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(R-18)事務所のコピー機でおっぱいコピーすることになった、はづきとアイドル達

(R-18)事務所のコピー機でおっぱいコピーすることになった、はづきとアイドル達


◆内容

事務所のコピー機を使ってコピーするのは....はづきとアイドル達のおっぱいだった。どうやってコピーするのか、コピーしたものをどうするのかと言ったら....(全文:約11700文字)

※七草はづき、黛冬優子、杜野凛世、西城樹里、大崎甘奈、大崎甜花、プロデューサー

ーーー


【1,はづきのおっぱいをコピーする場合は...】


ウィーン.....ウィーン....

はづき『......』

人目が無いところでもせっせと作業をこなしているはづき

今、コピー機のところで明日の夕方頃に必要な資料をコピーしてくれているところだ

先に明日の話になるが午前中は事務所の大掃除があるから今日のうちに準備しておいた方がいいだろうと考えて


P「はづきさんちょっと、振り向かないそのままでいいでしょうか?」

はづき『このままですか?』

.....モミッ....

はづき『あんっ♡....っ"て"!?♡プロデューサーさん!?♡』

はづきの後ろに立ったプロデューサーは脇の下から腕を入れ、おっぱいを両手で鷲掴みしながら揉んだ

はづきは目を閉じ、ビクッとしながら声を出した

P「言いましたよ?動かないでください」

はづき『私は一言も動かないなんて言ってませんってばっ!♡』


.....モミッ....モミッ....

はづき『あ"〜!♡忙しいんですから揉んじゃダメですっ!♡』

P「大丈夫です。その資料は急ぎじゃなくなりまして明日は使わなくなったんですよ」

P「残りは俺がやっておきますから....ってことで」

はづきの仕事は急ぎではなくなったからと、おっぱいを揉み始めたし他にもまだ何か言いたそうだった

P「俺もコピー機を借りたいんです」

.....モミモミッ....

はづき『あぁ...♡っ"て"!♡それとこれは関係ありませんから揉むのはやめ...ぇ....♡....て、くださいっ!♡"』

はづきはコピー機に両手をつき、目をギュッと閉じながらおっぱいを揉まれている姿はまんざらでもなさそうだった


P「そのままじっとしていてくださいね?」

.....スススッ....

はづき『ちょっ!?♡プロデューサーさんっ!?♡』

P「いいから、そのまま動かないでください」

プロデューサーがはづきの服の中に手を入れ始めるとはづきは振り返り、流石にそこまでは...と言いかけた

が、プロデューサーに止められると口を閉じ、コピー機に両手を置きながら前を向いた

はづき『もうっ!♡変なことはしないでくださいね...?♡』


P「ええ、心配しないでください。変なことはしませんから」

.....プチッ.....プチッ.....

プロデューサーは変なことはしないと言ったそばからはづきの上着のボタンを外し始めた

はづき『だ、誰か来たらどうするんですか.....!?♡』

P「今日はもうみんな帰っちゃいましたし、もうすぐテスト期間だから大丈夫ですよ」

はづき『ウチは学生だけじゃありませんってばっ!♡』

所属しているアイドルのほとんどが学生の事務所だから、テストが近い日の夜に誰も来ないだろうと言うプロデューサー

一部、大人のアイドルもいるがきっと来ないだろう。はづきとイチャつきたいから勘で


.....プチッ.......

はづき『プロデューサーさんってば!?♡見られても知りませんよ!?♡』

P「俺は全然、見られても大丈夫ですけどね?寧ろ脱がされてるはづきさんの姿を誰かに見せたいくらいです」

はづき『う~~~っ!♡"』

はづきは頬を膨らませながら後ろを向き、プロデューサーに目で"いじわるっ♡"と訴えかけた

それでもはづきはコピー機に両手をついたままで、上着を脱がされても何も言わなかったしシャツのボタンを外される時も止めようとはしなかった


P「ま、こんなところでしょうかね?」

はづき『あ、あの....?♡』

はづきのシャツのボタンを外し、ブラジャーのホックを外しておっぱいを露わにさせるとプロデューサーは満足げに言った

上半身を完全に裸にされたのではなくボタンを外されたシャツがガバッと開かれ、おっぱいがはだけた状態のはづきがコピー機に両手をついて立っている

P「では、コピー機を借りますね」

.....ガタッ.....

プロデューサーは原稿カバーを持ち上げると先ほどまでコピーしていた紙を退けた


そして.....原稿ガラスの上に何も置かれていないことを確認したプロデューサーは、後ろからはづきの首を掴んでゆっくりとコピー機の原稿ガラスに向かって押し付け始めたのである

.....ググッ.....

はづき『え?♡嘘...!?♡』

P「嘘じゃありません。動かないでここにおっぱいを置いてください」

はづき『ダメってば!♡そんなことしちゃダメですっ!♡』

....ペタッ...

はづき『んっ♡冷たっ....♡』

はづきはボタンを外されたシャツをヒラヒラさせながら、首元まで持ち上げられたブラジャーを見せながら、はだけたおっぱいを原稿ガラスに押さえつけられてガラスの冷たさに声を出した

はづきの柔らかくて大きなおっぱいは原稿ガラスにベッタリと張り付き、グニュッ♡と拡がるのが見えた


はづき『プロデューサーさん!?♡わたし、こんなことしてもいいなんて言ってませんよ!?』

首を持たれてコピー機に押さえられているはづきは、コピー機におっぱいムニュッを押し付けられたままプロデューサーの方を向いて文句を言った

....ピッ.....ピッ....ピッ.....

P「そうですねぇ......はづきさんのおっぱいでしたら用紙設定は大きめで......枚数は....」

P「すぐ出てきますから隣を見ていてください」

はづき『待ってたらコピーするつもりじゃないですかっ!?♡やめてくださいってば!♡』

はづきは嫌がっているが、プロデューサーは横からコピー機を覗き込んで投稿ガラスの上で潰れているおっぱいを見ながら印刷設定を続けた


P「これでよしっ。あとは出てくるまで動かないでもらえればっと」

.....ウィーン.....ウィーン.....

はづき『ねぇってば!?♡プロデューサーさんっ!?♡』

手慣れた手つきで設定が済むとすぐさまコピー機が動き始め、はづきのおっぱいをコピーする光がスーッと動き始めた

はづきは暴れるなどの抵抗はしないが、何を意味するのか手をギュッと握りしめてプロデューサーの方を向きながら嫌がった

P「すぐに出てきますから諦めてください」

P「はづきさんも自分のおっぱいをコピーするの初めてですよね?仕上がりが気になるでしょ?」

はづき『あ、当たり前じゃないですかっ!♡"こんなことしませんったらっ!!♡"』

はづきはコピーされていくおっぱいを意識してプルプル震えながらその時を待つのであった

おっぱいの読み取りはもう済んでいるから、あとは印刷が終わるまで数秒ほど待つだけで....


.....パサッ.........パサッ.....

はづき『.....あぅぅっ♡』

はづき『ダメって言ってるのに...♡おっぱいコピーしちゃダメなのにっ♡』

コピー機の排出トレイでもある方向を向いて押さえつけられていたはづき

コピーが済んで紙が出てくると、そこに映った自分のおっぱいを見て恥ずかしそうな声を出した

もちろん、自分の身体だから普段から見慣れたものだがコピーしたものを見せられるのは恥ずかしかった

....ウィーン..........パサッ.........ウィーン..........パサッ.....

原稿カバーで押さえていなかった部分は真っ黒で、はづきの潰れたおっぱいは鮮明に乳首までも綺麗に映っている

はづき『な、何枚出すつもりなんですかっ!?♡』

P「設定は20枚にしました。多い方がいいですからね」

コピーが済んでもまだ、コピー機に押さえつけられているはづきは次々に出てくる自分のおっぱいコピーを見ながら恥ずかしがった


......

...


はづき『......プロデューサーさん?♡私はまだ、このままじゃなきゃダメなんですか...?♡』

わざとはづきにおっぱいをコピーする様子を見せて恥ずかしがらせた

それが済むとプロデューサーはコピーの1枚を手に取り、はづきのはだけた胸を隠すように張りつけさせ、アイマスクも着けさせてソファーに座らせた

はづきは一応、おっぱいに貼り付けた紙がブラジャー替わりらしいが、はづきの潰れたおっぱいがコピーされている紙で隠しているからそれはおっぱいを隠せていないのと一緒だった

プロデューサーは、はづきをそんな姿にさせ、いったい今何を...?


P「こっちの方がいいかな?......あっ、もう少しですから待っててください」

.......ゴトッ........パタンッ...........ガタッ.....

アイマスクをつけているからプロデューサーが何を始めたのか分からないが、目隠しさせられて座っているソファーの周辺から何かを動かす物音が聞こえていた

はづき『早く...っ♡誰か来たら私、完全に変態って思われちゃいますから...!♡"』

P「大丈夫です。元からはづきさんは変態ですよ」

はづき『ち、違いますーっ!♡いいかげんにしないと怒りますよ~!?♡』

P「さぁ、アイマスクを外してください」

はづき『.....いいんですか?プロデューサーさん、ずっと何をしてたんですか....?』

....スッ.....

アイマスクを外したはづきは事務所内を見渡した

が、これといって変わった気配も無く首を傾げた


しかしこの異変を感じなかったことがこの先、はづきを困らせることになる

P「では始めましょうか。時間は明日の大掃除が始まるまでになります」

はづき『......え?何をするんですか?』

状況が分かっていないはづきは、恥ずかしくも胸に自分のおっぱいコピーを張りつけながらキョトンとした顔を見せた


P「何って探すんですよ」

P「今、この事務所の中にはづきさんのおっぱいをコピーした紙が20枚隠されてます」

P「そのうちの1枚はそれです。今、はづきさんの胸を隠している1枚はもう見つけてますから残り19枚を探し出してください」

はづき『ッ!?♡"じゃ、じゃあ今までプロデューサーさんがあちこちで何かしてたのは!?♡"』

P「ははっ、そういうことですよ。はづきさんが静かに待っていてくれたおかげで隠しやすかったです」

はづき『う"~~っ!♡"』

はづきが目隠しさせられていたのはプロデューサーが事務所内にはづきのおっぱいコピーを隠すからだった

まさか、律儀に待っていたのにこんなことになってしまうとは....と、はづきは悔しがった

そして、あちこちから物音がしていたのに、一切どこにも異変を感じないから危機感があった


P「俺はもう帰りますので明日の大掃除が始まるまでに探してみてください」

P「まぁ、探さずにこのまま俺と一緒に帰っても構いませんけどね?」

はづき『っ"ぐ"!♡プッ、プロデューサーさんっ!?♡"な"、な"ん"て"こ"と"を"!?♡"』

何もせずこのままプロデューサーと帰ることは論外だろう

明日の大掃除であちこち掃除する際、絶対にアイドル達ははづきのおっぱいコピーを見つけるだろう

かといってヒント無しで探して本当に19枚を見つけきれるだろうか...?


P「そうですね?いじめてばかりじゃかわいそうですから、20枚全部見つけられたらはづきさんのどんなお願いも1つ叶えてあげますよ」

P「美味しい物を食べたいとかでもいいですし、仕返しで俺にエロいことをさせても構いませんから」

プロデューサーだけが楽しんでは悪いからと、少しははづきのやる気が出るようなことを言った

はづきに見つけ出せたら....の話で、"とても見つけられないと思いますけど"とも聞こえる条件で

はづき『べ、別に私はそんなことしてほしいわけじゃ....!♡』

はづきも自分のことで精一杯で、プロデューサーにどうこうして欲しいと考える余裕は無かった

とにかく事務所内に隠された19枚を明日の朝までに探し出さないといけなくて


P「見つけられないときはもう一度、1枚だけでいいのではづきさんのおっぱいをコピーさせてください」

P「今度ははづきさんが自分で上手く映るようにコピーして、出来たものにはづきさんのサインも入れてください」

はづき『サ"....サ"イ"ン"ッ!?♡"』

P「はい、はづきさんのサインが入ったおっぱいのコピーを、額に入れて俺の部屋に飾らせてもらいますね?」

はづき『.....ん"ぇ"!?♡"』

これはとんでもなくヤバいド変態プロデューサーだと思って少し引いた

何としても明日の朝までに残り19枚を見つけ出さないと大変なことになると思った

が、ちょっとだけ....本当にちょっとだけだが、おっぱいをコピーした紙がプロデューサーの部屋に飾られる様子を想像してゾクゾクするはづきだった


.....コトッ......

P「では、お疲れさまでした」

はづき『あ"っ".....♡"』

プロデューサーは鞄を手にすると、事務所にはづきを残して事務所を出ていくのであった

はづきは胸に張りつけられているおっぱいコピーを手で押さえてコピーの方の乳首を手で隠し、もう一方の手をプロデューサーに向けたが止めることが出来なかった

まともにプロデューサーとやりあっても勝てる気がしないし、シャツから胸を放り出しているこんな姿で何が出来るのかと思うと何もできなくて


........

....


.....カチャッ......

甘奈『おはようございまーす♪』

甜花『おはようございます....!』

はづき『え"っ"!?♡"もう朝っ!?♡お、おはよう....ございます...♡"』

はづきは徹夜で探していたがどうしても残り1枚を見つけられずに朝を迎えてしまった

はづきが見つけたのは19枚で、事務所内に隠された18枚と元から胸を隠すために貼り付けられていた1枚

見つけた紙についてはもう、書類細断機の中に入れられて証拠隠滅が済んでいる

が、1枚でも見つけられていないから大変困ったことになってしまった

何度も丁寧に隅々まで探したが見つけられず、本当に事務所の中に隠されているのか?と疑うほどだった


摩美々『おはようございまーす』

咲耶『おはよう。プロデューサー』

まだ1枚見つけられていないのに、甘奈と甜花に続いて続々とアイドル達が集まってしまうのであった

事務所内にアイドルが増えていくほど、はづきの行動に制限が掛かって不自然なことは出来なかった

これはもう、はづきが残り1枚を見つけ出せないことを意味し、この時点ではづきは.....


P「おはようございまーす」

はづき『プ"ロ"デ"ュ"ー"サ"ー"さ"ん"っ"!?♡"』

一番最後にやってきたプロデューサーははづきの気持ちなど知らず気楽なものだった

いや、プロデューサーだからこそ、今はづきが何を言いたいのかよく分かっているのかもしれない

P「ああ、見つからなかったってことですか?」

はづき『い"っ!?♡"大きな声で言わないでくださいってば...!♡』

お探しのモノがまだ見つかっていないからこそ、はづきは周囲をきょろきょろしながら言った


.....ポンッ.....

プロデューサーは、もう大掃除も始まってしまうからと焦っているはづきの肩に手を置いた

P「残り1枚ですよね?どこにあるのか教えてあげますよ。その代わり....分かってますよね?」

P「あとで、サイン入りですからね?」

はづき『サ、サイン...入り....♡分かりましたからっ!!♡"サインしますから...!♡"何枚でもやりますから意地悪しないでくださいっ!♡"』

のちほど、改めて自分でおっぱいコピーを作ってサインまですると約束したが、この際それでもアイドル達に見つけられて恥ずかしい思いをするよりマシだとはづきは判断した


P「ちなみに.....はづきさんのお探しのモノはこの事務所にはありません」

はづき『.....へ"?♡"』

P「探し始めてもらう時は、確かに"事務所内に20枚"ありました」

P「はづきさんが探してる1枚は今、俺の部屋に飾ってあります」

はづき『......ッ"!?♡"』

はづきはハメられていたことに気が付かず、事務所内にあると思ってずっと探し続けていた

最初は確かに事務所内に20枚あったがそれは"プロデューサーの鞄の中"にも1枚入っていたから

プロデューサーが帰宅する時に一緒に、はづきが探していた1枚はプロデューサーと事務所を離れて、今はプロデューサーの部屋に飾られていると言う

はづき『.....サイン入り....ね?♡"』


大掃除が終わってアイドル達が帰宅した後、はづきがコピー機を動かす音が聞こえていた

しばらくして、はづきが束になった紙をプロデューサーの元に持ってきたのである

....パサッ!.....

はづき『プロデューサーさん、お待たせしました♪♡"』

はづき『これだけあれば足りますよね~?♡好きなだけ貼って、好きなだけ見てくださいね~?♡』

仕事が出来るとは、このことだろう

1枚としか言っていなかったのに、何枚も自分のおっぱいをコピーして1枚1枚丁寧にサインを書いてきたはづき

これだけあればプロデューサーの部屋の壁を埋め尽くすことも余裕だろうというほどの量、はづきのおっぱいをコピーした紙を渡された


はづき『1枚だけ、"下のコピー"も入れておきましたから、あとでじっくり確認しておいてくださいね?♡こ"の"、変"態"っ"!"!"♡"♡"♡"』

はづきは仕事が出来過ぎるからおっぱいだけでは足りないだろうと先読みして、コピー機で"股間も"コピーしてきてくれた

さらにはづきは、股間をコピーさせたことに対して罵倒付きで


ーENDー


【2,冬優子のおっぱいをコピーする場合は...】


.....ムギュッ♡......

冬優子『こ、これでいいのかしら!?♡』

P「ああ、コピーはいつも使ってるから分かるよな?ボタンを押してくれ」

冬優子『だ"っ、だ"か"ら"あ"ん"た"は"サ"イ"テ"ー"な"の"よ"っ....!♡"』

....ピピッ...ピッ...........ウィーン.....ウィーン....

シャツの胸元をガバッと開いておっぱいをさらけ出した冬優子は両足を開き、揉みたくなるほど大きなお尻を突き出しながらおっぱいをググッとコピー機に押し付け、手慣れた手つきでコピー機の操作をした

素早く操作音が聞こえたかと思うと、すぐ排出トレイの上に冬優子のおっぱいコピーが出てきた


......ウィーン.......パサッ............ウィーン.......パサッ............ウィーン.......パサッ.....

P「あれ?何枚出すつもりなんだ?」

冬優子『う"、う"っ"さ"い"わ"ね"!?♡"ね、念のために.....何枚か出した方がいいじゃないのよ...♡"』

冬優子『あんたはそこで静かに待ってなさいったら...っ!♡"』

真面目な冬優子らしさがそこに現れ、排出トレイに何枚も何枚もおっぱいコピーが溜まっていた

P「なんだ、冬優子もノリノリだったのか」

冬優子『違"う"わ"よ"っ"!♡"馬"鹿"っ!♡"あんたがやれって言ったからでしょ!?♡"』

その後、冬優子は文句を言い恥ずかしがりながらもおっぱいコピーにサインしてくれたし、手でおっぱいを隠しながら、「ほら、出来たわよっ!♡"」と完成したおっぱいコピーを渡してくれた


冬優子『分かってるとは思うけど....変なことには使うんじゃないわよっ!?♡"』


ーENDー


【3,凛世のおっぱいコピーと、言いくるめられて樹里もおっぱいコピー】


....ウィーン.......パサッ............パサッ............パサッ....

凛世『プロデューサさま、凛世の印刷は終了いたしました♡』

凛世はプロデューサーの頼みとあらばと、すぐに服を脱いでコピー機にペタッとおっぱいを押し当てた

残念ながら平らな胸ではあるがしっかりと押し付ければ写るからと、コピー機から出てきたおっぱいコピーはそれを証明してくれたし凛世の乳首の立ったまな板おっぱいは鮮明に写し出されていた

P「ああ、ご苦労だったな凛世。あとはここにサインしておいてくれ」

凛世『はい、畏まりました。プロデューサーさま、この程度、造作も無いことでございます♡』

プロデューサーは、上半身裸でおっぱいを丸出しにしている凛世の頭を撫でると凛世はモジモジしながら喜んだ


P「じゃ、凛世の次は樹里の番だな?」

樹里『お、おいっ!?♡何の冗談なんだよ!?!?♡』

樹里『こんなことしていいわけないだろっ!?♡』

先に凛世がやっていたことを見ていた樹里は自分の番だと伝えられると慌て始めた

凛世の時から落ち着き無かったが、まさか自分もこれをやることになるとは...と

P「そう慌てるなって。これは"健康診断"で使うやつなんだ。そうだろ?凛世」

凛世『樹里さん、プロデューサーさまの、言う通りでございます』


樹里『そう...なのか?♡い、いや!?♡嘘に決まってんだろそんな話!?♡』

樹里『ぜってー、嘘だってっ!♡そんなことする健康診断なんて聞いたことあるわけないだろっ!?♡』

明らかな嘘とそれに合わせる凛世だが、凛世は現におっぱいをコピーしたし今も胸をさらけ出したままだから少しずつ樹里は信じそうになっていた

非現実的な話が目の前で起きているが、これは現実だからやっぱり本当なのか...?と混乱し始めつつ

P「俺を信じてくれなくてもいいが凛世の言うことはどうだ?樹里は凛世が嘘を付いているとでも思うか?」

凛世『本当でございます。ですから樹里さんも、こちらへ....』

樹里『な、なぁ...?♡本当に嘘じゃないのかよ...?♡だ、だったら仕方ない....よな?♡"』

凛世を信じたい樹里は、凛世を信じることにした

もちろん、全くの嘘で樹里はチョロかった


樹里『だからってその....♡プロデューサーに....なんだ?♡胸を見せるってーのは....聞いてねーぞ...?♡』

樹里『ほ、ほら...!なんて言うか.....その.....プロデューサーは男だろ...!?♡』

P「まぁ、そうだよな?じゃあ樹里は凛世に手伝ってもらって印刷が終わったら俺のところまで持ってきてくれ」

P「あっ、サインするのも忘れるなよ?」

樹里『わっ、分かったよ...っ!♡やるから早くどっか行ってくれって...!♡』

樹里『見られてたら恥ずかしくて....出来ないだろ...?♡』

凛世『あとは凛世にお任せください。プロデューサーさま』

P「ああ、頼んだからな?凛世」

こうして樹里は騙され、凛世に手伝われて自分のおっぱいをコピーし始めるのであった


樹里「こ、こうか....!?♡騙してるんじゃねーよな!?♡」

凛世『はい、そのままでお待ちください』

やるからには真面目に、上半身裸になった樹里はコピー機におっぱいを押し付けた

しかし、予想していた以上に恥ずかしい恰好だったらしくて顔を真っ赤にさせながら待った

......ピッ.......ピピッ..................ウィーン.......ウィーン.......

樹里『うぉっ!?♡ひ、光ってるぞ!?これ大丈夫なのか!?♡』

凛世『はい、ご心配なさらないでください』

これでプロデューサーは凛世と樹里から1枚ずつ、おっぱいをコピーした紙にサインを入れてもらったモノを受け取った

その日のうちには、プロデューサーの部屋の壁に額に入った樹里と凛世のサイン入りおっぱいコピーが飾られるのであった


ーENDー


【4,結託する甘奈とプロデューサー。そして甜花をおっぱいをコピーするには....】


ウィーン.....ウィーン....

甘奈『えへへ~♡』

甘奈は自らシャツのボタンを外し、ブラを外すとコピー機におっぱいを押し付けた

女子高生なのにプロデューサーの目の前で簡単に脱いだし、嬉しそうに自分のおっぱいをコピーしている

P「さすが甘奈は話が早くて助かるな」

甘奈『いいのいいのっ♪♡甘奈もこんなことで良いならいくらでもやっちゃうよ~?♡』

.....パサッ......パサッ.....

コピー機からも早速、甘奈のおっぱいをコピーした紙が次々と出始めた

これでもかと言うくらい、甘奈のおっぱいをコピーした紙が出続けた


.....パサッ........ピピッ!

甘奈『さてとっ♪♡あとはこれに甘奈のサインをすればいいんだよね♪♡』

P「右下の方に大きめでよろしくな?」

これでもう、用紙切れになったと音が出たところで甘奈はコピーをやめた

甘奈『オッケー♪♡いつもより可愛く書いちゃうよ~♪♡』

甘奈はコピー機から出てきた紙を取ると、シャツからおっぱいをはだけだしたままソファーに座った

.....キュッ......キュキュッ......

甘奈『~♪』

前屈みになりながら、自分のおっぱいをコピーした紙にサインを書き始めている

甘奈の少し垂れ下がった大きなおっぱいは字を書く程度の揺れでもブルブルと揺れ、それに薄ピンク色の綺麗な乳首も見えているからとてもエッチに見えた


甘奈『これで....よしっと♡』

....バサッ....

甘奈はサインを書き終えると、本物のおっぱいを隠すようにおっぱいをコピーした紙を持った

紙で隠しても、甘奈が手にしている紙には甘奈の潰れたおっぱいが写っているから、結局は甘奈のおっぱいは疑似的にだが丸見えに変わりない

そして、誰のおっぱいをコピーしたモノなのか分かるように甘奈のサインも書かれている

甘奈『プロデューサーさん、見て見て~?♡』

甘奈『甘奈のおっぱいコピー完成したよ♡はい、どうぞ♪♡』

.....ペラッ.....

甘奈はどちらのおっぱいも晒しながらプロデューサーに手渡した


P「よし、完璧だ。これで交渉成立だな」

甘奈『.....じゃあ、約束だったよね?♡』

P「ああ、任せてくれ。俺と甘奈の約束だからな?」

甘奈『わーい♡』

甜花『ひ"ぃ"ん"っ!!?♡"』

プロデューサーと甘奈が同時に.....視線を感じた甜花は怯えた

甜花はずっと2人の近くで一部始終を見ていたが逃げ出せる空気ではなかった

甘奈がどうして素直に自分からおっぱいコピーをしてそこにサインまで書いてプロデューサーに差し出したのか、その答えは甜花にあった


甘奈『ほら、プロデューサーさんが待ってるから....ねっ?♡』

甜花『な、なーちゃんは甜花に酷いこと....しないよね...?♡"』

甘奈『うん♪ぜーんぜん大丈夫だから甜花ちゃんも脱ごっ?♡おっぱい出して?♡』

甘奈は甜花に、上半身裸になって?♡と言いながらゆっくり近づいてきた

甜花『ヒ"ッ"!?♡"』

ジリジリと歩み寄ってくる甘奈だが、決して甘奈は無理矢理甜花を脱がそうとはしなかった

"圧"だけで甜花に、自分で脱いでコピー機におっぱいを置くようにと言っているからだ


甜花『で、出来ない....甜花、そんなこと....出来ないの....』

甘奈『甘奈はやったよ?♡甜花ちゃんも出来るから、ちょっとだけ頑張ってみよ?♡ほら、ねっ?♡』

甜花『で、でもっ....甜花は.....♡"』

甘奈がここまで言う理由は、甘奈も甜花のサイン入りおっぱいコピーを貰える約束だからだ

普通に生活していたら甘奈が甜花にこんなものを欲しいと言うことも無いし、ましてや甜花のおっぱいコピーなど手に入らないだろう

そこで甘奈がプロデューサーの話に乗り、まずは甘奈のおっぱいコピーを差し出すことで甜花にもやらせると約束してもらったわけだ

甘奈がプロデューサーにおっぱいを見せる程度、おっぱいをコピーした紙を渡す程度、甜花のモノさえ手に入るのであればいくらでも差し出すと


甜花『う"ぅ"っ....♡"』

.....プチッ........プチッ........

甘奈『そうそう、まずはシャツのボタンを外して♪♡』

甘奈の圧と、場の空気に負けた甜花は目をウルウルさせながらシャツのボタンを外し始めた

甜花の目の前に立つ甘奈は既にボタンを外してシャツから胸をはだけさせ、甜花に胸を見せているから多少は甜花も脱ぐ抵抗は下がっている

それでもプロデューサーの前で脱ぐしおっぱいをさらけ出すことになる

そしてコピー機で自分のおっぱいをコピーすることになるが、今の甜花は1秒先のことすら考えられなかった

甘奈がニコニコしてくれているこの瞬間を壊さないようにと従うしかなくて


甜花『ひ"ん"っ.....♡"』

全てが済み、甜花はプロデューサーと甘奈に渡すモノを渡し終えた


甘奈『えへへ♡プロデューサーさん、ありがとね♡大好きっ♡』

P「いやぁ、甘奈こそ協力してくれてありがとな?これで甘奈と甜花のコピーが手に入ったわけだ」

おっぱいコピーとサインを書き終えた甜花は両手でおっぱいを隠した

甘奈はまだおっぱいを丸出しにしながら、甜花のサイン入りのおっぱいのコピーをまじまじと見て喜んだ

甘奈『それでプロデューサーさんは甘奈達から貰ったコピーをどうするの?♡やっぱりエッチなことに使うの?♡』

P「ああ、これか?これは額に入れて部屋に飾るんだ」

P「いつでも甘奈達のおっぱいが見れるようにな?それにいろいろと使い道がありそうだからじっくり考えさせてもらうかな」


甘奈『ふーん?♡そっか....♡甘奈もそうしよっかな?♡』

甜花『な"、な"ー"ち"ゃ"ん"!?♡』

甘奈は自分のことも含まれているというのにプロデューサーから"良いことを聞いたから甘奈も真似しようかな?♡"というと、甜花は慌てて甘奈の腕を掴んでグイグイと揺らし、甜花のおっぱいがブルブル揺れた

プロデューサーの部屋にアイドル達から貰ったおっぱいコピーがズラリと並んで飾られる様子もだが、甘奈の部屋に甜花のおっぱいコピーが飾られることを想像するとなかなかの光景だ


ーENDー


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