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(R-18)千雪と冬優子と果穂にハメられドライブ。深夜の山奥まで車を走らせたプロデューサーは、そこで....

(R-18)千雪と冬優子と果穂にハメられドライブ。深夜の山奥まで車を走らせたプロデューサーは、そこで....


◆内容

プロデューサーが運転する車で夜桜を見に行くことになった。と思っていたのはプロデューサーただ1人。

車は深夜の山奥を走行中だった。果穂に車を止めて欲しいと言われてプロデューサーは少し開けた場所に車を止めて小休憩することにした。

車を降りるとそこで、プロデューサーは女たち3人からエッチで(?)酷い目に遭うのであった....。(全文:約18500文字)

※桑山千雪、黛冬優子、小宮果穂、プロデューサー

ーーー


果穂『プロデューサーさん、あたし、桜を見に行きたいです!』

P「そうか、もうこの周辺も咲き始めたか...!」

果穂が桜を見に行きたいと言うと、プロデューサーも待っていましたと言わんばかりに食いついた


千雪『わぁ、私も行きたーい♡』

冬優子『ふゆもっ!ふゆも行きたーい♡』

P「あ、どうしたどうした?みんなどこから湧いて出て来たんだ???」

楽しそうな話を聞きつけて続々と集まって来るアイドル達

こうなると、みんなでお花見するのもいいかもしれない


─と、思っているのは、実はプロデューサーだけだったりする


P「しっかし、咲き始めたとなったら今さら場所取りなんて出来ないよなぁ」

P「有名なお花見スポットなら寝袋持って、2~3日前から場所取りしてなきゃどうしようもないだろ?」

冬優子『なーに言ってんのよ?あんた、いつの時代の人なのよ?』

P「え?だって混んでるだろ?」


千雪『それで相談なんだけど、プロデューサーさん、よかったら車を出していただけると嬉しいなー?♡』

冬優子『車があれば山の方とか、人が少ない場所に行けるでしょ?』

P「あっ、そうか!?」

冬優子『そうよ。それに昼間じゃなくったっていいんだから』

千雪『夜桜を見るっていうのもいいわね♪』


P「.......夜桜.....か」


P「しかし夜となると、果穂を連れていくわけにいかなくなるぞ?」

P「.....いや、せっかくだから俺から電話してみよう」

P「果穂にも夜桜の良さを教えてやりたいし、な?」

果穂『わーっ!?本当ですか!?あたし、嬉しいです!』

冬優子『じゃ、決まりね♪』


千雪『.....うふふ♡』

プロデューサーは果穂に夜桜を見せたいがため、すぐさま果穂の家に電話した

プロデューサーの他に千雪も冬優子も同行することを伝えると、連れて行っても問題ないと返事をもらった

しかし、ここで千雪が笑った理由は....


時刻は21時頃─。


(......ガタッ.....ガタガタッ.......ガタッ.....)

プロデューサーが運転する車が舗装されてない山道を走っていく


P「暗くてよく見えないなぁ。本当に道はこっちで合ってるのか?」

冬優子『ええ、合ってるってば。心配しなくていいから、しばらくそのまま道なりに進みなさいって』

助手席に座る冬優子が車を誘導してくれている

街から凡そ、1時間ほど離れて寂れた山道を車で走っているが、未だに車1台としてすれ違うことはなかった

当然、街灯も無く真っ暗で、目的は夜桜を見に行こうとしていることだと忘れてしまいそうだった


果穂『......あっ!みなさん、そこ見てくださいっ!』

冬優子『あ、ちょっとストップ!止まりなさいってばっ!』

P「えっ、あ、うん」

(......キキッ.....)

果穂が何かを見つけたらしくて車を急停車させることにした

特別に何かあったようには見えなかったが、果穂はいったい、みんなに何を見せたいのだろうか?


果穂『みなさん、そこですっ!この場所、少し広くなってるのでここで降りてみたいです!』

千雪『うん、ちょうど良さそうね♪』

少しばかり通り過ぎた場所を見てみると、道路横に車数台ほど止められそうなスペースがあった

P「.....そうか?近づいてみないと真っ暗で分からないけど、桜っぽい木はあまり見えないぞ...?」

冬優子『いいから、つべこべ言わずそこに車止めて降りるわよ?』


P「えー......まぁ、いっか...?」

果穂『プロデューサーさん、ありがとうございますっ!』

こんな時間にせっかく連れて来た果穂の意見を尊重しようと思ったプロデューサー

代わり映えしない山道の途中に見つけたスペースに、休憩も兼ねて車を止めることにした

暗くてよく分からないが杉や何かの木に混じり、僅かにちらほらと桜の木が見えるには見えるがここよりいい場所を見つける方が簡単なことだろう


(......パタンッ!)

最後に車から降りたプロデューサーは両手を上げ、伸びをした

P「ん~~!山の中はちょっと寒いなぁ」

P「で、どうだ?桜があっても暗くて見えなかっただろ?」

車のライトがあってようやく、周辺だけライトアップされるがやはりここは桜の木が少ないらしい

と体を伸ばしながら周辺を眺めていたプロデューサーの目の前に、千雪、冬優子、果穂が戻ってきたのであった

それはまるで─、笑いを堪えているような顔をして


千雪『プロデューサーさん、運転、お疲れ様♡』

冬優子『山道を1時間も走ったら、流石に物音1つ聞こえないわね?♡』

果穂『何も見えてないのは、プロデューサーさんですっ♡』

P「.....んん?どうしたどうした....?」

話が分からないプロデューサー

3人がジリジリと距離を詰めてくるから、プロデューサーの頭の上にクエスチョンマークが見えそうだった


千雪『まだ、ご自分の立場が分かってないのかしら?♡』

千雪『こんな山奥に来て、車が1台も走ってなくて、男1人に対して女は3人.....♡』

冬優子『もしかしてあんた、今夜は本当に夜桜を見に行くとでも思ってたわけ?♡』

果穂『プロデューサーさんは今からここで、あたしたちの玩具になるために来たんです♡』

P「......は"あ"っ!"?"」

一瞬、プロデューサーの頭をよぎったのは、山の中で男複数人が女性1人に対して卑猥で惨いことをする話

だがしかし今は男1人に対して女3人と、比率が逆転しているからプロデューサーは混乱した


千雪『こっちよ?プロデューサーさ.....っん"!!!』

呼ばれたので千雪の方を見た瞬間、真横から頬に近づいてくる何かが見えた

(.....バ"チ"ッ!!)

P「ッグ"!"?"......い"、痛"っ...て".....!"?"!"?"!"?"」

プロデューサーの頭が、首ごと真横に吹っ飛ぶほどの衝撃と、頬への痛みを感じつつ2~3歩ほど歩かされた

目から火花でも出たのではないか?と思うほど強烈な痛みが残り、頬は千雪の手の形でジンジンしていた


確か、直前の千雪は勢いよく真横から.....やはりビンタされていたのである


P「....痛"っ....は"あ"!?どう....して???」

千雪『ふふっ♡最っ高ー♪♡』

プロデューサーは頬を押さえながら千雪を見ると笑っていた

冬優子『果穂ちゃんの話、なーんにも聞いてなかったわけ?♡』

どうやら変なのは千雪だけでなく、冬優子もだし果穂もと言うわけだ


冬優子『あんたはここで、ふゆ達の玩具にされるためにずっと車を運転してたのよ?♡』

冬優子『て言っても、山の中ならどこでも良かったんだけど♡』

P「じょ、冗談じゃっ!"?"」

まさか、自分が山の中でこんなことになるとは思っていなかったプロデューサー

今も信じられないと思っているが、4人のうち話を知らなかったのはプロデューサーだけだった

女達3人は、プロデューサーが運転する車の中で今か今かと笑いを堪えながら山奥へ.....


千雪『じゃあ、早速だけど....プロデューサーさん、早く脱いで?♡』

果穂『では、お願いしますっ♡』

P「ま"っ、待てってっ!"?"そんなことしたら本当にっ!"?"」

P「それに車を運転できるのは俺だけなんだぞ!?どうしてそんな強気なんだよ!"?"」

プロデューサーが言いたいことは間違っていない

だがしかし、仮にプロデューサーしか運転できないとしてもこの状況は.....


千雪『そうだったとしても、3対1で勝てるとでも思ってるのかしら?♡』

冬優子『ふゆの案内でここまで連れて来たのよ?♡』

冬優子『あんたが拒否したときのことだって考えてあるのが普通じゃないの?♡』

P「.....さ"、最初から....このために準備されていたっ!"?"」

千雪『はい、正解っ♪♡』


事務所で果穂が「桜を見たい」と言うよりもさらに前から準備されていた計画

深夜の山中で複数人の女がプロデューサーを犯す計画に、プロデューサー自ら協力していたのであった

そして、時間が経つにつれてその実感が湧いてくるのであった


千雪『もし、女3人に負けない自信があるなら好きなだけ暴れてくださって構わないのよ?♡』

千雪『私や冬優ちゃんはともかく、果穂ちゃんにまで暴力を振るえるかしら?♡』

果穂『プロデューサーさんは、あたしのこと....ぶったりするんですか....?〇学生にそんなこと....出来るんですか...?♡』

冬優子『あんたは力づくでどうにかするしかないけど、勝てると思ってるなら....ね♪♡』

P「く"、くそっ!"?"こんなふざけた話あってたまるわけが....っ!」


最初の千雪のビンタ以降、両者とも動かずの均衡状態で誰も手を出してこなかった

プロデューサーが誰かに襲い掛かって人数を減らすなら、一番弱い〇学生の果穂を選ぶことになるのは明白だ

しかし、力でねじ伏せて勝ってしまったら最終的にプロデューサーが敗ける未来も見えている

こうなると勝ち目がないは事実で、急いで車に逃げようとしてもしても3人がかりで阻止されることだろう

P「.........はぁ、俺の敗け...です.....」


千雪『はい、どうぞ♡待ってるんだから早く脱いで?♡』


P「とりあえず......ここでズボンを脱ぐってことですか......」

物分かりが良いわけではないが、逆らわない場合にどうすればいいかはもう聞いている

信じられなくとも、千雪と冬優子と果穂の目の前でズボンを脱ぐことは決定事項だ

冬優子&果穂『脱ーげっ♪♡脱ーげっ♪♡』

P「..........」

冬優子と果穂が、早く脱げとコールし始めると千雪は笑っていた

プロデューサーは〇学生にまでハメられ、自分でズボンを脱ぐことになって罰ゲームか何かをやらされる気分だった


P「..............」

(......カチャカチャカチャッ....カチャカチャッ)

特に言うことも無く、従うしか無くてズボンを脱ぎ始めようとするプロデューサー

夜中の山奥で誰も来ないし、ここは野外だし目の前に女性が3人もいるし....

変なことを言うかもしれないが、寒さのせいだったり少しばかりドキドキする状況に、おちんちんは少し大きくなっていた

しかし、脱ぐ前から余計なことを言ったら言ったら脱ぎにくくなるだろうから手だけ動かした


P「ほら、これでいいんだろ?」

(.........スルッ.........ボロンッ....)

プロデューサーはズボンとしか言われてないが、こうして当然と言うようにトランクスまで脱いで見せた

果穂『わーっ!♡おちんちんっ!プロデューサーさんのおちんちんですっ!♡』

冬優子『あははっ!♡ダッサ♡何が"これでいいんだろ?"なのよ♡』

冬優子『偉そうなのにちょっと大きくしちゃって、なっさけないんじゃないのー?♡』


千雪『プロデューサーさんは"見てください"の一言も言えないんですか?♡』

P「.......はい、すみません。俺のちんこ....見てください....」

果穂『すーーーっごく、変な形です!!♡』

冬優子『ま、あんたらしい形よね?♡』

プロデューサーは後ろから車のライトに照らされながら半立ちのおちんちんを見せるように突き出した

果穂は大人のおちんちんをあまり見たことないから変な形と思うだろうが、冬優子と千雪も、見慣れているプロデューサーですら変な形だと思っている


冬優子『とにかく逆らわなければいいのよ、逆らわなければ♪』

冬優子『ここから帰りたいなら素直にふゆ達に従うことね?♡』

P「って言われても.....」

おちんちんを出したままのプロデューサー

ズボンを脱がされた男が何をされるかと言ったら、プロデューサーが喜ぶこととも少し違うのだろう

そう思うと、果穂はともかく千雪や冬優子が何を望んでいるのかさっぱり分からなかった


千雪『じゃあ─、プロデューサーさんに答えてもらおうかしら♡』

千雪『プロデューサーさんは強制放尿か、金的蹴りか、金玉潰しだったらどれが好き?♡』

千雪『ううん?プロデューサーさんは今から、この3つのうち何をされると思います?♡』

P「!"?"」

急に、おかしなことを言われたプロデューサーは、恐怖のあまり体がビクッとした

1つ目はさておき、後ろ2つはやってはいけない拷問であること間違いない

いや、こんな深夜に山奥まで来るよう仕向けたのだから、叫ぶことになっても大丈夫な後ろ2つこそ....?


千雪『さあ、プロデューサーさんがおうちに帰るためにヤらないといけないのは、どーれだっ?♡』

千雪から与えられた選択肢のうち、プロデューサーは予想される1つを答えなければいけないらしい


※ここから話が3つに分岐します。

【1.金玉潰し】


P「........き"、金玉...潰し......?」

誰も助けに来ないし、叫んでも大丈夫な山奥で行われる非道な行為

と考えたらコレが怪しいと思って金玉潰しと答えたプロデューサー


千雪『またまた正解っ♪♡』

冬優子『はい、おめでとー♪♡』

P「!"?"」

もったいぶることはなく、即答で正解を告げられた

正解してしまった!?と思った瞬間、千雪達の嬉しそうな顔を見て、このカラクリに気付いたのであった


P「お"、俺をハメたなっ!?」

千雪『それは何のことかしら?♡』

笑っている女達を見る限り、これはプロデューサーが何をされるか予想するモノではなかった

所謂、後出しジャンケンでプロデューサーが予想した内容で非道な行為を行おうと言うものだった

騙されて山奥まで運転させられていたことは仕方がないにしても、この仕組みに早く気付いて、一番楽と思われる1つを選ぶべきだった

よりにもよって、プロデューサーは自分で一番キツそうな拷問を選んでしまうとは.....


冬優子『はいはい、あんたが言いたいことは分かったから。とにかくルールを説明するわよ?』

冬優子『あんたは一歩も動かずに、そのまま15分間立ち続けること』

冬優子『で、果穂ちゃんがあんたの金玉を全力で握るから......とにかく耐えなさい?♡』

P「な"っ!"?"バ"カ"な"っ!"?"」

千雪『もし、地面に膝ついたり、一歩でも動いたら最初からやり直しになっちゃうから頑張ってくださいね♪♡』

千雪『ふふっ♡明るくなる前に帰れるといいわね?♡』


P「......う"、嘘"だ"って"..........し"、死"ぬ"だ"ろ"....」

P「お"前"た"ち"な"ら"、や"って"い"い"こ"と"と、い"け"な"い"こ"と"の区"別"く"ら"い"つ"く"だろ"!"?"」

まだ何もされていないのに、おちんちんを露出させて立ちながらフラッとしかけたプロデューサー

いくら果穂の握力だとしても、21から22kgくらいの力で金玉を掴まれ、握りしめられることになる

全力で15分間も握りしめられたら大の大人でも泣き叫ぶことになるし泡を吹いて倒れるかもしれない


千雪『私たちもヤッちゃダメなことくらい分かってるのよ?♡だから、やってもらうんじゃない♪♡』

冬優子『残念だけど区別がつくってそういうことよ?♡』

冬優子『あんたの運転で、わざわざこんな山奥まで連れてきてあげた意味、分かってくれたかしら♪♡』

冬優子『ふゆ達に遠慮することないから好きなだけ叫ぶといいわ?♡』

千雪『私も、プロデューサーさんの情けない姿が見れるの楽しみにしてますね♪♡』

絶対にやってはいけないことをやらせるために山奥まで連れて来た

プロデューサーをどうしたいのか、とても分かりやすく教えてくれた


(.....ザッ....)

果穂がプロデューサーの前でしゃがみ、両手を出して来た

果穂『さっそく始めたいと思います!♡プロデューサーさん、頑張ってくださいっ♡』

(......ギュッ♡.....)

果穂は、汚らしくて変な形のおちんちんを前に、こんなモノ無い方がいいと言わんばかりに金玉を手で覆うように掴んだ

P「う"っ!"?"」


千雪『協力してくれる果穂ちゃんにお礼は?♡』

P「あ"、ありがとうございます....ありがとうございますありがとうございますありがとうございます....ッ!」

P「あ"~~っ!待って待って待って待って!?やっぱちょっと待って!"?"」

金玉潰しされて誰がお礼などを言えるものか

誰が、金玉を潰されそうなのに立ったままでいられるか、と思ったプロデューサーは見ての通り、嫌がった


果穂『では、いきますねっ♡』

P「わ"っ!?わ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"あ"あ"あ"っぁ"っ!"?"」

P「何が欲しいんだ!?果穂の欲しいモノを何でもっ!?金"っ!金やる!金ならいくらでもやるからっ!"?"」

果穂にまだ優しく金玉を掴まれたままで、あまりの恐怖にパニックのプロデューサー

こんな状況にも関わらず、更に大きくなった竿は上を向き、ビクビクさせて情けない大人の姿を晒した


果穂『あたし、プロデューサーさんの金玉が欲しいです♡』

果穂『まずは両方とも同時に握って、それから順番に左、右って交互に握っていきますから、覚悟してくださいっ!』

千雪『いってらっしゃーい♡』

冬優子『バイバーイ♡』

P「だ"か"ら"そ"れ"以"外"だ"って"!駄"目"だ"か"ら"っ!?待"って"待"って"待"って"!?」


(......ギ"チ"ギ"チ"ギ"チ"ギ"チ"ッ♡")

P「ぐ"ォ"ッ!"?"....ォ"...お"ッ.........ン"ギ"ィ"..ィ"....ィ".....ッ!"!"!"!"!"!"」

果穂が両方の金玉を全力で握りしめると変な音が聞こえたような気がした

体の内側の無防備な場所だけが的確に選ばれて貫かれるような痛み

あまりの痛さに絶叫の余裕すら無く、痛みが伝わって来る悲惨な声をプロデューサーは出した


P「っぐ".......ぐ"っ".......ぐ"ぁ"ッ!"!"!"!"」

(.....ドサッ....)

腰や足をガクガクさせ、あまりの痛さに耐え切れずほんの数秒で両膝が地面についていた

一歩動いても地に膝を付けても最初からになることはプロデューサーも忘れていないがそれほどの地獄と言うことだ

たったの数秒、20kg以上の力で金玉を握られたプロデューサーは全身に汗をかいていた

そして何故か、露出させたままのおちんちんは完全に勃起してガチガチになっていた

千雪『あら、もう....お終いかしら♡』

冬優子『なっさけないわねー?♡痛いのは分かったから、さっさと立ちなさい?♡』


P「ぜ"ぇ"......ぜ"ぇ"......も"、もう.....分"か"った"から.....」

P「も"、もういいから......こ"れ"で、本"当"に"ッ」

ガチガチに勃起させたおちんちんをぶら下げながら四つん這いで悶えるプロデューサー

体の、特に股間を気遣うようにゆっくりと蹲るような姿勢に変わりつつ、でも怖くて股間は触れずにいた

冬優子『あんた、何にも分かってないのよ』

冬優子『分かってるなら立ちなさい?ほら、最初からっ♪♡』


果穂『プロデューサーさん、早く準備してくださいっ♡』

果穂『次は両手で片方の金玉を握ってあげますので、左と右、どっちがいいか選んでください....!♡』

千雪『あ、そうそう♪握っただけじゃ潰れないから安心してくださいね?♡』

プロデューサーの金玉が潰れればもう、握れないから諦めるだろうがそれは終点に辿り着いたことを意味する

果穂の全力で握りしめて潰れないのであれば、立ったまま無抵抗で金玉を握りしめられて15分間耐えて見せるしかない

P「無"理"っ!も"う"無"理"で"す"っ!お"願"い"し"ま"す"っ!本"当"に"お"願"い"し"ま"す"っ!」


P「土"下"座"でも何"で"も"っ!"?"全"裸"で街"中"を歩"く"で"も"何"で"も"し"ま"す"からっ!"?"」

P「ネ"ット"で顔"出"し"生"配"信"のオ"ナ"ニ"ー"し"て"も"い"い"ですからそ"れ"だ"け"はっ!"?"」

千雪『だーめっ♪♡おうちに帰りたかったら耐えるしかなーいのっ♡』

冬優子『あんたは帰れたとしても、無事に帰れるとは言ってないんだから♡』

最初から簡単には帰れないと思っていたがやはり、想像以上の展開だった

帰れることと無事であることとがイコールではなく、家に帰ることが出来るだけの話だった


果穂『プロデューサーさんはそんなに嫌なんですか?♡金玉ってそんなに大切なモノなんですか?♡』

果穂『あたしに潰されるのが嫌なら、チャンスをあげてもいいですよ?♡』

果穂『.........これを使ってご自分で潰してくださいっ♡そうしたらもう、あたしは握るのをやめてあげます♡』

(.......ゴトッ.....)

果穂は、いかにも重そうなハンマーをプロデューサーの顔の近くに投げ、悶えているプロデューサーを怖がらせた

P「!"?"」


いったい何処からそんな物が?と思ったが、車を降りる時に持って降りたのだろう

千雪『目の前にちょうど良さそうな岩があるわね?♡』

千雪『どうしても果穂ちゃんに握られるのが嫌なら─』

果穂『そこの岩の上で、ご自分で片方ずつ潰していってくださいっ!♡それで最後に、汚いおちんちんも潰してください!♡』

P「.......ッ"」

(......ギュッ....)

ここまで準備されていた話なのか?と思いつつ、これは逆に、武器として使えるのでは?とプロデューサーは手を伸ばした


プロデューサーは四つん這いで悶え苦しみながらハンマーを手に持ち考えた

ヤるなら女達3人か、それともちょうどよさそうな岩の上に自分の金玉を置いて片方ずつ潰し、それから最後に竿を潰すか....と

そして現実的な話、激痛で立っていられないし重いハンマーをどうこう出来る余裕は無いことが分かってしまった

これは反撃のチャンスを与えられたものと勘違いしてしまったが、プロデューサーに自分の立場を教えるためのモノだった

ハンマーをどうこうする力も無い無力なプロデューサーはただ、女たちに何を求められたとしてもそれに従うしかないことを


(......ザッ.....ザッ!....)

プロデューサーはハンマーから手を離し、上がらない足を震わせてヨロヨロしながら立ち上がった

P「か"、果"穂"さ"ん".....俺"の、き"、金"玉"....握"り"し"め"て"も"ら"って"も"......い"っ、い"い"で"す"か".....?♡"」

P「ひ"だ"っ...左"の"玉"か"ら"....お"願"い"し"ま"す"....♡"」

千雪『うふふっ♡こんなにあっけなく降参しちゃうなんて、なんだか見てるだけで濡れてきちゃった♪♡』

冬優子『最初は15分間って言ったけど、あんた素直じゃなかったから30分間に変更するわよ?それで文句ないわね?』

P「わ"っ、分"か"り"ま"し"た".....ッ♡"さ"、3"0"分"....き"、金"玉"....握"り"し"め"て"も"ら"い"ま"す"....♡"」

これはご褒美なのか拷問なのか、プロデューサーは果穂に金玉を握りしめられ、立ちながら何度か気絶したし射精もした


ー1.ENDー


【2.金玉蹴り】


P「もしかして.......ですけど、金玉蹴りとか言ったら、それになっちゃうんじゃないですか....?」

P「何になるかきまってるわけじゃなくて....」


千雪『あら、どうして分かったのかしら?♡』

冬優子『変なところ、勘が良いわよねあんたって人は』

果穂『では、プロデューサーさんは金玉蹴り処刑にしますっ!』

P「!"?"」

余計なことを聞いてしまったばかりに、と思っても手遅れだった


冬優子『ルールは一人30分よ?で、あんたは最初、誰から蹴られたいわけ?』

P「お"、おいおいっ!"?"それじゃ、まるで3人から順番に蹴られるみたいじゃん!"?"」

冬優子『だからそう言ってんじゃない。そこまで勘がいいならわざわざ聞くんじゃないわよ』

(....スッ.....)

千雪は指を広げるようにしながら両手を前に出した

千雪『こうやって、私たちと手を握り合いながら、プロデューサーさんの金玉蹴りしますね?♡』


P「ッ!"?"」

怖くなったプロデューサーは誰かと手を繋ぐどころか、咄嗟に両手で股間を隠そうとしていた

冬優子『はいはい、隠さない隠さない。で、誰がいいのよ?』

千雪『ねえ、早く選んでちょうだい?♡わたし、早く蹴り上げたくて待ってるんだから♪♡』

P「や"っ、だからそれはマズイんじゃないかって.....!"?"」

脅されるように千雪に言われ、余計に股間から手を離せなくなってしまった

それなのに何故か、手の内ではおちんちんが隠せないほど大きくなっていくのであった


冬優子『いくらそんなこと言っても無駄よ?もう、お手手繋ぎ金玉蹴りが終わるまであんたは帰れないんだから』

冬優子『でもそうね?一方的じゃ可哀そうだから特別ルールくらい用意してあげるわよ』

冬優子『果穂ちゃんに金玉蹴りされるときだけ、あんたも参加させてあげる』

P「俺も......参加?なんだ???参加って???」

3人から合計1時間30分間も手を繋ぎながら金玉蹴りされることになるプロデューサー

無抵抗で一方的にされることだから面白いのだろうが、せっかくだから参加させてくれると冬優子は言った


冬優子『果穂ちゃんと手を繋いで金玉蹴りされる時だけ、あんたも蹴っていいわよ?♡』

千雪『ふふっ♡果穂ちゃんのオマンコと、プロデューサーさんの金玉を蹴り合うってことかしら...?♡』

P「い"や"い"や"い"や"っ!?果"穂"の"はマ"ズ"イ"だろ!"?"蹴れるわけないだろ!"?"」

〇学生の果穂に手を繋いでもらいながら金玉蹴りされるだけならまだしも、大人の男性が果穂の〇学生マンコを蹴り上げるなど、出来るわけが無いのである


果穂『でもあたし、それで構いませんよ....?♡遠慮せず、蹴ってください♡』

冬優子『はい、これで決まりね♡果穂ちゃんもいいって言ったから、あんた蹴り合いなさい?♡』

千雪『それなら最初は果穂ちゃんに30分間、金玉蹴りしてもらうのがいいわね?♡』

千雪『果穂ちゃんが泡を吹いて動かなくなったらプロデューサーさんの勝ちってことで、私と冬優ちゃんの分は免除してあげる♡』

冬優子『金玉蹴られたいなら負けなさい?♡蹴られたかったんですって言わせてあげるから覚悟しておくことね?♡』

P「!"?"」

手を繋ぎながら果穂のマンコとプロデューサーの金玉の蹴り合い

果穂の股間を蹴れないと言うのであれば、「金玉蹴られたかったんです」と言わされながら、千雪と冬優子からそれぞれ30分間の金玉蹴りが待っている


ー2.ENDー


【3.強制放尿】


P「........強制って意味は分からないが......放尿...か?」

誰も助けに来ないし、叫んでも大丈夫な山奥で行われる行為

と考えたら怪しいモノはいくつかあるが、プロデューサーはトイレに行きたかったこともあって放尿と答えた


千雪『あら、ずいぶん簡単に正解しちゃうのね?♡』

冬優子『つまんないのーっ』

と、正解するプロデューサーに千雪も冬優子も不満がありそうだった

だが、一番大丈夫そうで痛くもなさそうな放尿こそ、一番選ばない方が良かったのかもしれないと知るのはこのあとすぐだ


千雪『それじゃあ果穂ちゃん、お願いしてもいいかしら...?♡』

果穂『はいっ!あたしに任せてくださいっ!』

P「おやおや....?」

何故だか、いまのやりとりには違和感があった

これはまるで、プロデューサーが1/3の正解を引いたように聞こえなくて、すぐそう言おうと思っていたような素早さで


P「!"?"......ま"、ま"さ"か"っ!"?"」

そう、これは最初から"決まっていたこと"であり、どれを選んでも正解と言われるようになっている罠だった

プロデューサーが何を選んだとしても、"選んだそれが正解"と千雪は答えるつもりで待っていた

プロデューサーは自分で選んだモノをヤらされるのである

冬優子『ようやく気付いたみたいだけど、もう遅いわよ?♡あんたはソレを選んだんだから♡』


(......ザッ.....ザッ!....)

果穂は、下半身丸出しのプロデューサーの目の前でしゃがんだかと思うと正座した

果穂『......では、お願いしますっ♡』

P「は"っ?"」

当然、プロデューサーは一歩も動かずを守るし丸出しのおちんちんを隠そうとはしない

それは、おちんちんの目の前に〇学生の果穂が正座しても例に漏れずに

しかしこの姿勢はとてもマズい

果穂に何をさせようとしているのか、ただの放尿では済まなそうだと果穂以外のみんながみんな理解している


いや、果穂も自分が何をするのか分かっている

だから果穂は正座したまま、千雪が説明してくれるのを待っているのであった


千雪『プロデューサーさん、ずーっと休まないで車を運転してましたしそろそろ休憩がてら、おトイレに行きたいでしょ?♡』

千雪『ちょうどいいところに〇学生くちマンコがあるから、ここにオシッコさせてあげるわね♪♡』

P「!"?"」

やっぱりそう言うことか....と思ったが果穂の目の前でおちんちんはどんどん大きくなり、見せつけるかのように反り立っていった

体の方は正直で、嘘も付けないから下手なことを言って自爆する必要はなかった

千雪『遠慮することないのよ?♡肉便器の果穂ちゃんに全部出してあげてくださいね?♡』


果穂『プロデューサーさん、その前にあたしと手、繋いでください♡』

千雪が説明を終えると次は果穂の番だった

果穂は肉便器と言われて嫌ではなさそうな顔をしながら、寧ろ笑顔で、両手をパーにして出して来た

P「だ"、だがそれだとっ!?」

躊躇しているように答えるプロデューサーだが、おちんちんは真上に向かって力強く立ち、ガチガチだった

冬優子『ったく、下がそんなで上の口はなっさけないわねー?』

冬優子に言われての通り、おちんちんの方はヤル気で説得力の欠片もない


果穂『漏らしてしまったらいけませんのでっ♡』

(....ギュッ♡.....)

果穂はなかなか決心しないプロデューサーに指を絡めるようにしながら手を繋いできた

出す場所は分かっただろうし、変な場所で漏らさないようにしてあげますね?♡と

〇学生にオシッコを手伝ってもらい、口の中で処理してもらうことになると思うと、プロデューサーのおちんちんはビクビクと動いて果穂の頬に何度か当たった

P「あ"っ....」


果穂『んっ♡もう我慢できないみたいですから、あたし、咥えちゃいますね?♡』

果穂は地面に正座しながらプロデューサーと手を握り合っている

だから当然と言えば当然だが、立っているプロデューサーに上目遣いでおねだりするかのようにおちんちんを咥えたいと言ってきた

果穂と両手の指を絡めながらだし1歩も動けないし、おちんちんは完全無防備状態で果穂の口の前にある

P「ち"ょ!?ちょっと待ってく─」


(.......ジュルッ♡)

果穂はプロデューサーと両手の指を絡めながら握り合いながら、ガチガチに勃起したおちんちんにパクッと食いついてきた

果穂『んふっ♡"』

P「んあっ♡"」

果穂『......ジ"ュ"ゥ"ル"ッ♡"......ズ"ズ"ズ"ッ♡"....ジ"ュズ"ズ"ズ"ル"ッ♡"』

P「ん"お"ぉ"っ!"?"」


果穂が目の前でプロデューサーのために正座したことも、指を絡めながら握りしめてきたことも効いていた

それなのに亀頭にパクッと食いつき、吸い付きながら竿を飲み込んでいくこれは格段に効いた

一歩も動くなと言われているから腰を引いて逃げるようにしたのに

果穂は決して逃がさないと言わんばかりに手を握って両腕を引っ張ってきながら、体を前のめりにさせて竿を飲み込んでいった


冬優子『はいはい、逃げるんじゃないわよ?♡無駄なことしないのっ』

果穂『....ジ"ュ"ッチ"ュ"ッ!♡".....チ"ュジ"ュジ"ュッ!♡.....ジ"ュッ♡ジ"ュッ♡"ジ"ュッ♡".....ジ"ュル"ル"ル"ル"ル"ル"ッ♡"』

果穂『.....フ"ーッ♡".....フ"ーッ♡"』

P「オ"ッ!"?"♡"ん"お"ォ"ッ!"!"?"♡"お"っ、奥"っ....奥"......果"穂"の"喉"奥"ま"...で"っ....♡"」

果穂と指を絡めて手を握りしめながら立っていたプロデューサーは今、逃げられる範囲内で腰を引いた

それなのに、腰が引けた状態なのに体を前のめりにさせた果穂はプロデューサーの股間に顔を埋め、竿の根元まで咥えている感覚だった

果穂の唇が竿の根元にくっついている感覚と、竿全体が小さくて温かい口の中で包まれている感覚があるのは、予想通りのことになっているからだろう


果穂『...ジュッ♡...ジュッ♡...チュッ♡...ジュッ♡...チュッ♡...ジュッ♡』

P「う"お"っ.....お"っ.....」

まるでウネウネと波打つ電動オナホのようで、果穂はわざと吸い付いてきたのであった

おちんちんの根元や竿の途中は特にそんな感じで、喉奥まで到達していると思われる亀頭は弾力がある場所にゴツゴツとぶつかる感じで

千雪『もう根元まで咥え終わったかしら?♡』

千雪『早くしてあげないと果穂ちゃん、プロデューサーさんのおちんちんで喉を潰されて歌えなくなっちゃうわよ?』

千雪『それに窒息する前に飲ませてあげないと果穂ちゃん、死んじゃうわよ?♡』


果穂『....ジュジュジュッ♡....チュジュジュジュッ♡』

P「....オ"ッ"♡....そ"、そ"ん"な"こ"と"言"わ"れ"て"....も"っ....♡"」

果穂の喉におちんちんが刺さっているから僅かな隙間から辛うじて息をしている程度だった

プロデューサーは腰を引きながら、目の前で正座している果穂と手を繋ぎ、おちんちんの大変さを千雪に訴えた

いくら体を逃がそうとしても、竿の根元まで果穂に咥えられたままに変わりなく抗うことは無理

果穂の口の中と喉奥ではバキバキに勃起したおちんちんがビクビクと動き、果穂の中で暴れて果穂の口と喉を潰しにかかっている

果穂は大切な口や喉で暴れているおちんちんを吸い続けているから口から抜けることはなさそうだ


果穂『......グ"プ"ッ♡".....ウ"ッ....プ"グ"ッ.....♡"』

P「く"、く"そ"っ!?♡"こ"、こ"ん"な"っ♡"」

おちんちんの根元まで咥え終わり、これ以上は飲み込めない状態を維持し続ける果穂

苦しそうな果穂はただ息が出来ないからなのか、それともおちんちんが大きかったり硬くて太かったりなのだろうか

いずれにせよ、それ以外の理由だとしても、千雪が言うようにプロデューサーはおちんちんで果穂の大切な喉を潰そうとしていることに違いない

果穂が歌えなくなったら原因を聞かれることになるだろうが、果穂の喉はおちんちんで潰されたとか冗談では済まないのである


では、そうならないためにも果穂を救ってあげる方法は─。


(.........ジョォォォォォォォォッ.....)

考えが纏まるよりも前に行動に移し、果穂の口に放尿するしかなかった

果穂『ゴ"ボ"ッ!♡"ブ"ッ♡ブ"ビ"ュ"ッ....♡ゴ"ボ"ボ"ボ"ボ"ボ"ッ!♡"』

P「く"っそ".....!♡"」

強制放尿とは言ったもので、確かに強制と思われる部分があった

プロデューサーは果穂の口の中なのか喉なのかでオシッコするしかない

果穂は苦しさ故、指を絡めた両手を握りしめてくるから余計にプロデューサーは逃げられなくなり、果穂の口でオシッコしを終えるしかなかった


(.......ジョボボボボボボボボボッ....)

果穂『っご"ぉ"!♡"ブ"ビ"ュ"ッ!♡"....ゴ"グ"ッ♡"....ゴ"グ"ッ♡"ゲ"ボ"ゥ"ッ♡"ブ"バ"ッ♡"....ゴ"グ"ッ♡"....ゴ"グ"ッ♡"』

P「う"~~~っ!♡"」

果穂の口や喉の狭さといい、温かさや柔らかさ舌のヌルヌルした感じ、それに竿を絞めつけてくる強さが完璧だった

正座して手を繋ぎながら口の中に放尿される果穂は小便器のようだし、まさにくちマンコと呼ぶに相応しい

果穂はこの年齢にして、いや....この年齢だからこそ完璧とも言える肉便器だった


(......シャァァァァァァァッ.....)

果穂『っグ"ゥ"!♡"ん"ぅ".........ゴ"ク"ッ♡"プ"ッ♡".....ゲ"ぐ"ッ♡".....ゴ"ク"ッ♡"』

P「.......ッ♡"」

果穂の口と喉から聞こえてくる苦しそうな音がまた興奮させてくれた

バキバキに勃起するほど果穂は顎が外れそうなほど口を開けるし、息苦しそうで危なそうな音が聞こえてくる

口や喉奥で出されたモノを飲み込まないわけにいかず、果穂は自分から飲み込もうと必死になっている

手に汗をかいているようだし、苦しさ故、反射的に手を握ってしまう自爆行為と崩せない正座がまた高得点で強制放尿と強制飲尿が続いていく


.........

......


P「.....は"ぁ"っ.....は"ぁ"っ」

果穂『......ヒ"ュ"ーッ♡"......ヒ"ュ"ーッ♡"』

〇学生肉便器の果穂に放尿を終えても、果穂はプロデューサーと手を繋いだまま正座を続けた

おちんちんの根元までまだ果穂の口の中に入ったままだし、果穂の喉がボコッと膨らんだままで窒息だってあり得るのに

果穂の口から溢れたオシッコが果穂の喉を流れ、服をビショビショに濡らしていた

しかし何故、もう終わったように見えても果穂はまだこの体勢を続けているのか?プロデューサーは何も分かっていなかった


千雪『ふふっ♡』

冬優子『あははっ♡』

そう、この時間はただプロデューサーが楽しむための時間でない

女たち3人は決して、プロデューサーに至福の時間を与えようとして果穂を肉便器にさせたり強制放尿や強制飲尿させたのではなかった

放尿され終えてお腹を膨らませた果穂は、プロデューサーと手を繋いで正座したまま、おちんちんを根元まで咥えたまま.....

おちんちんを食いちぎるほどの全力で噛みつくのであった。寧ろ、このためにプロデューサーを油断させていた

果穂『ん"っ...ギ"ギ"ギ"ギ"ギ"ィ"ィ"ィ"ッ!"!"♡"』

(......ギ"チ"ッ......ミ"チ"ミ"チ"ミ"チ"ミ"チ"ッ!!♡")


P「ォ"あ"っ!"?"ぎ"ゃ"ぁ"あ"っ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!"?"」

P「ん"g"っが"あ"ぁ!"?"ご"っ"p"j"q"ぁ"が"お"!"?"ん"ぴ"ぐ"ぁ"g"j"m"ン"が"っ!"?"」

(.....ギ"ュ"ッ!♡")

プロデューサーは反射的に果穂の手を握り返していた

最初の一瞬は確かにおちんちんに激痛が走った

それからすぐ、全力で噛みつかれる力に加わるように遅れて来る痛みが重なり、地獄の痛みをおちんちんに与えられて大絶叫だった

やはり山奥で行われる行為は残虐で、聞いたことない絶叫でも問題ない場所として選ばれていた


千雪『そのプレイを終わらせるための条件は、果穂ちゃんの口の中で射精することよ?♡』

冬優子『果穂ちゃんがまだ口も手も離してくれないってことは、つまりそういうことっ♪♡』

果穂『ん"っ"っ"ぷ"っ"!♡"ぐ"ぐ"ぐ"ぐ"っ!"♡"ギ"リ"ギ"リ"ギ"リ"ギ"リ"ッ!♡"』

P「っぎ"ゃ"ぉ"っ!"?"♡あ"gjほ"ご"gお"、お"願"...が"、が"、も"っ"g...お"....!!!♡"」

全力でおちんちんを噛まれ続けて喋れないプロデューサー

言いたいことは、"こんなの無理だから止めてくれ"だろうが、だったら射精しろと千雪達に説明されたばかりだ

果穂もこんなことをすれば苦しいだろうが、喉が潰れるかもしれないだろうが、プロデューサーが喉奥射精してくれるまで止めるつもりはなさそうだ


果穂『ん"~~~ッ!!♡"ギ"チ"ギ"チ"ギ"チ"ギ"チッ!!♡"』

P「あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ーーーーっ!!!!♡"オ"ッ、ぎゃあ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!!!♡"」

P「ぎ"ゃあ"あ"!!ぎ"ゃあ"あ"あ"っ!!ぎ"ゃあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!!♡」

フェラで歯が当たると痛いとかの比ではなく、果穂はもう故意におちんちんを噛んでくるのだから絶叫するしかない

一言で言うなら痛いになるし、もう少し言うなら"目が飛び出てもおかしくないくらい、想像を絶する激痛"だ

しかし、果穂が口の中に強制放尿されて肉便器になった時、果穂もプロデューサーも逃げられなかったのだから同じ姿勢の今も逃げられないと分かっている

云わば、さっきの強制放尿は逃げようとする考えは無意味と"わからせるため"の実演に過ぎなかった

だからプロデューサーは逃げることなど考えず、果穂の歯で全力でおちんちんを噛まれながら口内射精するしかないのである


........

....


P「........は"ひ"っ......は"っ.........は"ひ"ゅ"..........♡"」

果穂『....プ"ギ"ュ"ッ♡"......ブ"ブ"ブ"ブ"プ"ッ♡"』

あれから何分経ったのか、プロデューサーが意識する余裕は無かったがようやく射精した

果穂はおちんちんを噛むのをやめ、鼻と口からの両方から、白濁ザーメンを溢れさせながら静かになった

おちんちんが刺さったままで喉奥をボコッと膨らまし、プロデューサーと手を繋ぎながら正座している


千雪『プロデューサーさんは大変そうだったけど、私たちはとーっても楽しませてもらったわ♡』

冬優子『死にそうなほど叫んじゃったりして、あんたもやれば出来るじゃない♡』

千雪と冬優子はプロデューサーの目の前で腕を組み、今の出来事を笑いながら見物していた

深夜の静まり返った山の中にプロデューサーの大絶叫が響き渡り、果穂に全力でおちんちんを噛まれながら喉奥射精する姿は哀れそのものだった

急にそんな光景を見せられたら笑えないだろうが、最初からこうしようと思ってやらせていたと思うから満足そうな顔を見せていた


冬優子『じゃ、次はふゆの番ね♡』

千雪『私は最後ね?♡プロデューサーさんはあと2回、頑張ってくださいね♡』

P「!"?"」

プロデューサーは目の前で正座する果穂と手を握り合い、果穂の喉奥までおちんちんを咥えさせながら冬優子と千雪を見た

ようやく地獄から戻ってきたと思ったら、次は冬優子の手で.....ではなく冬優子の口で地獄に連れていかれることになるらしい

いや、冬優子だけでなく千雪もまた手を握り合い、おちんちんを根元まで咥えて全力で噛みつきながら喉奥射精を待つらしい


この後も2度、深夜の山奥にプロデューサーの大絶叫が響き渡った

山奥まで連れてこられたプロデューサーは悲惨な目に遭ってしまったが、聞こえがいいように言うとしたら野外で美女たち3人に、それぞれ喉奥射精を1度ずつヤらせてもらえる夜だった、になるだろうか....?


ー3.ENDー


(※おまけ)下山中もプロデューサーは犯される


果穂『....ジュプッ♡....ジュプッ♡....ジュプッ♡....ジュプッ♡...フーッ♡....ジュプッ♡....ジュプッ♡....ジュプッ♡』

P「............」

プロデューサーが運転する車が真っ暗な山道を降りていく

しかしまだ街まで時間が掛かりそうだし、助手席の果穂が下半身を露出させたままのプロデューサーのおちんちんを咥え、フェラしていた

運転しながらフェラされているプロデューサーは、さっきのこともあり抜け殻のようになっていた


(......ビュルルッ.....ビュルッ.....ビュルッ....ビュルッ....)

果穂『っぐぉぷ!♡"ぶっ....オ"ェ"ッ♡".......ウ"ップ....♡".....んっぇ♡"』

P「......出ました」

(.......キィ....)

プロデューサーは果穂の口の中に射精すると、射精報告と共に車を止めた


それからプロデューサーは果穂におちんちんを咥えられたまま射精が終わるのを待った

もう出ないと思うと、股間に顔を埋めている果穂に声を掛けた

P「......もう大丈夫です」

果穂『....チュプッ♡んっ...フーッ♡"フーッ♡"フーッ♡"』

果穂も口内の状況で分かっているが、プロデューサーから言われておちんちんから口を離した

そして飲み込むことは無く、口の中にザーメンを溜めたまま手で押さえた


P「...........」

(カチャッ.......パタンッ!)

一方、射精を終えたばかりのプロデューサーはシートベルトを外し、下半身を露出させたまま車から降りていた

真っ暗な山道でおちんちんを露出させようとしているのか?と思うだろうがそうではなくて、車の後ろのドアを開けて乗り込もうとした

(.....カチャッ.....)

冬優子『今度はどっちがいい?♡』

千雪『私は、どっちでもいいわよ?♡』

当然、車には冬優子も千雪も乗っているし、後部座席にはこの2人が乗っている

そこに下半身を露出させたままのプロデューサーも乗り込もうとしていて....?


P「今度は.....千雪でお願いします.....」

千雪『はーい♡それじゃ、はやく準備して?♡』

P「....はい、お願いします」

プロデューサーが千雪を指名すると、冬優子は自分を膝をポンポンと叩いてプロデューサーを呼んだ

そして千雪は一旦、車から降りてプロデューサーが準備するのを待った

P「...........」

プロデューサーは後部座席に乗り込み、シートの上を四つん這いのまま移動して、冬優子の膝の上に頭を乗せて膝枕してもらうと仰向けになって足を開いた


(.......パタンッ!......ギッ!......ギッ!......ギッ!......ギッ!......ギッ!......ギッ!)

千雪が車に乗り込み、後部座席のドアが閉まるとすぐ、車は揺れ始めていた

プロデューサーは冬優子に膝枕されながら、千雪に乗られてセックスさせられているのである

先ほど千雪と冬優子のどちらがいい?と聞かれたのは、プロデューサーはどちらから犯されたいか選ばされていた

セックスの終わりはプロデューサーが中出しすることで、中に出さなければ終わってくれなくて


(.........カチャッ.....)

P「.....では.....また.....」

プロデューサーは千雪と冬優子に声を掛けながら車から降りた

ずっと出しっぱなしのおちんちんはグチュグチュに濡れたままだし、何か垂れているみたいでキラキラと糸を引かせている

千雪『はーい♡』

冬優子『次はふゆがいいから早くしてね♡』

P「..........ああ」

(.....パタンッ....)

後部座席のドアを閉め、プロデューサーはまた運転席に戻るのであった


下半身はずっと露出させたまま

運転しながら助手席の果穂にフェラ抜きされ、口内射精したら車を止める

それから後部座席で待つ千雪と冬優子のどちらかを選び、選んだ方に犯されて選ばなかった方には膝枕をしてもらう

これが、街に到着するまで山道で行われている強制射精プレイだった

行きは1時間の道のりだったのに、帰りは倍以上の時間が掛かってようやく.....と思ったが、これで終わりではなかった


ー END ー


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