(R-18)〇〇〇ジョッキ撮影させられるプロデューサーとアイドル達
Added 2024-12-14 15:01:03 +0000 UTC(R-18)〇〇〇ジョッキ撮影させられるプロデューサーとアイドル達
◆内容
プロデューサーのカメラが事務所のトイレに仕掛けられていた。しかし、それをやったのはプロデューサーではなく....?犯人が分からないまま、犯人に決めつけられてしまったプロデューサーはアイドル達に散々な目に遭わされてしまうが、それと同時に千雪や凛世や果穂も....?(全文:約17500文字)
※桑山千雪、黛冬優子、杜野凛世、小宮果穂、プロデューサー
ーーーーー
冬優子『─で?まだ何か言いたいことはあるかしら?』
P「.....別に......ありません.....」
ソファーに座らされているプロデューサーの目の前で冬優子が仁王立ちしている
プロデューサーの左右には千雪と凛世が座り、逃がさないようにと両サイドからプロデューサーの腕を掴んでいる
(......コトッ.......)
冬優子はテーブルの上に置いてあったビデオカメラを手に取った
冬優子『よくもまぁ、こんなことしてくれたわね?』
冬優子『バレなきゃ何やってもいいとか思ってるわけ?バレなくたってこんなことしていいわけないでしょ?』
冬優子『ほら、正当な理由があるなら聞いてあげるから何とか言ってみなさいよ』
P「そ、それは俺じゃっ...!」
(......ギチッ.....)
プロデューサーは、それをやったのは自分ではないと言いたそうにしながら立ち上がろうとした
が、千雪と凛世が左右から、プロデューサーの腕を胸に挟むように掴んで立ち上がらせないようにした
凛世『プロデューサー....さま?♡』
千雪『プロデューサーさーん?♡』
千雪に関しては服の上からでもおっぱいの柔らかさを感じたが、今この状況でそんなことは言えなかったし、そんなことを考えている場合でもなかったりする
P「.............ごめんなさい」
冬優子『....はぁ』
冬優子が今、手に持っているのはプロデューサーのビデオカメラだ
高価で高性能な手持ちカメラでライブ配信も出来るコレが、トイレの隅に見た目を擬装されたカタチで設置されていたのである
ある意味、最初の発見者となった冬優子は「なによこの邪魔な箱は?」と言いたそうな顔をカメラにドアップで映し、レンズを見た瞬間にピンと来てトイレを飛び出した
プロデューサーはすぐ近くのデスクで仕事していたが、トイレを出てきた冬優子が鬼の形相で迫ってくるのを見て慌てて逃げ出そうとして、あえなく冬優子に首根っこを掴まれてソファーまで引きずられた
そして、先に座っていた千雪と凛世の間に座らされ、ほぼ今の状態になったわけだ
千雪『私は、これがどういうことかプロデューサーさんの口から聞きたいなー?♡』
凛世『凛世は、プロデューサーさまが.....お望みであれば......直接、お見せすることも.....♡』
冬優子が再びトイレにカメラを取りに行き、残されていた動画をみんなで観てみると.......そこには冬優子だけでなくその前にトイレに入った凛世の動画も残されていた
凛世はカメラをチラッと見た後、敢えて足を開いて股間を見せびらかせながら用を足すという所業を見せて何食わぬ顔でトイレを出ていた
その次がカメラを発見した冬優子なのである意味、"最初の発見者"と言ったのはこのことだ
いずれにしてもこれだけのモノが映っているのだから、カメラの所有者であるプロデューサーは許されるわけないと問い詰められている
冬優子『....ふんっ』
P「............だから....さ?」
目の前でオシッコするところを見せてくれると言う好意的な凛世はさておき、プロデューサーがトイレにカメラを設置したかどうかを白状しなければならない
もう、聞かなくてもこんなことをするのはプロデューサー以外に考えられないし、それを自分の口から言うだけなのだから簡単なことに思われる
しかし、だからこそプロデューサーは"詰んだ"と思っていてハッキリ言えなかった
これをやったのはプロデューサーではなく、今、プロデューサーを逃がさないようにと腕を掴んでいる凛世が犯人だろうと睨んでいる
証拠も何もなくただ、プロデューサーはそんな気がするだけで推測の域でしかないのに犯人は"凛世だろう"とは言えなくて
言ったとしても状況は悪化するだけに違いないし、誤魔化そうとしているようにしか聞こえないだろうし
P「いやっ....だから......ごめんなさい......」
冬優子『だから─、じゃないってーのっ!もうっ、何なの!?あんたが犯人なんでしょ!?』
冬優子『あんた以外にあり得ないのよ?それにこれ、あんたが持ってきたカメラだったわよね!?』
凛世『プロデューサーさま...?♡』
P「それは─......俺が家から持ってきたカメラだけどさっ...!?くそっ!」
犯人ではないと正直に話せばもしかしたらの可能性もあるがそれはほぼ無いに等しいだろうから躊躇している
高性能カメラだからこそ今回の件で悪い意味で都合が良くて困っている
かといって手っ取り早く自分がやりましたとは決して言わず、少し落ち着いた雰囲気になるまで謝り続けるしかないと思った
しかしこんなこと、いつまで経っても何も変わらないのである。プロデューサーが認めるか、今の状況に何らかの変化が起こるまでは....
(.......カチャッ......)
果穂『おつかれさまですっ!』
早速、何らかの変化に該当する果穂が事務所にやってきた
果たしてタイミングが良いのか悪いのかはまだ何とも言えないが、少なからず状況は変わるだろう
来てくれたのが果穂でよかったのか、それとも別の誰かが良かったのかも考えてしまうが
千雪『...........』
凛世『...........』
冬優子『..........』
P「こんなときに果穂が来たか.....」
事務所の入り口から元気な果穂の声が聞こえると、一同は話し合いを一旦止めた
果穂を待っているわけでもないが、果穂がここに来るまでみんなは待っていた
果穂『あれ?みなさんどうしたんですか?.....プロデューサー....さん?』
P「あっ......これは、えっと......だな?」
やはり、果穂もすぐにこの状況がおかしく見えたらしい
プロデューサーがソファーに座らされ、左右と目の前から3人がかりでどこにも逃げられないようにされている構図が
千雪『ちょっと、果穂ちゃんにお願いしたいことがあるんだけどいいかしら...?♡』
果穂『あたしに....ですか?はいっ!何でも言ってくださいっ!』
千雪『私たち、今すこーし手が離せないから代わりに持ってきてもらいたいものがあるんだけど....♪』
P「...........」
千雪は"いいこと"を思いついたと言いたそうな不気味な笑みを見せていた
.........
......
千雪『そこに置いてもらっていいかしら?』
果穂『はいっ!』
(........ゴトッ....ゴトッ....ゴトッ)
戻ってきた果穂は、プロデューサーの目の前のテーブルの上に空のジョッキを置き始めた
果穂『これだけあれば....いいでしょうか!?』
千雪『ええ、これだけあれば十分、足りそうね♪』
P「............」
千雪が何を考えているのか、嫌な予感しかしないのはプロデューサーだけだろうか?
冬優子は腕を組んだまま千雪を様子見をしているし、凛世は凛世でプロデューサーの腕を掴みながら肩に頭を置き、うっとりした表情でテーブルの上のジョッキを見つめていた
果穂『あの....みなさん?さっきから何をされているんでしょうか...?』
まだ、何も教えてもらえていないがジョッキを運ぶことになった果穂
どうしてソファーに座っているプロデューサーに、左右から千雪と凛世がベッタリとくっつくように腕を掴んでいるのだろうか?と
冬優子は怒った様子で仁王立ちしているのか?と気になることは沢山あった
凛世『プロデューサーさまは、事務所で.....私たちの隠し撮りを.....されておりました.....♡』
千雪『そうなの。トイレの中からそこにあるカメラが出てきたのよ?』
冬優子『ほーんっと最悪なんだから!』
果穂『え"っ!?プ、プロデューサーさんがっ!?ほ"、本"当"の話.....で"す"か"....!?』
P「な"っ!?違うって!?俺じゃないんだって!?」
凛世の言葉を皮切りに、千雪がより詳しく説明してくれた
改めて冬優子は腕を組みながら軽蔑した目で見て来るし、プロデューサーは否定したが自分が犯人ではないと証明できなくて、ただ誤魔化そうとしているようにしか見えなかった
果穂は、プロデューサーがそんなことをする人ではないと思っていたので一瞬、頭の中が真っ白になった
P「ち、違うんだって!?俺はカメラを持ってきただけで、そんなことしてないんだって!?」
冬優子『だったらどうしてトイレにあったわけ?"映ってた"わよね....?』
P「だ"、だ"か"ら"そ"れ"は"っ!?」
果穂の前で改めて説明され、やはり証拠になるものが残っているから何を言っても無駄だった
凛世がトイレ動画を自作自演でやっていたとしても、プロデューサーの日頃の行いを含めて"やってない"を信じる方が難しそうだ
果穂『プロデューサーさん....あたし.....』
果穂の〇学生にして既に完成している、ゴミを見る目がプロデューサーに突き刺さった
そしてこの、千雪が果穂に持ってこさせたジョッキがどう繋がるかと言えば....?
千雪『プロデューサーさんは、とってもいけないことをしようとしていたのよ?♡』
千雪『私たちがトイレに入ったところを冬優ちゃんが持ってるカメラで撮影して、録画?それともライブ配信?しようとしてたのよ?♡』
凛世『はい。千雪さんが仰る通りで....ございます...♡』
果穂『ひ"っ!?♡"』
P「わ"あ"ーっ!?嘘"!嘘"だ"か"ら"そ"れ"っ!?」
凛世まで同調するようなことを言い、果穂があまりに引きすぎて足を一歩下げたほどだった
プロデューサーは藻掻くほど沈んでいく一方的で理不尽な沼みたいな話だから手も足も出せず悪者にされていった
千雪『それで─、私たちに何をしようとしていたのかこの場で、"身をもってわからせる"のはどうかな?って思ったんだけど、みんなはどう?♡』
冬優子『あっ.....それ、いいかもっ♡』
凛世『それは....名案.....で、ございます...♡』
果穂『わからせ....ってなんでしょうか....?』
P「......わからせ...?」
千雪が冬優子の持っているカメラをチラ見しながら言うと、冬優子はすぐに察したらしくて千雪のように笑いながら同意した
凛世は理解していなくとも、凡そ望んだ方向へ話が進んでいるだろうと思ったから千雪達のように笑った
果穂とプロデューサーはまだ、何が起ころうとしているのか分かっていなかった
ヒントは冬優子が手に持っているプロデューサーのカメラと、果穂に持ってきてもらった空のジョッキらしいが....
千雪『プロデューサーさん?♡』
(.....ギュッ♡)
千雪は嬉しそうにしながらプロデューサーの腕を握りしめてきた
P「な、なんですか?何を...考えてるんですか....?」
千雪『"プロデューサーさんもおトイレの動画"を撮りましょうか?♡今、ここで♪♡』
P「お"っ!?お"い"っ!?何"を"言"って"!?」
トイレの隠し撮りはプロデューサーの仕業ではないが、犯人だと思われているからプロデューサーも同じ目に遭わせたいらしい
しかしながら隠し撮りとは撮りますと言って取れるようなモノではないため、今ここで千雪達に見られながらカメラの目の前で"トイレ動画"を撮影しようと言っている
つまり....千雪が果穂に持って来させた空のジョッキの用途は....
千雪『冬優ちゃん?プロデューサーさんを撮影してもらってもいいかしら?♡』
千雪『凛世ちゃんは私と、プロデューサーさんの腕を掴んだまま逃がさないように....ね?♡』
冬優子『任せてください♪♡』
凛世『はい♡』
P「い"、い"や"っ!?だ"か"ら、そ"れ"は"み"ん"な"の"誤"解"で"っ...!?」
千雪『果穂ちゃんも見てなきゃダメよ?♡プロデューサーさんは、果穂ちゃんにもこんなことをされていたかもしれないんだから♡』
果穂『.....はっ、はい...!分かり.....ました.....』
果穂は、もう千雪側に立っていた
元気のなさからも伝わってくるが、プロデューサーがどうなっても構わないとまで思っている
(.....スッ.....)
冬優子『いつでもどうぞ♪♡』
冬優子は手に持っているカメラをソファーに向けた
プロデューサーを中心として、千雪と凛世も入るように撮り始めたのである
千雪『こんにちは♪私は283プロダクション所属で、アルストロメリアの桑山千雪です♪』
凛世『杜野凛世で...ございます...♡』
P「.............」
まるで、安っぽいAV撮影現場のような空気が漂う撮影が始まった
そうだと言われても疑わないくらいそれらしさがあったがそこらのAVと決定的に違うのは、中央に座っているのが可愛らしい女の子ではなくプロデューサーであることだ
千雪『プロデューサーさん、自己紹介は?♡』
P「.......お、俺はこんなのっ!」
千雪『ふーん?♡凛世ちゃんのデータが残ってるんだけど口答えが出来る立場.....だったかしら?♡』
P「......283プロダクションの.....プロデューサー.....です.....」
冬優子が持つカメラに向かって自己紹介をするしか選択肢はなかった
そのカメラの中に凛世のトイレ映像が入っているから逆らえば終わりだし、強硬手段に出てカメラを壊せば証拠は消えるだろうが、"壊す行為"が犯人だと言っているようなもので手出しできなかった
素直に、千雪に従ったとしても遠回りするだけで別の終わり方をするだろうが、それでも今はまだ.....
千雪『はーい♪今、紹介してもらった私たちのプロデューサーさんは、事務所のトイレにカメラを仕掛けた悪い人でーす♡』
千雪『誰とは言わないけどトイレに入った時の動画がプロデューサーさんのカメラに残ってたのよ?♡』
千雪『今ここでプロデューサーさんに、同じように恥ずかしい目に遭ってもらう動画を撮りたいと思います♪♡』
千雪は次に、この動画で何を撮影することになるかを説明し始めた
本当に安っぽいAVの導入シーンのようなことをやっているし、プロデューサーがどのような目に遭うのかはまだ具体的には説明されず、テーブルの上に置かれている空のジョッキをチラチラ見るだけでプロデューサーを不安にさせた
P「そ....なんでしょうか....ね?俺が犯人って決めるのは....まだ.....」
自分は犯人ではないが、強くは否定できないから変な感じになるプロデューサー
この動画が無事に、千雪の想い描いた内容で撮影されなければより悪い状況になるだろうから何とも言えなかった
終始、千雪の機嫌を損ねず曖昧な感じで
千雪『大丈夫よ?♡ちょっとの間、恥ずかしいことをするだけでいいんだから♪♡』
P「...........」
それが問題だと言っている
千雪はちょっとと言うがそんなわけなさそうだし、その恥ずかしい映像は消さない限り残り続けるのだから
千雪『はいっ、というわけで私がプロデューサーさんのズボンを脱がせて、粗末なおちんちんを見せちゃいたいと思いまーす♡』
P「お"、お"い"っ!?カ"メ"ラ"で"撮"って"る"の"に"そ"れ"は"っ!?」
果穂『え"っ!?な"、な"ん"で"す"か"そ"れ"っ!?♡"』
方向性は分かっていたが、やはりその時が来るとプロデューサーは驚いたし果穂も目を丸くして驚いていた
凛世『プロデューサーさま?お覚悟を.....決めて.....いただけますでしょうか....?♡』
冬優子『そうよ?♡まさにあんたがふゆ達にやろうとしてたことじゃないの?♡ふゆ達にはできて、あんたができないってのはおかしいんじゃないのかしら?♡』
冬優子は今の、プロデューサーと果穂が驚いたところもしっかり動画に残しながら少しずつ楽しくなっていた
(.......スッ.....カチャ....カチャカチャ....)
千雪はプロデューサーと腕を組むようにしながら両手でズボンを脱がし始めた
P「あ"っ!ち"ょっと"待"て"って千"雪"!?」
千雪『うふふっ♡』
千雪『絶対に私の手を邪魔しちゃ駄目よ?♡もしも抵抗したら、プロデューサーさんに優しくできなくなっちゃうわよ?♡』
ベルトを外され始め、ズボンのボタンもプチッと外されていった
いよいよ、ズボンを下ろされようとしているプロデューサーは足を閉じて抵抗した
凛世『プロデューサーさま、お力を....抜いて....いただけますでしょうか...?♡』
冬優子『そうよー?♡騒ぎながら脱がされていく、あんたの惨めな姿を撮ってあげるからそこで何もかも脱がされちゃいなさい?♡』
(......スススッ.....)
ズボンだけでなく下着の中にまで千雪の指を引っ掛けられると、下着もろともゆっくりと下げられ始めていた
P「い"や"っ....だ"、だ"って"....見"え"ち"ゃ....」
千雪『違うわよね?♡腰を浮かせてズボンを脱ぎやすくしながら、"自慢の粗チンを見て欲しいから脱がせてください"でしょ?♡』
目の前でカメラを持っている冬優子は、ズボンを脱がされて恥ずかしがるプロデューサーの顔や、脱がされていくズボンを映し続けた
P「...く"っ.....ぬ"、脱"が"せ"て".....く"だ"さ"い"......じ"、自"慢"の粗"チ"ン"を.....み"ん"な"に.....見"て"も"ら"い"た"い"....で"す"....」
千雪『せーのっ♪♡』
(......バサッ!..............ボ"ロ"ン"ッ)
P「う"~~っ!」
ソファーから少し腰を浮かせ、脱がせてほしいとプロデューサーが言うと千雪は躊躇う様子もなく一気に下着ごとズボンを下ろして見せた
プロデューサーはプルプル震えながら、カメラとみんなの前でおちんちんを露出した
千雪『ほーら全部脱いじゃった♪♡』
果穂『え"っ!?え"っ...!?♡"な"っ、な"ん"で"す"か"こ"れ"は"っ!?♡"』
凛世『....ふふっ♡』
冬優子『あんたの"立派な"おちんちんがしっかり映ってるわよ♪♡ダッサッ♡』
全員がプロデューサーの股間に視線を向けた
直視した果穂と凛世と千雪は楽しそうだが、カメラで撮影している冬優子もレンズ越しに楽しそうだった
それが粗末なモノなのか立派なモノだったのか、それはどちらでも良くて撮影していることに意味があって
千雪『果歩ちゃん、プロデューサーさんのおちんちんを見た感想、言ってあげて?♡』
果穂『えっ、あ、あたし....ですか!?♡"で、でもっ!?♡"』
初めて大人のおちんちんを見た果穂は言葉が出なくて困っていた
千雪『コレは大人になったら女の子が喜んで咥えるモノで、果歩ちゃんもいつかそうなるって思いながら見たらどうかしら?♡』
果穂『こ"、こ"ん"な"!?♡"こ"ん"な"モ"ノ"を"で"す"か"っ!?♡"こ"、こ"の"汚"く"て".....へ"、変"な"形"を"っ!?♡"』
P「.....ッ"!!」
果穂に指さされながら、汚いし変な形と言われたプロデューサーのおちんちんは何故か分からないがビクッと動いた
ゴミを見た感想を聞かされているようで刺さる言葉なのに、どこか気持ち良くて
果穂『ひ"え"っ!?♡"う"、動"き"ま"し"た"っ!?♡"い、今"、お"ち"ん"ち"ん"が動"き"ま"し"た"っ!?♡"』
果穂『気"持"ち".....悪"い".....で"す".....♡"き"った"な".....♡"』
千雪『そうそう、果穂ちゃんのそんな反応が欲しかったの♡』
冬優子『あー、いいわね♪♡今のもしっかり映ってるわよ?♡言われて動いてるしキッモ♡』
P「..............」
罵倒されておちんちんが暴れてしまい、みんなを楽しませる楽しい動画が出来上がっていく
不可抗力で勃起して、撮影に協力してしまう自分に何とも言えない気持ちになったが完全に嫌でもないこの状況は、いったい....
(......ゴトッ.....)
千雪は目の前のテーブルの上から空のジョッキを1つ、手に取った
千雪『じゃあ、プロデューサーさんはオシッコの時間にしましょうか♪♡』
千雪『私が手伝ってあげるからいーっぱい出しましょうね♡』
P「あ"っ、わ"っ!?あ"の"っ!?!?」
隣りに座って腕を組んだままの千雪は、プロデューサーのおちんちんを支えるように持つと真下からジョッキを当てた
ジョッキの中に先っぽだけを突っ込ませ、プロデューサーの顔を見た
冬優子『なーに驚いた顔してるわけ?♡撮ってるんだから早く出しなさいよ?♡』
冬優子『あんたには"間"ってものが分からないの?♡出せって言われたら3秒以内に出しなさいよ?♡』
冬優子『情けない声で隠し撮りのことを謝りながら、自分の意思で....ほらっ♪♡』
P「ウ"ッ......」
冬優子にも言われてしまい、千雪におちんちんを持たれながら顔を近づけられてまた、おちんちんをビクッとさせてしまった
千雪『あらあらー?♡どうしてこんな状況なのに、おちんちんがおっきくなっちゃうのかなー?♡』
千雪『さっきからビクビクしてるし、これでおっきくしたつもりなのかしら?♡小さっ...♡』
千雪『私が小さなおちんちんを剥いてあげるからしっかり撮ってもらいましょうねー?♡うふふ♪♡』
P「え"っ.........や"っ.....」
千雪におちんちんを持たれて冬優子と果穂に、そしてカメラに見せびらかすようにされながら罵倒されるプロデューサー
こんな目に遭うとは思っていなかったからまるで抜き打ちテストのように、千雪の指先で"皮"を剥かれて普段から竿をよく洗えているかどうかを撮られてしまった
それから、罵倒されて大きくしてしまう恥ずかしい癖の男であることも撮られてしまった
順調に、千雪の思惑通りになってプロデューサーの醜態をカメラに晒していくのであった
勃起させられて皮を剥かれたおちんちんを持たれ、この状態でジョッキにオシッコさせられることになる
千雪『じゃ~あ、オシッコ出来たらキス....してあげようか?♡オシッコを出しながらキスでもいいわよ....?♡』
P「へ"っ!?い"や"っ.....そ"れ"で"も"っ.....!?」
腕を組まれて顔を近づけられ、おちんちんを持たれながら「キスしましょうか?♡」は反則だ
千雪と2人きりでこんな状況になっていたら、抗えなかっただろうしキスだけで済むわけがなかった
まるで、そう言いたいかのように今までとは比べ物にならないほど、おちんちんはビクビクと動き始めてさらに大きくなっていた
千雪『緊張しなくてもいいのよ...?♡横を向いて、カメラを見ないようにキスしながらオシッコすれば恥ずかしくないでしょ?♡』
P「.....ゴ"ク"ッ」
カメラを見なければ恥ずかしくないは滅茶苦茶な話だが、見ながらよりは多少なりとも恥ずかしくないかもしれない
千雪と顔を合わせ、キスの気持ちにさせられてきたプロデューサーは下半身もその気になり始めていた
気持ちの高揚は恐ろしいもので、何をさせられるのかと言ったら、千雪におちんちんを持たれて先っぽをジョッキの中に入れられてオシッコする姿をカメラに撮られようとしている
プロデューサーは千雪とキスがしたくて、自分から惨めな姿を撮影され....
(.....ギュッ♡)
凛世がプロデューサーの腕をギュッと掴んだ
凛世『プロデューサーさま♡凛世も.....見ております....♡早く.....お出しください.....♡』
千雪『ほら、みーんなプロデューサーさんのオシッコを待ってるのよ?♡待たせちゃ駄目よ?♡』
P「え"っ....あ"っ、そ"う"だ"った"!?俺"は"そ"ん"な"っ....!?」
一瞬、千雪と2人だけの世界に入りかけていたが凛世も冬優子も果穂もいるし、そもそも撮影された動画がどのように扱われるのか分かったものではないことを思い出した
危なく千雪にそそのかされてキスしそうだったしソレはソレで弱みを握られてしまうことになるから泣く泣く、千雪から顔を離した
冬優子『心の準備とかそんなのはどうでもいいから早く出しなさいってば!やることやらなかったら撮影時間が長くなるだけよ?♡』
冬優子『そんなに出したくないなら、あんたの玉を握り潰すわよ?♡』
冬優子『....そうね?それだけじゃ足りないわね?♡握り潰した後、ヒールで徹底的にグチャグチャになるまで踏みつけて、もう二度とこんなことを考えないように再起不能にするのがいいかしら♪♡』
凛世『では....凛世と.....千雪さんで.....手を組みまして.....プロデューサーさまを去勢することに....いたします...♡』
(.......チョロッ.......チョロチョロチョロチョロ.......)
プロデューサーは千雪に竿を持たれながらジョッキの中に少しずつオシッコを出し始めた
P「ち"、違"っ....!?こ"れ"はそ"ん"な"ん"じ"ゃ"っ!?」
(....チョロチョロチョロチョロチョロ....)
千雪『あら?♡』
果穂『は"ー.....♡"』
冬優子『ふふっ、ウケるわね♡』
プロデューサーがジョッキの中にオシッコし始めるとみんなは笑い、果穂も半笑いでかなり引いていた
女達に囲まれて逃げられない状況で竿を持たれてオシッコさせられているプロデューサー
この放尿はプロデューサーの意思ではなく、玉潰しの恐怖から漏らしてしまったオシッコだった
凛世が左手を出し、千雪が右手を出し、2人が指を絡めながら握り合ってその隙間にプロデューサーの玉を挟んで.....2人がかりで手を握り合いながら玉を潰していくその様子を想像してしまった
簡単には潰れるわけが無く、2人は何度も何度も潰そうとしてくることだろう
それでプロデューサーは絶叫し続けることになり、その様を見られて笑い者にされ....
(.......ジョボッ......ジョボボボボッ.....ジョボボボボ.....)
P「は"ぁ"......は"ぁ".....」
漏らしていることはさておき、竿を持たれながらジョッキにオシッコを溜めていくノルマは果たせそうである
ジョッキに溜まっていくプロデューサーのオシッコを全員で見つめている
凛世はどこまで冗談を言っていたのか全く分からないが、プロデューサーの腕を掴んで肩に頭を持たれかけさせながら嬉しそうに、ジョッキに溜まっていくオシッコを見つめている
千雪『こぼさないようにゆっくり出してくださいね♡』
千雪はおちんちんを持ったまま、竿の温かさや中を通過していくオシッコを指で感じながら、確実にジョッキの中に入るように手伝っている
(ジョボボボボ.....)
果穂『さ"、先"っぽ"...?♡"か"ら"、い"、い"っぱ"い"....出"て"ま"す"....♡"』
冬優子『そんなに出るなら最初から出しなさいよね?』
P「フ"ー......」
(ジョボボボボッ.....ジョボボボボ.....)
果穂にはまだこの情報量を処理しきれないらしく、変なモノを見せられて震えている
しかしながらプロデューサーは誰に何と思われようとも、このままオシッコを出し続けるしかなかった
怖がっている果穂を見て、つい、別の意味で出したくなってきたがそれは内緒の話だし、そっちは出させてもらえるわけもなく
千雪『.....あら?♡まだ出るの?♡もうすぐいっぱいになっちゃうわよ.....?♡』
P「あ"、あ"の".....?よ"か"った"ら"....こ"れ"で"....」
(......ジョボボボボボッ......)
と、なんとなく眺めていたらジョッキの7割ほどまでオシッコが溜まっていた
プロデューサーはハッキリ言わないが、千雪の持つジョッキはかなり重くなっているしオシッコの勢いは止まらず、これはジョッキ1つでは足りないからそろそろ勘弁してほしいと言いたいようだ
受け入れ先としてジョッキでは足りなかったのでオシッコを溢れさせてしまうなど恥ずかしくて言えないし、それ故にモジモジしているのであった
冬優子『どういうこと?まだ出るってこと?ハッキリ言いなさいよ』
冬優子はモジモジしているプロデューサーの顔にカメラを向け、続けてジョッキから溢れそうなほどオシッコを出しているおちんちんにカメラを向けた
(......ジョボボボボボッ......)
P「は"、は"い"っ....!出"る"からっ!ま"だ"全"然"出"る"からこれで終わりに...ッ!」
止めてもいいと許可を出してくれなければ確実にジョッキから溢れてしまう
早く、溢れる前に"もういい"と言って欲しくて焦るプロデューサーを冬優子はカメラのレンズ越しに見た
冬優子『ふーん?まだいくらでも空いてるジョッキがあるんだから次のに出しなさいよ♡』
冬優子『そっちは溢れる前にいったん止めなさい?♡出来るんでしょ?♡』
千雪『そうね♡どうせ、おトイレに行くならここで出しちゃった方がいいわよね♪♡』
(........ペチッ....ペチッ.....ペチッ......)
千雪はそう言いながら、ジョッキの淵に掴んでいた竿をペチペチ叩きつけてオシッコを止めさせようとした
P「お"あ"っ!?オ"ッ".....お"お"っ!?」
男なら絶対にそんなことしないだろうし、千雪だからそんなことをした温度差にプロデューサーはゾワッとした
おちんちんで遊ばれているのか、真面目なのか分からないその扱いに
(.....ゴトッ!....)
プロデューサーの目の前のテーブルの上に、自分が出したオシッコが溜まったジョッキを置かれた
そして再び、千雪におちんちんを持たれながら空のジョッキの中に竿の先っぽを入れられた
千雪『はいっ、いつでもいいわよ?♡』
冬優子『こっちもいつでもいいわよ?♡続けなさい?♡』
P「..........」
どうしてこんなことになってしまったのか、プロデューサーはカメラを向けられてオシッコの続きを催促された
(..............ジョボッ........ジョボボボボボボボボボボボッ.....)
果穂『プ"ロ"デ"ューサ"ー....さ"ん"?♡"あたし......見"て"て"キ"ツ"イ".....です....』
P「......だろうな?でも、しっかり見ててくれ.....これが俺.....なんだよ」
P「千雪に立ったチンコを持たれて、みんなに見られながらジョッキにションベンしてるこれが果穂のプロデューサー....だよ....」
(.....ジョボボッ!......ジョボッ!.....ジョボボボボッ......)
千雪に竿を持たれながらオシッコを再開するプロデューサー
千雪は遊び始めたのかオシッコが出ているおちんちんを左右に振ってみたり、ジョッキの中のあちこちに向けたりして楽しんでいる
自分で出す場所を制御することはあっても千雪に制御されるなど考えたことなかったから、プロデューサーは興奮よりも惨めさが上回った声になっていた
果穂もそんな惨めな男を見て、こんな大人にだけはなりたくないと思った
P「...........」
(...........ポタッ....ポタッ....)
それから1本目のジョッキ同様に千雪におちんちんを掴まれてみんなに罵られながら、2本目のジョッキも満杯まで溜めたところでようやく出し終えた
終わったのに、嬉しくもなんともないしこの男は虚無だった
千雪『ようやく終わったかしら?♡』
P「.....はい。もう出ません....」
(.......ゴトッ.....)
プロデューサーがもうオシッコを出し終えたと言うと、千雪はまたジョッキをテーブルの上に置いた
1本目の隣に2本目を並べて置き、これだけのモノを出したと見せつけるようにプロデューサーに見せた
冬優子『ふーん?こんなに出るものなのね?』
P「ま、まあ......出たからには.....そういうことかと.....」
プロデューサーはまだ下半身を丸出しのまま、話題はテーブルの上にある自分が出したオシッコ入りジョッキについてだったから恥ずかしがった
自分のオシッコの鑑賞会でもされているかのようにジロジロと見られ、カメラで撮影されて恥の上塗りをされていく
正直なところ、酒でも飲めばもっと桁違いに出せるとか言えなくもないがそんな馬鹿らしいことをここで、カメラの前で言えるわけも無いしそんな状況でもない
プロデューサーはこれで隠し撮りとは言わないがそれと同じような恥ずかしさを味わったし、残念なことに無実だった
※ここから話が2つに分岐します。
【1.千雪と凛世で一気飲み勝負+冬優子のトイレ】
冬優子が、千雪とプロデューサーと凛世が映るようにカメラを向けている
(.....スッ......ゴトッ....)
凛世は手を伸ばし、プロデューサーのオシッコが並々に溜まったジョッキを手に取った
凛世『では.....千雪さん.....よろしいでしょうか...?♡』
(.....スッ......ゴトッ....)
千雪も、凛世と同じようにもう1本、テーブルの上に残っていたプロデューサーのオシッコが溜まったジョッキを手に取った
千雪『ええ、私はいつでもいいわよ?♡』
P「は"!?何"し"よ"う"と"思"って"る"ん"だ"!?」
プロデューサーは左右に座っている千雪と凛世に腕を組まれているだけでなく、2人がプロデューサーのオシッコが溜まったジョッキを持ったから驚いた
何やら良からぬことをしそうな予感と、2人が何をするのか考えてはいけないような予感がした
凛世『プロデューサーさまは.......どちらが勝つと.....お考えでしょうか....?♡』
P「か"、勝"つ"...?勝つってなんだよ....?まるで、何か勝負でもするみたいなこと言ってさ....?"」
もう、聞くまでもないにしてもこう言うしかなかったのも確か
あり得ないと思っていることを、千雪と凛世はヤろうとしているのだから
千雪『プロデューサーさんは罰ゲームを掛けた勝負........もちろん私たちと一緒にやってくれるわね?♡』
千雪『私と凛世ちゃんのどっちが先に、このジョッキを"空"にすると思う?♡』
P「い"や"っ....!そ"ん"な"こ"と"し"た"ら".....!」
プロデューサーと腕を組みながら左右に座っている千雪と凛世
2人はプロデューサーのオシッコが溜まったジョッキを口元に近づけ、"いつでも♪♡"と言いたそうな顔になった
知らされていなかったし急に決まったことでプロデューサーは変ににやけてもいるが怖くもなった
千雪と凛世で、プロデューサーのオシッコを溜めたジョッキの早飲み勝負すると言うのだから
冬優子『選びなさい?♡もし、外したら今度こそあんたの金玉は潰させてもらうわよ?♡』
P「....り"、凛"世"....で"......」
千雪も凛世もどちらも勝ちそうに感じたし、深い意味はなかったが凛世を選んだプロデューサー
こんなに簡単な理由で決めたのに、外した時の罰ゲームが玉潰しでは酷すぎる
しかし、あり得ない勝負が始まろうとしている時点で、罰ゲームもあり得ないことが起こるかもしれない
千雪『.......せーのっ♪♡』
千雪『.....ゴ"ク"ッ♡.....ゴ"ク"ッ♡.....ゴ"ク"ッ♡.....ゴ"ク"ッ♡.....ゴ"ク"ッ♡.....ゴ"ク"ッ♡』
凛世『....ゴグッ♡....ゴグッ♡....ゴグッ♡....ゴグッ♡....ゴグッ♡....ゴグッ♡....ゴグッ♡』
P「う"、う"っわ"....」
果穂『わ"っ、わ"あ"っ....♡"』
左右に座っている千雪と凛世はプロデューサーと腕を組みながら、同時にジョッキに口をつけてオシッコを飲み始めた
プロデューサーは両隣から、喉を鳴らしてジョッキのオシッコを飲んでいく音を聞かされて子犬のように怯えた
凛世は小刻みにオシッコを飲み込んでいるように聞こえ、千雪はビールでも飲むかのように大きく喉を鳴らして一気に飲んでいるように聞こえる
飲み方は違えどどちらもジョッキを傾けるペースが同じくらいの接戦で、とにかく壮絶な勝負が変態女子達によって行われている
そして、冬優子がその一部始終をカメラで撮影している
凛世『......ジュジュッ♡....チュッ♡.....ジュチュチュッ♡....シュー♡.....チュプッ♡.....チュチュッ♡』
千雪『....ジュジュジュジュジュッ♡.....ヘふっ♡.....ジュジュジュッ♡ジュッ♡.....ジュルッ♡』
果穂『や"、や"め"っ....2"人"と"も".....止"め"て"く"だ"さ"い".....っ♡"』
凛世と千雪はプロデューサーと腕を組みながら、ほぼ同時に上を向いてジョッキを逆さまにした
勝負とは別に、残しては勿体ないと言いたげにいつまでも吸ったり、最後の一滴までジョッキの中のオシッコを飲み切った
P「お"、お"い".....本"当"に2"人"と"も"....飲"ん"だ"の"か"よ"....?"」
冬優子『うーん?今のはどっちが早かったかしら?♡』
冬優子も勝敗はつけにくく、これは引き分けにするかもう一勝負と言いたいくらい同時に見えた
ちょうどよく撮影していることもあり、"ビデオ判定"っぽいことが出来なくもないが
冬優子『やっぱり......引き分け....かしら?♡』
(....ゴトッ...)
冬優子はテーブルの上に置かれていた空のジョッキを手に取りながらそう言った
P「お"、お"い"!?そ"れ"じ"ゃあ"困"る"ん"だ"って"!?引き分けならここは凛"世"の勝"ち"に"し"て"く"れ"って!?」
P「俺"は"ま"だ"玉"潰"し"さ"れ"る"わ"け"に"は"っ!?」
凛世『っぷは♡....凛世は.......凛世の勝ち....だと思われます....♡』
千雪『ゲプッ!♡えー?♡私が勝ったと思ったんだけどなー?♡』
果穂『フ"ー♡"フ"ー♡"』
プロデューサーのオシッコをジョッキで飲み終えて嬉しそうな凛世と千雪がいれば、気がおかしくなりそうな果穂もいる
さじ加減でどちらにでもなれるなら、プロデューサーは罰ゲームの玉潰しを回避したいから凛世の勝ちにしてくれと冬優子に言った
カメラに股間を晒したし惨めにオシッコするところも撮られたのだから、少しくらい譲歩してもいいのでは?と
冬優子『そこまで言うなら、あんたの"誠意"で決めてあげてもいいわよ?♡.....ぐ"っ♡"』
(......スッ......)
冬優子はジョッキを自分のスカートの真下に持って行きながらそう言うと、ニヤつかせた顔に苦しそうな表情が混じっていた
P「は"、は"あ"っ!?ど"う"し"て"冬"優"子"も"そ"れ"を"っ!?」
冬優子『.....そ、そうね?♡......は"ぁ"は"ぁ"♡"5秒がいいかしら?♡あんたは誰かとの勝負じゃなくて、5秒以内にジョッキを空に出来たら許すかどうか考えてあげるわ?♡』
もう見慣れてきた光景だから冬優子が何を考えているのか手に取るように分かってきたプロデューサー
冬優子は体をプルプルと震わせて、次の勝負のルールを説明しながら.....
(.......ピチャッ.....ピチャピチャピチャピチャピチャピチャ.....♡)
冬優子『っはぁ♡...い、いま.....用意してあげてるから....待ってなさい...?♡』
P「...........」
スカートの真下に向かってジャバジャバとオシッコが出始め、冬優子はそれをジョッキで受け止めている
パンツを脱ぐこともズラすこともせず、パンツを通過させながら出すそのオシッコは、冬優子がトイレでカメラを見つけた時から我慢していたオシッコだ
ずっと、トイレに行きたいと思ったままプロデューサーのオシッコ動画を撮影していたのでここでようやく出せたモノは濃厚で....
冬優子はジョッキから溢れそうなほどオシッコを溜めたらプロデューサーに渡し、冬優子のオシッコ一気飲みチャレンジを撮影するつもりだ
冬優子『い、いいわね?♡"5秒でふゆのコレを飲むか、あんたの玉を潰すか...よ?♡"』
ー1.ENDー
【2.果穂のトイレ】
果穂『あ、あのっ....あ、あたし...っ!♡"』
果穂が両手を股に挟みながらモジモジし始め、何かを言いたそうな顔をし始めた
目の前でプロデューサーの放尿を見せられ、卑猥な光景で何かを感じた以外に、単純に自分もオシッコに行きたい気持ちを誘発されたのであった
千雪『あら、それはいけないわね?♡』
冬優子『そうね?♡急がなきゃ大変ね?♡』
千雪は、下半身を露出させたままのプロデューサーの腕を掴みながら果穂に微笑んだ
冬優子はカメラをプロデューサーから、トイレに行きたいと言う果穂に向けた
千雪『じゃあ、果穂ちゃんもここでしましょうか♪オシッコ♡』
凛世『はい。名案....でございます...♡果穂さんも....ぜひ、この場で....♡』
果穂『へ"っ....?♡"ど"、ど"う"し"て"...そ"う"な"る"ん"で"す"か"っ!?♡"』
今さっきまでずっと、プロデューサーの悲惨な光景を見せられていた果穂
何故か今度は果穂がそれと同じことをさせられると言われ、股に手を挟みながら声を震わせた
千雪『果穂ちゃんは、冬優ちゃんが撮ってる動画の中に映ってるのよ?♡これがどういう意味か....分かるかしら?♡』
冬優子『そうよ?♡ふゆ達と共犯ってことよね♪♡』
果穂『で"、で"も"っ!?♡"あ、あたし、言"い"ま"せ"ん"!♡こ"こ"で"見"た"こ"と"は、あたし誰"に"も"い"い"ま"せ"ん"からっ!?♡"』
後から来た果穂はただこの場に居合わせただけである
悪い大人たちは果穂も共犯だと言い張ったし、いずれにせよ、果穂に向けられてしまった矛先をどうこう出来ないのであった
(.....コトッ.....)
凛世はテーブルに手を伸ばして空のジョッキを手に持った
千雪『大丈夫よ?♡私たちの目的は果穂ちゃんじゃなくてプロデューサーさんなんだから♪♡』
凛世『果穂さんも.....これだけで....構いませんので....♡』
果穂『で"、で"も"や"っぱ"り"そ"れ"って"!?♡"』
凛世『はい。果穂さん、こちらへ.....お越しください...♡』
凛世は手で持っているジョッキをスッと前に出すと、ソファーに座っていることもあってその高さは立っている果穂の股下くらいの高さだった
P「............」
凛世『果穂さん.....跨ってください....♡』
果穂『ひ"い"っ!?♡"』
凛世はジョッキを果穂の方に向け、ニコニコしながらここに跨るように立てと言った
千雪『果穂ちゃん?♡早くして?♡』
果穂『で"、で"も"っ!?♡"あ"、あ"た"し"は"....こ"ん"な"の"じ"ゃ出"来"な"っ...!?♡"』
P「............」
果穂はトイレを我慢していて両手を股に挟みながら嫌がった
プロデューサーは、"こんなの"と言われたジョッキで今さっき2回もオシッコさせられたばかりで、〇学生にも嫌がられていることをやらされた自分はいったい....と思った
冬優子『トイレには行かせてあげないわよ?♡出すならその中しかないわよ?♡』
千雪『そうね?♡オシッコを漏らしちゃうか、凛世ちゃんが持ってるジョッキに出すかどっちがいいかしら?♡』
果穂『え"っ.....え"っ....♡"』
果穂は怯えながら一歩、また一歩とジョッキに近づいて行った
股に挟んでいた両手を出し、スカートを捲りながら凛世が持っているジョッキに跨った
果穂『だ"、駄"目"で"す"っ...!♡"こ"、こ"ん"な"こ"と"し"ち"ゃ....♡"駄"目"....な"ん"で"す"っ....!♡"』
果穂は凛世が差し出しているジョッキに跨り終えると、両手でスカートをギュッと掴みながら嫌がった
しかしながらもう、オシッコしたくて我慢は出来なくて......
果穂『も"、も"っ....我"慢"で"き"ま"せ"ん"っ.....♡"』
冬優子はジョッキに跨っている果穂だけでなく、プロデューサーの姿も一緒に映した
千雪『....プロデューサーさん?♡分かってるわね?♡』
P「お"、俺"!"?"ま"さ"か"っ!?」
果穂がジョッキにオシッコをし終えたら、凛世はそのジョッキをプロデューサーの口元へと近づけることだろう
そして凛世に手伝われながらプロデューサーは、果穂の出したての温かいオシッコを飲まされることになって.....
プロデューサーが果穂のトイレとなる
ー2.ENDー