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(R-18)"本物"の催眠アプリで凛世が見せる狂気の世界。詰んだ凛世とプロデューサーは...

(R-18)"本物"の催眠アプリで凛世が見せる狂気の世界。詰んだ凛世とプロデューサーは...


凛世が"催眠アプリ"を使って見せてくれると言う。どうやら本物の催眠アプリが存在するらしいが、プロデューサーが期待していた催眠とは少し違うし、凛世と共に"詰む"ことになってしまい....(全文:約12600文字)

※杜野凛世、プロデューサー

ーーーー


凛世『おはようございます。プロデューサーさま』

凛世『よろしければ、こちらを....』

P「おはよう凛世。どうしたんだ?スマホの使い方でも聞きに来たのか?」

凛世は手に持っていたスマホを見せてきたから、てっきり操作が分からなくて聞きたいのだと思ったがそうではないようだ

何やら、画面に文字が映っているが...?

凛世『いえ.......。プロデューサーさま、こちらは"催眠あぷり"と呼ばれているものでございます』

P「催眠...?アプリ...?」

プロデューサーは一瞬だけよく知っているエッチな催眠アプリを想像したが、今、若者たちの間では"子供だましの遊び"が流行っているのだろうと思って気持ちを抑えた


凛世『はい。こちらの画面に向かってお話しをする形で使用いたします』

P「ほう?音声認識系のアプリか。それっぽ.......いや、興味深いアプリだ」

P「いったいどんなことが出来るんだ?アプリでどこまでのことが出来るんだ?」

プロデューサーはついつい、"知っている方"の催眠アプリのことを口に出しかけたが、凛世が見せてくれるソレとは別物だと思って全く知らないフリをした

今の時代、星の数ほどあるアプリの中からまさか"催眠アプリ"が人気だと思うと、いよいよ終わりなのでは?と思ったがそのくらい奇抜な方がウケるのだろう

凛世『はい。方法は、こちらにお話しいただくだけでございます』

凛世『"何でも".....で、ございます』

凛世はスマホを見せながら、ただ喋りかけるだけで済むアプリで、何でも出来ると説明してくれた


P「なんでも?いやいや、それは無理だろ.....?"催眠アプリ"だぞ?」

P「例えば凛世のそのアプリで俺に催眠をかけたとしたら、俺は"凛世のどんな命令にも従う"って言ってるんだよな...!?」

P「そんなことあるハズないだろ!?アプリだぞ!?催眠だぞ!?」

凛世『はい。そのようなことも可能でございます』

P「!?」

催眠アプリは催眠アプリとして、こうあるべきであると思ったことを言ったプロデューサー

さすがにそれは絶対に無理だと言って話が終わるかと思ったが、凛世は"何でも可能"だと言ってプロデューサーを驚かせた


凛世『ですから、プロデューサーさまの動きを止めることも、容易でございます』

凛世『その後、凛世と子作りセックスしていただくことも可能でございます』

P「おおっ!!!それは凄.............ん?今、なんて....?」

途中までは嘘でも面白そうな話になってきたと思ったプロデューサー

後半、今その言葉を口にしたのは凛世だよな...?と疑うような言葉を耳にした


催眠アプリなど漫画みたいな話だが、少女漫画を呼んでいる凛世の方が"そっち系"は知識が豊富なのかもしれない

少女漫画は可愛らしいとか綺麗な絵柄だけではなく、露骨なエロシーンがたくさん出てきてそこら辺のエロ本より断然エロかったりする

それも、小学生の低学年向けの漫画からそのレベルだと思うと、その時点からもう男の何倍も先を進んでいるわけだ

凛世『早速、使用させていただきますので、ご覧ください』

P「お、俺には変なことさせるなよ!?なぁ、分かってるよな!?頼むからな!?」

プロデューサーは完全に期待しながら言ったし、敢えて自分を意識させて自分に矛先が向くように言った

本気で催眠アプリが実在するとは信じていないが、もしもの時は是非とも自分に、と立候補している


そしてついに、凛世は催眠アプリの効果をプロデューサに見せるために...


凛世『"凛世は、プロデューサーさまの目の前で方法を問わず1日100回、絶頂いたします♡"』

凛世『"もし、それが叶わない場合は、生涯、凛世の全身が感度一万倍のクリトリスに変わり果てることになります♡"』

P「お"、お"い"凛"世"!?!?!?!?」

朝っぱらから何が始まったのかと思うほど、凛世の、アイドルの口から出てはいけない言葉だった

慌てて凛世の口を塞ぐなりしようかと思ったが下手に女性に触れるわけにもいかず、プロデューサーはただただ慌てるだけだった

催眠アプリは誰かに催眠をかけるために使うアプリだと思っていたのに、まさか、凛世は自分に催眠をかけるとは...


凛世『ぷろでゅーさーさま?♡こちらで、準備が完了いたしました♡』

凛世『凛世は只今より、プロデューサーさまに1日100回、絶頂をご覧いただくことになりました♡』

凛世『もし、それが叶わぬ場合は.....凛世は"全身の感度が一万倍のクリトリス"となりますので、お気をつけください♡』

P「ははっ、なんだそれ?冗談だよな?なぁ?そうだよな!?」

冗談にしてはキツすぎ、冗談っぽく聞こえない凛世に何故かプロデューサーの方が変な汗をかき始めた

今の時点でアプリを信じる側に立つプロデューサーは嬉しさよりもアプリに恐怖した

そんな使い方が出来てしまったら倫理感などあったものではないし、プロデューサーも何をされるのか分かったものではないとすぐに気が付いて


凛世『プロデューサーさま、ご心配いただく必要はございません。凛世がこのボタンを押すことで催眠は解除されます』

P「お、おう!そうか!じゃあすぐに押してくれ....!」

P「いやぁ、凛世は俺をビックリさせるのが上手いなぁ~....ははっ.....」

一時はどうなるかと思って冷や冷やしたが、催眠をかけるアプリなら催眠解除ももちろんあるハズだ

プロデューサーは朝から驚きっぱなしでもう帰ってもいいのでは?と思うくらい疲労を感じていた


....ガ"シ"ャ"ッ"!!....カラカラカラッ....


P「......は"ぁ"?"」

顔の真横でスマホを持っていた凛世は、スマホからパッと手を離して床に落としてみせた

明らかに故意でスマホから手を離すところを見たし、硬い床の上に落ちたスマホは画面が割れて破片が飛び散った

P「どうして.....なんだ.....」

P「凛世、今の催眠アプリの命令を解除するんじゃ.....」

プロデューサーは崩れ落ちた時のように床に両膝を付き、"そんなばかな..."と言いたそうに壊れたスマホに手を伸ばした


.....グチャッ!!!....ベキッ!!!....バキッ!!.....

凛世『このっ!♡"このっ!♡"このっ!!♡"』

P「!"?"」

拾うつもりだったスマホはプロデューサーの目の前で、凛世の足で踏みつけられていった

P「り"、凛"世"!?さっきこのスマホなら解除できるって........ま"さ"か".....お"前".....!?」

凛世『は"ぁ"....は"ぁ"....♡凛"世"は、終"了"し"た"い"と"思"っ"て"お"り"ま"す"...!♡"終"わ"れ"っ....!♡終"わ"れ"っ!!♡"』

.....ミシッ!!.....バキッ!!....グ"シ"ャ"ッ"!!.....

P「え".....お"、お"い"っ...!"?"」

いつもの凛世の口調ではない

プロデューサーに止められる前にスマホを完全に壊してしまおうと踏み続ける凛世を見た

固い下駄で容赦なく踏みつけているだけあってプロデューサーが止めようとしたときにはもう、それはスマホだったモノに変わり果てていた


....グ"シ"ャ"ッ"!!!.....

凛世『はぁ....はぁ....♡プロデューサーさま?♡』

凛世『先ほどの催眠は、これで解除することはできかねます♡ご理解、いただけましたでしょうか?♡』

壊して終わるのはスマホと、自分に催眠をかけた凛世自身だ

凛世はスマホを踏みつけながらもう催眠解除の方法を失ったと言い切った

P「う"っ"わ"!?」

つまり、凛世は催眠を自分にかけたことと、わざと解除方法を失うところをプロデューサーに見せたわけだ

目の前には粉々になったスマホだったモノが散乱していて、もう誰の手でもこれを元には戻せないだろうから、進むことしか出来ない一方通行の地獄が完成した


....グ"シ"ャ"ッ"!.........グ"シ"ャ"ッ"!!.....

凛世『プロデューサーさま.....大変な状況となってしまいましたこと、お察し申し上げます♡』

凛世『本日よりどうか、凛世をよろしくお願いいたします♡』

粉々になったスマホを嬉しそうに踏みつける凛世は、それだけで少しイキそうなほど気持ち良くなっていた

P「よ、よろしくと言われてもだな!?」

凛世『ごく簡単なお願いでございます。催眠の解除が叶わなくなった今、プロデューサーさまには1日100回、凛世の絶頂を見ていただくだけのこと....♡』

凛世『もし、プロデューサーさまがこれをできないと仰るのであれば......凛世は全身の感度一万倍のクリトリス化となり、それを喜んで受け入れさせていただきます♡』

P「こんな滅茶苦茶な話....嘘"だ"ろ"...!?」

凛世『いえ、凛世も、もしもそれが偽りであるとしたら....どれほど幸せだったことでしょうか...♡』

P「........」


凛世『プロデューサーさま?♡いかがなさりましたか?♡』

スマホを破壊した行動も冗談で済む話ではないし、何から何まで本気らしい

催眠を信じてもらうためにスマホを破壊したのではなく、自分にかけた催眠を解除できないようにスマホを破壊したのだからなかなかの狂気を感じる

凛世は詰み、巻き込まれたプロデューサーも一緒に詰んでいる

凛世はニコニコしているが凛世が一番、笑って済む話ではない状況になっている

もし、凛世の身体がどうにかなってしまったら....布が擦れるだけで意識が飛ぶだろうし、それは優しく包み込んでくれるブラジャーやショーツですら確実だろう

そして一万倍でイッたりでもしたら、凛世は....


では、アイドルを続けながら毎日100回、凛世の絶頂を見ることなど可能だろうか?

いや、無理だと思う

凛世が忙しくアイドルをしながら毎日100回の絶頂に立ち会うなど

.....1つだけ、ある方法を使えばもしかしたら.....しかし、それはつまり.....


凛世『プロデューサーさま?♡』

P「!"?"」

すぐに思いついた唯一の方法は凛世との同棲生活だ

どこまで続けらるか分からないが、夜も一緒なら100回でも凛世の絶頂を見届けられる可能性が高い

一生、凛世と過ごし、もしもの時は全身の感度一万倍のクリトリスに変わり果てた凛世と一緒に

そんな身体になった凛世とセックスなどしたら滅茶苦茶に壊れるだろうが、今はまだそうなった後の凛世を心配している場合ではない


P「ははははっ.....そうか、そうだよなぁ....?」

プロデューサーは笑い始めた

この先の人生、凛世と共に過ごすからではなく

プロデューサーは笑いながら、目の前に立つ凛世の服を触るのであった


.....シュルッ........シュルッ......

凛世『プロデューサーさま....?♡いったい、凛世に何をされているのでしょうか...?♡』

向かい合って立っている凛世とプロデューサー

凛世は顔を赤くしながら少し下を向き、脱がせてくるプロデューサーの手を無抵抗で見ながら質問した

P「気にすることは無い。俺はただ凛世を脱がせているだけだ」

凛世『し、承知...しました....♡......はぁ♡......はぁ♡......』

凛世『プロデューサーさま、ありがとうございます....♡』

満更でもない凛世はプロデューサーに脱がされ始めるとお礼を言った


そして....凛世は脱がされるまで立ったままだったし、ところどころ脱がされやすいように協力もした

一糸纏わない姿になった凛世は抵抗しないものの、事務所で1人裸になって恥ずかしくて手で身体を隠しながら立った

凛世『.....ハァ♡....凛世はもう....これ以上は何も、何も....ございません....♡』

....グイッ....

P「そのままこっちに来い凛世...!」

プロデューサーは凛世の手を掴むと強く引っ張って凛世を無理矢理歩かせた

まさか、裸の凛世を事務所の外にでも放り出すのだろうか?と思わせる素振りだったので玄関の方に歩かされた凛世は焦ったが、どうやら行き先は事務所の外ではなく物置部屋だった

凛世『きゃっ!?♡プロデューサーさま!?り、凛世をどちらへ!?♡』


......キィ.....

P「さぁ入れ。中に椅子があるからそこに座るんだ」

凛世『ッ!"?"♡"』

裸の凛世は片手をプロデューサーに繋がれたまま、片手はおっぱいを隠しながら物置部屋にある"椅子"を目にした

過去に撮影の道具として使われたものだが正真正銘の"拘束椅子"がそこに

椅子の後ろには手を上げた状態で磔に出来るチェーンの枷が付いた拘束椅子が

.....ギチッ.....

凛世『......ハァ♡......ハァ♡.....プロデューサーさま....座り...ました...♡"』

凛世は拘束椅子までエスコートされると自らそこに腰を下ろした

もし、座り心地はどうかと聞かれたとしたら、これから拘束される身としてどうにかなってしまいそうで気持ちがいいと答える姿を妄想して

お尻を乗せた時は少し冷たく感じたが、拘束椅子の座り心地は悪くないとも


P「凛世、右手を出せ」

凛世『し、承知いたしました....♡"』

.....カチャカチャッ......

凛世はプロデューサーに従って右手を差し出すと、プロデューサーは凛世の手首を掴んで上に引っ張った

それから椅子の後ろの枷に届くまで手を上げさせると、チェーンでぶら下がっていた手枷を凛世の右手首に着けさせた

凛世『プロデューサーさま....?♡』

凛世は裸でも脇が見えるように手を上げさせられても、恥ずかしがりはするが抵抗せず拘束されるのを待った

P「よし、次は左手を出せ」

凛世『....は、はい....♡"』

右手の次は左手首にも同じように手枷を着けられ、自由を奪われると理解した上で凛世は従った


手枷を着けられた凛世は両手を上げた状態で拘束された

両手を上げているから胸を隠せず、たとえ凹凸部分が乳首くらいしかない貧相なまな板おっぱいでも

まな板おっぱいだからこそ女性である凛世は特有の恥ずかしさを感じたし、プロデューサーに見てもらっている恥ずかしさもあって顔を赤くした

P「次は足だ。足はここに置いてくれ」

凛世『.....あっ♡......承知....いたしました.....♡"』

.....ギチッ...........ギチッ......

続けて凛世は左足を引っ張られると声を出しながら従った

左足、右足と順番に、グイッと引っ張られて股を開かされた状態で椅子に固定された

裸なのに両手は上げっぱなしとなり、足は開いた状態で拘束された凛世はもう、自力で拘束椅子から逃げ出すことも自分で身体を隠すことも叶わない


凛世『プロデューサーさま....♡.....凛世は.....これから....っ♡』

P「ああ、そうだったな。まだ説明してなかったからな?」

P「え~っと、俺の時計を見てくれ。今が9時30分を過ぎたところだ」

P「仕事が終わる17時まで凛世はこのままだ。仕事が終わってから凛世の相手をするからここで待っていてくれ」

凛世『え"っ".....え"っ"......!?♡"』

プロデューサーは椅子に拘束した全裸の凛世に腕時計を見せながら言った

P「それはそうだろ?俺は今日仕事があるんだぞ?一日、この物置部屋は立ち入り禁止にしておいてやるから凛世は裸のままでも大丈夫だろ?」

.....カシャッ.....

プロデューサーは詳しいことを言わなかったが、足を開いた姿で座らされている凛世の真下にバケツを置いた

P「それじゃ、昼ごはんは持ってくるからトイレは.....まぁ、アイドルはトイレに行かないから大丈夫だな?」


....パチッ.....

プロデューサーは部屋の電気を消し、今にもこの場から離れようとしているのが手に取るようにわかった

凛世『お"っ"!?♡"お"待"ち"だ"さ"い"!♡凛"世"は"も"う"っ!♡"プ"ロ"デ"ュ"ー"....』

P「ああ、大丈夫だ。何も問題ない」

.....パタンッ.....

プロデューサーは凛世を真っ暗な部屋に残して部屋を出ていった

凛世は足をモジモジさせていたが足は開いたままで閉じられず、その"大切な話"を聞いてもらえず真っ暗な部屋の、拘束椅子に座らされた状態で取り残されてしまった


.......

....


P「凛世、待たせて悪かったな?」

凛世『ん"ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"......あ"あ"あ"っ.....♡".....っ"く"♡".....ぐ"う"ぅ"ぅ"っ"!!♡"』

.......ポタッ......................ピチャッ.......

約束の17時になるとプロデューサーが倉庫にやってきた

お昼はどうにか大丈夫だった凛世だが、やはり17時までは我慢できなかった

裸で拘束椅子に座らされて両手を上に引っ張られ、可愛らしい薄ピンク色の乳首のまな板おっぱいを晒した状態で下を向きながら息を切らせている

たまに凛世の股から空だったバケツに向かってポタポタと、バケツの中に溜まる音が聞こえた


そもそも、どうして凛世が拘束椅子に座らされているかと言ったら、凛世が催眠アプリで自分に催眠をかけたところまで話が戻る

凛世は1日100回、プロデューサーに絶頂する姿を見せなければいけない話だ

凛世『.......ハ"ァ"♡".......ハ"ァ"♡"』

P「今日の24時までだから余裕だろ?さっそくイクところを見せてもらうとするか」

やっと仕事を終えたプロデューサーが来てくれたので今から日付が変わるまでの時間で凛世が絶頂100回することになるのだが...

凛世『プ"ロ"デ"ュ"ー"ッ.....サ.....さま....♡凛"世"を"、そ"、そ"の"前"に"...♡"』

.......ポタッ........ポタッ.......

プロデューサーが来て凛世は少し安心したのか尿意が増し、また少し漏らしていた

イクにはイクからその前にトイレに行かせて欲しいと言っている


P「ああ、そういえばずっとここに座らせたままだったからな?」

P「どうして欲しいのか、はしたなく言ってくれたら考えてやろう」

凛世『そ"、そ"ん"な"...っ♡".....っ"う"ぐ"♡"....も"、も"う".....凛"世"は"我"慢"が"....♡"』

P「トイレに行きたくないのか?行かないなら別に言わなくてもいいけどな?」

P「俺は、アイドルが絶対に言わない言葉を聞きたいなぁ」

凛世がどうしたいのか自分で選べるには選べるが、到底、選ばせてもらえるとは思えない2択だ


凛世『.......う"く"ぅ"っ!"♡"....便"所"...♡"便"所"で"お"し"っ"こ"........さ"、さ"せ"...て".....く"だ"さ"い"....♡ハ"ァ"ハ"ァ"♡"』

凛世『お"し"っ"こ"!♡"凛"世"は"も"う"、お"し"っ"こ"し"ま"す"!♡"』

......ギシッ!.....ギシッ!.....

我慢が出来ない凛世は顔を上げ、涙目になりながらなりふり構わず言い切った

拘束椅子に足を開かされた状態で座らされているから股間はモロに見えているし、股間からジョロジョロと漏らしているおしっこが真下のバケツに少し溜まっていく様子もしっかり見えている

両手は椅子の背後の拘束器具のチェーンで繋がれて上に引っ張られてブラブラさせて、まな板おっぱいの乳首を立たせているところも見られている

しかし、恥ずかしさと引き換えに、凛世はプロデューサーに言われた通りはしたなくトイレに行きたいと言った


P「駄目だ。ここで漏らせ凛世」

凛世『あ"ぅ"っ"!?♡".....り"、凛"世"は"、も"う"......終"わ"り".....で"し"ょ"う"か"....?♡"』

P「ああそうだ。何時間も我慢する意味は元々なかったんだ。今すぐに俺の目の前で漏らせ」

P「凛世も終わりたくて自分に催眠を掛けたりスマホを粉々に踏みつけたんだろ?」

P「俺も凛世を手伝ってやるよ」

凛世『そ"ん".....な"っ....♡"凛"世"の".....こ"れ"ま"で"の"苦"労"と"い"う"も"の"は".....♡"』

P「ああ、無駄な我慢だったと言っているんだ。この先、何時間我慢しても絶対にトイレには連れて行かないからな?」

凛世『ん"ぐ"っ"!!♡"』

朝から夕方まで、少し漏らしてはいたがずっとおしっこを我慢していた凛世の頑張りは無駄だった

トイレに行かせるつもりは無く拘束椅子に座らせたままバケツにおしっこをさせるつもりだったプロデューサー

仮に1人だとしてもトイレ以外でおしっこを漏らすには勇気がいるだろうが、これからプロデューサーの目の前で漏らすことになる


P「まぁ、焦るなって。それはただ余興みたいなモノで本番は絶頂100回の方だ。そうだろう?」

凛世『..................』

凛世はゆっくりと下を向いた

両手は上から引っ張られるようにチェーンで繋がれ両足は開かされたまま、全裸で椅子に拘束されている凛世は諦めた

目から流している涙はキラキラと光っていたが、凛世の目からは光が失われて虚ろになっていた

凛世『......ふふっ♡......もう、プロデューサーさまのお好きな.....ように...♡』

.....ジョォォォォォォォッ♡.......ピチャピチャピチャピチャ......

裸で椅子に拘束されている凛世は下を向き、ボーッとしながらオシッコし始めた

オシッコし終えたあと、凛世の真下に朝から置かれていたバケツには凛世の1日分のオシッコが、バケツ半分くらいのところまで溜まっていた


24時までにどうしても100回絶頂しないといけない身である凛世

事務所でこんなことをして危険な状況に間違いないが凛世がイかせてもらいやすい状況でもある

本当に凛世に必要なことは絶頂だからそれだけを考えていればいいし、それ以外のことは何も考えなくていい

P「凛世、いい声で鳴けよ?」

凛世『はいっ♪♡』

移動時間も惜しい凛世は、椅子に拘束されて両手を上げさせられた状態で、下を向いたまま嬉しそうに返事するのであった

何をされても、暴れても大丈夫な拘束椅子に座って


.......

....


.....グ"シ"ュ"ッ"!♡グ"シ"ュ"ッ"!♡グ"チ"ュ"ッ"!♡グ"シ"ュ"ッ"!♡ブ"チ"ュ"ッ"!♡....

凛世『ん"ぐ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ!"?"♡"プ"ロ"デ"ュ"ー"サ"ー"さ"ま"!"!"♡"プ"ロ"デ"ュ"ー"サ"ー"さ"ま"っ!"!"♡"』

手マンが始まってから何時間が経って何十回、凛世はイッただろうか?

目標は100回絶頂することで、その長い時間ずっと暴れたり叫んでいたわけではない

拘束具のチェーンで両手を上に引っ張られ、まな板おっぱいを晒した姿で身体をプラプラと揺らすだけでイク瞬間以外は無反応でピクリとも動かないこともあった

.....グ"チ"ュ"ッ"♡.....グ"チ"ュ"ッ"♡.....グ"チ"ュ"ッ"♡....

凛世『イ"ッ"た"!♡"イ"キ"....ま"し"た"っ"♡"き"ゅ"っ....き"ゅ"っ、じ"ゅ....っ....回"っ♡"』

凛世『や"め"っ!♡んぃぃいっ!!♡"死"ぬ"っ!♡"死"ぬ"ぅ"っ!♡"』

凛世『ぎ"ゃ"あ"っ!!♡"や"っ"!♡"や"め"って"....く"だ"さ"っ...!♡"凛"世"は"っ...♡"し"、死"ん"で"し"ま"い"ま"す"っ!♡"』

今の凛世は激しく暴れて叫びながらイク時間帯のようだ

どんな状態の時でも絶頂回数は今後に関わるからと、凛世はしっかりと数え続けてついに90回まできたらしい


P「やめて欲しいとか言われてもなぁ?1日100回、俺にイクところを見せないと大変なことになるって催眠をかけたのは凛世自身だろ」

P「どの道、凛世は詰んでるんだから壊れてでもイクしかないだろ?」

P「"裏側"をゆっくり触ってやるから、まぁ頑張ってくれ」

.....グ"チ"ュ♡.....グ"チ"ュ♡.....グ"チ"ュ♡.....グ"チ"ュ♡.....グ"チ"ュ♡.....

凛世『っぐ"ぁ"ぁ"っ!♡"ん"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!♡"』

通称、Gスポットと呼ばれている辺りをゆっくり触られ始めた凛世はビクビクしながら叫んだ

足を閉じたくても椅子に拘束されているから開いたままで、マンコは隠せないししっかり指を入れられて


──そして、時刻は23時30分。

凛世の絶頂回数は97回になり、長らく続いた手マンはようやく終わりが見えてきた

凛世『.....お"っ♡".....お"ぇ"っ"♡".....』

あと30分で3回イけば良いと考えると時間に余裕がありそうだ

しかし、97回も絶頂している凛世はどう見ても余裕が無さそうだった


絶頂が気持ち良さではなく拷問と化したがあと3回もイク必要があり、出来ることならもうイキたくないから何もしないで欲しいと言おうとしたくらいだった

が、凛世が頼まなくても、いつの間にかプロデューサーの指が凛世のマンコから抜かれていた

凛世『....ゼ"ェ"♡ゼ"ェ"♡.....ゼ"ェ"♡....プロデューサー.....さま...?♡"』

P「どうかしたのか?」

プロデューサーは椅子に拘束した全裸の凛世の前に立ったまま、自分の腕時計を見ているだけだった

それから凛世を見つめるだけで何もしようとしなかった


凛世『あ"、あ"の"....?♡"....続きは.....凛世は、凛世はあ"と"3"回".....♡"』

P「あと15分ある。それまでにイけばいいだけの話だ」

凛世『で"、で"は".....早"く"凛"世"に"っ♡"』

散々、イかされ続けて"もう止めて!♡"としか言わなくなっていた凛世

もう絶頂は嫌なのに、催眠アプリの件があるからあと3回だけは絶頂させて欲しいとおねだりし始めた


P「俺はもう手が疲れたからあとは凛世が自分でどうにかしてくれ」

凛世『....え"っ?"?"?"?"?"♡"』

残り時間30分もあったのにそのうちの半分は何もしないで無駄に過ごし、あと15分になったところで自分でどうにかしろと言われると凛世は血の気がサーっと引いた

手足が拘束されているから全く身体に触れることすら出来ないのに、自分でどうにかして3回イけと...?

そんなことが出来るならプロデューサーに頼まず自分でオナニーしてイッているから頼んでいるというのに...


凛世『え"っ!?♡"嘘"....!?♡"嫌"っ.....嫌"で"す"...♡"酷"い"...♡"そ"ん"な"の"嫌"....♡"』

.....ガシャッ!!ガシャッ!!....ガシャッ!!....ガシャッ!!....

凛世『イ"か"せ"て"よ"!!♡"イ"か"せ"て"く"だ"さ"い"っ!!♡"凛"世"を"イ"か"せ"て"よ"っ!!♡"』

凛世『イ"キ"た"い"!♡"プ"ロ"デ"ュ"ー"サ"ー"さ"ま"っ"!?♡早"急"に"っ!!♡"早"急"に"お"願"い"い"た"し"ま"す"!!♡"』

P「ああ、時間ももう残り僅かだ。イキたいなら勝手にイッてくれ」

P「俺は凛世がイク姿さえ見れれば手伝う必要は無いからな」

プロデューサーがずっと凛世を絶頂させてあげていたから、最後まで凛世は手伝ってもらえると思っていた

拘束椅子に拘束されたまま解放されることはないし、残り3回は自力でイかされることになった凛世は暴れ、やはり身動きが取れないと思い知るのであった


.....ジャラッ.....

椅子に拘束されている凛世は目を閉じると、両手の手枷のチェーンをギュッと掴んだ

凛世『......んっ♡......うん....っ♡....』

両手を上げたままでおっぱいを露わにした感覚、まな板おっぱいを隠せない恥ずかしさ、足を開かされて股間を見せるように座らされている自分の状況を考えた

どんなに悪あがきだとしても残り数分であと3回イけなければ、凛世の全身は感度一万倍のクリトリスに変わる絶望が

凛世は今、目を閉じて"自身の絶望"をオカズにしながらイこうとしている


プロデューサーは時計の針をチラッと見ると凛世に近づいた

P「あと5分だ。今からコレも咥えてもらう」

.....ググッ......ギチッ.........

プロデューサーは穴開きボールギャグを凛世に咥えさせ、何も喋れないようにさせた

凛世『ん"ぐ"っ"!?♡"』

P「凛世があと3回イクとかイかないとかどうでも良かったんだよ」

P「俺が楽しみにしているのはその先の話だ」


もし、凛世が何にも触れずにイける術を手に入れるのであれば残り3回など簡単な話である

が、その代わりに身体に直接触れることなく、意識するだけで数秒でイける身体を得てしまう凛世

その先、プロデューサーに何をさせられるのか分かったものではない怖さがある

もし、24時までに絶頂が間に合わなければ......凛世は全身の感度一万倍のクリトリスになる

そしてこの拘束椅子に座らされたままで、穴開きボールギャグで口を塞がされている凛世は....


P「明日は事務所に全員が揃う日だ。確か....物置部屋の片づけをする予定だったか?」

P「どっちにしてもみんなで集まるつもりだから凛世もこのままここにいてくれ」

凛世『ん"ー"っ"!"?"!"?"♡"』

....ガサッ.....

プロデューサーはそう言いながら、椅子に拘束されて身動きが取れない裸の凛世に張り紙を張った

「凛世の趣味なので絶対に助けないでください♡はしたない凛世を見てください♡」と書かれた張り紙を見た凛世はボールギャグを咥えていて何も言えず、涙を流しながら首を左右に振った

早くイかなければあと数分で凛世の全身が感度1万倍のクリトリスになってしまうし、拘束椅子に座らされたまま...!?と、何から考えなければいけないのか分からなくなって、頭の中が滅茶苦茶になって


凛世が催眠アプリを自分に使ったのは想定外だったが、それ以外は全てプロデューサーの想定内だった

残り15分で絶頂3回残したのは絶対に間に合わないように、凛世が頑張れば1度や2度はイける可能性を考えて

......パチッ......

プロデューサーは部屋の電気を消し、帰ろうとしている

凛世『ん"っぷ"っ!!♡"ん"ぐ"ぅ"っ"!!♡ん"っ!!♡"』

P「催眠アプリだから仕方がないよなぁ?明日からは100回、最後までイかせてやるから安心してくれ」

凛世『ふ"っぐ"ぅ"っ!?♡"ん"ぁ"う"っ"!!♡"ん"ん"っ!!!♡"』

P「それじゃ凛世、おつかれさま」

....パタンッ!....

残り時間1分。凛世は初日から1日100回の絶頂を守れそうにないがプロデューサーは凛世がどうなるのか見届けることなく部屋を出た


明日、裸で拘束椅子に座らされている凛世は事務所に来たアイドル達にその姿を見られることになる

ボールギャグを咥えてよだれをダラダラと垂れ流し、喋れない凛世は、「凛世の趣味なので絶対に助けないでください♡はしたない凛世を見てください♡」と書かれた張り紙が張られた姿で

こんなこと、誰かの手によってされなければ絶対に無理そうな状況だがプロデューサーは名乗り出ないだろうし、凛世も口が塞がれていて弁解も言い訳も出来ない状態だから少しはそんなことが好きな女だと思われるだろう


そして....無残にも凛世の全身が感度一万倍の剥き出しクリトリスと化していた場合、手首にはめられた手枷で無理矢理両手を上に上げさせられた状態でおっぱいを晒しながら身体をプラプラと揺らし、白目を剥いているだろう

凛世の真下に置かれているバケツは上まで並々とオシッコが溜まり、溢れ出して床がビシャビシャになるほど濡れていそうだがそれは明日の朝のお楽しみだ


ーENDー


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