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(R-18)誘拐されたプロデューサーをポイント制で助け出す...?甘奈はポイントを貰うために犯人の家に毎日通い、鬼畜なプレイをさせられて....

(R-18)誘拐されたプロデューサーをポイント制で助け出す...?甘奈はポイントを貰うために犯人の家に毎日通い、鬼畜なプレイをさせられて....


◆内容

行方不明になったプロデューサー。千雪が誘拐していたことを突き止めた甘奈だったが...。プロデューサーを助け出すためには"ポイント制"で、甘奈に極悪非道で壮絶なプレイが始まろうとしている。(全文:約14500文字)

※大崎甘奈、桑山千雪、(プロデューサー)

ーーー


甘奈『プロデューサーさんが行方不明!?』

千雪『そうなのよ!さっき電話があって、今日の打ち合わせに行ってないんですって...!』

千雪『私からも連絡したんだけど全然電話に出てくれないのよ...!』

甘奈『そんな....!?』

突然、姿を消して大切な打ち合わせに姿を現さなかったプロデューサー

連絡がとれないし、誰もプロデューサーの行方を知らなくて事務所は慌ただしくなった


それから数日、まったくと言っていいほどプロデューサーの足取りはつかめなかった

このまま捜索は難航しそうではあるが誰もプロデューサーのことを諦めたりはしなかった

が、1人だけ.....1人のアイドルだけは少しばかり様子がおかしい気がする....?


千雪『お先に失礼します♪』

円香『........』

なんだかんだでアイドル達に必要とされていたプロデューサー

いつも冷たい態度を取っている円香でさえ元気が無い

いざ、不在になると事務所の空気が変わって活気が無いようにも感じる

しかしそんな中、千雪1人だけは少し様子が違うように見える


店員『お会計は6740円です。お支払い方法は──』

千雪『現金でお願いします♪』

千雪は帰る途中、スーパーに寄ってそれなりの買い物をしていた

甘奈『.........』

女の勘というやつなのか、数日ほど千雪を尾行していた甘奈は千雪の買い物に違和感を感じた

いや、勘など無くとも買っている量と内容からしてすぐに変だと分かるモノだった

おかしいと分かりながらも数日ほど千雪を泳がせ、そしてついに甘奈は...


......ピンポーン.....

千雪『はーい♪』

千雪『あら、甘奈ちゃんどうしたの?』

千雪が帰宅して10分くらい過ぎた頃、ちょっと一息ついたくらいのタイミングで訪問者が

それはここ数日間、千雪を尾行していた甘奈だった

甘奈『千雪さんに聞きたいことあるんだけど、ちょっとお邪魔してもいい.....かな?』

千雪『ええ、もちろんいいわよ♪さぁ、中に入って?』

甘奈に尾行されていたとは知らなかった千雪

いや、甘奈にならバレても構わないと隠そうとせずに生活していた

千雪は家の中に入りたいと言う甘奈を快く招き入れてくれた


千雪『甘奈ちゃんはここに座って?いま"のむもの"を用意してあげるわね』

千雪『はいコレ、読んでいてもらえるかしら?』

....コトッ....

甘奈を座らせるとテーブルに見開きのメニューのようなモノを置いた

飲み物を取ってくるからその間、これを見ながら待っていて欲しいと言っているのだろう

甘奈『その前に.....さ?』

甘奈『甘奈の質問に答えてもらってもいいかな?』

甘奈『どうして千雪さんは1人で住んでるのに1人で食べきれない量の食べ物を買ってたの?』

千雪への疑いが確信になっている甘奈は、早々に確信をついた質問を始めた

千雪は動きがピタリと止まり、ニコニコしながらゆっくりと甘奈の方を向いた


千雪『えー?そんなに恥ずかしいこと答えないといけないのー?』

千雪『私、みんなに隠してたんだけどたくさん食べるのよ♡』

これは大食いであるなら言いたくない女性の気持ちも分からなくも無いが、甘奈からすれば納得のいかない答えだった

甘奈『それじゃあさ?どうして千雪さんは男性モノの下着.....買ってるの?』

千雪『.......』

ここ数日、千雪の跡をつけていた甘奈は見ていた

千雪がスーパーで過剰な食料を買うほかに、男性モノの下着を買っているところを

千雪に彼氏がいるとは聞いていないし千雪は1人暮らしのハズだ

加えて千雪がどこかに出かけることも無く、自宅と事務所と買い物くらいしか出ていないのだ


続けて甘奈は部屋の隅に置かれ、布が被されている不自然に大きな箱?を指さした

甘奈『そこにある大きな箱みたいなもの.....何だろうね?』

甘奈『それ、甘奈に見せてもらってもいい?』

その異様に大きなモノは千雪の部屋だけでなく、どこの誰の家にあったとしてもおかしく思えた

まるで何か.....部屋の中にもう1つ小さなスペースが作られているようなソレ

千雪『これが見たいのね?もちろん構わないわよ♪』

千雪はあっさりと承諾してくれると、大きな箱の前に立って被せてある布を掴んだ


千雪『はい、どうぞ♡』

.....バサッ.....

千雪が布を引っ張ると、布の下から出てきたのは鉄格子がある巨大な檻だった

甘奈『プ"ロ"デ"ュ"ー"サ"ー"さ"ん"!?』

.....ガタッ.....

その瞬間、甘奈は驚きながら立ち上がった

鉄格子の中にはトランクス1枚だけを穿いたプロデューサーが、口枷で喋れないようにされた状態で監禁されていた

もう、このたった数日間だけで"躾"が済んだ後のようで甘奈と対面しても騒がず、声一つ出すこともなかった

目だけは、プロデューサーの目だけは「ここから出してくれ....」と言いたげな目をしていたが....


甘奈『ど"、ど"う"し"て"こ"ん"な"酷"い"こ"と"....!?♡"』

甘奈は、大の大人の男性が情けない姿で監禁されている姿を見て少しだけ身体のどこかがゾワッとした

千雪『甘奈ちゃんはコレを探してたんでしょ?お探しのモノが見つかって満足かしら?♡』

千雪はプロデューサーの監禁がバレても動じるどころか余裕があるとでも言いたそうだった

プロデューサーを見ながら、甘奈にペットを見せてあげるような素振りをしながら

甘奈『何が目的でこんなことしてるの!?ねぇ!?早くそこからプロデューサーさんを出してよ!!』

行方不明のプロデューサーが見つかって興奮しながら、もっともなことを言う甘奈

しかし、これも千雪が既に想定していた通りで、それどころか....


千雪『甘奈ちゃん座って?次は私の番よ?』

千雪『さっき渡したソレ、そろそろ見てもらえないかしら?』

甘奈『な、何を言って!?今はそれどころじゃないったら!?』

千雪はテーブルを指さして最初に甘奈に渡した"メニューらしきもの"を見るように言った

甘奈は両手をギュッと握り締めて地面に突き出すように伸ばし、猫がフ"ー"ッ!っと怒った時のように荒々しくなりながら言った

千雪『檻の鍵が欲しいんでしょ?♡プロデューサーさんをここから出してあげたいのよね?♡』

千雪『だったらソレを見るのが先よ?♡』

プロデューサーを助け出すには檻の鍵が必要で、鍵のありかを唯一知っている千雪の言葉は蔑ろにできない甘奈


甘奈『何を見ろって言うの...?』

甘奈は座る気が無いからすぐ立ち上がるつもりで、一旦は千雪に従って座るとテーブルの上に置かれているメニューを手に取った

そしてゆっくり、何が書かれているのか確認を....

....ペラッ.....

甘奈『.....う"っ"♡"』

千雪『どうかしら?♡私が言いたいこと分かってもらえた?♡』

分かりやすい展開ではあるがプロデューサーを檻の中から解放するための条件がそこに書かれていた

つまり....甘奈が何が言いたくて何目的で千雪の家に来たのかバレていた

プロデューサーを引き渡すための条件、甘奈がリスクを負うメニューが用意されていた


先ほど千雪が"のみもの"を用意すると言ったが、"飲み物"の方はオマケに過ぎなかった

既に甘奈の手元にある"条件や要求をのむ"方はもう用意が済んでいた


千雪『私からも言わなきゃって思ってたことがあるの♪』

千雪『甘奈ちゃん、プロデューサーさんのこと"大嫌い"でしょ?♡』

甘奈『....は?』

千雪は檻に入ったプロデューサーの目の前で甘奈に質問を始めた

千雪『要するに別れてもらえないかしら...?♡』

甘奈『ど"、ど"こ"で"そ"れ"を"っ"!?"』

実は甘奈にも隠し事があった

甘奈は千雪を追いつめたと思っていたが、逆に追いつめられているのは甘奈の方だった


甘奈がプロデューサーと付き合っていることを世間には内緒にしている

バレたら確実に別れることになるし気軽に会うことも出来なくなるだろう

バラされたくなければ、プロデューサーを檻の中から助け出したいのであれば別れろ.....と、そういう意味だ

甘奈『......そ、そんなことっ!?絶対に言えないってば!?』

甘奈『プロデューサーさんは返してもらうからね!?』

千雪も甘奈、どちらも秘密を知られて後が無い状況

甘奈がプロデューサーをフれば"穏便に"プロデューサーの解放は近づくがそれは嫌

プロデューサーとは付き合ったまま助け出すことに決めた


千雪『あらまぁ、それなら仕方がないわよね♪♡』

千雪『その代わり甘奈ちゃん、もちろん分かるわね...?♡』

そんな甘奈が選ぶ道を千雪は理解してくれた

いや、甘奈の方が千雪のやり方に合わせると言ったから千雪は満足そうな顔でそう言ったのだ

甘奈『........』

甘奈がプロデューサーを助け出す条件、甘奈の手元にある甘奈がリスクを負うメニューとは....


千雪『選べるプレイは1日1つだけ♪』

千雪『ポイントを集めて100ポイント貯まったらプロデューサーさんを解放してあげるわよ♪』

千雪『でも3日ごとに10ポイント失効しちゃうから気を付けてね?♡』

甘奈『........』

甘奈が手にしているのはただメニューではない

卑猥だったり極悪非道な所業の数々が書かれたメニュー

1日1つしか選べないが、"酷いこと"ほどポイントが高くてそればかりを甘奈が選べば早くプロデューサーを解放できる

逆に、簡単なことを選んで少しずつポイントを貯めていけばそのうち100ポイントになるし甘奈は楽が出来る

が、3日ごとに10ポイント失効すると言うから簡単なことばかりでは長引くばかりだ


千雪『プロデューサーさんを早く返して欲しいんでしょ?♡早速、始めましょうよ♪♡』

千雪『私は先にベッドで待ってるから決まったら甘奈ちゃんもベッドに来てね?♡』

甘奈『..........』

甘奈が選ぶのは千雪との性行為

甘奈が何をさせられるのか、甘奈が何をしたいのかは自分次第である

檻に監禁されているプロデューサーを前にして、甘奈はソフトなモノからハードなモノまで好きな性行為を選ぶことになってしまった

どれだけ"酷い"行為が選べてどれだけ早く助け出せるかでプロデューサーへの愛が試されるが、それと同時に甘奈の愛は千雪に注がれ、千雪と愛し合うことになる


甘奈『..........』

千雪も甘奈も沈黙したままで部屋は静まった

甘奈は"決めた"のか、渡されたメニューをパタッと閉じると無言のまま千雪が待つベッドへと向かった

......ギシッ................ギシッ......

甘奈はベッドで横になっている千雪の上に跨り、千雪の顔の左右に両手をついた

千雪は、自分の顔の横にある甘奈の腕をチラッと見ると甘奈に問いかけた

千雪『今日は何をしてくれるのかしら?♡』

甘奈『か、勘違いは...しないで.....』

甘奈『これはプロデューサーさんを助けるため....なんだから.....!』

まるで甘奈が千雪を押し倒したかのような格好

今から甘奈はプロデューサーを助け出すためにリスクを負う

半分は無理矢理ヤらされるが、半分は千雪を口止めしたい甘奈が望んで


甘奈『........キス。甘奈と本気のディープキス100分......して.....』

甘奈は千雪に跨りながら、今日は"本気のディープキス100分間"で貰える5ポイントをお願いした

下を向いている甘奈の顔は垂れ下がった髪で隠れ、真下にいる千雪にしか甘奈がどのような表情でこのプレイをお願いしたのか分からない

このキスのプレイは3段階に分かれ、さらに上位の"本気のディープキス200分間"で7ポイント、"本気のディープキス300分間"で10ポイントだった

長ければ長いほど割に合わないキスをさせられるが、1日1回しか選べないプレイだと割り切って損を承知でヤらせてもらうしかなかった

ただ....キス100分間ですら長いと感じた甘奈は5ポイントのそれしか選べなかった

キス以外の行為で20ポイントのプレイも目にしたがとても出来ないと思ったし、そのプレイがしたいと口に出すことすら無理だった


5ポイントのペースで貯めても3日で10ポイント失効してしまうから結局は2日分が無駄になる

しかし、他に選びたいと思える行為が無くて仕方が無くコレを選ぶしかなかった

明日以降は同じメニューの中から選ばせてもらえるのか、何ポイントのプレイが用意されているのか全く分からないが今の甘奈の限界はキスだった

急に千雪とベッドに入れと言われて選べただけでも頑張ったと思われる


.....ギュッ.....

千雪は下から、両手を上げたかと思うと優しく甘奈の首に手を回した

千雪『.....さぁ.....いらっしゃい?♡』

千雪『甘奈ちゃんがどんなキスをするのか私に教えてちょうだい?♡』

千雪『誰も知らない、"タガ"を外した甘奈ちゃんの本気のキスを♡』

甘奈『........』

千雪と子作りでもするかのように本気のキスを求められた甘奈は何も言わずに目を閉じた

ゆっくりと千雪の身体に体重を乗せて覆いかぶさりながら、顔を少し傾けて唇と唇が触れ合うように顔を近づけて....

.....ギシッ.......

甘奈『.....チュッ♡』

甘奈は千雪の顔を両手で掴み、そっと唇を重ねた


甘奈『はぁ♡...はぁ♡.......んっ♡チュッ♡...チュプッ♡』

千雪『ちゅっ♡....フゥ♡....チュプッ♡.....ちゅっ♡』

唇と唇が触れ合ったことをきっかけとして、甘奈は千雪の口の中に舌を入れてディープキスを始めた

千雪も甘奈の激しいキスを受け入れるように舌を絡めた

この、甘奈も千雪も手を抜くことの無い、心からの本気のディープキスが100分間も続くことになる


.......

....


ディープキスが始まって、しばらくして....


甘奈『.......っぷはぁ!!!♡.....はぁ♡.....っふぅ♡......』

千雪『んふっぁ....♡.....はぁ♡はぁ♡.....』

甘奈が千雪の顔を掴むのはキス以外にも役立った

千雪の顔をベッドに押し付け、甘奈は身体を少し仰け反らせた

まだ100分間のキスは終わってないが苦しくなった甘奈は息を吸った

本来であれば甘奈も千雪も呼吸はお互いの口と口からで、甘奈は千雪の吐いた息を吸って呼吸する

2人はディープキスの数十分間ずっとそうしてきた


甘奈は千雪から口を離したが、まだプレイの時間は過ぎていない

....ギュッ♡......

甘奈の首に両手を回している千雪は、腕を締めて甘奈を引き寄せて無理矢理キスを再開させた

甘奈『.....え"っ"!?♡"待"っ"て"ま"だ"っ!?♡"......ん"っ!?♡"ん"ぁ"っ"!?♡"』

千雪『んっ♡ちゅっ♡....ん"っ♡"....』

甘奈『ん"~~っ♡"...チ"ュ"ッ♡"....チ"ュ"ッ♡"....』

.......ギチッ........ギチッ......

甘奈の休憩は千雪の休憩でもあった

どちらももう限界....と言いたい顔で、涙目になっていた千雪も甘奈を引き寄せて離さない

甘奈も無理矢理キスを再開させられた身ではあるが、自分からお願いした本気のディープキス100分間だから嫌がりながら再開した


快楽で甘奈の身体が悲鳴を上げていても千雪に引き寄せてもらいながらキスを

甘奈も千雪も、女性相手に本気のディープキスをして2人ともマンコをビショビショに濡らした

千雪と甘奈は足と足を絡めてお互い逃がさないように、逃げられないようにして舌を絡め合った

甘奈『ん"ふ"~~~~っ!"!"♡"』

千雪『ん"~~~~っ!"!"♡"』

甘奈の止まらないよだれは千雪の口の中へ、流した涙は千雪の顔に落ちた

パンツをビショビショに濡らし過ぎて股間からマン汁を垂れ流し、いつまでこんなキスが続くのかと時計の針をチラ見した


甘奈『.....フ"ゥ"♡"......フ"ヒ"ュ"ッ"♡".....ヒ"ュ"ゥ"ッ"♡....』

残り時間は、あと20分間

甘奈はたった5ポイントのために、3日目に失効する10ポイントの一部のためにキスを続けた

甘奈は千雪の髪をギュッと掴んだり引っ張ったりしたかと思ったら、優しく髪を撫でてあげたり指を絡めたりした

ベッドを掴んだり力いっぱい何度も叩いたり、早く終わって欲しいけどまだ終わらないキスの八つ当たりをあちこちにした

千雪も天井に向かって手を伸ばしたり甘奈の背中に手を回して抱きしめたり、シーツを掴んだりして2人して騒がしく暴れ続けた

が、決して唇と唇を離さずに舌を絡めてキスを続けた


......

...


.....カチャッ......

千雪『甘奈ちゃ...ん....♡ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"ま、また明日....ね..♪♡"』

甘奈『......じ"ゅ"る"っ"♡".......ハ"ッ"♡"......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"......』

部屋から出ていく甘奈を見送った....のではなく、プレイが終わった直後の甘奈を部屋から追い出しているところだ

100分間の本気のディープキスを終えてから数分ほどしか経っていない、まだアヘ顔のままの甘奈はこのまま家に帰らされる

大丈夫じゃないのは千雪も一緒だが千雪は部屋から出ないで済むからどんな顔でも気にする必要がなかった


部屋の中では檻の中に監禁されているプロデューサーの姿が見える

部屋から追い出された甘奈はプロデューサーに聞こえるように言った

甘奈『.....だ"っ、大"丈"夫"....♡"....じ"ゅ"る"っ"...♡"甘"奈"は"大"丈"夫"....だ"よ"?♡"』

甘奈『ま"た"明"日"、会"い"に"来".....』

.....パタンッ......

アヘ顔の甘奈はまだ喋っている途中だった

口から止まらないよだれを手で拭い、プロデューサーに向かって喋っている途中にも関わらずドアを閉められた

甘奈『.......あ"っ♡"』


甘奈『.....こ"、来"れ"る"...かな?♡来れると"思"う"....か"ら"....♡"』

甘奈『来"な"い"と"....ダ"メ"......な"ん"だ"よ"ね"....?♡"』

甘奈は外で1人になるとドアに向かって喋った

今日、どうにかしてプロデューサーの檻の目の前の千雪のベッドの中で千雪とディープキスを終え、1日1回のプレイで5ポイント貯めることが出来た

明日は別に来ても来なくても甘奈の勝手だが3日ごとに10ポイントも失効してしまうことを忘れてはいけない

プロデューサーを解放してもらうために甘奈は100ポイント貯めないといけない


──翌日


甘奈『......ハ"ァ"ハ"ァ"♡"』

休まず千雪の家に来た甘奈、昨日の甘奈の考えは正しかった

そして昨日の時点で薄々でも気が付いているなら、"一番過酷で酷いプレイ"を選んでおけばよかったと後悔していた

今日は昨日のようなメニューは無く、昨日、20ポイントと書かれていたプレイが5ポイントに減らされてそれ1つだけになっていた

たったの5ポイントで、昨日のディープキスから比べると天と地ほど差がある極悪非道なプレイ

ヤることを拒めばそれだけ日数は掛かるしポイントは減るし、それはつまり....甘奈が何をさせられることになっても絶対にヤるしかなかった


甘奈『ん"っ"ぐ"ぅ"ぅ"っ"!♡"』

千雪『それじゃあそろそろいいかしら♪♡』

全裸の甘奈は窓際の壁にお尻を付け、少し前かがみになって両膝に手を置いている

何故か、可愛らしい薄ピンク色の乳首を立たせているおっぱいをぶら下げながら息を荒くしている

窓の外からは甘奈の後ろ姿ではあるが裸の姿が丸見えになっている

甘奈がいる窓際から玄関までまっすぐに数メートル、テーブルも邪魔なものも全てどかして通りやすく片付けられた千雪の部屋

これから甘奈はここで、"あるプレイ"をさせられる


何をするのかと言ったら窓際から玄関まで、甘奈が全速力で走ってドアまで....ドアを開けて全裸で外に出るというプレイ

まず、甘奈が外に出たら何も身に着けず何も持たずのままドアを閉じられて部屋の中に戻って来れなくされてしまう

そのまましばらく待っていれば部屋に入れてもらえるのか、本当に全裸のまま家に帰らされるのかは不明

こんなプレイだからこそ昨日やっていれば20ポイントだったのに今日はたったの5ポイントしか貰えない

....と、それをしたら同時にもう一つ、凶悪なことが甘奈に待ち受けている


甘奈『待"っ"て"...♡"ま"、ま"だ"....ち"ょ"っ"と"....だ"け"で"い"い"か"ら"....っ"♡"』

チャンスは3回。窓際から玄関のドアを開けて外に出るまで5秒以内

裸の甘奈は猫背で前屈みになって両手を膝に置いている

裸だからなおさら肩を揺らす様子が手に取るように分かるほど息を切らせている

その、"準備が出来た状態"の甘奈はどうして苦しみ、始めようにも始められないかと言ったら....


甘奈『.....ハ"ァ"♡"....ハ"ァ"♡".........で"、出"来"....な"い".....♡"』

甘奈『こ"ん"な"こ"と"絶"対"....甘"奈"に"出"来"っ"こ"な"い"....♡"』

窓際の壁に貼り付けられていた5連アナルビーズ

1つ1つが大きなボールのアナルビーズを根元まで飲み込むように言われた甘奈はソレを全部、お尻の中に入れた状態で壁にお尻を着けて寄りかかっていた

甘奈は全裸だからお腹が5つの巨大なボールでボコボコと膨らんでいるのがよく分かる


つまり.....甘奈はお尻の中に、壁に貼り付けられた5連アナルビーズを入れた状態で、全速力で5秒以内に玄関まで走らされて玄関のドアを開けて外に出ること、それが今日のプレイ


大きく心配になることが2つあるが1つは走り出すこと

全速力で走れば甘奈も自分がどうなってしまうのか理解している

甘奈は自分が走る勢いでお尻の中に入っているボールを、お腹がボコボコに膨らませているボールを出しながら走ることに

甘奈は準備段階で壁に貼り付けられたアナルビーズをお尻の中に入れる時に大変苦労したし、現在進行形でお尻とお腹の中に凶悪なボールが入ったままで苦しんでいる

数メートル先の玄関まで、勢いよく走ればお尻の中に入っているボールは全て抜け落ちることになるが、その時に甘奈のお尻の中とお腹の中が受ける衝撃は想像を絶するモノになるだろう


甘奈『.....ハ"ァ"♡"....ハ"ァ"♡"....し"、死"ん"....じ"ゃ"う"...♡".....こ"、殺"し"て"...♡"』

千雪『どっちにしても甘奈ちゃんはソレをお尻から出さないと一生そのままよ?♡』

千雪『甘奈ちゃんがずーっとそこでそうしていたいなら、私のお部屋で"そういうオブジェ"になってくれても構わないわよ?♡』

このプレイはもちろん甘奈の真横の檻の中に閉じ込められているプロデューサーにも見られている

そして2つ目の心配は玄関までたどり着けたとしてもその先で

裸の甘奈がただ外に出るのではなく、アナルビーズを勢いよくズボズボとお尻から引き抜いた瞬間の全裸の甘奈が部屋の外に出てドアを閉められる

その時に甘奈がどうなっているのかは甘奈にも千雪にも分からないがそれをヤろうとしている


チャンスは3回。早速、早く終わらせて欲しそうな甘奈に応えるため千雪が開始の合図を....

千雪『よーい、スタート♪♡』

甘奈『え"っ!?♡"今"!?♡"も"う"っ!?♡"ん"っ".....っ"く"!!!♡"....ぐ"う"う"っ"!!♡"』

......ギ"チ"ッ"♡".............ギ"チ"ッ"♡"......

甘奈が一歩前に足を踏み出すと甘奈のお尻の穴あたりが膨らみ、壁からお尻が少し離れた

かと思ったらまたすぐにお尻が壁に戻った

つまり、1度目のチャレンジは失敗に終わった

甘奈『ん"ん"ぁ"あ"っ"ん"♡".....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡".....』

まったくお尻からアナルビーズを、巨大なボールを1つも引き抜けないまま甘奈は走り出すことすら出来なかった


甘奈は再びお尻を壁に着けて寄りかかり、前屈みになって両手を膝の上に置いて下を向きながらよだれを垂らした

先ほどからずっと甘奈が乳首を立たせっぱなしだし、息を切らせている理由はアナルビーズが原因だった

甘奈『ぜ"ぇ"....♡"ぜ"ぇ"....♡"』

千雪『あら?♡もう5秒過ぎちゃったわよ?走らなくてよかったの?♡』

甘奈『む"、無"理"....だ"っ"て"♡"お"尻"....♡"....甘"奈"の"....お"尻"が".....♡"』

お尻の中に入れる時、とても時間を掛けてやっとのことで入れた巨大な5連結ボール

出すときもゆっくり慎重に出したいと思っているのに、走りながら走った時の勢いで一気に引き抜くなど鬼の所業だ


千雪『うふふ♡いいわよ?♡あと2回、甘奈ちゃんの準備が出来てからで♪』

甘奈『.....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡"』

千雪は口元を手で隠すほど面白くて仕方がないと言いたそうに笑った

甘奈に無理なことをヤらせようとしているのだから無理に決まっている

いくら甘奈の心の準備が出来ても出来なくても失敗するに決まっているし、甘奈がどうなるかは誰にも分からないプレイ


それから10分弱ほど裸の甘奈は壁にお尻を着けたままだっただろうか?

息が上がって弱々しい声で千雪に話しかけた

甘奈『や、ヤ"る.....ヤるしか....♡"』

甘奈『.....2"回"....目"....やっていい...よ...?♡"......ん"へ"ぇ"♡"....ハ"ァ"♡"....』

千雪『そうね?♡ずーっと待っててもどうにもならないみたいだからヤッてもらおうかしら♪♡』

しばらく甘奈の様子を見ていたが、甘奈も千雪も待って何か変わると思えなかったので2回目を始めることにした

それでも甘奈は今度こそ、さっきより遠くへ、玄関まではどうにかしてでも走って見せようと決意した

千雪『それじゃあ行くわよ?♡せーの、スタート♪♡』


甘奈『ん"ぐ"ぐ"ぐ"う"ぐ"ぐ"ぐ"ぐ"っ"~~~~~~~っ"!"!"♡"♡"♡"♡"♡"』

.....ギ"チ"ッ"!♡".....ズ"ボ"ッ"!♡"....ギ"チ"ギ"チ"ッ"!♡".....ズ"ボ"ッ"!♡"ズ"ボ"ッ"!♡"....ギ"チ"ギ"チ"ッ"!♡"....ズ"ボ"ッ"!♡"....ギ"チ"ッ"....ギ"チ"ッ"....ギ"チ"ッ".....ズ"ボ"ッ"!♡"....

.....ドサッ!....

全裸の甘奈は全力疾走して玄関へと向かったが半分も進まず部屋の真ん中あたりで床に倒れ込んだ

勢いよく走ってもお尻の穴に巨大なボールが引っかかって何度も足が止まり、それでも全速力で走ろうとしてお尻からズボズボと音を出しながら前に進むことを繰り返した

甘奈『あ"あ"あ"っ"!!!!♡"ん"あ"あ"あ"あ"っ"!!!!!♡"♡"♡"♡"♡"♡"』

やっとのことでボコボコ膨らんだお腹の中、お尻の中から5つの巨大なボールを引き抜いたには引き抜いたが部屋のど真ん中で倒れ込んだし5秒はとっくに過ぎていた


甘奈『ぐ"っ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!♡"だ"、だ"す"け"て"ぇ"ぇ"っ♡"甘"奈"の"お"尻"が"ぁ"ぁ"ぁ"っ"!!!♡』

甘奈『ぎ"ゃ"あ"あ"あ"っ"♡"め"っ"ち"ゃ"拡"が"っ"っ"っ"っ"っ"た"ぁ"ぁ"っ!!!♡"♡"♡"♡"』

お尻からアナルビーズが抜けた甘奈はお腹が凹んだ代わりに、ぽっかりと大きく拡がったお尻の穴を両手で押さえながら床の上を呻きつつ転がった

今回、外に出ることが出来ていたら、外で全裸の甘奈が叫びながらのた打ち回っていたらと思うと大変恐ろしい

まだ3回目が残っているからそれも心配だが、その前に行うための準備もまた恐ろしいことを忘れてはいけない

甘奈は無理をして滅茶苦茶な方法でお尻から巨大な5連アナルビーズを引き抜いたばかりなのに、また壁際まで戻ってアナルビーズをお尻の中に根元まで入れるところからだ


甘奈『.......ハ"ァ"♡...ハ"ァ"♡.....死"ぬ"♡"...こ"ん"な"こ"と"続けてたら甘"奈"の"お"尻"が終"わ"っ"ち"ゃ"う"....♡"』

甘奈『そ"う"じ"ゃ"な"く"て"も"こ"ん"な"こ"と"....死"ん"じ"ゃ"う"っ"...♡"』

最後の1回を行うため、準備を済ませた甘奈

また、全裸で前屈みになって膝に手を置きながら下を向いている姿に戻ってもちろんお腹もボコボコに膨らんでいる

窓際の壁にお尻を着けた状態に戻されてからと言うもの、お尻が気になっているのかずっと1人でブツブツと喋っている

千雪『心配しなくても大丈夫よ?♡どちらにしてもあと1回ですもの♡』


甘奈『さ"っ"き"の"甘"奈"に"は"無"理"っ...♡"も"、も"う"動"い"た"ら"死"ん"じ"ゃ"う"...♡"』

甘奈は全力で走り出したら乳首が立ったおっぱいをブルンブルン揺らし、お尻からアナルビーズをズボズボ抜きながら家の外へ

そのあとのことなど玄関にすら走ることが出来ていない甘奈には想像できなかった

先ほどアナルビーズを引き抜いた時に甘奈は自分がどうなったのかを思い出したし忘れられないし、もうやりたくないと怖がった


千雪『.....はぁ。しかたないわねぇ?』

千雪『出来ないなら無理しなくても良いのよ?』

無理そうな甘奈を見た千雪はため息をつきながら言った

甘奈『だ"、だ"っ"て"....!?♡"こ"れ"をしないと甘"奈"は"...!?♡"』

甘奈は涙目になりながら真横の檻の中を見た

甘奈はプロデューサーをこの檻の中から出してあげるために頑張っている


千雪『それじゃあ、私の言う通りに出来たらポイントをあげるわ?』

千雪『その代わり3ポイントでどうかしら?何も貰えないのが目に見えている甘奈ちゃんなら、どうした方がいいか分かるわよね?♡』

甘奈『......フ"ゥ"♡".....ハ"ァ"♡".........ん"ー"っ♡"』

甘奈『何"を".....し"た"ら"...?♡"』

甘奈は壁にお尻を着け、お尻の中に入れているアナルビーズに内側から刺激されて身震いさせた

甘奈も無理だと分かっているプレイなら、千雪の話を聞くだけ聞いてみようと思った


千雪『まずは甘奈ちゃん壁にお尻を押し付けたまま、お尻にめいっぱい力を入れてくれる?♡』

甘奈『......え"?"♡"』

千雪『ほら、どうしたらいいのか分かるわね?♡』

千雪に言われたことが理解できる甘奈

壁にお尻を押し付けたままなら最悪の事態は起きないと思うが"お尻に力を入れる...!?♡"と思って血の気が引いた

だが、今までのことも無駄に出来ないしこれから先、何を言われても出来ないと思っても片っ端からやっていくしなかった


甘奈『..........っ"ぐ"♡"や"、や"っ"て"る"....♡"』

......ギ"チ"ッ"♡"............ギ"チ"ッ"♡"..........ギ"チ"ッ"♡".....

甘奈は壁に強くお尻を押し当てつつ、お尻の穴に力を入れてボールを出そうとし始めた

この、壁に向かってお尻に力を入れる矛盾がある行為は甘奈を変な快楽で苦しめた

甘奈『......ん"ぐ"ァ"♡".....あ"っ"♡".....あ"っ"♡"』

甘奈『で"、出"な"い".....け"ど"っ♡"....で"、出そ....♡"』

.....ギ"チ"ッ"♡"..........ギ"チ"ッ"♡".....

甘奈のお尻から怪しげにギチギチとボールが出そうで出ない音が聞こえ、甘奈も自分がやっていることを不安がった


......パシッ.....

甘奈『......え"っ"?"♡"』

千雪『ふふっ♡これからがお楽しみ♪♡』

千雪は、甘奈の両膝に置かれている手を掴むと膝から退けさせるように引っ張りながら言った

甘奈『それと残念♡もう終わりよ?♡あ・ま・なちゃん♪♡』

甘奈『.....な"に"....?♡"甘"奈"に"何"....さ"せ"る"つ"も"り"...?♡"』

......ギ"チ"ッ"♡"..........ギ"チ"ッ"♡".....

甘奈『あ"が"っ"!♡"っ"ぐ"あ"っ"!!♡"ぐ"ひ"ひ"ぃ"っ"!!♡"』

甘奈はへっぴり腰で壁にお尻を押しあてたまま、千雪に言われたことを守ってお尻に力を入れた状態を続けている

一方の千雪は、お尻からギ"チ"ギ"チ"♡"と音が出始めた甘奈の腕を....


甘奈『あ"っ"!?♡"あ"っ"!?♡"ち"ょ"、ち"ょ"っ"と"!?♡"え"っ"!?♡"待"っ"て"!?♡"』

甘奈『ま"だ"駄"目"っ!!♡"で"、出"ち"ゃ"う"の"駄"目"っ!♡"あ"、あ"っ"!♡"』

アナルビーズの巨大なボールが出そうなくらい頑張ってお尻に力を入れている甘奈

一応は壁にお尻を着けたままだから均衡が保てている

が、まるでトイレで便座に座っている甘奈の両手を、無理矢理にでも引っ張って立たされるような感じで...

千雪『......せーのっ!!!♡』

千雪は嫌がっている甘奈の両手を全力で引っ張った

甘奈『だ"め"っ!!!♡甘"奈"は"ア"イ"ド"ル"な"ん"だ"か"ら"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!!♡"』

甘奈『そ"れ"だ"け"は"絶"対"に"だ"め"え"え"え"え"え"え"っ!!!♡"』

....グイッ!!!....


....ブ"ッ"!♡"...ブ"ボ"ッ"!♡"......ブ"チ"ュ"ッ"!♡"....ブ"ブ"ッ"!♡"ブ"チ"ュ"ブ"チ"ュ"ッ"!♡"....

....ブ"ボ"ッ"!♡"......ゴトゴトゴトッ......ゴトッ.....ゴロゴロゴロ.......

甘奈『お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"う"!!♡"♡"♡"♡"ん"ほ"ぉ"お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ!!!♡"♡"♡"♡"』

千雪に腕を引っ張られた甘奈は壁からお尻が離れ、千雪に手を引かれて前に歩かされた

同時に、甘奈のお尻からアナルビーズが引き抜ける音が聞こえて甘奈の悲鳴なのか呻きなのかが混じった叫びが部屋の中に響いた

甘奈自らもお尻からアナルビーズを出そうとしていた力もあって、先ほどよりも簡単に5つのボールが抜け落ちた

アナルビーズが抜けた甘奈は千雪に手を引かれつつ、ヨロヨロしながら2歩3歩ほど前に歩いて千雪の胸の中に倒れ込むように飛び込んだ


甘奈『.....全"....部"....で"、出"た"...♡"....け"へ"っ♡"......へ"ひ"っ"♡".....は"、は"ひ"っ"....♡"』

千雪『うふふ♡甘奈ちゃんこんな顔も出来るのね?♡』

2度目にして引っ張り出しやすくなっていたアナルビーズ

アナルビーズのサイズは変えていないのに簡単にズルズルと抜け、お尻の穴をぽっかりと拡げた裸の甘奈は、両手をぐったりと地面に向かってプランプランさせていると千雪に優しく抱きしめられた

すると、意識がほとんど無い状態だった甘奈は口から泡を吹きながら千雪を抱きしめ返していた

千雪『あら...?♡どうしたの?♡私とこうしていたいのかしら...?♡』


千雪『でも、もう帰っても良いわよ?♡お疲れ様♪♡』

甘奈『.......う".....あ".....♡".......あ"........あ"ぁ"っ".....♡"』

しっかり意識が戻っていない全裸の甘奈に対し、今日はもうプレイが終わったから帰っていいと言い始めた千雪

果たしてどんな姿で甘奈は家に帰らされるのか、千雪に抱きかかえられて無理やり立たされたまま玄関の方へと運ばれていった

......ズルッ..........ズルッ......

甘奈は抱きしめられ、足を引きずられながら玄関へ....


千雪『甘奈ちゃん、また明日♪♡』

......キィ..........ドサッ!!.....

甘奈『.......う"っ"!!!♡"』

.............パタンッ!!......

甘奈『.......ハ"ァ"♡".........ハ"ァ"♡".......』

千雪は裸の甘奈を部屋の外に追い出すと、そのままドアを閉めた

部屋の外の地面に横たわった全裸の甘奈。まだ息を切らせているし身体をビクビクさせている

甘奈の周りに荷物も何もなく、ただ全裸の甘奈が口からよだれを垂らしてぼーっとしながら外に倒れている


現在、甘奈がやっとのことで貯めたのは3ポイント

明日は3日目で10ポイント失効するので7ポイント稼いでやっと0ポイントになるからそれ以上は稼ぎたい

甘奈はプロデューサーを助け出すまで壊れずにいられるだろうか....?

昨日や今日よりも酷いプレイをしに、千雪の家に行けるだろうか...?

甘奈『.......ハ"ァ"♡".........ハ"ァ"♡".......』


ーENDー


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