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(先行公開)(R-18)リアル同棲生活?桑山千雪&プロデューサーのxxx事情

※こちらは先行公開です。近日中に、ほぼ同じモノを正式投稿する可能性がございます。

※タイトル、説明文、内容など一部は変更になる可能性がございます。


(先行公開)(R-18)リアル同棲生活?桑山千雪&プロデューサーのxxx事情


◆内容

2人で生活するから出来るようになることが。その代わり1人の時には出来たのに、2人になったから出来なくなることもあったりする。

では、2人で生活しながら"1人で"する場合、どのように...?

ーーーーー


千雪『.....ンッ♡.....フゥ♡』

休日の朝、起きるや否や何よりも先に温かいベッドの中でがむしゃらにオナニーしていた千雪

何度も何度もイき、ようやくオナニーし終えたのかベッドの上に座り込んだ

そのまま下を向きながらボーっとして息を切らせているが、まだ寝起きの感じも残っていて髪はボサボサだった


するとそこに、温かいコーヒーを入れたプロデューサーが戻ってきた

P「やっと終わったのか」

P「まったく朝からお盛んなことで」

プロデューサーは千雪がオナニーしているのを知っている

知っていて好き勝手ヤらせておこうと思って放置していた


そう、2人は付き合っていて一緒に暮らしているからこんなことも、もう慣れたものである

相手がいるから必ずしもセックスじゃないといけないかと言ったらそうではない

1人でオナニーしたくなる時はもちろんあるし、セックスしたくない日だってもちろんある

気分的なことだったり2人でするのは何かと面倒だったり理由は様々だ


.....ギシッ......

プロデューサーはカップからコーヒーをこぼさないように気を付けながらベッドの淵に腰かけた

先ほどまで2人で一緒に寝ていたベッドに

2人で寝ていたと言っても、そこまで大きなベッドではないから手を伸ばせば千雪を抱きしめてあげられるくらいの距離だ

P「.......ズズッ........ゴクッ.....」


千雪『...........』

プロデューサーが熱いコーヒーをすする音だけが聞こえた

近くにいるから必ずしも何か喋らないといけないわけでなく、無言の時間はもちろんある

満足してボーっとしている千雪も千雪なりに取り込み中で、ベッドにプロデューサーのぬくもりや匂いが残っていたのでそれを抱きしめながら1人でお楽しみだった時の余韻に浸っているところだ

お互いに干渉しているようで干渉していない、それぞれがやりたいことをやっている

これもまた2人で過ごしながら1人の時間を過ごすとはこういうことなのだ


.....コトッ.....

プロデューサーは半分ほど飲んだコーヒーのカップを置くと、その空いた手で千雪の手首を掴んだ

ベッドの上で、猫背になりながら下を向いて座っている千雪は手首を掴まれるとピクッと反応した

P「.......」

千雪『.........』

干渉しても干渉されても何も喋らずお互いがしたいと思っていることをやっている


千雪はプロデューサーの方に腕を引っ張られているが下を向いて座ったまま

プロデューサーは、ダラッと力の抜けた千雪の手首を自分の顔に近づけた

そして千雪の指を1本1本、確かめてから千雪がオナニーで使っていた指を口の中に入れた

P「.....チュプ....チュ....チュ....」

千雪『.............ッ゙♡.....フゥ♡.....んっ♡......』

プロデューサーが千雪のマン汁が付いた指を舐め始めると、ペタッと女の子座りしながら下を向いている千雪は反対側の手をギュッと握りしめながらプルプル震え始めた


P「.......チュッ.....チュッ........チュパッ.....」

千雪『.....ハァ♡.....ハァ♡』

どのような表情をしているのか分からないが、千雪は足を閉じようとしたり胸を揉もうとしたり落ち着きが無くなった

辛いなら指を舐めさせないように手を引けばいいと思うかもしれないがこれはそんな意味ではない

プロデューサーも千雪の手を優しく掴んでいるから嫌ならいつでも止めさせることが出来る

オナニーで使っていた方の手を掴まれたと分かっていてマン汁が付いた指を見せたし舐めさせている


.....パタッ.....

千雪『.......ハァ....ハァ♡』

ヌルヌルのマン汁が絡まったままだった指が綺麗に舐められ終わると手を離され、力が抜けきっている手はベッドの上にペタッと落とされた

千雪は不定期に身体をビクッ♡"とさせ、オナニーしていた時とは違う意味で息を荒くさせた


P「俺もトイレでオナニーしてきますね」

千雪『.......ハァ....ハァ♡』

深い意味があって千雪の指を舐めたわけではないが、プロデューサーも1人でヤりたい気分になったらしい

ベッドに千雪を残してプロデューサーはトイレへと向かった

.....パタンッ.....


.....ギシッ......

千雪『.....ハァ♡....ハァ♡』

プロデューサーが戻ってくるまで千雪はそのままかと思ったが千雪は立ち上がった

ボサボサの髪でヨロヨロしながら、プロデューサーが入っているトイレへと向かったのであった

....キィ.....

千雪『.....私が....私も入らせて....♡』

ノックせずに千雪がトイレのドアを開けると、鍵を閉めていないドアは開いた


P「いや、今オナニー中ですから少し外に....」

千雪『私がヤってあげるから貸して?♡』

プロデューサーはズボンを下ろして竿を掴み、オナニーし始めたところだった

千雪は、勃起した竿からプロデューサーの手を退けると代わりに自分が、と言って竿を握った

プロデューサーがトイレのドアに鍵を閉めなかったことはわざとだった

でも、千雪がトイレに来るかどうか、勝手にドアを開けるかどうかは決まっていたことではなくて千雪が来なければ1人でオナニーするつもりだった


.....シュッ.......シュッ.......シュッ........

千雪『いっぱい出来そう....?♡』

P「んー.....どうでしょうか」

千雪は便座に座っているプロデューサーの前で膝立ちをして、竿をしごきながら質問した

プロデューサーは千雪に手コキされながら、まだ出してないから1回で果ててしまうのか2回、3回できるのか分からなくて悩みながら答えた


.....シュッ.......シュッ.......シュッ.....

千雪『出るところが見たいの♡』

千雪『終わってもまだ大丈夫なら私の口の中を使ってくださいね♡』

P「それじゃあ出せそうだったらお願いします」

千雪『はい♡』

千雪はプロデューサーのオナニーを手伝って手コキしている

理由は射精の瞬間を見たいかららしい


射精の瞬間、掴んでいる竿を下に向けさせて便器の中にドロドロのザーメンを捨てるところを見たいらしい

それが終わったらトイレは流さずザーメン臭が漂ってくる便器に千雪が顔を近づける

亀頭の先っぽからザーメンの糸を引いたままでフニャフニャになったおちんちんを咥え、千雪の口の中で、舌で再びおちんちんを大きくさせるように竿を舐めながらザーメンも舐めとる

便器に出した1発目と同様に2発目も便器に出させればいいところ、便器ではなくわざわざ千雪の口の中に出させようとしている

今さっき便器に捨てさせたザーメンと同じモノを千雪が飲み、千雪の口も便器と同じになろうとしている

千雪はプロデューサーの自慢の彼女だが、時には肉便器にもなって....


ーENDー


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