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(R-18)身に着けたのは呪いのxxxだった...?甜花は無理矢理エロ〇刑させられることになってしまう。甘奈も甜花のエロ〇刑を手伝わされることになってしまい...

(R-18)身に着けたのは呪いのxxxだった...?甜花は無理矢理エロ〇刑させられることになってしまう。甘奈も甜花のエロ〇刑を手伝わされることになってしまい...


◆内容

甜花にプレゼントを買ってきた甘奈。しかし、プレゼントは途中で違うモノにすり替わっていた。何も知らずに"呪いのxxx"を身に着けてしまった甜花は、呪いから逃れたくて"エロ処刑"せざるを得ない状況に...。(全文:約18000文字)

※大崎甘奈、大崎甜花、桑山千雪


※事前に、以下を読んでおくことをお勧めいたします。

『(R-18)オナホ&ディルド装着生活。アイドル達とプロデューサーは、それぞれから作ったオナホ&ディルドを装着したまま生活を...』

参照:https://www.fanbox.cc/@arisalglg/posts/6833513

ーーー


......ガサガサッ......

千雪『はづきったら私に何をくれたのかしら?』

ここは桑山千雪宅

昨晩、はづきと飲んでいた千雪は別れ際にプレゼントを渡され、翌朝になった今、開封しようとしているところだ

プレゼントと言うだけのことはあって可愛らしくラッピングされているものの、抱えるほど大きくてそれなりに重さのある箱でよく持って帰ってきたと感心するほどだった

酔っていたからどうやって持って帰ってきたのか覚えてない

何が入っているのか教えてくれた...?いや、教えてくれなかった気もするしそこらへんも覚えていなかった


ただ、はづきは「家に帰ってから開けてみて?♡」とは言っていた気がする


......ガサッ......

千雪『う"っっ!?♡"』

大きくてずっしりとした重さがあるプレゼントと言うだけのことはあり、ソレに見合うモノを見た千雪は納得しながら言葉が出てこなかった

腕で抱えるほど大きなソレは大きなクマのぬいぐるみとか、そんなに可愛げがあったり優しさを感じるモノではなかった

全くもって可愛いの逆で....いつだか大変な目に遭いながら商品開発に協力した大人のおもちゃだった

プロデューサーのおちんちんから型を取り、それをディルドにしたもの....


千雪も密かにSサイズとMサイズを買っているソレ

そしてはづきからプレゼントされたのは見慣れた形のディルドではあるのだが、もっと馬鹿デカくしただけのXLサイズだった

プロデューサーのおちんちんディルドのXLサイズが、はづきから千雪へのプレゼント....


千雪『い"、入"れ"ろ"って....こ"と"かしら....?♡"』

はづきは何を思って千雪にコレをプレゼントをしようと思ったのか知らないが、ボラード(車止めポール)のようなディルドが可愛らしくラッピングされているから朝から変な気持ちにさせられた

この凶悪なディルドは気軽に使えるような代物でも、気軽に使っていいものでもない

もはや拷問だったり、悪意を込めてマンコに杭打ちする時くらいしか出番が無いようなモノだと思う

はづきからコレでどうしろと言われおらず、"用途は自分で考えて?♡"と千雪任せにされていると思うと少しばかりドキドキした


千雪『......?もしかして、こっちも...』

千雪はディルドの周りにもう1つ何かあることに気が付いた

ディルドのためのクッション材が入っているのかと思っていたが、それは革製で出来た網のようなもので

所々が金具で繋ぎ止められているモノでクッション材ではない"何か"だと思われた

.....カチャカチャカチャッ.....


掴んで引っ張り出してみるとすぐ正体が分かって千雪は何とも表現しにくい顔になった

馬鹿デカいディルドに合わせて作られたと思われる特注ペニスバンドもプレゼントのようだ

千雪が1人で使うとしたらペニスバンドは普通に装着するとして、このディルドは"内側"を向けることになって.....

千雪のマンコを貫き、その状態で抜けないようにして....

千雪『......♡"』


本当に、はづきは千雪に何てモノをプレゼントしてくれたのだろう思った

しかし今回、コレを使うのは千雪ではなかったりする


......ピンポーン.....

千雪『は"、は"ーい"♡"』

千雪『い、今すぐ行きまーす♡"』

.....カチャッ!....カチャカチャ......カパッ.....

突然の訪問はいったい誰?と考えている余裕は無く、慌ててペニスバンドをディルドが入った箱の中に押し込んで箱を閉じた

大きくて重くて箱の隠し場所はすぐに思いつかないし、誰かも分からない訪問者を部屋に入れるわけでもないからこのままでも大丈夫だろうと出しっぱなしで千雪は玄関へと急いだ

もし玄関から箱が見えたとしても外見だけならただデカい箱でしかないから


──時と場所は少し変わって数時間前


甘奈『ふんふふ~ん♪』

甘奈は今にもスキップでもしそうなほど嬉しそうにしながら歩いている

いくつも紙袋を腕に引っかけながらニヤニヤしながら歩いている甘奈

その姿はちょっと怪しげな女ではあるが一応は無害である

買い物帰りであとは帰るだけ、そしてこの角を曲がればもうすぐ家に....


....ドンッ!!............バサバサッ!.......

甘奈『キャッ!?痛ったぁ.....』

何かと不注意気味の甘奈は曲がり角のところで男性と出合頭にぶつかってしまった

甘奈とぶつかってしまった男も、2人してその場で尻もちをついて持っていた荷物をぶちまけてしまった

一瞬、甘奈は自分に何が起きたのか理解できてなくて焦ったが、地面に散らばった紙袋を見て何がどうなったのか理解した


甘奈『いたた....すみません、大丈夫.....ですか?』

男「こちらこそ、す、すみません...!あ、急いでますのでこれでっ!」

......ガサッ!......

男の方は慌てた様子で、すぐに立ち上がって紙袋を拾いながら甘奈に謝ると、この場から逃げるように走り始めた

甘奈『えっ!?あの、ちょっと!?』

甘奈が引き留めようとしたのは決してどちらが悪いと言いたいからではない

男に怪我はなかったか?とか、荷物は大丈夫だったか?とか確認したかっただけだ

だが、男は一度も振り向きもせず本当に走り去って姿が見えなくなってしまった


甘奈『もう、なんなの....?』

甘奈はゆっくり起き上がると手や足、お尻についた砂を手で払った

それから散乱した紙袋を拾った

甘奈『......あれ?』

どれも甘奈の荷物....だと思うが、ちょっとだけ....重さが変わった気がする?


──帰宅後。


甜花『甜花、貰ってもいいの....?とっても高そうだよ....?』

早速、甘奈から甜花へプレゼント

紙袋からして中身が高そう...と察した甜花は本当に貰ってもいい物なのか聞いてしまうほどだった

甜花『本当に甜花、もらっちゃうよ...?』

甘奈『うん♪』

甜花『それじゃあ....開けてみるね?なーちゃん、ありがとう♡』

せっかく甜花のためにと甘奈が買ってきてくれたモノだから甜花はありがたく頂戴することにした


甘奈『甘奈、後ろを向いてるから付け終わったら見せてね♪』

甜花『わ、わかった...!』

.....ガサガサガサッ.......ガサガサッ.......

まだこの時点では何をプレゼントされたのか分からないが、身に着けるものらしいと知った甜花

いったい甘奈は甜花に何をプレゼントしたのだろうか...?

甜花は期待しながら包装紙を破り、箱を開け始めた


甜花『....え?.....なーちゃん、これを甜花に....?』

甘奈『う、うんっ!どう....かな?甜花ちゃんに似合うと良いなって思って買ってきたんだけど...!♡』

後ろを向いている甘奈は恥ずかしそうにモジモジしながら言った

甜花が物凄く喜んでくれればそのまま甘奈も喜べたのだが、甜花の反応は期待していたものと違ってそれに伴って甘奈は恥ずかしがった

甘奈は一生懸命選んだプレゼントなので甜花はお気に召してくれたらいいのだが、果たして...


甜花『着けてみたほうがいいんだよね...?』

甘奈『うん!うん、うんっ!♡』

甜花『....分かった。なーちゃん、ちょっとまってて...?』

......カチャッ......

甘奈『う、うん♪着け方は分かる?どうかな?♡』

甜花『まだコレが...えっと、これはどうやって....』

............シュルッ.......カチャッ......カチャッ.....

甜花『えっと、えっと、ここを外したら.....それでまた付けて.....』

.....カチッ..........カチャッ......

甘奈『......?』

甘奈はこんな音が聞こえるようなプレゼントだったかな?と思いながらも、照れながら後ろを向いたまま甜花を待った


そして、しばらくして....

甜花『なーちゃん、これでいいの?』

甘奈『....見てもいいってこと?♡着けられた?♡』

甜花『う、うん....たぶん.....』

甘奈『それじゃあ...♡』

甘奈は甜花から許可を貰い、嬉しそうにしながら振り向いた

甘奈『....え.....何それ....?』

甜花『....え?』

甜花が見せてくれたモノは、甘奈が甜花にプレゼントしようと思っていたモノではなかった

しかし今さらと言うべきか、甜花はプレゼントされたモノを身に着けてソレで全身を覆っていた


甘奈『........』

甜花『........』

いかにもな怪しげなドクロマークが付いた首輪と、首輪から伸びるハーネスらしきものが甜花の服の下にあるのが膨らみから分かった

甘奈が後ろを向いている間に甜花は服を脱ぎ、裸になると怪しげなハーネスを身に着けてその上に服を着直した

今、目に見えているドクロの首輪だけでも怪しさでいっぱいなのに、服の下、甜花の四肢...というか正確には両手首と太ももの付け根あたりにがっちりとハメられた枷についても、甘奈は「何これ?」と思った


では、甘奈が甜花のために買ったプレゼントはどこに...?


甜花『なーちゃんのプリン....』

甘奈『え?』

甜花『甜花、なーちゃんのプリン....食べたい気がするの.....』

甘奈『どうしたの?甘奈のプリン?』

甜花は突然、何を言い始めたのだろうか?

確かに甘奈が大切にしているプリンが冷蔵庫にあるにはあるが、本当に何でその話になるのだろうか....?


甜花『甜花、よくわからないんだけどプリンって....頭の中に...』

甜花にも訳が分かっていないらしい

どこからともなく、そう思わせる何かを感じたらしい

うっすらと頭の中に自分がプリンを食べる光景が見え、プリンを食べたいと思う気持ちがこみ上げて来てそう口に出している甜花


甘奈『でもあのプリンは.....』

甜花『う、うん.....なーちゃんが大切にとっておいたプリンなの...』

甜花『なーちゃんごめんね?何でもないの』

甜花も、あれは甘奈があとで食べようと大切にしているプリンだと理解しているし、今の今まで欲しいとは思っていなかったから謝った

プリンを食べたいと口に出してしまったが、本当に欲しくて言ったのではないから気にしないで、と

甘奈『.....う、うん』


甜花がおかしなことを言い始めたのは"着替え"を終えてから

それもこれも首輪が関係している話で軽視すべきではなかった

おかしなことは甜花の脳裏によぎった光景や言葉だけではなく、物理的にも起きようとしていた


....ギ"チ"ッ"!!!.....

甜花『ぐ"ぇ"っ"!?』

甘奈『甜花ちゃん!?どうしたの甜花ちゃん!?!?!?』

甜花『う"ぐ"ぐっ....お"ぇ"っ!.....ぐ"っ...るぢ....ぃ"....』

突然、甜花の首輪が絞まり始めて甜花は必死になって首輪を外そうとした

しかし首輪はびくともせず、甜花の首は絞まる一方だった

甘奈『ぎゃあああああああ!!!甜花ちゃん!?甜花ちゃん!?嫌"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!』

甘奈は苦しみ始めた甜花を見て、頭を抱えて泣きそうになりながら叫んだ


甜花『食"べ"....食"べ"な"き"ゃ"...』

甜花『も"、も"っ"と".....絞"ま"る"....っ"て".....言"わ"れ"て"る"の"....』

首輪が甜花の首を絞めなら甘奈のプリンを要求してきた

食べるのは甜花になるがとにかく今はプリンが欲しいらしい

甘奈『持"っ"て"く"る"!持"っ"て"く"る"から!!』

甘奈は首輪に首を絞められている甜花を残し、涙目になりながら、足をブルブルさせながら冷蔵庫へと急いだ

まっすぐ走れなくて何度も壁にぶつかったりして痛かったが、一刻も早く甜花にプリンを渡そうと急いだ


.......

....


甘奈『.....は"ぁ".....は"ぁ"...』

甜花『.....て、甜花.....助かったの....?』

空になった甘奈のプリンのカップが床に置かれている

心臓に悪い出来事を見せられて床にペタッと座り込んで息を切らせている甘奈

どうやら先ほどの甜花の脳裏によぎった指令?命令?未来?に従ったら、甜花の首輪は鎮まってくれたらしい

しかしどうしてこんなことが起きたのだろうか?いったい何のために...?


甜花『なーちゃん、甜花.......どうなっちゃうの....?』

甘奈『ね、ねぇ....甜花ちゃん?ソレって外せたり.....しないとかないよね...?』

甜花『怖いの.....触りたくない.....』

甜花を怖がらせている簡単には外せそうにない首輪もハーネスも甘奈がプレゼントしようと思っていたものではない

いつ中身が違うものになってしまったのかといったら、甘奈が家の近くで男性にぶつかった時だと思われる

だからといってこんなこと自体、現実的な話ではないし今でも信じられないと思っている


非現実的だとしてもまさに呪いのアイテム...と思えばしっくりくるが、その場合は外すための条件があるハズだ

甜花は首輪の他にも全身を覆うようにハーネスを、両手首と太ももの付け根にも"枷"を付けているから外せなくては困る


さて、これからどうしたものかと考え始めた2人

こんな危険なモノ、早く外せるに越したことはないから

だが、今さっきの出来事からあまり時間が経っていないのに、次の指令が甜花の頭の中に浮かんでしまうのであった...

甜花『....千雪さんのおうち?.....千雪さんから....借りなきゃいけないの....』

甘奈『えっ?もう!?!?何!?千雪さんから何を借りないといけないの!?』

やはりプリンだけでは終わらないようだ

映画でもよくある話だが最初は極めて簡単な、"どのようなこと"が起きるのか教えてくれるチュートリアルみたいな状態

次からが本番であって、千雪から何かを借り、そして何かをしないといけないらしい


甜花『甜花、千雪さんからおもちゃ....借りなきゃいけないの....』

甜花『......大人の.....おもちゃ.....』

甘奈『....フッ...........ちっ、千雪さんから借りないといけないってことなの!?♡"』

甘奈は、千雪から大人のおもちゃを借りろとの指示に少し笑ってしまった

千雪が大人のおもちゃを持っていることとか、千雪から借りる姿を想像して

しかし今、緊急事態で笑っている場合ではないので甘奈も真剣な顔に戻った

ただやはり、千雪からおもちゃを借りろと言うのだから十中八九、千雪は大人のおもちゃを持っているのだろう


そしてようやく.....


.....ピンポーン....

千雪『は"、は"ーい"♡"』

千雪『い、今すぐ行きまーす♡"』

話は最初のところまで戻り、千雪ははづきから貰ったプレゼントの1つ、ペニスバンドを箱の中に押し込むと玄関へ向かった

まさかこれから甘奈と甜花に大人のおもちゃを貸してくれと言われるとも知らず、ちょうどいいモノを持っているタイミングで


千雪『あら、甘奈ちゃんに甜花ちゃんじゃないの。2人してどうしたの?』

甘奈『........』

甜花『........』

千雪は連絡無しに来た2人に驚いた

千雪の顔を見るとやっぱり言いにくい2人は顔を合わせて見つめ合った

しかし出来なければ先ほどのようなことが起きると思うと無理にでも千雪から大人のおもちゃを借りるしかない

女子高生2人が大人の千雪におもちゃを貸してくださいなど、普段なら決して言えない事であるが....


甘奈『.......千雪さんにお願いがあるの』

千雪『私にお願い?そんなに畏まってどうしたの?』

千雪はまだ何を言われるのか分かっていないから真剣に話を聞いてあげようとして真面目な顔をした

甘奈『....だから......その.....千雪さんに貸してもらいたくて....』

甜花『....うん』

千雪『2人に何を貸せばいいのかしら?遠慮しないで言っていいのよ?』

申し訳なさそうな顔?をしている2人に千雪は優しく言ってくれた


甘奈『........おもちゃ』

千雪『....え?』

甘奈『千雪さんって大人のおもちゃ......持ってるんでしょ?』

甘奈『一番凄いの甜花ちゃんに....貸してもらえない.....かな?』

千雪『わ"っ!?♡ど、どうしちゃったの急に!?♡"』

甜花『千雪さん、お願い.....します...』

千雪『ないわよ!?私、そんなの持ってないわよ!?♡』

まさか頼む方も頼まれる方も、3人で恥ずかしくなるとは思わなかった

玄関で何て話が始まったのだろうかと思っているのは甘奈も甜花もだ


千雪『と、とにかく入って!?♡"』

甘奈と甜花であっても、一度はこのままドアを閉めようかと思った千雪だが、訳アリの気がして2人を部屋の中に招き入れることにした

正直、自分のおもちゃを借りに来た2人を部屋に上げにくくて嫌々だったりする

が、今の2人にあげるにはちょうどよくて扱いに困っていた"凄いモノ"があることを思い出した

千雪『えっと.....コレでよければ....昨日、はづきから貰ったのがあるんだけど....♡"』

千雪『あ、私は何も持ってないわよ!?♡はづきったら何も教えてくれなくて、無理やり渡されたコレだけよ!?♡"』

......ゴトッ!....

あくまでも千雪は大人のおもちゃなどは持っていない

偶然、はづきに渡されたコレがあるから2人の好きなようにしてもいいと、ディルドが入っている箱を開けて甘奈と甜花に見せてあげることにした


甘奈『う"わ"っ"♡"』

甜花『ひ"ぃ"ん"っ"!?♡"』

よく知っているディルドを見せてもらった甘奈と甜花は声を出した

商品開発の際、プロデューサーのおちんちんから型を取ってディルドにしたモノで甜花は本物と同じ大きさのSサイズを、甘奈はMサイズまで持っていたりする

さらに1つ上にLサイズがあることは知っているが、2人の知らないXLサイズ.....車止めみたいなデカさのXLサイズのディルドを見せられて怯えた

千雪『えーっと♡"....コレで良かったら甘奈ちゃんと甜花ちゃんにあげてもいいんだけど...?♡"』

千雪も少しだけ興味あったので厄介払いではないが、流石に無理と判断したディルドを2人に譲ることにした


甘奈『で、でもこんなの....♡"』

甜花『う、うん...♡"』

渡されそうになっている2人も凶悪なディルドを見せられて、借りに来たけどさすがに貸してもらいたいのはコレではないと言いかけた

一番凄いのを借りたいと言っても、女性が悦ぶためのおもちゃに限度があるから

しかしそのタイミングで、また甜花の頭の中に....

甜花『.....でぃるど.....おっきな......ディルドを.......』

甜花『.....甜花のオマン..........な"ー"ち"ゃ"ん"!?♡"』

甘奈『甜"花"ち"ゃ"ん"ッ"!?♡"』

千雪『.....?』

甜花は言いかけて止まったし甘奈も途中まで聞いて理解した

これはきっと首輪からの指令で出来なければ先ほどのように甜花の首を絞められると察した

甘奈と甜花は焦るような声を出したが、まだ何も分かっていない千雪は首を傾げた


甜花『甜"花"....こ"、こ"れ".....が"い"い"....♡"コ"レ"、貸"し"て"も"ら"う"ね"....?♡"』

甜花『......い"、入"れ"っ"♡......甜"花"のオ"マ"ン"コ"に....こ"の"デ"ィ"ル"ド"入"れ"な"き"ゃ"いけないの...♡"』

千雪『う"っ"♡"』

甘奈『甜"花"ち"ゃ".....♡"....は"ぁ"♡".....は"ぁ"♡"』

普段、甜花が絶対に言わないようなことを聞き、内容が内容で千雪も絶句した

甘奈も、出来れば甜花にそんなことさせたくないと思っているのに、ヤるようにと言葉にされて聞いただけで息が荒くなり始めた


甘奈『で"、で"も".....甜"花"ち"ゃ"ん"...!?♡"』

甘奈『他"の"っ!他"の"に"し"よ"!?そ"う"、千"雪"さ"ん"か"ら"他"の"借"り"よ"!?♡"』

ディルドを入れないといけないと言われてもこのディルドではあんまりだと思う甘奈

他にもっと簡単に入れられるものがあるならそれを貸して貰いたいし、そもそも車止めサイズのディルドをどうやって入れるのかと

そして甘奈の質問に答えるかのように、甜花の口が開かれるのであった


甜花『コレで....甜花のオマンコ.....潰す....?♡".......コレって...?』

甜花『ひ"ん"っ!?♡』

甘奈『え"っ!?何"!?甜"花"ちゃん!?!?♡"』

千雪『ッ"♡"』

甜花にだけ見える光景と聞こえてくる言葉

他のおもちゃでは許されなくてこのディルドじゃなければ駄目らしい

甜花『や"、嫌"な"の"っ!甜"花"、出"来"な"い"!甜"花"出"来"な"い"!♡"』

甜花に何が起きているのか千雪に説明している余裕は無く、とにかく今すぐに目の前のディルドを使ってそうしなければいけないらしい


もし首輪の指示に従わなければどうなってしまうのか

1度はその目で見ている甘奈と、その身で体験している甜花は嫌がってはいるが決して逆らおうとは思っていなかった

.....カチャッ......

甘奈は甜花を助けるため、箱の中からペニスバンドを取り出した

甘奈『......大丈夫.....だよ?♡』

甘奈『甜花ちゃんが出来ないって言うなら甘奈が.....手伝ってあげるから....♡』

甘奈『千雪さん、ちょっと外に出ててもらってもいいかな?終わったら呼ぶから少しだけ』

千雪『え"!?え"え".....』

....スッ.....

ここは千雪の家だが、外に出ていてくれと言う甘奈に何も言えなくてスッと立ち上がった

千雪の家で甘奈と甜花がエッチなことをするから、千雪は邪魔しないように玄関へと向かった


千雪『えっと、もしアレだったらお風呂場を使ってね...?』

千雪『お掃除はあとで私がやっておくから....』

甘奈『うん、ありがとね♪』

甜花『な"ー"ち"ゃ"ん"!?♡"千"雪"さ"ん"助"け"て"!?な"ー"ち"ゃ"ん"、助"け"て"!?♡"』

....パタンッ....

千雪は最低限の心配だけすると部屋の外に出た

あとは2人が満足するように、ヤりたいようにヤり終わったら呼んで?と言って

そして甘奈も甜花の望み通りディルドを使ってあげるための準備を続けた

甘奈『.........』

.....カチャッ.....パチッ.......


甜花も分かってないわけではない

甜花にも、甘奈が甜花を助けてくれようとしている気持ちが十分伝わっている

しかし、本当の意味で甜花を助けてくれるのはいったい誰なのか、誰が甜花の味方なのかよく分からなくなってきて取り乱していた

....パチッ.....

甘奈『.......』

甘奈はペニスバンドを装着し、そこに凶悪なXLサイズのディルドがついている

車止めのようなデカさの竿で、両手で下から支えながら持つサイズ

このまま甘奈が入れてあげるには無理があるから床の上で横になり、甜花にはそこに腰を下ろしてもらうしかない


甘奈『ごめんね、甜花ちゃん....♡"』

甜花『い"っ、い"い"の"....♡"こ"っ、こ"、こ"れ"....甜"花"た"め"....な"ん"だ"よ"ね"...?♡"』

甜花に謝る甘奈と、甘奈にお礼を言う甜花

2人とも、どちらも望んでいないが協力して甜花のマンコに車止めサイズのディルドをブチ込もうとしている

お風呂場を使っていい言われているが部屋のラグの上で横になった甘奈

ペニスバンドを装着している甘奈の股間にはぶっとい杭のようなディルドがあり、甜花はディルドの真上に立つとパンツをズラした

甜花『.....は"ぁ"♡".....は"ぁ"♡"』

...シュルッ....


甜花『で"も"、こ"ん"な"こ"と"し"た"ら".....甜"花"....♡"』

甘奈『だ"、大"....丈"夫"....だ"っ"て"〜....♪♡"』

甜花はズラしたパンツを押さえながらヤる前から無理と言い、甘奈も無理と分かっていてヤらせようとしている

これから甜花のマンコは出産の時でも味わえないようなことが起きようとしている

甜花『う"う"ん"!?♡"やっぱり甜"花"、こ"ん"な"の"出"来"な"い".....♡"』

甘奈『だ、駄目だよヤらなきゃ!?♡"』

甘奈『甜花ちゃんなら出来るからヤってみよ!?♡』

甘奈『ね!?本当に大丈夫だからさ!?....ね!?♡』

甘奈は甜花のためにも頑張ってと応援した

甘奈は心のおちんちんを大きくさせながら甜花がどうなってしまうのか見てみたいと思い、車止めサイズの杭で...ディルドで串刺しになる甜花のマンコを想像した


甜花『......う"、う"ん"!分"か"っ"た"...!♡"』

甜花『んっ、よいっしょっ...!♡"』

甘奈が応援も協力もしてくれて、甜花は1人ではないと思うと甜花は決心したらしい

ズラしたパンツを押さえながらゆっくりと腰を下ろし始めた

.....ググッ.....

甘奈『うっ.......』

甜花の体重がディルドに掛かって甘奈の股間のところにも重みとしてのしかかったのを感じた

ディルドの上で股を開いているにも関わらず、甜花には入れられる穴があるにも関わらず特定の場所から微動だにしなかった

全然入っているとは言えず、ただ上に乗っているだけの状態のままで....


甜花『甜"花"、頑"張"る"か"ら"ね"....?♡"』

甘奈『う"ん".....♡"』

......ギ"チ"ッ♡".....

甜花『ひ"ぎッ"!?♡"』

甜花はただ座るだけでは足りないと分かっているので過剰な力を掛けてディルドの上に座り込もうとした

するとペニスバンドを装着している甘奈の股間にも甜花の腰の動きと重さが伝わってきて、甜花のスカートの中からギチギチと音が聞こえ始めた

まだマンコを擦りつけているだけの状態で全く入っていないが


......ギ"チ"ッ♡"..........ギ"チ"ッ♡".....

甜花『......ん"ぐ"っ"♡"......ん"っ"♡"..........っ"く"♡"』

甜花『痛"い"!!入"ら"な"っ.....ん"ーー!!♡"』

甜花『無"理"っ!無"理"無"理"無"理"無"理"!!!♡"』

甜花『壊"れ"ち"ゃ"う"っ!!壊"れ"て"る"!!♡"痛"い"痛"い"!!♡"甜"花"の"オ"マ"ン"コ"壊"れ"ち"ゃ"う"!!♡"』

やはり...と言うべきだろうか、甜花がいくらディルドに体重を掛けても頑張って入れようとしても全く入らなかった

いつまで経っても入らず、嫌がりながら叫ぶだけの時間が続いた

ペニスバンドを付けている甘奈から見ても、ディルドがマンコに刺さる気配を全く感じなかった

ただ、腰をグリグリ動かす甜花の振動を受けて甘奈は変な気持ちになるだけで

甘奈『....はぁ♡....はぁ♡』


......ギチッ!......ギチッ!......

甜花『い"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"!!♡"』

甜花『ん"ーー!!♡"甜花には絶"対"に"無"理"!!♡"も"う"無"理"っ!!♡"入"ら"な"い"よ"ぉ"!!♡"』

甜花『ん"ー!!ん"ーー!!こ"れ"以"上"は"無"理"な"の"ぉ"!!♡"』

甘奈『無"理"だ"っ"て"、い"、い"い"か"ら"入"れ"て"!!♡"も"っ"と"奥"ま"で"全"部"入"れ"て"!!♡"』

千雪『.........っ♡"』

そろそろ15分以上は経つが甜花のマンコはいつまで経っても串刺しにならなかった

だからこそ、首輪が怖くて甜花も必死になっているが甘奈も必死になっている


そして部屋の外に漏れている絶叫する甜花と甘奈の声を聞いて千雪は聞き耳を立てた

自分の部屋の中で行われている非道な行為は甘奈によって....ではなく甜花自らも行っているし、いったいどうして2人して無茶なことをしているのだろうか.....?と思いながら


甜花の全身を覆っているハーネス、そして首輪、手枷と足枷

甜花はヤろうと頑張っているが、"出来ない"は"指示に従わない"とイコールだった

先ほどと同様、"呪い"が甜花の身の降りかかるのであった

.....ギ"ュ"ッ"!!....

甜花『ぐ"ぷ"っ"!!♡"ぐ"、ぐ"る"ぢ".....♡"』

結局は無駄な時間だったと言わんばかりに、また甜花の首輪が絞まり始めた

甘奈『ぎ"ゃ"あ"あ"あ"!?こ"れ"ほ"ん"と"駄"目"ぇ"ぇ"ぇ"!』

甘奈は自分の上でディルドに跨ろうとしながら、両手で絞まる首を押さえてもがき始めた甜花に慌てた


急いで身体を起こした甘奈は甜花の首から両手を引っぺがしつつ両手首を掴んだ

こうなってしまったら、何が何でも首輪の指示通りに甘奈がヤるしかないと思って

甘奈はまた身体を倒して床の上で横になると、そのまま甜花の両手首を力いっぱい引っ張った

甘奈『お"願"い"っ"!!!♡"と"、と"に"か"く"入"っ"て"!!!♡"』

甜花『っ"っ"ん"が"ぁ"っ"!?!?♡"』

.....ギ"ュ"ッ"......ギ"チ"ッ"!♡"ギ"チ"ッ"!♡"......ギ"チ"ッ"!♡"......ギ"チ"ッ"!♡"ビ"チ"ッ!♡"......

甘奈が装着しているペニスバンドの車止めサイズのディルドに、足を開いた甜花を無理やり座らされるように引っ張られた


......ギ"チ"ッ....ギ"チ"ッ....ギ"チ"ッ....ギ"チ"ッ....

甜花のマンコから変な音が聞こえてくるがそれでも甘奈は甜花の両手を引っ張り続けた

甜花『......ウ"ッ"!!♡.....オ"ォ"ッ"!♡".....ぐ"っ"!!!♡"』

甘奈『今"は"コ"レ"し"か"方"法"が"っ!♡"無"い"....ん"だ"か"ら"っ"!♡"』

首は絞まるしマンコは無理やり拡張されるしで、上も下も苦しい甜花は甜花から出なさそうな声を出した

しかし、甜花の首が絞まり続けるかマンコが苦しいかどちらか1つだけ選べると言ったらもちろんマンコを捨てて首は助けたいと甘奈は思っている


甘奈『い"い"の"っ!♡"諦"め"...て"っ!♡"』

甘奈『い"、今"は"甜"花"ち"ゃ"ん"助"か"ろ"!?♡"』

甘奈『オ"マ"ン"コ"は"諦"め"て"♡"オ"マ"ン"コ"捨"て"て"助"か"ろ"っ!?♡"ね"っ"!?♡"』

甘奈は甜花のためにと出せる力の全てで甜花の両手を引っ張り、甜花のマンコをディルドで串刺しにしてあげようと手伝った

......ブ"チ"ッ♡".....ブ"チ"ッ!♡"....

甜花『ぎ"ぃ"あ"っ"♡"ん"ぁ".....ぁ"ぁ"ぁ"っ!!♡"』

少しずつ甜花の首が楽になり始め、その代わりに甜花のマンコからディルドを入れる時に聞こえてはいけない不穏な音が聞こえ始めてディルドの進みが良くなった

甜花はディルドの上に乗りながら足をバタバタさせて苦しんでいるが、両手を引っ張っている甘奈は甜花が自分の方に少しずつ近づいてくる感覚に安心した


.....ググッ.....

甘奈『も"っ"と"、も"っ"と"頑"張"ろ"っ?♡"』

甘奈『も"う"少"し"♡"...も"う"少"し"で".....♡"』

......ギ"チ"ッ"♡"..............ギ"チ"ッ"♡"......

甜花『あ"あ"あ"っ!!♡"ん"あ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!!♡"』

これは出来る出来ないの話であれば、出来なくてもヤるが答えになる話

甘奈はそうだと思って甜花の両手を引っ張り続けている

全然、先っぽが入った?くらいの刺さり方でまだ先は長いと思うが、このままディルドの根元まで甜花に咥えさせようと手伝ってあげている


甘奈『ん"ーーーーっ!!♡"』

......ギ"チ"ッ"!♡".....ギ"チ"ッ"!♡".....ギ"チ"ギ"チ"ギ"チ"ッ"!♡"♡"♡"......

甘奈は力を入れ、勢いよく一気に入れてあげようと引っ張った

甜花『う"ぐ"っ!!♡"う"っ♡"!な"、な"ーち"ゃ....ん"っ.....!!♡"し"、死"ぬ"っ♡"甜"花"、死"ん"じ"ゃ"...♡"』

甜花『が"へ"っ!"♡"な"ーち"ゃ"....♡"オ"マ"....ン"コ"....ッ甜"花"....の"壊"....れ"♡.....っ"へ"♡"』

もう甜花は入れようとしてなくて甘奈に引っ張ってもらっているだけ

甘奈の力でディルドに串刺しにしてもらう甜花は虫の息だった


.....ギ"チ"ギ"チ"ッ"♡".....ギ"チ"ッ"♡".....ギ"チ"ッ"♡".....

甘奈『責"任"取"る"!♡"甘"奈"も"責"任"、取"る"か"ら"!!♡"』

甘奈『"お"願"い"っ!♡"諦"め"て"!?♡"』

甘奈『甘"奈"が"入"れ"て"あ"げ"る"から♡"甘"奈"も"あ"と"で"そ"っ"ち"行"く"か"ら"!!♡"』

甘奈『"地"獄"で"も"一"緒"に"行"っ"て"あ"げ"る"か"ら"♡"オ"マ"ン"コ"諦"め"て"!!♡"』

甜花『だ"ぁ"っ".....め"っ!!♡"こ"れ"以"上"は"甜"花"、本"当"...に"っ"...♡"』

甜花『痛"い"っ"!!!♡"死"ぬ"っ...♡"...死"ん"じ"ゃ"う"ーーっ"♡"....裂"け"っ"...♡"オ"マ"ン"コ"裂"け"ち"ゃ"う"っ"...!!♡"』


ブ"チ"ブ"チ"ブ"チ"ッ"!!!♡"


甜花『オ"ッ"!!♡"ぎ"ひ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"!!!♡"』

.....ブ"チ"ッ♡".....ブ"チ"ッ♡".....ブ"チ"ッ♡".....ブ"チ"ッ"♡"...........ズ"ブ"ッ!!!♡"♡"♡"

甜花『っ"ぐ"!....ぐ"っ"っ"ぎ"ゃぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!!!♡"♡"♡"♡"♡"』

甘奈『ハ"ァ"♡".......ハ"ァ"♡".......ハ"ァ"♡".......ハ"ァ"♡"....』

無事、甜花の首を絞めつけていた首輪は静かになり、甜花のマンコは車止めサイズのディルドで串刺しになった

甘奈の上にペタッと座り込み、顔を上げて天井に向かって叫びながら全身をビクビクしている甜花とやり切って息を切らせている甘奈

まさか甘奈の手で甜花のマンコを破壊すると思っていなかったし、甘奈にマンコを破壊されると思っていなかった甜花はこのような感じで首輪の指示をやり終えた


甜花『........お"っ♡"......オ"ォ"ッ"♡".....ふ"ぐ"ッ"♡"』

ヤった甘奈にもヤられた甜花にも、とてつもなく非道な行為だと思わせる出来事

ヤることが終わった甘奈は外で待たせている千雪を呼ぶことにした

甘奈『はぁ♡はぁ♡......千雪さん?もう入って来ても...いいよ?』

もういいと言っても甜花は甘奈の上でビクビクしたまま大丈夫じゃなさそうな声を出している

......キィ.....

千雪『......本当にもう.....大丈夫なの?♡"....ヒ"ッ"!?!?♡"』

甜花『...イ"ッ"♡"....あ"っ♡"......あ"へ"へ"っ♡".....』

千雪『き"ゃ"ぁ"ぁ"ぁ"ッ"!?♡"♡"♡"』

甘奈に呼ばれた千雪は恐る恐るドアを開けて部屋の中に戻ると、甘奈の上にペタッと座り込んだ、極太のディルドに貫かれて串刺しになった甜花の姿を見て悲鳴を上げた


甘奈は甜花を串刺しにした状態のまま動けないし、もちろん甜花もしばらく動けそうにない

大人の千雪ですらこんな状況、どうしたらいいのか分からなくてただ串刺しになった甜花を見つめるだけだった


ーENDー


(おまけ)そのあとにまだ....


ディルドに串刺しになったまま、無理やりマンコがガバガバの状態を維持させられている甜花は甜花の意に反して身体が勝手にピクピク動いていた

辛うじて息をしているくらいで他に何かする余裕が無いほど弱り、人間だった何かは壊れるとここまで変われるのだと思い知らされた

しばらくして意識が戻ってきた甜花は、残念なことにまた人間らしさを取り戻し始めてこんな姿のまま次の指令を受けてしまうのであった....


千雪『本当に2人とも、そのまま行くつもりなの...?♡"』

甜花『.....ひ"ゅ".....ひ"ゅ"ぅ"....♡"』

甘奈『う"、う"ん"♡"』

千雪宅での用事が済んだ大崎姉妹

次の指令を遂行するために外に出ると言い、事情を知った千雪は2人を止められなかった

千雪に甜花の首輪もハーネスも外せないし無責任なことを言うと甜花を苦しめてしまうと知ったから


今も甘奈はスカートの上に、股間のところにペニスバンドを付けた状態

ペニスバンドに固定された車止めほど太さがあるディルドに甜花のマンコが刺さった状態でしっかり抱えてあげ、"駅弁姿"で外に出ると言う

それから何処で何をするのか甘奈にも甜花にも分かっていないが、このままの姿で千雪の家を出ろと首輪が言うのだからヤるしかなかった

千雪『そ、それじゃあ無理、しないでね...?♡"』

甘奈『う"、う"ん"....♡"』

千雪は心配してあげることくらいしか出来ないが、もちろん首輪は甜花に無茶なことをヤらせようとしている


......パタンッ.....

千雪『..........』

甘奈も首輪が怖いから言われた通り自分のペニスバンドのディルドで甜花のマンコを串刺しに、潰したまま駅弁姿で外に出た

甜花は甘奈にしがみついているし、甘奈は甜花を抱えるために両手が塞がっているからドアの開け閉めは千雪がして、2人を送り出してあげた

大崎姉妹がこんなことをしている姿を見るのはこれで最後がいいと思った千雪だが、数時間後に今度はSNSで拡散された動画やニュースで観ることになる


外に出た甘奈と甜花は駅弁状態のまま....


甜花『な"、な"ー"ち"ゃ"ん"、走"っ....て"....♡"』

甘奈『無"理"だ"っ"て"!?そ"ん"な"こ"と"し"た"ら"甜"花"ち"ゃ"ん"が"!?♡"』

甜花『い"、い"い"の"...甜"花"は"...い"い"の"...♡"』

甜花はいいと言うがそれは少し語弊がある

甜花は助かりたくてもう首は絞められたくなくて、先ほど甘奈の協力もあって既に甜花のマンコは終わっているからこれ以上は酷いこともないだろうと、気にしなくてもいいと言う意味だ


この先、全ては駅弁状態で甜花を抱えて走ってる甘奈次第

甘奈が優しくうまく走れば、振動を少しは抑えられて甜花が受けるダメージが少なくなる

......タッ....タッ....タッ....タッ....タ!....

しかしもっと早く走ってとか、もっと急いでと甜花が甘奈を全速力で走らせたのであった

甘奈『嫌"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!"!"♡"』

.....ブ"チ"ッ♡".....ブ"チ"ッ"♡".....ブ"チ"ッ"♡".....ブ"チ"ッ"♡".....

甜花『っぐ"!♡"....ぐ"っ"!♡"....っ"ぎ"ひ"!♡".....』

甜花に言われて駅弁状態で甜花を抱えながら走り続ける甘奈

もう、甜花のマンコの奥までディルドが貫いた状態でもっと酷いことなど無いと思っていた

が、まだまだ"出来ること"があったらしくて甜花のマンコから聞こえてはいけない音が出続けた


甘奈が走ると甜花の身体が浮き、甘奈のペニスバンドのディルドの上に甜花の身体が落ちてマンコを串刺しに

甘奈の1歩が甜花への1ピストンに変わり、甜花を串刺しにしながら走り続けた

甜花のマンコからグチュッ♡グチュッ♡ではなくブチッ♡ブチッ♡と音が出た

野外で強制・駅弁ファックをさせられる甘奈と甜花は、引き続きマンコ破壊と公開処刑をしながら首輪の指示でどこかへと走らされるのであった

それから甘奈は10分以上は走り続け、甜花は叫んだり喘いだりしながら甘奈を何処かへと誘導した


......グ"チ"ャ"ッ"♡"......グ"チ"ャ"ッ"♡"......グ"チ"ャ"ッ"♡"......

甜花『オ"ッ♡".....オ"オ"ッ♡".....ン"オ"ッ"♡.....』

甘奈『....はぁっ♡"....はぁっ♡"....はぁっ♡"』

もはや何の音か判別できない甜花のマンコの音

これは気持ちよさそうな感じなのか出てはダメな音なのか分からないが、少しずつ甜花は落ち着き、普通の喘ぎ声に近くなってきた

ただ、妹の甘奈からすれば、野外で人に見られながらスマホで撮影されながら姉の局部を破壊しているから心配でしかなかった


甜花『っ"と"、止"ま"っ、止"ま"っ"て"....♡"な"ー...ち"ゃ"...♡"』

甘奈『....は"ぁ"♡"....は"ぁ"♡"も"、も"う"い"い"の"!?♡"甜"花"ち"ゃ"ん"、大"丈"夫"!?"♡"』

甜花『も"、も"う"...大"丈"..夫"....♡"』

甜花を駅弁したまま走り続けろとの指令は終わったらしい

それと散々、ガシガシとブッ刺し続けた甜花のマンコも完全に終わりを迎えている

甘奈も甜花を抱えながら、千雪の家を出る時と比べてだいぶユルユルのマンコに変わり果てた感覚に気が付いている

でもこれで....このくらいのことをしたのだから、そろそろ呪いの首輪は外れてくれてもいいのでは...?と思った


甘奈『....はぁ♡....はぁ♡それで....ここは....?♡』

甘奈は人や車に注意しながら、甜花に誘導されるままに全速力で走らされた

甜花に比べたら大したこと無いが甘奈もスカートが捲れてパンツを見せながら走ったし、パンツの上に装着しているペニスバンドを見られてしまった

今、甘奈はどこに到着してどこで足を止めたのか、甜花を駅弁しながら周囲を確認した


甘奈『......へ"?♡"こ"、こ"う"い"う"の"っ"て"さ"....?♡"絶"対"に"....違"く"な"い"...?♡"』

甘奈『そ"ん"な"の"っ"て"ダ"メ"....で"し"ょ"?♡"』

千雪の家から始まり、野外でも徹底的にマンコ破壊された甜花は甘奈の首に両手を回したままぐったりしている

甜花を抱えながら甘奈が見た光景は.....甘奈と甜花がいるのは都内の人通りが多い駅前だった


甜花『....な"ー....ち"ゃ"ん".....こ"の"ま"ま"甜"花"の"お"洋"服"........ぬ"、脱"が"せ"...て"...♡"』

甘奈『ッ"♡"』

甜花は甘奈に駅弁された状態でマンコ処刑が続けられる中、さらにここで服を脱いでトップレスになって完全に公開処刑しろと、そんな指令が首輪から聞こえてきた

甜花の服を脱がすのは甘奈の役目と言われたが、周囲にいる人達は甘奈と甜花の姿を既に見てざわついている

スカートが捲れてパンツが見えている甘奈と、甘奈の極太ディルドで串刺しにされながら駅弁されている甜花だけでも十分過ぎて


甜花『そ"、そ"れ"と".....な"ー"ち"ゃ"ん"も"上"....脱"い"で"....?♡"』

甘奈『ッ"!?♡"』

甘奈『で"、出"来"な"い"よ"!?♡"そ"ん"な"の".....だ"、だ"っ"て"!?♡....ね"、ね"ぇ"!?♡』

甜花の服を脱がせて裸にして、ディルドで串刺しになった姉の姿を見せることは出来るか...?

もちろん甘奈の回答は"NO"である

では、甘奈も駅前で大勢からスマホで動画を撮られながら上を脱いでトップレスに...?

こちらも、もちろん甘奈の回答は"NO"である


では早速、首輪に従って甘奈も心の準備などする暇も無く、甜花と一緒に仲良く地獄へ

甘奈『.....出"来"な"い"....よ"ね"?♡"......だ"か"ら"、や"る"ん"...だ"よ"ね"....?♡"』

......ポタッ♡......ポタポタポタッ♡.......ジョォォォォォォォォォ♡......

甘奈のスカートの真下に勢いよく漏れ始める音と足元に水たまりが出来始めた

甘奈は駅弁で甜花のマンコを串刺しにしながらたっぷりおしっこを漏らした


甘奈がトップレスになれても甜花を全裸にさせることが出来ても、まだ甜花の首輪は外れなかったりする

次は肌を露わにしたまま駅弁ファックさせられる指令が来て、2人ともおっぱいをブルンブルン揺らしながら何度もイかされる公開処刑が待っているのであった

数時間後、千雪は"その動画"をネットでもニュースでも見ることになり、2人が外に出てから何をしていたのか知ることになる


ーENDー


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