(R-18)"はづきシコ"強要されるプロデューサー
Added 2024-01-27 15:05:54 +0000 UTC(R-18)"はづきシコ"強要されるプロデューサー
◆内容
某同人誌の即売会から帰ってきたプロデューサー
一旦、事務所に荷物を置いて休憩してから帰ろうと思っていたのだが....(全文:約3500文字)
※七草はづき、プロデューサー
ーーー
.....ドサッ!.....
P「いやぁ、重かった!今日の俺は頑張れた方だな...!」
何がそんなに重くて、プロデューサーは何を持って事務所に来たのだろうか?
今日は日曜日で休みのはずなのに
荷物を置いたし屋内の暖かさに安心したのか、プロデューサーはソファーへと向かった
......ドサッ......
P「ふぁ.....少しだけ寝たら.....帰らないと....」
朝早かったからとソファーで横になって仮眠を取り始めた
そんなに何を頑張ったのかといえば、某、同人誌の即売会でブースを回っていた
朝が早いだけでなく会場は大混雑で、欲しいものを1つでも多く買うために頑張ってきたから疲れている
P「.......」
これは....目覚ましも掛け忘れて眠ってしまったからしばらく起きない予感がする
.....カチャッ.....
プロデューサーが眠りについてから少し経った頃だろうか、事務所のドアが開いて誰かがやってきた
休日だし誰も来ない予定ではあるが、プロデューサーのように例外も考えられる
とりあえずは283プロの関係者で間違いない
─3時間後。
P「....ん.....あっ!?寝すぎたか!?今は何時だ!?」
.....ガバッ!.....
プロデューサーは目を覚ました瞬間、寝すぎたと思って飛び起きた
特に用事があるわけでもないが、帰ったらお風呂に入ってご飯を食べて、あとはゆっくりと買ってきた同人誌を見ながらシコってと....
しかし、それどころではないことが起きようとしていた
はづき『あら、お目覚めですか?おはようございます♪』
P「う"っわ"!?はづきさん!?え!?マジ!?」
ソファーで横になって眠っていたプロデューサーが身体を起こすと、隣にはづきが座っていた
....じゃなくって、はづきがずっとプロデューサーを膝枕してくれていたらしい
はづき『私、少しは起こそうとしたんですよ~?でもプロデューサーさんってば全然起きないから、ずーっと待ってたんです』
P「すっ、すみません.....何かと....」
プロデューサーは状況がよく分かっていないが膝枕のお礼もかねて謝った
まさか、はづきが来るとは思わなかったし膝枕してもらえるとも思えなくて、まだ夢を見ているのか?と思いながら
はづき『でも~?♡』
P「....はい?何かあるんでしょうか....?」
はづきが何かを言うのではなくプロデューサーに説明してもらいたそうな、"他に言うことがあるでしょ?♡"と、そんな感じでニコニコしている
はづき『これ、どうして買ったんですか~?♡』
P「う"っへ"!"l"」
はづきは手を伸ばすと目の前のテーブルの上に山積みになっている本を一冊、手に取った
それはとても薄い本で.....表紙にはエッチな格好をしたはづきが描かれていて....タイトルも卑猥で.....
プロデューサーが今日、必死になって買ってきた同人誌の1つだった
はづき『この、"事務所でオナニー大好き淫乱事務員はづきさん"って本、とても面白いんですよ〜?♡』
P「........」
プロデューサーはやってしまったと思った
適当に置いてしまった荷物は誰が見ても"不審物"で、ソレを怪しんだはづきは安全のためにと中身を確認したようだ
これは人目に付かない場所に置かなかったプロデューサーが悪い
はづき『私がこの事務所で、どんなオナニーするのか描いてあるんですよ~?♡』
はづき『私、こんなにオナニーで狂ってるイメージがあるのかしら?♡』
....ペラッ.....ペラッ.....
はづきはページを捲りながら言うから余計に怖かった
P「い"っ、い"え".....」
はづき『ふふっ♡じゃあこれ、どういう意味で買った本なのか説明していただけませんか?♡』
はづきは山積みの本の横にもう1つある、分別し終えた本の山を指さした
はづき『一番上にある、"公衆便所でザーメンおねだり・肉便器七草はづきさん"って本は何?♡』
はづき『私ってそんな感じの女の子なのかしら?♡』
P「........」
これはもう何を言ってもプロデューサーはダメだろう
ほとんど同人誌をはづきに読まれてしまっているから分別されているのだろうし、はづきのそんな姿が見たくて買った本だからここにある
はづき『プロデューサーさんどうしたんですか?♡何か言いたいこと無いんですか~?♡』
P「.....そ"う"....で"す"ね"....」
言いたいことはたくさんあるが、はづきの薄い本を買ってきたプロデューサーがはづきに言えることなど何もない
はづき『これ、全部今日買ってきたってことですよね?♡確か今日は同人誌の即売会の日だったと思いますから♡』
P「ま"、ま"ぁ".....は"は"っ....」
はづき『もう一度、私に膝枕されたいと思いませんか?♡まさか嫌だなんて言いませんよね~?♡』
.....ポンポンッ.....
はづきは自分の膝をポンポン叩いて、ここに頭を置けと言った
これは拒否権のない強制的なモノで、怒ってないわけないがニコニコしたはづきのままでいて欲しければ従うしか無い
.....ポフッ.....
P「のっ、乗せ....ました.....」
さっきは目を覚ましてすぐに飛び起きたから感じなかったが、膝枕してもらうと女性の香りがしたし、はづきの股間の香りらしきモノも少し感じた
P「それで.....俺はどうしたら....」
逃げないようにでもあると思うが、何のための膝枕だろうと思ったプロデューサー
はづきは怒っているハズなのにこれではただのご褒美になってしまうから
....スッ....
再び、はづきの膝に頭を置いたプロデューサーの目の前が暗くなって何かで遮られた
P「う"っ"!」
ピントが合うと目の前で壁のようになっていたソレは、はづきが手で持っている同人誌だった
はづき『今から私が、"公衆便所でザーメンおねだり・肉便器七草はづきさん"を音読してあげますね~♪♡』
P「ひ"、酷"っ....」
酷いのはタイトルだけでなく、この薄い本に出てくる本人が読み聞かせてくれることもだ
はづき『ええ♪とっても酷い内容だったわよ♡私、七草はづき本人が読んであげますから目を閉じないでしっかり見てくださいね~?♡』
P「あはは.......でしょうね。この感じ.....」
ご褒美にはならない膝枕とはこのためだった
はづき『プロデューサーはお好きなところでオナニーしてくださいね~♡』
P「は"ぁ"!?そ"ん"な"こ"と"を事"務"所"で"!?」
はづき『オナニー.......する?♡それとも出来ないっていうのかしら?♡』
P「....し"、し"ま"す"...!」
はづきに膝枕され、はづきに薄い本を朗読されながらオナニー強要されるプロデューサー
決して逆らえないことは分かっているがこれほど恥ずかしいことは他にない
それに、プロデューサーが読みたくて買ってきた本の用途を考えれば元々はオナニーのためだ
が、本来は1人でこっそり済ませているオナニーをはづきに見せるどころか、どんなシーンを好んでイクのか見せることになる
はづき『プロデューサーさんのお好きなシーンがあったら言ってくださいね〜?♡』
はづき『何度も繰り返し読んであげますから♡』
P「.....ありがとうございます」
好きなエッチシーンを繰り返し見ながら射精するときのように、はづきは何度でもプロデューサーが見たいシーンを読んでくれると言う
きっとそれは、はづきが一番ボロボロになるシーンでザーメンでグチャグチャにされるシーンだ
それをはづき本人と一緒に見ながら、はづきに繰り返し読んでもらいながらイかされるからおちんちんは萎えそうだが変な意味で勃起した
P「あ、いっそのこと殺してください。俺は全然構いませんから」
プロデューサーはソファーで横になってはづきに膝枕され、目の前で薄い本を見せられながら言った
それとズボンを脱いでおちんちんを出している、今の悲惨な自分の姿のためにもそう言った
はづき『それはダーメ♡生かしておいた方がもっと辛い目に遭わせられるでしょ?♡なんて♪♡』
はづき『プロデューサーさんも"そういう目的"で買ってきたのよね?♡それなら恥ずかしがらなくてもいいのよ~?♡』
はづき『こんなたくさんあるんだから、今日は私が"空っぽ"になるまでプロデューサーさんのお手伝いしてあげますね〜♪♡』
はづきは目の前のテーブルの上で山積みになっている薄い本を見ながら言った
P「お"っ、お"手"柔"ら"か"に"....お"願"い"し"ま"す"...」
これは....何度イかされるのか分かったものではないが1度では済まない
恥ずかしくも「今のシーンをもう一度お願いします」と何度も言わされるだろうし、はづきの膝に頭を乗せて身体をビクビクと震わせながら何度も射精させられるだろう....
ーENDー