(R-18)円香は首に見えない首輪をはめられて(前編)
Added 2025-01-04 15:01:27 +0000 UTC(R-18)円香は首に見えない首輪をはめられて(前編)
◆内容
円香は知らなかった。プロデューサーのデスク周辺にカメラが付いていることに。だから何も知らずデスクで角オナしてしまい、その時の様子が動画に残っていて...。(全文:約9400文字)
※樋口円香、プロデューサー
ーーーーー
P「なぁ、円香?最近、事務所にカメラを付けたんだが知ってるか?」
円香『.....知りません。用が無いなら話しかけないで』
今、プロデューサーと2人きりの円香は事務所に関する話を聞かされ、一瞬だけ耳を傾けたがたいしたことないと思ってツンとした態度を見せた
しかしこの後すぐ、円香はプロデューサーにそんな態度を取ってしまったことを後悔することになる
P「そっか。俺が何を言いたいのか分かってないだろ」
P「俺は円香が言う、その"用"があって話しかけたんだが?」
円香『.....だったら何?早く言って。近づかないで』
プロデューサーは自分のデスクの椅子に座り、少し離れた場所に立っている円香に喋りかけている
だから近づくも遠ざかるも立っている円香の方になるのだが、プロデューサーを毛嫌いしている円香は物理的な話ではなく"干渉しないで"という意味で近づかないでと言っていた
P「俺のデスクは大切な書類やら何やらを置いてるからな。ほら、そこを見てみろよ。デスク周辺を映すようにカメラを付けたんだ」
(....スッ.....)
プロデューサーは天井の隅を指さした
円香『な、なんでそんなことをっ!"?"♡"』
円香はプロデューサーの話など興味なさそうな顔をしつつ、横目でチラッと天井のカメラを見た
するとそこには本当にカメラが設置されており円香は驚いていた
P「どうやらこの恐ろしさがわかったみたいだな?」
円香『......そ......そんな......ことはっ!』
明らかに動揺を隠せない円香は両手をギュッと握りしめ、歯を食いしばりながらプロデューサーを睨んだ
プロデューサーのデスクまで行って胸ぐらを掴んだりしようとも思ったが、それでは天井に取り付けられているカメラがデスク周辺を映しているからその光景を撮られてしまう
そもそも"過去に撮影されていた映像"があるから円香は手出しできなかった
円香は絶対にプロデューサーに見られてはいけない失態を、動画として残してしまっているから
円香『恐ろしくなんか......ありません....』
(......キィ.......)
椅子を引き、プロデューサーの方から円香と顔を合わせないように横を向いた
P「何日前だったかな?いや、そんなのいつだっていいんだ。カメラの映像に円香のどんな姿が映っていたのか話してやろうか?」
円香『や"っ.....やめて.....ください.......♡"』
プロデューサーと目を合わせたくないが、今、プロデューサーがどんな顔をしながら話しているのか知りたい円香
自分でも気づかないうちに一歩、自分から足を前に出してプロデューサーに近づいていた
そしてまた一歩、プロデューサーのデスクでもあり、カメラの撮影範囲内へと近づいて行った
P「どうしてだ?どうして駄目なんだ?」
円香『それは─.....どうしても......です..........っん"ぐ"♡"』
(....ギュッ....)
円香は"あること"を思い出すと、プロデューサーに近づきはするが目を逸らしたし声が弱々しくなった
左手で自分の右腕をギュッと掴んで、行き場のないもどかしさを抑えようとした
P「ここは事務所なんだから事務所のカメラに何が映ってたか話すことくらい別にいいだろ?」
P「俺も円香も他のみんなもここが職場なんだ。普通に考えて人前でやったら困るようなことをするわけないし、する方が悪い。......だろ?」
円香の何が映っていたか、なかなか言わないプロデューサーだがこれはわざとである
P「円香だって事務所に監視カメラがあった方がいいと思わないか?」
円香『......困ります』
プロデューサーは当たり前のことを言ったのに円香はそれを否定した
いよいよ、その時が来たとプロデューサーも円香も同時に思った
プロデューサーからすれば楽しく、円香からすれば絶望の時間が始まろうとしている.....
(.......トンッ....トンッ......)
横を向いたままのプロデューサーはデスクに頬杖をつきながら、デスクの角を指でトントン鳴らしてみせた
P「円香、もうちょっとこっちに来て話さないか?俺の前まで来いよ」
P「実は映ってたんだよ監視カメラに。変質者が俺のデスクの"ここ"で良からぬことをヤッてたみたいでな?」
円香『......ッ♡"』
円香は"デスクの角"をトントンされたときにはもう、顔を赤くしていたがもっと近くに来いと言われると僅かに涙目になった
そして、プロデューサーに言われた通りにするしかない円香は、怖がりながらゆっくりとプロデューサーの前まで歩いて行った
円香『もう......こんな話しなくて.....いいじゃない.....♡"仕事....あるんでしょ...?』
円香はプロデューサーの目を絶対に見ず、モジモジしながら小声で言った
たまにデスクの角をチラ見するが、気にしていると悟られたくないのかデスクの角からもすぐに目を逸らした
P「いいわけないだろ?俺が外に出てる時を狙って、周囲に誰もいないことを確認して"ここ"に股を擦りつけて角オナしてる変態がいるんだよ」
P「もっと詳しく知りたくなっただろ?スカートを捲ってデスクに両手をついて、股を押し付けて腰を前後に動かして─」
円香『......ぐ"ぎ"ぎ"っ"♡"』
円香は自分自身を抑えるためか歯からギリギリと音を出すほど歯ぎしりをしてプロデューサーの話を聞いていた
そこまで見ているのなら"誰"がそんなことをしていたのか早く言えばいいものを、プロデューサーは溜めに溜めて最後に言うつもりらしくて円香をじらした
P「まぁ、円香は気にするなって。カメラを設置したおかげで無事に怪しい奴を見つけられたわけだし」
P「この映像をみんなにも観てもらって─」
(....ググッ!)
円香『.....ぐ"っ!♡"』
円香は今までに見たことないほど怖い顔をしながら涙を流しそうになっていたが、下を向いてそれを見せないようにしながらプロデューサーの胸ぐらを掴んだ
天井からのカメラに撮られていると分かっているがどうしても抑えきれなくて片手でプロデューサーを掴み、片手はギュッと握りしめてそのまま殴りでもしそうだったがそこまでは出来なかった
P「んわっ!?な、なんだよ急にっ!?」
円香『わ"、私"が"や"った"って"言"え"ば"い"い"で"し"ょ"!?♡"』
円香『私"が"こ"こ"で"オ"ナ"ニ"ーし"て"た"ってハ"ッキ"リ"言"え"ば"いいじゃないっ!"?"♡"』
ついに円香は我慢できなくて自分から暴露するカタチになったがこれは予定通りだった
円香のこんな姿を見たくてプロデューサーは円香を辱めていたのだから
(....グイッ!)
円香『は"ぁ"...は"ぁ"...♡"許さないんっ...だから...!♡"ぜ、絶対に....許さないんだから.....ッ!♡"』
円香は顔を真っ赤にしながらプロデューサーの胸ぐらを掴んでいるがそれ以上は手を出せなかったので何度も"許さない"と言った
凶暴な犬が襲い掛かって来た時みたいな怖さがあるが、目に見えない首輪と鎖で繋がれているから大丈夫だ
いくら激怒していても暴れたくても、円香が"晒してしまった痴態"の映像を持っているのはプロデューサーだから下手なことが出来なくて
P「....ま、まぁ.....今の状況が分かればいいんだ。うんっ...」
絶対的に優位な立場のプロデューサーの方がたじろいではいるが、絶対は絶対なのである
P「さ、さぁ、どうする?このまま俺を殴るか?それとも動画のことは秘密にしておいてやろうか?」
円香『......ッ!?♡"』
円香がプロデューサーを殴ったらプロデューサーは円香の角オナをみんなにバラすし動画を見せるだろうが、そもそも円香がプロデューサーに手を出すことはない
となるとプロデューサーに従って動画のことを秘密にしてもらうしかないのだが、それは円香にとって都合が悪い話になるだろう
P「.......あ~....俺、最近忙しくて疲れてるんだよなぁー?どうにかして疲れが取れないものかなー?」
円香『.......』
早速始まったらしい
円香はプロデューサーの胸ぐらを掴んだ手を震わせ、何が始まろうとしているのか怯えながら聞かされている
そしてこのままプロデューサーを待っていたら何を言われるか分かったものではなくて、何も喋らせないためにも円香から口を開くのであった
円香『....肩を.....揉みましょうか....?』
円香はプロデューサーの胸ぐらを掴みながら肩を揉むと言い出した
プロデューサーは椅子に座ったまま、円香に胸ぐらを掴まれながらそんなことを言われていると思うとおかしな状況だ
(.....ギッ.....)
プロデューサーは椅子の背もたれに寄りかかるようにしながら足を軽く開いた
P「.....いや、そんなことしなくていい。俺はもっと疲れが取れそうな方法を知っているんだ。円香も俺の疲れを取りたいと考えているならそっちの方がいいと思わないか?」
P「いつまでも俺の首なんか掴んでないで、そこでしゃがんで待ってろよ」
(.........ジジジジジジッ.....)
プロデューサーはズボンを触ると、ファスナーを下ろして見せながら言った
円香『......ウ"ッ!♡"......は"、は"い".....ッ♡"』
円香はプロデューサーの下ろされていくズボンを見ながら返事することしかできなかったし、首元から手を離して目の前でゆっくりとしゃがんでみせた
プロデューサーが足を開いて待っているから円香は足の間に膝立ちするように
目の前でトランクスを脱がれておちんちんを出すところを見せられることになる
P「円香が見たいと思ってるのか見たくないと思ってるのか知らないが見せてやるよ。しっかり目に焼き付けるように見るんだぞ?」
(.........ボロン...)
円香『....う"っ♡』
P「なんだ今の声は?」
円香の目の前に半立ちのおちんちんが出てくると円香は嫌そうな顔をした
イカ臭いと言われる匂いも漂ってきて、見た目だけでなく匂いまでも最悪だと言いたそうな円香の反応はプロデューサーを喜ばせた
なにより、事務所で2人きりになることが大前提だったから円香は今日こんなことになる思っていなかったし、それはプロデューサーも同じだった
洗ってなくて汚いおちんちんを見せたプロデューサーは多少、恥ずかしい気持ちになったが円香はソレを酷く言うことは出来ない
プロデューサーのおちんちんを情けないだの汚いだの粗末などと、貶す行為も罵倒する行為も自分の首を絞めることになるからだ
円香『じ"ょ"、冗"談"じ"ゃ.....ッ♡"』
円香はプロデューサーに従っておちんちんを見つめながら、恥ずかしそうだったり"おちんちんを見た女"の顔をした
恥ずかしがっているのは見せられただけで済むハズはなく、何かさせられると分かってのことでもある
P「もういいだろ。おねだりしてもらおうか?」
円香『ま"、ま"っ....て"!"?"♡"』
円香の反応を楽しんだプロデューサーはこのままもう少しそれを楽しんでもよかったが、この先はもっと面白いことになるからとおねだりを要求した
ただ咥えろと言って従わせるのではなく、円香から咥えさせてほしいと言わせたくて
P「いつまで待っても状況は変わらないだろ?長引かせてもいいが─」
円香『........♡"』
長引くだけ円香はプロデューサーのおちんちんを目の前で見続けることになる
それは天井に取り付けてあるカメラが、おちんちんを見つめる円香を映し続けることでもある
だから早く終わらせられるならそれに越したことはないのだが、"おねだり"が条件だった
円香『い"、い"つ"も"の"....お"、お"礼"を......さ"せ"て"く"だ"さ"い"......♡"』
P「ほう?お礼ってなんだ?円香は俺に何をしてくれるんだ?」
円香『あ"な"た"の....お"、お"っ.......お"ち"ん"...ち"ん"......咥"え"さ"せ"て".....く"だ"さ"い".....♡"』
円香は言いたくなかったが、チンカスだらけで臭くて汚いおちんちんを見せられながら咥えさせてほしいと言わされた
それでプロデューサーは半立ちだったおちんちんをさらに大きくさせ、円香の顔をもっと歪ませることになったが
このおねだりが今もカメラに撮られているが、プロデューサーが秘密にしてくれれば円香は円香でいられるからこうするしかなかった
P「ま、いいだろう。円香がそこまで言うなら咥えさせてやるよ」
P「汚いとか思ったろ?粗チンだと思ったろ?だが円香はソレを咥えるんだよ。嬉しいだろ?角オナよりも興奮するだろ?」
円香『.....は"い".....と"、と"て"も"嬉"し"い"...で"す"...♡"興"奮"....し"ま"す"♡"』
円香『....り"、立"派"な"....お"ち"ん"ち"ん"...だ"と"思"い"ま"す"....♡"』
円香は粗チンと言ってよかったが、罵倒してから咥える方が惨めだと思って嘘でも立派なおちんちんだと言うしかなかった
P「噛むなよ?ちょっとでも変なことをしたら分かってるよな?」
円香『わ"、分"か"って"......ま"す".......♡"』
円香は目の前のおちんちんから目を逸らしながら返事をすると、口を開けておちんちんに顔を近づけた
椅子に座っているプロデューサーは足を開き、円香は足の間で膝立ちをして、股間に顔をゆっくりと近づけていった
そんな様子を天井に設置されたカメラは映し続けている
(........チュプッ....♡")
円香『.....ゴ"フ"ッ!♡"』
P「お"っ!」
おちんちんを咥えた感想最悪だった
変に生々しい温かさがあるし変なカタチをしているし、咥えているとビクビク動くし
円香の口の中に臭くて不味いチンカスの匂いと味が広がり、嫌いなプロデューサーの味だから吐きそうになった
でもここで吐いてしまったらカメラにはプロデューサーを楽しませる映像が映ってしまうから、円香は最小限で済ませようと必死に耐えたしフェラに専念した
決して、円香はおちんちんを咥えた瞬間に吐いた姿を映像に残してはいけないのである。自分のために
(.....ジュプッ♡".....ジュプッ♡".....ジュプッ♡".....ジュプッ♡".....ジュプッ♡".....ジュプッ♡")
円香『....ゴ"ガ"ッ!♡"オ"ッ....♡".....お"え"っ!♡".....ん"っ♡"プ"ッ....♡"』
P「う"~~~~っ」
円香はプロデューサーの太ももに手を置き、おちんちんを吸いながら頭を前後に動かしてプロデューサーに声を出させた
円香の口の中は温かいような冷たいような味わったことのない感覚で、おちんちんを舐めてくる舌はニュルニュルと柔らかくてフェラを堪能した声だった
円香は気持ち悪そうにフェラを続け、出来るだけ味わわないようにしているがどう頑張っても最後は口内射精を避けられないし、プロデューサーの生暖かくて臭いザーメンを味わうためにフェラしている
P「う"っ......ちょっ.....とっ、止まってくれ....ッ!」
(.......ジュプッ♡)
円香『.....ん"っ♡"』
プロデューサーは円香のフェラで身震いしながら円香の頭を押さえてフェラを止めさせた
円香はおちんちんを咥えながら動きを止めて、「どうして....?♡」プロデューサーと目を合わせた
そして円香は今の自分の姿を考え、おちんちんを咥えながら目を逸らした
このまま頭を動かしていればプロデューサーはイッたかもしれないが、まだその前に円香にヤらせたいことがあって止めている
P「舌だけで先っぽを舐めろ。いつまで舐めてればいいかはやってれば分かる」
P「円香に"ご馳走"してやるから絶対にこぼすなよ?もし、こぼしたらカメラに恥ずかしい姿が映ると思え」
円香『む"ぐ"っ!"?"♡"ん"ん"ぅ"!♡"ん"っ!♡"』
円香は目を大きく開き、おちんちんを咥えながら首を横に振って嫌がった
プロデューサーがフェラを止めさせて先っぽを舐めろと言ったのは、ご馳走と言ったのは、チンカスの話ではない
これから円香の口の中にザーメンではなくオシッコを出すからそれをこぼさないように飲めと言っている
(.....チロチロチロチロ.....♡")
円香『.....ん"っっぷ"....♡"』
円香は眉を寄せ、嫌そうな顔でプロデューサーを睨みながらおちんちんの先っぽを舌で舐め始めた
カメラからはただ円香がおちんちんを咥えて止まっているようにしか見えないが、円香は口の中でおちんちんの先っぽを舌でペロペロと舐め続けているし、プロデューサーは先っぽをニュルニュルの舌で舐められて体をビクッとさせた
P「う"お"っ!?」
プロデューサーは先ほどまでと違う舐められ方をして驚きつつ無意識に両手を出し、太ももに置かれてあった円香と指を絡めるように手を握っていた
円香も指を絡まされると握り返して2人は両手を握り合っていた
(....チロチロチロッ.....チロチロチロッ...♡")
円香『.........ん"っ♡"....ンプッ♡"』
P「っう".....あ"っ....は"ぁ"...は"ぁ"....」
円香は目を閉じ、プロデューサーと両手の指を絡めて握り合いながらおちんちんの先っぽを舐め続けてご奉仕した
見ないようにしたから余計に、舌先でプロデューサーのおちんちんを味わいながら先っぽをグニュグニュと擦った
プロデューサーは完全に勃起させられたおちんちんに意識を集中させ、射精したい気持ちを抑えた。それは別の目的のために
P「ん"~っ!」
(........シャッ.........シャァァァァァ.....)
円香『ン"ブ"ッ!!♡"ん"お"っ!?♡"ん"お"ぼ"ォ"っ!?♡"』
円香は先っぽを舐めていたが急に、舌に向かってゼロ距離でオシッコされ始めて頬を膨らませながら驚いた
そして舌でプロデューサーが出したばかりのオシッコを味わって驚いた
プロデューサーは射精ではなくオシッコするように頑張っていたのであった
円香に竿を咥えられ、先っぽを舐めてもらいながらオシッコするプロデューサーは何とも言えない気持ち良さを感じた
(シャーーーーーーーーーー)
円香『ん"ご"ぉ"ぼ"ぼ"ぼ"ぼ"!♡"ん"っ.....ん"ぶ"♡"』
円香の口がどんどん膨らんでいき、このままでは円香の口からブシャッ!♡"とオシッコを吐き出すことになる
そしてその恥ずかしい光景をカメラに撮られてしまうことになるまで残り数秒しかないだろう
P「さ"、さあ、どうする円香?そのままじゃいられないだろ...?"」
P「やることは1つしかないよな?もうやるしかないよなぁ?"」
プロデューサーは円香と指を絡めて握り合っているから、円香が体を後ろに逃がしてこの行為から逃げようとしたがそれを出来ないようにさせたし円香の口の中にオシッコし続けた
この状態で円香が竿から口を離したら、円香は顔面にオシッコをぶっかけられることになるからそれもいいかもしれないが
やはり、円香が取る行動は1つしか無さそうだし最良の判断をするには幾分時間が足りなかった
P「.....う"っ.....」
(シャァァァァァ........シャァァァァァ.......)
円香『.......ゴ"グ"ッ!♡".......ゴ"グ"ッ!♡".......ゴ"グ"ッ!♡".......ゴ"グ"ッ!♡"』
一応はフェラの最中でもあるからプロデューサーは気持ち良さからオシッコの勢いを弱めたり一瞬止めたりしたが出し続けた
円香はプロデューサーと手を握り合いながら、睨みつけながら口の中に溜まっていくオシッコを飲み続けた
(......シャァァァァァァァァッ......)
円香『.......ゴ"グ"ッ!♡".......ゴ"グ"ッ!♡".......ゴ"グ"ッ!♡".......ゴ"グ"ッ!♡".......ゴ"グ"ッ!♡"』
P「......は"ぁ"....は"ぁ"」
円香『.............ゴ"グ"ッ!♡"ん"っフ"ー......フ"ー.....♡"ゲ"ブ"ッ♡"』
オシッコを出し終えても円香の口の中にはオシッコが溜まっているから円香の飲み終わりの方が一瞬だけ遅かった
出し終わった後は瞬間的だがプロデューサーは冷静な気持ちになり、円香がまだオシッコを飲んでいるから恥ずかしい気持ちなのか背筋が寒くなった
円香が口内にオシッコを溜めたり飲んだりしていると思うと、普段の円香ならあり得ない光景だったから
でも、今の恥ずかしさは賢者タイムと呼ばれる射精後の冷静になった時間とは違った
円香『.......お"っ"ぇ"♡"....ゴ"ポ"ッ♡"オ"エ"ッ!!!♡"』
P「はぁ.....円香が楽しそうな声を出してるところ悪いが今のはちょっとした前菜だ」
P「円香がこれから何を味わうことになるのか、もちろんわかるよな?」
円香『.....ップグ♡"....ゲ"ボ"ッ♡".......オ"ッ.......ウ"ッ♡"』
円香はオシッコを飲まされて膨らんだお腹が揺れるとポチャッ...♡ポチャッ...♡と、"たくさん飲まされた証拠"の水音を出していた
それでもまだプロデューサーのおちんちんを咥えたまま、舌の上に勃起した竿を乗せたままだしプロデューサーと手を握り合ったままだった
P「円香の大嫌いな俺が射精するまでフェラし続けろ」
P「円香の口の中でイッてやるから吐かずに全部飲めよ?」
円香『ぐ"ぅ"っ!♡"ん"っぐ"ぅ"ぅ"っ!♡"』
(.................ジ"ュ"ポ"ッ♡".....ジ"ュ"ポ"ッ♡".....ジ"ュ"ポ"ッ♡".....ジ"ュ"ポ"ッ♡".....ジ"ュ"ポ"ッ♡".....ジ"ュ"ポ"ッ♡")
P「きょ、今日は.....ッ!.....出なくなるまで何発も口内射精してやるから円香も.....はぁはぁ....全部飲むんだぞ?」
円香『フ"ーッ!♡"フ"ーッ!♡"』
(.....ジ"ュ"ポ"ッ♡".....ジ"ュ"ポ"ッ♡".....ジ"ュ"ル"ル"ル"ル"ッ♡"ジ"ュ"ポ"ッ♡".....ジ"ュ"ポ"ッ♡".....ジ"ュ"ポ"ッ♡".....ジ"ュ"ポ"ッ♡")
円香はプロデューサーと指を絡めながら手を握りしめ、股間のところで頭を前後に動かして竿を口から出し入れし続けた
円香『.....グ"プ"ッ♡"フ"ーッ!♡"フ"ーッ!♡"ん"っフ"ー!♡"ジ"ュプ"プ"プ"ッ!♡"ジ"ュジ"ュジ"ュッ....チ"ュッ!♡"』
円香はプロデューサーに口内射精されるためにフェラし続けている
射精されたら頭の動きを止め、口の中に出されたドロドロで生臭くてネバネバした生ゴミのようなザーメンを飲まされ、プロデューサーが勃起しているかどうかなど関係なくまた頭を動かし始める
円香は次の射精を催促させられ、そして催促するようにフェラをしてプロデューサーの金玉が空っぽになるまで口内射精されてザーメンごっくんを繰り返す
角オナしていたことを内緒にしてもらうために、大嫌いな.....大好きなプロデューサーにフェラをして、枯れるまで搾りたてザーメンを直飲みさせてもらった円香は、それが終わった時にどんな顔を見せるだろうか....?
(....ビュルッ!♡"ビュルルルルルルルル......ッ♡")
円香『....ブ"ブ"プ"ッ!!!♡"ブ"ボ"ッ!!♡"ゴ"ッ....ゴ"ガ"ァ"ァ"ッ!♡"カ"ッハ"!!♡"』
まずは1発目の口内射精が始まった
不味そうだし既に苦しそうだが、円香はプロデューサーのザーメンが枯れるまでこれを続けることになる
円香『..........ゴ"ク"ッ♡"ゲ"ッボ"ォ"ォ"ォ"ッ....♡"』
ーENDー