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(R-18)訳アリ強制・野外露出と鬼畜なxxxプレイ。桑山千雪?「へぇ♡大人のメスってディルドを突っ込むとこうやって鳴くんだ?♡」

(R-18)訳アリ強制・野外露出と鬼畜なxxxプレイ。桑山千雪?「へぇ♡大人のメスってディルドを突っ込むとこうやって鳴くんだ?♡」


◆内容

千雪と体を入れ替えた甘奈。体を返して欲しければと、甘奈の体(中身が千雪)に滅茶苦茶なことをさせようとする、とても鬼畜で自爆系の野外露出とxxxプレイ。

千雪も体を返して貰うためにと、甘奈の体にxxxするしかなくて...。(全文:約17000文字)

※桑山千雪、大崎甘奈

ーーー


甘奈『.....ふぅん...』

朝、気持ち良く目を覚ました甘奈

服の下から手を入れ、ブラの位置を少し調整しながらおっぱいを掻いた

今日も巨乳でめちゃくちゃ気持ち良いムチムチの体が.......若いスベスベの肌で華奢な身体で.....????

.....ガバッ!!.....

甘奈『何!?どういうこと!?』

寝ぼけていた甘奈は体を触ると一瞬で目を覚まして飛び起きた

慌てて鏡の前に立ち、自分の姿を見てまた驚くのであった


事務所に向かうと、千雪がソファーで雑誌を読みながらくつろいでいた

甘奈『.....ねぇ....千雪....さん?これって....』

千雪『あら、甘奈ちゃんおはよう♪とってもいい朝ね♪』

甘奈『!?』

甘奈は千雪に普通に挨拶されただけなのに、だからこそなのだろうか驚いた


甘奈『.....これ....もしかして.....』

千雪『ええ、そうよ?♡ちょっと欲しくなっちゃったの♡』

千雪は雑誌をテーブルの上に置くと、甘奈に見せつけるように自分のおっぱいを鷲掴みにしてグニュグニュ♡とはしたなく揉んで見せた

.....モミッ♡......モミッ♡......

千雪『んっ♡....好き♡これ...好き....♡』

甘奈『ッ!?♡ち、ちょっと!?♡何してるのよ!?♡』

千雪は服の上からでも感じるように本気でおっぱいを揉んでいるし、本当に朝からなんてことをしているのだろうと思う


.....モミッ♡......モミッ♡......

千雪『....んふぅ♡......昨晩は...ぁっ♡....お楽しみだった.....わよ...?♡』

千雪『プロデューサーさんのアレ....♡......とっても良かったわ...?♡....んっ♡』

千雪『プロデューサーさんもこの体が大好きって言ってたし何度も抱きしめてくれたよ...?♡』

甘奈『な"っ!?♡"な"ん"て"...こ"と"を"....!?♡"』

おっぱいを揉みながらセックス報告してくる千雪

甘奈はとんでもない話を聞いて手が震えた


甘奈(千雪)『か"、返"し"て"......私"の"体".......返"し"て".....っ!♡"』


千雪『えー?♡どうしよっかな~?♡"千雪さん"の体、おっぱい大きいしプニプニして気持ちがいいから甘奈も好きだし返すの悩んじゃうな~?♡』

.....モミッ♡.....モミッ♡.....

甘奈『......や"め"て"...私"の"....体"で"勝"手"な"こ"と".....し"な"い"で"....♡"』

千雪『そんなこと言われても、体を返しても千雪さんの処女は戻ってこないけどね♡』

甘奈『.....ッ♡"』

2人の会話からも分かるように、甘奈と千雪は中身が入れ替わっていて甘奈(千雪)となり、千雪(甘奈)となっている

どうやったらこんなことが出来るのかは全く分からないが甘奈の仕業らしい


そのことを踏まえて話を整理すると、昨晩、プロデューサーとセックスをした千雪

処女だった千雪は晴れて処女を捧げたわけだが、そしてプロデューサーから童貞を奪ったわけだが、プロデューサーとセックスした千雪は千雪ではなく中身は甘奈で勝手にプロデューサーとセックスしてきたし処女を散らされていた

密かにプロデューサーとセックスしたいと思っていた千雪のその願いは叶ったには叶ったが、"体だけ"だから全くその気持ち良さを知らないし処女ではなくなっている

千雪『それじゃあ今夜、甘奈の言うとおりにしてくれたらこの体、千雪さんに返してあげる♡』

甘奈『い"、嫌"よ"!♡"返"し"て"....♡"も"う"、こ"こ"で"返"し"て"....♡"』

.....ギュッ!.....

甘奈(千雪)は目の前にある自分の体を見て、何をされるか分かったものではないのに指を咥えて見ているなど出来なかったので千雪の腕を掴んだ

触れた感覚は元々の自分の体で懐かしさや落ち着く感じがあったのにとても遠い存在に感じた


千雪『そんなことを言ってもいいのかな~?♡甘奈はずーっと千雪さんの体のままでもいいし、"プロデューサーさん"と赤ちゃんを作って堕ろせなくなってから返してもいいんだよ~?♡』

甘奈『ヒ"ッ"!?♡"』

千雪はお腹をさすりながら言い、この言い方はプロデューサーではない男にするつもりだと悟った甘奈

堕ろせなくなって絶望を味わうのが千雪だと思うとやはり、プロデューサー以外の適当な男でそれも自分の体の時ならば絶対にセックスしたくない生理的にも受け付けないような男を選んで中出しさせるつもりだ....

絶対にヤりたくないは言い方を変えれば、それは"自分なら"の話で他人の体の時ならいくら試してみてもいいわけで...

甘奈『......わ"、分"か"っ"た".........わ"よ"っ....♡"今夜....行けばいいんでしょ....?♡"』

千雪『うん♪簡単に返して貰えるとは思わないで、今夜は楽しみにしててね?♡』

取っ組み合いになってでも甘奈をどうにかしたい千雪だが、目の前にいるのは千雪の自分の体で、自分で自分をどうにかするわけにもいかなくて甘奈に従うしかなかった


本当に.....楽に体を返して貰えるとは思えないし、ろくでもないことが起きると分かっているのに夜を待つしかなかった


そして、深夜0時頃。千雪は甘奈に指定された公園にやってきた

もちろん深夜の公園は灯りなどほとんど無く、防犯目的だったり公衆便所が少し明るい程度だった

千雪『千雪さんこんばんは♪すぐに始めよっか♪』

甘奈『....始め.......始めるって.....何を.....』

千雪は手に、"夜までに用意してきました♪"と言わんばかりの何か重そうなバッグを肩に掛けていた

一方、甘奈はスマホと財布以外は何も持ってくるなと言われていたので手にそれだけを持って、家のすぐ近くのコンビニにでも行くような恰好で

格好といえば服装にも1つ注文があって甘奈(千雪)は短めのスカートで来るようにと言われていた

それは当然エロいことをさせるために短めのスカートを穿かされているのだから...


千雪『ここでパンツ脱いで♪♡』

甘奈『嘘っ!?冗談でしょ!?♡こっちは甘奈ちゃんの体なのよ!?♡』

甘奈『分かってるの!?甘奈ちゃんが自分で自分にそんなことさせることになるのよ!?♡』

千雪『うん♪甘奈がそうしてって言ってるんだから脱いで?♡穿いてるパンツ♡』

体を返して欲しければ千雪(甘奈)の命令を聞くしかない

それがこの場で甘奈(千雪)にパンツを脱がせることだったから、甘奈(千雪)は驚きを隠せなかったし顔を引きつらせた

自分で、自分にパンツを脱がせようなんて....


....ジィィィィッ.....

甘奈が動くよりも先に千雪は肩に掛けていた大きなバッグのファスナーを開き始めた

千雪『はい、脱いだら甘奈に渡して?♡パンツは没収するよ?♡』

甘奈『嘘"よ"...♡こ"、こ"ん"な"の"...嘘"よ"...♡』

今の千雪は仮に体が甘奈であっても誰が見ているか分からない野外でノーパンに....?

短いスカートだからパンツを脱いだら下半身が全然隠せずモロ出しになってしまう

しかしもう、千雪(甘奈)は勝手にプロデューサーとセックスしてきたと言うし、これ以上体を好き勝手に使われても困るから逆らえなかった


甘奈『なんで私が...こんな目に....♡"』

.....シュルッ....

甘奈の体でちょっと泣きそうになりながら片足を上げ、パンツを脱いでいく千雪

脱いだパンツを千雪(甘奈)に差し出すと、千雪(甘奈)は自分の体が目の前でノーパンになった姿を見て嬉しそうにしながらパンツを受け取った

千雪『はい、確かに♡いただくわね♪♡』

甘奈『こんなことさせて甘奈ちゃんは私をどうしたいのよっ!?♡"』

ノーパンになった甘奈は両手でスカートの前面をギュッと掴んで押さえて股間が見えないように隠したが、代わりにお尻は丸見えになった


千雪『....これで終わりじゃないよ?♡あっ、ある意味で"終わる"と思うんだけど♪♡』

千雪『千雪さんにやってもらいたいことがあるの♡ちょっと甘奈に着いて来て?♡』

甘奈『ち、ちょっと!?甘奈ちゃんどこに行くつもりなの!?♡』

千雪『内緒だよっ♪ほら、いいから着いて来てよ♪』

千雪は甘奈をノーパンにさせると、これからどこかに行くと言って歩き始めた

そして身体を返して貰いたい甘奈(千雪)は、ただ千雪を追って歩き続けるしかなかった


甘奈(千雪)は初めて自分が歩いている姿を背後から見ることになったが、ムチムチの体でお尻をブルブルさせながら歩くその姿は自分でもエロいと感じ、今は甘奈の体でスカートを押さえてノーパンの下半身を隠しながら後ろを歩いた


千雪『.......』

甘奈『.......』

深夜、公園を出て静まり返った住宅街を歩く千雪と甘奈

0時過ぎに歩いている人は誰もおらず、もう、ほとんどの家は眠りについているのか暗くなっていた

千雪は甘奈を連れて歩いているが何処へと決めて歩いているわけでなく、ただ適当に歩いているだけだったりする

そうとは知らない甘奈は、必死にスカートを押さえてノーパンを恥ずかしがりながら内股になって歩いた


それから何分ほど歩いただろうか?

住宅街の道の真ん中で、千雪は急に足を止めた

千雪『...んー.....ここらへんでいっか?』

甘奈『ここ?ここに何があるの....?』

甘奈も足を止め、周囲を見渡しながら首をかしげた

本当にコレといって特別な何かあるような場所ではないし、深夜の静まり返った住宅街の道のど真ん中だ


千雪は甘奈の方を向くと、意味深に肩に掛けていたバッグのファスナーを再び開き始めた

.......ジィィィィィッ......

千雪『ここでいいの♪今から千雪さんにやってもらいたいことがあるの♡』

甘奈『私に?こんなところで...?ここじゃないと駄目なの...?』

千雪『うん、そう♡はいこれ使って?♡』

甘奈『へ"っ!"?"♡』

千雪がバッグから取り出して甘奈に差し出したのは極太のディルドだった

千雪は早く受け取ってよと急かすようにディルドを差し出し、甘奈はスカートから片手を離してズッシリと重いディルドを受け取らされると、その重さからやっぱり両手でディルドを持つことにして両手ともスカートから手を離した


甘奈『な"、何"を"考"え"て"!?♡こ"こ"が"ど"こ"だ"か"分"か"っ"て"言"っ"て"る"の"!?♡"』

千雪『うん♡分かってるから甘奈はヤッてって言ってるの♪』

千雪『ここは家がいっぱいある道の真ん中だよ♪♡』

甘奈『な"ん"て"こ"と"を"...!"?"♡"分かってるならどうしてなのよ!?正"気"じ"ゃ"な"い"わよ!?♡"』

甘奈『本当に、本当に意味が分かって言ってるの!?♡"甘奈ちゃんの体なのよ!?♡"』

千雪『うん♪でも千雪さんは体を返して欲しいなら何でも言われた通りにするしかないよね...?♡』

千雪『たとえそれが甘奈の体だったとしても、道のど真ん中でもソレを突っ込むのは千雪さんだよ♡』

甘奈も自分自身が野外露出するのは恥ずかしくてとても出来ないと思っているが、野外露出を見るのは楽しんでいた

それと野外でディルドを使う姿も、とても楽しみにしている


千雪『そうだな~♡ディルドじゃ不満って言うなら.....あっち、あそこに見える車止めにズブッ♡て腰を下ろすのに変えてあげてもいいよ...?♡』

千雪『あ....住宅街だし、千雪さんの可愛い悲鳴が聞こえるそっちの方がいっか?♡』

甘奈が指さす先に、遠いから小さく見えるがとても大きくて太い車止めが何本も設置されているのが見えた

甘奈『...う"っ"へ"ぇ"♡"』

外見は甘奈でもマンコにディルドをブチ込むのは千雪だ

しかし、だからと言ってこんな鬼畜な野外プレイをさせる場所が静まり返った住宅街のど真ん中の適当に選んだ道だなんて....

甘奈が用意した極太ディルドに不満があるなら、道に設置されている足よりも太い車止めに腰を下ろせと言われてそっちの方が入るわけなかった


千雪『ね?♡どっちか選ぶならディルドがいいでしょ?♡甘奈がヤりかたを教えてあげるね♡』

千雪『こっち向けて、ここをこうやって持つの♡』

甘奈『......ッ♡"』

千雪は甘奈に持たせたディルドを一旦、奪い取ると"向きを変えて"から再び甘奈に持たせ直した

まるで...切腹でもするかのように、ディルドの先っぽの方を甘奈に向けさせて、ディルドの根元をしっかりと両手で掴ませて

千雪『ここで立ったままググッ♡て、オマンコ潰す勢いで入れてみよっ?♡』

千雪『あ、甘奈は処女だから入りにくいかもしれないけど遠慮なく一気にブチ込んで?♡』

甘奈『わ"っ...♡"』

深夜の野外。それも住宅街で何をさせられるのかと思ったら、道のど真ん中でディルドをブチ込んで処女喪失

こんなことをさせられて泣き叫ばない方がおかしいというものだ


千雪『ほら、早くしないと誰か来ちゃうかもしれないよー?♡』

千雪『処女オマンコにそのぶっといディルドをブチ込んでアヘるところ見せて?♡甘奈ちゃん♡』

甘奈『こ"、こ"ん"な"馬"鹿"な"話"....あ"る"わ"け"が"....♡"』

ヤるのは甘奈であって甘奈ではなく、甘奈の体の中にいる千雪で....処女を失うのは甘奈の体だ

甘奈の大切な処女を失う場所が適当に決めた道の真ん中なんて...今、手に持たされている極太ディルドでなんて....

千雪は処女を失う感覚を知らないのにローションも使わず、マンコが濡れていたとしてもソレだけで突っ込まないといけないからとても痛いだろう


千雪『ふーん?♡嫌ならいいんだけどね?♡』

千雪『甘奈は別にずっとこの千雪さんの体を借りたままでもいいし、この体を使ってすっごいことしちゃうよ?♡』

甘奈『ひ"っ!?"♡』

勝手に千雪の体を使ってプロデューサーとセックスしてきた前例もあるから、その甘奈に体を渡したままだとこの先どんなことをされるか分かったものではなくて甘奈(千雪)は震えた

しかし、ノーパンでディルドを持たされている甘奈はヤると決めたらすぐに出来てしまうから逆に頭を悩ませた

誰も甘奈の邪魔をするものはなく、ディルドを持って立っているだけのその時間は"躊躇い"や"勇気が出ない"など、処女膜を破ったことが無い甘奈(千雪)の怯えを可視化するもので千雪を喜ばせた

仮に甘奈の体であっても急にこの場で処女膜を破れと言われても.....


千雪『あ、そういうのいいから♡ヤるんだったらさっさと甘奈の体にディルドをブチ込んで痛がってよ♡』

千雪『千雪さん大人なのにまだ処女"だった"から、叫んじゃうかもしれなくて怖いのかなー?♡』

千雪『いいよ?ヤらないなら話はおしまい♪♡甘奈は今からちょっと....♡』

甘奈『や"っ!?♡"や"り"ま"す"!♡や"ら"せ"て"も"ら"い"ま"す"か"ら"っ!そ"れ"だ"け"は"!?♡"』

千雪の体を勝手に使い、しかも朝帰りでもしようとしている甘奈

誰と何をしてきてもこれは千雪の体だから、気持ちがいい部分だけを楽しむだけ楽しんで千雪に体を返せばいいからと


それに対し、そんなことは絶対に困ると甘奈(千雪)は慌ててディルドをギュッと握りしめると、スカートの真下のところで上を向けて構えた

甘奈『い"、入"れ"る"....か"ら"....♡"ち"ゃ"ん"と"....入"れ"て"見"せ"る"か"ら"....♡"』

甘奈『一"気"に"...入"れ"て"み"る"....か"ら"...♡"』

ついに甘奈もヤると言わされてしまった

ノーパンのスカートの真下で構えられた極太ディルド

とてもではないが足を開いてやっと、股の間に挟めるかどうかくらいの太さで絶対に入らないようにしか見えないし、こんなものをマンコに杭打ちさせられたら、例え深夜の静まった住宅街のど真ん中でも構わず絶叫してしまうだろう


甘奈『.....は"ぁ"♡.....は"ぁ"♡』

千雪『千雪さん、ヤらないの?♡』

甘奈『は"ぁ"♡.....は"ぁ"♡.....や"、ヤ"る"....♡"....ヤ"ら"せ"て"...い"た"だ"き"ま"す"....♡"』

足を開き、スカートの真下で極太ディルドを構えているがどうしても躊躇ってしまう甘奈

千雪は巨乳を抱きかかえるように腕を組みながら、何度も待ってあげるほど優しくは無いからと言いたげに

千雪『......ごー.....よーん......さーんっ.......にー.....』

千雪が謎のカウントダウンを急に始め、すぐにでも"ゼロ"と言われてしまいそうになった

甘奈『え"っ!?♡"ま"、待"っ"て"!?♡"ヤ"る"っ"て"ば"!?♡".....い"、今"す"g..........』


......ギ"ュ"ッ"!!♡ブ"チ"ブ"チ"ッ♡"...グ"チ"ャ"ッ"!"!"!"♡".....

甘奈『"ミ"ギ"ャ"ァ"!!♡"ん"っ"ぐ...."ぁ"っ"!!!♡い"っ....死"ぬ"っ"....♡"カ"ハ"ッ"!"?"♡"お"っ"......お"え"ェ"ッ"!!!♡"』

千雪『へぇ♡大人のメスって自分でディルドを突っ込むとこうやって鳴くんだ?♡千雪さん可愛い♪♡』

千雪(甘奈)は、目の前の自分自身の体で良い声で鳴く甘奈(千雪)を見てとても満足げに言った

甘奈は両手で持っていた極太ディルドを無理矢理切腹でもさせられたかのように勢いよくスカートの中に、上に向けて押し込んだ

スカートの中に突っ込まれたディルドは一瞬、止まったように見えたがスカートの中からブ"チ"ブ"チ"ッ"♡と音が聞こえてからまた、少し奥まで入っていくのが見えた

甘奈の処女膜に引っかかって止まりかけたがそれを破り、奥へと突っ込まれたディルドはスカートの中に半分ほど隠れ、半分はスカートの下に出っ張って見えた

ここがどこかなど全く気にせず、甘奈(千雪)は叫びたいから大声で叫ぶだけだった


甘奈『お"っ"ぐ"...♡......お"ぁ"っ"....♡"裂"け"っ....て"......お"股".....さ"、裂"け"....る"っ"....♡"』

甘奈は足を開いてガクガクさせ、猫背だったり前屈みになって自然と股間の痛みを和らげたい格好を選びつつ、ビクビクさせた体を前後に揺らしてフラフラしていた

マンコは処女喪失と極太ディルドをぶち込んでいる激痛で感覚がマヒし始めるほどで、何故かこの痛みでイッたらしくてよく分からない涙が勝手に流れていた

甘奈『イ"、イ"ッ"た"し....♡"滅"茶"苦"茶".....痛"....い"....♡"』

千雪『ふふっ♡甘奈ちゃん、処女喪失おめでとう♪♡』

倒れそうになりながらも辛うじて立っていた甘奈に千雪が近づくと、ちょうど甘奈はフラッと前に倒れ込みそうになって千雪の肩に顔をつけた

....ポフッ.....


甘奈『......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"死"ぬ"....♡"オ"マ"ン"コ"......痛"い"よ"ぉ".....♡"』

千雪『よしよし♡良い子良い子♪♡』

甘奈『だ"、だ"っ"て"...♡"凄"く"....痛"く"て"...♡".....グスッ....今"も"....ま"だ"痛"く"て"....♡"』

千雪『うんうん♪頑張ったね~?♡よしよし♪大丈夫だから、頑張った頑張った♪♡』

甘奈は千雪の肩にもたれかかりながら、涙を流しながら今のマンコの激痛を千雪に説明した

それを千雪が聞いてどうにか出来るわけでないが、甘奈(千雪)は処女喪失とディルドが刺さったマンコの痛みを誰かに聞いてもらいたくてしかたがなかった

千雪は、肩にもたれかかって涙を流しながら痛みを説明してくれる甘奈を抱きしめながら頭を優しく撫でてあげた

住宅街の道のど真ん中で足を開き、マンコ目掛けて一気に真下からディルドをブチ込んで

大人だから...とか関係なく痛いものは痛いし、甘奈(千雪)はそのまましばらく道の真ん中で千雪(甘奈)に頭をポンポンされながら慰めてもらうのであった


千雪が優しくしてくれて、マンコにディルドを突っ込んだままの甘奈も少しずつ落ち着き始めて涙も止まりかけると.....

千雪『それじゃあそろそろ行こっか?♡』

甘奈『....は"ぁ"♡"....は"ぁ"♡".....行くって....どこに....♡"』

痛みは収まってきたが痛みが完全に消えたわけではない

ちょっと痛みが引いたとか慣れたとか、股間周辺の感覚がマヒして最初よりは楽だと錯覚しているだけの甘奈

千雪(甘奈)の時もそうだったが処女喪失の瞬間は痛かったしおちんちんを抜いた後もしばらくまだ入っているような違和感が残っていたり痛みが続いていた

それを知っているから今もまだディルドが入ったままの甘奈の気持ちは分かるし、そのくらいがちょうどいいと言いたそうに千雪はこの場から移動すると言った


千雪『甘奈ちゃんの処女喪失記念だよ?♡みんなに見てもらわなきゃ♪♡』

甘奈『.....い"ッ"!?♡"』

怖いことを言われた甘奈は体をブルッと震わせて甘奈の体なのにオシッコを漏らしてしまいそうになった

住宅街で処女を喪失しただけでなく、この処女喪失した姿を誰かに見せる...!"?"♡"、と

千雪『えっと、歩くから見られたくなかったらもっと隠したほうがいいよ?♡』

甘奈『う"、嘘"で"し"ょ".....!?♡"』

千雪に寄りかかっていた甘奈は処女喪失しろと言われて言われた通りにヤッたにはヤッたが、このスカートの下から半分ほどはみ出して見えているディルドはマンコの奥まで突っ込んだわけでなく....


スカートの下から入りきれていない極太ディルドをはみ出させ、"こんなぶっといディルドをマンコにブチ込みながら歩いてる女です"と見せつけながら歩きたくなければ"もっと奥で"隠せと言われている

千雪『千雪さんのソレどうするつもり?♡』

千雪『絶対にディルドから両手を離しても、甘奈のオマンコから抜いてもダメだからね...?♡』

甘奈『......行"く".....か"ら".....ちょっと、待って.....♡".....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡".....』

甘奈は決心をするしかなく、ディルドを掴んでいる両手にギュッと力をいれた


甘奈『も、もう...♡"入"っ"て"る"....のに.....♡"これを....奥"ま"で"....♡"ひ"ゅ"ぐっ!"ん"っ"!!!♡"』

......グ"チ"ュ"グ"チ"ュ"グ"チ"ュ"ッ"!♡"グ"チ"ュ"ッ"!♡".....

甘奈『ん"ぐ"っ"♡"っ"く"♡......ん"っ"♡"ん"っ"♡"....う"っ"♡".....ッぉ"っへ"ぇ".......♡"』

甘奈は両手で掴んでいるディルドを上に向けて目いっぱいの力で押し込み、ディルドの姿がスカートの中で完全に隠せるように押し込んだ

それは深夜の静まり返った住宅街だから甘奈にも千雪にもよく聞こえる音で、スカートの中からグ"チ"ュ"グ"チ"ュ"♡と甘奈のマンコがどうにかなっていく音が聞こえた

甘奈『.....は"ひ"ゅ"っ"♡"は"、は"ひ"っ"...入"っ"...た"....?♡"ぜ"ぇ"♡"......ぜ"ぇ"♡".....』

痛そうな声を出し、体を震わせながら極太ディルドをマンコに押し込んで、全部入ったのか分からないがこれ以上はもう入らなくなると甘奈はブルッと震えながら手を止めた

これでスカートの下からはみ出ているのが見え、マンコに刺さっているらしき極太ディルドは完全に見えなくなった

その代わりに先ほどまで見えていたディルドがスカートの中で"しっかり"と甘奈のマンコに刺さって


.....ギュッ♡.....

千雪は、マンコにディルドを押し込んで押さえたまま手を離せない甘奈をギュッと抱きしめてあげた

千雪『反抗的な千雪さんも好きだけど、物分りが良くて賢い千雪さんはもっと大好きだよ♡』

千雪『このまま甘奈と一緒に歩ける?♡ううん、一緒に歩こうね♡』

甘奈『.....ひ"ゅ"ぅ"♡"......ひ"ゅ"ぅ"♡"』

甘奈のスカートが捲れない限り、階段のような場所を歩かされない限りマンコに突っ込まれたディルドは簡単には見えなくなった

甘奈が両手をスカートに入れて股間を押さえながら歩く姿は"トイレを我慢して股間を押さえている"ようにも見えるが、まだそっちで誤解された方がマシで

このままマンコからディルドが抜け落ちないように両手で押さえながら、またしばらく歩かされることになる

痛いのに、極太ディルドが刺さってギチギチに拡げられたマンコを押さえ、隙間からマン汁をグチュグチュと垂れ流しながら


......ポタッ♡...................ポタッ.......

甘奈『......オ"ッ"♡.......ん"っ♡"........ハ"ァ"♡......ハ"ァ"♡......イ"ク"ッ"♡"』

.....ブ"シ"ュ"ッ"♡......ポタポタポタッ♡.......

音とともに甘奈のスカートがジワッと濡れ、ディルドとマンコの隙間からマン汁なのかそれとも潮なのかが地面にビチャビチャと飛び散った

千雪『ふふっ♡足、震えてるよ?♡千雪さん大丈夫?♡』

千雪(甘奈)は後ろを振り返り、無残にも歩きながらイッて今にも倒れそうにフラフラしながらも必死にスカートに手を突っ込んでディルドが抜けないように頑張っている自分の姿を見て笑った

甘奈はイッても休むことなく、千雪に置いて行かれないようにイキながら歩かされるのである

どうにか倒れないように猫背で前屈みになって、足を内股にさせてスカートの中に両手を...マンコの奥深くまでディルド突っ込んで処女喪失の瞬間を維持したままを見てもらうために

甘奈『は"ぁ"♡"はぁ♡"全"然"....大"丈"....夫"....♡"』


甘奈『で"、で"も"甘"奈"ち"ゃ"...ん"....♡も"う"....少"し"....ハ"ァ"♡"....ハ"ァ"♡"ゆ"っ"く"り"....歩"い"て"....♡"』

千雪『えー?そんなにゆっくりしてたら朝になっちゃうよ~?』

千雪『まだまだ終わらないんだから、早く着いて来て?♡』

甘奈『ま"、ま"だ"....ど"こ"か"に"...!?♡"....ほ"ん"と"、も"う"....お"願"い"だ"か"ら"....少"し"、休"ま"せ"て"...♡"』

深夜と言っても駅周辺まで来ると流石に明るいしすれ違う人もいた

まさかマンコにブッ刺した極太ディルドを両手で押さえながら歩いているとは誰も思わないだろう

あまりの足の遅さに後ろから来た人に何度か追い抜かれたりして、短いスカートから丸出しにしたお尻は確実に見られただろう

それだけでは物足りなかったのか意味なく深夜のコンビニにも寄り、明るい場所でただ処女喪失した甘奈を見せびらかすだけで何も買わなかったり

とにかく甘奈は処女喪失した状態のままあちこちを徘徊させられて、千雪が言っていた通り"処女喪失した甘奈をみんなに見せびらかせること"は果たされるのであった


見られれば見られるほど、顔を晒すほどあのアイドルの"大崎甘奈"とバレるリスクがあるのに.....

千雪『これで"終わり"にしてあげる♪ここで.....立ったままオナニーして?♡』

千雪『立ったまま10回絶頂出来たらこの体は返してあげる♡』

甘奈『ひ"ゅ"っ"!"?"♡"』

千雪は甘奈を駅前の人通りが多い場所に立たせ、立ったままオナニーさせるのであった

おっぱいを触っても構わないがマンコにはディルドが刺さったままになるように必ず手で押さえている必要があるし、イクためにはおっぱいだけでは物足りないだろうからマンコをどうにかしたりクリトリスを触ることになって

そして......立ったまま10回絶頂するまでのオナニーを行交う人に見せつけて白い目で見られたり、近くに座ってオナニーを見物し始めるギャラリーがいたり....

夜中だから、おかしな女がこんなことをしているのだろうと思われながら10回の絶頂を終えた瞬間、何故かそのタイミングで千雪と甘奈の体を元に戻そうと企んでいた


甘奈の体は10回の絶頂を終えてもうイけないくらい足がガクガクしているのに、"まだ"甘奈自身は自分の体に戻ったばかりで1度もイッてないから、千雪が頑張ってイッた絶頂を引き継いでその余韻で自分も1度だけイこうとしているのであった

野外でマンコに極太ディルドをブッ刺しながら、ギャラリーに見せつけるようにオナニーショーを


ーEND?ー


(おまけ)まだ続く強制野外露出で、体は返して貰える代わりに"お揃い"で....

※本編の最後の10行は後付けで、こちらが本編だった気がしますが纏まらなくなってきましたのでちょっと変更しました


処女喪失後マンコにディルドを突っ込まされたまま、あちこちを歩かされた甘奈

いつになったら身体を返して貰えるのだろうと思いながら連れ回されていたが再び、人通りが少ない住宅街の方へと歩いていた

甘奈はマンコに刺さったディルドが抜けないように押さえ、足を動かすたびにディルドが膣壁がギチギチと擦れて気持ち良くも苦しくもなりながら歩いていたから景色を気にしている余裕は無かった

だから、いつの間にか最初に待ち合わせをしていた公園へと戻ってきていたことも、着いてから気が付くほどだった


何故またここへ?というのは、深夜の公衆便所といえば定番中の定番だから

千雪『千雪さん早くおいでよー♡』

甘奈『ま"、待"っ"て"....っ"た"ら"...♡"そ"ん"な"に"早"く"....歩"け"な"い"わ"よ"...♡....ハ"ァ"♡....ハ"ァ"♡』

千雪が公園の公衆便所に向かって歩いて行くと甘奈は股間を押さえ、ヨロヨロしながら千雪の方へ歩いた


暗いと怖いから明るい場所に行きたい気持ちはあるが、今は誰にもこんな姿を見せられなくて暗闇の方が助かるのに、そこに向かって歩かされて....

そして躊躇うことなく男子トイレに入っていた千雪を追うように入っていった甘奈はばったりと会ってしまうのであった

男「....えっ?女子トイレは隣の....」

......シャァァァァァァッ.......

偶然にも深夜の公衆便所に人がいて、それも男子トイレの小便器にオシッコをしている若い男性だった

女性の声が聞こえ、男子トイレの中に入ってきたものだから男はオシッコをしながら千雪達の方を向いた

千雪『あっ、気にしないで?♡私達、そういうことしてるだけだから♪♡』

千雪『そうよね?♡"甘奈"ちゃん♡恥ずかしがってないで入って来て?♡』

甘奈『.....し、失礼.....します.....♡"』

どうしてこんな時間に?とかはお互いに思ったことだろう

千雪(甘奈)はわざと、用を足している男を前にして甘奈(千雪)のことを"甘奈"と呼んでこのド変態痴女の名前をバラした

さらには躊躇うことなく用を足している男の後ろを通過して、甘奈を引き連れて個室へと入っていくのであった

.....キィ.........パタンッ!.....


男は、男子トイレに入ってきた千雪と甘奈が気になっただろうし、ラッキースケベを期待しただろうが生憎とてもヤバそうな女2対男1で、ちょっと怖かったらしくて慌ててトイレから出ていく物音が聞こえた

そして男子トイレの個室に残った女性陣、千雪と甘奈に何が始まるのかといったら....

甘奈『....フ"ゥ"♡"....フ"ゥ"♡"....』

千雪『ずっと両手がそのままじゃ千雪さん疲れちゃうでしょ?♡座って待っててくれる?♡』

千雪は甘奈を便座に座らせ、甘奈は座って休みながら?マンコにブッ刺したディルドを両手で押さえるのであった

立っている時と座っている時ではディルドがマンコに刺さる角度が違って甘奈はビクビクしながら

甘奈『.....お"ぁ"....ぁ"っ"....♡"....角"度"....エ"ッ"グ"....♡』


千雪『じゃーん♡次はコレだよ♪♡』

甘奈『.....な".....何"よ".....そ"れ" ....♡"』

千雪が久しぶりに謎バッグから何かを取り出したかと思うと、それは耳用では見たことの無い巨大なピアッサーだった

そんなモノが使える場所など知らないし、そんなモノで穴を開けたら大穴が開くほどの逆に使う場所があるなら知りたいくらいの

徐々に穴を大きくしていくでもなく、これだけで大きな穴をぽっかりとあけてしまうピアッサーが甘奈に手渡されそうになっている

千雪『これで千雪さんの.....ううん?♡"甘奈の乳首"に横から穴を開けて欲しいの♡』

千雪『あっ、でも位置がズレると大切な乳首が無くなっちゃうから慎重にね♪♡』

甘奈『!"?"♡"』

喋っている体は千雪だが中身は甘奈だから。そしてピアッサーを渡されるのは甘奈だけど中身が千雪だから

大穴を開けてもらうのは"甘奈の体だからと間違えないようにね?♡"と伝えながら、ピアッサーを甘奈に差し出した


といっても、甘奈は両手をスカートの中に突っ込んでマンコに刺さったディルドを押さえているから、千雪は甘奈の股間に手を伸ばし、代わりにディルドを押さえていてあげるから、代わりにピアッサーを受け取って自分で乳首に大穴を開けて?♡と手渡されるのであった

千雪『こっちは押さえていてあげるから千雪さんは手を離してもいいよ♡』

甘奈『.....は"ぁ"♡"は"ぁ"♡".....ど"う"し"て"私"が"こ"ん"な"こ"と"を"...♡"』

この感覚になるのは何時間ぶりだろうか

深夜の住宅街で急に処女喪失させられた時のあの感覚が戻ってきた甘奈(千雪)

今度もまた、甘奈の体にではあるがピアッサーで乳首に穴を開けようとしているのは甘奈(千雪)で....

千雪『いいから早く上を脱いで?♡男子トイレでおっぱい出すの初めてだと思うけど個室なら全然大丈夫でしょ?♡』

千雪(甘奈)がこういうのも数時間ぶりで、自分の体なのに男子トイレで服を脱いでおっぱいを出せと言った


そして.....


甘奈『.....嫌"....嫌"よ".......出"来"な"い".....♡"』

甘奈(千雪)は甘奈の薄ピンク色の綺麗な乳首を見て、どうしてこんな綺麗なのにもったいないことを...と思いながら乳首を摘まんで引っ張りながら、真横からピアッサーの極太の針を当てるのであった

絶対に失敗できない極太の針で、下手したら甘奈の乳首が消えてしまうほど凶悪なピアッサーで....

......バ"チ"ッ"!!♡"......

甘奈『ん"ぐ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"ぅ"ぅ"x"あ"!!♡"ん"っ"ぐ"っ....♡"痛"い"...凄"く"....熱"い"....♡"』

甘奈(千雪)は甘奈の体だからと慎重に穴を開ける位置を決め、甘奈の乳首の真横からピアッサーで大穴を開けた途端、味わったことの無い何かが全身を走ってビクッと身体を動かした

そしてマンコがキュッ♡と締まったから、抜けないようにと千雪に手で押さえてもらっているマンコに刺さった極太ディルドをギチッ♡と締め付けた


甘奈『......け"へ"っ♡"......ゼ"ェ"♡"......ゼ"ェ"♡"』

便座に座って下を向きながら息を切らす甘奈

両乳首とも、真横から綺麗に上手く大穴を開け終わった甘奈の乳首がズキズキしていてそれでこんな姿になってる

乳首が熱く燃え上がりそうな感覚だし、痛みは引かないしでどれほどの大穴が開いたのか気になってはいるが見たくない

両足とも力が抜けてプランプランして、まるでこの男子トイレの個室で別の何かをされた後のような感じで

スカートは捲れて股間が見えているがそれどころではなく、生い茂る陰毛の中に黒くて硬い極太ディルドがめり込んで底の部分だけが見えている

千雪(甘奈)は今、こんな姿に変わり果てた甘奈を見るとそっとディルドから手を離してまた、バッグから何かを取り出し始めた


甘奈『.......ハ"ァ"♡".......ハ"ァ"♡".....』

甘奈(千雪)は下を向いて息を切らせながら、いつもの千雪の体なら下を向いても巨乳しか見えないがこれは甘奈の体だから、自分のマンコに刺さっている極太ディルドの底に付いている輪っかを見ながらソレが気になり始めるのであった

"そういえば....底に付いた輪っかは何のために...?"と

どうやってディルドを保管するのか考え、ディルドの底についた輪っかを壁に引っかけてぶら下げるようなことも出来るが、あまりそうする人はいないだろう

ちょうど、その輪っかの使い方の1つを教えようと準備が進められていた


........ジャラジャラジャラッ..........

千雪がバックの中から鎖のようなモノを何本も取り出して甘奈に見せ始めたのである

千雪『これ、なーんだ?♡』

甘奈『........ん"ぇ"?♡"』

甘奈は公衆便所の男子トイレの個室に、この鎖で縛りつけられる!?と思った

それでかもしれないが、これから千雪(甘奈)がしようと思っていることはそうではない

直前に甘奈の乳首に大穴を開けさせたことに意味があって....


......ジャラッ........ジャラジャラッ.......カチャッ......

千雪『まずは1本ここに繋いで、それからこっちに回して......♡』

甘奈『ち"ょ"っ"、あ"っ"!?♡"ま"、待"っ"て"!?♡"』

千雪『はいはい、すぐに"終わる"から千雪さんはこの体を早く返して欲しかったら、静かに待ってようねー♪♡』

......ジャラッ......ジャラッ......

甘奈『っ"く"♡"』

早く身体を返して欲しい甘奈(千雪)は、変なことをされているのが甘奈の体であっても唇を噛んで我慢した

千雪は、甘奈の大穴を開けた乳首にチェーンを繋ぐとそれを肩に掛けさせつつ背中へと回した

左右の乳首で同じように1本ずつ鎖で繋がれて肩の後ろに引っ張られて...おっぱいは上に引っ張られてちょっと千切れそうだった


千雪『それから~♡2本目いっちゃうね♪♡』

.....パチッ......パチッ......

甘奈『ん"っ♡"...ん"っ♡"』

千雪(甘奈)は甘奈自身の体を見ながら、さらに乳首に鎖を1本ずつ通し始め、後から足した2本は真下へぶら下げさせたままにした

そして....甘奈の乳首から伸びる鎖のうち、背中に回した2本の鎖はお尻に食い込ませながら、そのまま甘奈のマンコに刺さっているディルドの底の輪っかに繋いだ

後から足して前でブラブラと揺れていた2本の鎖ももちろん、前面からそのまま甘奈の股間に引っ張ってディルドの輪っかに繋がれるのであった

Vストリングビキニではなく、乳首を通されてV字に着せられた鎖だ

......パチッ.....

千雪『はい、これで完成だよ♡』

甘奈『......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡".....何"よ"....こ"の"体".....♡"』


鎖は甘奈の乳首の穴を通されているから無理矢理引っ張って外すわけにいかないし、かといって前と背中からの4本の鎖でV字に着せられているから極太ディルドが甘奈のマンコに刺さったまま抜けないし...

千雪『ほらっ♡これで両手を離しても、もう甘奈のオマンコからディルドが抜けなくなったよ♡』

千雪は開いた両手をヒラヒラと、"バイバイ♡"とも見えるように振って見せた

甘奈『こ"れ"...甘"奈"ち"ゃ"ん"の"体"な"の"よ"....!?♡"』

甘奈『ま"だ"若"い"の"に"....ど"う"し"て"こ"ん"な"こ"と"を"....♡"』

甘奈(千雪)はこの男子便所の個室で変わり果てた乳首とマンコに対して、自分のことのように悲惨な気持ちになりながら言った

千雪『いいの、いいのっ♡だってそれ甘奈の体でしょ?♡甘奈は甘奈の好きなようにしてるんだから♡』

千雪『甘奈の体がまだ若いからダメって言うなら千雪さんの体ならいいの?♡甘奈より年上だし...?♡』

甘奈『わ"、私"の"体"だ"っ"て".....こ"ん"な"こ"と"許"さ"れ"る"わ"け"が"....っ♡"』


千雪『......それで千雪さん?どうしてそんなこと言いながら甘奈の口からよだれを垂らしそうになってるのかな...?♡』

千雪『どうして甘奈のオマンコから糸引いてるの...?♡』

甘奈『え"っ!?♡".....じゅるっ♡.....そ"、そ"ん"な"こ"と"な"い"わ"よ"!?♡"』

甘奈(千雪)は言われるまで気が付いていなかった

酷い体にされた自分を見て、絶望的な身体もこの痛みも気持ちがいいことに

これが甘奈の体で、千雪ではないから安心しているのだろうか?とも思うが、他人事だからこそ安心して"楽しんでいる"甘奈(千雪)はよだれを垂らしてマンコをビショビショに濡らしていた


千雪『ま、いっか?♡それじゃあはい、たった今この体を千雪さんに返しまーす♪』

甘奈『....え"っ?今"って"!?こ"こ"で"!?!?』

千雪が突然、この体を千雪に返すと言い出した

深夜の公衆便所の個室で、変態行為をしていた最中だったがこの瞬間に

........

....


甘奈『.......はい♪♡これで千雪さんは、甘奈とお揃い....だね?♡』

千雪『ウ"ッ"!"?"♡"♡"♡"』

原理は全く分からないが甘奈が言った通りになってこの時点をもって体を返して貰った千雪

これでやっと身も心も千雪は千雪となり、甘奈は甘奈に戻って元通り.....かと思われたがそんなことはなかった

甘奈の体に戻った甘奈は両乳首に大きな穴が開き、乳首に鎖を通されてマンコに刺さったディルドが抜けないよう身体の前後から2本ずつ、4本の鎖がVストリングビキニのように着せられている


千雪『ど"っ!?♡ど"う"い"う"....こ"と"...!?♡"』

......ジャラッ♡......

千雪は安心するどころか変わり果てた甘奈の体を見ながら、全く元通りなんてことはないと気が付いてしまうのであった....

どうして甘奈が「お揃いだね♡」と言ったのか、その意味が分かった千雪

体に違和感しかなく、服の上から自分の体をギュッと抱きしめると服の下から何やら金属っぽい音がジャラジャラと聞こえ、身体に絡まる鎖の重さを感じた

千雪『こ"、こ"れ"は".....♡"私"の"服"の"下"が"....♡"乳"首"が"上"下"に"引"っ"張"ら"れ"て"る"コ"レ"っ"て"....♡"』

身体が戻る直前にも味わっていた鎖の感覚がそっくりそのまま自分の体にもあった

股間も、マンコを潰すようにギチギチとぶっとい何かが刺さっている感覚で....

千雪『......ね"、ね"ぇ"....?♡"私"も"....お"揃"い"っ"て"♡"....ま"さ"か"......♡"』


甘奈の体から戻ったと思った千雪は、自分の体でも全く同じ感覚を味わって怖くて服の下を確認できなかった

今、深夜の公衆便所のそれも男子トイレの中でこんなことになって....

甘奈は千雪の体でずっと、目の前の甘奈の体と全く同じ格好で深夜の街中を徘徊していた


ーENDー


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