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(R-18)千雪「プロデューサーさん?♡イライラするのはおちんちんだけにしてくださいね?♡」

(R-18)千雪「プロデューサーさん?♡イライラするのはおちんちんだけにしてくださいね?♡」


◆内容

仕事がうまくいかないプロデューサーはイライラしていた。巻き込まれかけたアイドル達だったが、千雪はイライラを鎮める方法を知っているようで....?(全文:約10000文字)

※桑山千雪、小宮果穂、プロデューサー

ーーー


.......ドタバタッ........ドタバタッ.....

果穂『わーーーーーっ!』

P「あっ.....また間違えた.....」

時間を持て余しているらしく事務所内を走り回る果穂

仕事中のプロデューサーは何やら作業がうまくいっておらず、少なからず事務所の環境も原因の1つだと言いたそうに果穂をチラ見した


P「千雪、ちょっといいですか?」

千雪『はーい』

プロデューサーはソファーで静かに本を読んでいた千雪を呼ぶように手招きしながら声を掛けた

ちょっとズルい考えだが自分から果穂に注意せず、千雪に任せようという魂胆だ

P「その....果穂なんですけどね?10分でいいので別の遊びをするように言ってもらえないでしょうか?」

千雪『あら、お仕事の邪魔にならないようにってことね?ちょっとまっててくださいね』

P「ええ、お願いしちゃってすみません」

改めて千雪に任せるのはズルいと思ったが、もう千雪を呼んでしまったのでこのままお願いすることにした


千雪『果穂ちゃん?ちょっといいかしら....?』

果穂『あっ、はい!なんでしょうか!?』

千雪は、果穂を呼ぶように手招きすると走り回っていた果穂はピタリと止まって千雪を見た

千雪『すこーし悪いんだけど、私とプロデューサーさんのところに来てもらってもいいかしら?』

果穂『はいっ!』

呼ばれた果穂はすぐさま千雪に近づいてきた

プロデューサーの仕事も大切だが、果穂もまだ小学生であれもこれも駄目と言うのは正しくない

どちらを優先するか考えるととても難しい話だ


では、果穂もプロデューサーも同時に満足させる方法とは

動き回りたい果穂と、イライラしているプロデューサーのどちらも納得させるために、千雪は....


......ググッ.....

千雪は、目の前に立った果穂の両脇の下から手を入れた

果穂『え?あたし、何かするんですか...?』

千雪『そうね♡果穂ちゃんにやって欲しいことがあるの♡そのまま動かないでいてもらえるかしら?♡』

....グググッ!......

果穂『.....は、はい!分かりましたっ!』

千雪が何をするとは言わなかったので、両脇で支えられて持ち上げられた果穂は少し驚いたがされるがままだった


それから、果穂を持ち上げた千雪はプロデューサーの方を向き...?

千雪『プロデューサーさん、お待たせしました♪』

P「あっ、今、取り込んでまして何かありましたらまたあとでに....」

真横でよく分からないことをしている千雪だが、果穂の面倒を見てくれているから仕事を再開しようと思っているところだった

それなのに千雪が割って入ってくるから仕事を中断せずにいられなかった

千雪はプロデューサーの手を止めさせてまで、何をしようと思っているのかと言ったら...


千雪『もーっ、画面ばかり見てないで少しは休憩しましょうよ♡』

........ドサッ!......

P「ち、ちょっと!?画面が見えなく...!?」

千雪は持ち上げていた果穂をデスクの上に座らせると、同時に、プロデューサーの視界が何かに遮られて目の前が真っ暗になった

暗闇の中ですぐに目が慣れたプロデューサーが目にしたものは、パソコンの画面の代わりに果穂のスカートの中だった

P「ッ"!"?"♡"」

M字開脚のように足を開かせた状態で果穂をデスクの上に座らせた時、果穂のスカートがプロデューサーの頭に引っかかって結果としてプロデューサーがスカートの中に頭を突っ込んだかのような格好になっていた


P「は"ぁ"!は"ぁ"!」

プロデューサーの目には果穂の股間がドアップで映っているし、スカートの中も"メス"の匂いに包まれている

小学生のスカートの中で何を目にしたのか、それはプロデューサーにしか分からないことだが息を荒くした

千雪『うふふっ♡』

果穂『プロデューサーさん?大丈夫ですか...?♡』

股間に触れるかどうかの距離で果穂の香りを嗅ぐように、プロデューサーが生暖かい息を吸ったり吐いたりしている

千雪はニヤニヤと微笑み、果穂はスカートの中で良からぬことを考えているプロデューサーにわざとらしく声を掛けた


......ギギッ.....

P「あ"っ、い"や".....大"丈"夫"だ".....」

果穂のスカートの中を堪能していたプロデューサーは一瞬、隣から千雪が、目の前から果穂本人がプロデューサーを見ていることを忘れかけていた

我に返ると慌てて椅子を引いてスカートの中から頭を出した

見せてくれるものならいくらでも見たいと思っているが、いざ、突然見せられてどうだったかと聞かれたら変な気分だった

だが、こんなことが起きたおかげで仕事のイライラは何処かへと消え去っていた

こんなことがあったからこそ頭の中は果穂のスカートの中の光景を思い出すばかりで仕事どころではなくなっていた


千雪『あらあら♡こっちはもうお仕事どころじゃなさそうかしら...?♡』

......スリッ♡.......スリッ♡.......

P「!"?"」

千雪は、後ろに下がったプロデューサーの股間を手で優しく撫で始め、耳元では「どうして欲しいの?♡」と聞くかのように囁いた

プロデューサーの目の前にはデスクに腰を下ろしてM字開脚した果穂が、スカートが捲れてパンツが見えた姿で座り、プロデューサーは果穂のパンツを見ながら固く膨らんだ股間を千雪に撫でてもらうのであった


千雪『お仕事の邪魔をする悪い子はこの子かしら?♡』

.....ジジジッ....

P「お"あ"っ"!?♡"」

千雪はズボンのファスナーを下ろし始めるとプロデューサーは驚き、慌てて自分の口を押えた

決して嫌なことをされているわけではないし、寧ろ嬉しいことをされているから余計な声すら出さないようにと

小学生のパンツを見ながら大人の女性に股間を触ってもらう状況など稀どころかほぼ確実にあり得ない

水を差すようなことをしたら、それは最高の瞬間を自ら壊してしまうことになると思って


.....ジジジッ........スッ............ボロンッ....

P「う"っ"♡」

千雪『まぁっ♡プロデューサーさんのおちんちん、こんなにおっきいのね...?♡』

果穂『は、はいっ!♡.....とっても、おっきい....です....♡』

プロデューサーは口を押えて静かにしていた甲斐あってか、千雪と果穂はズボンの中から出てきたおちんちんを見て感想を言った

千雪はファスナーを下ろしたズボンに手を入れるとトランクスをも退け、勃起したプロデューサーのおちんちんを引っ張り出してくれた

果穂のパンツを見ながら千雪に勃起したおちんちんを掴んでもらう状況など、そうそうあり得ないことだろう


千雪『果穂ちゃん、また少しいいかしら?♡』

果穂『はいっ!あたしは大丈夫です!』

....ググッ.....

千雪はプロデューサーのおちんちんからパッと手を離すと、デスクに座らせていた果穂の脇の下に再び両手を入れて再び身体をひょいと持ち上げた

千雪『果穂ちゃんはこっちに座り直してね?♡』

果穂『分かりました...!♡』

P「はあ!?!?果穂がこっちに...!?」

千雪はそのままプロデューサーの方を向いたから"まさか...?"と思って声が出た

そして、プロデューサーが考えていたことが現実となっていくのであった


.....ドサッ!....

果穂『あんっ♡』

P「ん"っ!!」

ズボンから勃起したおちんちんを出しっぱなしのプロデューサーの上に、千雪は果穂の身体をドスッと下ろした

果穂はプロデューサーの上に座る直前に足を開き、そのままプロデューサーと対面で座ったのである

足を開き、対面で座った果穂の股間はパンツ越しではあるが、プロデューサーのバキバキに勃起して熱々のおちんちんに押し当てられてエッチな声を漏らした

プロデューサーも、勃起したおちんちんの竿の裏筋にギュッと果穂の小学生パンツが押し付けられて声を出した

男性ものの下着と違い、女性ものの下着は小学生のモノでも柔らかさと気持ち良さを感じる素材だった


P「千雪!?♡"これはいったい...!?♡"」

千雪『うふふっ♡このまま私が果穂ちゃんをこうやって動かしてっ♡』

.....スリッ♡....スリッ♡....スリッ♡...

千雪は両手で掴んでいた果穂を前後に動かし始め、プロデューサーの股間と果穂の股間を擦らせ始めた

果穂『ッんぁ♡....あぅ♡....あっ♡あっ♡』

P「う"あ"っ!?」

プロデューサーは果穂の股間の熱さや柔らかさ、そして気持ちの良さをおちんちんの裏筋でめいっぱい感じ、パンツの向こう側が湿り始めたことにも気が付いた

その快楽だけでもう、亀頭の先っぽから我慢汁を出し始めていた

果穂はプロデューサーの固くて熱い竿に股間をグリグリと押し当てられ、腰を前後に動かされて角オナしている時のように声を出した


P「.....は"ぁ".....は"ぁ"」

果穂『ん"~~っ♡ん"っ♡ん"っ♡あ"っ♡あ"っ♡あ"っ♡あ"っ♡』

果穂のパンツの前面に大きなシミができ、パンツの裏側は果穂の股間からあふれ出した愛液で

パンツの表側はプロデューサーの亀頭から出てきた我慢汁で

2人がパンツ越しに股間を擦りつけ合ったから、両方を混ぜ合いながら大きなヌルヌルのシミをつくった

果穂のパンツ1枚を隔てた"素股もどき"ですらここまで気持ちが良いとは思わなかったし、プロデューサーはもう、入れていないのに入れている感覚かそれ以上の快楽を感じていた

しかしまだ、これは序の口で千雪はこれ以上のことを果穂とプロデューサーにさせようとしていた


千雪『2人とも、そろそろ良さそうかしら♡』

千雪『こうやったら、も~っと気持ち良くなれるわよ?♡』

......グイッ........グ"チ"ャ"ッ"♡.....

果穂『う"っく"♡"』

P「お"っ"!♡」

千雪は、果穂のパンツ越しに股間を合わせ合っている2人を邪魔するように、股と股の間に手を入れて果穂のパンツをズラしてみせた

千雪の手を目で追っていた果穂もプロデューサーも下を向き、お互いの股間が生で触れ合う瞬間を目の当たりにして、確かに股間でもその感覚を味わった

"素股もどき"だった状態は今度こそ性器同士が直に生で触れ合い、熱々でヌルヌルで柔らかい吸い付いてくるマンコの感覚と、熱々でヌルヌルで固いおちんちんの感覚を知って2人とも変な声が出た


千雪『それから次は─....っと♪♡』

果穂『え"?♡....あ"っ♡"あ"、あ"た"し"、ど"う"す"れ"ば"いいんですか....?♡"』

果穂は早い段階で、千雪がプロデューサーにエッチなことをしてからかうのだろうと察して話を合わせていた

が、この快楽までは聞いていなかったし初めてだから予想すら出来なかった

これで終わりではなくここから始まると思うと、これ以上の何かが例え快楽でも怖くなり始めたし不安になって千雪に助けを求めた

千雪『果穂ちゃんは何も心配しなくていいのよ?♡ぜーんぶ、私に任せて?♡』

果穂『は"、は"い"...っ!?♡本当に、あたし.....大丈夫なんですよね...!?♡".....ん"っ♡"』

P「ヤ"、ヤ"バ"ッ....♡"」

凸凹で熱々で固いおちんちんをマンコに押し当てられている果穂は、角オナでは味わえない気持ち良さがマンコによく効いたらしくて震えていた

プロデューサーも似たようなものだった

勃起したおちんちんの裏筋に、果穂の熱々でヌルヌルのマンコがギチュッ♡と吸い付いてくるように当たっている

対面座位だから離れることなく、そのままマンコの中におちんちんが飲み込まれてしまいそうな感覚は気持ちが良かった


P「は"ぁ"....は"ぁ"....」

千雪『気持ちよさそうなところごめんなさい♡』

千雪『今回はプロデューサーさんに何も言いませんけど、イライラするのはおちんちんだけにしてくださいね?♡』

.....ギュッ.....

P「う"っ"♡"」

千雪は謝りつつプロデューサーのおちんちんを掴んだ

すると、おちんちんの竿の中に溜まっていた我慢汁が亀頭の先っぽからダラッと溢れ出し始めて千雪の指に絡まった

それはヌチャッ...♡と糸を引いたほど濃厚でヌルヌルしているのが見えた


そして....千雪は仕事のイライラをアイドル達に向けないでとプロデューサーを叱りながら、亀頭の先っぽから我慢汁をダラダラと垂れ流しているおちんちんを果穂の股間の割れ目で擦り始めたのである

......グチッ♡......グチュッ♡.....グチャッ♡.....

P「お"っ、お"お"っ!!♡"お"っ!!♡"」

果穂『ッく"♡"ん"っ♡"♡"♡"』

千雪が素股を手伝ってくれると果穂もプロデューサーもされるがままに、ただ恥ずかしい声を出すだけだった

千雪にヤッてもらわなくても2人で出来る行為だが、敢えて千雪に手伝ってもらうことが最高だった


千雪『それから、イライラする悪いおちんちんはこうやってっ♪♡』

.....グググッ.....

P「う"っわ.......熱"...い"っ"....け"ど"っ.....気"持"ち"...い"っ.....」

果穂『ん"ぐ"ぐ"っ....!♡"』

千雪が何を考え、何をしようとしているのか聞くまでも無かった

ヌルヌルの我慢汁を出して滑りの良い亀頭の先っぽを果穂の股間に押し込み始めている

入っていないのに、"もう果穂の中に入っている"と錯覚するほど気持ちが良いのに、今度こそ本当に果穂のマンコの中におちんちんが飲み込まれていく瞬間を味わった


.......グ"チ"ュ"ッ"!!♡"♡"♡".....

P「ぐ"あ"あっ"!!!♡"」

果穂『お"が"っ"!?♡"あっ".....あ"ぁ"っ.....!♡"あ"っ......あ"へ"....?♡"』

果穂『さ"、刺"さ"っ"て".....る"?♡っく"♡....お"、お"股"に....あ"た"し"の"お"股"....に....何"か"刺"さ"っ"て"....♡"』

果穂の愛液で滑りが良くなったヌルヌルのマンコに勢いよくおちんちんが刺さった瞬間、刺さったおちんちんの大きさの分、マンコの中から溢れ出た愛液が、対面座位で身体を密着させている2人の周辺に飛び散った

おちんちんが刺さっているマンコの隙間からも愛液がダラダラと溢れ出し、果穂の内腿のところをダラダラと流れた

千雪がここまでを予想して果穂に素股させていたのか定かではないが、果穂は小学生ながらにして大人に負けないくらい気持ちよく、プロデューサーのおちんちんを咥えることが出来た


....ズプッ♡........ズプッ♡.....

まだしっかりと咥えきれていないバキバキに勃起したおちんちんが果穂のマンコの中にゆっくりと入っていき、また果穂のマンコからマン汁がダラッと溢れ出した

果穂『あ"っ、あ"の"...?♡千"雪".....さん?♡"あ"た"し"のお"股"....太"く"て"熱"い"の刺"さ"っ"て"....♡"』

果穂『あ"た"し"、い"、今".....ど"う"な"っ"て".....♡"』

P「は"ぁ"は"ぁ".....な"ん"だ"こ"れ"....♡".....で"、出"ち"ゃ"い"そ"っ....♡"」

プロデューサーの上で足を開いて対面座位している果穂は手をカタカタと震わせながらプロデューサーの腕をギュッと掴みつつ、千雪の顔を見た

果穂は今、自分の股間がどうなっているのか確認するのは怖いから代わりに千雪にどうなっているのか見て教えて欲しいと言っている

プロデューサーは果穂に掴まれながら下を向き、今まさに果穂と繋がり、少しずつ果穂のマンコに飲み込まれていく竿を目にしている

挿入前の素股の時点でだいぶ溜まっていたし我慢していた快楽が今すぐにでも射精に変わりそうで一生懸命射精我慢した


千雪『大丈夫よ♡果穂ちゃんはこれでいいの♪♡』

千雪『果穂ちゃんは私の方を見て?♡目を閉じて、私の方に顔を出して?♡』

果穂『は"、は"い"....!♡んっ........んっ♡こ"っ、こ"う".....で"す"か"...?♡"た"、助"け"て....ください...♡"』

.....スッ.....

千雪『ええ♪そのままでいてね?♡』

とてつもない快楽とちょっとの不安で困っている果穂はプロデューサーにしっかりと掴まりつつ千雪の方を向いた

目をギュッと閉じ、千雪に向かって恐る恐る顔を出すと、千雪は果穂の顔を両手で優しく包み込むように押さえ、千雪は困っている果穂が安心することをしてあげるのであった


千雪『......チュプッ♡はぁ♡チュッ♡くちゅっ♡チュパッ♡チュッ♡』

果穂『ん"ぷ"っ!?♡".....っふ"ぐ"!?♡"....チュプッ♡んっ!?♡ちゅっ♡チュッ♡チュッ♡』

プロデューサーと対面座位でおちんちんが刺さっている果穂は、目をギュッと閉じてプロデューサーの腕に掴まっていたかと思ったら千雪からもキスをされてあちこち大変なことになった

だが、千雪とのキスで流れ込んでくる快楽は一瞬でもおちんちんの刺さったマンコから流れ込んでくる快楽を忘れさせてくれるモノだったから、果穂は千雪のキスを受け入れたし果穂も千雪にキスを求めた

と、思ったのは一瞬だけのことだった

例えば、足が痺れた時に一瞬だけ大丈夫な瞬間があるように、おちんちんが刺さったままのマンコが大丈夫なわけない

上からも下からも交互に、または同時に快楽が押し寄せてくると気が付いた時はもう手遅れで、果穂は千雪とキスをしたしプロデューサーとは対面座位のまま上下から来る快楽を小学生の小さな身体で受け止めた


千雪『.....フゥ♡くちゅっ♡.....チュッ♡....チュプッ♡』

果穂『.....ハ"ァ"♡"...チュッ♡.....チュパッ♡....チュッ♡』

......ギュゥゥゥゥゥゥッ♡.......

P「う"っ"ぁ"あ"あ"っ"!♡"」

果穂は快楽を欲して千雪とキスをしながらマンコをギュッ♡と締めておちんちんを求めた

快楽を注ぎ込まれると手も足も、全身をブルブルと震わせながらプロデューサーの腕を掴み続けた

決して千雪とキスを止めようとはしないしマンコに刺さったおちんちんが抜けないようにして、顔は千雪に、下半身はプロデューサーに近づけた

千雪と果穂はキスを始めてからもちろん何も喋れないが、果穂はマンコを何度も何度もギュッ♡と締め付けたのでプロデューサーも果穂から"おこぼれ"で貰った快楽を味わった


しばらくキスを続けた千雪と果穂

その間、のけ者のプロデューサーは果穂を抱きしめ続けた

そして千雪はいつの間にか果穂の顔から手を離していたが、果穂は目を閉じながら"もっと続けてください...♡"と言いたそうに千雪の口に舌を入れてキスを求め続けていた

しかし、快楽を求め続けるようにキスさせられていたとも知らない果穂は千雪の企みに気が付いていなかった

.....ポンッ.....


千雪の手が果穂の両肩にそっと置かれるも、果穂は気にすることなく千雪に舌を絡めたキスを求め続けた

果穂『....チュッ♡チュパッ♡....フゥ♪♡ちゅっ♡チュッ♡』

千雪『チュッ♡♡♡....チュップ♡チュッ♡....チュゥゥゥッ♡』

千雪も果穂に応えるかのように舌を絡めて激しいキスを続けてあげた

が、いよいよその時が果穂の身に訪れようとしていた


.....ググッ.....ググッ.....

果穂『....んっ?♡...チュッ♡』

果穂の両肩に置かれた千雪の手には、真下に向かって押すような力が入っている気がする

もう、果穂がその異変に気が付いた時は既に遅かった

千雪とキスしている果穂の身体は、"完全に真下に向かって"押さえつけられ始めていた

果穂『....ん.....チュッ♡......ん"ん"っ!?♡"』

千雪『チュプッ♡チュッ♡チュッ♡』

プロデューサーの上で股を開き、対面座位でおちんちんが刺さっている果穂を下に向かって押さえつけたらどうなるのか?と言ったらとても簡単な話だ

果穂はバキバキに勃起した熱々のおちんちんに跨っているが、自分がまだプロデューサーの竿を"途中まで"しか咥えていないとは気づいていなかった


千雪『ん~~~~っ!!!♡』

........グググッ.........ジ"ュ"プ"♡"ジ"ュ"プ"♡"ジ"ュ"プ"♡"ジ"ュ"プ"ッ!!!♡"♡"♡"......

果穂『ン"ギ"ュ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ッ!?♡"』

P「っぐ"ぅ"!"!"♡"」

2人の股間から聞こえてくる音で理解することが出来た

今度こそプロデューサーのおちんちんが果穂のマンコの奥まで刺さっていく音が聞こえ、果穂は千雪とキスを続けながら千雪の口の中で大絶叫した

プロデューサーも千雪も、何故か千雪の中から果穂の喘ぎ声混じりの叫びが聞こえて驚き、当の本人の果穂は白目を剥いて涙を流しながら千雪とキスを続けていた

プロデューサーとは対面座位で抱きしめ合ったまま痙攣したままで

亀頭の先っぽからヌルヌルの我慢汁を垂れ流していたおちんちんは今、完全に果穂のマンコの奥まで刺さり、今度こそ果穂とプロデューサーの股間はこれ以上、近づけないところまでくっついた


意識の飛んだ果穂が戻って来るまで、3人はしばらくそのままだった

千雪は果穂とキスをしたまま、プロデューサーは果穂を抱きしめたまま


千雪『....ぷ"は"っ♡"♡"♡"』

果穂『......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"』

果穂『ち"、千"雪"...さ"ん"....?♡"....ハ"ァ"♡"....ハ"ァ"♡".....じ"ゅ"る"っ"♡"』

果穂に意識が戻りかけると千雪は口を離した

千雪と果穂とプロデューサーの3Pはこれでおしまいにするらしいが、果穂が千雪とキスをしていた証明とも余韻ともいうべきか、離れた2人の口の間にはよだれが糸を引いてアーチが出来ていた

果穂は自ら進んで千雪と2人で作ったよだれを吸って口に入れた


千雪『はぁ♡はぁ♡....あとは....2人で楽しんでね...♪♡』

果穂『.....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡"わ"、分"か"り"....ま"し"た"....♡"』

.....ポフッ.....

果穂は千雪とは口が離れたが、まだ下半身がプロデューサーと繋がったままでマンコから流れ込んでくる快楽が続いている

千雪から離れてフラフラしていた果穂はプロデューサーに身を寄せ、頭をプロデューサーの肩に寄りかからせ、休憩させてもらいながら言った

果穂『......え?♡".....ふたりでって.....なんですか....?♡"』

......ポタッ♡.............ポタッ♡.......

果穂は全身が快楽で包み込まれていたり、頭がぼーっとしていたこともあり、"ふたり"と言われたことに気が付くまで少し時間が掛かった

果穂の口の周辺はまだ千雪と果穂のどちらのモノか分からないよだれで濡れたままで、はしたなくポタポタとよだれを垂らしながら言うのであった


千雪『私はこれで失礼するわね♡2人ともお疲れさまでした♪♡』

千雪『果穂ちゃんはプロデューサーさんのイライラしてるおちんちんを鎮めてあげてね♡』

千雪はプロデューサーの肩に乗せている果穂の頭を掴み、プロデューサーの顔に近づけさせた

もう私は帰るから、"あとのことはお願い"と果穂に言うと....

....ググッ....

果穂『あ"、あ"れ"....?♡"......え"ーっ"と"、あ"た"し"は"....?♡ん"チ"ュ"っ"!?♡"』

P「え"っ!?俺と果........う"ぷ"っ!?♡"」

プロデューサーは、"こんな状態で、俺と果穂を残してこのまま帰るんですか!?"と言い終える前に、果穂の唇を押し付けられて無理やりキスさせられて口を塞がれた


果穂『ん"っ♡"』

P「ん"っ!♡"」

果穂は唇が触れ合ったことで今さっきまで千雪としていたキスを思い出し、プロデューサーに掴まりながら、さっきの続きと言わんばかりに舌入れキスを始めていた

千雪の舌と比べると柔らかさも優しさも違って男らしさを感じが、どちらが好みとかの問題ではなく求めたのは快楽だった

プロデューサーは最初から果穂と激しい舌入れキスが始まると、小学生がこんなキスをするのか!?と思って焦ったが大人が負けるわけにいかないと、負けじとキスをした

それに元々プロデューサーは果穂を上に跨らせ、下半身がこれ以上近づけないほど繋がった対面座位だった

プロデューサーが果穂を抱きしめると、果穂も抱きしめ返してくれて2人でギュゥゥゥゥゥッ♡と強く抱きしめ合いながらキスをした


.....ギシッ♡........ギシッ♡............ギシッ♡............ギシッ!♡..............ギシッ!!♡.....

千雪にヤらされたとはいえ、対面座位で繋がった果穂とプロデューサーは熱いキスを交わすだけでは終わらず腰を動かし始めた

場の空気で流されてしまったが、小学生の果穂もプロデューサーもこんなに気持ちが良い行為を今さら止められなくて、この気持ち良さを最後まで知りたいと協力して腰を動かし続けた


ーENDー


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