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(R-18)樋口円香の謝罪土〇座...ではなく、顔面〇〇ぶっかけに、強制お泊りに飲ザーで許してもらうことに

(R-18)樋口円香の謝罪土〇座...ではなく、顔面〇〇ぶっかけに、強制お泊りに飲ザーで許してもらうことに


◆内容

円香が男をビンタした。円香がそんな行動を取ったのはそれ相応の理由があったからなのに、何故か円香が謝ることになってしまった。そして円香はただ謝るだけでは許してもらえず...。(全文:約9700文字)

※樋口円香、プロデューサー、その他

ーーー


P「ダメじゃないか。確かに円香の行動は何も間違ってないんだが、あの人には口答えしたり手を出すなと言っておいただろ」

円香『はい、すみませんでした』

テレビ番組の撮影中、わざわざスタジオまで番組制作会社の偉い男性が様子を見に来ていた

現場ではただ邪魔でしかないのに何用かと思えば、円香が目的だったらしい

軽くお尻を触られた円香は怒って男の顔にビンタを食らわせ、それでスタジオ内はザワついたし撮影は中止になった

男は、円香の手のひらの痕がついた頬を押さえながら怒って自分の部屋へと戻っていた


それで何故か円香とプロデューサーが謝りに行くことになったから、途中の廊下でこんな会話をしていた

P「いや、すまない。俺の方がどうかしてるのかもしれない」

P「円香を叱っている俺の方が謝らないといけないんだよな」

円香『.......』

ろくでもない大人が権力を握っている理不尽な社会にはうんざりするが、これが現実だから仕方がないと男の部屋の前にやってきた

プロデューサーも不満はあるが今はこうするしかない


P「テレビであること無いことを流されたらそれを信じる人は少なからずいるし、噂が真実に変わってしまうこともある」

P「事務所のアイドルみんなが困る姿を俺は見たくない。しかし今すぐにどうにかできる話ではないんだ」

P「さっきみたいなことが起きるかもしれないが悪いが次は少しだけ耐えてくれ。矛盾したことを言うが円香も大切だからな」

プロデューサーは部屋に入る前に小声で言った

円香『別に私はっ!.....分かりました』

権力に立ち向かうには一筋縄ではいかないし準備が必要だ

長い目で見ればどうにかしたいが今はただ耐えるしかなくて....


.....コンコンコンッ.....

P「失礼します。283プロダクションの樋口円香と私はそのプロデューサーです。先程の件で謝罪させていただきたく─」

円香が謝るといっても、まだ高〇生だからプロデューサーが付き添いで男の部屋にやってきた


......

...


男「確かあなたは樋口円香さん....でしたかな?わざわざ謝罪しに来たと聞きましたが」

男は席に座ったまま円香とプロデューサーを部屋に招き入れると、白々しくも円香の名前はさっきの件で覚えたかのように言った

椅子の背もたれに寄り、円香とプロデューサーを部屋の真ん中に立たせて少し距離がある場所から話しかけてきた

円香『はい。先程のご無礼を─』

男「まぁまぁ、そういうのはいいからまずはそこで正座してください」

円香が喋り始めると男は手を前に出し、"そんなに慌てない、慌てない"と落ち着かせるようにしながら言った

立ったままではなく正座で謝罪させるつもりなのだろうか?そっちの方があくどいが


円香『.....はぁ』

円香はプロデューサーをチラ見したが、プロデューサーは申し訳無さそうな顔をしながら頭を掻いて円香と目を合わせてくれなかった

きっとこれは"今は耐えてくれ"に含まれているらしく、よほどのことを言われなければ止めには入ってくれないと理解した

円香『はい。分かりました』

....スッ....

プロデューサーも円香に悪いと思っているが床に正座させたし、円香も今度こそ正座しながら謝ろうとしたのだが....


男「あー、違う違う。私の方を向いて正座じゃないんだよ」

円香『え?』

P「違う....?」

円香は自分の気持ちを抑えながら、偉そうに座っている男の方を向いて正座したのにそうじゃないと言われて"何が違ったの?"と思った

プロデューサーも土下座か何かを想像していたし、百歩譲って誠意だけは見せて途中で止めさせようと思ってたので何がどう違うのかと思った


男「分からないかなぁ?横を向いて正座したままでいてください。そう、プロデューサーさんの方を向いて」

男「で、プロデューサーさんは樋口円香さんの方を向いて、すぐ近くに立ってください」

円香『あっ、はい....』

P「は、はぁ....分かりました」

円香もプロデューサーも頭の上にクエスチョンマークが見えそうなくらい理解が追いついていなかった

が、とりあえずは言われた通りにするため、円香はプロデューサーの方を向いて正座した

プロデューサーも円香に近づきながら向かい合うように立った

正座した円香と立ったプロデューサーが向き合っている姿を眺め、男はこれの何が面白いのだろうか?と思うのだが...


P「いや....そんなはずは....」

円香『.......』

プロデューサーは変なことを考えてしまったが、まさかそんなことは無いだろうと思った

円香は正面を見つめているが.....ちょうど目の高さですぐ目の前にプロデューサーの股間が見える

2人ともほぼ同時だと思うがだいたい同じようなことを考えた

男「ま、だいたいのことは気が付いたかもしれません。とりあえず樋口さんはプロデューサーさんのズボンを脱がしてください」

円香『!?』

P「俺ですか!?」

あくまでも予想でこれは当たらない予想だろうと思っていたことが現実になってきた

円香を正座させたことも、向かい合うように近くに立たせたことも、そのためだと男が言うから

男「ええ、プロデューサーさんは全部脱がされてください。ですから樋口さんは全部、脱がせてあげてください」

円香『.......はい』


P「し、しかし!?円香はまだ高〇生ですよ!?」

男「私はプロデューサーさんに言ってるんじゃありませんから静かにしていてください。樋口さんにそうしろと言ってるんですよ」

円香にプロデューサーのズボンを脱がさせるから立ったまま脱がされるのを待てと言うし、口出しするなとも言う

円香がちょっと理不尽な目に遭うだろうとは思っていたが、まさかこんな話になるとは思っていなかったのでプロデューサは驚きを隠せなかった

円香『私は大丈夫です。ここに来るとき自分で言ったこと忘れないでください』

P「いや!?俺は大丈夫じゃ!?あっ......」

......カチャッ.....カチャカチャッ.....

正座している円香は手を伸ばしてズボンを脱がし始めながら言った

プロデューサーはこの部屋に入る前に"多少のことは耐えてくれ"と円香に言った手前、どこまでが多少なのか分からなくなってきたが自分も耐えなければいけないと思った

いやしかし、これはさすがに....


......スルッ.....

円香『........』

P「んぁっ!?」

プロデューサーが躊躇っている間にズボンどころかトランクスも一緒に下ろされてしまった

なんだかんだ言っても身体は正直で、正座している円香の目の前で露わにしたおちんちんは勃起していた

円香はソレから目を逸らさず、冷たい視線で見てくるから余計に勃起した

P「.....っ"く".....な"、な"ん"で"俺"が"....」

急におちんちんを晒すことになったプロデューサーは何を言っても恥ずかしいから何も言いたくないが、恥ずかしさからどうしても無言ではいられなかった


男「最高じゃないですか。事務所のアイドルにズボンを脱がされたり見てもらえるんですから」

男「どうですか樋口さん?これがプロデューサーさんのチンコですよ」

P「っ"く"!」

プロデューサーからすれば時と場合があるし今は最悪の状況だと思った

これではこのセクハラ男と自分が同じじゃないかとも思った

男「樋口さんにはよく見て感想でも言ってもらいましょうか?」

円香『はい、とっても気持ちが悪い形です』

P「う"、嘘"だ"ろ".....こ"ん"な"の"....!」

円香は嫌でも見ろと言われたので勃起している気持ちが悪いおちんちんを見て感想を言わされた

プロデューサーは勃起したおちんちんをビクビクと揺らしながら恥ずかしがった


兎にも角にも円香がやらされていることは土下座ではなかった

プロデューサーのズボンを脱がすことになって目の前でおちんちんを見ることになって

男「では、次はプロデューサーさんにやってもらいましょうか?」

P「い"、い"え".....俺は円香のプロデューサーで、アイドルに咥"え"さ"せ"る"なんて.....」

プロデューサーは少し期待しているが、男に見られながら円香にフェラさせるなんて....と抵抗しかけた

しかし、プロデューサーのその考えもまた違ったりする

男「何を言ってるんですか?樋口さんの顔にオシッコしてください」

P「は!?」

円香『え...』

予想外のことを言われたプロデューサーはちょっと頭の中が真っ白になった

円香もプロデューサーの前で正座して勃起したおちんちんを見ながら絶句した


P「ア".....ア"イ"ド"ル"で"す"よ"!?」

男「ええ、だから言ってるんですよ。ご自慢のアイドルの顔にプロデューサーさんがオシッコをかけてあげてください」

男「出来るんですか?それとも出来ないんですか?」

P「そ"ん"な".....あ"り"得"な"い"......」

もう円香には目の前で勃起したおちんちんを見られているが、このまま部屋の真ん中で円香の顔にオシッコをかけろと言われて様々な気持ちが渦巻いておちんちんが小さくなり始めるプロデューサー

トイレでもない場所では緊張して出せないし、オシッコしてる姿を円香に見られるどころか円香の顔にオシッコをかけるなんて....


円香『......私はいいから。やってください』

床に正座している円香は膝の上に両手を置き、顔を少し前に出しながらプロデューサーを待った

P「なんでだよ!?円香までどうしたんだよ!?俺が円香にそんなことするわけが...!」

何故か円香まで男側にいるように言うから驚いた

円香『何度も言わせないで。ここに何のために来たのかを考えてください』

P「しかしだな!?俺だって急にそんな...!」

この部屋に入る前はもっとしっかりしていたプロデューサー

今は円香の方が大人っぽく見えてプロデューサーが駄々をこねる子供のようだが要求が要求だからこうなっても仕方が無いのだろうか

男「どうしたんですか?アイドルさんの方がプロデューサーさんを待ってるじゃないですか」

男「あ~、樋口円香さんの件、考えてあげてもいいと思ってるんですけどねぇ?」

P「..........」


そんなことを言われてしまったからにはプロデューサーも決心するしかないのだろうか?

既におかしな状況になっているのだが、下半身を露出させられたプロデューサーは感覚が麻痺し始めていた

プロデューサーは自分でおちんちんを掴んで円香の顔に向けた

P「すまない円香。少しだけ我慢してくれ。.....あとで謝るから」

円香『........別に』

正座している円香は自分の顔に向けられたおちんちんの先っぽを見つめた

こんなこと初めてだろうから、せめて目を閉じてくれと思うプロデューサーだったが円香は目を閉じなかった


男「それじゃ、お願いしますね?」

P「は"、は"い"っ。....な"ん"と"か"....し"ま"す"....」

しかし、トイレでもない普通の部屋の中で急にオシッコをしろと言われても、やっぱり身体が抵抗しているのかオシッコを出すまでに時間が掛かった

.......チョロッ......チョロチョロッ........

P「ちょ、ちょっと出た......もう....少し......頑張らないとっ....」

どうにかオシッコを出し始めることが出来ても、まだ円香の顔には届かず床に垂れるばかりで情けない姿を円香に見せた

床にポタポタと垂れるおしっこを見ても気持ち的に抵抗する気持ちが強くなってより出しにくい気持ちとの葛藤になって


しかし、頑張り続ければいつかはその抵抗や葛藤に抗えるらしくその時は来た

無理だと思っていても一度出せるようになってしまうとそのまま出せるもので、それからは普通にオシッコが出て円香の顔面にかかるのであった

.....シャァァァァァァッ......

円香『ん"ぷ"っ!?♡"ん"っ!!!♡"』

円香は急に、蛇口の水が顔に掛かった時のように目をギュッと閉じて口も閉じたが既に時遅く目にも口にもプロデューサーのオシッコが入ってしまった

が、それでも円香は膝の上に乗せた両手をグッと握りしめて正座しながら耐え、プロデューサーのオシッコを顔面で受け止めた

円香は前髪やまつ毛を濡らし、ぶっかけられたオシッコをポタポタと垂らした

びしょ濡れになった服のあちこちからもオシッコをポタポタと垂らした

顔から流れるオシッコが首すじを流れているし、服もスカートも円香の周りの床もビショビショに濡れた


男「樋口さん、口を開けてプロデューサーさんのオシッコを口で受け止めてください」

男「プロデューサーさんもですよ?樋口さんの口に入れるようにオシッコしてください」

P「そ"れ"は"っ!円"香"の"口"に"俺"が"!?」

言われて困る話だが出しているオシッコは急に止められないし、自分でおちんちんを持っているから"どこに向かって出すかは自由自在"であることを男もプロデューサーも分かっている

もちろん、狙うことになる円香の口を外すことは許されなかった

......シャアアアアアアッ.......シャッ.......シャァァァッ......

円香『コ"ボ"ッ"♡.....ン"ゴ"フ"ッ"♡....ゴ"ボ"ッ"♡.....コ"ポ"コ"ポ"ッ♡』

P「す"、す"ま"な"い"....円"香"....」

プロデューサーはすぐに円香の口に向かってオシッコし始めた

円香は閉じていた口にオシッコを掛けられ始めると、嫌でも口を開けてオシッコを受け止めた


プロデューサーは謝り、おちんちんを勃起させながら、正座したまま口を開けて待つ円香に向かって、円香の口をよく狙ってオシッコした

円香の口にオシッコしている自分の姿に背中をゾクゾクさせて、悪いとは思っているのに何故か勃起したし気持ち良さを感じた

円香の顔も髪も、首から下もオシッコでビショビショに濡れている姿を見ながら、"もっと円香を...."と思うようになっていた


男「さぁ、そろそろいいでしょうか?残りは全部、口を開けたまま飲んでください」

P「へ"っ!?円"香"が"俺"の"を"!?」

そろそろ出し終わりそうだから大した量にはならないと思うが、円香にオシッコを飲めと男は言った

......ジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボッ....

円香『.....ン"ッ"♡".....カ"ホ"ッ"♡ゴ"ッ"ホ"ッ!ゴクッ♡"....ゴ"ホ"ッ"ゴ"ホ"ッ"!!ゴ"プ"ッ"♡"ゴッ.....ク"♡".....ウ"ッ"プ"!♡"』

プロデューサーのおちんちんから放物線を描くように出ているオシッコが床に正座している円香の口の中に入る光景と、自分からオシッコを受け止めようと口を開けたまま待つ円香

それだけでも小便器にオシッコをしているみたいなのに、円香は口めがけて出されたオシッコを口を閉じずに飲み始めた

少し上を向き、口を大きく開いたまま飲もうとするから喉を鳴らしながらになって

"....ゴクッ!♡....ゴクッ!♡"と円香の喉元が大きく動いて飲み込んでいく音が聞こえた


P「......は"ぁ"♡".......は"ぁ"♡"」

.......ジョボジョボジョボジョボッ......

円香の口の中に溜まるオシッコが滝壺のように"ジョボジョボジョボ♡"と聞こえるし、円香がそれを飲み込んでいるし、円香の口に溜めきれず飲みきれないオシッコがバシャバシャと溢れ出している

プロデューサーの目の前にいるのは円香だが、小便器にオシッコをしている感覚になって身体をブルブルと震わせた


........

.....


P「この度は、大変申し訳ございませんでした」

円香『申し訳ございませんでした』

円香とプロデューサーは並んで男に頭を下げた

プロデューサーはキッチリとスーツを着てさっきまであんなことがあったとは思えない姿だ

しかし....部屋はプロデューサーのオシッコでビシャビシャになっているし、プロデューサーの隣に立って頭を下げている円香は顔や髪はもちろんのこと、全身がビショビショに濡れながら頭を下げている

男「まぁ、今回は初めてですからね」

男「樋口さんもこの業界ではちょっとやそっと触られるくらいでは怒らないと覚えておいてください」

円香『はい、申し訳ございません。ご教授いただきありがとうございます』

円香は理不尽な世界にもう一度頭を下げてお礼を言った


男「それで、だ。確かに謝っていただきましたけどね?」

P「は、はい?まだ.....何か....?」

円香『.........』

これからプロデューサーのオシッコでびしょ濡れの円香がどうやってスタジオに戻るのかもあるが、その前に男はまだ何か言いたそうだった

男「今日はこんなですし撮影はまた明日にしませんか」

P「はい....?あっ、それはこちらとしては嬉しいお話ではありますが....」

男もちょっとは話が分かるのか?と思いかけたプロデューサーだったが、まだ何も分かってないし甘かった


男「プロデューサーさんもこのままでは落ち着かないでしょう?」

P「えっと...?それはどういう意味でしょうか....?」

何かと落ち着かないことだらけだから思い当たる節しかなく、逆に何の話が始まったのか分からなかった

ビショビショの円香をどうすればいいのかで困っているからそんな話なら良かったのだが

男「お二人のために車とラブホテルを用意しますから、今から入って宿泊で朝帰りしてきてください」

男「だから撮影は明日。朝帰りのまま、またこの部屋に来てください」

P「な"ん"....で"す"っ"て".....!?」

仕事の撮影が明日になって喜んでいる場合ではなかった

男はまだ終わってないと言うし円香と2人でラブホテルに送ると言った


男「あと証拠に1つ、ゴムでも持ってきてください。明日ここで樋口さんに飲ませますから」

男「それが済んでから撮影を再開しましょうか」

円香『......はい。分かりました』

P「お、おい....円香....!?」

男は円香とプロデューサーにそう伝えると、すぐさま電話を掛け始めて車の手配と2人をラブホテルに泊める準備し始めた

プロデューサーが言われた"落ち着かない"は、"このまま終わらせては半端でしょうから"と、円香と何かさせようとする意味だった

確かにプロデューサーはさっきのこともあって家に帰ったらオナニーするかもしれないが、円香とラブホテルに泊めようとするなんて...

使用済みコンドームを持ち帰らせ、またこの部屋で円香にプロデューサーのザーメンを飲ませようだなんて...


P「........」

結局、男の部屋から寄り道もさせてもらえずに2人は車でラブホテルまで送られた

ベッドに腰掛けた今、まるで夢でも見ているかのようにちょっと頭が追いついていないプロデューサー

P「円香は先に寝ててくれよ。俺は適当に......出しておくから」

プロデューサーはコンドームを着けて1人でオナニーしておくし、そんな姿を見られたくないから先に寝ていてくれと円香に言った

2人がラブホテルに泊まるにしても、同じベッドで寝たかもセックスしたかも誰にも分からないから嘘を付けばいいだけの話で

しかし、問題は明日だ

明日はどうやっても使用済みコンドームに入ったザーメンを円香に飲ませることになる


円香『....何がですか?勝手なこと言わないでください』

円香『明日は撮影してもらえるんだから早く寝かせてください』

P「あっ....いや......だから円香は先に....」

円香は勝手に寝ればいいのに早く寝たいと言った

円香『嫌です。早くしてください。私は最低でも6時間は寝たいんです』

P「ん?どういう意味だ....?」

円香『早く寝たいって言ってるでしょ!?いいから早くこっちに来てよ...!』


P「...........え???」

円香もまだヤることが残っていて寝れないから.....

円香は、プロデューサーとセックスがまだだから寝れないと言っていた

どうせ誰にも見られていないから嘘を付いてもバレないのに、円香はプロデューサーをベッドに呼んだ


.....

...


円香『昨日は、私のために大変素敵な部屋を用意していただきありがとうございました』

男「いやぁ、それは良かった。良かった」

翌日、男の部屋に戻った円香は、円香とプロデューサーのために用意されたラブホテルのお礼を言った

あれからどうなったのかは2人にしか分からないが、円香からは言いにくそうな感じは無くハッキリ言った

今日はテーブルのところで男と向かい合ってソファーに座らせてもらえているので、これが男の機嫌を表しているのであれば機嫌は良さそうだ

あとはこのまま機嫌を損ねなければ無事に撮影が始まりそうだが、その前に円香は1つやらないといけないことが残っている


男「それで?約束のモノは持ってきましたか?」

P「はい、これ.....です」

プロデューサーは恥ずかしがりながら自分の使用済みコンドームを男に差し出そうとした

男「あー....私じゃなくて樋口さんに渡してください。そうでしょ?」

P「あっ、はい.....」

そんなこと言われたプロデューサーはおでこにも背中にも冷や汗をかきながら、恐る恐る手で持っているコンドームを円香に向けた

円香『ありがとうございます。いただきます』

円香は表情を変えずに淡々と、約束のモノをプロデューサーから受け取ると手のひらの上に乗せて見せてくれた


円香の隣にはプロデューサーが座り、正面には番組制作会社の偉い男性が座っている

円香『......ご馳走になります』

....グチュッ......

2人に見られているし緊張感のある空気の中、円香はコンドームの縛っていた部分を緩めると口で咥えた

円香『......ジュッ......ジュジュッ......ジュプッ.......ジュルジュルッ.....』

円香は口で咥えたコンドームを吸うだけではなく、誰にやり方を言われたわけでもないのに舌を突っ込んで内側を舐めるようにした

先っぽのザーメンが溜まっている部分を指で押し潰し、口に向かって押し流し始めた


円香『......ジュルッ.....ジュルッ.....ジュッ!......ゴクッ』

円香『ごちそうさまでした。大変、美味しかったです』

.....ペチャッ.....

円香はコンドームの中に溜まっていた冷たいザーメンを全て吸い終わってから一気に飲み込んで見せた

そして用済みのコンドームも2人に見せつけるようにテーブルの上に投げ捨てた

男「ははっ、なかなか出来るじゃないか」

P「.........」

先ほどまでザーメンが入っていたコンドームの中にはもう、何も入っていないのがよく分かる

コンドームの中に溜まっていたザーメンはそこまで量が多かったわけでは無いが、味はきっと飲めたものではなかっただろう

しかし、円香は表情一つ変えずに飲んで見せたのは意地か何かだろうか


円香『これで約束は守りましたから撮影のお話、よろしくお願いします』

男「ああ、もちろんだとも。スタッフにはよく言っておいたから仕事に行きなさい」

.....ガタッ....

ようやく仕事に戻れることになった円香はすぐに席を立った

円香『はぁ、不味....。あなたの味、何を食べたらあんなに不味いものになるんですか?』

円香『少しは飲みたくも無いモノを飲んだ私の身になってください』

P「で"、で"は"!し"、失"礼"い"た"し"ま"す"!ま"、円"香"い"く"ぞ"...!?」

用事が済んだ円香はザーメンを飲んだ本当の感想をプロデューサーに言った

円香は、"確かにザーメンを飲んだ"からプロデューサーにそう言えるのであって、プロデューサーは顔を真っ赤にさせながら立ち上がり、円香と部屋を出ようとした


男「まぁ、いいでしょう。また何かあれば呼びますから楽しみにしていてください」

円香『はい。その時があれば是非、いつでも呼んでください』

円香『私も楽しみに待ってますからお好きなように』

男は、強気な円香にまた何かやらせたくて捏造でも不祥事を狙っている

円香は顔面にオシッコを掛けられたり直接飲まされたり、ラブホテルに泊まらされたりコンドームの中に溜まったザーメンを飲まされたりしたのに、また呼びたいならいつでも呼べばいいし好きにすればいいと突っかかった


また円香がここに呼ばれることがありそうな予感がするが、今回と全く同じことにはならないと思われる

男は、より極悪で非道なことを用意して待っているだろう


ーENDー


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