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(R-18)果穂と一緒に1日2回、楽しく狂気のお散歩を....?

(R-18)果穂と一緒に1日2回、楽しく狂気のお散歩を....?


◆内容

果穂は、"飼っているペット"について書いた作文を学校で発表したらしい。たまたまその作文を冬優子が見つけると、果穂は事務所でも作文を発表してくれることになった。しかし、その内容は恐ろしい内容で....?(全文:約10800文字)

※小宮果穂、桑山千雪、黛冬優子、プロデューサー、その他

ーーーーーー


(....ペラッ....)

冬優子『作文用紙?.....あたしが飼っている.......小宮果.....』

事務所に呼ばれた冬優子は早く着きすぎてしまったのか、誰もいなかったのでソファーに座って待っていようと思った

テーブルの上に置かれてあるのは台本.....ほどの厚さもなく数枚の、どうやら果穂が書いた作文らしい


(....カチャッ...)

P「いやあ、わざわざ運んでもらって悪かったな?大した荷物じゃなかったのにこんなに大勢で─」

果穂『あたしは全然大丈夫です!』

千雪『いつもプロデューサーさん1人でやってるんですから、たまには私たちにもやらせてくださいね♪』

P「雑用は俺の仕事ですからこんなの悪いですって」

外から戻って来たプロデューサーと、果穂と千雪の声で事務所が賑わいを取り戻した

少しの差でここまで賑やかになるだろうか?と思うが、こっちがいつもの事務所で心地良さまである


P「あ、もう来てたのか冬優子。待たせたみたいで悪かったな」

P「果穂と千雪にそこまで資源ごみを出すの手伝ってもらってたんだ。今日は雑誌とか出せる日だったからな」

アイドルや芸能事務所は雑誌を買い揃えていたりする

それは自分たちに関連するモノだったり他の事務所のモノだったり

大きな事務所ともなれば業者に頼んで雑誌を処分してもらっているのだろうが、この事務所はそこまでの量は取り扱っていない

せいぜい、一般家庭で買っている分と大差ないし、今は電子書籍も増えてきているから猶の事

だからと言うわけになるのだが最近、捨てるのをサボって溜めていた雑誌を出してきたところだった


冬優子『"待たせた"も何もまだ時間じゃないわよ』

P「って本当だ、それなら急いで戻って来る必要は無かったなあ」

外にいても腕時計を見れば時間が分かると思うが見なかったりするもので

今日、予定しているミーティングまで少し時間があるし、まだ何人か来ていなかった

果穂『あっ、すみません!それ、あたしが学校で発表した作文です...!』

冬優子『これ?ここにあったから、つい......まだ読んでないけど見ちゃってごめんね?』

果穂は、自分の作文を冬優子が持っていることに気付いた

冬優子はタイトルと果穂の名前をチラ見したくらいでも、作文を見られたくない人もいると思っているから果穂に謝った


果穂『大丈夫です!その作文はもう学校でも発表しましたから!』

冬優子『それなら...いいんだけど』

確かに、学校でみんなの前で発表し終えた作文なら読まれて困るようなことは書かれていないかもしれない

冬優子の目に入ったのは意図せずだろうが、まだ申し訳なさそうな声の冬優子を見て果穂は....

果穂『本当に大丈夫ですから気にしないでください!では、こういうのはどうでしょうか!?』

果穂『みなさんがよければ、あたし、ここでその作文を学校で発表した時みたいに読みたいと思います!』

千雪『えー!果穂ちゃんがいいって言うから読んでもらいましょうよー♡』

P「え....?ここで?時間は....あるにはあるが......」

果穂は学校で発表した時のように、みんなの前で作文を読んでくれると言ってくれた

〇学校を懐かしむ千雪は嬉しそうで、プロデューサーは様子が少しおかしくて....?


果穂『それでは貸してくださいっ!』

冬優子『う、うんっ』

(.....ペラッ....)

果穂は冬優子から作文用紙を受け取るとみんなの方を向いて顔の前で作文用紙を持った

果穂『これから、"あたしが飼っているペット"について発表させていただきます!』

千雪『わぁ....♡』

冬優子『うんうんっ』

P「...........」

一同、果穂のペットは聞くまでもなく"犬のマメ丸"であることを知っている

可愛くて人懐っこくて、両手で抱えれば持ち上げられるくらいの大きさであることも


果穂『あたしは犬を飼っています。とても人懐っこい性格で、あたしのことが大好きで、あたしを見るとすぐに飛びついてきます!』

果穂『散歩が大好きで毎日朝と夜に2度、あたしと一緒に散歩に行きます!』

千雪『うんうん♪可愛いわよね。マメ丸ちゃんは♪』

冬優子『いいなぁ』

果穂は朝早く起きて学校の前に散歩に行くし、夜も散歩に行っている

ここまでの話だけでも果穂はよく世話をしているし、一緒に散歩を楽しんでいることが伝わって来る


果穂『ここで散歩中の話をします!公園で他の犬を見かけたときは挨拶をします』

果穂『そのときにあたしの犬もじゃれ合ったりします。尻尾を振って嬉しそうにしながら手に負えないくらい暴れることもあります』

千雪『可愛いワンちゃんを見て嬉しくなっちゃうとそんなこともあるかしら♡......あら?♡"』

冬優子『ふむふむ?』

他人と挨拶をするし交流もする果穂はとても良い子に聞こえる

しかしながら微妙に、千雪と冬優子はどことなく違和感も.....


P「..............」


果穂『それから公園を一周してベンチのところで休憩しながら、いつも頑張ってるご褒美でおやつをあげています!』

果穂『あっ、でもその前に躾でお手とちんちんさせてからです....!』

冬優子『.....いつも頑張ってるって何かしら?』

千雪『............』

冬優子は一瞬、「.....ん?」と思ったが果穂は〇学生だしこれは作文だし、そういう表現方法なのだろうと納得した

千雪は明らかに、さっきから口数が減っている


果穂『躾のあとはおやつの時間になりますが、最近は湿っているウェットフードが好きみたいでそれを食べさせています』

果穂『お散歩で喉が渇きますがこれで水分補給にもなります。でも、ドライフードと比べると食べさせる量は─』

それから果穂は飼っている犬がどれだけ可愛いかを熱弁し、犬が果穂にどれほど従順かを話していた


.............

........


〇〇月xx日、午後22時半頃。都内某所の公園にて─。


果穂『....あっ♡あっちから来ましたよ?♡』

(......グイッ!.....)

果穂は、犬を連れて散歩してる人が前から来るのを見てリードを引っ張った

P「....ッグ"....ワ"....ワ"ン"ッ.....」


果穂『いいからっ!早くっ....こっちに来てください!』

(......グイッ!.....ズル.....ズル.....ズル.....)

P「.....ッ"グ"」

果穂がリードを引っ張ると、全裸で四つん這いのプロデューサーは首輪が締まって苦しそうな声を出した

それでも果穂はプロデューサーを無理に引っ張って、引きずりながら散歩中の人のところに近づいて行った

公園を全裸で、ただ首輪だけを付けたプロデューサーは当然だが腕時計もスマホも財布も何も無い

いつだか腕時計をしているのに時間を見なかったのは、身に着けない習慣が....いや、今はそんなことどうでもいい


果穂『こんばんはっ!』

P「ワ"ン"ッ!ワ"ン"ッ!」

全裸のプロデューサーを引きつれた果穂は犬の散歩に来ていた人に近づくと、これが自分の犬ですと見せびらかすようにしながら挨拶した

プロデューサーは四つん這いのまま、恥ずかしがって果穂の後ろに隠れて、「誰"か"助"け"て"...」と言いたそうな鳴き声を出した

全裸の成人男性を"犬"として飼い、公園内を散歩させているなんて当然のように驚かれるかもしれないがそんなことはなく、果穂に挨拶された男性も「こんばんは」と返してくれた

それもそのハズで果穂は全裸のプロデューサーを散歩させているが、この男性もまた"お散歩"しているからだった


果穂『へー!♡可愛いワンちゃんですね!?』

この場合の可愛いは違う意味しかないだろう。男性の方は全裸で巨乳のメス犬を引き連れている

四つん這いで歩かせているからただ巨乳なだけでも乳首が地面につきそうなのに、重そうな長乳をユラユラとぶら下げて歩き方によっては本当に乳首を地面に擦りながら歩いていることだろう

女性は黒のラバーマスクで顔全体を覆われ、ロングヘアーらしくてマスクの隙間からはみ出た髪はおっぱい同様、地面を引きずっている

ラバーマスクで何も見えないだけでなく、ヘッドホンを付けられているから何も聞こえないだろうし、穴あきボールギャグを咥えさせているから何も喋れずボールの穴からポタポタとよだれを垂れ流しながら四つん這いになっている

メス犬『.....ン"フ"ーッ♡.....ン"フ"ーッ♡』

年齢は─、きっと成人済み女性に違いないだろうと思うほどの体つきだ


メス犬『ん"~....♡"』

今、どこを散歩しているのかも分かっていないだろうし、この立ち止った瞬間にまさか人前で恥ずかしい姿を晒しているとも思っていないだろう

目の前にいる1匹(プロデューサー)はさておき飼い主の果穂は〇学生で、そんな子に、いい大人の女性が公園で全裸になって何を晒しているのだろうか

飼い主同士は挨拶を済ませると、果穂は自分の後ろに隠れて恥ずかしがっているプロデューサーに挨拶代わりの....

果穂『プロデューサーさん、セックス』

P「ワ"ッ、ワ"ン"ッ!?ワ"ン"ワ"ン"ッ!!!」

知らない人に出会って早々、挨拶代わりにセックスを強要されたプロデューサー

まるで"お手"くらいの感覚で、男性も散歩させていた全裸のメス犬のリードをグイッと引っ張ってプロデューサーと近づけさせた


果穂『ご迷惑にならないように、早くしてくださいね?』

P「ワ"、ワ"ン".......」

プロデューサーもリードを引っ張られてメス犬に近づけられた

首輪をされてリードで繋がれた全裸の成人済み男性と女性が四つん這いで対面し、何も見えていないし聞こえていない女性の方は状況が分かっていないから、プロデューサーから近寄っていった

果穂の命令は絶対だからプロデューサーは、顔をマスクで覆ってヘッドホンをつけて穴あきボールギャグでよだれを垂らしている女性に飛び掛かった


(.....ガバッ!....)

P「ワ"ン"ワ"ン"ワ"ン"ッ!」

メス犬『ン"ッ!?♡"ン"フ"ーーーッ!?♡"ん"ぁ"ふ"へっ....ァ"ン"、ン"ぁ"ンッフ"ぁ"...ン"ッ!!♡"』

急に、誰かに飛び掛かられた女性はそれはもう恐ろしいことだろう

流石に犬でい続けることが無理だったらしくて一瞬、ボールギャグを咥えたまま叫んだが犬の鳴き声に戻そうともしていた

プロデューサーは公園で会ったばかりの女性を押し倒すことになり、良くも悪くも魅力的な体つきの女性と野外セックスしようとしている

女性はスタイルを見てもよく手入れされている綺麗な髪を見ても美女に間違いないと思うほどなのに、みんなが羨ましがるモノを持っているのにどうしてメス犬堕ちしているのだろうかと思いながら


(......ポタッ.......ポタポタッ.....)

メス犬『フ"ヒ"ュ"ーッ!♡"ヒ"ュ"ーッ!♡"』

女性は興奮させられて口に咥えているボールの穴からよだれをポタポタと垂らし始めた

足元の砂利道からするにここは路上かどこかだと思っているし、自分がどんな目に遭うのか全く分からない状況で恐怖しかないのに、路上で胸を揉まれても股を開かされても、何をされてもメス犬であることに徹している

誰に見られているとも分からない場所でセックスさせられることになるが、犬でい続けるのは逆らった時に厳しい躾が待っているからだろうか、それとも.....


果穂『大きな声で鳴きながらセックスしてください。あと、見ててキツイので早くイッてくださいね?』

P「........ワ"ッ....ワ"....ン"ッ!ウ"ーッ!ワ"ン"ワ"ン"ワ"ン"ワ"ーン"ッ!!!」

メス犬『.....ん"ワ"ッ♡".....ジ"ュ"ル"ッ♡"ん"ぁ"っ♡"......ん"っ♡"....ワ".......ン"ッ....♡"ワ"ッ........ン"ッ"!♡".....ン"ッ♡"』

2匹の犬は首輪のリードを飼い主に持たれたまま公園のど真ん中でセックスし始めた

プロデューサーの首輪のリードを持つ果穂は軽蔑した目で、こんな大人にはなりたくないと見下しながらセックスを見守った

まだ飼い主にしか見られていないセックスでも、大きな声で鳴きながらだからいつどこから人が集まってくるか分からない

メス犬もプロデューサーに生ハメされて、このまま中出しだってあり得るし最終的にはそうなるだろうが、されるがままだった


..........

.....


果穂『あのベンチまで歩いたらおやつにしてあげますね?♡』

P「.......は"ぁ".....は"ぁ".....ワ"ン"ッ......」

散歩中の知らないメス犬と野外セックスさせられたプロデューサー

それから、また全裸のまま果穂に首輪のリードを引っ張られ、何も起きないことを祈って怯えながら公園内を四つん這いで一周させられていた

さっきのことがあった後だとあのメス犬と同じように視覚と聴覚を封じられてお散歩させられた方が幸せなのかどうなのか考えてしまうところだが、セックスを終えて別れたメス犬の方は全く関係のない一般人がいる方へと歩かされているのを見た

当のメス犬本人は堂々とおっぱいを揺らしながら四つん這いで歩き続け、まさか全裸散歩中の写真や動画を撮られていることすら知らないだろうし、知らない方が幸せだと思った

まだ、〇学生の果穂に手加減されながらリードを引っ張られて全裸で公園一周させられている方がいいと思った


(.....コトッ....)

ベンチに辿り着くと果穂は座り、足元にステンレス製の犬用食器を置いた

もちろん、全裸のプロデューサーは果穂の前で四つん這いになったまま、土下座にも近い姿勢でおやつを待つことになって

果穂『これからおやつにしたいと思います』

果穂『ですがその前にプロデューサーさん、"お手"』

P「......ワ"ン"ッ!」

果穂はベンチに座ったまま、手を出すのではなくて左足を少し上げてここに"お手"をしろと言った

四つん這いだったプロデューサーも果穂の要求を理解して足にお手をした


果穂『それでは続けます!次は、ちんちん』

P「......ワ"ッ......ワ"ン"ッ......ハ"ァ"ッ".....ハ"ァ"ッ"」

(.......スッ.......)

プロデューサーは両手を上げて直立状態になり、両足を開いて股間を丸出しにして見せながら舌を出した

毛むくじゃらだし丸出しのおちんちんも汚らしいし、果穂はコレを可愛いと思って飼っているのか怪しいところである

果穂『あたし、ちんちんしてくださいって言ったんです!ちんちんを大きくしてとは言ってませ....ん"っ!!!!』

(......ジ"ャ"リ"ッ!)

P「っ"ぎ"ゃ"ぃ"っ!!!」

果穂はまだ上げていた左足をプロデューサーのおちんちんの真上でもう少し高く上げたかと思うと、勢いよく踏みつけてきた


(.....ジャリジャリジャリッ.....ジャリジャリッ....)

P「ぎ"ゃ"っ!!ぎ"ゃあ"っ!!」

プロデューサーは足を開いてちんちんのまま、股間に振り下ろされた足を地面にグリグリされて叫んだ

果穂は靴の裏で何度も、公園の砂利ごとおちんちんをグリグリとすり潰すように踏みつけている

プロデューサーが果穂に従順な犬になっているのは何故だろう?と誰しもが思うことだろう

脅されているから犬になるしかなかったのでは....?とも考えられるし、〇学生に飼ってもらって全裸散歩してもらったりおちんちんを踏みつけてもらえて悦ぶ性癖だからでは?とも考えられる

この真相は2人にしか分からない


果穂『どうしてあたしの言うとおりにしないんですか?あたし、おちんちん立たせてもいいなんて言ってませんよ?』

(......ジャリッ!.....ジャリッ!.....ジャリッ!.....)

P「ぎ"ゃ"っ!!!!ぎ"ゃ"....い"っ!ギ"ャ"イ"ン"ッ!!」

大量の砂や尖った石ごとおちんちんをすり潰されるプロデューサーはここまでされても一切、人の言葉を喋らなかった

竿だけをグリグリと踏まれたり、玉だけを公園の尖った砂利ごとガシガシと踏まれたりしても

果穂『動くと危ないので、じっとしててくださいね?♡すぐに潰して"わからせて"あげますから♡』

P「ギ"ャ"ッ!ギ"ャ"イ"ン"ッ!!!」

首輪のリードを持ったまま果穂はジャンプをしそうな姿勢になった

それはもちろん、ちんちん状態で待たせているプロデューサーの地面に置かせている"玉"めがけて、だ


果穂『せーのっ!♡』

(.....グ"シ"ャッ"!"!")

P「ギ"ャ"ア"ァ"ア"ァ"ァ"ッ!"!"」

果穂の体重以上の重さが、ちんちんの恰好で待っていたプロデューサーの玉に乗った

プロデューサーの体内に雷ほどの電気が流れたくらいの衝撃があり、完全に終わったと思ったし大絶叫だったのに、さっきのメス犬のマンコにおちんちんを突っ込んだ時よりも勃起していた

果穂の許可なく勃起したからこんな目に遭っているがおちんちんが立ってしまうのは生理現象だから仕方のないことだし、それで責められるのは理不尽だった

それなのに─、これは厳しい躾なのかご褒美なのか何なのか....


果穂『.....まあいいです。ご褒美はご褒美なのでおやつの時間にしてあげますね?♡』

P「.........ぜぇ.....ぜぇ.....ワ"、ワ"ン"ッ.......」

悶絶してのた打ち回っている間も果穂はプロデューサーの玉をギュッと踏みつけたままだった

暫く叫び続け、静かになると果穂が足を退けてくれたが竿も玉も砂まみれだしボロボロになっていた

〇学生の力でも踏まれれば痛かっただろうが、プロデューサーはまた"玉潰し"したいと果穂に言われたらそれに従うことだろう

例えここが公園でも、大絶叫することになっても


(........サラサラサラッ.....)

果穂は地面に置いていた食器の中に餌を入れ始めてくれた

公園で本格的な餌の時間にするわけにいかないし、公園を汚さないように気を付けなければいけないから簡単に....

果穂『.......ッ♡"』

(.....スッ.....)

ペット用の食器に餌を入れ終えた果穂は足を少し開いた

足の間の地面のところに餌が入った食器を置き、パンツを下げたかと思うと体をブルッ♡"と震わせた


(.......シャッ♡......シャッ♡......シャアアアアアアア♡..........)

果穂『あっ......あ~.....♡出ちゃう....♡出ちゃいます...♡』

ベンチに座って足を開き、パンツを膝辺りまで下げた果穂の股間は正面で行儀よく待っているプロデューサーには丸見えだった

だから果穂の股間からピュッ♡と何かが飛び散ったと思ったら、すぐにそれがオシッコであると分かるくらい出始めていた

果穂の股間から出始めたオシッコは......足と足の間の地面に置いてある食器の中に注がれていった

(.........ジョボジョボジョボ....ジョボッ♡)

P「...............」

プロデューサーの前に置かれている食器は、これからプロデューサーがいただく予定の餌が入っていたりするのだが....


果穂『あ"~~♡"気持ちがいい.....です....♡"』

(.....ピチャピチャピチャピチャピチャピチャ♡....)

P「...............」

果穂の股間から放物線を描くように飛び散っているオシッコはプロデューサーまでは届かず、その手前の食器の中に上手いこと注がれていく

全裸でほぼ土下座に近い四つん這いで待っているプロデューサーは、自分が餌として与えられる食器の中に溜まるオシッコを見ても何も言えず、ただ静かに眺めているだけだった

オシッコが食器の外にビシャッと飛び散ったりもしたが、食器の中には十分な量のオシッコが溜まって餌が底の方に沈んでいた


(.......ポタポタポタッ.....ジョバッ♡.....ポタポタポタポタポタッ.....)

果穂『....は"~♡"もういいですよ?♡食べてください♪♡』

オシッコを終えた果穂は、指先で水をピッと切るように股間を触ってパンツを穿いていた

指にオシッコが付いたままでそれをどうするのかと思ったら、スカートの裾をハンカチ代わりにして拭いていた

P「..........ワン....」

それはそれとして、プロデューサーの目の前には食器からこぼれそうなほど並々に注がれたオシッコが....

もはや餌と呼べる部分はごく一部の底に沈んだモノだけで、これはほぼ飲み物と言うだろうか


P「.............」

しかしそれもまたどうでもいいことで、果穂に与えられた全てのモノがご褒美であり餌だから、プロデューサーはただ食器の中身を空にして綺麗にするだけの話だ

色を見ればこれはただの水ではないことが分かるし、少しばかり湯気のようなモノも見える

溜められたオシッコの底に沈んだ餌を見ながら、全裸のプロデューサーは土下座のような恰好で食器に顔を近づけた

(......スッ.....)


P「.......ズ"ズ"ズ"ズ"ズ"ズ"ッ........ゴ"ク"ッ.........ブ"バ"ッ!!ぉ"え"っ!....ワ"ン"ワ"ン"ッ!」

P「ゴ"ク"ッ.........は"ぁ"は"ぁ".....ズ"ズ"ズ"ッ....ゴ"ク"ッ」

果穂のオシッコは予想以上に不味いし生ぬるさがその不味さを際立たせてくれて、これが果穂のオシッコでなければもっと吐いていた

果穂のオシッコだからこの不味さを美味しさに変換できたものの、その気持ちすら捻じ曲げようとしてくるほど気持ち悪くなる生々しさだった

それでもご馳走を食べているかのように喜んで見せたプロデューサーはまた、食器に顔を突っ込んだ

餌を食べているハズなのに聞こえてくる音の大半は飲んでいる音だった


果穂『残さずに全部食べないとダメですからね?♡』

果穂のオシッコで生暖かく、故意に作られたウェットフードは食べると言うよりもオシッコの底に沈んだ少量の餌を舌ですくって食べるスープのような状態

もちろん手を使うことは許されないから食器に顔を突っ込んで少しずつオシッコを飲んで量を減らしてから、口と舌を上手く使ってウェットフードを食べることになる

先に舌を伸ばして餌から食べてもいいが、結局は食器が綺麗になるまで舐めることになるから順番は関係なく

そして、餌として与えられている何かも"何か"で、何を食べさせられているのか果穂は教えてくれないしプロデューサーは聞かずに食べている

決して聞けないが、聞いたら後悔しそうな味がしている


果穂『食べ終わって後片付けをしたら帰りたいと思います』

P「.....ワ"、ワ"ン"ッ!......ペ"チ"ャッ.....ズ"ズ"ズ"ッ.....ゴ"ク"ッ....」

何かの反応をするときだけ顔を上げて返事をして、また食器の中に顔を突っ込んで嬉しそうにおやつを頬張った

ベンチに座って足を組み、腕を組んでいる果穂に首輪のリードを持たれながら、全裸の成人男性は土下座しながら美味しく餌をいただいた


...........

.......


(.......ビチャビチャビチャビチャッ......)

餌が終わった後も、帰るまでが散歩だから全裸で四つん這いのまま公園の外に出たプロデューサーは今、電柱にオシッコをさせられている

さっきは果穂がオシッコしていたが、今度はプロデューサーが犬らしく電柱の根元に向かって四つん這いで片足を上げ、情けない姿を晒している

P「..........ワ"ッ......ワ"ン"ッ!......ワ"ン"ッ!」

首輪のリードを持っている果穂を待たせて恥ずかしがりながら、お約束だからワザと目立つように大声で鳴きながらオシッコしている


果穂『はぁ.....もっと声出ますよね?さっきから舐めてるんですか?ちゃんとやらないなら、あたし─』

P「ワ"ン"ッ!ワ"ン"ッ!!!ワ"ン"ワ"ン"ワ"ン"ワ"ン"ッ!!!!!」

(........シャッ......シャアアアアッ.......)

帰路で気が抜けているプロデューサーを果穂は叱った

果穂がプロデューサーを怯えさせるようなことを言いそうになったから、プロデューサーは慌ててもっと大声で鳴きながらオシッコしたが怯えからかオシッコが止まりかけていた

プロデューサーは果穂の顔色をうかがいながら"ここでオシッコしてます"アピールをして、出来ることなら成人異常男性がこんなことをしているとバレて果穂を喜ばせた方がいいと思うくらいだった

小さな女の子に首輪のリードを持たれながら全裸で電柱にオシッコをして、バレたら終わりだろうが果穂を喜ばすことが最優先だから


果穂『もうこの電柱は大丈夫です。次、行きますよ?♡』

(......グイッ!)

P「っぐ"ぷ"!!....ワ"ン"ッ!ワ"ン"ワ"ン"ッ!」

電柱から流れるオシッコを見て果穂は首輪のリードを引っ張った

プロデューサーはまだオシッコ中だったから四つん這いで片足を上げてオシッコした姿で引っ張られたが、果穂がもういいと言ったからオシッコを止めようと努力した

オシッコし続けながら四つん這いで歩くのも悪くないだろうが、果穂はプロデューサーを次の電柱まで歩かせ、またそこでオシッコさせようとしていた

全裸のプロデューサーは四つん這いのまま歩かされ、等間隔で電柱にオシッコを


どうにか果穂の家に到着しても、プロデューサーが身に着けることを許されるのは首輪とリードだけで、財布もスマホも無く全裸で家に帰らされるとも知らずに.....


...................

..........


果穂『みなさん集まったことですし、そろそろミーティングを始めていいかと思います!』

果穂『そうですよね?♡プロデューサーさん...?♡』

P「あ"、あ"あ".....そ"、そ"う"....だ"な"....?"こ、ここ最近、事務所の近くの公園に出没するって言う"複数の不審者"について.....だったな.....?"」

千雪『!"?"♡"』

冬優子『!"?"♡"』

果穂が作文を読んでいるうちにみんな集まっていたし今度は集合時間を過ぎていた

最近、近隣住民が見かけると言う不審者について、特に朝と夜に目撃情報が多くてみんなも気をつけるようにと話をする予定だった


不審者の1人はもちろんプロデューサーのこと

例えこの話が自分のことだとしても、自分は関係ない顔をして説明すればいいと思っていたが果穂の視線はそれを許してくれそうになくてビクッと怯えたし声を震わせた

他にも、顔をマスクで覆ったメス犬がいたから今日の話は自分のことだけじゃないにしても、あのロングヘアーで巨乳で長乳で....プロデューサーとも違う方向で、プロデューサー以上に人生を捨てているあのメス犬の正体は、いったい......?


ーENDー


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