SamSuka
ありさ
ありさ

fanbox


(R-18)甘奈の"オマ〇コ握手会" or "全裸〇〇でロッカーに閉じ込められて強制ローターオナニー"

(R-18)甘奈の"オマ〇コ握手会" or "全裸〇〇でロッカーに閉じ込められて強制ローターオナニー"


◆内容

偶然、甘奈と甜花が通う学校で撮影していたアルストロメリアの3人。予定よりも撮影が早く終わり、甘奈は自分の教室に千雪を案内してくれた。しかし、残念ながらそこは甘奈の〇〇に最適な場所だった。(全文:約14000文字)

※大崎甘奈、大崎甜花、桑山千雪

ーーーーー


"はい、カット!みなさん、お疲れさまでしたー!"

現場の責任者らしき、それなりに若い男の声が響いた


甘奈『お疲れさまでしたー♪』

千雪『お疲れさまでした♪』

甜花『おつかれさま....でしたっ!』

男の声を聞くや否や、あちこちから歓喜の声が聞こえた

同時に甘奈や千雪や甜花のように周囲の仲間に挨拶する声も聞こえた


学校の校舎で撮影を行っていた甘奈と千雪と甜花の3人は終了と共に、これで現地解散となる

3人とも高校生の役を演じていたが、元々、甘奈と甜花は今も現役だし、この学校も2人が通っている高校だったりする

校舎内の勝手がわかったことも芝居に何かと都合が良く、撮影が順調に終わってくれた


スタッフ達はそそくさと機材を片付けているが、予定よりも早く、夕方前に撤収となった3人は.....


千雪『ねえ、甘奈ちゃんの教室はここから近いのかしら?』

甘奈『うんっ♪甘奈の教室はそこを真っすぐ行って、奥から2つ目の教室だよ♪』

甘奈は廊下の奥を指さしながら自分の教室の場所を教えてくれた

これまた都合よく、解散した場所から目と鼻の先だった


千雪『へー?学校って、なんだか懐かしいなー♪』

甘奈『甘奈も、授業じゃない日に学校来てて変な感じだよー。千雪さん行ってみる?』

久々に学校に足を踏み入れた千雪は周囲をきょろきょろと見回しながら、そう昔ではない学生時代を思い出して懐かしんでいた

千雪『そうね、ちょっとそこまで行ってみようかしら♪』

甜花『甜花ね?いっつも、なーちゃんと一緒にお昼ご飯食べるんだよ?』

撮影衣装だが、制服姿で廊下を歩く千雪と甘奈と甜花の3人

千雪はス〇ールバッグを持って甘奈に案内されるまま教室を目指した


甘奈『こっちこっちー!』

(.......ガラガラガラッ......)

自分の教室を案内する甘奈は嬉しさからか、いち早く到着して教室後ろのドアを開けて千雪を手招きした

甘奈『ここが甘奈の教室だよっ♪』

千雪『えー!?やっぱり懐かしいー!♡』

甘奈に続き、千雪と甜花が教室に入った

千雪の頃から比べると、若干、全体的に学生が減っているのかクラス数も机も少なく感じる

でもやっぱり懐かしさがあるし、目の前には現役で制服を着た甘奈と甜花がいて普段の雰囲気が伝わって来た


甘奈『それで、窓際のこの席が今の甘奈の席で、席を変える前はあっちだったんだ~』

甘奈は窓際の自分の席に手を置きながら、以前は教卓の近くが自分の席だったと指さして教えてくれた

千雪『なんだか私も授業を受けたくなってきちゃった♪』

千雪は後ろのドアから入ったあと、教室内を見渡しながら窓際まで歩いた

甘奈の話を聞きながら、教室の一番後ろの壁や窓際に置かれている掃除用具入れのロッカーをチラ見して、窓から外を眺めた


甘奈『そうなのー!?甘奈はもう満足しちゃってるよー?』

甘奈『授業を聞いてると眠くなっちゃうし、早く甜花ちゃんとお昼を食べたいなー!とか考えて─』

(.....カラカラカラ....)

千雪は甘奈の話を聞きながら教室の一番後ろの窓を開けた

風と一緒に桜の花びらが教室の中にフワッと入って来て、千雪と甘奈の髪がなびいた

春っぽい季節だがまだ風が涼しく、夕方以降は少し寒くなりそうだ


そして千雪は、窓の外を見ながら....


千雪『それで─。甘奈ちゃんはどうしてプロデューサーさんとお付き合いすることに....?♡』

甘奈『え"っ!?♡"』

甘奈は突然の話にビックリした

どうしてそれを知っているのか?と言いたそうな顔になり、千雪の顔を見れずに固まった


"みなさん、すみませーん!そろそろ撤収しますのでー!"

こんな修羅場になりかけのタイミングで、機材の片づけを終えて撤収するスタッフが声を掛けに来てくれた

甘奈にとっては救世主とも呼べる存在で、この、最後とも言える機会を逃してしまったら....


千雪『はーい♪私もすぐに帰りますから、みなさんは先に帰っていただいて大丈夫でーす♪』

甜花『.....うんっ!それに、なーちゃんと甜花、この学校に通ってる....から...!』

甘奈『あっ、あの......!"?"』

甘奈は手を前に出しスタッフに何か喋りかけようとするが、後ろめたさが足を引っ張って何も言えずにいた

千雪は誰よりも早く返事して、教室に入ってすぐのところに立っていた甜花も、心配はいらないとスタッフに答えた

するとスタッフの男性は甜花の顔を見て、そういえばこの学校は...と言わんばかりの安心した表情に変わってすぐ教室を離れていってしまった


(........ガラガラガラガラ......ガチャッ!.....)

今度こそ、邪魔者が消えたことを確認すると、甜花が教室のドアを閉めた


千雪『で?♡甘奈ちゃん、話を戻すけど.....どうしてなんだっけ?♡』

甘奈『え"っ、えーと...?何の話だった.....かな.....?"』

もう2度目を言われずとも、甘奈とプロデューサーがどうして付き合い始めたのかと聞いている

千雪がそれを聞く理由と、甘奈が聞かれたくなさそうにしていることには理由がある


事務所では皆、プロデューサーのことが好きだが一線を越えないようにしようと約束していた

もしかしたらプロデューサーに誰も選ばれないかもしれないが、もし誰かが選ばれることになったらその1人以外は地獄だろう

プロデューサーに選ばれた1人もまた、平穏な生活はその時点で終わりを迎えることになるだろう

それが分かっているなら、最初から誰もプロデューサーには手を出さないと誓い合ったハズだったのに....?


甜花『なーちゃん?プロデューサーさんと.....お付き合い.....してるんだよね....?』

甘奈『あ"っ.....♡"んっと....♡"』

彼氏自慢で恥ずかしがっているわけではないが、甘奈はこんな状況なのに優越感でやけてしまった

そして、甘奈は自分の席のところで椅子をギュッと掴み、下を向いたまま変な汗で借りものの制服を湿らせ始めた

甘奈がいま感じるべき感情はこちらであり、即答で否定できないことと、曖昧な時点で甘奈が"クロ"であることは明白だった

プロデューサーと付き合うことは優越感に浸ることではなく、平穏な生活に終わりを告げることであると分かりきっている


千雪『私たち、本当は甘奈ちゃんにこんなこと.....したくないのよ?♡』

甜花『でも、なーちゃん....甜花達との約束.....破っちゃった....から......ごめんね?』

楽しそうな千雪と、甘奈の事を残念がっている甜花

2人の感情は違えども、どちらも甘奈に対して考えていることは全く同じだった


抜け駆けした甘奈は、約束通りこの場で制裁されることになる


※ここから話が2つに分岐します。

【1.全裸〇〇でロッカーに閉じ込められて強制ローターオナニー】


(......カチャッ....キィ......)

千雪は持っていたバッグを一番後ろの机の上に置くと、掃除用具入れになっているロッカーを開け始めた

千雪『..............』

(.....ガサッ!....ガチャッ!.....ガチャガチャガチャッ!)

甘奈『千雪さん...?いったい何を....始めたわけ....?』


甜花『..............』

何故か千雪は、掃除道具すべてをロッカーの中から引っ張り出し始めている

甜花は教室入り口を塞ぐように寄りかかりながら、千雪の奇行?と不安そうにしている甘奈を見つめていた

(........カタッ!)

最後に木製ホウキが教室の床に投げ捨てられると、千雪は空になったロッカーを背に甘奈を見た


千雪『甘奈ちゃんって、私の趣味を覚えているかしら....?♡』

甘奈『えっ?なんで今...?』

甘奈は咎められていたと思ったのに、どうして千雪の趣味の話になるのだろうか?

千雪の趣味を聞かれたって、甘奈には全く関係ない話としか思えないのに


千雪『いいから、覚えていたら教えてちょうだい?』

甘奈『千雪さんの趣味は.......かわいい小物を....作る?....こと....?』

甘奈は千雪の趣味を覚えていたから猶更、千雪が何を言いたいのか分からなくなった

千雪『うん、私の趣味はかわいい小物を作ること♪』


千雪『これだけ可愛いし、今日は少しくらい大きくてもいいかしら♡』

千雪は甘奈の顔を見ながらそう言った後、中身を全て出し終えたロッカーを見た

甘奈『んー....?』

甘奈もロッカーを見るが、まだ千雪の言いたいことが分かりそうで分からなかった

確かに今、千雪は甘奈の顔を見たし可愛いと言ってくれたような気はするが....?


(.........ジィィィィ.......カチャカチャッ....カチャッ.....カチャカチャカチャッ)

続けて千雪は、机の上に置いていたス〇ールバッグのファスナーを開け始め、中から何かを出し始めた

千雪『甘奈ちゃんを全裸にして、このロッカーに閉じ込めようと思うのよ♡』

甘奈『ん"っ!?♡"』

千雪は嬉しそうに、バッグの中からコードが絡まったローターと、透明なプロテクターか何かを引っ張り出していた


甘奈『な"、何を言って!?♡"どうして甘奈がそんなっ!?♡"』

(....ガタッ!!)

甘奈は後退りしようとしたのか、机に足をぶつけた

全裸でロッカーに閉じ込められると言われた甘奈は、信じられなくて千雪の顔とバッグを交互に見た

(........ガチャッ!)

一方の千雪は準備を続け、机の上にコードが絡まったローター数個と、半透明で謎のプロテクター?らしきモノを置いた


千雪『ただ裸になるだけじゃなくって、これを一式、甘奈ちゃんに身に着けてもらうわね♡』

千雪『ローター3つをおっぱいとオマンコに付けて、透明の貞操帯でしっかり固定してからロッカー行きよ?♡』

甘奈『ッ"!"?"♡"』

甘奈は怖くて足が一歩も動かなくなった

どうしてこんなものを千雪が持っているのかと考えたら、千雪達は常に、甘奈の処刑場所を探していたからだと悟った

甜花も、教室の入り口で甘奈が逃げ出さないようにと見張っているし、今日ここがその場所なのだろう


千雪『もしもユニットで連帯責任って言われたら、関係ない私と甜花ちゃんが困っちゃうじゃない?♡』

千雪『だから穏便に済ませたいと思ってるの♡甘奈ちゃんは.....そうね?ちょっと大きいかもしれないけど、可愛いモノを作ろうかなって♡』

甘奈『.......は"っ???♡"』

千雪の可愛いモノを作りで、全裸の甘奈が体にローターをつけて貞操帯を装着した状態でロッカーの中に閉じ込められる?

そんな馬鹿な話、いま感じている恐怖と同じくらい笑える話かもしれない

でも、甘奈は顔が笑っていてもこれが冗談だとは思っていなかった


甜花『なーちゃん、プロデューサーさんと.....お別れ....しよっ?♡』

甜花『ううん?なーちゃんが嫌って言っても、甜花が.....お別れさせてあげるし、終わらせてあげるね?♡』

甘奈『ち"ょ、ちょっと甜花ちゃんっ!?♡"』

甘奈は千雪と甜花を交互に見て、逃げ出すなら教室の前のドアからだと思った


しかし、千雪と甜花が脅しネタをどれだけ持っているのか予想が出来ない

それが分からない限り、甘奈はこの場からは逃げられないとも思った

一時的に逃げられたとしても、甘奈不在の場所で何が起こるか分からないしそっちの方が怖いから

もしかしたら取り返しがつかない何かをされてしまい、逃げない方が良かったと思うことだってあり得るのだから


甜花『なーちゃんのネットの検索履歴、甜花、ぜーんぶ知ってるよ?♡』

甜花『通販の購入履歴とか、何でも知ってるよ?♡』


甘奈『お"っわ"....甘"奈"、終"わ"った"....♡"』

検索履歴だったりパソコンの中身だったり、それを脅しネタに使うのは禁断の行為だし反則技だろう

何があってもそれだけは絶対に死守するべきだし、何を失ったとしても最優先は履歴とパソコンの中身の秘匿である

甘奈がこの先も大崎甘奈でいたいなら、プロデューサーに今すぐ別れ話をしに行こうとすら思った

しかし、その手を使われてしまうほど、甘奈が咎められるべきことをしてしまったのだ


千雪『ふふっ♡もう甘奈ちゃんの中で答えは出たみたいね♡』

千雪『でも、プロデューサーさんと甘奈ちゃんが別れるのは決定事項で、罰を受けてもらうわよ?♡』

千雪『みんなとの約束を破ってお付き合いしちゃったことについて、しっかり謝罪....できるわね?♡』

甘奈『そ"、そ.....ね?♡う"、うんっ♪♡"』

(.....カチャッ.....)

甘奈は積極的に、コードが絡まったローターに手を伸ばしていた


千雪『甘奈ちゃんその前に、何か忘れてないかしら?♡』

甘奈『あ"っ、あ、そっか♡"わ"、忘れてたっ♡"ははっ...♡"』

千雪に言われなくとも、甘奈は思い出したことだろう

ローターをどうやってつけるのか、それは甘奈が全裸になってからなのに、まだ服を着ていることに

(......スッ.......パサッ.....)

焦る甘奈はすぐに制服を脱ぎ始め、下着姿になってもその手を止めることが無かった


(.............パサッ....)

教室の床に、甘奈のブラジャーとパンツが落ちた


甘奈『.........は"ぁ"っ♡".........は"ぁ"っ♡"』

甘奈は背中を丸めて縮こまり、片腕で両胸を隠す腕ブラ状態で、片手でどうにか股間を隠しながら息を荒くした

人気が無いにしても男女共学の高校でまだ外も明るい夕方に、それも自分の教室だと思うと甘奈は余計に怖がった

全く知らない場所の二度と会うことのない誰かにバレるならまだしも、バレるとしたら甘奈の知り合いになるこの即死級の状況に


千雪『そのローターは、おっぱいで一番感じる場所とクリトリスに直当てして、テープで固定してね♪♡』

千雪『もちろん、嘘をついた時はこんなことじゃ済まないわよ?♡』

甜花『なーちゃん、閲覧履歴のためなら、とっても簡単.....でしょ?♡』

甘奈『.....う"ん"っ♡"』

(........カチャカチャッ.....)

何よりも守るべき閲覧履歴がある甘奈。自分の弱点にローターを付けることなど容易いことだった


千雪『次は貞操ブラと貞操帯を身に着けて、絶対に外れないように締め付けたらロッカーに入るのよ?♡』

甘奈『ち"ょ、ちょっと....待って....♡"やるからっ♡"すぐにやるからっ♡"』

(......カチャカチャカチャッ.....カチャカチャッ......)

甘奈は貞操帯など初めて触れたから、身に着け方を知っているわけがなかった

ネットで見たことあるのは既に身に着けた後の恰好で、全裸の甘奈は慣れない手つきで、下着を身に着けるかのように装着していくのであった


(......パタンッ!.....カチャッ.....)

甘奈は着替えというかほぼ全裸で、ロッカーに入ると千雪に扉が閉められて外から鍵を掛けられた

甘奈『あ"っ!♡"』


甘奈『わ"っ!?♡"や、や"っぱ"り"ち"ょっと"開"け"て"!?♡"ね"っ!?♡"ち"ょっと"で"い"い"か"ら"さ"っ!?♡"』

(.....ガンッ!ガンッ!ガンッ!.....ガンッ!ガンッ!....)

甘奈はロッカーの中でほぼ全裸で立ったまま。狭さと暗さで怖くなって内側からロッカーを開けてくれと叩いた

乳首とクリトリスの弱点にローターを当てて固定し、その上から透明貞操ブラと透明貞操帯でガチガチに拘束している

全裸だから余計に、体に爆弾を括りつけた気分が強くなって焦ってしまった

完全に身動きが取れないわけではないのに、体に押し当てているローターが外せないし打つ手がない状況もそうだった


千雪『ダーメッ♡甘奈ちゃんがやらないといけないのは、そこから出ることじゃないでしょ?♡』

千雪『その中で、3つのローターのスイッチを入れることが謝罪なのよ?♡』

(.....カチッ....カチッ....カチッ....)

甘奈は気が動転しつつも千雪の声に反応し、ロッカーの中でローターのスイッチを何度かON/OFFさせた音を出した

甘奈『へ"っ!?♡"何で動かなっ....!?♡"って言うか無理だって!?♡"甘奈にはこんなこと無理だから!?♡"』

しかしローターは動かなかったし、正気に戻った甘奈は全裸でロッカーに入ってこんなこと出来ないと訴えた


甜花『なーちゃんのローター....まだ動かないよ?だってそれ、動くようになるの、明日の朝....だもん♡』

千雪『あら、私ったら大切なことを言い忘れちゃったかしら♡』

甘奈がロッカーの中に閉じ込められた後、つい、大切なことを言い忘れてしまったと言う甜花と千雪には悪意しかなかった

最初から教えるつもりなど無かったし、甘奈がもう手遅れのタイミングで教えて絶望させようとすら思っていた

明日の朝までローターが動かないとか、時間が来ればローターが動くとか、仕組んでいるにも程がある


甜花『それまではなーちゃん、ロッカーの中で....反省と後悔しながら待っててね♡』

甜花『明日の朝になったら、プロデューサーさんとお付き合いしてごめんなさいって思いながら、スイッチ押さなきゃダメだからね....?♡』

千雪『お友達がここに揃ったら、新品の電池で超強力なローターの威力を楽しんでね♪♡』

甘奈『バ"、バッカじゃない....?"?"?"?"?"♡"』

(......ガンガンッ!!ガンガンガンッ!!!....)

甜花も千雪も簡単に言うから甘奈はロッカーを叩いた


全裸で立ったままロッカーに入っている甘奈

明日の朝、教室にクラスメイトが揃ったら、超強力なローター3点責めオナニーのスイッチを押すなど即死するに決まっている

ロッカーから喘ぎ声やら何やらを出すことになって甘奈は確実に終わるだろうし、ロッカーを開けられてしまったら全裸の甘奈は....

その前に、今夜はまだ冷えそうなのにロッカーの中で全裸待機など....


甘奈『い"い"か"ら"開"け"て"って"ば"っ!?♡"い"く"ら"約"束"を"破"った"か"ら"って"こ"れ"は"お"か"し"い"って"っ!?♡"』

(ガンガンッ!!!ダンダンダンッ!!!ガンッ!!!)

ロッカーの中に閉じ込められ、自分で自分に処刑執行する時刻までしばし待たされる甘奈

全裸にローターと透明な貞操帯を装着した体で、ロッカーを叩いたり蹴ったりするも全く開く気配はなかった

それはそれとして、千雪と甜花の返事どころか、2人の気配を全く感じなくなっていた


甘奈『ま"、待っててばっ!?♡"ね"、ねえ!?いるんでしょ!?♡"まだ、2人ともそこにいるんだよね!?♡"』

(.....ダンダンッ!!ガタッ!!ガタガタッ!!ダンダンッ!!!)

教室内に響く、甘奈の悲惨な叫びとロッカーを叩く音.....だけ

甘奈が騒いでいたこの瞬間に2人は教室を出て行ったみたいだし、閉じ込められたし取り残されたし、裸の甘奈はありとあらゆる恐怖を同時に味わった

甘奈は、「こんなの冗談じゃないし笑えない」と思って顔は半笑いだが涙が出ていたし、極限の緊迫感からか乳首が立っていた


甘奈『.....は"ぁ"♡".....は"ぁ"♡".....は"ぁ"♡".....は"ぁ"♡"嘘"....で"し"ょ?♡"』

少し静かになってロッカーの外から物音が聞こえないか確認し、本当に千雪と甜花がいなくなったと甘奈は悟った

隙間から教室内を眺めてみても、誰もいない教室であることを再確認するだけだった

そうなると、ここで叫んだり物音を出したりして助けを求めた場合に考えられることは何だろうか?

甘奈を見つけてたロッカーの中から出してくれるのは、決して安全な人だけとは限らない


もう、甘奈はロッカーを叩いて助けを呼べないのである

全裸でローターと貞操帯を身に着けた悲惨な姿を見られ、そんな恰好の甘奈を見たら助けてくれるどころか....

暗くて狭くて少しずつ寒くなって来たロッカーの中で、甘奈は顔を青ざめさせた

甘奈『.......マジ?♡"』


(.......ガンッ....)

諦めきれない甘奈はロッカーを叩こうとするも、リスクを考えると恐怖で強く叩けなくなってしまった

甘奈『.....は"ぁ"っ♡".....は"ぁ"っ♡"な"ん"で"....甘"奈"が"こ"ん"な"目"に"....♡"』

甘奈の弱点にローターを付けてしまったし、貞操ブラも貞操帯も透明で全裸と変わりない

身に着けている感覚があって完全に全裸ではないにしても、丸見えだし少し寒くなってきた

こんな状況でどうすることが正しいのか、何をしたらマズイのか、甘奈には何も分からなかった


何も出来ないし、誰もいない教室のロッカーの中で全裸で立ったまま、明日の朝まで待つしか無さそうだ

有り余る時間で何度も、こうなってしまった後悔と反省を繰り返すことになりそうだ

それから、どうやってここから脱出しようとか、どうしたら助かるだろうとも考えることだろう

そのたびに甘奈に望みが無い事実を突きつけられ、胸を締め付けられるほどの後悔と絶望を何度も何度も味わうことだろう


甘奈『.............』

デメリットはすぐに思いつくし、必要以上に怖いことを思いつく

では逆にこんな状況でもメリットなどあるのだろうか?と甘奈は思った

出来ることと言ったら、バレたとしても被害を最小限にする方法は─、とか

そんなのメリットでも何でもないし、やっぱり甘奈が得するようなことなど、考えるだけ無駄だろうと思うのであった


─いや、そんなことは無いと甘奈は思った


全裸で立ったまま、乳首とクリトリスの弱点にローターをつけ、貞操帯で胸と股間を覆った状態で明日の朝を待つ

教室にクラスメイトが揃ったら、授業が始まったらローターのスイッチを押してロッカーの中で全裸3点責めオナニーをするしかない

その前に、トイレに行けないから明日の朝までオシッコを我慢することになるだろう

ロッカーの中で3点責めオナニーを始めてもオシッコを我慢することになるだろう


極限状態の甘奈が弱点同時3点責めオナニーしたら、それはもう、ロッカーの中で足をガクガクさせながら立ち、盛大にオシッコをぶちまけることも大絶叫することも確定事項だ

授業中の静かな教室で、甘奈はそうなる覚悟があるだろうか....?

いや、覚悟など無くても甘奈はそうするしかない

甘奈『........は"は"っ♡"絶望快楽オナニーじゃん....♡"』

今のこの光景の中に、甘奈はメリットでもデメリットでもあることを見つけたのであった


兎にも角にも、甘奈には自分の悲惨な未来がはっきりと見えた

ネット閲覧履歴やら購入履歴やらマズいことがバラされてしまうかどうかの瀬戸際なら、甘奈の気持ちで決めるわけにいかない

ローターは電池が切れるまで動かさなければ、きっと千雪も甜花も許してくれないことだろう

となると明日、甘奈は人生終了が確実になったわけだが何故だが股間が濡れてきた

甘奈『あ"ーあ"っ♡"早く、明日になってくれないかなー.....?♡"』


もう、プロデューサーと別れるとかそんなことはどうでもよかった

絶望の中で甘奈がメリットに出来るのは”絶望快楽オナニー”だけしかない

常人でも狂人でも、自分が通っている学校の自分のクラスメイトがいる教室のロッカーの中で、こんな格好で電池切れまでオナニーする女など他に誰もいないだろう

唯一無二の、甘奈しか味わうことの無い絶望快楽でオナニーが出来るのだから、それはもう気持ちがいいに決まっている

バレるまでがセットのオナニーで、快楽の中、無残に散ると考えて"大崎甘奈"の人生終了は決定事項

その代わりに、下手をしたら一歩や二歩どころかもっと先まで、未知の世界の扉を開くことになりそうだ


甘奈『.....ッ♡"』

時間が有り余っている甘奈

一瞬、本当に"後悔することになるから、そんなことすべきではない"と我に返りかける時間があった

でも、外から鍵を掛けられたロッカーの中で立ったまま、全裸で乳首とクリトリスにローターを付け、透明な貞操ブラと貞操帯を身に着けた格好で微笑んでいた

抗っても拒んでも絶望にしかならないのなら、やはりここは気持ち良く散った方がいいし、それしかない

極限の絶望と快楽で絶頂出来ることを光栄に思うべきだと思った


それからしばらくして、真っ暗な教室のロッカーの中で、甘奈は泣き叫びながらロッカーを叩いていた


............

........


甘奈『.........♡"』

教室にクラスメイトが集まり始め、まだ来ていない甘奈を心配する声だったり、"今日は休みかな?"と話す声が聞こえてきた

甘奈にいよいよ、超強力なローターで局部3点責めオナニーの時間が迫って来たと思うと、この状態でも逃げ出せないか?とか、この時を待っていたとか、今でも両極端の気持ちが交互に現れた

隙間から教室内を見つめると、まさか、ロッカーの中に全裸の甘奈が閉じ込められているとは思えないほど、いつもと変わり映えの無い平和な日常が見えた


ロッカーの中で一睡もせず全裸で立っていた甘奈は、少し肌寒いが体が火照っていたり、全身に汗をかいていた

汗をかいているのは、ずっとオシッコ我慢しているから若干だがそのせいもあるかもしれず、限界が近いから足をモジモジさせていた

そろそろ授業が始まりそうらしく、それはローターのスイッチをONにしたら振動開始する時間であることも意味した

甘奈は局部3点責めをしたら確実に、大絶叫しながら潮吹きするだろうしオシッコをまき散らすことだろう

教室内のクラスメイトはザワつき、水が.....甘奈のオシッコが漏れだしたロッカーに集まってくるだろう


甘奈『......ゴ"ク"ッ♡"』

検索履歴も購入履歴も絶対にバレてはいけないし、どうせなら気持ち良く終わりたい

今、この瞬間の甘奈は、ローターのスイッチを入れた後のことが楽しみで仕方なかった

数秒後、どんな気持ちになるかなど、友達にどんな目で見られるかなどもう考えたくもない

バレることを含めた絶望快楽オナニーで現実逃避しようと思った


甘奈は鍵が掛かったロッカーの中から救出される時、全裸で乳首とクリトリスにローターをつけ、上から透明な貞操ブラと貞操帯を身に着けた恰好で、人生終了する

(.......カチッ.....)


ー1.ENDー


【2.強制オマンコ中出し握手会】


撮影スタッフはもう帰ったのか、校内は静まり返っていた

と、思っていたらまた、廊下からガヤガヤと声が聞こえ始めたのであった


甘奈『あれ?帰ったんじゃなくて...?』

いったい、誰が残っているのだろうか?と思った甘奈は廊下を眺めた

千雪『そんなことはどうでもいいから、甘奈ちゃんはこっちを見ましょうね....?♡』

(.........ジィィィィィッ......)

千雪はそう言いながら、机の上に置いていたス〇ールバッグのファスナーを開け始めていた


(.....ジャラッ....)

それからすぐ、バッグから取り出されたモノはまさかの手錠でそれを甘奈に見せるように千雪は持った

千雪『せっかく教室にいるんだから、学校らしいことをしなくっちゃ♪♡』

甘奈『それ.....どういうこと......?♡"』

(......ガタッ....)

甘奈は怖くなり、後退りすると自分の机に座るような姿勢になっていた

しかし、その恰好は甘奈にとって都合が悪かったし、千雪からすればとても都合がいいものだった


(.....ガタンッ!ガタガタッ!ガタッ!ガタッ!)

甘奈『い"、痛いってば!"?"ち"ょ、ちょっと千雪さっ...!?♡"』

千雪『はぁっ!はぁっ!♡』

千雪は甘奈を押し倒し、机の上で仰向けに寝かせると、自信の体重で甘奈の体を抑え込みつつ、腕を掴んで床の方に引っ張った

(.......カチャッ!!)

甘奈の手首と机の脚に、手錠を掛けられた


甘奈『......は"ぁ"っ♡"......は"ぁ"っ♡"な"ん"で"....こ"ん"な"こ"と"....♡"』

千雪『......は"ぁ"っ♡"......は"ぁ"っ♡"』

甘奈は机の上に寝かされて仰向け状態で、机に乗りきれない頭は床を向いた

片腕の手首と机の脚を手錠で繋がれて、千雪に乗られながら決着がついたと言わんばかりに動きを止めた

千雪も、これでもう甘奈がいくら暴れても逃げられないと思うと動きを止めて甘奈の上から体を退けて立ち上がった


千雪『....はぁはぁ♡だって、学校でエッチなことって言ったら.....はぁ♡.....はぁ♡』

(......ガヤガチャッ.........ジャラッ.....)

そして立ち上がった千雪はまた、バッグの中に手を入れていくつもの手錠を取り出した

千雪『これしか.....ないじゃない♪♡』

(.......カチャッ!....)

千雪は手錠を甘奈の足首と机の脚に、それから頭の方に回り込むと、まだ手錠をはめていない方の手首と机の脚を繋いだ


甘奈『.....ッ!♡"甘奈に何をしてっ!♡"....こ"の"っ!....こ"の"っ!!!』

(......ガチャッ!ガチャッ!ガチャッ!....ガシャッ!....ガシャッ!)

体を仰け反らせた格好で、天井を見るように机の脚に両手両足を拘束された甘奈

体を起こそうとしたり必死に手首足首を引っ張るも、当然のように頑丈な手錠は外れなかった


千雪『何って、それはさっき言ったじゃないの♡』

千雪『甘奈ちゃんはどうしてプロデューサーさんとお付き合いしてるのかしら?って♡』

千雪『約束破ったら、どうなるのか分かってお付き合いしたのよね?♡』

(......ガヤガヤ.....ガヤガヤ.....)

廊下から聞こえていた話し声は少しずつ大きくなってきて、教室の前で集まるように足を止めていた


甜花はずっと、甘奈が教室から逃げ出さないようにだけでなく、教室入り口で"男達"を待っていた

甜花はドアの窓から廊下を眺め、待っていた男が揃ったと思うとドアを開けようとしたのであった

甘奈『え"、何"で"!?♡"て"、甜"花"ち"ゃん"っ!?♡"』

甜花『....にへへ♡』

(.......ガラガラガラッ.......)


机に仰向け状態で拘束された甘奈。苦しい体勢ながら、続々と教室に入って来る男達の姿を見た

甘奈『み"っ、み"ん"......な".....?♡"』

すると、教室に入る男達は見慣れた顔ばかりか、全員を知っている同級生だった

いや、中には1つが学年が下の生徒も"誘われた"のか混じっていた


千雪『今から甘奈ちゃんにはここで、集まってくれたみんなと"握手会"をしてもらうわね?♡』

甜花『うんっ!なーちゃんの、オマンコ握手会...!♡』

甘奈『や"だ"や"だ"や"だ"や"だ"や"だ"っ!"!"!"!"♡"』

(......ガシャッ!......ガシャッ!......ガシャッ!ガシャッ!!......ガシャッ!ガシャッ!!!)

机に拘束された甘奈は必死に抵抗しようとするも、手錠も机もびくともしなかった


千雪『これは甘奈ちゃんがやりたいかどうかじゃないのよ?♡』

千雪『少しでもプロデューサーさんとの可能性があるなら、その前にオマンコを潰さなきゃいけないの♡』

甜花『なーちゃん、今日は300人...くらい?集まってくれたから、オマンコでギューって握手するの、頑張ってね♡』

甘奈『嫌"ーーーーーっ!!!!♡"』

(ガシャンッ!!!ガタガタッ!!ガチャガチャガチャッ!!ガタッ!!ガシャッ!!ガシャッ!!)

甘奈は必死に嫌がるも、甘奈の前にはクラスメイトやら同級生やらが列形成を始め、先頭の数人はズボンを下ろし始めていた


............

.......


甘奈『わ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!♡"嫌"ぁ"あ"ぁ"あ"あ"ぁ"ぁ"っ!!!♡"......ん"っく"♡"止"め"て"っ!♡"止"め"て"ーーーーーーっ!!!♡"』

(.......ギッ♡.......ギッ♡.......ギッ♡.......ギッ♡)

机の脚に手首足首を繋がれた甘奈

破かれてボロボロになった借り物の制服と、引き裂かれた下着を体に引っ掛けながら、机の上で仰向けの甘奈は体を上下に小刻みに揺らした


(......ズ"ン"ッ!!♡")

甘奈『ん"っぷ"!!!♡"........オ"エ"ッ!♡"♡"♡"♡"』

甘奈の体が下からズドッと突き上げられたかのように大きく揺れた

その直後に動きが止まり、甘奈は息が止まったかのような声を出したし嘔吐く仕草を見せた

(......ズル.......ズルッ.......ボタボタボタボタッ.....ピチャッ.......ポタッ.....ポタッ.....♡)

甘奈の上に覆いかぶさるように乗っていたクラスメイトが体を退かし、ゆっくりとおちんちんを引き抜いていくと、マンコからザーメンが溢れ出して床に垂れていった


甘奈『.....ヒ"ュ"ーッ♡".....ヒ"ュ"ーッ♡".....ヒ"ュ"ーッ♡"』

服はビリビリに破かれて胸や股間をはだけさせ、机に拘束されている甘奈はこれで何人目を相手し、マンコでおちんちんの握手させられただろうか?

大崎甘奈の強制オマンコ中出し握手会にはまだ、教室の外まで続く長蛇の列が出来ている

甜花からは300人とか言われていた気がするが、いつになっても列が無くならないし既に300人以上のおちんちんと握手させられている気がした


千雪『まだたくさん来てくださっているからペースを上げた方がいいかしら....?』

千雪『例えば.....もっと強くオマンコを締めて、早く"処理"するとかどうかしら♪♡』

甜花『なーちゃん、上のお口も使お....?♡そうしたら、握手のペースが2倍になるよ♪♡』

列に並ぶ人があまりに減らないどころか増えている気がする

だから他人事だと思って千雪は無茶言うし、甜花は甘奈に2穴責めしろと提案した


(......グ"チ"ュ"ッ♡"......ジ"ュ"ッブ"♡".....ジ"ュ"プ"ジ"ュ"プ"ジ"ュ"プ"ッ♡".....グ"チ"ュ".....グ"チ"ュ".....グ"チ"ュ".....♡")

甘奈『ん"ーーーっ!"!"!"?"♡"んっぶ!!♡"ん"n"♡"ン"ブ"ッ!♡"ん"ぐ"っ!♡"』

甘奈は机の上で仰向け状態で寝かされ、手首足首を机の脚に拘束され、上下の口におちんちんをブッ刺されて串刺し状態で悲鳴を上げた

2穴なら手っ取り早いと甜花は言うが、並んでいる男達は口でスッキリしたからと言ってそれで満足するとは言ってない

あくまでも甘奈のマンコで中出し握手会が目的で、甘奈のマンコを味わうまでは満足してくれないだろう


千雪『甘奈ちゃんはいったい、今日だけで何人を相手することになるかしら?♡』

千雪『経験人数が数百人とか聞いたらプロデューサーさん、引いちゃてもう甘奈ちゃんと寝てくれそうにないわよね♡』

千雪は、机の上で串刺しにされて一方的に犯され続けるだけの甘奈を見て股間を濡らした

自分は決してこんな目に遭いたくないが、甘奈の逆さフェラと無許可中出しを見るのは最高で


(.....グ"チ"ュ"ッ♡".....グ"チ"ュ"ッ♡".....グ"チ"ュ"ッ♡".....グ"チ"ュ"ッ♡".....グ"チ"ュ"ッ♡")

甘奈『ぐ"び"ゅっ!♡"ん"っぶ"っ!!!♡"ん"ぉ"♡"ん"っ"♡"ん"っ"!♡"ブ"フ"ッ!!♡"ん"ぷ"っ!♡"』

自分の席に手錠で拘束され、こんな目に遭っている甘奈

今は余裕など無くて何も考えられないだろうが、握手会が終わった後は頭を抱えることになりそうだ

クラスメイト全員はもちろん、他のクラスも、どこから集まったのか不明で同年代のオトコノコ達も全員が全員、甘奈のマンコを知っているし無責任中出しセックスしているのだから....


ー2.ENDー


More Creators