SamSuka
ありさ
ありさ

fanbox


(R-18)冬優子に絶対服従。狂気の1ヶ月間、抜かずのセックス

(R-18)冬優子に絶対服従。狂気の1ヶ月間、抜かずのセックス


◆内容

要約:冬優子のマンコにおちんちんを入れっぱなしで1か月間生活させられるプロデューサー

(冬優子は"凄い力が使える"と言いだした。それは"どんなモノでも移動させることが出来る力"らしい。もちろん冗談だと思ったプロデューサーは冬優子を馬鹿にするが....冬優子を怒らせたプロデューサーは、"1か月間、冬優子のマンコにおちんちんを入れっぱなし"にされてしまうのであった。それだけでは済まず....)(全文:約11000文字)

※黛冬優子、桑山千雪、プロデューサー、その他


※こちらは、かなり好みが分かれそうなストーリーです。

※一部の表現に問題ありそうなためFANBOX(fantia有)で公開になります。

ーーー


冬優子『ねぇ、あんたに凄いこと教えてあげましょうか?』

P「あ?冬優子の凄いこと?冬優子らしいって言ったら......3秒でカップ麺を食べられるとかだろ?」

P「んじゃ、今すぐ用意するから見せてくれよ」

冬優子『は?違うわよ馬鹿っ!』

P「だったら何しに来たんだよ......バランスボールの上で縄跳びでも見せてくれるのか?スクール水着でおっぱいでも揺らしながら」

冬優子『違いまーす♪あんたはふゆに何を期待してるのよ?曲芸師にでもするつもり?何なのよ』

P「少しは運動しないとほら、お腹とかアレだろ?アレ」

冬優子『.....ざっけ.........じゃなくて、コホンッ!』

ちょっとだけプロデューサーが冬優子を弄りながらのやりとりは冬優子も満更ではなくて楽しんでいる方だったりする

しかし今日はそんなことをしに来たのではないし、怒るよりも何か凄いことを見せたいらしい


冬優子『ふゆ、あんたが思ってるより凄いことが出来るのよ!?』

P「へー、教えてくれてありがとな?今日はもう帰っていいから暖かくしてゆっくり休むんだぞ?」

P「あと明日も無理にこなくていいk....」

.....バシッ!.....

P「い"っ!?急に叩くなんて何なんだよ!?痛いだろ!?」

冬優子に頭を叩かれてプロデューサーは頭を押さえながら言った

冬優子『全然話が進まないじゃないのよ!?もうっ、いいわよ!勝手に言うからっ!』


冬優子『ふゆの力は、"どんなモノでも移動させることが出来る力"よ!?凄いでしょ!?』

冬優子『ほら、あんたもビックリしたでしょ!?でもはい、この話は終わりよ終わり。あんたがそんなだから見せる気が失せたわよ』

P「冬優子に......特別な力が?」

P「.....プッ....ハハッ!.....そ”ん”な”わ”け”な”い”だ”ろ”っ....ははっ」

プロデューサーはプルプル震えるほど笑った

冗談を言うにしても何かを見過ぎな話で

最近、流行ってる漫画か何かで影響されるようなモノはあったっけ?とも思った


しかし、プロデューサーと冬優子の仲だからこそ少しは信じて欲しかったし笑われたくなかった冬優子は....

冬優子『.....いいわよ。そこまで言うなら見せてあげるわよ』

P「は?今のその変な力のことか?ははっ、出来るものならやってみせて欲しいもんだな?」

冬優子『ええ、だったら笑っていたことを後悔することね?これから1ヶ月間、あんたに"地獄"を味わわせてあげるわよ...!』

P「ああ、1ヶ月間でも2ヶ月間でも好きなだけ、その不思議な力とやらを見せてくr.....」

......グチュッ♡......

P「ほ"ひ"ゅ"っ"ッ"!?♡"........あっは......♡"......へ"へ"っ"♡".....あ"、あ"の".....?ふっ、冬"優"子"........様"?♡"」

プロデューサーの身体からでは無さそうな、何処からともなく変な音が聞こえるとプロデューサーが顔を真っ青にさせて静かになった


冬優子『んっ♡....はぁっ♡あんたがいくら謝っててきても最低、1ヶ月は続けてあげるわよ?♡』

冬優子『せいぜい、あんたが見たがってた地獄を楽しむことね♪♡』

冬優子はお腹を擦りながら言った

冬優子『それではお疲れさまでしたプロデューサーさん♡』

P「ま、待ってくれよ!?どこに行くんだよ!?♡"」

プロデューサーは足を内股にして股間を押さえながら、帰ろうとする冬優子に謝ろうとした

冬優子『だってふゆ、プロデューサーさんに帰れって言われましたので♡』

冬優子『帰ってお部屋を暖かくして、しばらくの間ゆっくり休ませていただきますね♪♡』

今の冬優子は営業スマイルの冬優子で優しく言ってくれるが距離を感じる

P「お"っ"♡.....オ"ホ"ッ♡ま"、待"っ"て"!帰"ら"な"い"で"ッ!♡"」

プロデューサーはヨロヨロしながら追いかけようとしたが帰っていく冬優子に追いつけず、一人事務所に残された


─翌日。


.....スッ....

P「ン"オ"ッ"♡".....お"願"い"っ....し"ま"す"!!!」

P「冬"優"子"様"!!俺"が"悪"か"っ"た"ので本"当"にこ"れ"で"許"し"て"下さい!!♡"」

冬優子が事務所に来ると、プロデューサーは来るのを待っていましたと土下座した

.....ガッ!.....

プロデューサーの土下座を見た冬優子は、お腹を擦りながらプロデューサーの頭を踏みつけた

冬優子『あら、ふゆが来て早々にどうしたの?♡間違えて踏んじゃったじゃないの♡』

.....ガッ!!.....

冬優子は優しく言ってくれるが何度もプロデューサーの頭を力強く踏みつけた

冬優子『ふんっ!今さら謝ったって遅いって言ってんのよ。せいぜいソレを楽しむことね?♡』

P「お"っ、お"願"い"し"ま"す"....!今"回"は本"当"に"反"省"し"て"ま"す"から...♡"」

プロデューサーは冬優子に頭を踏まれながら謝り続けた


冬優子『は~、いいものが見れたっと♡』

冬優子『じゃ、ふゆは帰るからあんたは残業でもして、昨日みたいに家でシコッて寝なさい?♡』

P「い”、行”か”な”い”で”っ!頼”む”か”ら”っ!!♡"」

そういえば今日は冬優子が事務所に来ない日だったがわざわざプロデューサーのみじめな姿を見に来たらしい

昨夜、プロデューサーがオナニーしていたことを知っているみたいだし、言いたいことを言い終えたからもう帰るようだ

プロデューサーは正座しながら待ってくれと手を伸ばしたが冬優子は帰っていくのであった

昨日に続いて今日も、プロデューサーは何やら苦しそうだがいったいプロデューサーの身に、何が起きているのだろうか....?


そして、いよいよ翌日に...


P「お忙しいところすみません....あの....冬優子様?」

P「今日はとてもいいお天気で....それで、えっと....ハイ....」

事務所に来た冬優子に声を掛けるプロデューサー

とにかく機嫌を直してもらおうと頑張っているところだが話題が無くて困っている

だからと言って会いたかった冬優子を目の前にして何もしないで指を咥えているわけにはいかなくて

冬優子『あら、今日はやけにオドオドしてるじゃないの?』

冬優子『用が無いならあっち行って。あんたも仕事があるんでしょ?』

冬優子はシッシと追い払うように手を動かしながら言った


P「し、しかし....ですね....?」

P「それだと俺も少し....マズいと思いませんか?....ハイ」

言い難くて恐る恐るのプロデューサー

そんな、砂山の真ん中に立てた棒を倒さないように外側から少しずつ砂を減らしていくようなやり方では埒が明かないのも確かだが怖くて本題に入れなかった

冬優子『昨晩はずいぶんとお楽しみだったわね?♡』

冬優子『4発....だったかしら♡』

P「っ"あ".....は"い"っ!申"し"訳"ご"ざ"い"ま"せ"ん"!♡」

昨日、冬優子に「シコッて寝ろ」と言われたプロデューサーは4回もイッたらしく冬優子はそれを知っている

プロデューサーは気持ちが良くて何度もイッたハズなのに冷や汗をかいた


P「お"願"い"し"ま"す"!も"、も"う"っ"無"理"で"す"!♡"」

P「本"当"に"!俺"が"悪"か"っ"た"か"ら"助"け"て"く"だ"さ"い"!♡"」

もう無理だからと、許してもらうしかなくてプロデューサーは謝った

冬優子『ダーメ♪♡あんたが言ったのよね?1か月で足りないなら2か月でもって♡』

冬優子『だから許すにしても最低1か月間はこのままよ♡』

P「そ"、そ"ん"な"っ....!?♡"....ハ"ァ"♡"....ハ"ァ"♡"....ハ"ァ"♡"....ハ"ァ"♡"」

プロデューサーは冬優子の眼の前で膝から崩れ落ちた


冬優子『でもまぁ?その代わり、ずっと同じじゃ面白くないから少しは変化をつけさせてあげる♡』

冬優子『お昼は一緒に食べるわよ?それまで楽しみにしてなさい♪♡』

P「お"、終"わ"っ"た".....」

プロデューサーは床に手足をつき、まるで土下座でもしているかのような格好でこのまま1か月間、耐えないといけない絶望に終わりを感じた

冬優子を馬鹿にした一昨日の自分を殴ってでも止めたくなったプロデューサー

それほど"効く"何かがプロデューサーの身に起きているし、3日も経たずに心を折られた

今、プロデューサーが味わっている地獄が最低でもあと1ヶ月は続くとは....


数時間後、お昼まで待たされたプロデューサーは奢らされるため近くのファミレスにやってきた

目の前には冬優子だけでなく、千雪も並んで座っている

千雪『プロデューサーさんがご馳走してくれるなんて珍しいわね♡』

冬優子『プロデューサーさん、ふゆにご飯をご馳走したくて仕方がないって言うんです♪♡』

冬優子『みんなにもご馳走したいって♪♡』

P「ははっ....そう....なんです!事務所の大切なアイドルですからね"」

千雪『あら、嬉しいわ♡』

冬優子は若くて可愛いから特別に?と思った千雪だったが、冬優子だけではないと言われると嬉しそうな顔をした


千雪『でも、本当にご馳走になっていいのかしら....?』

P「も、もちろんですよ!俺は財布だと思って遠慮せず好きなだけ食べていって下さい...!」

プロデューサーはカタカタと震えながら言った

支払い金額も怖いが事情も事情で身体が震えていたりする

千雪『プロデューサーさん.....?』

千雪もプロデューサーのここ数日の異変には気が付いていたが、目の前に座っているプロデューサーを見てやはり何かがおかしいと思った


冬優子『気になりますか?♡実は~♡』

千雪『あら、なーに?♡』

冬優子がプロデューサーの目の前で、千雪にヒソヒソ話をしようとすると千雪は耳を傾けながら冬優子の話を聞いた

P「え"っ!?ま"、ま"っ"て"!?言"っ"ち"ゃ"ダ"メ"だ"ろ"!"?"」

プロデューサーは対面で座らされているから、テーブルの向こう側でそんなやりとりをしている2人を止められなかった

千雪『....え?そんなことが?うふふっ♡』

P「ち?違うんですよ!?これにはわけがあってですね!?」

冬優子から何を聞かされたのか知らないが、千雪が笑った顔になったからプロデューサーはとにかく"誤解だ"と言った

千雪『私もやってもらおうかしら?♡』

冬優子『はい♡もちろん構いません♪♡』

P「まって!?それはやっちゃダメだから!?無理っ!俺が無理だからっ!!」

.....グチュッ♡.....

P「ん"ぃ"っ!!!♡"ひ"、ひ"へ"っ....♡"」

千雪『んっ♡あら、大っき....♡』

千雪はお腹を擦りながら、プロデューサーは身震いさせながら2人とも身体に変化に反応した


冬優子が使えるようになった特別な力...."どんなモノでも移動させることが出来る力"がどのような力なのかは、冬優子の説明のしかたが問題だった

そこらへんにあるモノを好きな場所に移動させるだけの力ではなく、プロデューサーのおちんちんですら好きな場所へと移動させることが出来る力....

冗談のような話でも実際にソレを味わってみればプロデューサーは屈するし謝りもするほどで...


今までずっと冬優子のマンコに入りっぱなしだったおちんちんは、久しぶりに冬優子の中から出してもらった代わりに今度はこのファミレスで千雪のマンコの中に移動させられた

結局は誰かのマンコの中でギュッ♡と締め付けられているプロデューサーのおちんちんは、最初の6時間くらいは天国か?と思う気持ちよさだったが本当にそれだけ

そのあとから徐々に地獄へと一歩ずつ向かっていくのが分かったし、行き着く先が地獄なのに歩みを止めることが出来なかった

好意を寄せる女性相手だとしても生ハメで膣内射精させられることがこれほど怖い行為なのかと思って逃げ出したくもなったが、自分ではどうしようもなくて昨晩だけでも冬優子のマンコに4回も射精させられた

それで終わらずにずっと、股間全体が痛くなっても無理矢理気持ちよくされ、無理矢理射精させられる日々は続く

千雪『うふふっ、大丈夫?♡』

P「い"、い"え"....♡"」

冬優子のマンコから千雪のマンコの中に移動させられてもマンコが怖いことに違いはないからプロデューサーは目の前でニコニコしている千雪も怖かった


何度も何度も射精が出来ないのにしごかれ続け、搾り取られ続けるこれは本当に地獄だ

....コトッ.....コトッ.....

女性店員『おまたせいたしました。こちら、ご注文の─』

千雪『あっ、これは私のだわ♪♡』

千雪『こっちはプロデューサーが注文したものだったわね♪はい、どうぞ♡』

P「あ、あの...?....千雪....さん?」

プロデューサーは手を伸ばし、ご飯よりも助けて....と言いたそうな顔をした

すると千雪はスプーンを手に取ってプロデューサーの手に握らせると、グイッと押し戻した

....カチャッ.....

千雪『.....いただきましょう?♡』

P「は"ひ"っ"!」

プロデューサーはちょっと複雑な気持ちでスプーンを受け取らされた

向かい合って座っているからここで初めて千雪の手に触れたが、おちんちんは千雪のマンコの中に入っている


冬優子『わー、美味しそう♡温かいうちにいただきましょう♡』

P「は"、は"い"....♡"」

冬優子はニコニコしながら可愛らしく顔の横で手を合わせ、"あんたもこのまま千雪さんのオマンコでシゴかれながら食べなさい?♡"と、そんな目をしていた

テーブルを挟んで向こう側の正面に座っている千雪を見ながら、千雪のマンコを味わいながら昼食を

プロデューサーは何をしている時もマンコにおちんちんが入ったままだが、千雪と顔を合わせながら、千雪の下の口でおちんちんを美味しくいただかれながらのご飯となって味など全く分からなかった

おちんちんをビクビクさせ、"千雪のマンコは温かくてヌルヌルで気持ちがいい"とか"射精したい...."とばかり考えていた

千雪も冗談なのか時折、マンコをギュッ♡締めてきた


無事に?食事を終えると事務所に戻った冬優子達とプロデューサー

あれで終わりではなく再び冬優子のマンコの中に戻され、また冬優子のマンコに入れられっぱなしで生活が続く


※ここから先、話が2つに分岐します。

【1.中出しする相手を選ばせてもらえる?】


冬優子『よいしょっと♡』

.....ギシッ.....

P「ふ"ぐ"ぅ"っ"!?♡」

昼食も済んで少し休憩

ソファーに座った冬優子は足を組み直すと、デスクで作業しているプロデューサーから声が漏れた

冬優子のマンコにおちんちんが入った状態で足を組み直されたからマンコの中でギュッ♡と圧迫され、無理矢理、冬優子の膣壁で竿をグニュグニュ♡と擦られたから声が出ていた


あの日から冬優子はスカートの下にオムツを穿いている

いつだって中出しさせるし、冬優子のマンコの中でオシッコもさせるからマンコから漏れ出したプロデューサーのオシッコがオムツの中に漏れるようにと

それと冬優子がいくらマンコをビショビショに濡らしてマン汁を垂れ流しても大丈夫なようにと

P「く"、く"そ"っ!全"然"、仕"事"に"な"ら"な"い"っ....」

久々に冬優子以外で千雪のマンコを味わったプロデューサーは改めてマンコの気持ち良さを知り、ちょっと飽きてきた冬優子のマンコに戻されても仕事に集中することが出来なかった

冬優子は様子がおかしいプロデューサーに気が付いて近づいてきた


....さわっ.....

冬優子は、デスクに握りしめた両手を置いてプルプルと震えながら耐えているプロデューサーの頬を優しく撫でた

冬優子『ねぇ~?♡そんなにキモイ顔してないでもっとかっこいい顔しなさいよね~?♡』

冬優子『仮にもあんたのアレ、ふゆの中に入れてあげてるのよ?♡』

P「だ"、だ"か"ら"と"言"っ"て"....俺"が"楽"に"は"っ.....♡"」

そう、いくらプロデューサーが格好つけてもそれっぽい顔を見せても、冬優子が嬉しくなるだけでプロデューサーのおちんちんが楽になるわけでない

ただ、冬優子の自己満足でしかない


冬優子『それなら、あんたにも良い思いさせてあげるからそんな顔しないで?♡』

冬優子『今日は午後からみんな来てるでしょ?目の前で選び放題じゃないの♡』

P「な"っ、何"を".....言"っ"て"....?♡"」

午後からアイドル達が全員、事務所に集まっている

そのアイドル達を目の前にして冬優子がプロデューサーにヤらせようとしていることとは....


冬優子『ふゆのオマンコの中でおちんちんをゴシゴシしごいてあげる♡』

冬優子『あんたは誰の中に出したいのかしら?♡ほーら、より取り見取り、選ばせてあげるわよ?♡』

P「マ"、マ"ジ"....で"?"イ"か"さ"れ"る"...の"か"....?"」

この数日間で何度もイかされ続けておちんちんは痛いが、それでもシコられれば無理矢理イかされるからさすが冬優子のマンコというべきか、悪意しかないと言うべきか...


冬優子『あんた、大人の女性が好きそうだからさっきの続きで......千雪さんの中がいいかしら?♡それともはづきさん?♡』

冬優子『ふふっ♡実はロリコンで果穂ちゃんの中がいいかしら?♡大声で"果穂ちゃんに中出ししたいです"ってお願い出来たら考えてあげてもいいわよ?♡』

P「く"、く"そ"っ!♡"か"、勝"手"な"こ"と".....い"い"や"が"っ"て"...!♡"」

おちんちんが冬優子のマンコに入りっぱなしの1か月間は本来であれば羨ましい話だ

加えて冬優子の膣壁で竿をゴシゴシと徹底的に擦られて無理矢理射精させられることも、そういうプレイとして考えるとご褒美だ


ファミレスのこともあって事情を知る千雪もいるが、他のアイドル達はプロデューサーにこんなことが起きているとは思ってもいない

P「な"、あ"ぁ"....?♡"本"当"に".....言"っ"た"ら"出"さ"せ"て"も"ら"え"る"の"か"....?♡"」

冬優子『ええ♪♡キツキツの小学生オマンコの中でギュッ♡って締め付けながらたっぷり出させてあげるわよ?♡ほら、大声で叫びなさい?♡』

冬優子『それであんたは小学生マンコに気持ち良く射精しながら終わるのよ?♡』

果穂の小学生マンコに中出ししたい場合に限っては、事務所の全員に聞こえるように大声で"果穂に中出ししたいです"と言わされる...

プロデューサーは失うモノと得られるものを天秤にかけた


ー1.ENDー


【2.セックスしたくない相手に本気の子作り中出しを強要されるプロデューサー】


冬優子『ふーん?♡これがそうなのね?♡』

P「は"、は"ひ"っ!♡"」

プロデューサーが冬優子に観せているのは、いわゆる風俗的なサイトだ

ただの風俗ではなく、公式サイトにデカデカと"罰ゲームで使ってください"と書かれているような女の子揃いの風俗を冬優子に見せている

どうしてこうなったのかと言ったら、冬優子に何でもいいから楽しめそうなことを教えろと言われてプロデューサーは渋々このサイトを教えることになった

冬優子『ね~ぇ~?♡あんたが一番、セックスしたくない相手はだぁれ?♡』

冬優子『この中から選んでふゆに教えなさい?♡』

P「こ"、こ"の"中"か"ら"俺"が"一"番".....セ"ッ"ク"ス"し"た"く"な"い".....相"手"を!?♡"」


何日もずっと冬優子のマンコにおちんちんを入れっぱなしにされているプロデューサーは情緒不安定になりつつあり、美少女マンコは冬優子で散々に味わったからと変な気持ちになっていた

贅沢だが"冬優子のマンコに飽き"が来て他の女性に飢え始めていた。それがセックスしたくないと思うほどの相手でも

P「こ"、こ"の".....人"で"す".....♡"」

プロデューサーは1人の女性を指さした

写真の顔は暈されているが好みではない雰囲気で、体型は巨漢で同時におっぱいも凄く大きいがそれは体型に伴っての話で

冬優子『じゃ、今日のお昼を楽しみにしてなさい♪♡またファミレスであんたの奢りよ?♡』

P「は"、は"い"っ!あ"り"が"と"う"ご"ざ"い"ま"す"...!♡"」

プロデューサーはご飯を奢らされるのにお礼を言った

そしてきっと、お昼には.....


またしてもプロデューサーはファミレスに連れて来られてしまった

女性陣とは対面で座らされ、正面には先ほどのプロデューサーが一番セックスしたくない相手として選んだ巨漢の女性が座っているし、暈された写真ですら敬遠しがちに見えたのに本人を目の前にすると"選ばない方が良かった"と思うほどで

女性『はじめまして♪』

P「こ"、こ"れ"は"....ど"う"も"....」

冬優子『それじゃ、注文を見ながら話しましょうか♡』

この女性が冬優子からどこまで話を聞かされているのか分からないから怖がりながら挨拶を済ませた

いくら公式で"罰ゲームにどうぞ"と書かれていても、特殊な風俗から呼んだ女性でも、"一番セックスしたくない相手を選びました"とは言えるわけがない

だから女性の雰囲気から、何も聞かされずに呼ばれているように見えてちょっとだけプロデューサーは安心した


かれこれ2週間ほど冬優子のマンコを味わい続け、まだ半分しか終わっていない地獄

これがあと半分も続くのかと思うと、下手に逆らったら期間の延長もあり得ると思うとプロデューサーは冬優子に逆らえなかった

冬優子『で、あんたにチャンスをあげるわ?♡』

冬優子『今から、心からふゆを妊娠させる気持ちになってオマンコを突きなさい?♡』

P「....こ"こ"で"!"?"」

冬優子『ええ♪ここでよ?♡』

今さっき、冬優子が言った言葉は「注文を見ながら話しましょう」だったハズなのに子作りしろと言うからプロデューサーは慌てた

冬優子『それで出す瞬間に、目を見て"絶対に妊娠しろ"って言いながら射精しなさい?♡』

P「お"、お"か"し"い"っ"て"!?ま"さ"か"....!?そ"れ"じ"ゃ"あ"!?♡"」

冬優子の注文にプロデューサーは気が付いてしまった

どうしてファミレスにいるのが冬優子だけでなく、プロデューサーが一番セックスしたくない女性をここに呼んだのかを


冬優子『そうよ?♡心からふゆを妊娠させたいと思いながらの子作りセックスで、ふゆも妊娠するつもりでオマンコ使わせてあげる♡』

冬優子『あんたが"妊娠しろ"って言いながら中出しするオマンコはこちら♪♡』

...スッ....

冬優子は女性にスッと手を向け、「喜びなさい?♡あんたが中出しする相手よ?♡」と紹介してくれた

女性『中出しのコースでご指名いただきありがとうございます♡』

P「!"?"♡」

ファミレスで、冬優子もプロデューサーも2人で本当に子作りをする気持ちになってセックスを

最後の最後にプロデューサーが絶対に妊娠させたと思うくらいの気持ちで、"妊娠しろ"と言いながら中出しする相手は目の前に座っているプロデューサーがセックスしたくないと言った巨漢の女性だ


.....スッ.....スッ.....

冬優子はお腹を優しく擦り始めた

冬優子『....ンッ♡ねぇ、ふゆの赤ちゃん何人欲しい?♡』

冬優子『名前はどうやって決める?♡』

P「ま"、待"っ"て"!?ま"だ"待"っ"て"!?」

冬優子がプロデューサーに射精させるためのラブラブセックスがもう始めている

何も激しいセックスだけがセックスではなく、あまり動かずとも2人で心を通わせて気持ちが良くなる体位やトーク、諸々がセックスである

プロデューサーは飽きかけている冬優子のマンコにおちんちんを突っ込まされながら、まだ出したくないから気持ち良くしないでくれと焦り始めた

冬優子が本気で子供を欲しがっているし甘い声だし、マンコがいつもよりも気持ち良く感じてこれは本気でヤバいと思ったが自分ではどうしようもなくて


P「あ"っ...♡"ち"、ち"ょ"っ"と"待"と"う"!?な"っ!?♡"」

P「子"ど"も"は"欲"し"い"け"ど"ま"だ"俺"達"、若"い"か"ら"さ"!?♡"」

少しずつ射精しそうな感覚になってくるプロデューサー

冬優子も膣内射精を望んでいるし、プロデューサーも冬優子に膣内射精をして子作りしたい気持ちになってきている

そんな気持ちで射精を味わったこと無いし、その射精を味わってみたいとも思っている。そして気持ちが良いのに止められるわけが無くて....

P「ぜ"、絶"対"に"、妊"娠"....し"ろ"っ"!!!♡"ウ"ッ"!♡"」

.......ビュルビュルビュルビュルビュルビュルッ!♡".....

P「で"、出"た".....め"っ"ち"ゃ"濃"い"の".....出"た"....♡"」

2人とも心を通わせたラブラブセックスだと味わったこと無い壊れそうな快楽の射精になった

冬優子『んっ♪♡』

しかし.....冬優子はテーブルに頬杖を突きながら、「あっちを見てあげなさい?♡」と言いたそうに、冬優子の隣に座っている女性の方に"どうぞ"と手を向けた


P「.......は"ぁ"♡".......は"ぁ"♡".......は"ぁ"♡".......は"ぁ"♡"」

女性『お疲れさまでした♡』

P「は"、は"い"っ♡".....あ"り"が"と"う".....ご"ざ"い"ま"し"た"....♡"」

......ビュルビュルビュルビュルッ......

プロデューサーが冬優子の隣の....正面に座っている巨漢の女性を見ると、女性もフゥフゥ♡と息を荒くさせながらお腹を擦った

プロデューサーは今、誰のマンコの中におちんちんが入っているのかおちんちんの感覚だけで分かっている

冬優子のマンコの中に入りっぱなしだったから"飽き"が来ていたが、今のマンコはとても気持ちが良くて冬優子の中ではないことに

女性と目を合わせながら、気持ちが良いマンコに射精しながらお礼を言った


本気で冬優子を妊娠させるための射精は冬優子ではない女性のマンコに....

P「あ"の"....?♡"本"当"に"妊"娠".....し"な"い"よ"う"に"お"願"い"し"ま"す"ね"...?♡"」

.....ビュッ♡.....ビュルッ♡.....

冬優子『それはダメよ?♡ふゆのオマンコに入れっぱなしにしながら結果を楽しみに待ってなさい♡』

この異質な本気の子作りが終わったらまた、プロデューサーのおちんちんは冬優子のマンコの中に戻される

女性が妊娠したかどうか結果が分かるまでの間、1か月間どころか延長してでも冬優子のマンコに入れたまま待たされる


もし女性が妊娠していれば......

冬優子のマンコにおちんちんを突っ込んだまま結果を聞かされ、きっとその時にまたお祝いなどと言われてセックスさせられるだろう

次は、妊娠しているから遠慮なくと巨漢女性にだいしゅきホールドさせるか、プロデューサーにだいしゅきホールドさせるか、それとも2人に抱きしめ合わせながら、お祝い中出しセックスをさせるか....

P「待"ち"....ま"す"....♡"妊"娠"報"告".....待"た"せ"て"い"た"だ"き"ま"す"....♡"」

P「冬"優"子"の"マ"ン"コ"の"中"に"入"れ"た"ま"ま".....た"、楽"し"み"に"....待"っ"て"....ま"す"....♡"」


ー2.ENDー


More Creators