたばかりの凛世とプロデューサー
どちらも別々にオナニーをしていただけなのに、2人でセックスしているような気分になっている
凛世『せ、せっかくですから本"物"を...お使いに.....なっては....ハァ♡ハァ♡....いかがでしょうか...?♡"』
P「...本物?」
凛世『は、はぃ....♡凛世のオマンコは、い、いつでも....準備ができております....♡"』
もう我慢が出来なくなった凛世はセックスしたいとプロデューサーを誘った
マンコにブッ刺さっているディルドがすぐにでも抜け落ちそうなほどユルユルでガバガバのマンコに変わり果てている凛世
それでもおちんちん欲しさに締め付けようとしているらしく、吸い付きが強いから落ちそうで落ちなかった
そんなマンコに刺さったままのディルドを凛世は掴み、本物のおちんちんを入れてもらうためにゆっくり引き抜き始めた
グ"チ"ュ"ッ"♡.....ブ"チ"ュ"ブ"チ"ュ"ブ"チ"ュ"....ブ"チ"ュ"ッ!!♡"
凛世『く"っ♡ん"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ~"~"っ"♡"....ん"ハ"ァ"ッ"!!♡"』
.....ゴ"ト"ッ"!!!!
凛世のマンコから抜かれたディルドは、もう用済みと言わんばかりにそのまま床に投げ捨てられた
テーブルに両足を乗せたままの凛世は足を開いて見せてくれているから、今度は半透明のディルド越しではなくポッカリと大きく開いたままのマンコが子宮口までよく見えている
マンコは入り口も中の方もパクパクと開いたり閉じたりを繰り返しているが開きっぱなしの方で落ち着きそうなほどガバガバになって
内側で物欲しそうにウネウネと動いているヒダが見え、ヌルヌルで白濁のマン汁がマンコの中に溜まっている
凛世『で、では....プロデューサーさま♡...早く♡....お待ち....しております♡』
凛世の口から早く入れてくれと催促され、おちんちんを早く迎え入れたいと言いたそうなマンコを見せられた
とても、滅茶苦茶になった凛世のマンコで気持ち良くなれるとは思えないが、何故かプロデューサーはいつも以上に興奮した
........
.....
それから数か月も経たずに商品化されたプロデューサーのおちんちんディルドとアイドル達のマンコオナホ
売れ行きは好調でオナホの方は一瞬で売り切れになっていた
ディルドの方もある意味で凄いとSサイズは売り切れ、続けてMサイズもLサイズも物好きな人に売れて完売にはなったらしい
もうしばらくはどちらも手に入らないと思いきや、商品開発をしてきたプロデューサー、そしてアイドル達は売り切れ状態でも購入のチャンスがあると連絡を貰った
冬優子『あんたは.....どう....なのよ...?♡』
P「俺か?そうだなぁ。冬優子のマンコは買う予定だぞ?」
冬優子『ッ!?♡へ、変な言い方するんじゃないわよ!?♡』
.....バシッ!.....
冬優子は恥ずかしいことを言われて遠慮なく頭をたたいた
P「痛った!?叩くこと無いだろ!?他に言い方なんて無いんだから....!」
P「冬優子のマンコはちょっと狭いけど気持ちがいいんだわ」
冬優子『ふゆを目の前にしてなんてこと言うのよ!?♡そんなこと言うんじゃないわよ!?♡』
.....バシッ!.....
P「いてっ!?だから叩くことはないだろ!?」
冬優子のマンコを知らないがそっくりそのまま作ったマンコオナホとしてなら知っている
冬優子は、プロデューサーに使わせたことのないマンコの使用感を聞かされてまた頭を叩いた
P「それじゃあ何だ?冬優子はどうなんだ?」
P「俺のちんこディルドを買う予定が無いってことか?」
冬優子『は"ぁ!?♡ふゆに何聞いてんのよ!?♡"ふゆが買うわけ無いでしょ!?♡』
冬優子『あんたの粗末なおちんちんなんて入れても気持ちよくないし小さすぎるのよ!?♡』
意地を張っただけでSサイズのディルドは絶対に買おうと思っていたし、Mサイズのディルドを買うかもちょっと悩んでいた冬優子
プロデューサーのおちんちんのサイズそのままで作った一番小さいSサイズのディルドですら子宮がつぶれるほど馬鹿デカくて凶悪だったが、稀に、もう1つ上のデカさのMサイズディルドを使ってみたい日が来るかもしれないと思って
しかし照れ隠しで心にもないことを言ってしまった冬優子
"物足りないからいらない"と言ってしまったが、そのあまりに軽率過ぎた発言にちょうど良いものがあったりする
P「はは、そうか俺のは粗チンか」
P「じゃあアレなら冬優子に満足してもらえそうだな?」
冬優子『.....何よ?何の話よ?』
商品開発してきたメンバーの中でもプロデューサーとごく一部の人しか知らないことがまだあった
まさに今、それが冬優子にピッタリの話だから教えてあげようと言う訳だ
P「一応、Lサイズまでを販売してたんだが企画の段階ではXLサイズも作っててな?」
冬優子『.....は?馬鹿?あんた達.....馬鹿なの?♡"』
Lサイズでも腕の太さ以上あったのに、さらに上にXLがあると知った冬優子は顔を引きつらせながら言った
P「でも冬優子はLサイズ程度じゃ満足できないんだろ?冬優子のために頼んでおいてやるからさ」
冬優子が意地を張ってるからそれに対抗してと言いたいところだがソレを勧めた理由は少し違った
その場のノリでXLサイズなんてモノを作ってしまったが商品にもならず誰も貰い手がいなくて処分に困っている、それだけの話だった
P「凛世のマンコはLサイズで滅茶苦茶に壊れてたけど冬優子はアレで物足りないんだから凄いよなぁ...」
P「凛世のガバマンでセックスさせてもらったんだが全く入れてる感じがしなくてどうにか膣壁で擦らせてもらって不思議な感覚だったわ...ははっ....」
冬優子『.....ッ♡"』
とにかく「何"そ"れ"???♡"」としか言葉が出てこない冬優子は言うことすら出来なかった
同じ女性なのにマンコがどうなってるのか想像できなくて冬優子は本当に何それ...?と思って
P「あ、今回を逃すと手に入らなくなるから冬優子の分も一緒に頼んでおくぞ?」
P「これで冬優子はOKっと。あとは誰に聞いてなかったかな....?」
冬優子『あ"は"は"っ....♡あ"、あ"り"が"と"...♡"』
冬優子『そ"う"...ね"?♡せ"っ"か"く"ふ"ゆ"が満"足"で"き"る"か"も"し"れ"な"い"モ"ノ"があ"る"ん"で"す"も"の"...♡"』
冬優子『お"願"い"....し"て"お"こ"う"か"し"ら"....?♡"』
大人のおもちゃを購入するなどデリケートな話題ではあるが、この仕事を始めたときからそれは仕方がない
それに今回は世間で品切れのところ特別に用意してもらうと言うのだから一括でお願いするしかないわけだ
後日、冬優子に届けられたSサイズからXLサイズのディルド一式
夜な夜なプロデューサーのおちんちんディルドをマンコにズボズボとブッ刺して悦ぶ日々が続いた
何度使ってみても「この形と太さがとーっても最高なのよ...♡」とか思ったりして、使用後はしっかりと綺麗にしてから大切そうに引き出しの中に隠して
購入の際は一時的に恥ずかしい思いをしたが、冬優子はあの時の自分を褒めてあげたいと思ったほどプロデューサーのおちんちんディルドがお気に入りになっていた
そして、いつまでも新品のままのディルドが1つ残っていた
愛用のSサイズでも大きく苦しいが、ちょっと冒険したい日があってMサイズを入れようとしたことがある
股が避けそうだったり息が止まりかけてオナニーではなく別の何かだと焦ってこれ以上は無理だと察した
そう感じたからこそ、"Mサイズすら入らなかったのに、Lサイズを飛ばして一気にXLサイズを入れてみたい"と思う日が来てしまった
冬優子『....うふふ♡....あんた.....今からふゆの中に入るのよ....?♡』
冬優子『絶対に絶対よ...?♡もう、ふゆは決めたんだから♡』
2リットルサイズのペットボトルよりも大きくて太い、XLサイズのディルドを抱えた冬優子はソレに話しかけている
冬優子『....入らない?♡ええ、Mサイズが入らなかったんですもの♡』
冬優子『あんたのXLサイズなんてふゆのオマンコに入るわけないじゃないの♡』
冬優子『でも大丈夫よ...?♡今日は入るまで、ふゆに付き合ってもらうわよ?♡』
冬優子『今からその馬鹿デカいおちんちんをふゆが咥えて"分からせて"あげるわね?♡』
冬優子はプロデューサーのおちんちんディルドに話しかけながら、自分にもこのXLサイズを入れ終わるまでは終われないと言い聞かせている
......ゴトッ!!......
冬優子は雑に置いてもしっかりと立ったままになるぶっといディルドを床に置いた
マンコに入る入らないはもちろん問題の1つではあるが、手が届くところにディルドがあるのだからそれは使うためのディルドである
1度はどのような感じなのか確かめたくなってしまうものだ
そして冬優子はディルドの真上で足を開いて立ち、ゆっくりと腰を下ろし始めた
冬優子『.....ん"ぎ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"!!"♡"♡"♡"』
冬優子自ら、頑張って座ってみても串刺しになれないその太さに痛そうな声を出した
だからこそコレが入った時は未知の気持ち良さを味わえると思ったし、絶対に入れると自分に言い聞かせたからには止められなかった
無理だからこそ無理やり入れたくなる気持ちは、マンコが壊れて喜んでいた凛世と同じものだった
これで事務所にガバマンのアイドルが2人誕生することになるが、他にも真乃や円香やはづきがXLサイズのディルドを買っていることをプロデューサーは知っている
物好きなアイドル達には特別に"XLサイズ"の存在を教え、買わせていたのである
しかし、XLサイズのおちんちんディルドで串刺しになるのは至難の業で、頑張って入れた末に待っているのはマン汁が垂れ流しっぱなしのガバマン生活だ
それをご褒美として捉えられるのであれば無理をしてでもマンコにブチ込みたい
それから何日か経ってようやく...?冬優子はXLサイズのディルドで串刺しになることが出来た
望んでいた鬼畜の所業が叶った瞬間、自分の姿を見つめ、とんでもないことをしでかしてしまったと我に返った冬優子
がに股でディルドの上に座り....いや、マンコにディルドが刺さって串刺しになった状態で両足が地面から離れている
早くディルドを抜いた方がいいと分かっているのに何故かそのまま様子を見続けていた
......ミ"チ"ッ♡"...........ミ"チ"ッ♡"............ブ"チ"ッ"♡"......ミ"シ"ッ♡..........ミ"チ"ッ♡"ブ"チ"ッ"♡"......
冬優子『........ゼ"ェ"♡"........ゼ"ェ"♡"......ぐ"っ"ふ"!!!♡".....う"ぐ"っ"!!♡"』
静かに待っていると冬優子自身の体重で身体が少しずつ下へ沈んでいくのが分かった
マンコからブチブチと音が聞こえ、そのたびに両足が床に近づいていった
冬優子は全身に冷や汗をかきながら身体が沈み終えて足が床につくまで待った
完全に串刺しになってからもその状態で何度もイッて、後先考えないオナニーを楽しんだ
事務所では普段通りの生活をしているアイドル達
凛世や冬優子の他にもマンコを終わらせたアイドルが何食わぬ顔をしながら混じっているらしい....
ーENDー