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(R-18)冬優子と付き合っているのに千雪との浮気が発覚して....

(R-18)冬優子と付き合っているのに千雪との浮気が発覚して....


◆内容

プロデューサーは日に日に、冬優子の扱いが雑になってきた気がする。ろくにデートをしなくなったし以前より構ってくれなくなったし。それはもう、千雪と仲良くしているからそのハズで。だからプロデューサーには好きな終わり方を選ばせてあげることにした。(全文:約20000文字)

※桑山千雪、黛冬優子、小宮果穂、プロデューサー

ーーーーーー


冬優子『ね~え~?早く決めなさいよ~』

P「ん-?そうだなぁー」

(カタッ....カタカタッ)

書類作成しながらのプロデューサーは空返事をした

プロデューサーに相手してもらえない冬優子は暇そうなのか、ソファーに寝転がりながらスマホをいじっている

まるで、自宅か何かのような感じだがここは事務所だったりする


兎にも角にも2人は付き合い始めてから約2か月ほどしか経っていない

それなのに、プロデューサーの冬優子に対する熱が既に冷めてしまっているように見えた

付き合う前はこんなじゃなかったのに、手に入ったらそれで満足する感じなのかもしれない

前回のデートも惰性感があり、本当にデートらしいデートをした日を思い出すと最初の1、2回目だけだった


冬優子『ねえ、本当に今週のこと考えてる?』

思い出しただけで不機嫌になった冬優子はプロデューサーに近づいて、真横で腰に手を当てて仁王立ちした

P「あー、考えてるって。何しろ久しぶりだろ泊まりになるのは」

(......カタカタカタッ....カタカタカタッ.....)

P「あとはここに書き加えって.......夜は海が近い良いホテルにしようと考えて........もう1か所にも同じようにコピーして.....」

仕事中に仕事をするのは悪いことでもないが、冬優子のためにろくに時間を取らないし仕事中にちょろっと話すだけで冬優子に不満が溜まっても仕方がなかった

サプライズのために秘密にする場合もあるが、今までのことを考えると期待出来ないからプロデューサーが何を考えているのか冬優子は教えてもらいたいと思っている


冬優子『ほーんとっ、あんたの付き合いが悪くなったから泊まるの久しぶりなのよ』

冬優子『それに、どうしてこんなことになったのかしらね?』

(....ペラッ....)

冬優子はデスクの上に、プロデューサーに見せるように写真を1枚置いた

冬優子『ちょっとでいいからコレ、見てみなさいよ』

P「.....ん?なんだ?写しn........!"?"」

作業しながら横目でチラッと写真を見たプロデューサーの動きが止まった

写真に写っていたのはプロデューサーで、その隣を歩いているのは"千雪"で、2人が仲良さそうに手を繋いで歩いているところだったから


冬優子『ホテルの話はキャンセルでいいわ?どこに行ったってあんたがそんなじゃ楽しめないもの』

冬優子『で、これは何なのかしら....?』

P「え、えーっと.....!"?"」

流石にプロデューサーは仕事どころではなかった

今は写真に写っている状況を、どう説明すればいいだろうと全力で考えているからだ

P「た、確か千雪と.....備品の買い物......で偶然、手が......」

この説明に無理があると自分自身でも分かっているし、仕事の手を止めてしまったそれだけでも致命的なミスだ

何も無ければ堂々としていればいいのに、何かあるから堂々となど出来なくて挙動不審になっている

そして、冬優子はまだまだたくさんの写真を手に持っているのが見えて怯えている


冬優子『前回のデートも微妙な感じで終わって、"いつか穴埋めに何でもする"とか言ってたわよね?』

冬優子『それ、今すぐにしてもらおうじゃない?』

P「や"っ、だ、だからそれはっ!"」

(......ギィ.....)

冬優子はプロデューサーに詰め寄るように顔を近づけると、プロデューサーは椅子に座りながら仰け反って椅子の背もたれを倒せるだけ倒して逃げようとしていた

冬優子『ダーメッ。今日は許さないんだから』

(....スッ....)

冬優子はスカートを持ち上げながら片足を上げ、体を仰け反らせているプロデューサーの上に対面で座ろうとしてきたのであった

P「ま、待ってくれって!"?"」


(.......ギッ!ギギギィッ!!!.....)

P「ウ"ッ!」

プロデューサーの上に冬優子がドスッと座ると、椅子から軋む音が出てプロデューサーも声を出した

膝の上というのか股間の上というのか足を開いた冬優子が対面で座って来て、重さはさておき女の子らしいムニュッとした太ももの柔らかさとお尻の柔らかさ、そしてパンツやスカートの生地の柔らかさを感じた

乗られた瞬間に、軽く勃起してズボンの中を硬くしたから冬優子の股間に温かくてちょっと硬いモノがグッ...と当たった


冬優子『こうでもしないとあんたはいつまでも逃げようとするじゃない。今日は逃がすつもりないわよ?』

P「だ、だからって上に乗ることは.....ッ!普通にでも話せることだろ....!?」

冬優子『この写真を見てあんたは何も思わないわけ?こんなことされてニコニコ出来る彼女がいるとでも思ってるわけ....?』

(....パサッ!....)

冬優子はデスクの上に、持っていた残りの写真を証拠を叩きつけるように置いた

プロデューサーはまだ追加で出された写真を見てないが、それはきっとプロデューサーにとって都合が悪い写真ばかりだろう


P「い、いやっ....だから千雪とは買い出しに.....」

冬優子がプロデューサーを睨みつける目は、目を離すなとも、デスクの上にある写真を見ろとも言われているように見える

プロデューサーは恐る恐る、何が写っているのか怖くて見たくはないが写真をチラ見した

P「....う"わ"っ.....あ"っ....違"う"からなっ!"?"」

冬優子『何が"うわっ"よ。もう答え合わせが出来てるじゃないの』

プロデューサーは写真を見た瞬間に声が出てしまった

千雪と2人でラブホテルに入ろうとしている瞬間と、出てきた瞬間の写真を撮られているし、しっかりと手を繋いでいるところが写っていた

こんなモノがあるなら最初から見せればよかったのでは?と思うかもしれないが、プロデューサーが正直に話したり謝ったりすることを0.0001%くらいは期待していた。それはほぼ期待してないに等しいとも言えるが


冬優子『買い物ねぇ....?あんた達はここで何を買ったのかしら?』

冬優子『ここは休憩2時間3800円の延長30分1000円で延長した時間が60分。3時間の滞在だったから5800円よ?他にお金を払うことでもあったかしら?』

(.......ジィィィィィィ.....)

冬優子は腰を浮かせ、プロデューサーにそう言いながらズボンのファスナーを下ろし始めた

P「ち"ょ"っ!?な"、何"してるんだよ!"?"」

プロデューサーは証拠写真を見たり脱がされていくズボンを見たり、冬優子に何をされても手を出せない立場だからやられ放題だった

冬優子『何って見れば分かるでしょ?あんたが千雪さんとラブホテルに入った証拠の写真と、あんたのズボンを脱がしてるだけよ』

冬優子の説明は何も間違っていないがそうではない

詰んでいるプロデューサーをどうしたいのか、最終的に冬優子が何を考えているのかプロデューサーは知りたがっている


(.........ブルンッ...)

ファスナーを下ろし終え、トランクスの中に手を突っ込んだ冬優子は半立ちのおちんちんを引っ張り出した

冬優子『ハッ..........ちっさ....』

冬優子も完全に勃起していないことは承知の上だが小さいことに変わりないから少し笑っていた

P「事務所で駄目だって!?ってか、なんだよこれっ!"?"」

冬優子『あんたは口答え出来る立場じゃないでしょ?写真のことを正直に言うか、言いたくないなら黙ってなさいよ』

(......スッ....)

プロデューサーの上に対面で座っている冬優子は腰を浮かせたまま、スカートの中に手を入れてパンツを下げた

そして、半立ちの竿を掴んで軽く上下にしごいて大きくさせると、真上を向けた状態で押さえた

P「い"や"っ!?そ"れ"は"っ!"?"」

手で押さえられ、上を向けさせられたおちんちんの真上には足を開いた冬優子の股間があって、狙いを定めていて.....


(......グ"チ"ュ"ッ!!!♡")

冬優子『っぐ"ぅ"!♡"はぁ....♡"はぁ....♡"はぁ....♡"』

P「う"っぐ"っ!あっ....うわっ.....あ"お"っ....」

(......ギッ......ギィッ.....)

冬優子は真上を向けていた竿に向かって一気に腰を下ろし、先ほどのように椅子から軋む音を出した

一瞬にして、冬優子のマンコの奥までズブズブズブッ♡っと飲み込まれたおちんちんは子宮口にグニュッ♡と当たり、冬優子もプロデューサーも同時に苦しくて気持ちがいい声を出した


冬優子『.....は"ぁ"♡.....は"ぁ"♡.....は"ぁ"♡じ"ょ、冗談じゃっ....ないってーのっ!♡"』

(.....カサッ.....スッ....カサカサッ.....)

冬優子はプロデューサーの上に跨っておちんちんに串刺しにされたまま、真横のデスクの上に散らばっている写真をかき集め始めた

それから適当に何枚か掴むと、プロデューサーに見せつけた

冬優子『こ、これ......んっ♡".....おっき..♡".....は"ぁは"ぁ♡あ、あんたがラブホテルに入った証拠写真じゃなかったら.....ん"っ♡....何に見えるわけよ.....ッ!?"♡"』

冬優子『ず、ずーっとあの場所でッ♡"....み"、見てたんだからっ!♡"は"へ"っ...♡"フ"ーっ♡"ずっと見てたわよッ!♡"』

P「は"ぁ"は"ぁ"....」

写真を誰が撮ったのかは聞くまでも無く冬優子本人だろうと思っていたから何も言えず、ただただ冬優子のマンコの気持ち良さを味わうだけになっているプロデューサー

怒っているのか気持ちよくさせたいのかよく分からないが、何か言えば怒られるだろうから本当に何も言えなかった


冬優子『じ、じっくり.....ッ♡"話を聞かせてもらうんだからッ!♡"』

P「い、いや"!?ヤバいって!"?"生でこのままってのはっ!"?"」

ただでさえ気持ちが良くて動かなくてもそのうち出てしまいそうなのに、冬優子のペースで"お話"を続けていたら本当に動かずの射精をさせられてしまう

ゴム無しで気持ちがいいマンコにおちんちんを挿入しっぱなしで話など出来るわけがなかった

冬優子『うっさいわねっ!?♡"き"、今日という今日は許さないだからねっ!?♡"』


冬優子『よりにもよってどうして千雪さんなのよ!?ふゆよりも可愛いから!?おっぱいでしょっ!?♡"』

冬優子『おっぱいが大きいからなんでしょ!?あーあっ!どーせ、ふゆはおっきくないわよ!?掴んだ時にこぼれるくらい大きなおっぱいじゃなくて悪かったわねっ!?♡"』

冬優子は千雪の体と比べたら貧相かもしれないが、冬優子だけを見ればスタイルは良いしムチムチの体をしているし、比べる相手が悪いだけの話だ

事務所は冬優子の格上だらけで気にしていたらしく、ついでに八つ当たりしていた


P「ち"、違うって!?どうしてそうなるんだって!"?"」

P「....それは大きい方がいい....けどっ!冬優子だって─」

冬優子『勝手に喋るんじゃないわよっ!!!あんたの浮気を許さないんだからっ!!!』

P「..........」

本当に今のは理不尽だった。冬優子の八つ当たりについて話をしようと思ったら言いたいだけだったらしく、浮気の話しかしたくないと怒られた

2人は下半身が繋がりながら、根元までおちんちんを咥えられ&咥えながら話が長くなりそうだ

ほぼほぼマンコの気持ち良さに意識が持って行かれて話どころではないし、本当に怒っている冬優子のマンコにおちんちんを入れていると思うと、そして冬優子が怒りながら時折、気持ちよさそうな顔を見せると興奮させられたし


冬優子『あ"、あんたの言い訳なんて聞きたくないわよ!?♡"用意してきたんだからっ!♡"はぁはぁっ♡"』

P「...ん"っ..だよ....用意って...!?"」

証拠写真を突き付ける日を今日に決めたのも冬優子次第の話だったし用意周到なのだろう

対面騎乗位の状態で何をしようとしている冬優子はまた、写真とは違うモノを取り出そうとしていたのだが、ここで─


(....カチャッ!)

果穂『おつかれさまですっ!やり忘れたことがあるのを思い出して戻ってきました!』

冬優子『ヒ"ュ"ッ"!?♡"』

P「わ"っ!"?"か"、果"穂"っ!"?"」

果穂の存在に気付けなかった冬優子とプロデューサーは2人とも心臓が止まりそうなほど驚いた

プロデューサーは咄嗟にデスクに背を向けるように椅子を回し、自分の背中で冬優子を隠そうとしたが冬優子の姿は全く隠れたりしなかった

冬優子はおちんちんに串刺しにされまま椅子が回ってちょっぴり恥ずかしい気分だったし、果穂と目が合った

プロデューサーと冬優子は浮気話の途中で大変かもしれないが、部外者の果穂にはそんなこと全く関係のない話だし知る由も無いし、事務所内は不思議な空気になっていた


P「え"っ....え"と"、きょ、今日じゃなくても.....いいんじゃないか....!?"」

冬優子『.....ハァ♡".....ハァ♡"』

プロデューサーは自分の上に冬優子を座らせたまま、首を後ろにグッと曲げて近づいてくる果穂に話しかけた

冬優子はプロデューサーの肩に手を置き、不自然に息を荒くさせているし何故乗っているのかと聞かれたらマズイことになっている

ゴム無しで挿入しているから動かなくても気持ちがいいし、動いたらもっと気持ちよくなってしまうから抜くに抜けなかった

根元までおちんちんを咥えている冬優子は、ディルドとは違う硬さと温かさと、ビクビク動く先っぽが子宮口をググッ♡"と押してくる感覚で何も考えられなくなってきたから、やはり静かにしていることが正解だった


果穂『いえっ!プロデューサーさんに今日までって言われてましたので!』

P「あ"、あ"~....あったな?じゃ、じゃあ冬優子から受け取ってくれ!デスクのそこに置いてある紙....だろ?"」

冬優子『.....んへ?♡"あ"、あ"~......こ、これ....ね?♡"』

(.......ペラッ....)

しっかりと期限を守ろうとしている果穂に今日じゃなくてもいいとは言えなかった

おちんちんのことばかり考えていた冬優子は自分の名前を呼ばれた気がしてボーっとしながら返事をし、近づいてきてデスクの向こう側で立ち止まった果穂に素早く書類を手渡した

プロデューサーが渡したいところだったが冬優子を抱えながら書類を渡す姿を見せられなくて、果穂に背を向けたままでいるしかなくて


果穂『ありがとうございます!あたし、すぐに書きますね!すみませんっ!』

果穂『それで....おふたりは....?何をされてるんですか...?』

冬優子『っく"♡"』

P「あ"、い"や"!?い"い"ん"だ"っ!ち"ょ"っと"話てることがあって!"」

それはそうだろう。デスクの向こう側から見ても、椅子の背もたれや背中で見えないようにしていたとしても、冬優子がプロデューサーの上に跨っているのは見えるしそんな恰好でするような話があると聞いたことが無いし思いつかない

だから果穂は首を傾げている

果穂『そう.....ですか?....はいっ』


P「と、とにかく果穂は早く帰った方がいいだろっ!"?"遅くなると親御さんに心配されると思うし...!」

P「書けたら持ってきてくれ!確認とか無いから提出したら帰っていいからなっ!"?"」

冬優子『......フ"ーッ♡"』

プロデューサーは冬優子のマンコを味わいながら、冬優子はプロデューサーのおちんちんを味わいながら果穂と話をしているから恥ずかしさが快楽に変換されて"動かず"すら危ない状況になっている

果穂に渡した書類がアンケートに近い内容で、書いてもらうだけで確認の必要がないモノでよかったと思うプロデューサーと冬優子だった

確認するような書類だったら戻って来た果穂がもっと近くまで来て"確認待ち"するかもしれないし、暇な待ち時間に2人が何をしているのかもっと突っ込んだ質問をしてくるかもしれないし

果穂『はいっ!わかりました今すぐに書きますっ....!』


と、紙を受け取った果穂はテーブルの上で書こうと離れていき、プロデューサーと冬優子は深刻な浮気話から一転、果穂をどうするべきかに話が変わった

しかしこの、非常にきわどい状態で冬優子は良からぬことを思いついてしまうのであった

良くも悪くも、マンコにおちんちんが刺さったままで正常な思考でいられなかったから....


冬優子『.....ハァ♡".....ハァ♡"ち"ょ、ち"ょう"ど"い"い"感"じ"に"な"って"き"た"じゃないの...?♡"』

P「は"ぁ"!"?"な"、何言ってんだよ冬優子....!?果穂が離れた隙に俺の上から降りてくれって!?"」

2人は小声で果穂問題をどうしようかと話しているが、冬優子はこの緊急事態を利用しようとしている

生挿入の対面騎乗位を僅か1メートルほどの距離で果穂に見られ、これからそれ以上のことをプロデューサーにさせようとしている

冬優子『あんたの浮気を許すつもり、さらさらないんだからっ!♡"』

P「わ、分かったって!?それはあとで聞くから今は─」

こうなったらもう、プロデューサーが何を言っても冬優子は止まらなかった

プロデューサーは冬優子のマンコからおちんちんを抜きたいわけではないが、果穂の前ではマズイから退いてくれと焦っている


冬優子はそれを聞き入れずおちんちんを根元まで咥えて対面座位のまま、果穂が来る前の続きをしようと何かを握った手を出してきたのであった

(.....スッ.....)

冬優子『これをどうするか、あんたが決めなさい....?♡"はぁ♡"はぁ♡"』

P「い"、い"い"って!?"今、そんなことしてる場合じゃないんだって!?"」

冬優子が何をしたいのか分からないから手を出されても困るプロデューサー

しかし今の2人は分かり合えそうにないし、一刻を争うのに冬優子は引いてくれないから言われた通りにしないと話が進みそうになかった

だから仕方がないと思いながらプロデューサーも手を出し、"何か"を受け取ることにした


P「な"、なんだよ.....これ....」

受け取ったプロデューサーの手のひらの上を見ると小さくて丸いタブレット状のモノがあった

冬優子『それは超強力な睡眠薬よ?使い方をあんたに選ばせてあげるわ...?♡"』

P「な"っ!?お"、俺"が"っ!"?"」

まさかそんなモノを....?と思ったし飲むモノだから渡してきたのだろう

だが、使い方を選ばせてくれるとは、いったいどういうことなのだろうか....?


冬優子『あんたが飲むか、あそこにいる果穂ちゃんに飲ませなさい?飲んだら明日の朝まで何をしても起きないし眠ったままになるわ?』

冬優子『もし、あんたが飲むって言うならふゆのおもちゃとして使ってあげる♡果穂ちゃんに飲ませるなら、眠らせた果穂ちゃんをふゆの目の前で犯しなさい....?♡どっちを選んでも明日の朝まで....ね?♡』

P「な"、な"ん"だ"よ"そ"の"選"択"肢"は"っ!?"」

果穂『......?』

選んでいいと言われた気がするが、どっちも選べない内容だったので少しばかり声を大きくしてしまった

すると果穂も異変に気付いたのかプロデューサーを見た


P「だ、大丈夫だっ!?"こっちの話だからっ!果穂は書類を書いててくれっ!」

手を止めて見てきた果穂に、誤魔化せている気がしないしバレるのは時間の問題だろう

与えられた選択肢の中から早く決めなければ冬優子だって黙っていないだろう

もし、選べないなら両方とか言われたら洒落にならなくて、プロデューサーは決断するしかなかった

そしてそんなプロデューサーを見た冬優子はさらにもう1つ提案してくれるのであった

結局、プロデューサーが助かる道を与えられることは無いのだが


冬優子『そうね?睡眠薬を使いたくなかったらそれはそれでいいわよ?』

P「.....え?いいの?だったらこれ....使わないから返すけど.....」

どちらも選べなかったプロデューサーは冬優子に睡眠薬を返そうとして、冬優子も受け取ってくれるらしく手を出してきた

冬優子『その代わり、果穂ちゃんがいるこの場でふゆと同時イキしなさい♪♡"』

冬優子『さ、これならどうかしら?♡好きなものを1つあんたに選ばせてあげるわよ?♡』

P「!"?"」

今、冬優子と対面騎乗位の状態で与えられた3つの選択肢からどれも選べないプロデューサー

何もしなくても果穂の目の前で冬優子に膣内射精しそうだが、それだと3つの選択肢のどれでもないから駄目と言われるに決まっているし、冬優子に同時イキしてもらわないといけないとか無茶苦茶だ


さっきまでバレたくなさそうにしていた冬優子は今、自分もろとも破滅覚悟の暴露だってあり得そうな顔をしている

おちんちんが根元まで刺さるように跨っている冬優子は興奮故にその考えに辿り着いたのかもしれないが、こんなこと、冷静さを取り戻した時に後悔するに決まっている

この状況で、穏便に済ませるにはアレしかないだろうとプロデューサーは考えた

それが─、選択を間違えているとも知らずに.....


※ここから話が2つに分岐します。

【1.果穂の目の前で冬優子と同時イキの騎乗位】


P「い、いや....."こういうの"はマズイって。普通に考えて俺はこんなの飲めないし誰にも飲ませられないって....」

(......スッ.....)

プロデューサーは渡された睡眠薬を冬優子に返し、冬優子もすんなり受け取ってくれた

冬優子『あ、そう。じゃあそれがあんたの答えってことでいいのね?』

P「........ああ、俺は冬優子から与えられた選択肢の中からこれを選ぶよ」

つまり、プロデューサーは果穂の目の前で冬優子と同時イキすることを決めた

たいしたデートもしなくなったし他の女とは肉体関係を持っているし、本当の彼女とはヤることを全然ヤらないし、今ここで謝罪の中出しを決めたのであった

それで浮気の件が許されるわけじゃないと分かっているが、今も冬優子が彼女だと伝えるために


冬優子『ふゆはいつでもいいわよ?♡先に言っておくけど、危険日に何をしようとしてるのか分かってるわよね?♡』

(....ググッ♡)

冬優子はプロデューサーの背中に両手を回して抱きしめ、「危険日に中出しする覚悟があるならどうぞ?♡」と言った

まだ千雪との関係を続けたいと考えているなら困ったことになるし、決意が口だけでないことを試されている

P「......だっ、だろうな?冬優子の危険日に果穂の目の前でたっぷり出させてもらうから俺と同時イキしてくれ」

(....ググッ....)

プロデューサーはそう言いながら冬優子を抱きしめた

冬優子『.....ウ"ッ♡"』

冬優子のマンコにはずっとおちんちんが刺さったままで抱きしめ合ったこと以外、何も変わりなかったのにドキドキして完全に気を抜いていたらイッてたかもしれなかった


冬優子『....ハァ♡"ど、どうやって....イクわけ....?♡"』

(.............クチュッ♡"...........クチュッ♡")

どちらも動いていないのに結合部から音が聞こえた

それは冬優子がマンコをギュッ♡と絞めつけたり力を抜いたりしているからで、プロデューサーが自分の元に戻って来たのが嬉しくておちんちんに吸い付いていたからだった

冬優子はプロデューサーを抱きしめ、抱きしめられながらイキ方を質問した

プロデューサーが1人でイクだけでなく、冬優子の協力も少しは必要になるからだ


P「....う"っぁ"!....い"っ....ま"!出"る"っ....!」

(.....ビュルビュルビュルビュルッ!ビュッ!ビュルルルッ......)


P「......っく"!!」

(.....ビュルッ.....)

冬優子『っぇ"!?♡"ば"、馬"鹿"っ!?♡"じ"ょ、冗"談"言"う"ん"じ"ゃ"っ....!?♡"』

プロデューサーがこれからどうやって、果穂の前で同時イキしようと悪戦苦闘するのか楽しみにしていた矢先のことだった

冬優子が少し気を許したことがプロデューサーにも伝わって、本気で怒られているときとは全く違うマンコの気持ち良さに即イキしてしまった

その見た目通り、冬優子はドプッ...♡と流れ込んでくる温かいモノを感じて焦るのであった

こんなに早くイクとは聞いてないし、そのパターンは想定していなかったので


冬優子『ん"っっ!!♡".....イ"~~~ッっぁ"あ"あ"あ"あ"っ!♡".....っぐ"ゥ"ッ"!!!♡"』

冬優子はプロデューサーに頬ずりしながら抱き着いて目を閉じ、背中をギュッと掴みながら中出しされている感覚をしっかりと味わった

ブラジャーの中で乳首がピンッと立つようなちょっとくすぐったいような感覚があり、乳首をプロデューサーの胸に擦りつけるように動いたりもして

冬優子は、この男は自分だけのモノだと考えながらプロデューサーを追うように絶頂した

本当は冬優子がイッて少し遅れてプロデューサーがイッて、「下手くそ...♡」とか言いたかったのに冬優子がプロデューサーの絶頂に合わせた


冬優子『.....ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"』

P「ふ"ー!はぁ、はぁ.....はぁはぁ.....はぁ....」

(......ギッ.....ギシッ..........ギィッ.......)

完全な同時イキではなかったが、果穂の目の前で対面騎乗位で同時イキしたプロデューサーと冬優子

元々、理想的なセックスをしようと思ってもなかなか難しい中でこれだけ出来れば上出来だろう

プロデューサーは冬優子が危険日だと知った上で中出して冬優子を抱きしめ、冬優子もプロデューサーを抱きしめながらまだ乳首を擦りつけるように体を動かしていた


果穂『.......あの?お二人は......セックス....ですか....?』

冬優子『え"っ!"?"♡"♡"♡"』

P「あ"っ.....」

つい、夢中になって2人だけの世界に入りかけていたから、果穂が近寄ってきていたことも隣に立っていたことにも気づいていなかった

流石におかしな恰好で何かしている2人を怪しまないわけがなく果穂はずっと気にしていたのであった

本当にいつから果穂が2人の隣に立っていたのか知らない冬優子は、「い"、い"つ"か"ら"そ"こ"に"!?♡"」と言いたかったが聞くことすら怖くて聞けなかったし、聞いた方が墓穴を掘ると思って汗びっしょりになった

でも、果穂に見られていると知ったら知ったでさっきよりも乳首がくすぐったいし硬くなった気がするし興奮していた


果穂『あ、あたし、もう.....帰りますね....?お二人もその方がいい....ですよね....?まだ、続けます....よね....?』

冬優子『あ"、あ"っ.......ち"、違"う"の"よ"....?"♡"』

P「だ"、だ"か"ら"、え"、え"っと"...?」

果穂が「セックス....ですか?」と聞いた時点でセックスのことを知っているし2人がセックスしているとバレている

しかも〇学生に気を遣われ、邪魔にならないように帰るからごゆっくりみたいに言われて大人たちは胸をグサグサと刺されるような感覚を味わった


果穂『......大丈夫です!あたし、本当に誰にも言いませんから.....!あたしのことは気にせず、続けてくださいっ!』

果穂『書き終わった紙はここに置いておきますね?』

(.......パサッ)

冬優子『........ッ♡"』

P「......あっ、.......はい」

対面騎乗位を真横から見られていたプロデューサーと冬優子

スカートが捲れているからパンツを脱いでいるのが見えるし下半身が繋がっているし、結合部からブチュブチュ♡と2人の白濁の液体が溢れ出して椅子の下に糸を引きながら垂れているし、おちんちんを抜いたらもっと溢れ出してしまうから離れることが出来ずに抱きしめ合ったまま果穂の話を聞いた

「どうぞ続けてください」と言った果穂が帰ったとしても、果穂の顔を思い出してしまうだろうからこの後はまともなセックスなど出来そうになかった


果穂『お疲れさまでしたっ!』

(....パタンッ!)

冬優子『............』

P「..............」

果穂が事務所を出て行ったあと、プロデューサーと冬優子は2人きりになれたが変な空気になったので解散した

そして後日の話になるが、果穂が真横で見ていた対面騎乗位の中出しで冬優子の妊娠が発覚する

どうしてこのセックスと分かったかというと、浮気の件でこの日以降はセックスをすることが無かったからだった

だから該当する日はこの日しかなく.....


甜花『プロデューサー....さん.....おめでとう.....ございます.....』

真乃『.....プロデューサー....さんっ!♡"』

P「あ、あはは......ど、どもっ....//////」

公に出来ない話だから事務所内でひっそりと、彼女である冬優子の妊娠報告をしたプロデューサー

あっちを見てもこっちを見ても、みんな祝福の言葉をくれたのに目が怖かったりちょっと泣いたりしているのが見えた

これは事務所の中だけの話でなく、事務所ですら言ってはいけない話だと気付いたがもう遅かった

他にも、もっと気にするべきことがあったのに浮かれていたプロデューサーは何も考えておらず、次の一言で大変なことになる


果穂『これって.....あの日のセックス......ですか?』

P「!"?"」

千雪『プ"、プ"ロ"デ"ュ"ーサ"ーさ"ん"....?♡"』

果穂の一言で当然のようにざわつき始めた事務所内

どうして果穂が冬優子とプロデューサーのセックスを知っているのだろうか?

千雪も、冬優子とプロデューサーが付き合っているとは知らされず急に冬優子の妊娠報告をされ、自分がプロデューサーと付き合っているとばかり思っていたから、昨日も一昨日も長い時間、プロデューサーにおっぱいを揉ませたり吸わせたりさせてあげたばかりだった

もし、地獄があるとしたら今この事務所がそうかもしれないし、これから先かもしれないし.....


ー1.ENDー


【2.プロデューサーがxxを飲むことになって】

※今回は本当にR-18Gです。何でも許容できる方だけがこの先に進んでください※


P「.......果穂に....飲ませることは出来ないだろ....?その....いろいろな問題があって、こんなの.....」

冬優子『だったら?それだったらどうするつもりなのよ?』

冬優子『ふゆと今ここで同時イキしたいのかしら?♡』

P「.....いや」

こんな危なそうなモノを他人に飲ませるのはそもそも駄目なハズ

だからプロデューサーは"飲まないこと"を選択し、近くに果穂がいるこの場で冬優子と生ハメ対面騎乗位同時イキを選ぶかのように聞こえた


P「俺が....飲むよ。何も無しじゃ冬優子も納得いかないだろうから」

P「だから...頼む。この場は果穂がいるし引いてくれないか?俺がコレを飲むことで......誠意を見せるから....」

(.....スッ....)

プロデューサーは冬優子の手のひらに乗っていた超強力な睡眠薬を受け取りながらそう言った

冬優子『......ま、いいわ?あんたがそこまで言うなら好きになさい?これだけで浮気のことを許すつもりないけど約束は約束よ?』

P「あ、ああ......約束......する....」

この瞬間だけは丸く収まった話し合い

この話に関係ない果穂を巻き込まないためにも、見せなくてもいいことを見せないためにもプロデューサーは約束した


P「..........」

冬優子『はぁ、分かったわよ。退けばいいんでしょ?退けば』

プロデューサーは何か言える立場じゃないから、話が決まったから降りて欲しそうな目で見ると冬優子からそう言ってくれてた

(......グチュ♡"......ジュプププッ.....♡")

冬優子『ん"~~~ッ♡"』

P「う"わ"っ....も"、も"う"少"し".....ゆ"っく"...り"ぃ"...ッ"」

冬優子はプロデューサーから戻って来た睡眠薬をギュッと握りしめ、ゆっくりと腰を浮かせ始めた

根元まで咥えていたおちんちんがゆっくり抜けていくが、結合部からジュプジュプッ...♡と聞こえてきたし2人して気持ちよさそうな声を出した

本当にこのままでいたら果穂の前で動かずの中出しもあり得て危なかったし、冬優子のマンコはそれだけ気持ちが良くてプロデューサーは少し名残惜しく思った


(........チュポッ♡")

冬優子『っくは♡"はぁ....♡"はぁ....♡"あ、危なかったわね?♡危険日だから本当は中出しさせてもよかったのよ?♡』

P「冬優子、お、お前っ!"?"」

冬優子のマンコからズルッとおちんちんが抜け、先っぽが抜ける時もプチュッ♡と音が聞こえた

冬優子はわざと竿に吸い付くようにマンコを絞め、搾り取るようにしながら抜いていたようにも感じた

後から危険日だと知らされたプロデューサーはもしもこのまま中出しさせられていたらどうなっていたことかと焦った

2人とも不完全燃焼のままになるが冬優子はパンツを穿き始め、プロデューサーも自分でズボンを穿いた


果穂『プロデューサーさん、これでいいでしょうか!?』

それから数分後、何も知らない果穂は書き終えた書類を持ってきた

P「あ、うんっ。そういえばせっかく来たんだし、賞味期限が今日までのケーキが冷蔵庫に入ってると思うから欲しかったら持って帰ってくれ」

果穂『えっ!?ケーキですか!?いいんですかっ!?』

P「ああ、もちろんだ。俺があとで食べようかなと思ってたモノなんだが、ちょっと急用が入ってそれどころじゃなくってさ?」

冬優子『あら、果穂ちゃん良かったわね♪』

果穂『はいっ!では....いただきます!プロデューサーさん、ありがとうございます!』

ケーキを貰えると聞いてわざわざ事務所に戻って来て良かったと果穂は思った

プロデューサーの急用は、これから超強力な睡眠薬を飲んで明日の朝まで深い眠りにつくことだ

冬優子のおもちゃにされたり、犯されたりする予定だからケーキを食べている暇はなくて


冬優子『.....今すぐ飲みなさい?言っとくけど撮影するから覚悟しなさいよね?』

P「.....分かった」

果穂が冷蔵庫まで走っていく姿を見届けながら2人は"浮気話の時の表情と口調"に戻った

今さっきまで下半身が繋がっていたとは思えない距離感で話を再開し、おちんちんは濡れているしマンコもビショビショなのに冬優子の怒りは一切、消えていなかった

P「.......ゴクッ」

プロデューサーは冬優子に渡された超強力な睡眠薬を飲み込んだ

事務所のこんな場所でこんなモノを飲まされて、いったい何が起ころうとしているのか気にならないわけではない

が、プロデューサーは冬優子から選択する余地を与えられただけでもありがたいと思ったので何も聞かずに飲み込んだ

眠っている間に何が起きていたのか、撮影されると聞かされたから後で嫌でも観ることになるだろうし


もしかしたら冬優子の性処理おもちゃとして散々に使われるかもしれない

もしかしたら何をされても起きないことをいいことに、サンドバッグのように扱われているかもしれない

指の1本や2本、または片腕くらい覚悟しておいた方がいいかもしれない

冬優子『どうなったかは目が覚めてからのお楽しみに♪♡おやすみなさい♪♡』

P「.........ああ、おやすみ冬優子」

と、こう言うまでが眠る前の醍醐味だから冬優子はとても楽しそうだった


............

.......


事務所の床の上に、〇学生の服が綺麗に畳まれて置かれている

一番下がシャツでその上にスカートがあって、カップは小さめで薄ピンク色のブラジャーが乗っていて、一番上にリボンが付いたパンツが乗っている

そして、綺麗に畳んで置かれている〇学生の服の隣では.....


(.....グチュッ♡".....グチュッ♡".....グチュッ♡".....グチュッ♡".....グチュッ♡")

果穂『.....ッハ"ァ"♡".....ッハ"ァ"♡"ん"っぐ"ぐ"ぐ"ぅ!!♡"』

果穂『ハ"ァ"!♡"ハ"ァ"!♡"ハ"ァ"!♡"イ"ッ....♡"イ"ッ....♡"イ"キ"....そ"....ッで"す"...っ♡"』

冬優子『休んじゃ駄目よ?♡イキながらもっと腰を動かして、もーっと気持ちよくならなきゃっ♪♡』

〇学生の果穂は全裸で、床に横たわる"誰か"の上に跨って両手をつき、必死になって腰を動かしている

その様子を撮影しているのは.....姿は映らず声だけの冬優子のようだ


冬優子『オマンコが馬鹿になるくらい腰を動かさなきゃ千雪さんに奪われちゃうわよ?♡』

果穂『ん"あ"っは"ッ.....いぃっ!"!"♡"が"、が"ん"ぅ"ぅ"ぅ"ッば"っへ"....ま"す"ッ....か"ら"っぁあ"あ"っ!♡"』

(グ"チ"ュ"ッ"!♡"グ"チ"ュ"ッ"!♡"グ"チ"ュ"ッ"!♡"グ"チ"ュ"ッ"!♡"グ"チ"ュ"ッ"!♡")

冬優子に煽られて果穂は腰を動かすペースを速めた

全裸の果穂はいつから腰を動かしているのだろうかと思うくらい全身汗だくで、何時間も激しいレッスンをしたときくらい汗びっしょりになっていた

だから果穂の汗であり、〇学生の汗が果穂の下で横たわっている男の体にポタポタと垂れていた


果穂がこんなに必死に腰を動かしているのは冬優子に写真を見せられたからだった

冬優子は自分とプロデューサーが付き合っていることは隠したまま、千雪とプロデューサーがホテルに入った写真を見せて2人の親密な関係を教えていた

大好きなプロデューサーを千雪に奪われたくなければ、果穂はこうするしかないと言われて全裸で死に物狂いになって騎乗位させられていた

セックスはこういう行為であるとも言われて


冬優子『ほらほらー、もっと馬鹿マンコにならなきゃプロデューサーさんを奪われちゃうわよ?♡』

冬優子『果穂ちゃんがおっぱい大きい千雪さんに負けないためにも、もっとオマンコでアピールしなきゃっ♪♡』

(.....グチュッ♡".....グチュッ♡".....グチュッ♡".....グチュッ♡".....グチュッ♡")

果穂『ん"~~~~~~~っ!!!♡"』

果穂『カ"ハ"ッ!!♡"ひ"ィ"っ♡"ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"イ"ッ....た"!♡"イ"ッ、イ"キ"ッ....ま"し"...た"...ッ♡"ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"』

冬優子『そうそう♡イッたらもっと、も~~~~っと激しく腰を動かして果穂ちゃんも次の絶頂を楽しむのよ?♡』

冬優子『果穂ちゃんのオマンコがおちんちんを楽しめば楽しむだけ、プロデューサーさんが喜んでくれるんだからっ♡』

果穂は今まで知らなかった快楽に体がもう限界を迎えているが冬優子はやめさせるどころか、休ませないしもっと激しく動くように言った


果穂『あ"、あ"た"....し"ッ♡"イ"、逝"っ"た"...の"、の"に"ィ"ィ"ィ"ィ"ッ!♡"』

(....グ"チ"ュ"ッ♡"グ"チ"ュ"ッ♡"グ"チ"ュ"ッ♡"グ"チ"ュ"ッ♡"グ"チ"ュ"ッ♡"グ"チ"ュ"ッ♡")

冬優子『大変かもしれないけど千雪さんのセックスはもっと激しいわよ?♡このままじゃ果穂ちゃん、プロデューサーさんを諦めるしかないかしら?♡』

果穂『ん"っ♡"、ま"、負"け"ま"せ"っ...ん"っ!!♡"フ"ッ"ぎ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ!!!♡"も"、も"っと"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ!!♡"』

(......グ"ジ"ュ"ッ!♡"......グ"ジ"ュ"ッ!♡"......グ"ジ"ュ"ッ!♡"......グ"ジ"ュ"ッ!♡"......グ"ジ"ュ"ッ!♡")

果穂『ん"っ!!♡"ぐ"っ!♡"ん"っ!!♡"ん"っ!!♡"ん"っ!!♡"ん"っ!!♡"』

眠っているプロデューサーの上で全裸で汗だくの果穂は、両手をついて激しくお尻を上下に動かしておっぱいを揺らしながら串刺しピストンを続けた

穴の小さいキツキツのマンコはジュルッ♡ジュルッ♡と竿をしごき続け、根元まで咥えた時は隙間からブシャッ....♡とマン汁を溢れさせていた

冬優子『そうそう、その調子で頑張ってね♪♡』


と、これは果穂が汗だくであることからも分かるように終盤の様子だった

何のために果穂が腰を振り続けているのか、快楽に飲まれて何も分からなくなりながら続けている状態だった

激しいオナニーすらまともにしたことのない果穂が、体で受け止めきれない快楽を味わい続けた結果....

果穂『......ぐ"ぁ"っ!?ひ"へ"ゅ"っ!?♡"♡"♡"♡"』

(......プシャッ!!!♡".....ドサッ!!!!)

騎乗位させられていた果穂がもう何度目か分からない絶頂をした瞬間、おちんちんを咥えたままプロデューサーの上にドサッとうつ伏せで倒れこんだ

足や手の指がピクピクと痙攣した動きを見せ、髪はボサボサで全身汗だくで、プロデューサーの上に倒れた時にベシャッ♡と汗の音が聞こえた


果穂『......は"ッ!は"ぁ"っ!♡"......へ"ゅ"ッ!♡"ゼ"ェ"♡"ゼ"ェ"♡"』

裸でプロデューサーに覆いかぶさった汗だくの果穂は、プロデューサーもまた裸だったから包み込まれるような感じと安心感を知った

一人で勝手に腰を動かしていただけだからオナニーかもしれないし、相手がいたからセックスかもしれないし、どちらとも言えないかもしれないが一人寂しく行うオナニーではなかったことはこの映像からも分かる

冬優子『ふふっ♡いい感じに仕上がって来たかしら♪♡』

冬優子のカメラは裸で汗だくの果穂の背中を映し、それからツルツルで柔らかそうなお尻をアップで映しながらプロデューサーと繋がっている局部をアップで映し始めた


冬優子『あー、いいわねぇ♡しっかり泡立ってるしいっぱい出してもらえたわね♡』

おちんちんが半分ほど抜けかけているがまだ刺さっている様子で、抜けかけている竿も果穂のマンコもグチュグュ♡になっている

果穂もプロデューサーもまったく動かないから、さっきまで新品だった小さなマンコは竿が刺さったままでおちんちんの形を覚えさせられているかのように穴をグッ♡とこじ開けたままになっている

その様子をしばらく映し続けていると果穂の意思ではなさそうに、竿を咥えっぱなしのマンコがクパクパ...♡と閉じたり開いている様子が映った

(......プギュッ♡.....ブギュッ♡"ブ"チ"ュチ"ュチ"ュチ"ュ"ッ....ブ"ジ"ュ"ジ"ュ"ッ♡")

冬優子『わー♡果穂ちゃんのオマンコすごーい♪♡』

冬優子のカメラには、穴と竿の隙間からブチュブチュ♡と溢れ出したドロドロで大量の白濁液が映った


これで果穂がもう動けなくなったし、終わると思ったらそんなことはなかった

プロデューサーは朝まで目を覚まさないから冬優子はまだ続けさせるつもりで、プロデューサーの上にうつ伏せで倒れている果穂の髪を掴むのであった

(......グイッ!)

冬優子はカメラを持ったまま、果穂の髪をグイッと引っ張って体を起こさせた

果穂『っぐ"!!♡"っい"い"い"ぃぎ"ぃ"っ!?♡"』

片手だけでは果穂の体を起こせなかったし、果穂も髪を掴まれて痛かったから自分で起きようとした

果穂の体を起こさせたとして、何をさせるかと言ったらもちろん騎乗位の続きに決まっている


果穂『.....ハ"ッ、ハ"ア"♡".....ハ"ァ♡".....ハ"ァ♡"』

また、根元までおちんちんが刺さるようにプロデューサーの上に女の子座りさせられた果穂

プロデューサーの体に両手をつき、少し前屈みになりながらマンコの奥まで入ってるモノ感じつつ息を切らせた

冬優子『はい、果穂ちゃんの休憩はお終いっ♡もっと動いてプロデューサーさんを喜ばせてあげなきゃっ♪♡』

果穂『......ヒ"ューッ♡"......ヒ"ューッ♡"』

冬優子に言われた果穂はプロデューサーの上で足をプルプルさせながら開き、両手に力を入れて自分の体を支えながら再び腰を動かし始めようとした


冬優子『あともうちょっとだから頑張るのよ?♡果穂ちゃんの目標は、大好きなプロデューサーさんを千雪さんから取り返すことで─』

冬優子『......."腹上死"って言うのをしてもらいたいの♪♡それが出来たらきっと喜んでくれるわよ?♡』

果穂『.....ゼ"ェ"♡ぜ"、ゼ"ェ"♡"は"、は"....ィ"っ"....♡"あ"、あ"た"...し"っ.....プ"ロ"デ"ューサ"ーさ"ん"の"た"め"に、な、何でもっ...し、しまっす...!♡"』

果穂『そ"、そ"の"っ.....ふ"く"....じ"ょ"う"....し".....?♡"って"セックスをっ....し"、し"て"....見"せ"ま"す"...っ!♡"』

謎の単語を口頭で言われた果穂は、それがプロデューサーを取り返す方法だと思い込んで必死だった

漢字で見せられていたら気付けただろうが、自分が何をしようとしているのか分からないまま、ノンストップで腰を動かし続けるのであった

全裸の果穂の隣に綺麗に畳んで置かれている服も意味深で、カメラに映っていないところでニヤつく冬優子も意味深で、果穂はもう少しで.....


...........

.......


果穂『...............』

P「.................」

裸のプロデューサーは硬い床の上に寝たまま、自分の上で動かない全裸の果穂を乗せたまま終盤の映像を観た

目を覚ました時に事務所に冬優子の姿はなく、果穂と2人きりになっていた

隣りに、綺麗に畳まれている果穂の服があってその上にこのカメラが乗っていた

もし、冬優子がここにいたとしたら「もしかしてあんた、眠っている間にふゆの相手をさせられているとでも思ったのかしら?♡」とか「期待してたわけ?♡うっざ♡」と言われそうな気がした

眠っている間に冬優子と何かするとばかり思っていたので、まさか果穂の相手をしていたとは.....


果穂『...............』

顔に、果穂の乱れた髪が当たっていてくすぐったくもあるし少し邪魔と思う気持ちがあるが、シャンプーのいい香りと果穂の香りがしてこのままでも良い気持ちもあった

裸の果穂はただ上に乗っているだけでなく残されていたカメラの映像にあったように、今もマンコにおちんちんが刺さったままになっている

映像で観た通りなのだから、腹上死しようと死に物狂いの騎乗位をした後の果穂がここに.....口から泡を吹き、マンコはおちんちんを咥えたまま静かになった果穂が乗ったままになっている

P「.................」

(.....ギュッ!)

映像の全ては見ていないがカメラはもう置いて、果穂のマンコの中でおちんちんを大きくして味わいながら体を抱きしめた


ここにいない冬優子の、「さぁ、大変なことになったわね?♡眠ってる間に果穂ちゃんがこんなになっちゃったこと....いったい、どうするのかしら?♡」とか、「後のことは考えないで、〇学生オナホオマンコで出すだけ出しなさいよ?♡」と聞こえてくる気がした

P「......は"ぁ".....は"ぁ".....」

自分の上に、手足がクタッとしてピクリとも動かない全裸の果穂が乗っている

ヌルヌルで、穴の小さなキツキツマンコにおちんちんが入った状態で目覚めたら、何を考えるかと言ったらそれはもう状況に関係なく"射精したい"に決まっている

ちょうどいいところにある、中出しして欲しそうな果穂のマンコを使って射精したいに決まっている

果穂は動かないから本当にオナホマンコの扱いになるがそれはそれでプロデューサーを勃起させた

(........ギュゥゥゥゥゥッ!)

果穂の体を力いっぱい抱きしめた


(.......ビュッ.....ビュルッ!!!)

P「........っく"!!は"ぁ"っ!は"ぁ"っ!」

果穂『............』

プロデューサーは裸の果穂の体を引き寄せるように抱きしめながら、ゆっくりズブズブとおちんちんを奥まで入れていきながら射精した

激しく動くことだけが気持ち良さではなく、狭くてキツキツの穴をゆっくりこじ開けつつ先っぽや竿を膣壁で擦るのも気持ち良さだ

今までで味わったことがないくらい最高に気持ちが良かったし、賢者タイムとも違う絶望的な冷めも同時に経験した

冬優子に、「あら、でも嫌そうな顔しながらしっかり出してるじゃない?♡」とか言われそうで、それはプロデューサーの勝手な妄想だが気に食わなかったのでイライラした気持ちをこの動かない果穂にぶつけることにした


(.....グチュッ♡".....グチュッ♡".....グチュッ♡".....グチュッ♡".....グチュッ♡".....グチュッ♡")

P「は"ぁ"っ....は"ぁ"っ!....は"ぁ"っ....は"ぁ"っ....は"ぁ"っ!」

果穂『............』

裸の果穂の体をギュッと抱きしめてその小ささや柔らかさを感じながら、1発では満たされない気持ちを吐き出すために腰を動かし続けた

今度は抱きしめるだけでも、ゆっくり入れるだけでもなくて果穂のマンコをオナホとして扱うように

クタッ...としている果穂の体はおちんちんで突かれるたびにガクガクと動き、真横の床の上には綺麗に畳まれて冷たくなった果穂の服が置かれている

この状況を見る者がいるとしたら、裸の果穂を抱いているこの状況はいったいどのように映るのだろうか....?


(......カチャッ.....)

朝早く、プロデューサーが果穂をオナホにしている最中に誰かがやって来たようだ......


ー2.ENDー


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