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(R-18)"男10人とマジで寝るまで帰れないセルフ寝取られの世界"に送られてしまった千雪は...

(R-18)"男10人とマジで寝るまで帰れないセルフ寝取られの世界"に送られてしまった千雪は...


◆内容

都内某所の大型の展示会を訪れた千雪とプロデューサー。そこで見つけたのは、どのようなシチュエーションも可能で、リアルに体験が出来る仮想世界のコーナーで。千雪は、"男10人と寝るまで戻って来られない世界"に送られてしまい....(全文:約11800文字)

※桑山千雪、プロデューサー、その他

ーーーー


P「あっちの方はリアル体験コーナーか」

千雪『わぁ、行ってみましょうよ♪』

最新技術や製品を紹介する大型の展示会

283プロダクションとしては出展するもモノが無いものの、人材育成関連だったり販促支援だったり、さまざまなジャンルから今後事務所に役立ちそうな何かを見つけにやってきた

プロデューサーだけでなくアイドルであり"彼女"でもある千雪を引き連れて


実際、事務所では増え続けるアイドルに対してプロデューサー1人と事務員1人で人員を増やすか何かした方がいいと思っている

しかし、気軽な気持ちでこのコーナーを見ようと言ってしまったのは失敗だと思い知らされることになる


P「えっと、ここはどのようなモノを展示されているんですか....?」

しばらく展示会場内を見て回ってきたが、近づけないと思ったブースがあったり面白くなさそうなブースを見てきた

そんな中、仕事には関係なさそうだが少し息抜きで面白そうなブースに立ち寄ってみた

女性『はい。こちらはリアル体験コーナーです♪』

女性『こちらのゴーグルを装着した状態で専用ベッドに寝ていただきますと、まるで現実みたいな仮想世界を体験することが─....』

P「それは凄い!」

ベッドが並んだ謎の体験コーナー

探しているような代物ではないがプロデューサーの興味を引いた


女性『では....お隣の"彼女さん"、少し体験してみませんか?』

千雪『わっ、私が...ですか!?♡』

P「おっ、いいですね?どうだ千雪、ちょっとやってみないか?」

女性『こちらのベッドで横になっていただくだけですから、とても簡単に体験できますよ♪』

千雪『そうねぇ...?プロデューさんがそういうなら....♡』

このブースの雰囲気は嫌いではない

敢えてプロデューサーと一緒にいた千雪を"彼女"と呼び、千雪もプロデューサーも気分を良くさせて体験したい気分にさせる

とても上手いやり方で千雪も断れなかった


女性『まず、安全のためにベッドに座っていただきまして、こちらのゴーグルをつけていただきます』

女性『つけ終わりましたらそのままベッドの上で横になってお待ちください。只今、ベッドの周りをカーテンで被わせていただきます』

シャーーーーーーッ

千雪『....は、はいっ』

千雪は言われるがままベッドに腰かけ、女性からヘルメットとまでは呼ばない程度のゴーグルを受け取って装着した

その間、女性は千雪が横になったベッドが周りから見えないようにと、カーテンで覆ってくれた

.....ギシッ.....

千雪『これで....いいのかしら...?♡』

女性『はい、そのままお待ちください♪』

カーテンで仕切られたと言ってもプロデューサーは仕切りの内側で、ベッドで横になった千雪を見ているから寝てる姿を見られた千雪は少し恥ずかしがった


P「へ~?たったこれだけでいいんですか?」

女性『はい。あとはシチュエーションをお選びいただきましてすぐ、彼女さんを仮想世界へとお送りいたします』

千雪『........♡"』

女性は操作するためであろうタブレットを手に持ち、プロデューサーの横に立って2人でベッドで横になった千雪を見ながら言った

一方、千雪はゴーグルをつけているから目の前が真っ暗になって何も見えておらずドキドキしている


....スッ.....

プロデューサーの鼻先に、ふわっとしてとても甘く良い香りが

P「ん?何か....?」

女性『(どのようなシチュエーションの体験も可能になっております。いかがいたしましょうか?♡)』

この良い香りは女性が千雪には聞こえないようにと、プロデューサーとヒソヒソ話をするために近寄ってきたからだった

千雪に聞かれないように喋る意味は、とても悪いことが出来ると教えてくれている

P「....本当に、どんなことでも出来るんですか?」

女性『はい、もちろんでございます♡例えば、こんな状況も...♡』

P「!"?"」

女性のタブレット画面でシチュエーションのサンプルを見せてもらったプロデューサーは目が飛び出しそうなほど驚いたが、千雪にはバレないようにと声を殺した


P「じゃ、じゃあ....こんなことも...?」

女性『ふふっ♡はい♪もちろんでございます♡』

女性『彼女さんを、彼氏さんのお好きなように...♡』

プロデューサーは仕切られたカーテンの中で良い香りの女性と一緒に、女性から勧めてきた話だからと遠慮なく悪い話をした


.......

....


千雪『ここは...?』

千雪の意識が薄れていったかと思うと、目を覚ましたのは知っている光景のような知らない光景のような、どちらともいえない場所だった

事務所だったり自分の部屋だったりがごちゃ混ぜになった謎の空間で、まるで夢でも見ている時の感覚にも近い

が、夢を見ている時にこれが夢だとは思わない状態のソレで


千雪『えっと?』

事務所によく似た空間で、目の前のテーブルの上には何やら紙が1枚置かれてあった

千雪は誰に何をしろと言われたわけでもないが、テーブルの上に置かれた紙を見なければいけない気がして手を伸ばした

千雪『......う”っ!?♡”』

紙にはこの空間の説明が書かれてあり、これが仮想世界であることを半信半疑だが思い出した

そして、何をしないとこの仮想世界から現実世界に戻れないのかも書かれていて


一方、現実では...

女性『彼女さんが今、仮想世界で見ている映像を確認してみましょうか?』

女性はそう言いながら千雪が寝ているベッドの頭上にデカデカと用意されていたモニターの電源を入れ始め、眠っている千雪のゴーグルとケーブルで繋ぎ始めた

P「え???見れるんですか?是非、見てみたいです!」

女性『はい♪もちろんでございます♡』

女性『あれだけのことを彼女さんだけがお楽しみになるのでは、彼氏さんももったいないと思いませんか...?♡』

P「それはそう....ですね...!」

とてもリアルに近い状態で体験が出来る仮想世界

その様子をモニターに映して観ることの出来る技術....まさに最先端の展示にふさわしい


すぐに千雪の上に用意されているモニターに、いま千雪が見ている仮想世界が映し出された

その世界はプロデューサーが考えたシチュエーションを千雪に体験させようとする世界で...

千雪『あ、あの....私と....♡"』

何やら、千雪は道行く男性に声を掛けようと頑張っているが誰も足を止めてくれないようだ

千雪『すみません.....ちょっとで....いいですから...♡"』

千雪『........♡"』

千雪が声を掛けようとしているのは分かるが、声は小さいし立ち止まってほしくなさそうにしている

何がどうなっているのか全く意味が分からないがこの世界は...


"男10人とマジで寝るまで帰れないセルフ寝取られの世界"


千雪が小声で喋りかけたり、何のためと言わなければなおさら不審者だった

ヤることをヤらなければずっとこの世界でこんなことを続けるしかなくて.....

....ギュッ♡....

千雪は道行く見ず知らずの男性の服の裾を掴み、無理矢理足を止めさせた

千雪『.....お願いします♡"......私と....寝て....ください...♡"』

千雪『私と寝て...欲しいんです....♡"ホテル代は私が....出しますから....♡"』

千雪は人通りが多い道にも関わらず無理矢理、話を聞かせるようにして、寝取ってくれと恥ずかしがりながら嫌々お願いし始めた


足を止めさせてそう伝えると、夢を見ている時のように男からの返事はボヤッとしたものだったが千雪がそのまま男の手を引いてホテルへと向かうのであった

ここは仮想世界だからちょっと歩いて角を曲がれば、ホテルの1軒や2軒は簡単に現れる世界で時間を掛けずすぐホテルにも入れて

その様子がプロデューサー達の見ているモニターにも映っていた


千雪『....ハァ......ハァ♡』

千雪は服を脱がせた男をベッドの上に寝かせると、男の股間の上でガニ股になり、勃起したおちんちんを掴んでマンコの穴の入口にピタッとつけながら躊躇している

千雪からセックスを誘って、男にマンコを美味しく頂いてもらうことも千雪自らで

仮想世界は便利なものでホテルに入ると一瞬でこの状況まで飛とび、すぐに挿入シーンが見れるようだ

それもあってか急に場面が変わるから千雪にとってはドキドキものだった

千雪『で、でも......私にはプロデューサーさんが...♡"』

千雪は、熱々のおちんちんの先っぽをマンコの穴の入口に当てながら躊躇している

物欲しそうに少し開いた穴はプロデューサーのおちんちん専用だと思って大切にしている千雪だが、穴よりもぶっといおちんちんが今、目の前にあって先っぽが触れていて....

千雪が自分で腰を下ろしさえしなければ入ることの無いおちんちんだが、どうしてだか腰を下ろしたい気持ちが少しあって


ここは仮想世界でも現実世界のようなリアルさを感じ、今はどっちの世界にいるのか分からなくなっている千雪

夢や仮想世界とハッキリ分かっているなら躊躇わずに一気に腰を下ろしておちんちんを咥えただろうが、どうしてもその確証が得られないから素直に腰を下ろせなくて....

男「誘ってきたなら早く座れよ?ヤりたくないなら俺は帰るぞ?」

千雪『ま"、待"っ"て"く"だ"さ"い"....♡"今、すぐに....入れますから.....♡"』

千雪から誘って男をホテルに連れ込んだのに、ヤりたくなさそうだからと男が帰りそうになっている

現実であればここまで来て男が何もせずに帰るとは思えないが、ここは仮想世界だ

ある意味、ヤらないといけない千雪を焦らせるところは現実っぽいのかもしれない


千雪『プロデューサーさんがいるのに....♡"ど、どうして...♡"』

千雪『バレたら私、プロデューサーさんに何て言えば....♡"』

男「だったらもう手を離せって、俺は帰るからさ?」

千雪が口から漏らす言葉は仮想世界ならではの独り言で

本当なら男を目の前にして嫌々ヤるとは言わないが、男に聞こえるように言って男を怒らせてしまうのであった

千雪『い"、入"れ"ま"す"から....!♡"入"れ"さ"せ"て"い"た"だ"き"ま"す"からお"願"い"し"ま"す"!帰"ら"な"い"で"くださいっ!♡"』

千雪『お"願"い"し"ま"す"!♡"私のオマンコにぶっといおちんちんを入れさせてください....!♡"』

そして怒らせた男のおちんちんを咥えさせてくれとお願いした

千雪のマンコで気持ち良くするから怒らないでと


千雪『......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"これ....入れちゃったら私.....♡"』

千雪『プロデューサーさん、ごめんなさい....♡"入れないと♡.....おちんちん.....入れないと....いけないの...♡"』

千雪は掴んでいたおちんちんをマンコの穴のところで少し擦り、入れる場所の狙いを定めた

.....グ"チ"ュ"ッ"!"!!♡".....

千雪『....っ"ぐ"...お"っ"き"....い"♡"』

決心して、おちんちんを上向きで押さえながら一気に腰を下ろした千雪は男の上に座り込んだ

同時に、千雪のマンコの穴がこれでもかと拡げられ、マンコの中にぶっとくて熱々のおちんちんがグチュグチュと飲み込まれていった

千雪は、千雪自らの手によって見知らぬ男のおちんちんで自分を貫いた感想が口から漏れていた


女性『うふふっ♡』

P「........♡"」

観ているのはプロデューサーが設定した"寝取らせの世界"だとはいえ、千雪が仮想世界で何をしているのかモニターではしっかりと見えている

千雪から男を誘ってホテルへと連れ込み、自分から腰を下ろしておちんちんを咥えて喜んでいる光景がそこに


....ググッ....

これから先、千雪がどうなっていくのか楽しみではあるが水を差されるように女性がプロデューサーの服を引っ張ってきた

女性『よろしければ彼氏さんもこちらへどうぞ♡』

P「えっ!?ちょっと!?」

....ドサッ!!.....

何をされたのか、ベッドに倒れ込んでから気が付いたほど急だった

千雪が眠っているベッドの隣に女性とプロデューサーが2人で、引っ張られて倒れこんだのにプロデューサーが女性を押し倒すような格好で寝ていた


P「な、何をするんですか!?」

女性『ふふっ♡仮想世界の中で寝取られてる"奥様"だけでは物足りないと思いませんか....?♡"』

女性『奥さんの手を握ってあげてください♪♡』

....ギュッ♡....

P「お"っ"!?♡"」

女はベッドの上で、自分の上に乗っかっているプロデューサーを抱きしめながら、プロデューサーに千雪と手を握らせた

千雪の手は女性の柔らかい手でプロデューサーは手を握っただけで気持ち良く感じた

さて、女性がプロデューサーを誘ってベッドに...?と思うしかない状況で、千雪と手を握らせてきた意味とは?

そして、さっきまでは千雪のことを"彼女"と呼んでいたのに"奥様"と呼び方を変えた意味とは...?


女性『あっちは仮想世界で見知らぬ男と好き勝手にセックスされてるんですよ...?♡』

女性『"奥様"もあんなに楽しそうなことをされているんですから、"旦那様"も私と現実世界で一緒に楽しみましょうよ♡』

モニターには、男の上に跨って1人でがむしゃらに腰を動かして喘いでる千雪が映っている

それでもあっちはプロデューサーが意図して作った世界だし、現実の千雪は隣で眠っていてプロデューサーと手を繋いでいるだけだし....

P「そっ、そんなこと出来るわけが...!?」

プロデューサーも急に誘われて嬉しくないわけではないが、千雪と手を繋ぎながら別の女性とエッチなことなど出来ないと言った

しかもこんな、展示場のど真ん中でカーテン1つの簡素な仕切りだけしかない場所で


女性『大丈夫♡あっちは10人と寝るまで帰ってこれないから♪♡』

女性『今のセックスが終わってもあと9人よ?♡ホテルに連れ込むまでしばらく掛かるでしょ?♡』

女性『それに比べてこっちは私1人が相手だからすぐに終わるわよ♡』

女性『よろしければ、何度でもお相手してあげるわよ?♡』

P「.......」

あり得ないくらいプロデューサーを誘ってくるし、大丈夫だからと念を押すように言ってくる

プロデューサーと千雪に手を繋がせておいてこのままセックスしようと誘ってくるのだから、なかなかのものだ


千雪は仮想世界で他の男を誘って寝取られセックスしているがこれを許せるかどうかと考えると、そんな世界を作ったのはプロデューサーでもあるし何かと難しい

現実ではプロデューサーが別の女とセックスするしないの話になっているがこっちは完全にマズイことになっている

女性『ね~?♡早くしよーよー?♡』

女性『奥様もあんなに楽しんでるんだからさぁ~?♡私達もエッチしよー?♡』

女性『ね~♡私の旦那様ぁ~?♡』

....カチャカチャッ....

女性はそう言いながらプロデューサーのズボンを脱がし始めた

P「急にそんなこと言われても、それに俺は今っ!?」

女性『大丈夫だって♡持ってなくても、ぜーんぜん構わないから♪♡』

ヤるヤらないに関わらずコンドームすら持っていないと言うプロデューサー

女性はコンドームなど無くても構わないし、寧ろコンドームなど使う必要などないと言っている


女性『あっちだって、旦那様に内緒で無責任中出ししてるんだよぉ~?♡』

女性『私も旦那様に無責任中出ししてもらいたいよぉ♡』

P「.....ッ"!"?"♡"」

この女性がなぜ、千雪を"奥様"と呼んでプロデューサーを"旦那様"と呼んだのか、やっと理解したプロデューサー

さっきまではプロデューサーと千雪が彼氏彼女の関係だと思っての呼び方だ

今はもう、千雪が他の男に中出しセックスをおねだりしているし、プロデューサーもこの女性に生ハメしたいと誘われているから

千雪は他の男で妊娠するから父親不明の"奥様"で、プロデューサーはこの女性を妊娠させるからこの女性の"旦那様"の意味で呼ばれていた


女性『それにほら♪♡こうしたら私達もヤりやすくなるでしょ?♡』

.....ピッ.....ピッ.....ピッ.....ピッ.....

女性がタブレットの画面を何度か押すと、千雪の仮想世界が映っているモニターの音量が少しずつ上がっていき、カーテンで仕切るなどもはや意味なく会場内に千雪の喘ぎ声が爆音で響き渡った

千雪『あ"ぁ"ん!!♡"いいっ♡すっごく太くていいっ♡好きぃ♡おちんちん大好き..!♡』

千雪『いつでも出してぇっ!♡いっぱい、いっぱい出してぇ!♡気にしなくていいから!本当に大丈夫だからぁ...!んっ♡』

女性『さぁ、これで私の声は聞こえなくなったから、いくらでも好きなように突いて?♡』

女性『私は奥様のオマンコよりも、とっても狭くて気持ちがいいわよ?♡』

P「!"?"♡"」


他の声がかき消されるほど千雪の大音量の喘ぎ声で会場内はザワザワしている

隣のベッドで可愛らしくスヤスヤと眠っている千雪だが、実際は仮想世界で腰を振って喘いでいる

そんな千雪と手を繋ぎながら別の女とセックス出来るなんて....この機会を逃したらもう無いだろうと思ったプロデューサー

千雪は仮想世界だから実際にセックスしているわけではないし、プロデューサーの浮気さえバレなければ.....

千雪が戻って来るのは仮想世界で10人に寝取られ終わったらでしばらく先の話になる

プロデューサーは、モニターは見ていないが爆音で聞こえてくる千雪の喘ぎ声を聞きながら千雪と手を繋ぎながら、隣のベッドでこの女性と....


......

....


女性『お疲れさまでした♪♡素敵な体験はお楽しみいただけましたでしょうか?♡』

千雪『う"ぅ"~っ!!♡"』

P「ははっ.......そんな顔するなって?....な?俺が悪かったって」

仕切られたカーテンの中で椅子に座る3人

元の世界に戻ってきた千雪は仮想世界で何をしていたのか、そして現実世界で千雪がどう見られていたのかを聞かされて顔を真っ赤にさせた

千雪がここに戻ってきたことが何を意味するのか聞くまでも無く、"男10人とマジで寝るまで帰れないセルフ寝取られの世界"でヤることを終えたからだ

その証が現実世界にも残っていて、千雪が使っていたベッドの下の方はビショビショに濡れてシミが出来ていた

さっきの今でカーテンの外はまだザワザワしていて外に出るに出れなくて、しばらくここに留まらないといけない雰囲気で....


女性『では.....今度は旦那様が体験されるのはいかがでしょうか?♡』

P「え"!?俺"が"で"す"か"!?」

千雪の悲劇を見させられたのに、今度はプロデューサーが体験してみないかと提案された

しばらくこの場から離れられないから時間があるにはあるが、千雪のような体験をしたいなど言えるわけが無い

千雪『あら、それはいいわね♪♡』

千雪『私だけ体験して、これで終わり.....なんて言わないわよね?♡』

女性『わぁ、それは素敵な提案です奥様♡ね、旦那様...?♡』

P「!"?"」

千雪は笑いながら言っているが目は本気で怒っているし、女性も、奥様やら旦那様と言うソレの意味を、あっちの世界に行っていたから何も知らない千雪にバラされたくなければ素直に従った方がいいと釘を刺してくる視線だった


P「そ"、そ"う".....だ"よ"な"?千雪だけじゃ.....どんな感じだったのか分からない....よな....!♡"」

P「俺もほんの少しだけ...なら、な?ほら、他にもブースを回らないといけないだろ!?」

千雪『ええ、そうね♪♡それじゃあ使い方、教えていただけます?♡』

女性『はーい♡』

千雪『プロデューサーさんはゴーグルをつけてベッドで寝て待っててね♡』

P「は"、は"い".....っ♡"」

.....カチャッ.....

プロデューサーは千雪が使っていたゴーグルを渡されると素直に受け取った

きっと女性もさっきのことをバラしたら大変な目に遭うのはプロデューサーだけでは済まないから、下手なことは言わないだろうと信じながら

しかし、そっちの話も気がかりだが.....千雪がプロデューサーにどのような仮想世界を見せるのか、それもまた不安で仕方が無かった


.......

....


P「...........」

プロデューサーの目の前には、部屋に入りきれないくらい大勢の女性がトップレスでスカートだけ穿いた格好で立ち、部屋の真ん中に用意されている黒く大きなビニールベッドを囲んでいる

ビニールベッドはただ寝るためのモノではなく複数人で寝るための、それもエッチか何かをするためのベッドで

数えきれないほどの女性がトップレスでお出迎えとなるとプロデューサーにはご褒美としか思えないが.....早速、堪能させてもらおうと思っておっぱいを見ると何やら違和感を感じた

トップレスの女性は全員、まな板おっぱいで何故か....こう........


ここは千雪が作り出した仮想世界で、千雪が怒っていたことを考慮してこうなっていると気が付かなければいけないが、プロデューサーには仮想世界にいる意識は無く現実だけど少し変な感じがする...?とその程度だった


P「そこに行けばいいんだよな...?」

全員、ニコニコしているだけのトップレスの女性

プロデューサーに何して欲しいとか何をしてあげるとかの会話が全くないが、プロデューサーがすることは中央の大きなビニールベッドに行くことだと思って歩き始めた

女性たちに見守られ、道をあけてもらいながら中央のベッドへと歩いていくと.....

さっきはこんな紙あったっけ?と思ったプロデューサーだが、黒くて大きなビニールベッドの上には紙が一枚置かれ、プロデューサーはそれを見なければいけない気がして手に取った


”とっても可愛い男の娘達100人にしっかり中出ししてもらうまで帰れない世界♡”


P「....は"っ"!"?"!"?"♡"」

プロデューサーは書かれていた文字を見た瞬間、プロデューサーを取り囲むように立っている可愛い女性達の視線を感じた

ここにいる女性は全員、まな板トップレスでスカートだけ穿いてサービスが良く、プロデューサーの股間に訴えかけてくるモノがあって....

と、思っていたのだがただの女性ではなく、可愛らしい男の娘でプロデューサーが今から相手をしてもらうメスでありオスでもあり...

P「あ"、あ"の"....?♡"中"出"し"....って"♡"」

プロデューサーは周囲をぐるりと見渡すとトップレスの男の娘の集団は皆が皆、怯えているプロデューサーを見ながらニコニコ笑い、「クスクスッ♡」と可愛らしい声で笑ってくれた

顔だけでなく声まで可愛くて、まな板おっぱいもどちらかといったら女性のおっぱいで、"確認"するまでは女性としか言えなくて....


P「本"当....に"...?♡"冗"談"で"は"....な"い"....っ"て"こ"と"?♡"」

プロデューサーが本当に男の娘なのか聞くと、女性達は首を縦に振って可愛らしい声で「はい♪♡」と答えてくれた

中にはスカートを捲って竿を見せてくれた子もいるが、プロデューサーのモノどころか滅多にお目にかかれないくらいの巨根で、血管が浮き出ていてバキバキで凶悪なおちんちんで...

よくもまぁ、こんなモノを持った男がいるものだと感心しそうなほど、大粒揃いの可愛らしい男の娘達だった

プロデューサーはこのビニールベッドに寝て、ここにいる男の娘100人に中出し懇願をして、凶悪なおちんちんを入れてもらってドロドロのザーメンをたっぷり注いでもらうことになって......


プロデューサーはこのリアルっぽくもある仮想世界に来て、今の様子が現実世界の千雪達にモニターで見られていることなどこれっぽっちも考えていなかったし、そんなこと思い出せずにいた

千雪が設定したシチュエーションで、さっき千雪がヤらされた恥ずかしい寝取らせに対して仕返しの世界

一部の男性であれば極上のご褒美の世界で、プロデューサーは....

P「お"、お"願"い"し"ま"す".....中"に"....出"し"て"く"だ"さ"い".....♡"」


自分で服を脱いだプロデューサーは男の娘達に囲まれながら、ビニールベッドの上で土下座しながら中出しして欲しいとお願いした

プロデューサーは"男"である男の娘達から手加減されること無く、次々とザーメン処理便器として使ってもらうためにお尻を突き出した

プロデューサーの相手をする男の娘は、四つん這いにさせたプロデューサーの腰を掴んでスカートを揺らしながら、中出しするまで後ろからガンガン腰を振り続ける

10ピストン程度は中に出してくれるハズもなく、50回、100回、または300回と中出しするまで遠慮なく腰を振り続けてプロデューサーを突きまくった

このためにと揃えられた巨根でプロデューサーにズブズブと挿し込まれたり抜かれたりを繰り返し、四つん這いのプロデューサーの身体もスカートが激しく揺れて


ずっとプロデューサーを四つん這いにさせてお尻を突き出させたまま100人全員がバックで

プロデューサーの後ろにずらっと並んで、長蛇の列を作るトップレスでスカート姿の可愛らしい"女性"達は終わるとすぐに次の相手に入れ替わって、ひたすら四つん這いのプロデューサーを後ろから突き続けた

1人あたり100ピストンでも100人いれば1万ピストンでプロデューサーの穴をガンガン突くことになる

その程度では済まなくて軽く数万ピストンされてしっかりと全部中に出してもらったプロデューサーは男の娘達の巨根でメスにされ、現実世界へと戻ってきた

千雪『プロデューサーさん、どう?♡楽しかったかしら?♡これでおあいこってことでいいかしら♡』

P『.......ハ"ァ"♡".......ハ"ァ"♡"あ"り"が"と"う"....ご"ざ"い"ま"し"た"....♡"』

プロデューサーは仮想世界でガバガバにされた穴の感覚を現実世界に持って帰り、お尻を押さえながらお礼を言った

あっちの世界ではたくさん出してもらい、さすがにそれまでは現実に持って帰ってこられないがザーメンでドロドロにされる感覚がちょっと癖になって、新しい世界を知れたこのブースの製品は素晴らしいと思った

同時に、知らない方がいい世界を知ってしまったプロデューサーはこの先、また"欲しくなってしまったときは"どうしようとも思った


ーENDー


(おまけ)続・千雪が作るxxxしないと戻れない世界で、千雪は....


夜な夜な、タブレットを持って何かの設定をしている千雪

ベッドには例のゴーグルが置かれてあり、例の製品を自分用にと購入したようだ

千雪『うふふっ♡設定はこれで....♪♡』

ブースの時は自分でシチュエーションを決められなかったが、自宅であれば自分で好きなシチュエーションを設定出来るからと楽しそうである

そして、ゴーグルをつけて寝れば仮想世界でリアルで好きな夢が簡単に見られるわけだ


..........

.....


全裸で、マングリ返しになって両足を上げる千雪

千雪を取り囲むように男達が千雪の身体を見ている


千雪『ザーメン処理マンコに....無責任中出し....お願いします....♡』

マングリ返しの千雪は自分の足を自分で掴み、そのまま姿勢を崩さないようにしながらおねだりした

無責任にふさわしく誰かも分からない男は、股を開いてマンコの穴をポッカリと開けて待つ千雪の上に、顔を合わせないように逆向きに座って熱々で太い竿を股間に押し当てた

千雪『い、入れて...♡"私はこのまま、こうやってるから....♡"』

千雪はマングリ返しのまま待つからあとは男達が好きなようにマンコにおちんちんを突っ込んで突いて欲しいとおねだりした


.....グ"チ"ャ"ッ"!!♡".....

千雪『......ぐ"ひ"ゅ"っ!♡"』

男もマングリ返しの千雪に背中を見せるように座ると足首を掴んで支えに使い、おちんちんを一気にブッ刺して容赦なくガンガン、千雪のマンコを突いていくのであった

千雪がいくら喘いで「も"う"止"め"て"ぇ"ぇ"っ♡"!!」と嫌がっても、マングリ返しの千雪は背中を向けた男を止められなくて、おちんちんをズボズボと挿し込まれ続けるのであった

男が止まってくれる時は千雪のマンコに射精する瞬間だけで、射精が終わってビクビクと動く熱々のおちんちんがズルズル抜けるとマングリ返しをしている千雪の顔に、自分のマンコから流れ出したザーメンがおっぱいや顔面にポタポタ♡と垂れて


そしてまた、千雪の前に列を作って千雪に無責任中出しをする順番を待っている次の男と入れ替わり、マングリ返しで待つ千雪に背を向けて座り、顔を見せることなくおちんちんをブッ刺して中出しするためにガンガン突き続けるのであった

千雪が知ることが出来るのは男の背中と、射精が終わっておちんちんを抜かれた時にド"ロ"ッ"...♡"とマンコから流れ出して顔にかかるザーメンくらいだった


千雪はほとんど毎日、日常ではありえないシチュエーションを設定して過激なプレイを楽しみながら寝るのであった

千雪はこれを使い始めてからプロデューサーをエッチに誘うハードルが下がり、同時に物足りなさを感じるようになるのであった

仮想世界でも現実世界でもより過激なプレイを好むようになったし、セックス中はどちらの世界にいるのか分からなくなって淫らに腰を振りまくるようになって、中出し大好きになって...


ーおまけENDー


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