(R-18)早く助けたくて、助けて欲しくて甘奈と甜花の強制レズ〇ックス...?
Added 2024-02-24 15:08:39 +0000 UTC(R-18)早く助けたくて、助けて欲しくて甘奈と甜花の強制レズ〇ックス...?
◆内容
ベッドの上には、手足を拘束されて四つん這いになった全裸の甘奈の姿が。甜花も甘奈と同じように全裸だが、アイマスクとヘッドホンを着けさせられて甘奈の背後に立たされていて...?(全文:約5700文字)
※大崎甘奈、大崎甜花、(桑山千雪)
ーーー
甘奈『.....ハァ♡".....ハァ♡"』
全裸の甘奈がベッドの上で、両手と両膝をついて四つん這いになって柔らかそうなおっぱいをぶら下げている
手首と足首には重厚な鉄の枷を付けられ、枷にチェーンが付いていてベッドの四角に伸びている
手足が枷とチェーンで繋がっているからベッドの上からは逃げられないようだ
.....ジャラッ......
両乳首とも輪っかのピアスで貫通され、ピアスに付けられた細いチェーンはベッドの正面に置かれた椅子に座る、"甘奈の飼い主様"へと伸びている
足を組みながら椅子に座り、甘奈の乳首に繋がるチェーンを掴んでいるのは桑山千雪
片手は甘奈の乳首ピアスに繋がるチェーンを持ち、片手は椅子のひじ掛けに肘を置いて頬杖をつきながら、ベッドの上で四つん這いになっている甘奈の姿を眺めている
千雪『そろそろかしら?♡』
千雪は何もせず、ただ甘奈の乳首に繋がったチェーンを"リード"代わりに掴んだままニヤリと笑いながら言った
甘奈『....そろそろって....何....がっ...♡"』
...ビクッ!♡....
甘奈は裸を見られたり恥ずかしい恰好で感じたのか、声が少し甘くなったり身体が反応し始めた
全裸の甘奈がベッド上で四つん這いになってから、約5分ほど経過したときのことだった
千雪『そんなに心配しなくても大丈夫よ?♡始まったらすぐに分かるんだから♪♡』
甘奈『だ、だからっ!何が....始まるって.....♡"』
甘奈は既にこんな格好だし何かが起きているといえばそうなるが、そういう話ではないようだ
他に何か....と考えられることが1つあり、きっとそのことだろう
ベッドで四つん這いになっている甘奈の真後ろに、アイマスクとヘッドホンを着けさせられた全裸の甜花がずっと立たされている
何も見えていないし、何も聞こえていない甜花が甘奈の真後ろに....
甜花『.....わっ!』
甜花は何も指示を与えられないまま立たされていたが、急にヘッドホンから何かが聞こえてきたようでそれに反応してビックリした声を出した
甜花『甜花が、なーちゃんを.....助ける....?』
甘奈『......?』
甜花はヘッドホンから何を聞いたのか甘奈には分からないが、甜花が喋り始めたので甘奈は静かに甜花の声に耳を傾けた
甜花は今、"甘奈を助けるための方法"を聞いているらしい
甜花『.....どこ?....誰のこと?甜花が.....懲らしめる....?』
どうして甘奈と甜花がこんな姿なのか、それは理由があってのこと
甜花は全裸でこんな格好になってまで甘奈を助けようとしているし、これから誰かに対して何かをさせられるらしい
甜花はアイマスクとヘッドホンを付けられているから、聞こえてくる"指令"を誰に対して行うことになるのか全く分かっていない
甘奈『......』
千雪『うふふっ♡』
甘奈は少しずつ嫌な予感がし始めたし、千雪は笑い始めた
甜花『え、えっと.....前に?.....ベッド?どこに....あるの?』
甜花はアイマスクで何も見えていないから、聞こえてくる声に従ってゆっくりと一歩ずつ前に歩き始めた
.....ギッ.....
甜花『....あっ、これ.....だよね?』
すぐに膝がベッドに当たったし、手を伸ばすと確かにベッドの感覚があった
.....ギッ......ギッ....
甜花はベッドに両手を置き、ゆっくり片足ずつ乗せて四つん這いになって前へと進んだ
....ジャラッ.....
甜花『....あっ.....いた.....』
甘奈『ん"っ!?♡".....こ"れ"って.....ま"さ"か".....!?♡"』
甜花はすぐ、ベッドの上で四つん這いになっている"誰か"の足に触れ、枷とチェーンが付けられた足首を掴んだ
甘奈は甜花に足首を掴まれると、ここまでの情報だけでこれから起こりそうなことの大凡のことを悟った
千雪『さぁ、どうかしか?♡甜花ちゃんが教えてくれるんじゃないかしら?♡』
....ジャラッ!....
甘奈『ん"ぁ"っ!♡』
甘奈は乳首に繋がっているチェーンを引っ張られて声が出たし、身体が引っ張られて四つん這いのまま少し前に歩かされた
足首を掴んできた甜花のことばかりを気にしていたが、正面の椅子に座っている千雪も無視できないと言いたいわけだ
....ジャラッ.....
千雪は再びチェーンを引っ張り、わざと甘奈の気を引いた
千雪『私のことは気にしなくていいのよ?♡甜花ちゃんのこと、気になってるんでしょ?♡』
甘奈『っん"あ"!?♡"や”っ、引っ張るのやめっ....!♡"』
甘奈『だってさ!?♡"甘奈、このままじゃ甜花ちゃんに─』
甘奈には手足の枷もあるし甜花が足首を掴んでいるし、ベッドの真ん中から動けず四つん這いのまま声を出した
甜花『.....うん、分かった。なーちゃんのためだから....甜花は、ヤるからね....?』
甘奈は前からのことで注意散漫になっていたが、甜花は甜花で甘奈と千雪の声は聞こえてないし、ヘッドホンから聞こえてくる声に従って行動を始めようとしていた
....ググッ....
甘奈『ひ"ゃ"ん"っ!?♡"』
甜花は、誰とも分かってない女性の身体をベタベタと触り、腰を両手で掴んだ
四つん這いで待っているしかない甘奈は、甜花に腰を掴まれて少しくすぐったさもあって声が出た
甘奈『ね"、ね"ぇ"....甜"花"ち"ゃ"ん"....?♡"』
甘奈『甘"奈"に何"を"するつもり....なのかな....???♡"』
後ろから、四つん這いになっている甘奈の腰を掴んでくる甜花がこれから何をしようとしているのかとても心配になった
甘奈がどれだけ大声で叫んでも何も聞こえないと分かっているけど、甘奈は喋らずにはいられなくて甜花に喋りかけた
甜花『....うんっ......うんっ.....わかった』
すると、甘奈の姿が見えているわけでもないし声が聞こえているわけではないが、甜花は甘奈の知りたいことを聞かされている最中で頷いていた
つまり、いよいよだった
....ズシッ......
甘奈『....ウ"ッ"♡"こ"、こ"の"当"た"っ"た"の"は".....ま"さ"か"....?♡"』
全裸の甜花は甘奈の腰を掴み、ベッドの上で膝立ちをしている
甘奈に近づくために少し前に、すると四つん這いになっている甘奈のお尻の上に大きな"何か"が乗せられた
この姿勢といい、この大きくて重いモノの位置といい、甘奈はどうなってしまうのか聞くまでもなかった
甜花には、甜花の腕の太さほどある凶悪な極太ディルドのペニスバンドが装着されていた
甜花『.....コレ....入れれば、本当になーちゃん....助けてくれるんだよね....?』
甜花『1時間....甜花が頑張れば、なーちゃんは無事....なんだよね....?』
甘奈『.....ッ!?!?!?♡"』
甜花がヘッドホンで聞かされているのは、甘奈を助けて一緒に帰るためにこのベッドの上で四つん這いになっている誰かを後ろから突きまくること
凶悪なペニスバンドを装着した甜花が1時間、徹底的に"誰か"を突き続けろとそんな指示だった
甜花はヘッドホンから聞こえてきた内容を喋ってくれたから、甘奈は嫌でもこれから自分がどうなるのか知ってしまうのであった
甘奈『待"って!?♡甜"花"ちゃん待"ってよ!?♡"』
甘奈『これ、甘"奈"だから!?♡"甜"花"ちゃんが触"ってるの甘"奈"だから!?♡"』
四つん這いになっている甘奈は後ろを振り返り、甜花を止めようとしたが甜花には何も聞こえていないし見えていない
甜花はただ、早く甘奈と一緒に帰りたくてペニスバンドに付いた凶悪なディルドをブッ刺す準備を始めている
甜花『なーちゃん、もうすぐ甜花が助けてあげるからね....?』
甘奈『ヒ"イ"ッ"!?♡"』
甘奈は何かと見ないほうが、知らない方が良かった
甘奈の真後ろで膝立ちをしている甜花は、片手でやっと持ち上げられるくらい巨大で黒光りする、何箇所もゴツゴツした凹凸のあるディルドを持ち上げて甘奈のお尻に向けてきた
甜花『えっと.....ここらへん....だよね?』
....グッ!.....ググッ!.....
甘奈『お"っ!?♡"お"あ"っ!?♡"ち"、違"っ!?♡"そ"っ"ち"の穴"じゃ!?♡"』
甘奈が四つん這いになっているからでもあるし、甜花もこんなこと初めてだからディルドをブチ込む穴を間違えて押し込もうとしているようだ
しかし、甘奈の声は甜花に届かないし、甜花もこの穴で間違いないと信じているからディルドの先っぽを甘奈のお尻の穴にグイグイ押し当ててきた
....ググッ.....ググッ....
甘奈『ぐぅ"っ!!♡"違"っ...♡"....ち、違うっ....からぁ!?♡"そ"っ"ち"、違"う"からっ!?♡"』
甜花『あ、あれ....?入らない?もっと....強く....?』
甘奈『あ"あ"あ"あ"っ!!♡"違"う"って"ば"ぁ"っ!!!♡"ダ"メ"ッ!♡"そ"っ"ち"駄"目"ぇ"ぇ"っ!!♡"』
甘奈は叫ぶようにそっちの穴じゃないと言うが、甜花には何も聞こえないからお尻の穴に向かって押し込もうとする力が強くなってきた
甜花『んー!なーちゃんのためだから、入ってってばっ!』
.....グ"グ"グ"グ"ッ.....
甘奈『ぎ"ゃ"あ"あ"あ"あ"っ!!♡"ん"あ"あ"あ"あ"っ!♡"違"う"違"う"違"う"違"う"違"う"っ!♡"違"うんだってばあああ!!♡"』
甜花はこれが出来ないと甘奈を無事に返してもらえないからと何も知らずに一生懸命、四つん這いになっている甘奈の腰を掴んで後ろからペニスバンドが付いた腰を突き出した
千雪『あらあら、困ったわね?♡』
千雪『私は面白いものが見れればどっちでも構わないんだけど、甜花ちゃん、気がついてくれないみたいね♪♡』
......ジ"ュ"ッ"ポ"!!!
甘奈『ヒ"ュ"グ"ッ"!?♡".....オ"ッ♡"オ"ぉ"ッほ"!?♡"』
甜花『やっ、やっと.....入った....?』
甜花はいくら押し込んでも入らないと思い、力を入れて一気に突っ込むことにした
とても大きな音が甘奈のお尻から聞こえ、甘奈も変な声を出した
甘奈『お"し"....り".....入"っ"....た".....♡ン"ぉ"っ...♡"』
甘奈『う"〜〜〜っ!♡"ん"〜〜っ!!♡"』
千雪『ふふっ♡とってもいい音だったわよ?♡甘奈ちゃんもお尻に入れられたら気持ちよさそうな声が出ちゃうのね♡』
まだ全部が入ったわけでは無いがお尻にディルドが入るとこんな声が出るのかというくらい、自分でも抑えられない声を出していた
甜花『よいしょっ....!よいしょっ.....!』
.....ジュプッ......ジュプジュプジュプッ......
甘奈『オ"ッ!?♡"オ"ッ!!♡"ん"お"~~~っ!!♡"お"尻"....も、もう...ダ"メ"ッ♡"...い"、入"れ"な"い"....で"っ....♡"』
甜花『これで....入ったかな?これでいい?』
甜花はまだ出っ張っている竿の部分も押し込むように、腰を突き出してゆっくりと穴の奥まで突っ込んだ
すると入ったには入った感覚があったが、ディルドがマンコに入った感覚とは少し違う気がした
甘奈『く"っ....ハ"ァ"ッ!♡ハ"ァ"ッハ"ァ"ッハ"ァ"ッ!♡』
甜花『ま、いっか....?あとは1時間だけ.....甜花が頑張れば、なーちゃん助けて.....もらえる....』
甘奈は入ってはいけないところまで凶悪な太さの竿を咥えさせられ、それがまたお尻の穴にだから四つん這いになりながら息を切らせた
しかし、これでやっと終わりのように思った甘奈はすっかり忘れているのであった
甜花『なーちゃん、待っててね?甜花、一生懸命、頑張るから....!』
甘奈『ひ"っ"!?♡う"、動"かないで!♡"入"っ"て"る"から!?♡そっちお"尻"!♡入”ってるから!?♡"甘"奈"の"お"尻"に入ってるから動"か"な"い"で"ぇ"ぇ"!?♡"』
お尻の中に甜花の腕ほどの太さがあるディルドを突っ込まれた甘奈は、両手も両足もガクガクになりながら必死にそっちじゃないし動かれるのは本当に無理だと言い続けた
しかし、甜花はアイマスクもヘッドホンも付けているから誰に対してこんなことをしているのか全く分かっていない
お尻じゃなければこのディルドをブチ込まれてもいいのかと言われたらそういう意味ではないが正しく喋る余裕は無かった
動かないでと言うだけでディルドを抜いてくれとも言えなかった
手や足の裏に汗をかくほど身体が熱くなりガクガクと震えているが、これが今の甘奈にとって"一番安全な状態"だった
抜いても刺しても動かれても全てが無理だから、嫌でもこのまま動かず凶悪ディルドにお尻を貫かれたままでいたかった
甘奈『....ヒ"ュ"ゥ"♡"......ヒ"ュ"ゥ"♡"』
甘奈は口を動かす余裕すらなく、1ミリも身体を動かせないし声も発せられずに固まったまま
甜花『それじゃあ、いくよ?誰だ分からないけど、ごめんね?なーちゃんのためだから』
甘奈『.....ッ"!♡"』
甘奈はこれから1時間、甜花に腰をガンガン振られることを思い出し、怖くなってお尻の穴ギュッ♡と締めた
この貫かれているだけで全身がガクガクになる、恐ろしく凶悪なディルドで突かれ続けるなんて...と
巨大なディルドをズボズボ出し入れされるだけでも悲鳴を上げるほど効くだろうし、ディルドには数センチ差もある凹凸がいくつもあって、これでお尻の穴がボコボコに捲られるくらい激しく出し入れされることになる
甜花は甘奈のために必死に腰を振るだろうし、甘奈は手枷や足枷など無くてももう身体を1ミリも動かせない状態だから、四つん這いのまま1時間、絶叫し続けるだろう
千雪『さぁ、楽しみね?♡』
.....ジャラッ....
千雪も、甘奈の乳首ピアスに繋がっているチェーンを引っ張る準備が出来ている
1時間後、一生懸命、頑張って腰を振り続けた甜花は目隠しを外すことになる
果たして、甜花は無事に甘奈を助け出せるだろうか....?
ーENDー