SamSuka
ありさ
ありさ

fanbox


(R-18)桑山千雪の"使用済みザーメン入りコンドームを括り付けたほぼ全裸水着"オナニー

(R-18)桑山千雪の"使用済みザーメン入りコンドームを括り付けたほぼ全裸水着"オナニー


◆内容

コートを着てきた千雪はプロデューサーに見せたいものがあると言い、目の前でコートを開いて見せると千雪は裸で...?※完成ではありませんが公開してます。(全文:約2800文字)

※桑山千雪、プロデューサー

ーーー


千雪『うふふ♡プロデューサーさんっ♪♡』

P「おっ、冬の恰好ですね。今年はあまり寒くありませんから真冬の恰好になる機会が少ないですよね」

千雪『ええ、今年は本当にこんな服を着ることもなく過ごせた日が多かったわね』

千雪『でも、その話をしに来たんじゃないの♡』

P「そうなんですか?では聞きましょう、何か面白い話ですか?」

厚手のコートでやってきた千雪

しかし、千雪はプロデューサーに服を見せに来たわけではなく....


千雪『えいっ♪♡』

......バッ!.....

千雪は両手で押さえていたコートを開いて見せた

P「う"っ"ぉ"ぉ"ぉ"!?す"っ"ご"!?な"ん"で"!?え"っ"!?エ"ッ"ッ"ッ"ッ"ロ"!?!?」

すると....千雪はコートの下がほぼ全裸だったのでプロデューサーは驚きながら立ち上がった

いや、驚きは千雪が裸だったことよりも....裸の千雪は上も下も水着の"枠だけ"の細い紐を身に着けていた

布が無い紐だけの水着だから胸も股間も丸出しで、これは裸と言ってもいいだろう


P「............マジ...ですか?」

千雪『ええ♪♡"本物"よ?♡』

千雪『乳首のピアスも、プロデューサーさんが気になってるモノもぜーんぶっ♡』

最初はやはり千雪の巨乳に目が行き、両乳首にピアスまで付いているし、ピアスにはコンドームが括り付けられているものだからプロデューサーは驚いた

それから紐だけ水着の上下も、水着の紐にまですぐには数えられないほどコンドームが括り付けられていた


千雪の股間にも.....千雪の陰毛のちょっと下の股間辺りにも不自然にぶら下がっているコンドームが1つあり、ザーメンらしき中身が入っているのが見えるし、プランプラン揺れて千雪の内ももに当たっている

いや、そうではなくて、千雪の毛の下の股間のどこからコンドームがぶら下がっているのかというと、千雪のクリトリスにピアスが付いていてクリトリスピアスに括り付けられたコンドームが股のところでぶら下がっているようだ


P「......し"、し"か"し"!?」

何を言えばいいのか分からないが千雪の体を見て滅茶苦茶勃起したことは事実で、プロデューサーの思考は停止してとりあえず千雪の体を見つめるばかりだった

千雪『これ、ぜーんぶ私のオマンコで搾り取ってきたザーメンなのよ?♡』

....パサッ....

千雪はそう言いながら、スルッとコートを脱いで床に脱ぎ捨ててより裸が見える姿になった

紐だけの水着で裸でとても寒そうな見た目の千雪だが、身体は火照っているのか真っ赤で熱そうな顔をしている


P「いったい何をして....!?あの、俺に見せに来たってことは....!?」

前々からエッチな体つきだと思って見てきたアイドルが裸を見せてくれるというのなら、それはもうもちろん見るに決まっている

が、どうしてこの....表現が分からなくなっているが事後の千雪の姿を見せられているのだろうかとプロデューサーは言っている

大量にコンドームが括り付けられている身体について触れなくとも、千雪のブルンブルンしてるムチムチで柔らかそうな巨乳に紐がムニュッ♡と食い込んでいるところを見るだけでも何発だって出せる自信があるのに

千雪『プロデューサーさんは私のおっぱいばかり見て、そんなに気になるのかしら?♡』

千雪『私のおっぱいは、甘奈ちゃんや甜花ちゃんよりも柔らかいわよ?♡』

P「そんなに!?あの2人よりも!?.......って、つまり!?」

そして、千雪からの付加価値で一気に情報が流れ込んできた

千雪と甘奈と甜花は生乳を見せ合うだけでなく揉み合ったことがあり、その上で千雪が一番柔らかいおっぱいだと教えてくれた


千雪『ええ♪♡私のは自慢じゃないけど、甘奈ちゃんと甜花ちゃんからとろける柔らかさで気持ちがいいって言われたかしら♡』

千雪はそう言いながら巨乳を下から支えるように両手を近づけ、両手でおっぱいを支えながらコンドームが括り付けられている乳首の輪っかのピアスに人差し指を通した

そのまま、ピアスに括り付けられている使用済みザーメン入りコンドームごと手のひらで巨乳を鷲掴みにしてグニュグニュと揉みしだき始めたのである

.....グチャッ♡.....ギチュッ♡....グチャッ♡....

千雪『はぁん♡....んっ♡.....好き♡......おっぱい気持ちがいい....♡.....んっ♡』

千雪は手のひらでグニュグニュとおっぱいを揉んでいるだけなのに千雪のおっぱいから聞こえてくる音は、柔らかい巨乳と一緒に揉まれているコンドームの中に溜まっているザーメンの音だった


.....ギチッ♡....ギチッ♡.....グチャッ♡....グチャッ♡....グチャッ♡....

千雪『んっ♡フゥ~♡.....あっ♡......あっ♡ヤバッ...♡......ン♡.....あっ♡.......んっ♡......』

千雪は満遍なく、両手で鷲掴みにしているおっぱいを円を描くようにグニュグニュ回しながらと揉み続けた

P「あはは......ははっ....」

これはもうプロデューサーもエッチなことを期待していいだろうと思って変な笑いが止まらなかった

触ったらもちろん気持ちがいいだろうし、触らせてもらえずに見ているだけの時間もまた興奮してズボンを膨らませた


千雪『ハァ♡....おっぱい.....揉むの好きぃ...♡柔らかいのきもちぃ...♡』

千雪『もっとぉ.....♡んっ♡....もっと揉んでよぉ....♡』

P「...........」

千雪は紐だけ水着で裸を晒し、水着の紐に大量に括り付けたコンドームを揺らしながら、乳首ピアスとクリトリスピアスからもコンドームをぶら下げながらの恥ずかしい恰好で

目を閉じ、誰かにおっぱいを揉まれているところを想像しながら自分のおっぱいを揉み続けた

千雪は性欲に正直な女というか、よくもまぁ、ここまでさらけ出せるものだと感心したプロデューサーだったがオナニーだから千雪1人でこんな醜態を晒しているだけの話だ

もしもセックスならお互いの好きな体位でエッチするだろうし、驚くような性癖でも何も言えず付き合わされてセックスをすることになるだろうし、それを考えたらこんな格好で気持ち良くなっている千雪を理解してあげてもいいのではないかと

どこでこれだけ大量の使用済みコンドームを手に入れたのかも知らないが、犯されて喜ぶド変態のメス豚がこの世の中に少なからず存在するとして


千雪『xxxxxx』

千雪はおっぱいから両手を離すと、その手を下半身に.....

両手を離されたおっぱいが一瞬だけブルンと揺れたところが見れて、立った乳首に付いたピアスからぶら下がったコンドームは、中に入っているザーメンが白く泡立っていた

それもただ泡立っただけでなく、コンドームの中で冷たくなっていたザーメンは千雪のおっぱいに押し当てられて巨乳と一緒に揉みしだかれたから千雪のおっぱいで少し温められたザーメンになって


ーちょっと続くー


More Creators