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(R-18)櫻木真乃に罵倒されながら夢を叶えてもらえる...?特殊な"櫻木真乃ファン感謝祭"は一部の人にはご褒美で?

(R-18)櫻木真乃に罵倒されながら夢を叶えてもらえる...?特殊な"櫻木真乃ファン感謝祭"は一部の人にはご褒美で?


◆内容

真乃が持ってきたのは"怪しげな薬"と"真実"で....。とにかく、これを飲めば夢を叶えられるというその薬を飲んだプロデューサー。特殊な"櫻木真乃ファン感謝祭"が始まろうとしている...。(全文:約6300文字)

※櫻木真乃、プロデューサー

ーーー


真乃『プロデューサーさんっ♪』

P「おっ。どうしたんだ真乃ご機嫌じゃないか」

真乃『実は〜♪プロデューサーさんが好きそうなお話を持ってきたんです♡』

P「ほう?俺が好きなことか。そういうことなら早速、教えてもらおう」

真乃はいったい、どんな話を持ってきたのだろうか...?


真乃『ひゅふっ♪それでは〜......はいっ♪これですっ♡』

P「これは....なんだ?俺が好きな何かなんだよな?」

真乃はずっと両手が背中にあって何かを隠している様子だったがようやくソレを見せてくれた

しかし、見せてもらったはいいものの何を見せられたのか全く分からなくて首を傾げた

この、真乃の手のひらに乗った謎の白くて小さな薬のような塊は...全然、何なのか分からなかった


真乃『分かりませんか...?♡プロデューサーさんがと〜〜ってもお好きなモノですよ?♡』

真乃『ヒントはプロデューサーさんがお探しのモノです♡』

P「んー?これが俺の探してるモノと言われてもなぁ...」

P「ちょっと、使い方を教えてもらわないと分からないかなぁ....」

お菓子にしてはこの小さな1粒で満足できるとは思えないし、どうみても何かの薬にしか見えないし、となると....全く分からなかった

真乃『ふふっ♡』

真乃は「もっと近くに来てください♡」と、手のひらに乗せた謎の白いモノを見せながら手招きしてくれた

P「もっと近くに?こうか?」

プロデューサーは真乃に近づいて耳を傾けると、真乃も手を添えながら耳元で内緒話をするくらいの小声で話してくれるのであった

真乃『このお薬を飲んですぐ、入れ替わりたいと言いながら念じるだけで誰とでも身体を入れ替わることが出来ちゃうんです♡』

P「お"っ"と"!?」


あまりに衝撃的なことを聞かされ、驚いた拍子に真乃から離れたが真乃とは見つめ合ったまま目を離せなかった

それほどビックリしたがまさに求めていた薬がここにあったとは

真乃『プロデューサーさん、いつも私達の身体を舐め回すように見ていること、気がついていないとでも思ってるんですか....?♡』

P「ひ"っ....い"、い"や"っ....?別に....俺はそんな目でアイドルのことを見たことなんてっ!?」

これは大正解と思って焦ったししどろもどろになりながらどうにか否定した

もう何年も一緒にいるアイドル達はプロデューサーがエッチな目で見てくることに気がついているが、誰一人としてそれを指摘せずに気が付かないフリをしてニコニコしながら接してくれていただけの話だ


真乃『きっと、私達が引くようなエッチなことを考えてるんですよね...?♡』

真乃『あっ、そういうことをしたいって思うのはいつもなんですか?♡』

P「ど"う"し"て"そ"ん"な"こ"と"言"う"ん"だ"!?俺"はまったくもって全"然"そんなことはっ!?」

もしそうだとしても、男の中には変なことを考えない紳士的な男がいることを教えてあげないといけない

仮にもアイドルのプロデューサーだし、嘘だとしても紳士であるべきで

真乃『ふーん?♡じゃあ、プロデューサーさんのおうちに行ったときにエッチなDVDを見つけたんですけど、あれは何だったんですか...?♡』

P「ッ"く"!?み"、見"て"た"の"か"!?」

真乃『はいっ♪♡』

バレているなら先に行ってほしかったし、今の時間は何だったのかと思った

真乃を家に招いたことはあるにはあったがあの時は真乃の他に何人か呼んでいた

それなのにAVを見られていたとなると....真乃以外にも来ていた全員にAVを持っていることがバレただろう


真乃『プロデューサーさんも、"櫻木真乃ファン感謝祭"とか言って私のことを集団〇姦して散々な目に遭わせたいとか、後片付けは面倒くさいからってボロボロの私にぜーんぶ押し付けて帰りたいクズなんですよね?♡』

真乃『はぁ~、だから金輪際、私達に近づかないでくださいね?♡気持ち悪いです♡』

P「き"、き"っ"つ"....」

見事にカウンターが決まって今にも逃げ出したいくらい恥ずかしいし気まずいが本当のことだからどうしようもない

が、話はここから思いもよらぬ方向へと向かい始めるのであった

真乃『......とは、言いませんから安心してください♡今はプロデューサーさんをイジメたくてこんな話を始めたわけじゃありませんので♡』

真乃『お薬の話に戻りましょうか?♡』

P「.....そっか?.....そうなのか?ははっ....今日の真乃は、じょ、冗談キツいなぁ....」

真乃『はいっ♪プロデューサーさんがどんなことを考えているのか知りませんし、聞きたくもありませんからっ♡』

時折、胸にグサグサ刺さるようにキツイ言葉を聞かされるがそれがまた良くも悪くもいろいろな意味で"アリ"だと思った

まぁ、変な汗をかかされたが今は違う話なら続けても....と


真乃『それで、プロデューサーさんは身体を入れ替えることが出来たら何をしたいですか....?♡』

P「俺は....プロ野球選手になったりスポーツマンになって....と思ったがそれは男ならの話か....」

P「そうだな?もしも女性になったら俺は何をしたいんだ...?」

たった今、気持ち悪いと言われてしまったから苦しくも心にないことを言うプロデューサー

しかも女性に入れ替わったらのことを忘れてついつい男性としての話をしてしまったし、喋っていることも将来の夢を語っているようで入れ替わったらの話と違うことを言ってしまって


やはり、真乃が言ったように本当は女性になって身体を触ったり気持ちがいいことをしたいと思っている


真乃『へー?♡心にもないことを言って恥ずかしくないんですか?♡』

真乃『本当は、すぐに服を脱いでおっぱいを見たり揉みたいんですよね?♡』

真乃『鏡の前で足を開いて身体を隅々まで観察したりオナニーしたり、スマホで撮影したいんですよね?♡どうして本当のことを言わないんですか?♡』

P「ん"ぃ"っ".....!?ど"、ど"う"い"う"....こ"と"だ"....!?」

真乃はアイドルだろ?と言いたいくらい酷い言葉を聞いた気がしたが、まさにその通りだから反論出来なかった

真乃『ひゅふっ♡いつもプロデューサーさんが女性を性処理の道具にしか見てないから、そうじゃないかなと思いまして♪♡』

しかし、真乃はいったい何をそこまで煽るのだろうかと思うくらい変なことを言っている

本当に、何のために自分からそんな話をし始めたのだろうか....?


P「........」

流石にここまで言われるとちょっと意味深過ぎて怖くなり始めた

女の子達だけで集まって話してる時はエグイ会話になるというが、とても今の感じはその比じゃないと思うほど

真乃『それでは、コレをどうぞ♪♡』

真乃は言うだけ言うと、今度こそ手のひらに乗せていた"薬"を渡そうとしてきたのであった

本物であれば、誰とでも入れ替わることが出来るという非常に危険な薬を

P「.....へ?どうして....」

散々言われたプロデューサーもよく分からなくなりながら手を出して真乃から薬を受け取った

どうしてあれだけ罵倒した後に真乃は薬をくれたのだろうか?と思うタイミングで、頭の中は変な意味でエッチなことしか考えられなくなった今に...


P「...いいのか?」

真乃『はいっ♡.....それとも飲まないんですか?♡』

飲むか飲まないかと聞かれたら絶対に飲むがこれを飲んだらもちろんエッチなことに使うと思う

それを催促してくる真乃がよく分からなくてキョトンとしている

そう、そして飲んでもいいとまで言われたからには....

P「....んっ....ゴクッ!」

真乃『ふふっ♡慌てて飲まなくても私はそのお薬、返してなんて言いませんから大丈夫ですよ?♡』

P「今すぐ俺と真乃が入れ替わってくれ...!」

真乃『あっ.....♡』

プロデューサーは真乃から薬を受け取るとすぐに飲みこみ、真乃と入れ替わると言った

そんな薬があるはずないと思っても、今の真乃の話を聞いていたら薬を信じるしかないと思えたから

あれだけ卑猥な単語を口に出した真乃を考えると意味もなくそんなことをするわけなくて


P「.....変わらない....な?」

真乃『はい♪♡変わりませんよ?♡』

P「....どうして....だ?」

真乃『そんなに慌てるほど私と入れ替わりたかったなんて、やっぱりド変態で気持ちが悪いんですね♡』

真乃『私がマンコマンコ言ってたらすぐに何でも信じちゃうんですか?♡』

P「ん~と、冗談。俺も冗談だからな....?」

P「俺は真乃のことだけじゃなく、みんなに対して変なことを一度も考えたこと無いからな....?」

真乃が"ファン感謝祭"なんて言うから、集団〇姦なんていうから、信じて薬を飲んで真乃と身体を入れ替えるとまで言ったのに

薬は偽物でしたなんて今さら言われても、もうプロデューサーがどんな男なのか化けの皮が剝がされてしまって....言い訳など通用しなくて....


真乃『ふふっ♡"櫻木真乃と入れ替わりたい"って、私の目を見ながら言わないとダメなんですよ?♡そうしないと入れ替わらないんです♪』

P「え?そうなのか....?」

真乃は最初、"わざと"それを教えてくれずプロデューサーの反応を見ていから意地悪だった

が、本当であれば今度こそヤバイことを考えているプロデューサーは誰とでも、そして真乃とでも身体を入れ替えることが出来るようになった

真乃『はいっ♪♡これで次は必ず出来ますよね?♡』

....ググッ....

真乃は入れ替わる方法を教えてくれたし、プロデューサーの手を掴むとそのまま真乃の自分の顔に近づけて頬を優しく包み込むように触らせてきた

プロデューサーの親指で、真乃の下瞼をグイッと引っ張らせて真乃の目を開かせ.....真乃自ら、自分の目が閉じられないように準備してくれた


真乃『私、すぐに目が乾いちゃいますから早く終わらせてくださいね...?♡次はもう間違えないでくださいね?♡』

真乃『私の身体でよければ気持ちが悪いことをたくさんしてください♪♡』

さっき、プロデューサーは真乃と入れ替わろうとして失敗した

今度は2人の目が合っているしこれなら絶対に失敗しないから、"早くあの言葉を言って?♡"と催促し始めた

P「.....櫻木真乃と入れ替わりたい」

真乃『あっ♡』

P「おっ!?」

今度は....本当に真乃もプロデューサーも身体が入れ替わる感覚があった


真乃『....やったか!?だよなっ!?よっし!これで俺は....!』

真乃『ははっ...!真乃の身体さえ手に入ればヤりたい放題だ!』

完全に真乃の身体と入れ替わったプロデューサー

すぐさま身体の違和感に気が付いた

主に、顔や髪の毛、おっぱいの感覚や股間に変化を感じた

P「プロデューサーさん、私の身体ですからあまり無茶しないでくださいね?♡」

真乃もプロデューサーの身体に入ったようで、仕草が真乃の仕草になっている


真乃『ああ、分かったって気をつけるよ』

真乃『それで....いつこの身体は元に戻るんだ?』

P「えっと、元に戻るのは自然にじゃなくて同じように目を見ながら入れ替わりたい相手の名前を言ってください♪」

P「同じ相手でしたら薬を飲まなくても大丈夫ですっ」

真乃『そうかそうか、じゃあ.....』

P「はい♪」

プロデューサーは仕組みを聞いたし、真乃も伝えることは伝え終えた

それだけ分かればあとは楽しむだけだ


真乃『しばらくこの身体で楽しませてもらうとするか』

真乃『ガバマンになって使い物にならなくなったら返してやるよ。ははっ!』

P「はい、分かりました♪♡」

身体を乗っ取られた真乃

プロデューサーが身体を返してくれるまで身体が戻ってこないのにニコニコ笑っているし何故か焦ってもないようだ

本当に、プロデューサー以上に楽しそうな顔をしている....が、今は真乃がプロデューサーなのでプロデューサーが楽しそうな顔をしているし真乃の中に入ったプロデューサーも、この場にいる2人して嬉しそうな顔をしている


P「プロデューサーさん?」

真乃『お、なんだ?俺の身体で土下座されても絶対に身体は返さないぞ?』

P「ふふっ♡違います♪♡』

P「私もプロデューサーさんに協力したいと思うんです♡それとせっかく私の身体を使ってるんですから、もっと可愛い喋り方をしてくださいね?♡」

真乃『協力?別に協力なんていらないぞ?』

真乃の身体さえ手に入れば、あとは適当に楽しむから邪魔しないでくれとでも言いたいプロデューサー

エッチが済んだらすぐに冷める男のような感じだ


P「私、用意してるんです♪♡」

真乃『何を....だ?』

そういえばさっきから周りがうるさいような気がする

事務所の周りに人が集まっているような感じの賑わいを

P「"櫻木真乃ファン感謝祭"に決まってるじゃないですか♡」

真乃『....!"?"♡お"、お"い"!?何"の"冗"談"で"....!"?"』

プロデューサーがゆっくりと迫ってくるから真乃は後退りした

追ってくるのはプロデューサーの身体に入った真乃で、逃げているのは真乃の身体に入ったプロデューサーで


P「男性の力に勝てるとでも.....?♡ふふっ♡」

真乃『く、来るな!?♡俺に近づくなっ!♡』

P「さぁ、どこまで逃げられるかなー?♡あれあれー?そっちは行き止まりじゃないのかなー?♡」

....ギュッ!....

真乃『わっ!?待てって!?離せって!?』

真乃は腕を掴まれると必死になって手を振りほどこうとして、慣れない身体で上手くバランスが取れなくて床に倒れ込んでしまった


....ガシッ!.....

真乃『痛っった!?』

現在はプロデューサーの身体になっている真乃は、真乃の自分の髪をグッと掴んで無理矢理引っ張った

P「ダーメッ♡早く、こっちにおいで♪♡真乃ちゃん♡」

真乃『い"っ、痛"い"からっ!離"せ"って!?痛"い"痛"い"っ!!』

.....ズルッ.....ズルッ.....

真乃(プロデューサー)は髪だけを引っ張られて強引に何処かへ連れて行かれるととにかく痛がった

真乃は自分の髪なのに、そんなことをしてもいいのかと思うほど乱暴だった

P「お待ちかねの楽しい楽しいセックスが待ってますよ〜?♡い~~~~っぱい相手してもらいましょうね?♡」

P「オマンコがガバガバになるまで返してくれなくて結構です♪♡存分に味わって来てくださいっ♡』

真乃『痛"い"痛"い"痛"い"痛"い"っ!!俺"は"そ"ん"な"っ!"』

もちろんヤりたいとは思っていたが、自分がそんな目に遭うと思うと恐怖だった

でも力負けして逃げられないし、このまま連れて行かれる部屋で待つ男達にももちろん勝てなくて作業のようにボロボロになるまで集団輪姦されると理解した


......

...


真乃『....ん"ぐ"び"ゅ"っ♡"ゲ"ポ"ッ"♡』

P「わぁ...とっても悲惨...♡私の全身....ビチャビチャでくっさ♡」

P「プロデューサーさん、初めてのおちんちんは美味しかったですか....?♡確か、今日集まってくれたのは250人くらいでしたっけ?♡」

P「お腹がいっぱいになって満足したらそろそろ私の身体、返していただけますか?♡」

真乃『ゲ"ボ"ォ"ォ"ッ!!♡"ゲ"プ"ッ♡"か"、か"え"ひ"ゅ"....♡"ゴ"ッ"ボ"ッ!!♡"♡"♡"』

真乃の中に入っているプロデューサーは250人を相手した"櫻木真乃ファン感謝祭"を終え、ボロボロになって床に転がっている

喋ると口や鼻からザーメンを噴き出すほどで、今すぐこの身体を返したくて仕方が無かった

もちろんマンコもガバガバになっているし愛液とザーメンがダラダラ流れ出しているこの身体を


しかし、どのタイミングで戻るにしても真乃の身体はこれでいいのか?と思う状態に変わり果て......


ーENDー


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