(R-18)シリーズ「リミット」#15 (千雪)→(甘奈)狂気のア"ッツ"ア"ツ"ッ"ッ"ッ"!!♡本命チョコレート
Added 2025-02-01 15:03:57 +0000 UTC(R-18)シリーズ「リミット」#15 (千雪)→(甘奈)狂気のア"ッツ"ア"ツ"ッ"ッ"ッ"!!♡本命チョコレート
◆内容
NG無し。提案されたら絶対に拒否することが出来ない鬼畜なプレイ。
今回は千雪が、"本命チョコレート作り"を提案した。誰に渡すチョコレートを作るのかといったらもちろんプロデューサーに渡すチョコレートだ。
ライバルが多い事務所で誰にも負けないチョコ作りで甘奈が支払うことになる代償は....。そして、それは甘奈だけでなく提案した千雪もチョコ作りで同じ目に遭わなければいけなくて....。(全文:約13500文字)
※桑山千雪、大崎甘奈、プロデューサー、(大崎甜花)、その他
ーーーー
甘奈『うーん』
甜花『う~ん』
事務所で甘奈と甜花が何かの雑誌を広げ、2人して腕を組んで悩んでいる
何を悩んでいるのかと思ったら、そう、もうすぐバレンタインデーだからだ
雑誌のチョコレート特集を見ながら今年はプロデューサーに、どのようなチョコを渡そうかと悩んでいた
甘奈『今年のチョコ.....どうしよっかなぁ....』
甜花『うーん......甜花もチョコ....食べたい.....。プロデューサーさんには.....チョコ......余ったらあげる.....』
プロデューサーは何を貰っても毎年同じチョコでも喜ぶだろうが、去年は何を渡したか思い出し、今年はそれと違う種類のチョコを渡そうと思っている
しかし、去年と違うチョコレートというだけで、他にはプランらしいプランを考えられずに悩んでいた
甜花はただ、チョコをいっぱい食べられる時期だと思っているし、プロデューサーに渡すのはついでになっている
甜花と若干ながらバレンタインデーの熱意に温度差がある甘奈は真剣に悩んでる
雑誌を参考にしてはオリジナルにはほど遠いし、かといって良いアイデアなど浮かんでこないし....
甜花『うーん』
甘奈『うーん.........ん?』
千雪『あら、その雑誌って......そうだったわね、もうすぐバレンタインデーね』
悩んでいる2人の近くを歩いていた千雪は、甘奈と目が合うと近づいてきた
甘奈『千雪さんは今年のことってもう考えてるの?』
千雪『私?今年のチョコをどうするかってことかしら?その相手って....』
甘奈『あっ、う、うん....♡やっぱりその.......プロデューサーさん.....とか....?♡』
甘奈は顔を赤くして、目を逸らしながらプロデューサーの名前を出してモジモジし始めた
千雪『そうねぇ、私はだいたい決まったわよ♡本命チョコを渡すつもりで....♡』
甘奈『え"っ!?♡"ど、どうしてっ!?♡"』
(....ガタッ!)
甘奈は驚いて立ち上がって両手で千雪を掴んだが、それが地獄へ向かう第一歩だったとも知る由も無かった
千雪『だって~♡今年はみんなプロデューサーさんに本命チョコを渡そうとしてるのよ?』
千雪『円香ちゃんだってあんなに毛嫌いしてる素振りを見せておいて、プロデューサーさんのためにチョコ作りを習いに行くって話なの』
千雪『果穂ちゃんと凛世ちゃんは一緒に手作りチョコするから買い物に行ったけど、中身に何を入れようとしてるのか分かったものじゃないし、ねぇ...?』
甘奈『............』
高1の凛世や小〇の果穂が何を企んでいるのか知りたいような知りたくないような、甘奈はそのチョコを食べないから聞かないようにしておいた方がいいと思った
千雪のその情報網はどうなってるのか怖いところだが、ともかくおかげで助かった
みんなが本命チョコレートで勝負しようと思うなら、甘奈はそこら辺で手に入る小さな義理チョコを買って、"本当は本命チョコを渡したかったけど好きな気持ちは隠してチョコは渡したいから...."とかしている場合ではなかった
甘奈『じゃ、じゃあっ千雪さん!今年は甘奈と一緒に作ろうよっ!!』
千雪『えー?いくら甘奈ちゃんに頼まれてもそれはちょっと無理よ~』
こう言われることは分かっているが、甘奈は1人では本命チョコをどう用意したらいいのか思いつかなくて千雪に助けを求めた
千雪は冷たいようだが、ライバルになる甘奈には協力できないと答えた
千雪『だって私も、今年は誰にも負けない本命チョコをプロデューサーさんに渡そうと思ってるんだもんっ♪』
甘奈『そ"、そ"ん"な"こ"と"さ"れ"た"ら".....甘"奈"は".....!"?"』
下手をしたら甘奈のライバルたちはチョコを渡すタイミングで告白もあり得るし、そこからお付き合いが始まってしまうかもしれない
今年はそれぞれ気合の入った本命チョコ作りになるから、一緒に作ってもらえないと言うなら甘奈が取る行動は....
甘奈『お"、お"願"い"....し"ま"す".......♡"プ"ロ"デ"ューサ"ーさ"ん"に".....本"命"チ"ョコ"は"....渡"さ"な"い"で"....く"だ"さ"い".....♡"』
甘奈は千雪を掴みながら、ここで手を離してチョコの話を終えてしまったら"終わってしまう"と思って必死だった
こんなお願いをする方がどうかしている自覚があるから声を小さくしながらも、本命チョコは渡さないと本気で約束してほしくて
千雪『ううん?♡甘奈ちゃんの頼みでも無理って言ったわよね?♡甘奈ちゃんが私の恋を勝手に決めないでくれるかしら?♡』
甘奈『....ご"、ご"め"ん"な"さ"い"っ....♡"で"、で"も"っ.....♡"』
甘奈は若さゆえにこうなったのかもしれないが、千雪も頼まれたから"はい、諦めます"とは言ってあげない
「だって、甘奈ちゃんが脱落すればいいだけの話でしょ...?♡」と言われてしまえばそれだけの話だからだ
が.......千雪と甘奈の間には"ある約束"があることを忘れてはいけない
【NG無しで2人の欲望を交互に解放するストーリー】
とにかく自分が快楽を求めるためだけに、何をやってもいいし口止めを兼ねて道連れにする約束がある
自分しか気持ち良くないと思う行為でも、2人とも気持ちがいいと思う行為でも、またはどちらも気持ちがいいとは思わないけどヤッてみたい未知の行為を、NG無しで提案することが出来る約束で.....
千雪『そこまで言うなら、"私と一緒に本命チョコ"を作るのはどうかしら?♡』
甘奈『い、一緒に....!?♡"甘奈の分もっ!?さっきは駄目って言ったけど一緒に作ってくれるの!?』
千雪『ええ、その代わりだけど私が作ろうとしてた本命チョコを甘奈ちゃんも一緒に.....作れるわね....?♡』
千雪『絶対に断ったり......しないわよね?♡』
甘奈『......ハ"ッ!"?"♡"』
千雪は甘奈に、"本命チョコ作り"を提案した
千雪の変態プレイに付き合わされることになった甘奈は、何を提案されても拒否してはいけないルールがあるから首を縦に振るしかない
甘奈『......う"、う"ん"っ♡"』
甘奈は千雪の口調や表情でようやく、これがただのチョコレート作りではないと知り、"本命"にふさわしいほどの恐怖が待ち受けていると悟った
それからあっという間にその日が訪れて─。
(......カチャッ.....)
千雪『さ、入って入って♪もう準備してあるからっ♪』
甘奈『......あ"、うん.....お邪魔....します.....♪♡"』
千雪はどのようなチョコを作るのか全く教えてくれなかったし、千雪が全て用意しておくから手ぶらで家に来てとだけ言われていた
それが余計に甘奈を怖がらせたし、千雪が玄関のドアを開けてくれた瞬間、外まで漂ってきた甘いチョコレートの香りは微妙に"熱し過ぎている"ような気がして嫌な予感は強くなった
千雪『もうほとんど準備が済んでたから甘奈ちゃんが来てくれてよかったわ♡』
甘奈『そう......なんだ?♡"』
玄関で靴を脱いでいるときに千雪から甘奈待ちだったことを聞かされるも、甘奈を待っていたの意味が変に聞こえるし、部屋の中に進んでいくとやっぱりおかしなことになっていた
部屋の中の温度が高いし、目の前にはあってはいけないモノが用意されていて
甘奈『!"?"』
千雪『どうしたのかしら?大丈夫よ♪順番はあるけど私も一緒にヤるんだから♡』
千雪は立ち止った甘奈の腕を掴み、もっと部屋の中に入ってと引っ張った
甘奈『や"、や"っぱ"り"甘"奈"....帰"り".....た"い".....♡"』
千雪『だーめっ♡これは甘奈ちゃんとの約束でもあるんだから♪♡逃がさないわよ....?♡』
甘奈『そ"、そ"れ"は"そ"う"......だ"け"ど"....っ♡"』
部屋の中は全体的にシートで覆われ、何が飛び散っても大丈夫ですと言いたそうだが、だたのチョコ作りだったハズだからこれはおかしい
床にもしっかりとシートを敷いてあるし、部屋の中央は甘奈を待ってましたと言わんばかりのスペースが空いている
甘奈『あ"、甘"奈"って".......今"日"こ"こ"で"......死"ぬ"の"か"な"....?♡"』
甘奈『チ"ョコ"作"り"じ"ゃな"く"て".....♡"甘"奈"を"ど"う"に"か"す"る"日".....だ"った"っけ"....?♡"』
部屋の隅っこの方では火にかけられている鍋からグツグツと音が聞こえ、もう焦げ付きそうな煙が見えている
どう見てもそれが部屋の温度を上げている原因で、この熱し過ぎたチョコレートの香りを出している
2人のNG無しプレイは快楽だけじゃない場合もあるが、まさにそれは今日のことでは?と怖がりながら部屋の真ん中に一歩、甘奈は近づいた
提案されたら拒否も出来ない約束だから逃げたくても絶対に逃げないし、千雪提案の"何か"は甘奈だけでなく千雪自身も味わう約束だから、いくらでも酷なプレイをしてくれて構わないにしても今回は、やはり....
千雪『その時はその時で私も一緒だから心配しなくていいのよ?♡』
千雪『今日はそれだけ愛が重い本命チョコレートを作ろうと思ってるんだもんっ♡』
千雪『まず、チョコレートを固める時はだいたい27℃以下に冷やす必要があるから─』
(......コトッ.....)
甘奈を部屋の中央近くに立たせた千雪は、チョコレートの話をしながら火にかけていた熱々の鍋を手に取った
甘奈『だ"、だ"っ"て"そ"れ"っ!?♡"』
千雪『....これ?♡この鍋の中で溶けているチョコレートの温度は.......100℃くらいかしら♡』
甘奈『フ"ーッ!"?"♡"』
千雪は、グツグツと音が鳴る温度で溶かしたチョコレートが入っている鍋を持ち、甘奈の背中をポンッと押して部屋の真ん中へと歩かせた
千雪が提案する、狂気のチョコレート作りとは....
※ここから話が2つに分岐します。
【1.甘奈のマンコでチョコレート作り】
千雪『そこでパンツを脱いで、オマンコを天井に向けるように寝てもらえる?♡』
甘奈『そ"、そ"ん"な"の"本"当"に"っ....や"、や"って"....い"い"わ"け"が".....ッ!"?"♡"』
やはり千雪がやろうとしていたことは正気とは思えなかった
一旦、溶かしたチョコを型に流し込んでチョコ作りするのは基本だが、型の代わりになるのは甘奈のマンコだった
固め直すチョコレートには生クリームなどを混ぜた方がいいとか、今はそんな話などどうでもよくて
千雪『だってこれは元々、私が作ろうとしていたチョコなのよ?♡』
千雪『甘奈ちゃんも作りたいって言ったから一緒に作るだけの話で♡』
甘奈『し"ょ、正"気"じ"ゃ....な"い"って"そ"ん"な"の"っ....♡"』
千雪のチョコレート作りは甘奈が想像していた中でも最低かつ最悪で、一度は想像したことがあっても絶対にやらない作り方だった
甘奈がやらなくても、千雪は今年の本命チョコレートをコレに決めているから例え1人でもやっていた
ただ、甘奈が一緒に作ることになっただけの話だ
千雪『早く脱いで?♡』
(.....スッ.....)
甘奈『ぜ"、絶"対"に"、し"、死"ぬ"って".....♡"』
甘奈は、俗に言う"まんぐり返し"でチョコレートを受け止めるためには、パンツだけ脱いでも駄目だろうとスカートも脱ぎ始め、それだけでは足りず一糸纏わぬ姿になるまで脱いでいくのであった
熱々のチョコが体にかかる可能性を考えて服を着ていた方がいいのでは?と思うかもしれないが、それは正しいし間違ってもいる
ドロッとしたチョコが服にかかった時、その服を着たままでは熱々の服が肌にベタッと張り付いて熱さから逃れられなくなる
最初から何も着ていない方が、直接触れてしまうことになるがすぐ払い落せる面では安全と言えて....
一番正しいのは、こんな危険なことをしないことである
(.......ギチッ♡.....ギ"チ"ッ♡".....)
甘奈『....っぐ"!♡"ぐ"う"っ!!♡......ハ"ァ"ッ♡"......ハ"ァ"ッ♡"』
甘奈は全裸になると脱ぎ終えた服を少し離れた場所に置き、部屋の中央で床に背中をつけるように寝た
足や股間を天井に向かって上げ、まんぐり返しの恰好になると自分から穴の中に両手の人差し指を引っ掛け、恥ずかしさやこの姿勢の息苦しさで呼吸を乱した
穴に引っ掛けた人差し指を左右にググッ...♡と引っ張って、肝心のチョコレート作りのために穴を大きく拡げ続け、ぽっかりと拡がった穴を千雪に見せた
甘奈がこの姿になるまでとても素早い行動だったように思えるが、これが2人で決めた"約束"だから仕方がないと思ってではなく、望んでやっている面もある
甘奈はまんぐり返しになって、目の前で熱々に熱した鍋を持っている千雪に向かって、指で拡げた穴と壺のように広がっている穴なの中を見せつけた
千雪は真上から、甘奈の穴に顔を近づけて暗い穴の中を覗き込んでヒダがたくさんある膣壁や穴の奥の子宮口を確認した
甘奈は人差し指で穴の入り口をギューッと左右に拡げ続けているが、膣壺がクパクパと閉じたり開いたりして、怖がっているのか何かを期待しているのかと思うような動きを見せている
そしていよいよその時が─、千雪が手に持っている熱々に熱した鍋の中にはまるでマグマでも入れているかのように、トロトロに溶かされたチョコレートからボコッ....ボコッ....と気泡の音が聞こえてくるし、それほど煮えたぎっているから近づいてくるだけでも熱さが伝わって来た
そう、千雪は甘奈のマンコの真上で鍋を持ち、ゆっくりと傾け始めているのである
甘奈『や"だ"や"だ"や"だ"や"だ"や"だ"や"だ"や"だ"や"だ"っ!♡"』
千雪『大丈夫よ♡甘奈ちゃんが終わったら私もオマンコでチョコ作りするんだから♪♡』
いくらNG無しのプレイでも身も心も全て"NG無し"に従えるわけがない
出来ないと思うことはやっぱり出来ないし、叫んでも嫌がってもNG無しだからヤるしかない
千雪は、甘奈が指で穴を拡げているマンコの真上で鍋を傾け始めると、熱々のチョコレートが穴の中に流れ込むように狙いを定めた
このまま、まっすぐ穴の中に入れば直で子宮口に....
(........ジ"ュ"ッ"!!♡")
甘奈『は"g"っぎ"ゃあ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"っ!!!♡"の"g"ぃ"う"....♡"あ"ガ"ッ!♡"ご"p".....!!!♡"』
甘奈のマンコの中にツーっとチョコレートが流し込まれた瞬間、甘奈の全身がビクッ!!!♡"とした
まんぐり返しのままマンコに引っ掛けていた人差し指をグッ!!!♡"と、穴を引き裂きそうなほど左右に引っ張ってマンコ拡張していたし、まんぐり返しのままオシッコを漏らして自分の顔面にビシャビシャとぶっかけ始めていた
それほど自分で自分の体を制御できないほどあちこちが勝手に動いたし、天井に向けた足もピンッ!♡"と伸ばして地獄のような苦しみの中で逝った
のた打ち回ったり大暴れが予想されたが、あまりに悲惨な体験過ぎて言葉にならない絶叫をして、体を動かすことすら出来なかった
(.......ポチャポチャポチャポチャッ)
千雪『もうちょっと入りそうかしら♡これくらいでどうかしら?♡』
甘奈『......っぎ"!!!♡へ"っへ"....♡"っっっっっっぐあ"!!!♡"ぐ"あ"あxっ"ぁ"ぁ"あ"あ"っ!!!♡"』
もはや獣の呻き声で汚い叫び声しか出ない甘奈
マンコの中に流し込まれたのがドロドロに溶かされた100℃のチョコレートと言われているから、火から降ろされて多少は温度が下がったにしても可愛らしい声を出せるわけがなかった
千雪『あとはこのまま溶けてるチョコが固まるまでオマンコの中で冷やしてっと♡』
甘奈『.....ッ"ガ"......っげ"あ"♡".....お".....っぎ"♡"』
千雪の目の前にいる甘奈はもう、読み取れる言語じゃない何かを喋って誰にも見せられない姿を晒していたがここから先、もう少しだけ続く出来事は千雪と甘奈の2人だけの秘密になる
(........ボコッ.....ボコッ.....ボコッ....ボコボコッ.....ボコボコボコボコッ!!.....)
火にかけている鍋の中でドロドロに溶けたチョコレートが泡立ち始めた
さっきも見た光景で、そう、これはさっきとは違う光景だ
千雪『そろそろ.......いいかしら?♡』
(.....シャッ♡......プシャッ♡シャーーーーーーーー♡")
マンコを型代わりに使ってチョコレートを流し込んだ時にどうなるか、先に甘奈で見ているから恐ろしさを十分に知っているが顔は笑っている
しかしチョコレートの溶け具合を確認する千雪の足はガクガクに震えているし、これを見ただけで怯え、立ったまま自分の部屋の中でオシッコを漏らしていた
それはもう、床にシートを敷いておいてよかったと思うほど漏らした
甘奈『うん♪そろそろチョコレートが溶けたしいいんじゃないかな?♡』
甘奈も一緒にチョコレートの溶け具合を確認してくれたが、チョコレートが溶けたのはずっと前の話でこれは過剰に熱したチョコレートだ
この世の拷問の中でも上位に入ると思われるこれに快楽など全くなく、もしかしたら見ている人の中でもごく一部の人を喜ばせるだけでヤる側に何のメリットも無い行為
ただ、本命チョコレートでコレに並ぶものやこれ以上のモノはなかなかお目にかかれないことだろう
(.....ピチャッ.....ギチッ....)
千雪『あ"、甘奈ちゃん、い、いつでも......いいわよ....?♡』
全裸の千雪は予定外の立ちションで股間や太ももを濡らしたまま、自分のオシッコで濡れた床の上に寝てまんぐり返しをした
甘奈『うん、すっごく楽しいことになるから千雪さんも楽しんでね♪♡』
まんぐり返しの千雪はマンコの穴に引っ掛けた人差し指をグッと左右に開いてその時を待ち、甘奈は穴の真上で熱々の鍋を傾け始め、穴の中めがけてマグマのように熱したチョコレートを流し込み始めた
千雪『わ"、わ"~い"♡"た"、楽"し"み"~♡"』
(......ジ"ュ"ッ!!!!)
千雪『ッン"げ"あ"っ!?♡"ぐ"ぁ"wぎ"う"ぇ"g"j"ピ"w"p"g"が"g"h"!!!!!♡"』
千雪も甘奈同様、マンコの中にチョコレートを流し込まれた瞬間に全身がビクッとして、マンコの穴に引っ掛けていた人差し指を左右にギ"チ"ッ!!!♡"と、穴を引き裂きそうなほど引っ張っていた
自分でやろうと思ってやったことじゃなかったから穴を拡張する指の力はストッパーが外れた全力以上の力で、激熱チョコレートを流し込まれた反動でやってしまったそれが痛いのか、それともマンコの中が痛いのか、股間周辺の全部が激痛で聞いたことがない声になっていた
(........コポコポコポコポコポッ.....)
甘奈は千雪のマンコの中にチョコを流し込み続けた
甘奈『温かいチョコレートって美味しいでしょ?♡』
甘奈『甘奈もね?そんなに大変なことがあると思わなかったんだけど、千雪さんも"味見"してくれるから出来たんだよ?♡』
正気でも正気じゃないにしてもコレは本当にやってはいけなかった
マンコを内部から焼かれてあまりの地獄にのた打ち回ることすら出来ず、全身から汗をブワッとかいた全裸の千雪は、まんぐり返しのまま汗をポタポタと垂らしていた
下半身から垂れてくる汗が胸を流れ、乳首の先っぽに集まってそのままポタッ...♡ポタッ...♡と千雪の顔に垂れている
これをする前に盛大にオシッコを漏らしているから激しく漏らすことは無かったが、まだ出るオシッコも漏らし、汗と一緒に千雪の体を流れ、オシッコと汗が混じったモノが千雪の乳首からポタポタ...♡と垂れていた
ー1.ENDー
※この続きは【2】の後にあります。2つに分かれた話が合流します。
【2.甘奈のおっぱいでチョコレート作り】
千雪『甘奈ちゃんのやりやすいように、床の好きな場所にソレを置いてもらえる?♡』
千雪『置くときの向きは横向きがいいかな♪それとあまり壁の近くじゃない場所で♡』
甘奈『....えっと、これ....?これって..........ケーキの.....だよね...?』
千雪が指さしたのは、ステンレス製でケーキのスポンジを作るときに使う型だった
形状は丸ではなく長方形で、パウンドケーキを作れそうだったがもっと横幅も縦幅もある大きなもので....
(.....コトッ....)
この意味が分かるような、分かりたくないと思いながら甘奈は部屋のど真ん中の床に型を置いた
甘奈『じゃあ.....ここらへん?こんな感じで大丈夫....?』
千雪『ええ、そこなら全然大丈夫よ♡じゃ、甘奈ちゃんはブラジャーを外してくれる.....?♡』
(........カタッ......コポコポコポコポッ....)
甘奈が床の上に型を置くと千雪は、火にかけていた鍋を手に取って、床に置かれた型の中に湯気が出るほど熱々に熱しられたチョコレートを流し込み始めた
型の前で正座していた甘奈はソレを見せられながらブラジャーを外すようにと言われて.....
甘奈『!"?"♡"』
甘奈はビクッとして背筋がピンと伸びた
甘奈『こ"、こ"れ"って"....!?♡"ち"ょ、チ"ョコ"作"り".....って"話"...だ"よ"ね".....!"?"♡"』
千雪『そうよ?♡だからこうやって準備してるのよ?♡』
(.......コポコポコポコポッ......)
甘奈の目の前には、ボコボコと気泡が上がってくるほど熱々のチョコレートが型の中に溜められていく
多少は温度が下がるにしても、100℃まで熱したチョコレートを型に溜め、甘奈の上半身を裸にさせるならこのチョコレートの作り方は.....
千雪『はいっ♪♡冷めないうちのどうぞ?♡甘奈ちゃん早くしてね♡』
甘奈『そ"、そ"ん"な"っ....♡"ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"』
(.....スルッ.......パサッ.....プチッ......スッ.....)
甘奈は自分のおっぱいをこの煮えたぎるチョコレートの中に入れろと言われ、チョコレート作りだと聞かされていたのに現代版の切腹か何かにチョコレートがあるんだっけ?と思いながら服を脱ぎ、ブラジャーを外していった
絶対に出来ないことだと思っても、絶対にやってはいけないことだと思っても、これが2人で決めたNG無しプレイだから提案されてしまった甘奈は熱々のチョコレートの前で正座しながら服を脱いでいく
千雪『型の向こう側に両手をついて、チョコレートの上でおっぱいをぶら下げてゆっくり下ろしていくのがいいかしら?♡』
甘奈『.....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡".....こ"、こ"う".......だ"よ"ね"...?♡"』
(......ペタッ....ペタッ....)
部屋の中をシートで覆っていた理由は納得したが、このチョコレート作りは納得したわけではない
トップレスで正座していた甘奈は前屈みになり、一旦、チョコレートを溜めた型の奥に両手をついて四つん這いになり、グツグツと煮えたぎっているチョコレートの真上でおっぱいを揺らした
千雪『いつでもいいわよ?♡どうしたの?♡』
甘奈『........ハ"ァ"♡"........ハ"ァ"♡"........ハ"ァ"♡"........ハ"ァ"♡"』
甘奈が覚悟出来たら甘奈の意思でゆっくりとおっぱいを、100℃まで熱したチョコレートの中に沈めていく
チョコレートの完成形を考えると甘奈のおっぱいの型が出来るようにするべきだろうから、甘奈はマグマのようにボコボコと音を立っているチョコレートの中におっぱいを沈めたら最後、チョコレートが冷えて固まるまでじっとしていなければいけない
チョコレートの上でおっぱいをぶら下げているだけでもその熱気は伝わってくるし、100℃に熱したチョコレートの中に自分からおっぱいを沈められるわけが.....
甘奈『い"や"だ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"!!♡"』
(.........ジ"ュ"ッ!!!!♡")
甘奈『ギ"ャーーッ!う"っ"ぎ"ゃ"あ"あ"!!♡"痛"い"痛"い"痛"い"熱"い"痛"い"痛"い"ッ!!!♡"ッッッッぐ"っぎ"ゅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ!!♡"あ"ーーーーッ!!!♡"っぎ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!!!♡"』
千雪『ヒ"ッ"!?♡"わ"、わ"ぁ".....悲"惨"♪♡"』
甘奈の断末魔の叫び声で間違いないがこれはチョコレート作りだ
NG無しで提案されたら拒否できないプレイで、今回は快楽など一切なかったことを知ることが出来たし、提案したからには甘奈にやらせて終わりではなく、千雪もコレをやることになる
大絶叫の甘奈を見てどれだけ楽しく、どれだけ自分の番が来るのが怖いと思ったことか.....
が、千雪が甘奈と同じチョコ作りを味わって大絶叫するのはそんなに先の話ではない
ー2.ENDー
※ここから先、【1】と【2】が合流して話が続きます。
P「やー、こんなに貰っちゃっていいんだっけ?俺ってそんなにモテ.....るわけないんだけどバレンタインデー様に感謝しなきゃいけないな」
P「1年でこの日ほど感謝する日は他に無いし、みんな俺のためにその....ありがとな....?//////」
プロデューサーの前には山積みのチョコレートが
事務所にもファンからアイドル達に届けられたチョコレートや手紙がたくさんあるが、陰でアイドル達を支えているプロデューサーは数でこそ負けてはいるが愛情では負けないほどのチョコをアイドル達から受け取った
果穂『プロデューサーさんっ!せっかくですから食べてみてください....!』
凛世『果穂さんの.....言う通りで....ございます....。ぜひ、この場で.....』
甘奈『あー!それいいかもっ!そうだよプロデューサーさんっ!ちょっとここで食べてみてよっ!』
P「え、え~~?そ、そうかー?恥ずかしくて照れちゃうなぁ...../////」
果穂が提案したらみんなも同調した
家に帰ってからそれぞれが用意してくれたチョコレートを楽しんでもいいかもしれないが、今回、みんなが用意したチョコレートはどれも"本命"だから互いに気になっていた
せっかくだからこの場で、どのようなチョコレートなのか公開してもらって食べてもらった方が女同士の争いに決着がつくだろうと
(.....ガサッ.......ガサガサッ.....カパッ.....)
P「それじゃ無造作にこれ!このチョコレートから開けさせてもらってまずは1ついただいてみるよ」
P「今日はいっぱい貰ってるから大きいチョコは一口だけな?残りは家でいただくとするよ」
甘奈『あっ!はーい♡そのチョコレートは甘奈が用意したものでーす♡』
最初に選ばれたのは例の大惨事によって完成させた甘奈のチョコレートだった
服を着ているから甘奈の体が今、どんなことになっているのかは甘奈自身と千雪しか知らず、笑えていたり普通に生活していることが奇跡としか言えないのだが.....
P「.....って"!"?"こ"の"形"は"っ!"?"」
箱の中から謎の形をしたチョコレートが出てくるとプロデューサーは凝視した
見れば見るほど謎の形をしていて、この大きさは.....そして、やっぱりどこかでみたことあるような....?と、これが"チョコ作り"であることから察した
甘奈『いいから食べてみてよ♡犠牲もあったんだけど甘奈は一生懸命チョコレートを作って来たんだよ?♡いろいろ...あったんだけど.....ね?♡』
千雪『うふふっ♡』
千雪も何食わぬ顔で話に参加しているが、甘奈と同じ製法で大絶叫のチョコ作りをしている
2人の苦労はプロデューサーに伝わらないだろうし、そのヤバさは食べても伝わらないだろうが、ひとかけらも残さず食べて欲しい代物だった
例え、これがxxxxチョコレートだとしても....
(......ペキッ...)
P「......うん......うんっ」
口の中に入れると確かにチョコレートの味がするが、そこに複雑な味が混じったチョコレートだった
初めて女性からこんなに手作り感があるチョコレートを貰ったプロデューサーは、何故か勃起しながらチョコを食べていた
それから果穂や凛世や千雪もちろん、円香や真乃や.....とにかくみんなから本命チョコを貰ったプロデューサーは一口ずついただいて味の違いを比べた
甘いのもあればビターなのもあって、ぞれぞれ何か加えられた味付けになっていて.....
果穂『それでプロデューサーさんっ!誰のチョコレートが一番美味しかったですか!?』
真乃『プロデューサーさん、もちろん私のチョコレートでしたよねっ!?♡』
冬優子『えー?♡それを言ったらふゆも....一生懸命、頑張ったんだけどなー?♡』
円香『わ、私は別に─、ただ偶然に知り合いからチョコレートの作り方を教えてもらったら余っただけです。捨てるわけにいかないから失敗作をあなたに処理させようと思って持ってきただけで─』
みんながプロデューサーに愛情アピールし始めた
チョコレートの味以外に、いかに自分が愛情を注いだのかプロデューサーに直接伝え合っている
甘奈『だったらそれ、甘奈が一番美味しいんじゃないかな?♡愛情たっぷりだし♡』
甘奈『ね、プロデューサーさんもそう思うでしょ?♡美味しかったでしょ?♡』
千雪『甘奈ちゃんのチョコが美味しいなら私もチョコも美味しかったわよね?プロデューサーさん?♡』
プロデューサーにグイグイと顔を近づけながら自分が一番だと言い合うアイドル達
甘奈と千雪の頑張りを考えれば自分が一番と言いたいだろうが、他のアイドル達も同じように思っている
P「あ、うん.....ありがと....みんなの美味しかったけど....この中で誰が1番を決めるのとかはちょっと......」
プロデューサーはせっかくもらったチョコレートと気持ちに、誰が1番とは言えずに困ってしまった
1番や2番など順番を付けられるようなモノじゃないし、どれも......
甘奈『駄目っ!ぜーったに誰が一番だったのか言ってくれなきゃ帰してあげないんだからねっ!?』
冬優子『ふゆも聞きたいなー?♡』
円香『.....は?♡"私は....別に聞きたくもないですけど.....仕方がないので言わせてあげます。別に、気を遣って私が1番とか言わなくていいですから』
P「いや~~っ、そうは言われてもなあ」
甘奈『それじゃあ味!味がいいよ!プロデューサーさんが食べてみて好きだった味がどれだったのか教えて!?』
甘奈『どのチョコレートが一番、気になったとか印象に残ってるとかでいいから....!参考に出来るから、ね!?』
若干ながら1番の意味を変えた甘奈
ほぼ変わってないようにも聞こえるが、例えば来年もチョコレートを作るとしたらプロデューサー好みの味にしたいから、その参考にさせて欲しいと言うような感じに
P「う、う~ん.....まあ.....味の好みはあるからあのチョコは特徴的だとか何とか.....言えないこともないんだが.....」
誰も傷つけたくないし、気持ちを無下に出来ないから答えてあげられるような質問が嬉しいプロデューサー
しかしながら、どのチョコレートが良かった...に近いことを言わないとこの場は収まりがつかなくなっている
甘奈はもう、あんなことをしてまで作ったのだから、もちろん味も自分が1番だと言われるつもりで待っている
そして千雪も自分の汗やらオシッコが入って、自分のチョコが1番だったと言われたくて待っている
だから、甘奈や千雪がこの勝負に勝った時は.....
千雪『ふふっ♡私たちに勝ちたかったら、熱々のチョコレートでxxxxくらいのことしなさい?♡』
甘奈『ううん?♡それじゃダメだと思うよ千雪さん♪』
千雪『えー、どうしてよ甘奈ちゃん』
甘奈『だって、それじゃあ甘奈達が渡したチョコレートと同じなんだからもーっと凄い作り方しないと.....ね♡』
千雪『.....それもそうだったわね♪♡』
ただ同じように作るだけでも無理に決まっているし、それ以上を作ろうと思ったら本当に何かを失うことを覚悟でチョコ作りすることになる
円香『.....ッ"♡"』
2人の話を聞いた円香は、せっかくチョコレート作りのプロに教えてもらったのにそれでは勝てないと思い知って悔しそうに唇をギュッと噛む
同等のモノを作るにも生半可な覚悟では出来るわけないし、2人以上のチョコを作るなら円香は自分の体の何処を使うか考えるところから始まって.....
と、妄想はそこまでとなり、プロデューサーは渋々だが貰ったチョコの中から1つを決めるのであった
P「うん、甜花から貰ったチョコが軽い感じでよかったな。馴染みのある味も悪くなかったな」
甜花『.....にへへ♡甜花のチョコ......コンビニで買ったやつ.....食べ残ったのをおすそ分け....♡』
甘奈&千雪&円香&真乃『.....は"あ"!"?"♡"』
プロデューサーに選ばれたのは甜花から貰ったチョコだった
コンビニに立ち寄った時に見つけたチョコを買い、食べ残しを渡しただけのソレが....
あれこれしてきた一同の苦労は....
ーENDー