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(R-18)小宮果穂は”デスク下の秘密基地”でプロデューサーのxxxを咥えさせられることに。それがフェラだとも知らずに...

(R-18)小宮果穂は”デスク下の秘密基地”でプロデューサーのxxxを咥えさせられることに。それがフェラだとも知らずに...


◆内容

事務所で遊んでいる果穂。今日はプロデューサーのデスクの下を秘密基地にして遊んでいるがプロデューサーは作業中だったりする。そしてプロデューサーは"悪い遊び"を思いつき、果穂に...(全文:約11400文字)

※小宮果穂、プロデューサー、(黛冬優子)

ーーー


果穂『わぁ!これは....凄いです!』

P「んー?どうしたんだ果穂」

デスクワーク中、果穂がデスクの下に潜り込んで"秘密基地"にして遊んでいた

プロデューサーの足元で遊んでいる果穂は邪魔にならないのかと思うかもしれないが、何故だかいつもより仕事を頑張れたし、作業が捗っていた

ガタガタと物音が出てもデスクが揺れても、何度も果穂が足にぶつかってきてもだった


.....ゴンッ!!....

果穂『あいたっ!』

デスクの下は狭いから果穂は頭もぶつけた

P「今凄い音が聞こえたが大丈夫か?狭いだろ?」

果穂『えへへ....ちょっとぶつかっちゃいました。あたしは全然大丈夫です!』

果穂『それよりもプロデューサーさん聞いてください!大発見なんですっ!』

やはり子供はこのくらい元気な方がいいと思った

女の子であればもう少し大人になったら恥じらいもあってこんな遊びをしなくなるのだろうか?とも思い、果穂の親になった気分だった

P「おっ?果穂隊員、何か見つかったのかね?是非、本部にも教えてくれたまえ」

プロデューサーは仕事に余裕があったからノリも良かった

仕事を片手間に果穂と遊んであげるほど


果穂『はいっ!了解です!』

果穂『あたし、見つけたんです!プロデューサーさんのおちんちんが、すーっごく大っきいんですっ!』

P「おっ....おぉ。そうかそうか!それは大物を見つけたかもしれないぞ?」

果穂が何を見つけたのかと思ったら、デスクの下でズボンを膨らませているプロデューサーのおちんちんだった

男女共にそういうワードが大好きでただ言いたくなったり面白がったりする場合があるだろう

しかし、ある年齢を境に恥ずかしがるようになったり大人になったらまた言うようになったり、とても繊細で不思議なワードでもある

今の果穂は言うことが楽しいようだし、見ることに対しても恥ずかしい感情より面白いが上回っているようだ


果穂『プロデューサーさん、ちょっと触ってもいいでしょうか!?』

P「ああ、いいぞ~」

果穂『ありがとうございますっ!』

.....ツンッ.....ツンッ.....

P「んっ」

果穂はデスクの下で四つん這いになってプロデューサーの股間を眺めていたのだろうか?

プロデューサーは膨らんだズボンを果穂に見せるため、足を少し開いてあげるとズボンの膨らんだ部分を人差し指で優しくツンツン触ってきた

プロデューサーも最初だけ、ズボン越しでも果穂におちんちんを触られると声が出た


果穂『へぇ...ちょっと....グニャッってします...!』

....ツンツンッ.....

果穂『それと、あたしが触ると少しだけ動きます!とても変な感じですっ!』

P「なるほど、引き続き調査を続けたまえ」

果穂『はいっ!任せてください!』

果穂はズボンがただ膨らんでいるだけではなく、触った時に動くことを教えてくれた

それはまぁ、触られたらビクビク動くかもしれないが....何といっても果穂に膨らんだズボンやおちんちんを見られたり触られているのだからそうなるだろう


果穂『これは凄いです....!とてもあったかいです!!』

果穂はつつくだけでなく、優しく撫でたりしてくれるから余計に勃起した

その勃起したおちんちんの熱を手で感じた果穂は、まさか自分が性的な目で見られているからこうなっているとも知らずに喜んだ

P「果穂隊員、もっと見たいと思わないかね?」

果穂『えっ!?もっとですか!?いいんですか!?』

P「ああ、もちろんだとも。是非とも果穂隊員の目でその謎を解き明かしてもらおうじゃないか」

果穂『はいっ!分かりました!』

ノリで話してはいるが、〇学生に膨らんだズボンを触らせているしもっと触らせようとしている

果穂も〇学〇年生には珍しく、おちんちんを恥ずかしがらずに楽しんでいる


P「俺はもうしばらく仕事を続けてるから果穂の好きなようにしてていいからな」

果穂『はい!お仕事の邪魔しないようにこっちで遊んでます...!』

果穂『えっと....?ここを持って.....』

......ググッ......ジーーーーーッ.....

果穂はズボンを掴むとすぐにファスナーを下ろし始めた

P「もし難しかったら、ベルトとズボンのボタンを先に外した方がいいからな?」

果穂『なるほど....そうだったんですね!?ありがとうございます!ちょっとそうしてみますっ!』

....カチャッ......カチャッ.....シュルッ......

デスクの下にいる果穂は言われるがまま、プロデューサーのズボンのベルトを外したりボタンを外してからファスナーを下ろした


P「今日は特別に果穂隊員にはトランクスも下ろさせてあげよう。これは極秘の中でも本当に極秘任務だ」

果穂『え!?あたし、いいんですか!?』

P「ああ、もちろん構わないぞ?ほら、俺もこやって足を開いておこう」

......スルッ......スルッ....

プロデューサーが脱がされやすいように足を開くと、果穂はズボンを下ろし始めた

プロデューサーはお尻を少し上げ、椅子の上で空気椅子のようになって脱がされた

そして、果穂はプロデューサーのズボンを膝の少し上くらいの場所までトランクスごと下ろし終え....

果穂『あっ......』

P「どうだ?何か見つかったかね果穂隊員」

プロデューサーは果穂にズボンを下ろされて下半身を露わにすると、目の前で果穂が股間を見ていると思って最大まで勃起したしおちんちんが揺れるほど竿がビクビク動いた


果穂『それが.....思っていたほどおっきくありませんでした。小さっ....』

P「......あっ.....」

急に今までのノリとは違う空気になってプロデューサーは気まずくなった

感想はおちんちんが小さかったし、大小の区別もつかない〇学生にそう言われて

足を開いて股間を見せている自分が恥ずかしくなって、今まで勃起していたおちんちんは萎えて少し小さくなった

とどめを刺すように果穂が元気無さそうな言い方だったことも、プロデューサーにはとても効いた


P「.....ま"、ま"ぁ"....な"ん"だ"?そ"の"....う"ん"っ....」

P「か、果穂隊員にミッションを与えよう....!」

果穂『ミッション....ですか!?あたし、何をすればいいんですか!?』

おちんちんが小さいと言われたことについてはしばらく立ち直れそうにない

しかし、せっかくズボンを脱いだことだし気を取り直して続けようと思った

P「果穂が見てるソレだがやっつけてみたいと思わないか?」

P「そう、正義のために果穂の手で悪いおちんちんをやっつけて欲しいんだ」

果穂『悪い...?あたしがやっつけるんですか!?』

P「ああ、果穂隊員なら出来ると思って極秘ミッションを出そう」

話は無理矢理かもしれないが果穂もミッションと聞いて食いつきが良かった


P「まずは、それを果穂の口で軽く咥えてみてくれ」

P「それから....咥えたまましばらく待っていると、おちんちんが果穂に抵抗して大きくなったり動き始めると思うんだ」

P「果穂は負けずに、おちんちんが負けを認めるまで優しく咥えたままでいて欲しいんだ」

果穂『ハイッ!任せてくださいっ!』

......パクッ.....

P「ん"お"っ"!」

果穂は返事をするとすぐさまおちんちんを咥えてきたからプロデューサーは驚きよりも気持ち良さでビックリして声が出た

果穂の口の中は生暖かくて柔らかくて、包み込まれる感覚が気持ち良くて....これがオナホ?それともマンコか?と錯覚した

しかし、こんなことを始めたプロデューサーは大切なことをすっかり忘れていたのであった


.....カチャッ!......

冬優子『お疲れ様でーす♪』

P「!"?"」

果穂がプロデューサーのおちんちんを咥えたタイミングで冬優子がやってきた

果穂にはしばらくおちんちんを咥えたままで待てと指示を出してしまったのに

今日、プロデューサーがデスクワークをしていたのは冬優子が持ってくる書類を受け取ることも含まれてのことだった

冬優子も書類さえ提出すればもう用事が無いし、すぐに帰る予定だとしても1度はプロデューサーと顔を合わせることになる

それも果穂におちんちんを咥えられた状態で


あと数秒後だと思われるが、すぐここに冬優子が来てしまうだろう

P「ま、まずいぞ果穂隊員!?」

P「冬優子が....敵が攻めて来たから果穂隊員は秘密基地でそのまま静かに息を潜めてやり過ごすんだ!」

果穂『.....クチャッ.....ンッふぅ.....チュプッ.....』

P「んっ♡"」

つい、気持ち良くなりたい思いに負けてプロデューサーは指示を見誤った

果穂はおちんちんを咥えながら何かを言いかけたが敵である冬優子にバレないように、そして指示通りにと静かになった

半端な支持を与えられた果穂はデスクの下で四つん這いになったまま、おちんちんを咥えたまま待つには待ったが、まるで飴玉を舌の上で転がしたり頬に当てたりするかのように、おちんちんの竿や先っぽを舐めながら待った

果穂の狭い口の中はまさにくちマンコと呼ぶに相応しかったので先っぽから我慢汁をダラダラと垂れ流し、それをまた果穂が舌で舐め取ってくれるからプロデューサーは背筋がゾワッとして声が出た


デスクでそんなことが起きてるとも知らない冬優子は書類を持って近づいてきた

冬優子『あら?あっちに荷物があるみたいだけど、あんたしかいないのかしら?はいこれ、書いてきたから提出するわね』

P「あ、ああ....!さっきまで果穂がいたんだが何処かで遊んでるんじゃないか!?」

果穂『.....ピチャッ.....クチュッ.....ピチャッ.....』

P「お"っあ".....あとで確認しておくよ...!」

冬優子と顔を合わせている時も会話している時も、デスクの下では果穂がおちんちんを舐め続けてくれている

受けた指示に忠実に従い、"悪いおちんちんをやっつける"ためにであり、果穂は理解していないが口内射精させるために


冬優子『何よ?いつもより変な顔してるわよ?』

果穂『....ジュップ♡.....ジュルッ♡.....ピチャッ♡.....ピチャッ♡』

P「そんなわけないだろっ!?ちょっと仕事で考えごっ.......ん"っ♡"....ち"ょ"っ"と"ア"レ"な"ん"だ"っ"て"...!」

プロデューサーは喋ってる途中で声が出たし、会話を遮られるほどおちんちんが気持ち良くなった

冬優子の言う通りで変な顔をしながら書類を受け取った

冬優子『ふ~ん?』

冬優子は不審に思って目を細め、プロデューサーをジロジロ見たがどうして変な顔をしているのか分からなそうだった


冬優子『ま、いいわ?ふゆ、あんたに興味ないし~?ちょっと休憩していこーっと』

P「え!?帰らないのか!?」

冬優子『"えっ"じゃないわよ。ちょっとくらいここにいたっていいじゃないの』

果穂『....んっ.....チュッ.....チュプッ....』

P「そ、それは.....そうなんだが.....オ"ッ"♡"」

さっきより、頭の中は果穂がおちんちんを咥えたり舐めたりしてくれることしか考えられなくなっているから冬優子と話をしている場合ではない

果穂もバキバキに勃起したおちんちんを面白がって舐め続けてくれるからプロデューサーは椅子に座って両足を開いたままガクガクしたし背中がピンッと伸びた

そして気持ちが良すぎて足を開いたままでは無理だと思うと、足を閉じて果穂の頭を両足でギュッと挟んだ


そうこうしているうちに冬優子は気持ち悪い顔をしたプロデューサーから離れ、少し離れた場所にあるソファーに座った

冬優子『.........あんた、やっぱりさっきから変じゃない?』

冬優子は、さっきからプロデューサーが変だから気になって仕方がなかった

だが、目は遭わせたくないから離れた場所からプロデューサーに声を掛けた

果穂『....んっ.....チュプッ♡....チュパッ♡チュパッ♡チュパッ♡』

P「.....う"っ"♡.....そ、そうか?気のせいじゃないか....?」

....ビュルッ.....ビュルビュルッ.....

P「はぁ~.....」

プロデューサーは誤魔化そうとしながら冬優子と会話しながら、デスクの下では足をギュッと締め、果穂の頭を押さえながら射精した

それから〇学生くちマンコに口内射精する気持ち良さを味わって息を吐いた


果穂はおちんちんを咥えて舌の上に竿を乗せて裏筋を舐めているところで、喉奥に向かって射精された

もう少し我慢できなかったのか?と思うかもしれないが、我慢して我慢して限界を迎えてちょうどこのタイミングで耐えきれなくて射精となった

果穂『ゴ"ブ"ッ"!?ゲ"ホ"ッ"!!オ"ッ"ェ"!!ゲ"ホ"ッ"!!何"こ"...れ"....オ"ォ"ォ"ェ"ッ"!"!"』

....ゴンッ!!....

デスクの下で四つん這いになっておちんちんを咥えていた果穂は、口内に射精されると驚いて声を出してしまったしデスクに頭をぶつけた


冬優子『は"ぁ"!?』

P「あ"、い"や"っ!?な"、何"で"も"ないんだ!こ"っ"ち"の"話"でさ!?」

冬優子もこの異常事態にはすぐに気が付いた

あまりに酷く、デスクの下から聞こえる果穂らしき声や物音に

冬優子『ちょっと!?何なのよ今のは!?そこ、どいて見せてみなさいよ!?』

P「あ"っ!?ほんとに何"で"も"な"い"って!見ても別"に"何"も"っ!?」

果穂『ご"ぉ"ぷ"っ!!オ"ッ"ェ"!不"味"い"で"....す"...ゲ"ボォ"ッ!!』

冬優子『いいから!さっさとそこをどきなさいったら!?』

....ギギッ.....

冬優子はすぐに現場へと駆けつけて、椅子に座っているプロデューサーをどけさせた

プロデューサーは必死に抵抗したがどう足掻いても隠し通せないだろうし、果穂も口の中が気持ち悪くて息をひそめられるはずが無いから声を出している


P「い"や"!ダ"メ"だ"っ"て"!?」

冬優子『早くっ!あんたは邪魔って言ってるでしょ!?』

果穂『ゴ"ホ"ッ"!ゴ"ホ"ッ"!』

P「あ"っ!本"当"にダ"メ"だから見"る"な"って!?」

冬優子『...........』

冬優子は見てしまった

デスクの下で四つん這いになっている果穂が口を押さえて嘔吐く姿を

口からザーメンを吐いたり垂れ流している姿を


果穂『オ"エ"ッ!!ウ"ッ".....オ"ェ"ぇ"ぇ"っ"!!』

果穂は誰に見られているなど関係なく、早く吐きたくて全力で吐き続けている

冬優子『....な"っ、!?何"な"の"よ".....こ"れ"....』

P「.......」

果穂は手で口を押さえているから隠れているが、指の隙間からドロドロで白濁の糸を引くザーメンを垂れ流し、全てが口内射精だったから床にも果穂が吐いたザーメンが溜まっている

それもそれだが、プロデューサーもズボンを下ろしておちんちんを出したままの状態で椅子に座っている

冬優子は見たくて見たわけでは無いが竿が先端ほど濡れているし、先っぽは少しだけヌルヌルした白濁のモノが溢れ出しているのが見えた


.....ゴンッ!....

果穂『あ"い"た"っ!.....ハ"ァ".....ハ"ァ".....ふ"ゆ"さ"ん"っ、あ"た"し"は......ゲ"ボ"ッ"!♡"大"丈"夫".....で"す"...』

冬優子『ぎ"ゃ"ぁ"っ!?』

果穂が頭をぶつけながらデスクの下から出てくると、あまりに生々しく重い音が聞こえて冬優子は心配と驚く声を出した

果穂『オ"エ"ッ"!あ"、あ"た"し"が悪者をやっつけましたから....ウ"ッ"♡"....も"、も"う"....大"丈"夫"なん...で"...す"っ!』

顔を上げた果穂は涙目で、鼻水...ではなく、きっと鼻からもザーメンを垂れ流しているし、もちろん口からザーメンが垂れている

果穂の唇にプルプルのリップクリームを塗ったかのように、ヌルヌルしたザーメンでコーティングされてテカテカしていた

果穂が喋るたびに唇と唇の間にザーメンが糸を引いたのが見えたし、口からはドバドバとザーメンが溢れ出してきた

どれだけ果穂の口の中に出したのかと思うほどの量だが、プロデューサーもちょうどオナ禁していたタイミングでこんなことをしたからめちゃくちゃドロドロで濃いのがたっぷりと出たようだ


P「...........」

果穂の"悪者をやっつけた"はそうなのかもしれないし、そうじゃないのかもしれない

果穂の口でプロデューサーを射精させたことを意味するから"終えた"には終えたし、やっつけたとも言えるが....

冬優子『へ~?説明してもらおうかしら?』

P「...........」

プロデューサーは言い訳どころか口を動かすことも体を動かすことも出来なくて、ただ椅子に座って下半身を露わにしたまま動けなかった

言い訳は冬優子に通用しないだろう

冬優子に真実を告げるにしても、果穂にやらせていたことがフェラであることや口内射精であることをこの場で言えるのだろうかとも思うし、喋ってもいいのだろうか....?

小さくなったおちんちんの先っぽから、まだちょっとだけ白濁のザーメンを垂らしているプロデューサーはこのまま無事では済まない予感がする


ーENDー


(アナザーおまけ:その後、3人は....)

※正式な本編の続きではありません。もしも~のストーリーです。


果穂『ゲ"ホ"ッ"!!ふゆさんも....やっつけてみま"っ"......ゴ"ホ"ッ!ん"ひ"っ"...ケ"ヘ"ッ!....せ"ん"....か"...?ゴ"ホ"ッ!』

プロデューサーよりも先に口を開いたのは何故か果穂だった

冬優子『な"っ!"?"』

P「!"?"」

秘密基地はバレてしまったが話の辻褄よりも冬優子もやってみないかと、果穂は咳き込みながら冬優子を誘ってきた

果穂は本当に自分がフェラしていた自覚が無いし、そんなことだとは知らないから誘っている

プロデューサーからすればこれは果穂からの助け船なのか...?と思ったりする展開に話が転んでいるが、余計に話が複雑になったとも言える


冬優子『や"っ!?や"ら"な"い"わ"よ"!ふ"ゆ"がや"る"わけ...!』

果穂『.....ゲ"ッ"プ"......そう....ですか......』

果穂『ふゆさんは....やらないんですか....ケ"ヘ"ッ"!ケ"ホ"ッ"!』

〇学生の果穂は口からザーメンを垂らしながらフェラを誘うから、冬優子もプロデューサーも変な気持ちになった

それはまた別の話だとして、冬優子はそんなこと絶対にやらないと答えると果穂は誰が見ても分かるくらい落ち込んだ

これは冬優子が悪いのではなく、果穂にこんなことをやらせたプロデューサーがいけないのだが


P「....まあ、冬優子は薄情だからな」

冬優子『な"っ"!?』

プロデューサーはどの道、果穂に何をさせていたのか冬優子にはバレてしまっている

が、果穂に関してはまだどっちにも話を持っていけるので、"これは悪い敵をやっつける遊び"のノリで話を続けた

プロデューサーのこの話の持って行き方には、冬優子にも助かる面があると薄々だが気がついていた

これがフェラだと思っていないだろうから冬優子を誘ったのだとすれば、今ならまだ果穂にはただの遊びだと言って済ませることが出来る

であれば.....まだ果穂には年齢的に早い話だから、冬優子も真実を語らずにここは誤魔化す方がいいのでは?と


しかしそれは、冬優子も"遊び"をすることになってフェラをするということだ

冬優子『ハ"ァ".....ハ"ァ".....あ、あんたっ!あとで覚えておきなさいよ...!?』

....スッ....

冬優子は、股間を露わにして椅子に座っているプロデューサーの前に、ゆっくりと膝をつきながら言った

それから開いている足の間に顔を入れ、プロデューサーの股間に近づけた

冬優子の目の前にあるのは、小さくなってはいるが先っぽから我慢汁やザーメンがちょっと出ているのが見えているおちんちんだが....

冬優子『.....チュプッ.........ジュチュッ....ジュプッ....ジュプッ....ジュプッ』

冬優子はプロデューサーのふとともに手を置くと、すぐに口の中におちんちんを含んだ

頭を上下に動かして竿を出し入れしてみせるとプロデューサーからも冬優子の口の中に竿が出たり入ったりするのが見えたし、唇で竿を吸っている様子もよく見えた

見えないところでは、口の中では舌をチロチロと動かして亀頭だったり竿の裏スジを舐めてくれている

冬優子は嫌々やっているはずなのにしっかりと吸ってくれるし舌を使ってくれるし、細かいところまでしっかりと気を使ったフェラをしてくれたから冬優子の口の中ですぐにおちんちんが大きくなった


P「う"っ!...う"ぅ"っ!こ"れ"凄"っ.....苦"し"...い"っ...上"手"っ....」

冬優子『ジュププッ....ジュルッ......んっはひはねぇっ!はひめへよ...!?』

冬優子は口から竿を出し入れしながら、「煩いわね!?こんなの初めてよ!?」と言ったが確実に果穂より熟知した動きを見せてくれた

フェラが初めてになるが密かに観てきたモノの知識があるから、冬優子も自分でも驚くほど上手く頭と口を動かせていた

P「あっ、出る」

.....ビュルッ.....

冬優子『ブ"ホ"ッ"!?ん"ぇ"っ"!♡"』

しかし当然といえば当然だった

口内射精も初体験の冬優子は恐れていたことが口の中に起きて果穂と同じになった

逆に、ザーメン大好きで口内射精されて喜んだり美味しく味わったりするのもどうかと思うが、良くも悪くも冬優子は口内射精された瞬間に"今すぐ吐く"と思った


冬優子『.....チュポッ.....ン"ッ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"!!♡"』

冬優子は吐く姿を見せたくないのか意地なのか口内射精が終わるまで待ち、唇を窄めてザーメンをこぼさないように吸い取り終えてからおちんちんから口を離して上を向いた

冬優子『.....ん"へ"っ♡".....お"ぇ"♡"....』

床に両膝をついて上を向いたまま口をクパッと開け、口内に溜まったザーメンをどうしようかと悩みながら息をした

次に口を手で押さえたら、もう口を開けないようにして流し台に.....いや、トイレに駆け込もうと考えた

そのことで必死な冬優子はそのつもりは無かったが、口内に溜まっているドロドロで臭いザーメンがこぼれないようにしながらの呼吸する姿は椅子に座っているプロデューサーからよく見えていた

口内にたっぷりと溜まったザーメン池の中に沈み、行き場を失った舌がビクビクと動いて無理矢理ザーメンの味を味わわされている様子も


とにかく冬優子はすぐトイレに行こう!と思ったのだが......

....パシッ!....

果穂『ふゆさん待って下さい!やっぱりそれ、変な味なんですよね!?』

果穂が冬優子の手を掴んでトイレに行かせてくれなかった

よく、トイレを目の前にすると安心して余計に催したりするが、その気持ちに近くてトイレに行けると思って行けなくされた冬優子は身震いした

冬優子『ウ"ッ"プ"!お"ぇ"....!♡"』

冬優子は上を向いて口を押さえたまま果穂に腕を掴まれて引き止められてビクッとした

早く口の中をどうにかしたいのに行くなと言われてちょっと拘束されてる感じにも、"来る"ものがあった


果穂はさっきの不味さが信じられなくて冬優子も同じなのかと気にしている

冬優子も見た感じ、口の中が大変なことになっているから同じにしか思えないのだが

P「そうだ果穂、冬優子からちょっと貰ってみるのはどうだ?溢れないように口から直接とか」

果穂『口.....ですか?なるほどっ!そうしてみます!』

果穂『ん"っ!?!?ん"え"っ....!?♡"』

冬優子は口の中があまりに酷い味と臭さで力が入らなかったし余裕が無くて、2人の会話を理解するまでに時間が掛かった

でも、口内で舌に絡みついてくる生暖かいくて気持ちの悪い感覚のザーメンに、癖になりそうな何かを感じた


ではなく、力が入らないから果穂にすら簡単に手を退けられた冬優子は、両手で顔を掴まれるとそのまま顔を引き寄せられた

果穂『.....んちゅっ....クチュッ....フゥ.....んっ』

冬優子『ん"ーー!?♡"ん"っ!♡"ん"ぇ"ぇ"っ!!♡"ん"っ!?♡"ん"っ....♡"』

気が付けば冬優子は果穂とキスさせられていた

果穂の舌が冬優子の口の中に入ってきて、ザーメンごと果穂は舌を絡めてきた

床で膝立ちをしている冬優子は果穂に両手で顔を掴まれて上を向かされたまま、立っている果穂は下を向いて冬優子とキスをしている


果穂『.....ピチャッ......ピチャッ....』

冬優子『フ"ウ"ッ!!!♡"ん"っ!!♡"フ"ヒ"ッ!!♡"』

果穂の舌使いはとても上手くて大人顔負けだったから冬優子は目を閉じるどころか目を丸くして快楽で涙を流し始めながら、"そんなにふゆを気持ち良くしないで...♡"と、言いたそうな顔で果穂と目を合わせた

冬優子は口の中で不味くてドロドロで生臭いザーメンを舌で絡め合いながらのザーメンキスをしているのに快楽を覚えてしまった

そして、冬優子はあっけなく果穂に抗うことが出来ずに....

冬優子『ん"ぎ"ゅっ!♡"....ゴ"ク"ッ!♡"』

膝立ちの冬優子が掴める場所は果穂のお尻だった

冬優子は素早く、〇学生の果穂のお尻に両手を回して抱きしめ、目を閉じながらザーメンキスでイッたのである

イッたと同時に、上を向いていたから口内のザーメンをちょっとだけ飲み込んでしまった


冬優子『う"っ.....ん"ぐ"っ.....♡"ん"ーーー.....♡"』

.....ポタッ.....ポタッ......ポタポタポタポタポタポタポタポタッ.....

果穂にイかされた冬優子の足元から音が聞こえ始めたかと思ったら、冬優子はスカートの中から真下に向かって何かを....オシッコを垂れ流していた

果穂にザーメンごと舌を絡められながらのキスをされ、イッたらイッたで押さえていた感情や何かが溢れ出してオシッコを漏らしてしまった

冬優子は◯学生にザーメンキスをされたしイかされながらオシッコを漏らしたし、見えないところでは乳首が立っているしマンコもびしょ濡れていた


果穂『....チュパッ!お"え"っ....やっぱり不"味"い"で"す"....』

冬優子『チュプッ.....お"っ"え"....は"へ"っ"......ゼ"ェ"....ゼ"ェ"』

果穂は冬優子の口の中に溜まったザーメンで息苦しかったこともあって、やることが終わったからではなくただ苦さや苦しさで冬優子から口を離した

果穂『ゲ"ェ"ッ"....ふゆさんの口の中....ウ"ェ"ッ....くっさいです....』

冬優子『.......ハ"ァ".......ハ"ァ"』

.....ジョボジョボジョボジョボッ......

冬優子は口を開けっぱなしのまま上を向むき、涙やオシッコを垂れ流しながら固まったままだった

冬優子の開いた口と果穂の舌の間にはアーチとは言えないがザーメンが糸を引いている

当たり前になるが、果穂の舌から垂れるザーメンは真下で口を開けている冬優子の口の中に戻っていった


冬優子『.......ハ"ァ".......ハ"ァ"』

冬優子と果穂が口にしているのはザーメンだから、味が味だから仕方がないが冬優子の口の中に溜まっているザーメンを見ながら果穂は臭いと言って冬優子を辱めた

冬優子はザーメンが溜まったままの口を開けっぱなしで、果穂のお尻を抱きしめながら身体をビクビクさせた


果穂『.........』

.....スッ......

果穂は無意識に、冬優子の顎をそっと下から押し上げて口を閉じさせた

冬優子『......ん"っ.....ゴ"ク"ッ♡"』

冬優子も口を閉じさせられると、無意識に喉を鳴らしてザーメンを飲み込んだ

ヤれと言われたからではないし、これが自然と言いたそうな動きで

冬優子『.....ハ"ァ".....ハ"ァ"....♡"』

そして、果穂がゆっくりと冬優子の顎から手を離すと冬優子は下からの支えの無くなって、再び口を開けて口で息をし始めた

冬優子の口の中に溜まっていたザーメン池が無くなっているのが果穂に見えた


果穂は、自分の目の前で膝立ちをしてお尻をギュッと抱きしめてくる冬優子のアヘ顔を見ながら、少しずつこれが何なのかを悟り始めて冬優子を侮蔑するような表情で見つめた

果穂『......めちゃくちゃ......くっさ...』

それから冬優子の吐く息がイカ臭くて、視線でも気持ちの面でも見下すように冬優子と目を合わせながら正直な感想を伝えた


ーおまけENDー


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