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(R-18)シリーズ「リミット」#13 (千雪→甘奈)「全裸でベッド拘束と、"特別な方法で就寝"する狂気の1か月間」

(R-18)シリーズ「リミット」#13 (千雪→甘奈)「全裸でベッド拘束と、"特別な方法で就寝"する狂気の1か月間」


◆内容

要約:見せ場は『口の中いっぱいに大量ザーメンを溜められたまま、口枷に栓をされて就寝』です。


NG無し。提案されたら絶対に拒否できない鬼畜なプレイ。千雪は甘奈に「全裸でベッド拘束と、"特別な方法で就寝"する狂気の1か月間」を提案した。甘奈がギブアップしたがるプレイとは...?そして提案した千雪も同じ目に遭うルールがあって...。(全文:約12500文字)

※桑山千雪、大崎甘奈

ーーー


千雪『甘奈ちゃん、ちょっといいかしら?私、いいことを思いついちゃったの♡』

甘奈『いいことって?もしかして"アレ"のことだったりする....?』

千雪『ええっ♪♡甘奈ちゃんも私も楽しめそうなことよ♡』

これは2人のごく平凡な会話

次に、耳を疑うようなことを千雪は口にするかもしれないがこの2人にとってはいつもの会話だ


千雪『1か月間、ベッド拘束と"特別な方法で就寝"するのはどうかしら?♡』

甘奈『うん、いいよっ♪♡さすがに拘束って寝る時だけ....だよね?ずっとってわけじゃないよね?』

千雪『もちろんよ♡ベッドに拘束するのは寝る時だけで、どうやって寝てもらうのかは始めてからのお楽しみ♡』

甘奈『へー?♡それ、甘奈からでもいいかな?♡千雪さんもそっちの方がいいって思ってるんでしょ....?♡』

千雪『うふふ♡』


【NG無しで提案されたら絶対に断れないエッチなプレイ。千雪は甘奈に、「全裸でベッド拘束と、"特別な方法で就寝"する狂気の1か月間」を提案した】


1日目の夜。


今日から甘奈は千雪の家に入り浸りになる

とはいっても千雪の家に行くのは寝る直前でも構わないし、"寝ること"さえ千雪の家で出来るなら細かい話はどうでもいい

.....ギシッ....

甘奈『もう.....寝てもいいんだよね....?♡甘奈のこと寝かせてくれる?♡』

千雪『ええ、おやすみなさい♡』

今のように、千雪のベッドに全裸で拘束された状態で眠ることが出来れば

甘奈は手首足首に枷を付けさせられ、枷に繋がっているチェーンがベッドの四隅へと伸びて身体が大の字になるように引っ張られている

元から千雪のベッドにこんなモノが付いていたわけではなく、わざわざこのプレイをするために拘束具を取り付けた


.....ギシッ.....

千雪『さぁ、眠ってもらおうかしら....♡』

甘奈『えっ....?♡どうやって...?♡ねぇ、どうして千雪さんも....おっぱい出してるの....?♡』

全裸で手足の拘束までは聞いていたが、ここからどうやって就寝になるのか聞かないようにしていた甘奈はドキドキし始めて眠れそうになかった

千雪はスカートを穿いているがおっぱいを丸出しにしたトップレスで、甘奈の顔の左右で足を開くように立った

千雪はゆっくりと腰を下ろし始めたらしく甘奈の視界は暗くなり始め、千雪の股間が甘奈の顔に近づいてきた

千雪『あら?♡もう分かっちゃってるんじゃないかしら....?♡』

千雪『わざわざ手足を拘束したのよ?♡甘奈ちゃんが逃げられないように、それと暴れないようにって♡』

甘奈『あっ...♡やっぱり...?♡甘奈、そうやって寝るんだ....?♡』

甘奈も、もう分かっているのに焦らすように言われて余計に興奮させられたから目が冴える一方で眠気など全く感じなかった


しかし、甘奈が眠い眠くないに関わらず、すぐに眠らされることが始まるのである

.....パサッ.....

甘奈の顔が千雪のスカートで覆われた

甘奈『.....ップ♡』

千雪『はい、これで甘奈ちゃんはおしまい♡』

おっぱい丸出しでスカートだけを穿いている千雪は甘奈の顔をスカートで覆うようにしゃがむと、真下から千雪のスカートの中を覗いていた甘奈は、「やっぱり....♡」と思った

スカートの中では、甘奈の顔面がノーパンの千雪の股間の中にしっかり埋もれるように押し当てられているから、顔全体が温かいおしぼりで顔を覆った時の感覚にも近かった

が、顔に押し当てられているのは千雪のマンコだし、この過酷さと鬼畜さを身をもって知ることになるのはほんの数秒後からだった


甘奈『......ぐ"っ"!♡……ッ"プ♡"…………ッ"ブ♡"……ブ"フ"ッ!♡"』

千雪『甘奈ちゃんのお顔、温かくて気持ちが良いわね♡』

裸の甘奈は枷とチェーンが付けられた足がベッドの左右の角に引っ張られ、両手もバンザイさせられるように枷とチェーンで引っ張られている

顔面に押し付けられた千雪のマンコを、最初は"温かくってちょっと気持ちがいい....♡"と思ったが、いよいよその時が来てしまうのであった

静かにしていた甘奈は次第に、顔とマンコの隙間から変な音をさせ始めていた


.....ガチャッ.....ガチャッ.....

甘奈『……ブ"ブ"ッ!♡"………ブ"プ"ッ♡"』

だんだんと息が苦しくなってきた甘奈は手足を動かし始めるが、もちろん手足に取り付けられた枷で全く動けないから大の字のまま苦しんだ

どうにか助かりたくてチェーンを引っ張ったり腰をヘコヘコ動かしたり足を立てようとするが、流石にベッド専用の拘束具だけあってどうしようもなかった

顔を千雪のスカートで覆われ、首から下は露わになっている全裸の甘奈は必死に藻掻いておっぱいを揺らしたり足をモジモジさせたり、情けない姿を晒している

それと、顔は見られてないがスカートの中から苦しむ声が止まらなくなっていた


千雪『甘奈ちゃん?♡私のオマンコから変な音が出てるように聞こえるからやめてもらえないかしら?♡』

甘奈『ブ"ッ!!♡"ブ"ッピ"ュ"ッ"!!♡』

そう言いながらも甘奈の顔を完全に覆うようにマンコを押し付け続ける千雪

甘奈は鼻も口も千雪のマンコで塞がれて息が出来ないから必死で、千雪の話を聞いている場合ではなさそうだった

いくら暴れても逃げることは出来ないし、息は出来ないしで死に物狂いの甘奈は藁にも縋る思いである方法しかないと思い、今は笑われてもいいからどうにかして息をしないと、と思って....

甘奈『………クチャッ♡……………ピチャッ♡』

千雪『んっ♡あら?♡甘奈ちゃん何を始めたのかしら....?♡』

甘奈の顔を覆うスカートの中から聞こえてくる音に変化があった


甘奈『ブ"ゴ"ッ!♡…………フ"ゥ"ッ"♡……ピチャッ♡....クチャッ♡.........ブッ!....フ"ゥ"!♡』

スカートの中から聞こえてくるのは、甘奈が苦しむ声と何かを"舐める"ような音の2つになった

甘奈は口元の、千雪のマンコの穴から空気を得るしかないと思った

穴を拡げるように舌を突っ込み、マンコの中の空気を吸って生き延びようとし始めた音が出ていたのである

手足を拘束されている今、残された手段で必死で空気を求めてた甘奈は、こじ開けたマンコの穴からトロトロのマン汁が口の中に流れ込んできてもお構いなしに邪魔なマン汁を飲み込んでマンコの空気を吸って呼吸した

甘奈『ん"!!♡……ゴ"ク"ッ♡ん"ぐ"っ!!……ブッ!♡……ブブッ!♡………ブプッ!♡』


千雪『甘奈ちゃんの息、温かいわね♡そんなに必死になるほど私のオマンコで息をしたいのね?♡』

甘奈『ブッ…ブブブッ!!…ヌチャ……ブブッ!!ヴブブッ!!ウブッ!!ん"n"x"ん"n!!』

....ガチャッ!!!....ガシャンッ!!!.....

甘奈は千雪のマンコの空気を吸っては吐き、吐いては吸って生かされている

どうにか耐えているがそれも一時的なことだと分かってやっている

徐々に苦しさは増し、息が出来なくなっているのはスカートの中から聞こえる音でもよく分かった

甘奈は苦しさと比例するように足を激しくバタバタさせ、手首に繋がれたチェーンを引っ張って逃げられない拘束であることを実感しながら苦しんだ


甘奈『……ブブブッ!!……ブブッ"ブブブッブッ!!ん"fッ"!!gん"ッ"bxッ"!!』

バタバタ!……ド"ン"ッ!……ド"ン"ッ!!.....

千雪『甘奈ちゃん苦しそうね?♡もうそろそろかしら....?♡早く寝れるといいわね♡』

甘奈は脚をバタバタさせるが逃げることは出来ないし、助けてと言いたくても喋れないから足裏でベッドを激しく踏みつけた

千雪は暴れる甘奈の顔をスカートで覆い、しっかりと息が出来ないように股間を押し付けながら、「まだ頑張ってるのかしら...?♡」と頭を優しく撫で始めた

そして、しばらく暴れていた甘奈だったがいよいよ抵抗する力を出せなくなったのか弱々しくなり始めて...


.......バタッ.....

甘奈『................』

甘奈の手足がベッドの上でグッタリとして静かになった

甘奈は千雪のスカートの中で股間を押し付けられたまま、マンコの空気だけでは息が出来なくなり意識を失った

千雪のマンコの中には甘奈の舌が入ったままの状態で動かなくなった

千雪『甘奈ちゃん、おやすみなさい♡』

これが、千雪が甘奈に提案した「ベッド拘束と"特別な方法で就寝"する狂気の1か月間」の初日だった


千雪『それじゃあ、甘奈ちゃんがどんな感じになったのか見てみようかしら♡』

....グチュッ♡....

そう言うと千雪はゆっくりと腰を持ち上げた

スカートを被されて中で苦しみ続けていた甘奈の顔がようやくお披露目となった

千雪『んっ♡』

それと千雪が腰を上げたのでマンコに入ったままになっていた甘奈の舌がニュルッ♡と抜けて、スカートの真下から甘奈の舌まで、ツーッ♡とマン汁が糸を引いた

ようやく現れた甘奈は意識なく、口の周りもマン汁だらけでベチャベチャになった顔だった

千雪『まずは1日目♡明日の朝、起きたら今の姿を見せてあげるわね♡』

....カシャッ!....

千雪は、今のこの甘奈の恥ずかしい恰好と顔を写真に撮った

ベッドの四つ角に手枷とチェーンで手足を大の字に引っ張られた状態で、顔がマン汁でベチャベチャに濡れた状態で意識を失っている全裸の甘奈を


........

....


....カチャカチャッ...

千雪『昨日はどうだった?♡』

甘奈『うんっ.....♡悪くは無かった.....気がするよ?♡』

朝になると千雪は甘奈の手足の枷を外しながら感想を聞いた

千雪のマンコで窒息して眠らされた感想を

ここは千雪の部屋だから千雪もすぐ隣に布団を敷いて寝ていたし、ベッドに拘束された全裸の甘奈はそのまま朝まで放置されていた

甘奈『2日目はどうやって寝るの?今日と同じ?』

千雪『そうねぇ.....まだ頼んでいるモノが届かないし、何日か同じように眠ってもらおうかしら♡』

甘奈『......あっ.......うん♡分かった♡』


千雪は何か荷物が届くのを待っているらしい

それまでは初日と同様に、千雪のマンコを顔面に押し当てられて無理矢理眠りにつかされる日々が続くようだが甘奈はそれを承諾した

夜、寝る前になると甘奈は千雪に「眠らせてくれる?♡」とお願いし、裸でベッドに拘束され終えると顔面に腰を下ろしてもらって


開始から4日後の夜─。


甘奈『.....これは?』

千雪『甘奈ちゃんのために特別に用意した専用ベッドよ?♡』

甘奈『甘奈のために....?甘奈は今日からこれに寝るってこと?』

千雪『ええっ♪♡』

甘奈は千雪のベッドの横に、ほぼ同じサイズで黒光りするビニールベッドを見せられた

コレを何に使うのかと言ったら心当たりがあるのは....."鬼畜なAV"で出てくるような....

いや、それ以外で思いつくことがなかった


甘奈『ってことはやっぱり....?♡"』

千雪『そうよ?♡でも、セックスはしないから安心してね♡』

ここは寮であることを忘れてはいけないのだが、千雪の部屋には入りきれないほど男達が集められて千雪の部屋の香りをかき消すほど男臭い部屋に変わり果てている。まだ何かを始める前だと言うのに

千雪『甘奈ちゃんもそろそろ寝たいでしょ?♡今までみたいに裸で横になってくれる?♡』

甘奈『え"っ!?♡"噓"で"し"ょ"!?♡"脱"ぐ"の"!?♡"』

千雪『大丈夫よ?♡セックスだけは絶対にしないって約束するったら♡』

甘奈『で、でもっ!?♡"』

千雪の部屋にはどこから来たのかも分からない男達が狭そうにひしめき合っている

甘奈はまさか、この男達に裸を見せると思っていなかったので脱がないと寝かせないと言われて服は脱ぎたくないし眠れる気もしなかった


アイドルなのに、絶対に裸を見せるなんてありえないことなのに....と思うが、コレはNG無しのプレイで提案されたからには甘奈も覚悟を決めるしかない


......ジャラッ.......

甘奈『.....ねぇ....?♡......手とか足とか....外しちゃダメ....?♡』

千雪『駄目よ♪♡今日はソレがあるからいいんじゃないの♡』

今まで同様に全裸の甘奈は、手足にチェーン付きの枷を付けられて大の字に引っ張られた状態で黒光りするビニールベッドに仰向けで寝かされた

全裸だしそんな姿になった甘奈を見て興奮しない男などいないはずもなく、隣にいる千雪もアイドルなのに誰一人として服を着ている千雪を見なかった

男達はこの瞬間を目に焼き付けようと必死なようで、甘奈のおっぱいやマンコをジロジロ見続けていた

甘奈『ねぇ....千雪さん?♡これ、ぜんぜん眠れる気がしないんだけど....?♡』

甘奈はことあるごとに、用事が無くても恥ずかしさを誤魔化すために千雪を呼んだ


.....ギッ....

千雪は、甘奈の頭のすぐ近くのベッドの縁に腰を下ろした

千雪『そんなに恥ずかしがらなくてもいいのよ?♡これはそういうことを楽しむためのプレイじゃないの♪♡』

甘奈『それは....そうなんだけどっ♡見られ.....ちゃってるし....?♡』

甘奈は正面を向けば自分の体をジロジロと見てくる男達と顔を合わせてしまうので、横に座った千雪の方を向き、手首に繋がったチェーンをギュッと握りしめながら恥ずかしがった

顔を逸らしていても、男達が....おじさん達が若いアイドルの、甘奈の股間を嬉しそうな顔で堪能している姿が目に浮かぶ

そしてそんな甘奈のために、千雪はもう1つあるものを用意していた


千雪『お口、開けてもらえるかしら?♡』

甘奈『口を?どのくらい...?』

千雪『甘奈ちゃんがこれを咥えられるくらい♡』

.....ガポッ!....

甘奈『ん"ぇっ!?♡"こっ....へはっ!?♡"なひこへっ!?♡"(これは!?♡なにこれ!?♡)』

甘奈は口を開けられたと思ったら、SMで使う"ふた付きの口枷"を咥えさせられて無理矢理口を開かされた状態にされたのであった

そのまま口枷が外れないように、枷のベルトを頭の後ろでしっかりと止められて

甘奈『んぇっ!♡んっ!!♡んぉーひへ!?♡んぁひふふほっ!?♡(どうして!?♡何するの!?♡)』

甘奈は自分が全裸で恥ずかしがっていたことさえも忘れ、初めて口をめいっぱい開いたままにされる口枷に驚き続けた


そう、全裸の甘奈が大の字に手足を引っ張られて拘束された状態で口枷をされ、部屋の中に入りきらないほど男達がいるこの状態と言ったら....

千雪『みなさーん?♡狭くて難しいかもしれないけど仲良く並んでね♡』

甘奈『ご"ひ"ゅ"っ"?♡"』

千雪『甘奈ちゃんがお口で受け止めてくれるから1人ずつ順番に♪♡』

.....ギチッ!.....ギチギチッ!....

甘奈『ん"ーーーーー!?!?!?!?♡"ん"ぁ"ん"へ"ぇ"っ!?♡んぎぃーへはいっ!!ひーへはいっへは!?♡"(なんで!?♡聞いてない!♡聞いてないってば!?♡")』

甘奈はそんなことされるとは聞いてないと慌て始めたがやっぱり手足の枷で全く動けないし、口枷のベルトがビニールベッドの何処かに括り付けられているのか頭も動かせないし、上を向いて口を開けたままでいるしかなかった


千雪『さぁ、今日は甘奈ちゃんのお口にたっぷりザーメンを溜めさせてあげるわね♪♡』

甘奈の目に映っているのは裸のおじさんで千雪の姿は見えないし声は奥の方から聞こえてくる

おじさんは甘奈の閉じられない口元でおちんちんをしごき、先っぽを甘奈の口に向けている

......ビュルッ....ビュルッ......

甘奈『ん"n"んっ!!♡"ん"ォ"ップ"!♡"ンッぉ"ォ"ォ"ォ"ぇ"!!!♡"』

強制的に口を開けさせられた甘奈の口に向かって射精が始まった

ビニールベッドに拘束された全裸の甘奈の身体をオカズに使われ、男達は次々と甘奈の口の中に射精し始めた

甘奈は口に溜まっていく生暖かくて気持ち悪いドロドロの変な味のザーメンを嫌がって泣き叫んだり暴れたりするが、抵抗むなしくされるがままだった

ただでさえ酷いモノを口に入れられたのに、それが好きでもない男から絞り出された体液だと思うと味は余計に最悪だった

しかしおじさん達からすれば、甘奈の口内にザーメンが溜まっていく様子が見え、口の周りもザーメンだらけになっていく姿が余計に気持ちが良くて射精を促したのである


.....ビュルビュルッ......ビュルッ....................ビュルッ......

甘奈『ゲ"ボ"ッ!♡お"っ"...オ"ェ"ェ"ェ"ェ"ェ"ッ!!!♡""ご"ぉ"っ"ぽ"!!!♡"オ"ッ"ひ"ゅ"!!♡"』

甘奈は仰向けのまま抵抗できないし口を閉じられないから、射精しに来た男は時間を掛けて最後の一滴までしっかり絞り出していく

口の中に、おちんちんの先っぽから糸を引いたザーメンがポタポタ垂れていく様子を見せられ、甘奈は受け止めるしかなくても抵抗をやめなかったし叫び続けた

口の真上でおちんちんからポタポタ垂れるザーメンは甘奈の視界から消えるが、その先はしっかりと口の中で味わった


射精が終わったらすぐに次のおじさんが入れ替わりやってくる

ビニールベッドに拘束されている甘奈の全身や口の中に溜まったザーメンを堪能しながらおちんちんをしごき、すぐに甘奈の口におちんちんを向けながら射精し始める

.....ビュルッ.....ビュルッビュルッ......ビュルッ.....

甘奈『ん"ぉ"う"ーーーっ!♡"ッ"ガ"へ"!!♡オエッ!!♡オッッエ!!♡オエッ!!♡ゲボォォォッ!!!♡』

口に溜まるザーメンを飲めと言われても飲めないだろうし、知らないおじさん達のザーメンだから絶対に飲みたくない

甘奈は横を向けないから何度も嘔吐くし減ることがないどころか、次々に口内射精されて溜まっていくからザーメン池になる一方だった

舌はザーメンの中に沈み、ポチャポチャと音が出るくらい溜まっているから嫌でも舌全体でザーメンを味わい続けてしまう

味は.....苦いとも少し違ってとにかくマズ過ぎるし舌が痺れる感覚だった


甘奈『オ"ッ!?♡"オ"エ"ッ!!お"ッ"ゥ"え"!!!♡"』

.....ポチャッ♡......ポチャッ♡....

甘奈が嘔吐くたびに身体も頭も揺れるから口の中に溜まっているザーメンの池がポチャポチャッ♡と揺れて口の中いっぱいに悲惨な味が広がった

いったい、これほど口にザーメンを溜めるために何人から口内射精されれば...と言うほど出されていた

千雪『こぼさずに溜められて偉いわね♡そのまま飲み込まないで待っててね♡』

.....カポッ.....キュッ!.....

甘奈『........ん"へ"ぇ"!?♡へ"っ!?♡ん"へ"ぇ!?!?!?!?♡"』

甘奈は口に咥えさせられているコレが、"ふた付きの口枷"であることをすっかり忘れていた

口枷にチェーンで繋がった蓋が付いていて、もちろんこの口枷をこの蓋で覆うためのもので

千雪は甘奈の口の中にたっぷりとドロドロの白濁ザーメンが溜まった様子を見届けると、甘奈の口内からザーメンがこぼれないように口枷専用の蓋で栓をした


千雪『もう.......眠ってもいいわよ?♡』

甘奈『ん"っ"ひ"ぃ!?♡ん"ひ"!?♡む"ひ"ぃ!♡ん"ひ"ぃ!♡...お"ぇ"ッ!!!♡"(無"理"!?♡"無"理"!?♡"無"理"!?♡")』

甘奈は口枷で無理矢理口を開かされたまま、口の中に溜まったザーメンをポチャポチャッ♡揺らしながら、このまま寝ろと言われて絶対に無理だと叫び始めた

今日もまた、全裸だし手足に付けられた枷とチェーンで身体が大の字に引っ張られているし、こんな姿で眠れるほど変態ではなくて

まだ窒息させられてきた日の方が楽だと思えたが、汁男達は用事が済んだら帰っていったし千雪ももう自分のベッドに入って眠ろうとしていた


.....カチッ......

千雪はベッドに入ると部屋の電気を消した

千雪『明日の朝まで飲んじゃ駄目よ?♡そのままずーっと甘奈ちゃんの口便器の中でザーメンを温めたまま眠りなさい?♡』

甘奈『オ"エ"エ"エ"エ"ッ!!!♡ゲ"ホ"ッ!!♡"....お"ッ.........お"っ......ゲボぉ"ッ!!♡』

甘奈は横を向けないし横を向けたところで口枷に蓋で栓をされていてまったく漏れることの無い密閉された壺のようになっている

自分の口の中にザーメンを溜めたまま、わざわざ生臭いザーメンを口で温めて味わいながら朝までずっとこのままだ

飲めば口の中が楽になるかもしれないが絶対に飲みたくないし、舌で味わっている感じからしても飲めた味ではないから飲んでもまた口の中に吐き戻してしまって地獄だと思われた


だから甘奈は朝までこのままの状態で眠るしかない.....

そして、朝になったらなったで甘奈は何時間も頑張って口の中で温め続けたザーメンを飲まされる.....


甘奈『.........ウ"ェ"ッ!♡"......オ"エ"ッ!!♡"』

結局、甘奈は朝まで全然眠れなかった

口枷で無理矢理、口を大きく開かされていたことが気になっていたからでもあるが、やっぱり口の中に大量に溜まったザーメンの味や感覚が気になってしまって

ウトウトしかけた時もあったがそれはほんの数分だったり10分くらいだったりで、甘奈はその眠りに落ちかけた瞬間、口便器として口の中がザーメン池の状態で眠りに落ちかけた

そして夢でも見そうになって油断すると、ドロドロで生臭いザーメンの味が甘奈を覚めさせるのであった


甘奈『ん"ーっ!!♡"ん"ーっ!!♡"』

.....ポチャッ♡ポチャッ♡.....ポチャッ♡..........ポチャッ♡......

ようやく朝を迎えて千雪が目覚めると、甘奈は「口"便"器"として存"分"にザ"ー"メ"ン"を楽"し"ん"だ"からっ!!♡"」とか、「も"う"十"分"だ"か"ら"早"く"助"け"て"よ"!?♡"」とお願いするように呻くのであった

千雪『ダメよ飲まないと♪♡飲めないの?♡飲まないとずーっとそのまま口に栓をしたままよ?♡』

やっぱり甘奈の願いは聞き入れてもらえず、栓をされた口の中には寝る前から変わらぬ量のザーメン池がポチャポチャ♡と揺れて音を出した

加えて甘奈のよだれも混じっているから若干は"嵩"が増しているが、相変わらず酷い味と食感なことに変わりない

千雪だけでなく甘奈自身にも見えてないが、栓をされた甘奈の口の中は白濁ザーメンでヌルヌルしているだけでなくネチャッとした塊もあってあまり見ない方が良いというほど酷い光景が広がっていた

このまま口便器としてザーメンを溜めたままなら口枷どころか手足の枷も外さないと千雪は言うし、甘奈はずっと全裸で手足を大の字に引っ張られたまま口の中にザーメンを溜めたまま過ごさないといけないのは嫌だった


甘奈『.........ゴグッ!!♡ゴ"ッ"ぽ"っ!!?♡"オォォォッゲ"ボ"ッ!!♡オ"ッ...ェ"ェ"!♡".....ゴ"グ"ッ!♡"ブバッ!!!♡"ゴボゴボgッ!!♡"ゲ"ゴ"ォ"ォ"ッ!!!♡"ゴ"グ"ッ"!!♡"ゴボッ!!♡"』

全裸の甘奈は手足を引っ張られたまま、口枷に栓をされたまま、どうにか口内に溜まっているザーメンを飲み始める決意をするも即座に吐いた

吐いても吐くのは自分の口の中で必死に飲み込んだザーメンがまた口の中に戻って来る

喉を何度も行ったり来たりするからザーメンが喉奥までしっかりこびりつき、ドロドロだしヌルヌルになって隅々まで臭いし気持ちが悪くて吐かずにいられなかった

よくよく考えたらただ臭いとか気持ち悪いとか酷い味なだけでなく、誰かも分からないおじさん達が自分でシコッて出していった大量のザーメンで

千雪『今日からしばらくの間は口便器になってもらって、毎朝、寝起きの飲ザーがいいかしら?♡』

甘奈『ッゲ"ボ"ォ"!!♡"ん"ォ"ッ"ゴ"ォ"!!♡ゴ"ボ"ゴ"ボ"g"ッ♡オェッ....オェッ!ゲ"ボ"ッ!!♡".....ゴ"ク"ッ♡"』


まだ、千雪が提案したプレイ「全裸でベッド拘束と、"特別な方法で就寝"する狂気の1か月間」は半分も終わってない

千雪が思いつきで決めたようにこの日から1週間は毎日、口枷で強制的に開けさせられた口内をザーメンで満たされて栓をされ、口便器のまま就寝させられることになった

ずっと寝ないわけにもいかないから口にザーメンを溜めたまま寝るしかないし、朝になったら寝起きの飲ザーを千雪に見せる日々だった

そして、口枷を咥えさせられて口内にたっぷりザーメンを溜められて栓をされるプレイの最終日は最も酷い目に遭った

千雪『.......スゥ............スゥ.....』

甘奈『ん"ーーーーー!!!♡"ん"~~~~~っ!!!♡"♡"♡"♡"』

......ギチッ......ギチギチッ.......ギチッ.....

真夜中、千雪がスヤスヤと眠っているベッドの隣では、真っ暗な部屋で甘奈が悶え苦しんでいる


甘奈『ッグ"フ"ッ!♡"ゲ"ボ"ッ!!♡"....ケ"ヘ"ッ"!ケ"ヘ"ッ"!♡.....オ"ッ".....え"ぇ"ぇ"っ!!♡"』

全裸で足首にチェーン付きの枷を付けられるまでは一緒だったのだが、"手枷"だけはされずに両手が自由に動かせる日だった

そんな状態で口の中にたっぷりザーメンを溜められて口枷に栓をされたものだから、ベッドからは離れられないが体は起こし、どうにか自分の手で口枷や栓を外して口の中の悲惨な状況をどうにか出来ないかと必死になっていた

爪を立てたり頑丈な革のベルトや鉄の口枷を引っ張ったり、思いつく限りのことをして藻掻いたが甘奈の頑張りは全く無駄だった

口内に溜まっているザーメンが余計に、ポチャッ♡ポチャッ♡と波打つ音を響かせるし口の中でその味を感じるだけだし、女の子座りや四つん這いになって下を向きながら吐いても口からは絶対に吐けない嘔吐を繰り返す虚しい時間だった

甘奈『オ"ォ"ッ"ッ"ッ"ぇ"!♡"オ"ォ"ッ"ッ"ッ"ぇ"!!!♡"』


さすがにそんなことを繰り返していた甘奈は慣れるどころか夜が来るのが怖くなっていた

今日はまた同じことをヤらされるのだろうかとか、それとももっと極悪で非道なプレイが行われるのかと思うと、千雪の家に行くのも眠らせてもらうのも怖かった

口便器にもなったし喉奥までザーメンまみれの日々で既にギブアップしたい甘奈だが....これは絶対に拒否できないルールで行っているプレイだから、今日も....

甘奈『.....千雪さん?甘奈、そろそろ......寝たいんだけど......』

....パタンッ....

千雪は声を掛けられると本を閉じた

千雪『あら、もう寝る時間なのね?それじゃあ今日は.....』


千雪『いつものように甘奈ちゃん専用ベッドで横になって?♡』

千雪『今日は逆さイラマチオと腕立てイラマチオ、どっちのイラマチオで眠りたいかしら?♡』

甘奈『ひ"っ!?!?♡"』

眠る場所は今までと同じ黒光りする変態プレイ専用のビニールベッドだが、どうりでいつもより部屋の中央に設置されていると思ったし、部屋に集まるおじさん達が少ないと思っていた

甘奈は裸になって横になったら手足を動かせないように枷を付けられて身体を大の字に引っ張られて....

そこから先は未知のプレイだが、口内にザーメンを溜めたまま朝まで眠っていた昨日までの方が楽だと分かった


甘奈『............えっと?♡"どう.....しよっかな....?♡"』

甘奈『どっちがいいとか....あるの....?♡"これに....♡"』

どちらも無理そうだがどちらか1つを自分で選んでそれをされながら寝ないといけない

甘奈はより過酷なプレイを選ぶべきか、それともどうにか眠れそうなプレイを選ぶべきか躊躇した

甘奈『腕立て.......イラマチオ.......かな...?♡"』

結局はやってみないと寝やすさも苦しさも分からないから、甘奈は直感で"腕立てイラマチオ"をの方を選んでみた


........ガシャッ!ガシャッ!....ジャラッ!!!....ギシッ!!....ガシャッ!.....

甘奈『ご"ォ"ぉ"ぶ"べ"ぇ"!!♡"げ"ォ"ぼ"ぇ"げ"が"!!♡"ご"っへ"ぉ"ッブ"ゥ"ゥ"ップ"!!♡"』

全裸でベッドに拘束されて仰向けで寝る甘奈はどうやらハズレを選んでしまったらしい

寝るどころかあまりの苦しさで必死に暴れているし嫌がっている

が、今回の2つはどちらを選んでもハズレしかないのかもしれない


口枷で強制的に開かされている口の真上に、おじさんのおちんちんが来るように腕立て伏せが始まったのである

普段は運動どころか筋トレなど全くしない中年おじさんが甘奈に腕立てイラマチオしたものだから、たったの2~3回しか腕立て伏せが出来なかったし、疲れ果ててすぐうつ伏せの姿勢になって床に身体をつけて休憩が始まった

甘奈『ブ"ッ"!!♡"ブ"バ"ッ!♡"ご"ォ"ぉ"ぉ"ッ"げ"ぇ"!♡"』

......ガシャッ!!.....ガシャッ!!.....ガシャッ!!.....

それはいったい、どんな状態だろうか?というのは甘奈の悲惨な叫びを聞けば少しわかるのかもしれない

真下で拘束されている甘奈の顔面におじさんの中年太りしたお腹がギュッと押し付けられ、口枷で強制的に開かされている甘奈の口の中に勃起したおちんちんが喉奥まで刺さって強制イラマチオになっている

そんなうつ伏せの姿勢で、おじさんは腕立て伏せを断念したイラマチオ状態で甘奈を苦しめている


甘奈はこのまま、喉奥におちんちんをブッ刺されたまま眠れる状態ではないがこれで寝ることになるし、どこかのタイミングで喉奥射精もあって強制的に飲ザーさせられる

もし、これで眠れるというのなら眠りながらの飲ザーにもなるが....

甘奈『.............』

しばらくすると、甘奈は腕立てイラマチオされながら全く暴れなくなって静かになった

今までと手段は違えども、いつもと同じように強制的に眠らされて静かにさせられたのであった

まだ、口の中に出されてないからこれから甘奈はこの状態で喉奥にたっぷりとザーメンを出されることになりそうだが、甘奈にそのタイミングは全く分からないし喉奥射精でザーメンを飲まされながら起こされることになるとも思っていない


この後も、約束の1か月になるまでもうしばらく甘奈の過酷な夜が続いた

次は選ばなかった"逆さイラマチオで就寝"の方もしっかりヤらされて、仰向けで喉奥がボコッと膨らむまでおちんちんを突っ込まれておっぱいを揉まれながら朝までずっとその姿勢で無理矢理眠らされて

だが、このプレイは"提案された方だけでなく提案した方も全く同じ目に遭う約束"で行われているハズ....

千雪は甘奈に対して遠慮なく酷いプレイ行い続けるが、甘奈の悲惨な1か月が終われば次は千雪も甘奈にヤらせたプレイと同じメニューが待っている.....


ーENDー


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