(R-18)櫻木真乃がプロデューサーだけの〇〇〇になって提供する狂気のメニュー"アイスティーだったモノ"
Added 2024-01-20 15:30:00 +0000 UTC(R-18)櫻木真乃がプロデューサーだけの〇〇〇になって提供する狂気のメニュー"アイスティーだったモノ"
◆内容
※R-18~R-18Gです。
急遽、〇〇が必要になった真乃はアルバイトをすることに。プロデューサーだけの〇〇〇となって飲み物を提供してくれるらしいのだが....(全文:約11700文字)
※櫻木真乃、プロデューサー
ーーー
真乃『えっ!?明日までだったっけ!?』
めぐる『えー!真乃、忘れちゃってたのー!?』
P「(何が始まったんだ....?)」
真乃は何かを聞いて驚いているし、真乃に何かを伝えためぐるも驚いていた
めぐる『新幹線だけは支払いが早いからって言ってたの真乃だったのに~!』
真乃『そっ、そうだったね...!でも私、てっきりまだ大丈夫だと思って....』
P「(そっか。真乃とめぐると灯織の3人で旅行に行くとか言ってたっけ)」
3人で計画して分担してそれで気を付けていても失敗はあるが、真乃は新幹線の支払いをすっかり忘れていたらしい
詳しくどこまでとは聞いていないが九州の方とは話を聞いているから往復で数万円はするだろう
大人だったらすぐ支払えなくもないが、まだ学生の真乃たちにはそれが難しいこともある
─しばらくして。
.....カタカタカタッ.....
静かになった事務所で調子よくデスクワークを進めているプロデューサー
P「うん、今日は定時で帰れそうだな」
めぐるは帰り、真乃はまだ何か調べ物をしているのか1人で何かしているのが見える
真乃『....よしっ!』
.....スッ......
真乃は何か思いついたのか立ち上がると、ゆっくりとプロデューサーの方にやってきた
P「おっ、どうしたんだ?話は落ち着いたのか?」
プロデューサーもわざとらしさがあったが、真乃もそのつもりで来たのであった
真乃『えーっと、プロデューサー.....さんっ?♡』
真乃は両手を背中に回し、上目遣いでもの言いたげな表情をしている
P「どうしたんだ?急にそんな....」
真乃『私、プロデューサーさんにお願いしたいことがあるんですが....♡』
P「やっぱりそうか」
真乃『はいっ♪』
さっきの旅行の話ですぐにお金を出し、立て替えてくれそうな優しい人は....プロデューサーだ
P「んで?いくらなんだ?」
真乃『ありがとうございますっ♪こちらですっ♡』
真乃は背中に回していた手を戻したかと思うと、旅行で必要な金額が書かれた紙を持っていた
その額は何と約8万円ほどで新幹線の他にも立て替えて欲しいらしい
P「な"っ"!?....し、しかし急にそんな額を言われても...」
P「いや....俺が真乃を期待させたことも確かだしなぁ....」
真乃『プロデューサーさん、あとでお返ししますからお願いしますっ♡』
可愛い真乃に頼まれたら断れないが、今すぐにとなるとどこかにお金を下ろしに行くくらいの額だ
真乃『お願いします!私、何でもしますからっ!』
P「......何でも?」
真乃『はいっ!』
P「そっか、何でも......か.....」
真乃『...........はい?』
躊躇ったプロデューサーに、首を縦に振ってもらいたくて何でもすると言った真乃
これから、プロデューサーと真乃の認識の違いでちょっと思っても無い方向の話になったりする
P「真乃もただ立て替えてもらうのは気が引けるだろ?ここで少しバイトしないか?俺のために」
真乃『バイト....?はいっ!やりますっ!』
.........
....
真乃『見てくださいプロデューサーさん♪』
15分後、真乃はメイド服を着て戻ってきた
これがプロデューサー1人のために着ている衣装だから特別感があってとても良い
P「おお、とってもいいなぁ。可愛いぞ真乃」
真乃『ひゅふっ♡ありがとうございますご主人様♡』
真乃がプロデューサーのメイドとして働き、その対価で真乃の旅行費を立て替えることにした
真乃が期待以上の働きをすれば労働に対してバイト代を出すことにして
真乃『では、せっかくですからお飲み物はいかがでしょうか?♡』
真乃『うーんっと、リンゴジュースやコーラ.....温かい緑茶などがございます♪』
.....コトッ....
真乃はプロデューサーにメニューを渡しながら言った
メイド服姿の真乃が飲み物を持ってきてくれるから、コーヒー以外で何か変わったモノでもどうかと言われたプロデューサー
P「確か....ぶどうジュースも入ってたぞ?』
真乃『あっ、では美味しいぶどうジュースもございますっ♪』
そう、真乃のメニューは冷蔵庫の中に入っているモノなどを言っている
P「そうだなぁ?せっかくだからコーヒー以外で何か飲ませてもらうとして.....どれどれ....」
プロデューサーは冷蔵庫の中身を知っているがメニューを受け取り開いてみた
P「....って、ソフトドリンクの値段が一律1500円なんだが!?ゼロの数が1つ多くないか...?」
例えば自動販売機でコーラを買うとしたら150円前後になるだろう
それを考えると真乃が提供してくれるコーラの価格は誰が見ても高すぎる
真乃『ひゅふっ♡申し訳ございません♪旅行のために少し稼がせていただきますね♪♡』
P「いや.....それはそうかもしれないんだが.....飲み物は冷蔵庫の中から持ってくるだけだろ....?」
メイドの真乃も飲み物を提供するお店っぽくしているわけだから儲けが欲しいが、さすがにこれは....と思うプロデューサーだった
....ツンッ.....
真乃の人差し指がプロデューサーの胸に当たった
P「ん?」
真乃『可愛いアイドルがプロデューサーさんだけのためにメイド服を着て、飲み物を提供してくれるんですよ?♡』
真乃『そう思うと安く感じませんか?♡』
....ツンッ....ツンッ.....
真乃はプロデューサーの胸付近を人差し指でグリグリしながら言った
きっとこれはエッチな何かを表現しているのだろうがちょっと分からなかった
P「そうか。ま、今回だけだからな?」
真乃『わーい♡』
真乃からすればプロデューサーが注文してくれれば何でもいいわけで、とりあえず飲み物を頼むと言われて喜んだ
P「俺もそんなに甘いの飲まなくなったからなぁ.....」
.....ペラッ.....
プロデューサーはメニューに"次のページ"があることに気が付いて捲ってみた
すると次のページには....?
P「.....お?これは.....なんだ?」
真乃『はい♪♡そちらは全品に有効のトッピングでございます♪』
真乃『お砂糖やホイップクリーム、それから生卵まで、お好みでお好きなモノをお付けいたします♡』
確かに冷蔵庫には卵もあった気がするが、飲み物を注文するのに生卵を?と思う
P「最後のはちょっとおかしいだろ?コーヒーじゃないモノを頼む予定だがどれを頼んだとしても生卵は付かないだろ?」
真乃『お好みですから♡ド変態マゾのプロデューサーさんに合わせて、もっと気持ちが悪いモノまで取り揃えております♡』
P「....あれ?今、なんて?」
真乃『え?♡私は何も言ってませんよ?♡....何も♪♡』
P「そう....か?なんか変なのが聞こえた気がするんだが.....気のせいか」
真乃『はいっ♡』
P「.....しかしなぁ、トッピングと言ってもそのままの方が美味しそうだからなぁ」
P「普通に頼むだけでもぼったk.....ちょっと高いしなぁ」
真乃のために少しは付き合ってあげたいところだが普通に頼んでも高いし、トッピングは付けたいと思うモノが無いしで悩むプロデューサーだった
P「この....トッピングの中で一番、バカでかく書いてあってわざと俺に言わせたいとしか思えない"真乃スペシャル♡"とか、+10万円って設定は何なんだ?」
メニューは真乃の手書きで可愛らしい文字で書かれているが、1つだけ滅茶苦茶大きな文字で書かれている"真乃スペシャル♡"は明らかに誘導するためにそうしているし、値段もおかしかった
真乃『お客様、トッピングはこちらですね?♡大変お目が御高いですっ!♡』
P「いや、全く頼んでない。どういったモノなのかだけ教えてくれ」
P「こんなの説明されても頼めないから余計に気になってるんだ」
真乃『えー?私のために頼んでくださいよーっ!』
P「とりあえずアイスティーだけは注文するよ。こんな機会でもなければ飲まないからな」
.....パタッ.....
プロデューサーは飲み物だけを注文してメニューを閉じた
真乃が見て欲しそうに書いていたモノにも少しは触れたし、まぁ満足しただろうと
真乃『えー、閉じちゃうんですか?聞いてくださいよー?♡』
真乃『説明だけなら1万円で構いませんからっ♡』
P「いや!?余計に聞きたくないって.....!」
P「だから、なんなんだよ"真乃スペシャル♡"の10万って」
高すぎて逆に知りたくなるのはプロデューサーだけじゃないかもしれない
この機を逃すと本当に教えてもらえなそうだからモヤモヤもする
.....スッ.....
P「....ん?」
プロデューサーは気になっているが説明だけで1万円は高い、そう思っていると真乃が顔を近づけてきた
真乃の髪?顔かどこか?それとも真乃全体から?フワッ♡と柔らかくて甘い香りがした
プロデューサーは急に、真乃を"女"だと認識したし顔が近いから恥ずかしくなって目をそらした
真乃『お代は、後でで構いませんからね....?♡』
P「あ、ああ....それはまぁ.....」
真乃が耳打ちするように話しかけてくれるから、プロデューサーはゾクゾクしながら返事をした
真乃『お会計は合計で、1万1500円ですからね?♡』
P「たっか....じゃなくて1万のソレはズルくないか....?」
いくら耳元で可愛い声で囁かれても高いものは高いし、説明だけで終わりならいっそのこと例のモノを頼んでしまった方が良いくらいだ
真乃『トッピングの"真乃スペシャル♡"は、プロデューサーみたいに異常性癖で救いようのない男性にピッタリのトッピングですよ?♡ふふっ♡』
P「は"?".....い"、い"や"、.......続"け"て"く"れ".....」
P「い"っ、1"万"は"後"で"払"う"か"ら"、続"け"て"く"れ".....」
真乃『ひゅふっ♡』
プロデューサーは耳元で変なことを言われると声が震え、何か刺さることがあったらしくて続きをお願いした
真乃『プロデューサーさんがご注文のアイスティーを、"アイスティーだったモノ"に変えるトッピングになります♪♡』
P「そ"、そ"う"か"....そ"れ"は".....困"っ"た"な"...?」
真乃『あれあれー?♡さっきまでと、なんだか少し違くありませんかー?♡』
.....ツンッ.....ツンッ.....
全く困ったどころか嬉しそうな声のプロデューサーの胸を、真乃はまた人差し指でツンツンしながら言った
P「決"し"て"そ"ん"な"こ"と"は"....な"い"ぞ"...!?」
聞けば聞くほどエッチな何かを勝手に想像して興奮し始めるプロデューサー
たとえ期待が外れたとしてもメイド服を着た真乃が付きっきりで何かしてくれている時間にお金を支払っても良いと思った
P「.....美味しい....のか?真乃スペシャルってトッピングは....」
真乃『いえっ♡絶対に美味しくないと思います♡』
P「ほ"、ほ"ぉ"....?......そ"う"か"」
何がとは言わなかったが、トッピングで"アイスティーだったモノ"に変えた場合の味は、真乃が絶対に美味しくないと保証するほどの味になるらしい
本来ならば足して美味しくするものを不味くするのだから、変な意味で"当たり"なら+10万でも納得するのだろうか?
P「....10万って言ってたよな?頼めば今の説明の分も入れて10万ってことなんだよな...?」
真乃『はい♪♡説明と合わせて10万円になりますが頼まれますか....?♡』
真乃『"プロデューサーさんみたいな男性"でしたら頼んでみる価値があると思います♡』
P「俺みたいな...?それって変な意味でだろ?」
真乃『いえ♡紳士...とは言いませんが、"プロデューサーさんみたいな男性"にピッタリなモノです♡』
やっぱり真乃はどことなくプロデューサーを見下しているような気がするがそれが"プロデューサーみたいな"であり、プロデューサーもちょっと喜んでいる
P「ははっ......そう....だな?頼んでみるか....?うん」
真乃『あとで私と一緒に行きましょうね♡お金を下ろしに♡』
P「....あっ、うんっ...」
メイドの真乃から一緒にお金を下ろしに行こうと言われたり、大金を真乃に手渡すところを想像するとこれもまたプロデューサーは気持ちが良かった
よく分からない人には全く分からないかもしれないが、分かる人には伝わるこんな性癖もある
真乃『では、すぐにお持ちいたしますので少々お待ち下さい♡』
.....スッ....
P「あっ、行っちゃうのか真乃.....」
しばらく耳元で話しかけてくれていた真乃はスッと離れて冷蔵庫の方に歩いていった
急に離れるから、"商売でやってますので"と言われてるような寂しさを感じた
が、真乃が冷蔵庫のところで飲み物を用意している姿が見えると真乃が戻って来るのを待ち遠しく思ったしワクワクした
いや....本当に冷蔵庫の中にあった飲み物をグラスに注いでいるだけだから、もう少しやりようはあるのではないかとも思った
.....カシャッ.....カシャッ.....
真乃はすぐに戻ってきた
シルバートレイの上に、カフェでよく見かけそうな縦長のグラスにアイスティーを入れて、ストローやスプーンなどを用意して
P『おや....?』
アイスティーにトッピングを付けたのに何も見当たらないし用途不明のスプーンも...?
真乃『おまたせしました♪♡こちらはプロデューサーさんがご注文のアイスティーでございます♪』
.....コトッ.....
P「あ、うん」
何の変哲もないアイスティーが目の前に置かれた
わざわざ買いに行ってないから氷無しで、アイスティーが入っていた容器をこのグラスの移しただけで1500円だ
それもあってプロデューサーの声に元気が無かった
真乃『分かってますよ?♡早く、"アイスティーだったモノ"に変えて欲しいんですよね?♡ふふっ♡』
P「ま、まぁ....高い金を払うんだ。頼んだからには....な?」
プロデューサーは目の前のアイスティーに何が起きるのか全く分からないがソワソワし始めた
....コトッ.....
P「あっ....」
真乃がプロデューサーのためにテーブルに置いたアイスティーを手に取ると、プロデューサーは何をするんだ?と言いかけた
どうして真乃がプロデューサーのために用意したアイスティーを持ったのか、それは....
P「あっ、俺のを!?」
真乃『.....んっ♡.....んっく♡』
真乃はグラスを口につけると勝手に飲み始め....てはいなかった
真乃『....グジュッ♡グジュッ♡グジュッ♡グジュッ♡』
真乃は口に含んだアイスティーを、頬を膨らませながら口の中でグシュグシュと混ぜ始めていた
P「う"お"っ.....」
真乃『グジュッ♡グジュッ♡グジュッ♡.....んぇ〜♡』
.....ポチョポチョポチョポチョッ.....
真乃は口の中でアイスティーを混ぜるとグラスの真上で口を開け、アイスティーが入っていたグラスの中に戻して見せた
確かにこれはアイスティーが"アイスティーだったモノ"に変わったと言っていいだろう
真乃の唾液が混じって少し変に泡立っているし、普段はアイスティーでこんな表現をすることは皆無だが、サラサラからヌルヌルした見た目に変わっている
真乃『んぇ~♡』
.....ポタッ♡.....ポタッ♡.....ポタッ♡.....ポタッ♡.....
P「よだれも....」
真乃は口からアイスティーを吐き出してもまだグラスの上で口を開けたままで舌を出していた
真乃の舌からゆっくりと、真乃の唾液が糸を引きながらアイスティーの中に垂れていくのを見せてくれている
これは徹底的に"アイスティーだったモノ"に変えてくれているようで、いつの間にかプロデューサーは嬉しそうな顔で真乃を見つめていた
....コトッ....
真乃『....ひゅぅ♪はい、こちらがアイスティーだったモノです♡』
P「あ、いいのか?飲んでも....?」
再びグラスが置かれると、これでトッピングが終わり?と思ったプロデューサーは飲んでもいいのか聞いたがそれはそれで物凄い話だ
可愛い女子〇生にここまでされればご褒美で美味しいとか美味しくないとかそんなのどうでもよくて
真乃が"どうぞ♡"とグラスを近づけてくれたからプロデューサーも手を出してグラスを持った
....コトッ.....
と思ったら、真乃がグラスを持っているプロデューサーの手首を掴んで飲もうとするのを阻止してきた
.....ギュッ♡.....
P「じゃ、じゃあ........あれ?」
真乃は何故か髪をかき分けて耳の後ろにかけつつ、グラスに顔を近づけてきた
それから、プロデューサーと2人で1つのグラスを持ちながら口を近づけてきて....
真乃『コホッ!んっ!んぅっ!!カーッ!......ペッ!!♡』
真乃『はいっ♡こちらでご注文の品が完成いたしました♡』
真乃『こんなことされて喜ぶクズにピッタリのお飲み物、"アイスティーだったモノ"でございます♡むんっ♡』
真乃『よく味わってお召し上がりくださいませご主人様♪♡』
最後の最後に割り込んできた真乃の髪から漂うフワッとした香りが嘘のように、真乃にグラスの中に痰を吐かれて完成となった
P「やっす....これでたったの10万か....マジか.......」
真乃に何を言われてもご褒美と感じているプロデューサー
今度こそ真乃がグラスから手を離すとプロデューサーの手元のグラスの中は、真乃の唾液やら唾が浮いたドロドロに変わり果てた"アイスティーだったモノ"に
これはもうプロデューサーのモノだから真乃にとって恥ずかしいソレを"いつまでも好きなだけ見放題"である
まさか、SNSに載せるため以外で見た目を楽しむことがあるなんて.....とも思った
P「.....もしかしてネットに載せなければ写真もいいのか?」
真乃『はいっ♡お好きなようにしてください♡』
真乃は恥ずかしいと思っているだろうが、コレを写真に撮ってもいいらしい
真乃『あれあれ、どうしたんですか....?♡飲まないんですか?♡』
P「....少し....見た目を....な?」
真乃『ふふっ♡そんなに見たら私、恥ずかしくて濡れちゃいます♡』
真乃『ほんと、どうしようもないし救いようがない変態プロデューサーさんですね?♡』
P「お"、俺"は"....別"に"っ.....」
罵倒されても悦んでいるから否定することが出来ないプロデューサー
真乃の唾液と唾だらけの"アイスティーだったモノ"を飲まずに楽しんでいる
真乃『じゃ~あ?♡私がソレを飲ませてあげるオプションなんていかがでしょうか?♡』
P「真乃がこれを俺に!?する!追加するっ!いくらなんだそのオプションは!?!?」
真乃『もー、そんなに慌てないでくださいってば~♡』
真乃『プロデューサーさんを私の膝の上に座らせてあげて、私が飲ませてあげるオプションはプラス5万円になります♡』
真乃『メイドの私の上に座れる上に、ソレを飲ませてもらえるんですから安いと思いませんか?♡』
P「うんっ!安い!」
真乃『ささ、いつでもどうぞ♡』
こんな話、高くてももちろん即決で
すると真乃は椅子に座ると膝を手でポンポンして、「早く座って?♡」とプロデューサーを急かした
.....ムニュッ♡.....
P「.....おっ!?柔らかいぞ!?真乃の膝が柔らかい.....」
プロデューサーは今日、まだまだ知らない世界が多いことを知った
真乃の膝の上に座らせてもらうと、メイド服の上に座っている感覚も嬉しかったが真乃の太ももの柔らかさにも感激した
.....コトッ.....
プロデューサーを膝の上に座らせた真乃は、準備が出来るとテーブルに置いていたグラスを手に取ってプロデューサーの口元に近づけた
真乃『じゃあ、私が持ってますからプロデューサーさんはストローで吸ってくださいね♡』
真乃『美味しいとは思えませんが.....じっくりと私の味を楽しんでくださいね?♡』
P「んっ.....」
プロデューサーは口元に近づいてきたストローを咥えた
メイドの真乃の膝の上にお姫様抱っこをされているかのように両足を合わせながら座り、真乃の首に両手を回して掴まりながら
真乃が飲みやすいようにグラスを近づけてくれるからプロデューサーはそのままストローを吸った
......ジュッ♡......ジュルジュルッ♡.....ジュルジュルジュルジュルッ♡.......
P「.......ゴクッ......ゴクッ......ゴクッ......」
真乃『えっ?♡キッモ♡本当に飲んでるんですか?♡』
真乃『それもおちんちんを大きくしながらですよ?♡ダッサ♡』
.......ジュルジュルジュルッ♡......ジュルジュルッ♡.....
P「.......ゴクッ.............ゴクッ...........ゴクッ......」
真乃『これだけ言われても飲み続けるなんて私の唾液がそんなに美味しいんですか?♡』
真乃『それとも美味しくなくても私のだから飲んでるんですか?♡うっわ...♡』
真乃『私、飲ませてあげてますけど変な勘違いしないでくださいね?気持ち悪いので♡』
.......ジュジュジュジュッ.....
真乃の膝の上で真乃に掴まりながら、ほぼ真乃の唾液と唾の味しかしない冷たくもないアイスティーを、罵倒されておちんちんを大きくさせながら飲み終えた
ストローはグラスの底を吸っているが、もう何も入ってなくて吸えるモノが無い音に変わった
.....コトッ....
真乃は空になったグラスをテーブルに置いた
真乃『お味はいかがだったでしょうか?♡』
P「.........」
まだ、真乃の膝の上に乗って真乃の首に両手を回しながら余韻を楽しんでいるからプロデューサーは何も言わなかった
飲み心地は終始、絡みつくようにヌルヌルでとてもアイスティーとは思えないし生温かったし変な意味で生々しかった
真乃がアイスティーから"アイスティーだったモノ"に変えてくれるまでと、真乃に飲ませてもらうソレは最高のサービスだと思った
真乃『2杯目はトッピングが変わりますが、おかわりはいかがでしょうか?♡』
真乃『ちなみに、お値段の方は...♡』
真乃の味を知り、まだ真乃に触れ合っているからちょっと変な気でも起こしそうなほどご満悦のプロデューサーだが既にお会計が15万1500円になっている
P「いや、いいんだ。値段はいいからもう1杯アイスティーを持ってきてくれ」
真乃『はーい♡ではご用意いたしますので私の上から降りてお待ちください♡』
P「ん、分かった。待ってるから頼んだぞ」
プロデューサーはあれだけ変態だの何だのと言われてまだ注文を続けるつもりのようだ
メンタルが強いというか、よほど変態というか
そしてやはり真乃が持ってくるのは普通にアイスティー
真乃は鼻歌を歌いながら、冷蔵庫から紙パックを取り出してグラスに注いだモノをシルバートレイに乗せている
真乃『お待たせいたしました、こちらアイスティーでございます♪♡』
.....コトッ....
また先ほどと同じようにアイスティーが用意された
P「さっそく次のトッピングを教えてくれ。今度はどうなるんだ?」
真乃『はい、只今♪♡』
....スッ....
真乃はシルバートレイをお腹の前で持ちながらスッとしゃがみ、両膝を床につけながら座った
今度はグラスを持って何かをするわけではなさそうで....?座って待っているプロデューサーは身体を傾けて覗き込むように真乃を見た
P「何をするんだ?」
真乃『すぐに分かりますから、見ていてくださいね♡』
プロデューサーが見た時にはもう、その準備が出来ていた
.....ブチブチッ!...
真乃『ん"っ"!!♡』
テーブルの下から変な音が聞こえた瞬間、真乃も唇をギュッと噛みながら声を出した
その直後、真乃の左手がテーブルの下から出てきてグラスの真上に....?
真乃『はい、パラパラパラパラ~♡』
P「お"っ"!?」
真乃が手を開くと、真乃の手の中から指の隙間からグラスの中に黒くて細いモノがたくさん落ちた
そしてまた真乃は手をテーブルの下に戻した
真乃『ちょっと少なかったのでもう1度だけやりますね?♡』
......ブチブチッ!.....
真乃『ん"ーっ!♡』
同じように真乃が声を出して痛がるとテーブルの下から戻ってきた手には黒くて細いモノがたくさん挟まっているのが見え、またグラスの真上で手を開いてアイスティーの中に落とした
真乃『....はぁ♡.....はぁ♡』
言われなくとも分かる話だが、真乃が床に膝をつきながらテーブルの下で行っていたのは股間に手を突っ込んでマン毛を引き抜くことだ
抜いてきたばかりの真乃のマン毛はグラスの中のアイスティーの上に大量に浮き、ちょっと沈み始めているモノもある
グラスに入らなかった毛も何本かテーブルに落ちている
P「って、最高だな....」
真乃『ひゅふっ♡やっぱりプロデューサーさん、こんなのがお好きな異常〇癖男性なんですね♪♡』
真乃『でも、これで完成なんて私は言ってませんよ?♡......んっ♡』
.....グッチュッ♡.....
そういえばまた、真乃の手がテーブルの下に戻っていったと思っていた矢先にグチュッ♡と湿った音が聞こえた
P「これでも?まだ完成じゃないのか?」
真乃『んっ♡....はぁん♡は....い"ッ"....♡"』
もうグラスの中に凄いのが出来ている
真乃の大量のマン毛がアイスティーに入っているのに完成してないと言われたら、これ以上のモノは、それは....
.....ニュチャッ♡........
真乃はテーブルの下から手を出すと、"見てください♡"と言わんばかりに指を閉じたり開いたりしながら見せてくれた
真乃『ご主人様?♡この指のモノは何だか分かりますか...?♡』
......グチュッ♡......グチュッ♡......
P「!"?"」
これは流石にプロデューサーでもすぐに分かった
真乃の指先に付いたソレが何かを
P「真乃の....だよな?」
真乃『はい♡これは私のオマンコの中から取り出したマン汁です♪♡』
真乃『それも特別に、わたしのGスポットのところから集めてきたマン汁ですよ?♡』
真乃『アヘ顔まではお見せできませんが、これでご満足いただけると思いまして♡』
真乃の細くて綺麗な人差し指と中指に白くてドロドロのマン汁が付いているし、人差し指から中指にかけて糸を引いてアーチが出来ているのが見えた
P「そうか!それでどうするんだ!?」
わざわざ真乃に説明をしてもらえて、異常〇癖の童〇プロデューサーは最高のモノを見せられて興奮が止まらなかった
真乃『ほーら♡ピース♪♡』
....ニチャッ♡.....ニチャッ♡....
真乃はわざとらしく指を閉じたり開いたりして、二本の指の間に糸を引くマン汁を見せてくれた
指を開いた時は確かにピースサインと同じだが、笑顔でピースしている真乃の指にはドロドロのマン汁がついている
真乃『こんなに糸を引くんですよ♪♡美味しそうだと思いませんか...?♡』
....ニチャッ♡.....ニチャッ♡....
真乃『これをどうすると思いますか....?♡』
P「えっと....」
真乃はそう言ってマン汁がついた指先を目で追わせた
真乃の指先はグラスへと近づいていき....
.....チャプッ♡.....
真乃『入っちゃいました♪♡』
P「マジで!?!?」
真乃が何をしてくれるのかはとても簡単な話だ
アイスティーに入れたマン毛も、指先に絡まっているドロドロのマン汁もアイスティーの中に入れて混ぜるだけ
.....チャポッ......チャポッ.....
真乃『ほら、こうすると美味しそうですよ?♡味は知りませんし私は絶対に飲みたくありませんけど♡』
氷無しでアイスティーだけだからと、そのショボさにプロデューサーが萎えていたのは昔の話だ
真乃がアイスティーをかき混ぜるように指を動かすと、真乃の指に絡まっていたマン汁がアイスティーの中に溶けて白っぽく濁り始めた
それと溶けきれないマン汁の塊がアイスティーの中に浮いていたり底に沈んでいくのが見えた
真乃『うーん♡今日はちょっと固まってるの多いんですけど、これを飲むのはプロデューサーさんだからどうでもいっか♡』
.....コトッ....
真乃『おまたせいたしました♪♡』
真乃『2杯目の"アイスティーだったモノ"は私のオマンコ味です♪♡』
真乃『はい♡先に私の指を舐めて綺麗にお掃除してから、そのあとにアイスティーも"残さずに"お飲みください♡ご主人様?♡』
真乃『ほら、早く口を開けて舐めなさい?♡』
メイドの真乃はアイスティーの中から出した指をプロデューサーの口元に近づけながら言った
真乃がGスポットで手マンした指を舐め終わってから"アイスティーだったモノ"を飲むことになる
アイスティーも、ただマン汁が溶け込んだだけのアイスティーではなく真乃のマン毛が大量に浮き沈みしている
アイスティー要素よりも真乃のマンコに関するモノの方が上回っているだろうから、まさに"アイスティーだったモノ"に相応しい名前だ
P「....いただきますっ!」
プロデューサーは真乃にいくら支払うことになるのかも含め、味もちょっと不安になりながら真乃の指を咥えた
ーENDー