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(R-18)千雪とプロデューサーが付き合っているのに、甘奈もプロデューサーと付き合っていると言い張るからいけなくて....

(R-18)千雪とプロデューサーが付き合っているのに、甘奈もプロデューサーと付き合っていると言い張るからいけなくて....


◆内容

千雪とプロデューサーが付き合っている。でも、甘奈もプロデューサーと付き合っていると言い張った。そんなにプロデューサーのことが好きなら甘奈には一晩中、プロデューサーの〇〇〇〇を咥えさせてあげることにした。空っぽになるまで飲ませてあげるために。(全文:約16000文字)

※大崎甘奈、桑山千雪、プロデューサー

ーーーーー


甘奈『ね~♡今度のお休みは一緒に水族館に行こーよー?♡』

(.....ギシッ.....ギシッ.....)

仕事中のプロデューサーに後ろから抱き着く甘奈

ネクタイを軽く引っ張って首を絞め、仕事の邪魔をしながらデートのお誘いをしている


P「こらこら、あまり揺らすんじゃないって甘奈」

P「この仕事が終わらなかったら休みが取れるかどうか怪しいんだ。少し離れててくれって」

甘奈『えー?いいじゃーん♡だって甘奈達、お付き合いしてるんだから~♡』

千雪『甘奈ちゃん、今.....』

甘奈の最後の一言に千雪は反応した


P「......あ"っ、言"う"な"って"!"?"」

甘奈『なんでー?♡プロデューサーさんも甘奈のこと好きならいいじゃーん♡』

甘奈はプロデューサーの肩に顎を乗せ、一緒にパソコン画面を眺めながら耳元でそう呟いた

そしてネクタイから手を離してワイシャツの隙間から指を侵入させると、プロデューサーの胸を優しく撫でていた

誰に聞かれようとも相思相愛なら構わないと思っている甘奈だが、プロデューサーは甘奈の言動に焦っている


P「わ"っ!?だ"、だ"か"ら"そ"れ"は"っ!"?"......な"っ!"?"」

千雪『.........』

この動揺は、変なところを千雪に見られているからとも少し違った

甘奈『はーい♡甘奈はもうプロデューサーさんの邪魔しないで帰りまーす♪』

(.....スッ)

イチャつく様子を見せびらかして楽しむだけ楽しんだ甘奈はプロデューサーから離れた


甘奈『その代わり、早くお仕事終わらせて甘奈とデートしようね♡』

甘奈『また連絡するね♪バイバーイ♡』

甘奈は勝手にデートの約束をすると事務所を出ていった

(........キィ.....パタンッ)

P「い"や"、だ"か"ら"........」

千雪『.........』

まだ甘奈と話したいことがあるプロデューサーは話を聞いてもらえずじまいだった


そして事務所に残ったのはプロデューサーと千雪の2人

2人きりになったことで今から修羅場になりそうだ

だって、プロデューサーと千雪が付き合っていたハズなのに、甘奈と付き合っているような話だったから.....

どうして...?


P「千"雪".....千"雪".....さ"ん"?い"、今"の"は".....で"す"ね"?"」

千雪『..........』

(......ギッ......)

千雪はよく、甘奈が喋っていた時に何も言わなかったものだ

立ち上がった千雪がプロデューサーの席に近づいてきた

当然、千雪が何を言いたいのか分かっているプロデューサーは震えている


千雪『......はぁ?』

椅子に座ったプロデューサーの前に立った千雪は、大きな胸の下で腕を組んでゴミを見る目で睨みつけながら「今のは?」と聞いた...ような声だった

P「あ"、あ"れ"は"甘"奈"が"勝"手"に"言"った"こ"と"で"し"て"......」

P「あ"っ......は"い"っ....デ"ート"は"も"ち"ろ"ん"....千"雪"と"....し"ま"す"か"ら"....」

千雪『何それ?私のこと舐めてるの?』

千雪の圧が怖いので、もっと話し合いが出来る感じにして欲しいと思うプロデューサーだが千雪はそれほど怒っている

今週のデートをどうするとかの話ではなく、どうして甘奈が"彼女"になっているのかを聞かれているのに見当違いのことを言うから怒らせても仕方がなかった


P「ち"、違"う"ん"で"す"!本"当"に"あ"れ"は"甘"奈"が"勝"手"に"言"って"る"だ"け"の"こ"と"で"....!」

千雪『......ふーん?そうなの、甘奈ちゃんが勝手に....ねぇ?』

もし、千雪と付き合っているのに甘奈とも付き合っているなら二股だから許されない

既に千雪との関係を解消して、今は甘奈と付き合っていると言うのであればそれはそれで許されない

まだ別れ話もしてないし、真新しい記憶では数日前、プロデューサーを家に泊めて熱い夜を過ごしたハズでは...?と


千雪『それじゃあ....♡』

(......ギッ.....)

千雪は腕組みをやめるとデスクの上に座り、足を組んだ

P「ヒ"ッ"!?」

椅子に座って子犬のように怯えているプロデューサーは頭を優しく撫でられ、指先でゆっくりと首筋をなぞられると声が出た

ドキドキするようなことをされているのに、少しずつ下に向かっていく千雪の指先が怖くて別の意味でドキドキさせられている

単純な話し合いで済むわけがないし、今は抵抗も逆効果だろう

もし、プロデューサーが嘘をついていないとしてもここは一旦、千雪が話を聞いてくれる状態になるまで大人しくしているしかない


千雪『怯える必要は無いのよ?♡私たちが付き合っていて、甘奈ちゃんと二股してないなら何も問題無いんだから♪♡』

千雪『......ん"っ!!!♡"』

(......グ"イ"ッ!)

千雪はネクタイを掴んだ瞬間、力任せに天井に向けて引っ張ってプロデューサーの首を絞めた

P「ぁ"ぐ"っ!!」

ネクタイが首に食い込み、首吊りみたいなことになったプロデューサーは椅子から立ち上がりかけた


P「ぐ、ぐるぢっ...!し"、死"ん"じゃ...うっ!」

(......ガタッ....)

しかし、立ち上がってしまうとデスクの上に座っている千雪と顔の高さが同じになってしまう

近づくことは恐ろしく、へっぴり腰で空気椅子をしているような格好で立たないし座りもしないし、どっちつかずな恰好になった

それはまだ首が絞まったいいとでも言うかのように


(....ギチッ....ギチッ....)

P「っぐ"っ!死"ん".....じ"ゃう"っ....か"ら"っ!」

千雪に近づけないし、かといって逃げるほど首が絞まるしこのままを維持もマズイと思っている

そうこうしていると千雪の力ではプロデューサーの体重を支えきれず、首吊り状態のまま体がズルズルと下がり始めていた

椅子も、座る座らないで藻掻いているうちにキャスターが動いてしまって位置がズレ始め、プロデューサーは椅子に座り直せず床に膝立ちとなった

それでも千雪はネクタイを離してくれないから膝立ちのまま上を向かされ続け、バランスを崩して体を仰け反らせたプロデューサーは椅子の座面に頭を乗せて天井を見るという変な恰好になってしまった


千雪『そのまま動いちゃ駄目よ?♡』

P「は"、は"い"っ....」

変な恰好になったプロデューサーを見た千雪は、ちょうどいいと言わんばかりにネクタイから手を離してデスクから降りた

プロデューサーは膝立ちで体を仰け反らせたまま、椅子の座面に頭を乗せて天井を見ながら返事した

(.........パサッ.......)

と、正確には隣に立つ千雪の足をチラ見していたプロデューサーの目の前を何かが通過していった


P「あ"れ"っ?"」

落ちた何かを追うように千雪の足元を見てみると、なぜかそこには脱ぎたてのパンツがあって千雪の足首に絡まっていた

こんな時にどうでもいいかもしれないが、今日の千雪は紐パンを穿いていたから脱ぐのは簡単だったらしい

(.....スッ.....)

そしてパンツを脱いだ千雪はプロデューサーの方を向き、片足を上げたかと思うとプロデューサーを跨ぐように立ったのである

上を向いているプロデューサーの顔の左右に千雪の足があり、千雪はプロデューサーを跨ぐように足を開いて立っている

プロデューサーの視界に広がるのは千雪のスカートの中で、千雪の左足首に脱いだばかりのパンツが引っかかっていて....?


P「あ"れ"あ"れ"っ!?ノ"ーパ"ン"....で"す"よ"!?そ"ん"な"こ"と"し"た"ら"丸"見"え"......」

体を仰け反らせながらの膝立ちで、キャスターが動く椅子に頭を乗せているから早くこんな苦しい格好をやめたいと数秒前までは思っていた

ノーパンの千雪のスカートの中を見せられた瞬間から、今の姿勢を維持し続けようと頑張っていた

スカートを下から覗いた世界は男の夢や憧れであり、決して怒られているときに見せてもらえる世界ではない気もするのだが...?

千雪『甘奈ちゃんとお付き合いしてるって話、それは甘奈ちゃんが嘘をついてて勝手にそう言ってるのかしら?♡』

千雪『私はプロデューサーさんの事を信じてもいい.....のね?♡』


P「は"い"っ....そ"れ"は"も"う".....!」

千雪のスカートの中に顔があるプロデューサー

顔から約15~20センチほど上に千雪の股間があってモロに見せられている

スカートの中は千雪の足や太ももや股間の匂いが充満しているし、顔の左右にはムチムチの太ももがあってコレで顔を挟んでもらいたいとも思ってしまう

なにも、嘘偽りなく喋らせるための方法は痛みだけではないと思い知らされたしこっちの方が断然いいと思いながらおちんちんを大きくさせていた


千雪『ってことは全部、私の早とちりだったってことかしら....?♡』

(.....ギッ....)

プロデューサーから真実を聞いた千雪は片足を上げながらそう言った

柔らかそうな太ももがブルン♡と揺れ、プロデューサーは目の前の股間と太ももを交互に見た

P「え"っ...?ま、まあ...../////」

千雪が勘違いしていたと分かってもらえればそれで満足と思うくらい良いモノを見せてもらっている

逆に、こんなに至近距離で千雪の股間を見せてもらっているし、ガチギレした千雪に責めてもらうプレイみたいな体験をしてこれが無料でいいの?とすら思っている


千雪『もしそうなら私、プロデューサーさんに悪いことしちゃったから謝らなきゃいけないわね?♡』

千雪『どうやって謝ったらいいかしら....?♡』

P「いや.....分かってくれればいいですって。なにしろこんなに絶景....ですし.....」

P「スー....はぁ.......スー....はぁ.......千雪のいい匂いを嗅げることですし.....」

プロデューサーは千雪の股間をドアップで見せられながらスカートの中の空気を吸って堪能した


千雪『そう?♡それならいいんだけど....?♡』

(......ギシッ....ギッ.....)

千雪はスカートの中で楽しんでいるプロデューサーをそのままにして、椅子の背もたれを両手で掴むと片足を上げた

もう、誤解も解けたし千雪はプロデューサーの上から退くのかと思ったらその逆で、千雪は椅子のひじ掛けと座面の間に足を通すように入れてきたのである

P「ん"ん"っ!?」

まるで逆向きの椅子に座ろうとでも言いたそうなことをしている

さっきより千雪の股間が顔に近いし何なら内ももが顔に当たっているし、股間も鼻先にあって生い茂る陰毛と湿った空気が....


千雪『よいしょっ♪♡』

(......ギッ!....)

P「え"っ!?え"え"え"っ!?」

千雪は反対側の足も上げ、ひじ掛けと座面の間に入れてきた

柔らかくてムチムチで温かい内ももでプロデューサーの頬を軽く挟まれたし舌を伸ばせば舐められる距離まで股間が近づいた

しかし、何故か分からないがこの絶景を前にプロデューサーは本能的に"逃げなければ"思って手をバタつかせ始めていた

椅子に頭を乗せ、体を仰け反らせた膝立ち状態で手をあまり動かせないから逃げられないのだが.....


逃げられない...?


P「これって......ヤバ.....い....?"」

プロデューサーの表情はにやけた笑顔から一転、太ももに挟まれて股間を見せられながら顔が青ざめていた

千雪は逆向きの椅子の背もたれを両手で掴み、ひじ掛けの下に両足を通し終えてお尻を浮かせている

千雪『今週はプロデューサーさんのおうちでお泊りデートってことでいいかしら?♡....いいわね?♡』

P「....は"ひ"っ」

千雪『休みが取れなかったなんて言ったら、どうなっちゃうかしら....♡』

P「.....は"い"っ.....頑"張"り"ま"す"....」

千雪は下を見て、スカートの中に話しかけるとスカートの中から籠った声の返事が聞こえてきた

プロデューサーは千雪の太ももに挟まれ、顔面の前で股間を見せられながら震えていた


千雪『プロデューサーさんのこと疑っちゃってごめんね?♡』

P「い"、い"い"ん"で"す"って"...!お"、俺"も"悪"か"った"ん"で"す"か"ら"....」

状況的にも千雪は悪くないとしか言えないプロデューサー

千雪の尻に敷かれているから─ではなく、目の前の股間で敷かれそうだから

千雪『それはそれとしてっ♪甘奈ちゃんに体をベタベタ触られて嫌がらなかった分は"浮気"として絶対に許さないから♪♡』

(......ギッ!ギ"ギ"ギ"ギ"ギ"ッ!!)

千雪は逆向きの椅子に腰を下ろし、両手両足に力を入れて背もたれにしがみついたのであった

プロデューサーの顔を潰すほど重く、そして強く

P「ん"っぷ"xぐ"ぅ"をrh!"?"」


(ガタガタッ!!!ガタッ!ガタッ!ガタッ!!!ガタッ!ガタッ!!)

P「.....っぎ"!...ん"ピ"!!ぷ"っ.....ぃ"....!っん"ぷ"!!」

座るだけなら何ともないが、椅子と千雪の間に挟まれているプロデューサーは見ての通りだった

上を向いているプロデューサーの顔面に千雪の股間が押し付けられ、がっちりと太ももで頭を挟まれているから真上を向いたまま息が出来なくて必死に手をバタつかせている

プロデューサーは体を仰け反らせているし頭を押さえられているからなおさら、藻掻く力が弱くて暴れる意味はほぼ皆無で

さっきまで千雪の股間はプロデューサーを悦ばせていたのに今は凶器に変わっていた


千雪『うふふ♡これはこれ....だから♪♡窒息の刑で許してあげるわね?♡』

(.......キィ.......キィ.......)

千雪はプロデューサーの顔ごと逆向きの椅子に座り、背もたれに抱き着きながら左右に椅子を揺らした

P「っっっん"ぐ"ぷ"!!ん"ん"ん"ッ!!!!ん"~~~ッ!!」

(....ガタッ!!バタッ!ガタガタッ!ガタンッ!)

千雪がお尻を振るように椅子を左右に振るとプロデューサーの体も一緒に左右に振られた

仰向けで藻掻くプロデューサーは、千雪にやられたい放題でなんとも情けない格好を晒しているが藻掻いても逃げられないし、こんなことをされてズボンは膨らんでいた

プロデューサーの顔が熱くなり始め、これは太ももで挟まれているからなのか、それとも千雪の股間を押し当てられているからなのか、それとも.....


.........

.....


P「.............」

千雪『プロデューサーさん大丈夫?♡私に言いたいことがあるなら聞いてあげるわよ?♡』

(.......キィ......キィ......キィ......)

千雪は"だいしゅきホールド"のように椅子の背もたれにギュゥゥッと抱き着き、プロデューサーを静かにさせながら椅子を左右に振って遊んでいた

少し前まではスカートの中から何か言いたそうにプロデューサーの声が聞こえていたのに、静かになって指1本として動かなくなった

千雪が椅子を左右に振ると、全身の力が抜けたプロデューサーの体がグニャグニャと動くだけだった

それから、千雪は念のためにともうしばらく椅子に座り続けていた


千雪『私、もう帰るわね?♡お仕事頑張ってくださいね♡』

(........キィ....パタンッ!....)

P「.................」

事務所を出ていった千雪にプロデューサーは挨拶しなかった

デスクから少し離れた場所に椅子が転がったままで、プロデューサーもデスク近くで両足を曲げて仰向け姿勢で伸びたままで

千雪の股間を押し付けられるように座られ続け、宣告通り窒息させられた上に放置プレイだった


P「.................」

千雪は無防備なプロデューサーに何でも出来るのに、スーツのズボンを見てもう十分だろうと何もせず出ていった

スーツなのに自分が出した白濁のモノで股間をグッショリと湿らせているプロデューサーは1人、目を覚ました時に恥ずかしがったり自分のことを情けない男だと思うことだろう

その場に千雪がいない方が効果的だとも思って放置したのである

替えのスーツやら下着は無さそうで、今日は電車で帰る予定らしいからこの恰好でどうやって帰るのか楽しみで


プロデューサーでもこんな目に遭ったのだから、甘奈は.....


............

.......


甘奈『えへへ~♡』

プロデューサーとデートすることになった甘奈が向かっているのは水族館ではない

甘奈が行きたかった場所ではないのに、もっと嬉しそうな顔をしているのは理由があるからだ


(......ピンポーン....)

甘奈『プロデューサーさーん♡』

甘奈が鳴らしたのはプロデューサーの家のチャイムだ

水族館には行けないと言われた代わりに、家に来ないかと言われた甘奈は即答で家がいいと返事した

だからもう、行きたかった水族館のことなどどうでも良くなっているし、今日は楽しい"お泊り"で浮かれている


(......カチャッ......キィ......)

まるで、甘奈を待っていたかのようにすぐ玄関のドアが開かれた

甘奈『あっ、プロデューサーさ~......ん....?♡"』

千雪『甘奈ちゃんいらっしゃい♪』

しかし、甘奈を迎えてくれたのは正真正銘、プロデューサーの彼女である千雪だった


甘奈『どうして.....千雪さんがここに....?』

千雪『どうしてってお泊りデートするからよ?♡甘奈ちゃんは何の用かしら...?♡』

プロデューサーの家には甘奈が泊まる話になっていたハズなのに、何故か千雪がいるし甘奈が間違っているような言い方だった

甘奈『は"あ"っ!?♡"そ、そんなわけないでしょ!?だって甘奈は少し前からプロデューサーさんとっ!?』

(.....ドンッ!)

甘奈はドアを開けながら千雪を突き飛ばし、靴を脱いで部屋の中に駆け込んだ

千雪『きゃっ!?』

千雪が嘘をついているとしたらプロデューサーに会えばハッキリする話だから、と


甘奈『プロデューサー......さん.....なの...?.....な"ん"な"の".....こ"れ".....』

(....ドサッ!....)

プロデューサーの姿を見た甘奈は手荷物を床に落とた

甘奈は体の力が抜け、ヘナヘナと床に座り込んでしまった

P「...............」

部屋には椅子に拘束された全裸のプロデューサーがいた

腕は椅子のひじ掛けに、足は椅子の脚にグルグル巻き状態で拘束された全裸のプロデューサーが

当然、足を開いた状態だから股間丸出しで

アイマスクとヘッドホンを付けられているから甘奈が来たことには気づいていないらしかった


千雪『何って見て分からないのかしら?♡』

甘奈『だ、だから....なんなのよこれっ!?♡"』

甘奈は全裸で拘束されているプロデューサーを指さした

どうしてこんなことになっているのか、プロデューサーの胸板や股間を見て少し来るモノがあったがそれどころではなかった


千雪『プロデューサーさんと付き合ってるのは甘奈ちゃんじゃなくて私なのよ?♡』

千雪『何をしようと私の勝手だし、今日は甘奈ちゃんにもそれを分からせてあげようと思って♪♡』

甘奈『!"?"♡"』

ここで曖昧だった関係を正すようにプロデューサーの彼女は千雪だと主張した

そのためにも甘奈が勝手に触れていい男ではないし、自分の男にはこんなことが出来ると見せびらかしていた


甘奈『そ"っ、そんなのおかしいって!?プロデューサーさんは甘奈のっ!?♡"』

千雪『だったらどうしてプロデューサーさんはこんな格好をしてるのかしら....?♡』

P「...........」

千雪と甘奈の会話はプロデューサーに聞こえてないし、まさか目の前で言い合いをしているとは思っていないだろう

もしもプロデューサーの彼女が甘奈なら、千雪に頼まれてこんな格好にならないだろう


甘奈『ね"ぇ"!?♡"そ"う"な"ん"だ"よ"ね"!?♡"プ"ロ"デ"ューサ"ーさ"ん"か"ら"も"ハ"ッキ"リ"言"って"よ"っ!♡"』

P「..........」

甘奈は力なく床にペタッと座りながら自分がプロデューサーの彼女だと主張した

しかし、ヘッドホンをつけているプロデューサーに甘奈の声は届かず、何も言ってはくれなかった

もし甘奈の声が聞こえてたとして、"甘奈の彼女ではない"と言われてしまった時に甘奈は.....


甘奈『......ッ♡"』

甘奈はプロデューサーの前でペタッと座りながら顔を逸らした

裸で椅子に拘束されているプロデューサーの体を....股間を見たくないわけではないが、千雪がいる前でプロデューサーの股間を食い入るように見てしまうのは負けである

事務所で甘奈がプロデューサーにじゃれついた時、プロデューサーは軽くやめてくれと言うばかりで嬉しそうな顔をする

満更ではないその顔は甘奈のことが好きだから.....プロデューサーは甘奈が大好きだから...と、甘奈が勝手に思い込んでいるだけの話でいつしか彼女になったつもりだった


甘奈『どうしてっ!?ね"ぇ!?千雪さんに脅されてるんでしょ!"?"そうだよ!?きっとそうだよね!"?"』

甘奈は顔を上げた時に股間を少し見たものの、アイマスクとヘッドホンを付けているプロデューサーと顔を合わせながら叫んだ

出来れば千雪と付き合っているなど嘘であって欲しいし、今ここで甘奈が好きだと言って欲しいし

P「..........」


千雪『甘奈ちゃんが何と言おうとプロデューサーさんは私のモノなの♡』

千雪『今日お泊りデートをする話だってずーっと、甘奈ちゃんは"私"と会話してたのよ?♡』

甘奈『.....そ"ん".....な"の".....ア"リ"?♡"......き"っつ"♡"』

甘奈が連絡を取り合っていた相手はプロデューサーだったハズなのに、全て千雪だったと知って甘奈はショックを受けた

何度、プロデューサーに甘い言葉を送ったか覚えてないし、甘奈がどうやって愛されたいかだとか、どんなことをされたいかだとかを包み隠さず送っていた

癖だったりされたら嬉しいことだったり、思い出すだけ息が苦しくなるようなことを......千雪に送り続けていたとか.....


千雪『甘奈ちゃんが何をされたい女なのか、よーく分かってよかったわ♪♡』

千雪『面白かった言葉をランキング形式で発表して辱めてあげてもいいのよ...?♡』

甘奈『......っ"く"♡"』

甘奈は床に両手をつき、どうしてこんなことになってしまったのだろうと恥ずかしがった


千雪『あ~、プロデューサーさんに悪い女がつかないようにスマホを預かっておいてよかった~♪♡』

千雪『.......ね?♡甘奈ちゃん?♡』

甘奈『お"か"し"い"......こ"ん"な".....お"か"し"い"って".....♡"』

甘奈は涙目になり、いくら甘奈の妄想で彼女を主張していたからと言ってこの仕打ちは無いだろうと言った


千雪『でも今日ここに甘奈ちゃんを呼んだのは、こうやって楽しむためじゃないの♡』

千雪『本当に"お泊りデート"はしようと思ってるんだから♪』

甘奈『.....え?♡"お泊りデート.....するの....?"』

こんな状況で?

今の言い方では甘奈もプロデューサーの家に泊まるように聞こえるし、甘奈とプロデューサーが2人きりになるとは思えないし...?

甘奈は、千雪が何を考えているのか全く分からなくて頭の中が混乱し始めた


千雪『プロデューサーさんの前で四つん這いになりなさい♪♡』

千雪『今日、プロデューサーさんには"濃厚なフェラしてあげる♡"とは言ってあるけど"誰が"とは言ってないの♡』

甘奈『!"?"♡"』

P「............」

裸で椅子に拘束されたままのプロデューサーは"待ち"状態だった

イチャつく方法は様々あるが、明日の朝まで濃厚フェラを中心としたプレイでプロデューサーにご奉仕するお泊りの日

千雪は先日、プロデューサーに意地悪したお詫びに濃厚フェラでご奉仕するとは言ったがそれをするのが千雪だとは一切、言っていなかった

千雪がヤらないとしたら、プロデューサーにフェラすることが出来るのは.....


千雪『どうしたの?♡大好きなプロデューサーさんのおちんちんを彼女公認で、彼女の目の前で咥えられるチャンスなのよ....?♡』

千雪『今日を逃したらもう、甘奈ちゃんにこんなことさせてあげないって分かってるわね?♡』

甘奈『~~~ッ!♡"』

プロデューサーは千雪のモノで甘奈が触れていい男ではない

今を逃したら当然のことながらプロデューサーのおちんちんを咥えさせてもらえる機会など皆無だろう

どんなに恥ずかしくても惨めでも笑われても、千雪のご厚意を無駄に出来なかった甘奈は....


(.....ペタッ.....ペタッ.....ペタッ.....)

甘奈は腰でも抜けているかのような四つん這いで、椅子に拘束されているプロデューサーの方に向かって歩き始めた

そして、足の間に挟まるように入っていくと股間に顔を近づけて止まった

甘奈『あ"っ、あー♡"......んっ』

P「.........」

甘奈は顔におちんちんが当たりそうな距離まで近づくと口を開けて舌を出し、ゆっくり咥えようとしていった

そしてギリギリのところで口を閉じ、千雪の顔を見た


甘奈『......い、いただき.....ます♡"あ"、あ"り"が"と"う"....ご"ざ"い"ま"す"....♡"』

千雪『そうね?♡甘奈ちゃんが欲しかったものをあげるんだからお礼を言われてもいいわね♪♡』

甘奈は咥える寸前で止まり、千雪の方を向いてお礼を言った

本当は千雪だけのモノなのに甘奈にも与えられたことに感謝した

千雪『もう咥えてもいいわよ?♡』

甘奈『....ッ♡"』

千雪に許可をもらって咥えさせてもらうなど恥ずかしいに決まっているが後悔は咥えた後にしようと思った

咥えている最中も笑われるだろうが明日の朝まで....長いようで短い時間しかプロデューサーのおちんちんを咥えられない甘奈


甘奈『.....ジュジュ....ジュッ♡"....ジュプッ♡"....じゅるっ♡"』

P「う"っ!?」

(......ガタッ!....)

千雪『あーあ、咥えちゃったっ♪♡』

甘奈は四つん這いのままプロデューサーのおちんちんを咥えた

プロデューサーは急にヌルッとした口でおちんちんを吸われ始め、手足を縛りつけられている椅子ごと動いて反応した

千雪は、こんな格好でしかおちんちんを食べさせてもらえない甘奈を見て嬉しそうに笑っている

自分の男が他の女に食べられているのに千雪はとても嬉しそうだった


甘奈『.....じゅぷっ♡.....じゅるるるっ♡....じゅるるっ♡....ジュッ!♡フーッ♡フーッ♡』

甘奈『ジュチュッ♡じゅじゅじゅっ♡じゅるるるっ!♡フー....♡ジュッ♡ジュジュジュッ♡じゅるるるるるっ♡』

甘奈『ジュジュジュジュルルルルッ!♡プッ...フー♡"ジュルルルルッ!♡ジュルルルルッ!♡じゅるるっ!♡』

P「っぐ"あ"!ち"、ち"ゆ"...き"っ!」

甘奈『.............ふー.....ふひゅー.......』

千雪『フッ....ふふっ♪♡』

四つん這いの甘奈はプロデューサーの股間に顔を突っ込み、嬉しそうにフェラしていたのに名前を呼ばれたのは千雪だった

アイマスクにヘッドホンのプロデューサーは今、誰にフェラをされているのか分かっていないにしても甘奈を萎えさせたし、甘奈はもうフェラするのはやめようかな....とも思うくらいショックを受けて動きを止めた


千雪『口から離したらダメよ?♡お泊りデートは明日の朝までって言ったわよね?♡』

千雪『たった1分や2分そこらで口から離したらもう、甘奈ちゃんには一生咥えさせてあげないけどいいのね?♡』

P「........千雪?」

甘奈『............』

千雪は甘奈の考えていることがよく分かっている

萎えすぎてもうこの男のおちんちんを咥えたくないと思っているかもしれないが、1度しかないチャンスをこの瞬間だけの気持ちで投げてしまったら後悔するのだろう

フェラしてるのが甘奈だと思われていなくても、口を離さずフェラし続けることが甘奈自身のためでもあった


甘奈『........ジュチュチュチュッ♡じゅるるっ♡ジュププッ♡ジュチュッ♡ジュチュッ♡』

口の中で早く動いてくれと言いたそうにビクビクしていたおちんちんにフェラを再開した

甘奈『ジュジュウルルルッ♡ジュゾゾゾゾゾッ♡フーッ♡じゅるっ♡じゅるるっ♡ジュゾゾゾゾッ♡』

甘奈『フーッ♡ジュププッ♡ジュポッ♡ジュブッ♡ジュブッ♡ジュブッ♡ジュブッ♡ジュチュチュチュッ!♡ヂジュッ♡ヂジュジュッ♡』

P「っぐ"ぅ~~~~っ!さ"、さ"っす"が"....千"...雪"....ッ」

甘奈がおちんちんを咥える姿を千雪が真横から見ていたとしても、甘奈にとってはこれが最初で最後になるかもしれなくて本気のフェラだった

(.......ビュルルルッ!!ビュルッ!ビュルルルルルッ!)

甘奈『ゴ"バ"ッ!!♡"ゴひゅっ!♡"ご"へ"っ!♡』

甘奈は舌の上に乗せていた竿がビクビク動くと思ったら、予告無しに喉奥射精をされてむせていた


千雪『えー?♡たったの3分で出させちゃうなんて甘奈ちゃん早ーい♡』

P「う"っ.....っく"......」

(ビュルルルッ.....ビュルルルルッ.....)

甘奈『ブビュッ♡"......ブッ!♡"ブボッ♡"』

他人事の千雪は、四つん這いで股間に顔を埋めながら口内射精されている甘奈を笑った

プロデューサーのおちんちんはビクビクしながら甘奈の口の中で射精し続けているだろうが、どのような射精をされているのかは甘奈しか知らないし辛そうだ


P「.......は"ぁ"....は"ぁ".....千雪の口.....さ、最高......//////」

ここまでプロデューサーを気持ちよくさせたのは、この機会しかない甘奈がそれだけ必死だったからかもしれない

千雪『口の中のモノを飲んだらすぐに再開してね♪♡休んじゃダメよ?♡』

甘奈『......ブ"ッ!?♡"』

四つん這いの甘奈はおちんちんをムグッ♡と咥えたまま、口の中にザーメンを溜めながら千雪の顔を見た

"明日の朝までお泊りデート"の意味は薄々分かっていたし確認しなかった方が悪いのかもしれないが、休憩なしは流石に正気とは思えない

甘奈は口でプロデューサーを何度もイかせて口に出されるたびに飲む

甘奈が欲しがっていたプロデューサーのザーメンを、もう飲みたくないと思うほど飲ませてもらえるのである


千雪『私だってまだプロデューサーさんの金玉が空っぽになるまで射精させたこと無いのよ?♡』

千雪『私がヤッたことない"初めて"で甘奈ちゃんにあげられるのはコレだけしかないけど辞めちゃうの....?♡』

甘奈『.......フッ.....フ"ーッ.....』

甘奈はおちんちんを咥えながら隙間からよだれだったりザーメンだったりを...ポタッ♡...ポタッ♡と垂らしながら千雪の顔を見て、一晩しか無いことの意味を考えた

千雪にはこれからもたくさん時間があって、プロデューサーと何度も寝れるし様々な"初めて"をするだろうが甘奈にはこの1度きりしか....

甘奈『......ゴ"ク"ッ♡"グ"ブ"ッ!♡"』

そう思うと、なかなか口の中で処理できなかったドロドロでキツい味のザーメンも飲み込むことが出来た

甘奈の気持ちでザーメンの味が美味しく変わることは無く、飲んだ瞬間に吐くかと思ったが吐いている場合ではなかった


甘奈『じゅっ♡じゅるるっ♡ジュチュッ♡ジュチュッ♡ジュチュッ♡ジュチュッ♡』

P「わ"っ!?ま"、待"ってくれ千雪!?」

甘奈『........ジュルルルルッ♡ジュチュチュチュッ!♡フーッ♡じゅぞぞぞっ♡ジュチュッ♡チュゥゥゥゥッ♡チュップッ♡』

一瞬、千雪の名前でフェラが止まるも甘奈はおちんちんを吸い続けた

甘奈『ジュルッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ジュポッ♡チュッ♡ジュルルルッ♡』


P「ま"だ"出"た"ば"か"り"だからっ!?」

(....ガタッ!....ガタッ!)

本当なら頭を押さえてフェラを止めさせるなどしたいプロデューサーは椅子に縛られていると分かっていながら腕を動かそうとしていた

フェラを止めようとするのは、1度目の射精からほんの2、3分しか経ってなくてまだ早いからだった

(......ビュルッ♡ビュルルルルルルルッ♡)

甘奈『......ゴ"ブ"ッ!!♡"』


甘奈の口の中に2発目のザーメンがぶちまけられ、甘奈はまた自分がフェラしておいて口内射精されて吐きそうになった

甘奈『............ゴ"ク"ッ♡"お"っ、オ"ッ....っぷ♡".....オ"エ"ッ!!!♡"』

でも、大好きなプロデューサーがゼロ距離で出してくれたドロドロで生暖かいザーメンを吐いては勿体ないと苦しみながら飲み込んだ

プロデューサーにフェラしてあげることは甘奈にとっても嬉しいことだったハズ

口内射精や喉奥射精してもらうことも甘奈にとって嬉しいことだったハズ

甘奈の口で気持ち良く射精してもらえることは、甘奈にとっても幸せだったハズ....

甘奈『ご"ォ"っ"び"ュ"ッ♡"ォ"....っぉ"え"ぇ"ぇ"え"っ!!♡"』


........

....


千雪『プロデューサーさんのおちんちんを楽しんでもらえたかしら?♡』

甘奈『.......ゲ"ブ"ッ!!!!♡"ん"フ"ーッ!♡"フ"ーッ!♡"』

甘奈は両手で必死に口を押えながら、椅子に拘束されている全裸のプロデューサーの前でペタッと座り込んでいる

お腹がポッコリと膨らんでいるしザーメン嘔吐しないように頑張って耐えているのはそのハズで部屋の外は明るくなっていた

甘奈は一睡もせず朝までプロデューサーのおちんちんを咥え続け、自ら肉便器やら便女と呼ばれる存在に堕ちたのである


プロデューサーの金玉を空にしてもフェラを続け、床にはどうしても飲み込めなかったり飲んでから吐いてしまったザーメンがこぼれているが、甘奈は自分のために出してもらったザーメンをこれ以上は勿体なくて吐けないと必死に耐えていた

千雪『はい、甘奈ちゃんどうぞ♪♡』

甘奈『ん"ぷ"っ!?♡"』

そんな甘奈に千雪は、空のジョッキを差し出しながら口を押えている甘奈の手の片方を引っ張った

口から引き離した手に空のジョッキを持たせるだけで多くは語らなかったが、今、甘奈が一番欲しいモノはこれでしょ?♡と言いたそうだった


甘奈『グ"プ"ッ♡".....い"、嫌"ッ....♡....絶"対"に"....そ"ん"な"の"ォ"っ....♡"』

甘奈は片手で口を押え続け、空のジョッキを持ちながら首を横に振って嫌がった

しかし、甘奈も自分がどのような状況なのか自覚しているからジョッキを口元に近づけた

甘奈『げ"ぼ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ!!!♡"』

(ボ"チ"ャボ"チ"ャボ"チ"ャボ"チ"ャボ"チ"ャボ"チ"ャ!♡")

甘奈は口から手を離し、両手でジョッキを持つと口の下で構えた

空のジョッキの中に顔を突っ込むように前屈みになって、その中にザーメン嘔吐し始めた


甘奈『オ"エ"ッ!!げ"bっぼ"ぉ"ぉ"ぉ"っぉ"っ!!♡"げ"ぼ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ!!♡"』

(........ビ"チ"ャビ"チ"ャビ"チ"ャッ♡"........ビ"チ"ャ♡......ビ"チ"ャビ"チ"ャビ"チ"ャッ!♡")

甘奈の口から滝のように、一旦は飲まされていたザーメンが戻って来てジョッキの中に溜まっていく

半透明だったり白っぽい塊があったりしてただのドロドロのザーメンではないし、飲まされる時は口内射精で直飲みだったから甘奈も嘔吐しながら初めて何を飲まされていたのか知るのであった

見た目通り美味しくはなかったにしても、こんな気持ちの悪いザーメンを飲んでいたなんて.....と、口から吐くザーメンやジョッキに溜まるザーメンを見てさらにザーメン嘔吐が捗った

甘奈『ブ"バ"ッ!!♡"ゲ"ッボ"ォ"ォ"ォ"ッ!♡"ぉ"っぉ"オ"ッ!♡"オ"ッぇ"え"ぇ"xっぇ"ぇ"え"っ!♡"』


(.......ピ"チ"ャッ♡".......ピ"チ"ャッ♡")

甘奈『ぜ"ぇ"....♡"ぜ"ぇ"....♡"』

正確には甘奈の口から出るのはザーメンだけではない

甘奈がずっとおちんちんを咥えっぱなしだったために、プロデューサーは1度もトイレに行かせてもらえなかったと言ったらもう分かるだろう

プロデューサーは甘奈の口の中にオシッコしてザーメン同様に飲ませている

甘奈はもちろんそれでおちんちんを口から離すわけにいかないし、便女として、プロデューサーのおちんちんから出るモノはちょっと吐きながらだったが大切に飲ませてもらっていた

甘奈のお腹を大きく膨らませるのは流石にザーメンだけでは無理だったし、ジョッキに溜まったモノはオシッコとザーメンが混じったモノだった


千雪『あーあ、せっかく飲み込んでたのにっ♡』

甘奈『か"は"っ、か"は"っ!♡"は"ぁ"は"ぁ"っ....♡"』

甘奈はペタッと座り、ザーメンやらオシッコやらが入った汚物のジョッキを大切そうに抱えながら息を切らせていた

唇は吐いたザーメンがベッタリついてヌルヌルになっているし、口からよだれのようにザーメンが垂れて糸を引き、口の下で持っているジョッキの中に溜まっていった

千雪『甘奈ちゃん、それどうしよっか?♡汚いから捨てる?♡』

千雪は、ボーっとしている甘奈に酷い質問をした

朝を迎えてしまったし口からおちんちんを離してしまった甘奈は今後、プロデューサーとイチャつく機会が一切ない

甘奈の大好きなプロデューサーを"濃く"感じられるモノは今、自分が手で持っている汚物のザーメン&オシッコジョッキだけしかない


甘奈『.....も"、もったい...ない....から....ッ♡"の"、飲"ま"せ"て"....く"だ"さ"い".....ッ!♡"』

千雪『そう?♡そんなに汚いモノを飲みたいなんて甘奈ちゃんって変態さんなのね♪♡』

甘奈のザーメン&オシッコジョッキ完飲おねだりで千雪は嬉しそうな顔をしながら意味深に、まだ椅子に拘束したままのプロデューサーの後ろに回った

甘奈『そ"、そ"う"....かな?♡"こ"、こんなに...美"味"し"そ"......だ"よ"...?♡"』

プロデューサーのことが好きだからと言う理由が無ければ絶対にこんなものを飲もうと思わないし、嘘でも美味しそうとは言わないだろう

大切そうに汚物のジョッキを抱えたりもしないだろう

便女と呼ばれることになったとしてもプロデューサーが好きだから、これはご馳走なのである


千雪『いいわよ?♡飲ませてあげてもいいけどコレでも飲めるなら......ね?♡』

(......シュルッ.....)

千雪はプロデューサーのアイマスクを外した

P「......甘....奈....?」

甘奈『プ"、プ"ロ"デ"ューサ"ー...さ"ん"っ....♡"』

アイマスクが外れただけでまだヘッドホンをされたままのプロデューサー

甘奈の声は届いていないし、何故、甘奈が目の前で禍々しい見た目のジョッキを大切そうに抱えているのだろうか?と思うし情報量が多くて訳が分からなかった

千雪を泊めて変態プレイのような一晩を過ごしたと思っていたのに、どうしてここに甘奈が....?とも


甘奈『あ"っ、あ"は"は"は"は"っ....♡"あ"、あ"の"っ...♡"甘奈にこんなにたくさん....出してくれて、あ"、ありがとね...?♡"』

プロデューサーと目が合った甘奈は恥ずかしそうに、何も聞こえていないことはすっかり忘れて照れながら喋りかけていた

顎が外れそうなほどおちんちんを咥え続けて金玉が空っぽになるまで口の中にザーメンを出させ、おちんちんから出されるもの全部飲んだ便女の甘奈

一度吐いてしまったからジョッキの中にそれが溜まっているものの、プロデューサーにお礼を言いながら口元に近づけていった

甘奈『い"っ、いただきまーす♪♡"わ"ぁ、美味しそ~っ♡"』


このザーメン&オシッコの味を知っているから決して美味しいわけがないのに、甘奈はこれ以上ないほど股間をビショビショに濡らしながらプロデューサーの目の前でジョッキに口をつけた

プロデューサーに見られながらザーメンとオシッコを飲んであげることが便女としての悦びで、甘奈の体も全身が悦んでいて...♡

甘奈『....ゴ"ク"ッ"♡"....ゴ"ク"ッ"♡"....ゴ"ク"ッ"♡"....ゴ"ク"ッ"♡"....ゴ"ク"ッ"♡"』


ーENDー


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