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(R-18)オンナノコ同盟。千雪と甘奈と甜花が3人同時にプロデューサーとお付き合い。もし、ルールを破って抜け駆けしたら.....?

(R-18)オンナノコ同盟。千雪と甘奈と甜花が3人同時にプロデューサーとお付き合い。もし、ルールを破って抜け駆けしたら.....?


◆内容

プロデューサーと、同時にお付き合いすることを決めた千雪と甘奈と甜花の3人。そこにプロデューサーの意思は無く。もし、抜け駆けしたら狂気の〇〇処刑が待っている....?(全文:約18600文字)

※桑山千雪、大崎甘奈、大崎甜花、プロデューサー

ーーーー


P「なあ、みんな?」

甘奈『..........』

甜花『..........』

千雪『..........』

甘奈、甜花、千雪の3人と一緒に席に着くプロデューサー

声を掛けるも、それぞれが大切な考え事の真っ最中で誰も返事をしてくれなかった


P「3人とも、なあってば?やっぱりこんなやり方は無理なんじゃないか....?」

甜花『いーやーなのっ!甜花、それがいいのっ!』

甘奈『そうだよ!甘奈だって....!』

千雪『そうねぇ?私もそれでいいかなあ』

3人は"大切な決めごと"を否定しようとするプロデューサーには反応した

そもそもこの3人が難しそうな顔をして、いったい何を話しているのかと思ったら....?


P「いや、だからって3人と同時に付き合うなんて俺には無理だって!?おかしいだろ!?」


P「それに俺にも誰と付き合うかを決める自由があるだろ???」

P「ここにいる3人以外の誰かと付き合うかもしれ─」

(バンッ!!!)

P「ひ"ん"っ!?お付き合いさせていただきますっ!」

千雪は自分の手が痛くなるほど力強くテーブルを叩いてプロデューサーを黙らせた

甘奈『...........』

甜花『...........』


千雪『異論は無いみたいだからこれで決定かしら♪』

千雪『私と甘奈ちゃんと甜花ちゃんは、同時にプロデューサーさんと仲良くお付き合いするってことで─、賛成の人~♡』

甘奈『はーい♡』

甜花『は~い♡』

P「いやいやいやっ!?俺は!?俺の意見が勝つ方法はっ!?」

勝手に決める女たちにプロデューサーは異論を唱えている

本来は"好き"の矢印が向かい合って付き合うのだろうが、今回はその矢印が3方向からプロデューサーに向けられている


千雪『今さら何?♡もう平等に多数決で決まったことなのよ?』

甘奈『ねーっ♪4人のうち3人がそれでいいって言ってるなら、もう決まりだよね♡』

甜花『ねーっ♡』

P「おいおい......多数決って言ったってそっちは3人じゃ.....」

多数決がこんなに理不尽な使われ方をするなんて

勝手に自分の彼女が出来てそれも同時に3人とか、嬉しいよりもおかしいとしか思えなかった


甘奈『それともプロデューサーさんは甘奈達の中から1人だけを選ぶつもり?』

甜花『甜花、そうなったら......夜道に.......気を付けた方がいい......と思う.....♡』

甘奈『うん♡プロデューサーさんのおうち、バレてるし気を付けた方がいいよね♪♡』

甘奈『いつも何時ごろに起きてるとか、どこで何を買って食べてるとか、家のパソコンでどんなこと調べてるのかとか、ぜーんぶ分かってるからね?♡』

千雪『若くて可愛い店員さん目当てに家から遠いコンビニに通ってるわよね?♡私たちがいるからもう大丈夫♪♡』

P「...........」

甘奈たちが言いたいことはよく分かった

プロデューサーの行動はパソコンの閲覧記録まで筒抜けで、刺されかねないし安心して眠れる日が無くなるのだろう

引っ越しも無駄だろうし安住の地が欲しくば、3人と共に過ごすしかないようだ


千雪『分かってくれた?♡私たち、プロデューサーさんとお付き合いするわね♡』


P「........はい。ひとまず3人の話を聞きます」

P「その代わり俺とだけでなく、3人も仲良くすると約束してくださいね....?」

プロデューサーは安全面を強調した

3人同時に付き合うと言う女達は変ないざこざを起こしかねないし、それで巻き込まれることになるのはプロデューサーだ

話は最初からおかしなことだらけなので思いつく限りの釘を刺しておこうと考えた

P「あと─」


甘奈『あっ、細かい話は甘奈達でも決めるから大丈夫♪♡』

千雪『そうね♪プロデューサーさんはちょっと黙ってて?♡』

甜花『甜花達の邪魔、しないでね♡』

P「え.....?俺のこと.....なんだけど.......」

と、プロデューサーは見切り発車に近くても、その場で思いつく限りの約束をしておこうと思った時だった

甘奈と千雪と甜花はもう、お付き合いが決まったプロデューサーには喋らせてくれなかったのである


千雪『これが甘奈ちゃんでこっちが甜花ちゃんで....っと♪』

(........スッ......カタッ)

千雪は意味深に、甘奈と甜花とそして千雪自身の前に紙とペンを配っていた


千雪『当然、私たちも仲良くしなきゃって思ってるのよ?♡』

千雪『残念だけどプロデューサーさんの体を3等分には出来ないから、ルールを決めて平等なお付き合いをしようって♡』

甘奈『ねーっ♡』

甜花『うんっ♡』

P「付き合うルール.....?」

下手したら3等分されかねないプロデューサー

3人は表面上は仲良くしつつ、隙あらば自分だけでも...とか考えているような感じが垣間見れた

しかしだからこそルールを決め、千雪、甘奈、甜花の方から譲歩してくれるなら悪いことではないと思った


(.....カリカリカリ.....)

真剣な表情で紙に何かを書いていく3人

P「............」

その紙にいったい何を書いているのか聞きたいところだが邪魔をしてはいけない空気を察した

千雪『...........』

甘奈『...........』

甜花『...........』


(......カタッ........カタッ...カタッ.....)

甘奈がペンを置き、その直後に千雪と甜花もペンを置いた

甘奈『はい、甘奈は書けた~っと♡』

千雪『私も書き終わったわよ♪♡』

甜花『甜花もっ!甜花も書いたっ!』

顔を上げた3人は満足そうな顔をしていた


(.....コトッ....)

甘奈『箱に入れて入れて~!』

P「ほう?」

すると、甘奈は何処かから取り出した小さな箱をテーブルの上に置き、箱の中に書き終えた紙を入れてと言っていた

千雪&甜花『はーい』

甘奈が小さな箱を差し出すと甜花と千雪は折り畳んだ紙を入れ、最後に甘奈自身も紙を入れていた

これはまるで募金箱とか目安箱とか、学校で見たことあるような箱だった

どことなく懐かしい感じがしたり、やっていることが可愛らしいと思ったのはこの一瞬だけだった

P「!"?"」

箱の側面に書いてある文字を見てしまったプロデューサーは、驚愕の叫びを発しそうになった


"抜け駆けゴミクズ女のお楽しみ処刑ボックス♡"


(....カサッ....カサッ)

甘奈『うんうん、入ってる入ってるっ♡』

甘奈が箱を振ると中から、紙が入っている音がカサカサと聞こえてきた

3人同時に付き合うなどただ事ではないと思っていたが、それで怯えるのはプロデューサーだけではないと知らしめる箱

千雪も甘奈も甜花も3人同時にお付き合いが成立するよう、ルールを守らなかったときは相応の罰を受けることになるらしい

可愛らしく書かれた手書きの文字に似合わない言葉がさらにプロデューサーを怖がらせた

P「.......ゴ"ク"ッ」


甘奈『プロデューサーさん、これ何って顔してるから教えてあげるね♡』

甘奈『甘奈達はプロデューサーさんとお付き合いする上で平等に愛されなきゃいけないと思うし、1人だけ抜け駆けはいけないことだと思うの♡』

甘奈『で、抜け駆けしたら社会的に終わらせてあげなきゃいけないって思うの♪♡』

甘奈『彼女の権利をはく奪するのは当たり前なんだけど、この箱の中から紙を引いてもらって、書いてることをやってもらうの♡』

P「そ"れ"って"つ"ま"り".....」

均衡を保ちつつお付き合いするからには抜け駆け禁止

この方法なら自分たちで内容を決めるから納得の内容だろうが、この方法では....


千雪『私、二度と変な気を起こさないようにってことを書いちゃった♪♡』

甜花『にへへ...♡"』

甘奈『それ、甘奈もーっ♡抜け駆けなんて絶対に許しちゃ駄目だしっ♪♡』

P「そ"、そ"ん"な"こ"と"し"た"ら"自"分"で"書"い"た"紙"を"引"く"可"能"性"だ"って".....!"?"」


甜花『うんっ、そうだよ?♡それがどうしたの....?♡』


千雪『しかも、箱の中から取り出す紙は"2枚"なの♪』

千雪『3枚のうち2枚を引くってことは......自分で書いた紙を引いちゃうかもしれないわね♡』

千雪『その方が私たちもルールを守ると思わない?♡』

P「............」

甘奈が手に持つ箱の側面を見れば、ルールを破ったときに起こることのレベルは容易く理解できるし地獄だろう

抜け駆けした女に、二度と変な気を起こさせないように容赦なく何かをさせるつもりで書いていることは間違いない

甘奈も軽率に、"社会的に終わらせる"とか言っているし女の恐ろしさがよく分かった


甘奈『はーい、次、次~♡』

甘奈『プロデューサーさんと"どこまで"ならセーフってことにする?♡キス?やっぱりキスかなっ!?♡』

千雪『えー!?♡キスしちゃってもいいのかしら!?♡でも、キスかあ.......♡うーん....キスしよっかなぁ....♡』

甜花『甜花、おっぱい触らせるのだったら.....いいと思う!』

P「..............」

勝手に、プロデューサーとのエッチな行為はどこまでならセーフか決め始めた3人

プロデューサーに関わることなのにプロデューサーは蚊帳の外で話を聞かされるだけの不思議な時間だった


甘奈『うん、先におっぱい決める?甘奈はおっぱい賛成でーす♪』

千雪『ちょっと2人ともっ!?♡それは私だって......いいけどっ....♡』

甜花『じゃあ、千雪さんもいいって言ったからおっぱい決定!』

甘奈『あ、プロデューサーさんはもう帰ってくれていいよ?♡詳しいことが決まったら教えてあげるから♪♡』

甜花『プロデューサーさん、ばいばーい♡』

P「.......はい。よろしくお願いします」

初めて味わうこの謎の感覚をどう表現したらいいだろうか?

ただ、従っておいた方が3人は笑ったままでいてくれるだろうし、このまま帰ることにした


..........

......


(......ペラッ....)

翌日、甘奈は小さな文字がびっしりと書かれている紙を渡してくれた

甘奈『ってことなので、プロデューサーさんこれから甘奈達と仲良くしてね♪♡よろしくね♡』

P「.......はい。えっと、なになに...?」

書かれていることをサッと眺めるだけでも時間が掛かりそうなほどたくさんの決めごとがあるらしい

基本、キスは駄目でセックスはもちろん駄目

ただし千雪と甘奈と甜花が揃っている場合に限り、話し合いをしてOKになればキスまでは可能の場合がある

おっぱいは生で触ってもいいが下半身を直接触ることはNGで、パンツの上からどのような手つきで触ればいいか聞いて欲しい、と


(....ペラッ.....)

プロデューサーは紙を置いた


P「.....はぁ。あとでゆっくり読ませてもらうよ。こんなにいっぱいあったら覚えるだけで日が暮れそうだ」

千雪『そうね?♡プロデューサーさんに体を求められたら私たち、拒める自信ないんだから♡』

甘奈『プロデューサーさんの方からルールを守ってもらった方がいいよね♪♡』

甜花『うん。甜花達、あの箱......引きたくないから...♡』

P「..........」

おやおや?と思うプロデューサー

3人の誰かが抜け駆けしないように決めたルールだと思ったが、プロデューサーから手を出しても"抜け駆け"が有効になるらしい

それも3人は手を出されたときに拒むどころか喜びそうで、自分だけが気を付ければいい話ではないようだ

よく考えたら、プロデューサーからも手を出すなとはおかしな話だが.....


P「ま、条件付きでキス禁止って分かれば当面は大丈夫だろう」

P「何かありそうにしてもおっぱい揉むかどうかだろ?ほどの事さえなければ......事務所でセックスの機会はないだろ」

最後はちょっと言いにくい単語だったが今まで通りに接していれば間違いなさそうだ

事務所でキスさえしなければ、おっぱいを触らせてもらうにしてもセックスなど出来るわけもなく


甘奈『えー.....セックスはしたいのに....♡』

千雪『そうね♡』

甜花『甜花、クマのパンツの日だったらいいからね?♡』

P「..........」

と思ったが女達の方はあの箱を用意しておきながら、いつでも約束を破りそうな軽さだった

甜花は例の、大好きなマスコットのパンツの日は嫌らしく、クマのパンツはそれはそれでプロデューサーもアリに思えた


さて、そんなこんなで4人で付き合うことになったプロデューサー

いつまでこんなことが続くやら、そして4人は上手く付き合えていけるだろうか?と思っていた矢先のことだった


(.......コトッ....)

約束を破った女は正座し、目の前に"抜け駆けゴミクズ女のお楽しみ処刑ボックス♡"が置かれた


※ここから話が2つに分岐します。

【1.約束を破った千雪】


甘奈『はい、どうぞ♡その中から好きな2枚を引いてねっ♪』

甜花『千雪さん、約束破って抜け駆けしちゃう.....ゴミクズ女....だったんだ.....?』

甜花『でも大丈夫だよ?それやってくれたら許してあげるからね♡』

床に正座する千雪は、目の前に置かれた"抜け駆けゴミクズ女のお楽しみ処刑ボックス♡"の中に恐る恐る手を伸ばした

千雪『あ、ありがとう...♪♡引かせてもらお~....♡"』

(.....カサッ.....カサッ.....)

箱の中に入っている3枚の紙のうち2枚を取り出すが、自分が書いた紙に何を書いたのか分かっている

だから自分が書いた紙以外の2枚を引こうとしていた


(.....ガサッ!)

千雪『こ"れ"とっ....こ"れ"にす"る"っ....』

千雪は2枚の紙を同時に箱の中から取り出した

結局、手探りではどの紙に何が書かれているのか全く分からないし、選ばないわけにいかなくて

甘奈『1枚ずつなんて書いてあるのか発表してくれる?♡』

甜花『甜花も....聞いてあげる♡』

(......ペラッ....)

千雪『......ッ"!"?"♡"』

千雪は折り畳まれていた紙を広げ、その文字を見て絶句した

もしかしたらこれは大ハズレで自分が書いた紙を選んだ方がまだマジだったかもしれないと思ったが、2つにさほどの大差は無かったほど最悪だった


千雪『ち"....♡"ち"っ....♡"』

甘奈『....ち?あ、それ甘奈が書いた紙を引いたでしょ?♡千雪さん、おめでとー♡』

千雪『こ"っ、コレ書いたの甘奈ちゃ.....!"?"♡"ありが...とう...♡"』

千雪は特別に気になった言葉を1文字だけ読み上げると、これが甘奈が書いた紙だと悟ったしその通りだった

約束を破ったことを後悔し、今後二度とそんなことをしないと誓うであろう内容

このあとすぐ千雪自身が床に正座しながら読み上げてくれることになる


千雪『き"、気持ち悪いおぢさんに.....ちんぐり騎乗位....中出しおねだり、ご"っ、50人...♡"しないと...出られない部屋....♡"』

千雪『.....を、妊"娠"するまで.....繰り返し.....♡"』

甜花『えー!それ、甜花のじゃなーい!』

千雪『.......♡"』

千雪は、大ハズレの"〇〇しないと出られない部屋"が当たってしまった


一度に50人を相手する過酷さもあるが、ただ千雪1人でどうこうなる話ではない

ヤることを追えれば部屋から出してもらえるが、おじさんに妊娠させられるまで"〇〇しないと出られない部屋"が何度も開催されるらしい

事後に避妊薬を飲むどうこうは千雪の判断に任され、妊娠を望まないなら薬を飲めばいいし"〇〇しないと出られない部屋"が繰り返される

妊娠を受け入れる意思があるなら部屋から出た後はそのまま放置して結果を待てばいい

どっちも千雪の終わりが見えている


甘奈『で、もう1枚の紙は何て書いてあるの?♡』

千雪『そ"、そ"う"ね"...?♡今"の"も"楽"し"そ"う"だ"け"ど"、も"う"1"枚"あ"った"わ"ね"♪♡"』

(....ペラッ....)

千雪『ア"ッ♡"』

千雪は紙を広げた瞬間、見覚えのある文字に声が出た

嫌なモノも見てしまったことは明らかで、千雪は手が震えていた


甘奈『もしかして千雪さん、自分が書いた紙が当たっちゃった?♡』

甜花『千雪さん、おめでと♪♡』

千雪『そ"ん"っ...な"っ!?♡".....あ"り"....が"と"う"....♡"』

千雪は見慣れた自分の文字に絶望した

1枚目の行為だって秘密裏に行われるわけでもなく口止めするわけでもなく

普通に開催するからすぐ噂や真相が広まって社会的に終わるだろう

が、もう1枚の自分が書いた紙も同様に、別の方法で千雪を終わらせるモノだから血の気が引いていた


千雪『........ッ♡"』

甘奈『どうしたの?♡発表しないの?♡なんて書いたのかちょっと見せてみてよっ♡』

甜花『甜花にもっ!甜花も見るのっ!』

(........ペラッ....)

千雪が何も言わなくなったので、甘奈と甜花は千雪が手に持っている紙に書いてある文字を見に行った

すると千雪はすぐにバレることだから諦めたのか、何も言わず2人に紙を見せてくれた

千雪『........ッ♡"』


甘奈『うっわ...♡キッッッッッッツ!?♡"』

甜花『ウ"ッ"♡で.....でも....よかったね...?♡"千雪さんが考えたやつ.....自分で....出来るんだよ...?♡』

千雪は、まさか自分が椅子に座って手足を拘束し、口にチューブを咥えることになるなんて

口に咥えたチューブの反対側が頭上へと向かい、頭の真上には頭より大きな器に溜まったザーメンが待ち構えているなんて

椅子に拘束された手でスイッチを持ち、自らボタンを押して頭上のザーメンをチューブに流し、口の中に流し込むなんて

それを、目の前に置いたカメラで生配信するなんて.....と思った

千雪『うん....♡"自分でヤることに.....なっちゃった....♪♡』

千雪は自分で誰かにヤらせようとしておいて、コレは無いだろうと思っている


千雪『ザ....ザーメン流し込みチューブ.....生...配信....け"、決"定"~ッ♪♡"や、やった~♡"』

甘奈『おめでとー♡』

チューブを口から離せないし、口の中に流れ込んでくるザーメンを全て飲み干すまで椅子から解放されることは無い

ザーメン嘔吐してもチューブに戻るだけで、結局はまた自分が飲むことになる

ザーメンだけでお腹がパンパンに膨れ上がり、頭上の器もチューブの中も空っぽになったことを確認するまで続く生配信

顔出しで何が起こっても止まらない生放送をして、社会的に簡単に逝けるだろう

誰かに録画でもされていようものならすぐに拡散されるだろうし、千雪の意思に関係なく社会的に何度だって逝かされるプレイだ


甘奈『詳しいヤり方は千雪さんが教えてくれるんでしょ?♡自分で考えたことなんだから♪♡』

甘奈『甘奈と甜花ちゃんが手伝ってあげるからどうやったらいいのか教えてね?♡』

千雪『......ええっ♪♡お手伝い、お願いね?♡』

千雪自身も準備をするし、社会的に終わるボタンも自分で押す

このプレイをヤらされれば絶対に後悔するし黙らされるし、二度と逆らうことも無いだろうと思って甘奈か甜花にヤらせ用と思っていた千雪

自分で考えたことを自分でヤることになってしまって少し笑ってしまった


これが、みんなで仲良くお付き合いをすると言い、ルールを破った者が歩むことになる末路

内容は過酷なほど良いと思われるし、過酷さ故に逃げ出したりするのでは?とも思われる

しかし、どれほど過酷な内容であっても絶対に逃げ出したりしない理由があった

千雪は現在、プロデューサーの彼女の地位をはく奪されて何でもない無関係の女になった

もう一度、"みんなでプロデューサーの彼女"に戻りたければ、"抜け駆けゴミクズ女のお楽しみ処刑ボックス♡"の紙に従って社会的に処刑されるだけ

"絶対に許されない抜け駆け"に相応しいほどの行為で償うことさえできれば、また.....


...........

.......


(........カチャッ....キィ.....)

千雪『......ヒ"ュ"ーッ♡"......ヒ"ュ"ーッ♡"』

部屋から出てきた千雪はぱっと見、いつもの恰好でいつもの千雪だった

しかし、手で股間を押さえながらヨロヨロ歩いているし虫の息だった

よく見るとスカートの股間付近がかなり湿っているし、この濡れ方は内部漏れ出しているときの濡れ方だった


甘奈『千雪さんおかえりなさいっ♪♡どうだった?楽しかった?♡』

甜花『千雪さん、おかえりっ♡』

千雪『た"、ただいま....2人とも...ッ♡"』

(.........ブジュッ♡"...........ビチャッ♡")

千雪は、変な音が聞こえるたびにシミが広がっていく股を押さえてヨロヨロしながら、2人の目の前を通過していった

たった今、"〇〇しないと出られない部屋"から出てきたばかりの千雪は、部屋の中で全く面識がなく、悪い意味で厳選されたキモいおぢさん達50人の相手をしてきた直後の姿だった


甘奈『ふーん?♡』

千雪は一歩歩くたびに太もも辺りをブルブルと痙攣させている

足がガクガクでいつ床に座り込んでもおかしくないほど体を酷使してきたように見えるから甘奈を笑顔にさせた

"〇〇しないと出られない部屋"の中でどんなことになっていたのか

それはその場にいた千雪と集まったおじさん達しか知らないが、おじさん達は床に寝かされてちんぐり返しの恰好になり、全裸の千雪がそこに腰を下ろしてマンコに竿を咥えさせたハズ

少なくとも、"厳選された気持ち悪いおぢさんにちんぐり騎乗位中出しおねだり50人"を終えないと部屋から出られないのだから


千雪『....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡"』

甘奈と甜花の前をゆっくり歩いていく千雪

千雪はこの姿の何分前のことだろうか?全裸でガニ股に近い恰好で、マンコにおちんちんをブッ挿しながらおじさんの足首辺りを掴み、自分から腰を振ってちんぐり騎乗位という情けなくて恥ずかしい格好でおっぱいをブルンッ!♡ブルンッ!♡と揺らしていた

下を向いて誰とこんなセックスをさせられているのだろうと、初めましてになるおじさんと顔合わせがてら中出しおねだりして

心の中で「(....キ"モ"い"キ"モ"い"キ"モ"い"....ッ♡")」と思いながらも、熱々の竿で突かれるために自ら動いて

ちんぐり騎乗位で喘ぎ声を漏らしたり、苦笑いしながら「い"っぱ"い"...出"し"て"ね"....♪♡」と子宮口にゼロ距離でぶちまけられるおねだりザーメンに絶望を

それを50人終えた結果がこの姿


千雪『......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"』

ようやく部屋から出してもらった千雪はこれで妊娠すれば、もうこんなことしなくて済む代わりに妊娠の事実で絶望することになる

妊娠できなければまた次回があって今回と全く同じ内容で妊娠するまで"〇〇しないと出られない部屋"が繰り返される

妊娠したいかどうかは千雪に任され、薬を飲むか考える時間が多少は与えられるがそれはそれ

千雪は股を押さえ、フラフラしながらカメラの前に用意されている椅子へと歩いていった


千雪がヤらなければいけないことはもう1つ、"ザーメン流し込みチューブ生配信"があるから....


(......ギッ.....)

椅子に座った千雪は、椅子の脚と重なるように足を開いた

両手もひじ掛けに置き、いつでも手の自由が奪えるようにと力を抜いた

千雪『このあとは....は"ぁ"は"ぁ"っ♡"お願いしても....いいかしら....?♡"』

甘奈『うん、任せてー♪♡』

手伝って欲しそうに椅子に座って待つ千雪に甘奈と甜花が近づいた


(.....カチャッ.....カチャッ.....)

甜花は千雪の足首に椅子の脚と繋ぐ枷を、甘奈は千雪の手首に椅子のひじ掛けと繋ぐ枷をはめた


千雪『....ほ"、ほ"ら"、こういうのって最近よくあるでしょ?♡"』

千雪『偽の.....AI動画って言うのかしら?♡"何かあっても私じゃないって言えばいいだけなんだからっ♪♡"』

甘奈『はいはい、どうぞ♪♡咥えていいよっ♡』

千雪は恥ずかしいのか何なのか、誰も聞いてないのに何かあっても誤魔化せるから心配いらないと独り言のように喋っていた

甘奈は千雪の言葉をほとんど聞いておらず、手足の動きを封じられて動けなくなった千雪に口を開けさせ、口でチューブを咥えるようにと差し出した


千雪『あ~んっ♡.....ん"ぉ"っむ"♡"』

(.......ガポッ.......)

千雪も嬉しそうにしながら口を大きく開けてチューブを咥えた

極太で顎が外れそうなチューブを咥えながら正面に置かれているカメラのレンズを見つめ、下半身を酷使してきたばかりなのに今度は口が大変なことになる実感が湧いてきた

甜花『はい、千雪さんどうぞっ♡』

(.....カチャッ.....)

ほぼ千雪の準備が済むと、甜花は椅子のひじ掛けに手を拘束されている千雪にスイッチを持たせてあげた


千雪『....フーッ♡"....フーッ♡"』

千雪が咥えているあたりのチューブが白く曇り息の荒さが伝わって来るし、舌や口の中が見えている

千雪は椅子に両手両足を拘束され、頭上には頭よりも大きな器いっぱいに溜まったザーメンがある

さっき、別の方法で社会的に終わって来たばかりだからスカートの股間周辺がグッショリと濡れているのに、もう二回目になる社会的な終わりを迎えようとしている


(.....カチッ....)

もう何も喋れない千雪はこの恥ずかしい格好について何も言えないし誤魔化しも出来ないし、カメラに映る千雪が全てを物語っていた

千雪に出来ることは生配信中のカメラを見つめながら、お腹いっぱいになるまでザーメンを飲まされることだけだと思うと、手に持っているスイッチはすぐに押された


(....ゴボゴボゴボゴボッ.....!)

千雪『.....ゴ"ッ"ク"ッ!!!♡"......ッ"ォ"ボ"ブ"ッ!"?"♡"ゴ"ボ"ッ!!♡"オ"ッ♡"ブ"バ"ッ!!♡"』

拘束された手に持たされているスイッチを押してすぐだった

口に咥えているチューブの中に変な音が聞こえたと思った瞬間、口の中に滝のようにザーメンが流れ込んでくるから勢いで飲み込んでいた

千雪『ウ"ゴ"ォ"ッッ!?♡"っぼ"ぉ"え"!!!♡"オ"ォ"ォ"ゥ"エ"ッ!!♡"』

この味は絶対にマズいと思ったのは本能的にだった

どちらかと言えば先に無意識にザーメン嘔吐して、後からヤバい味だと思って堪えきれずザーメン嘔吐していた


何度吐いても頭上からもチューブに流れ込んでくるザーメンがあって口の中に押し戻されるし、チューブの中に白濁液が溜まっていく一方だった

しかし、ザーメン流し込みチューブで苦しめば苦しむほどザーメン嘔吐するほど、頑張って飲もうとするほど、結局、千雪は目の前に設置されているカメラの向こう側にいる視聴者を喜ばせるだけだった


甘奈『千雪さんおめでとうっ♪♡これでまた"3人"でプロデューサーさんとお付き合いできるねっ♪』

甜花『千雪さん、またよろしくね♪』

千雪『........うんっ♡"......う"っ.......う"ぷ"っ......♡"ブ"バ"ッ!!!♡"ア"ッヘ"♡"け"へ"っ!♡"ゲ"ッホ"!♡"ウ"ぉ"ッ...プ"♡"』

(....ビ"チ"ャビ"チ"ャッ!♡"......バ"シ"ャッ!!♡")

お腹がパンパンになるまで膨らんでいる千雪は口を開けて返事をした瞬間、意図しないザーメン嘔吐を見せた

あんなことがあった後、さすがに心折れた千雪はプロデューサーの彼女に戻れたが、二度とルール違反になる行為はしないようにと心に誓っていた

これと同時に、いま世間では千雪の"ザーメン流し込みチューブ"が拡散中で、事務所の電話が鳴りやまなくなっている


甘奈『あっ、でもそれはそれって話は分かってるでしょ?♡』


ようやく、"3人でプロデューサーとお付き合い"の状態に戻ったかといったら、まだ完全にそうではない

甜花『千雪さん、次はいつ妊娠しに行きたい.....?♡』

千雪『ヒ"ッ!?♡"』

千雪は、見知らぬおじさんで妊娠したくなくて事後に避妊薬を飲んでいた

おじさん50人を相手にちんぐり返し中出しおねだりして、ザーメン流し込みチューブ生配信をして、これで妊娠までするほど強い精神は持っていなかった

複雑な事情があるにしてもどうして、キモいおじさんと"こども"を作らなければいけないのかと思ったら妊娠できなかった


だから避妊を選んでしまったが、妊娠するまで終わらない"〇〇しないと出られない部屋"が続くことになる

再びまた、厳選された50人のおじさん相手にちんぐり返し騎乗位中出しおねだりをすることになって、それが妊娠プレイだと思うとヤりたくなくて....

千雪『......あ"、明"後"日".....く"ら"い"....?♡"』

甘奈『オッケー♡それじゃあ甘奈から声かけておくから千雪さんは自分1人で会場に向かってね♪』

甜花『逝ってらっしゃいっ♪♡』

千雪『........わ"ーい"っ♡"あ"は"は"は"っ.........あ"は"は".....は"は"っ....♡"』


プロデューサーとお付き合いしているが、知らないおじさんで妊娠を控えている千雪

屈することがあって妊娠を望む日が来て避妊薬を飲まなくなっても、妊娠できなければいつまでも終わらないことを忘れてはいけない


ー1.ENDー


【2.約束を破った甘奈】


甜花『なーちゃん、好きなの引いていいからね♡』

千雪『甘奈ちゃん、遠慮しないでどうぞ?♡よかったら2枚じゃなくて3枚だっていいわよ....?♡』

甘奈『あ"は"は"っ...♡"そ"、それじゃあ2枚だけ....引かせてもらっちゃおう....かなっ?♡"』

(......ガサッ.....カサカサッ....)

床に正座する甘奈は、自分で書いた"抜け駆けゴミクズ女のお楽しみ処刑ボックス♡"の文字を見ながら箱の中に手を入れて紙を選んだ

決して遠慮などしておらず、2枚でも多いくらいだ


(.....ガサッ....)

甘奈『じ"ゃ、こ"、こ"れ"とこ"れ"にするねっ....?♡"』

甘奈は箱の中から手を引き抜くと、選んだ2枚の紙を千雪と甜花に見せた

誰もそんなこと考えていないが、決して不正はしてないと言いたいらしい


千雪『で、中に何て書いてあるのか読んでくれる?♡』

甜花『甜花、なーちゃんに選んでもらいたい....!』

甘奈『あ、あ~....うんっ♪』

箱の中から紙を取り出して、何が書かれているのか発表する様はお楽しみボックスに間違いない

あとはこの箱の側面と、紙に邪悪なことさえ書かれていなければの話だが.....


(.......ペラッ.....)

甘奈『お"っ!?♡"お"ぉ"ぉ"ぉ"っ....!♡"』

千雪『.........』

甜花『.........』

1枚目はどうやら甘奈が書いた紙ではなかったらしい驚き方

が、自分でもどうしてこんなモノを引いてしまったのだろうと思うほど強烈な内容だったらしい

千雪と甜花は、甘奈の口から発表を待っているらしくて敢えて何も言ったりしなかった


甘奈『......は"、鼻"フ"ック"で....鼻"か"ら"ザ"ーメ"ン"ご"っく"ん"5"0"発"....♡"』

甜花『えー!?それ、甜花のじゃないーっ!』

千雪『はいそれ、私が書いたやつ~♪♡』

甘奈が当てたのは千雪が書いた紙だった

鼻フックで甘奈の可愛い顔を歪ませて辱めるだけでなく、フックで引っ張って拡げた鼻の中に射精して鼻からザーメンごっくんさせる処刑だった


甜花『なーちゃんっ!なーちゃんもう1枚はっ!?もう1枚には何て書いてあるの!?』

甘奈『そう....だった....♡"もう1枚もあるんだった.....♡"....5"0"って".......だ"か"ら"5"0"って".....♡"』

1枚目で言葉通りにお腹が一杯になりそうなザーメンごっくんの量

甘奈はいつまでも気持ちが1枚目のまま、ザーメン50発のことで他の事が考えられなかった

でもまだ甘奈の手には発表前のもう1枚があり、それもすぐにこの場で発表される

(......ペラッ....)

甘奈『あ"は"っ.....♡"』

甘奈はもう何があっても絶対に驚かないし、変な反応もしないと思った数秒後には笑っていた


甘奈『発表しまーすっ♪♡甘奈が当てた、抜け駆けゴミクズ女の処刑方法は"全身淫語入れ墨"でーす♡』

甜花『やった!それ甜花のっ!やった!甜花の当たったよ、なーちゃんっ!』

千雪『わあっ♡甜花ちゃんも甘奈ちゃんもおめでとう♪』

甘奈『みんな、ありがとね♪これで2つ決まったし、甘奈を社会的に終わらせてもーらおっ♪♡』

もうヤケクソになる甘奈

内容が内容だけに1つも2つも変わらないし、どちらか片方だけでも簡単に終わると思って諦めていた


鼻フックはまだしも、鼻からザーメン50発も飲まされるなんて

そんなのいつどこで誰が甘奈にやってくれるのか、集まった50人がその行為を秘密にしてくれるとは思えないしネットやらニュースやらでざわつく未来がハッキリと見えた

千雪『どっちもすぐに出来ないから、準備が出来次第ってことでいいかしら?♡』

甘奈『うんっ♡そうしよっか♪♡』

甜花『なーちゃん、せっかくだから、2つともなーちゃんのお部屋でやっていい?♡』

甘奈『あ"っ......♡"』

いよいよ甘奈の終わりが近い

後日と言われたが準備が出来次第行われるし、待たされる数日間も甘奈に安らぎは無い


甘奈『....................うんっ♡』

甘奈は一旦、この場は興奮状態でもあったりヤケクソでもあったりして笑っていた

が、気持ちが落ち込んで怯えたり、ベッドに潜って号泣したりの数日だった

甘奈の最後の安息の地であるこのベッドも、準備が整えばザーメンごっくん会場に変わる


.............

........


千雪『いつでもいいわよ?♡』

ベッドの上で正座している甘奈に、千雪は開始の声を掛けた

甘奈の首には典型的な囚人の見た目と言いそうな鉄製の重そうな首輪が付いている

首輪の後面から頭の後ろを通って前面に向かう頑丈な革のベルトの先っぽには、2つに枝分かれしたフックが付いている

フックは甘奈の鼻の穴のそれぞれに1つずつ引っ掛けられ、グ"ッ!と引っ張って鼻の穴を拡げていた

甘奈『ふ"ぁ"、ふ"ぁひ"....♡"い"、い"た"だ"ひ"ま"ふ"...♡"』

"びしょうじょ"の甘奈は可哀想なほど顔を歪まされながら、甘奈のベッドの上で仁王立ちして待っていたおじさんに四つん這いで近づいて行った


甘奈のベッドの上で仁王立ちしているおじさんはもちろん全裸だ

甘奈に見せつけるように、おちんちんを自分でシコりながら待っていた

甘奈の部屋は入りきれないほどのおじさんで溢れかえっているし、部屋の外でも順番待ちが行われている

全員が全員、全裸でおちんちんをしごきながら甘奈を待っている

甘奈『お"、お"ね"が"い"、ひ"ま"ーふ"ゅ"♡"』

甘奈は、全裸でおちんちんをしごくおじさんの前で正座し、顔を前に突き出した

鼻フックでギチギチに拡げられている甘奈の鼻の穴に、おじさんは亀頭の先っぽをギュッと押し付けながらおちんちんをしごき始めた


甘奈『あ"っ、あ"の"っ!?♡"な"に"そ"へ"っ!?♡"出"る"っ!?そ"ん"な"こ"と"ひ"た"は"、出"ち"ゃ"う"ん"じ"ゃっ!?♡"』

甘奈の鼻の穴に亀頭の先っぽを押し付けながら激しく竿をしごくおじさん

甘奈は顔を前に突き出して鼻先で温かい竿を感じながら、おじさんの手コキのせいで頭がガクガク揺らしていた

甘奈の鼻に射精するために激しくシゴいているわけだし、甘奈の鼻に出されるザーメンをしっかり飲めなければ自分のベッドを汚すことになる

(.......ビュッ!)

甘奈『....ブ"ッ!!♡"♡"♡"♡"』

鼻の中に勢いよく射精された甘奈は、正座したまま飛び跳ねそうなほど全身をビクッ♡"とさせた


(.....ビュルルルルッ.....ビュッ!ビュルルッ......)

甘奈『......オ"ッッえ"!!♡"お"ご"っ!♡"お"え"っ!!♡"ゲ"ップ"ッ!♡"ッオ".....オ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ッエ"!!!♡"』

甘奈は鼻先に亀頭を押し付けられたまま、正座で全身をビクビクさせて嘔吐いた

口を開けて舌を出して何度も「.....オ"エ"ッ♡"」としていた甘奈

鼻に亀頭が押し付けられているだけで、口からと言うかすぼめた舌から白濁でドロドロの塊が見えるザーメンがポタポタと糸を引きながら垂れているだけで、鼻からザーメンを飲んでいる様子自体は全く見えなかった

口からザーメンが出てくる時点で鼻からザーメンごっくんしているが


甘奈『ブ"ッ!!♡"』

(.....ビヂッ!♡")

と、甘奈がビクッ♡としたと思ったら両鼻からブバッ!♡"と、ザーメンが溢れ出した

鼻の中を通過して口に向かったザーメンも濃厚に違いなかったが、鼻の中を通過出来なかったほどドロドロで白濁の塊が甘奈の鼻から飛び散った

甘奈『オ"ッ!♡"オ"エ"ッ♡".....オ"ッエ"♡"』

甘奈の鼻の穴からドロッ...♡"と垂れるザーメンで顔を汚し、....ボタッ♡....ボタッ♡とベッドの上に落ちていった


甘奈『.......あ"っ、あ"ひ"ゅっ.....♡"』

しかし、射精が終わって1人目のおじさんが離れたからこれでお終いでいいわけもなく、"鼻からザーメンごっくん"が甘奈に課せられた罰である

鼻からも口からもザーメンを垂れ流していいわけなくて

甘奈『ん"~~~!♡".......ジュッ!!♡"ジュジュッッ!!♡"♡"♡"』

甘奈は正座しながら両手をギュッと握りしめ、勢いよく鼻の中に入っているザーメンを吸い込んだ


甘奈『っん"に"ぎ"ゃあ"ぁ"っ!"?"♡"ん"ぃ"痛"ひ"っ!♡"痛"ひ"痛"ひ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"い"っ!!!♡"』

甘奈『ぉ"奥"に"ん"ぁ"い"った"ぁ"っ!?♡"奥"に"ん"ぃ"っぱ"ひ"入"った"っん"て"ぇ"ぇ"っ!?♡"お"え"っ!!♡"』

(....ゴロゴロゴロッ....)

甘奈は鼻フックで拡がった鼻を両手で押さえ、喋りにくそうにしながらベッドの上を転がった

まるで鼻の中に水が入ってしまった時のように、それよりも遥かに痛くて意味が分からない苦しさで涙目になりながら騒いでいた

鼻からドロドロのザーメンごっくんなど、元から無理に決まっているのはヤる前から誰だった分かっていることなのに、と


甜花『なーちゃん、そんなことじゃ明日になっちゃうよ?♡』

千雪『そうね?お待たせしてるみなさんもを、ずーっと裸で待たせるのは悪いわよ?♡』

甘奈『も"っ、も"う".....や"べ"ふ"ぇ"っ.....♡".......オッエ!♡"が"ひ"ゅ"ゅ"ッ...♡"』

やめてと言いたくても鼻の中も口の中もザーメンでドロドロでグチャグチャ

息をしにくて、息をしながらでは上手く喋れなかった


甘奈『.....オ"エ"ッ♡"お"ぇ"ぇ"っ!♡"わ"、分"か"っへ"る"....♡"』

甘奈『こ"、今"度"こ"そ"ちゃんと飲"み"ましゅ....ッ♡"お"願"ひ"....し"ま"ふ"....♡"』

甘奈はヨロヨロしながら体を起こし、再び正座するとベッドの上には既に2人目の男がおちんちんをシコりながら待っていた

甘奈は四つん這いでゆっくりと男に近づき、ザーメンで汚れた顔を前に突きだすと、男は甘奈の鼻に亀頭の先っぽを押し付けながらおちんちんをシゴく手を早めた

千雪『甘奈ちゃんが辛いとか苦しいとか、そいういうのはもういいわよ?♡早く始めるわよ?♡』

甘奈『ふ、ふぁぃっ...♡"ップ"♡"ゴホッゴホッ!♡』

甘奈は鼻からザーメンごっくんを50人もやらなければいけない

それは作業のようにペースを上げなければ時間が掛かるだけだし、甘奈が苦しむ時間も長い


(ビュルッ......)

甘奈『ッブ"!"?"♡"グ"プ"プ"プ"ッッッッ!♡"』

しかし、甘奈の鼻の中に出されるザーメンは1発1発が甘奈を萎えさせ、今すぐにでも逃げ出したい気持ちにさせた

甘奈『ジ"ュ"ジ"ュジ"ュッ!♡".....か"へ"っけ"へ"っ!!♡"』

甘奈『....ジ"ュチ"ュッ!♡"ジ"ュ"ッ、ジ"ュ"ゾ"ゾ"ゾ"ッ!♡"お"ぅ"っぷ"♡".......ゴ"ク"ッ♡"』

甘奈の気持ちに反して、鼻で勢いよく吸われていく熱々でドロドロのザーメン

甘奈は一旦、鼻から飲んだザーメンを口の中に溜め、口に溜まったザーメンを再び飲むと言う2段階での苦しみを味わった

甘奈『........ブ"ビ"ッ!♡"う"っ.....う"う"っ.....ぷ"....♡"』

それから甘奈がザーメンを吐かない保証はどこにもなく、鼻と口を両手で必死に押さえながら、指の隙間からド"ロ"ッ...♡"とザーメンを垂れ流していた


甘奈『......ゲ"ボ"ッ♡"ヒ"ュ"ーッ♡"ヒ"ュ"ーッ♡".....ゲ"ップ"♡".....オ"ッ.....オ"ォ"ッ.....♡"』

(.......ビチャッ♡.....ポタポタポタポタッ....♡")

甜花『なーちゃんのベッド、もうヌルヌルになってるよ...?』

千雪『一度でも鼻から飲み込めていれば出しちゃっていいわよ?♡ベッドはそのまま使ってもらうけど♡』

鼻からザーメンを飲むのも口からザーメンを吐くのも苦しいが残り48人が甘奈を待っている

既に終わって欲しいと思っている甘奈の目の前で、3人目のおじさんがおちんちんをシゴきながら待っている


甘奈『.......ッ"♡"』

甘奈は体をふらつかせながら、おちんちんの先っぽに自分から鼻の穴をつけた

千雪『でも─、次からは普通には吐けないと思ってね?♡』

千雪『次からは私が甘奈ちゃんの口を塞いであげるから、吐くなら鼻からザーメンを吐いてもらいまーす♪♡』

甘奈『!"?"♡"』

鼻と口の周りをザーメンでドロドロに汚している甘奈は、シゴかれているおじさんのおちんちんの亀頭に鼻先を当てながら千雪を見た

甘奈は絶対に吐く自信があるし、千雪も甘奈が吐くなら絶対に口からは吐かせるつもりが無かった


(.....ギシッ....)

だから千雪は、甘奈の背後にまわって膝立ちして両手を構えた

千雪『まずは鼻から飲むところまでお願いね♪♡それからすぐに口を塞いであげるから吐きたくなっても大丈夫よ?♡』

甘奈『......ッ♡"♡"♡"♡"』

甘奈は鼻の中に出されたザーメンを吸い、口からも飲めたらもう絶対に吐いてはいけない

千雪に口を押えられたら最後、本当に鼻からザーメンを吐くことになる


.......

....


甘奈『......ゴ"ビ"ッ♡".....ッブ"ビ"ュ"ッ♡".....ビ"ュ"ブ"ブ"ブ"ブ"ッ♡"』

甘奈は首輪に鼻フックのまま、両手で顔面を押さえながらザーメンだらけのベッドを転がっていた

両手で顔を隠しているが聞こえてくる音が汚らしく、ベッドも服もドロドロなら当然のように甘奈の顔面もザーメンでドロドロになっているハズだ

50人分のザーメンを鼻からごっくんしたのだから見るも無残な顔になっているだろう

せめて、もう十分過ぎるほど苦しんだ女の顔を見ないであげることが優しさかもしれないが.....


甜花『なーちゃん、なーちゃんってばっ!?』

千雪『甘奈ちゃん、甜花ちゃんも呼んでいることだしそろそろいいかしら?♡』

甜花『そうだよなーちゃんっ!なーちゃん、これから全身淫語入れ墨するんでしょっ!?』

甘奈『.......ブ"プ"ッ"!?♡"』

(....ビ"ュル"っ♡"ブ"リ"ュリ"ュリ"ュリ"ュッ♡")

甘奈は鼻から、止まらないほどの量のザーメンを垂れ流しながらビクッとした

終えた後も大変なことになっていて他の事を考えている余裕は無かったが、甘奈はまだもう1つヤらなければいけないことが残っていた

甘奈の全身を淫語だらけにする入れ墨も、このあとすぐに行われる


甜花『なーちゃんあんなだから、甜花も考えてあげるね?』

甜花『甜花、なーちゃんの左のおっぱいに書く文字を決めるけど、千雪さんもやる?』

千雪『えー、それじゃあ私は甘奈ちゃんの右のおっぱいの文字を決めようかしらっ♪♡』

勝手に、甘奈の体に刻む淫語を考え始める甜花と千雪

甘奈は鼻からザーメンを飲む作業に予想以上に時間を掛けたせいで、もう適当に決めてしまおうの空気があった

結局、淫語の何を刻まれても甘奈はもう社会的に終わりを迎えるが


(......バチッ!)

甜花はいつまでも転がっている甘奈に近づき、力任せに鼻フックを引っ張って外してあげた

甘奈『っん"が"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!?♡あ"、甘"奈"の"っ...は"、鼻"が"...ッ♡"と"、取"れ"...取"れ"ち"ゃう"っ....♡"』

甜花『なーちゃんはなんて書くの?おっぱいの谷間のとこ、空いてるよ?♡』

甘奈は鼻が無くなりそうなほどの痛みで一瞬、ザーメンの苦しさが消えていた

でもその代わりに鼻なのかその周辺なのかが激痛だった


甘奈『....に"、肉"........肉"便"器"で"....い"い".....♡"』

甜花『うんっ♡』

甘奈は諦め気味に、胸の上にデカデカと空いたスペースに刻む淫語は肉便器でいいと答えた

どうせその文字は体の何処かに刻み付けられるだろうし、きっと胸のところに大きく卑猥な言葉を入れるだろうし、と


甜花『顔は?♡』

甘奈『............え"?♡"か"、顔".....?♡"』

千雪『その文字を一か所だけって言うのは....ねぇ?♡』

甜花『うん、おっぱいの上に1か所と、なーちゃんの両腕と両足と背中におっきく一か所ずつと.....』

甜花『あと、お顔にも彫るんでしょ....?♡絶対に消えない文字で肉便器って♪♡』

甘奈『......う"ん"、も"ち"ろ"ん"っ♡"』

甘奈は終わった。完全に社会的に終わった


甜花『まずは、それだけやっちゃおっか♪♡』

甜花『それがを終わったら、空いてるところにいっぱい淫語を入れていこうね?♡早くお洋服、脱いで?♡』

甘奈『は"ーい"♡"』

甘奈は鼻からも口からもザーメンを垂れ流しながら服を脱ぎ始めた


これで甘奈はようやく、2つの処刑を終えて千雪と甜花に許してもらう

また再びプロデューサーの彼女になる権利を与えられることになるが、全身には一生消えない淫語を刻まれた状態になって....


ー2.ENDー


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