(お試し)(R-18)シリーズ「なーちゃん、甜花の為に〜....」 (仮)なーちゃん、どうしてそんなこと....知ってるの....?
Added 2024-02-18 06:05:01 +0000 UTCこちらは現在、投稿が止まっている鬼畜なシリーズの「なーちゃん甜花のために◯◯してくれる?」から。
完成しているけど納得の出来栄えではなく、投稿してないモノが5話以上ありますが、その中から1つ。
例えば....
・48手(前編、後編)
・強制◯◯交際。◯◯人に買われたら終わります
・公衆◯◯ザー◯ン便器”の中に”、キスと土下座
・「シースルーのス◯ール◯着」の内側にザー◯ンを満たして着ザー&ドロドロの裸を見せびらかせながら生活
・その他
→今回は、48手(前編)から、その一部を持ってきました
※PixivFanboxで使えないワードが多くて伏せ字を多用してます。
シリーズから切り離して「読み切り」の何かに使って、新しい話にしちゃってもいいかなと思ってます。
ーーーーー
◆48手(前編)の途中まで
今日は、甘奈の部屋に千雪が来ている 甘奈が呼んだのではなく、千雪が甘奈の部屋でやりたいことがあると言ったからだった 勉強机の椅子に座る甘奈 その横で家庭教師のように立つ千雪 千雪『今日から私が甘奈ちゃんの◯生になって、お勉強してもらおうと思うの♪』 甘奈『....また、甘奈に変なことさせるつもりでしょ…?』 どうみても怪しいことを考えている千雪を甘奈は警戒している 千雪『ええ、そうよ?♥早速、甘奈ちゃんに質問するわね?』 千雪『甘奈ちゃんはエッチなこと好き?』 千雪『いつもどんなオナニーしてるのか教えてくれる?❤️』 甘奈『あっ、甘奈は……そう言うの……知らないから…』 甘奈『甘奈に何を言わせたいの!?』 分かっていたことだが、ろくでもないことが始まろうとしている 千雪『あら、本当に知らないの?甘奈ちゃん嘘はダメよ?❤️』 千雪『◯校生なんだからオナニーくらい知ってるでしょ?❤️』 甘奈『甘奈は本当に…!知らないんだから!』 知っていても言いたくない 言うだけでなく、もっと何かあるだろうし 千雪『そう?このお部屋のどこでどうやってオナニーしてるのか言っちゃいましょうよ❤️』 甘奈『…………してない。甘奈、何も知らないから』 甘奈は、千雪から目をそらして否定した スッ……… すると、千雪は勉強机の上に1枚の写真を置いた 甘奈『ッ"!?』 甘奈はその写真を見ると、ドキッとして体が固まったかのように動けなくなった 千雪『ええ、そうね♪甘奈ちゃんはオナニーが何かも知らないし、エッチなこと何も知らないわよね♪❤️』 千雪『もちろん私は甘奈ちゃんの言葉を信じるからそれでいいのよ?❤️』 甘奈『……う、うん…』 甘奈は写真を見てから汗をかき始めたし、声が小さくなった 千雪『それじゃあ、質問を変えるわね♪』 千雪『この写真に写ってるのは誰かしら?❤️』 甘奈『……これは……甜花…ちゃん………』 千雪『はい、これは甜花ちゃん♪』 千雪『甘奈ちゃんが間違えるはずないわよね♥』 甘奈『......』 甘奈は甜花の写真を見せられているのに、少し目をそらした 千雪『甘奈ちゃんは何も知らないと思うから、◯生の私がしっかり教えてあげるわね♪』 千雪『この写真に写ってる甜花ちゃんがどうして裸なのか....♥』 甘奈『....ッ”♥”』 甘奈は汗をかきながら、特定の言葉を聞いてピクッと動いた 千雪『これは、甜花ちゃんが全裸オナニーしてるところなの❤️』 千雪『足を開いて、指をオマンコに入れてジュポジュポしながら気持ちよくなる行為なのよ?♥』 甘奈『.....ゴ”ク”ッ♥”』 甘奈は下手に言葉を発せられなくて、千雪の方も写真も見れずにつばを飲み込んだ 全裸の甜花がベッドの上で、今にも絶頂しそうな顔をしてオナニーしている様子が写っている 千雪『今から、甘奈ちゃんよりもすこーしだけお◯ちゃんの甜花ちゃんを呼んで、オナニーを教えてもらおうかしら?❤️』 甘奈『……変なこと……言わないでよ……』 甘奈『………その写真、どうするつもりなの…?』 ここで”お勉強”として甘奈がオナニーを覚える授業を始められても困る
甘奈が何度もイクまで手取り足取りオナニーを”覚え”させられるだろうし、イキ顔を晒すことになるだろうし、もっと酷いこともされそうで
そうじゃないとしても甜花がオナニーしている写真を千雪が握っていることは非常に困った状況だ 千雪『あら、最初に言ったわよね?♥』 千雪『甘奈ちゃんにお勉強してもらいたいの♪』 千雪『1週間後にテストするから、その時に必ず満点を取って欲しいの♥』 勉強は強制的なものに変わりなかったが、甘奈だけでなく甜花の運命もこれにかかっていた 何を勉強させられるのか分かったものではないが、甘奈はやるしかないようだ 甘奈『それが....出来たら?』 千雪『この写真は甘奈ちゃんにあ・げ・る♪』 甘奈『それじゃあ………甘奈が満点を取れなかったら、どう....なるの…?』 千雪『甜花ちゃんの写真、外にバラ撒くわね♥』 甘奈『や"、や"め"て”よ”ぉ”ぉ”ぉ”っ!?そ”ん”な”こ”と”し”た”ら”甜”花”ち”ゃ”ん”は”!!』 千雪『ええ♪きっと大変なことになっちゃうわね♪うふふ❤️』 千雪『それが嫌ならコレを全部、覚えておいてね♥』 ……ドサッ!…… 千雪は甘奈の勉強机の上に、1冊の分厚い本を置いた 甘奈『.........』 甘奈は千雪から渡された”課題”を見て言葉が出なかった 初めから、甘奈がオナニーを知っているのかとか、オナニーしてるのかとかどうでもいい話だった 甘奈はどの道、1週間後には千雪に矯正された姿に変わり果てているからだ そのための勉強で、そのための1週間で、この本からどのような問題を出されたとしても必ず満点になる回答が出来るように 甘奈は一生懸命、勉強するしかないのだから 千雪『それじゃあ甘奈ちゃん、頑張ってね♪♥』
千雪『筆記試験が終わったら、そのあとに実技をしてもらうわね♪♥』
....パタンッ!..... 千雪は甘奈を残して部屋を出ていった 早くいらない知識を詰め込んで、期待通り”壊れ”るように頑張ってね♥と
甘奈『............』
甘奈は本を開かずとも何が書かれているのか分かっているから放心状態になった
オナニーやセックスに関する知識はこの本で確実にマスターすることになるだろう
普通の人が知らないような言葉や道具の名前、使い方も知ることになる
1人や2人、複数人で行うエッチの方法も全部知ることになるだろう
誰よりも上手く説明が出来るようになるだろうし、甘奈が持つ知識として今後は一切、知らないと誤魔化すことは出来なくなる
1週間後に向け、甘奈の勉強が始まった
筆記が終わったら実技も待っていると言う
甘奈どころかほとんどの人が経験したことの無いような鬼畜で変態プレイをしろと言われるだろうが、甘奈が知識を持っているから、どれだけ下手でも甘奈が主導権を持って実技させられるのだろう
甘奈『.......終わった.....』
ー続くー