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(R-18)『おっぱい爆揺れドスケベイースターバニー』のせいで、千雪は『人生終了オナニー』することに....?

(R-18)『おっぱい爆揺れドスケベイースターバニー』のせいで、千雪は『人生終了オナニー』することに....?


◆内容

プロデューサーが新衣装と言って出してきたのは、あろうことか"ドスケベバニー"だったので、雛菜は着ると言ってくれたが千雪はやっぱり嫌がった。

だが、千雪は良からぬ妄想をしたことで意見が変わり、"ドスケベバニー"を着たくなってしまうのであった。

それを見抜いた甘奈が、素直じゃない千雪の"人生終了オナニーをお手伝い"してくれる....?(全文:約12000文字)

※桑山千雪、大崎甘奈、市川雛菜

ーーー


P「さて、次はライブ衣装の話だ。雛菜には季節モノを着てもらおうと思っている」

雛菜『ふーん?』

事務所で、雛菜と仕事の打ち合わせを行っているプロデューサー

雛菜も仕事の顔になっているプロデューサーを見て、真面目に話を聞いていた


P「ってことで実際のモノを見せた方がいいと思ってな?今日はサンプルを持って来てるんだ」

P「ここに実物を持って来れないから写真になるけどな」

(....ガサガサッ...)

早速、衣装を見せてあげようとプロデューサーは仕事鞄の中を漁り始めた

用意周到で衣装も完成したらしく、あとは雛菜がOKを出すだけだった


雛菜『えー!?見せてくれるのー!?雛菜、楽しみー♡』

P「日本では某テーマパークでもやってたりするアレだ」

P「今回のコンセプトはイースターで、見た目はこんな感じだなっ!」

(.....パサッ....)

鞄の中から取り出された写真は、雛菜に見せる向きで置かれた

今やバレンタインデーもハロウィンも、ブラックフライデーなども謎の進化を遂げつつ定着しているが、イースターもまたその1つになろうとしている


雛菜『なにこれーっ!?かわいー!♡』

(....パサッ!)

雛菜は写真を手に取ってまで、新衣装が気に入ったのか食い入るように見つめていた

雛菜『雛菜、これ着るー♡』

P「おっ、そうか!着てくれるか....!」

新衣装を見た雛菜の反応は上々で、プロデューサーは胸を撫で下ろした


雛菜『それでこれ、雛菜はいつ着るのー?衣装合わせの日って決まった?』

P「いや、決まってはいないんだが雛菜さえよければすぐにでも手配しておくよ」

雛菜『はーい♡雛菜、楽しみにしてるねー?♡』

正直、プロデューサーはこのイースター衣装を見せるまでドキドキしていた

正面から衣装を写した写真を見ただけで、違和感に気付くほど奇抜なデザインだったから


千雪『(......あら?何かしら)』

と、偶然、通りかかった千雪は雛菜とプロデューサーが楽しそうにしているものだから気になった

雛菜は手に持っている写真を見て喜んでいるようで、プロデューサーは嬉しそうにしている

2人はもう、これ言って話をしているわけでもないが、千雪は無意識のうちに近づいていた


P「おっ、千雪もいいところに」

雛菜『ほんとだ、千雪さんだ~』

P「千雪にも確認しようと思ってところなんだ。ちょっとこれ見てくれないか?」

プロデューサーは雛菜が持つ写真を、千雪にも見て欲しそうに手招きした

千雪『私....ですか?』

千雪の癖らしく首後ろに手を置きながら傾げたが、楽しそうな話に呼ばれて少しばかり嬉しそうな顔を見せた


P「実は今、雛菜に次の衣装を見てもらってたんだよ」

P「俺のプランではこの衣装を千雪にも着てもらおうと思ってるんだが.....どうだろうか?」

雛菜『はい、これー♡すっごく可愛いよー?♡』

(....ペラッ)

雛菜が写真を渡してくれたので千雪は受け取った

千雪『あっ、うん...?』


千雪『ブ"ッ!"?"♡"何"よ"こ"れ"っ!"?"♡"』

千雪は、卑猥なバニースーツを見て吹き出してしまった

不覚にも一瞬、細部まで凝ったデザインと細かな装飾を見て、可愛いかも?とも思ってしまった自分のことも一緒に笑った

P「何ってバニーですよ。次回は季節モノで決めたんです」

P「ほら、装飾とかイースターでしょ?可愛いと思いませんか?」


千雪『か"、可愛いけど、こんなの可愛いとか、可愛くないとかの話じゃっ!?♡"』

全体を見ればカジノや何処かでしか見ないようなバニースーツのデザイン

胸元を大きく開いて乳首ギリギリまでおっぱいを露わにさせる逆三角形の布

胸を隠す部分の布が、捲れないようになっている原理が分からない

股にはキツイ角度でギュッと食い込んでいるし、フリルが付いていてエッチに見える


バニーの布部分を見てそう思ったが、この衣装は布が存在しない部分の方が圧倒的で─。


P「衣装名は、"おっぱい爆揺れドスケベイースターバニー"だ」

千雪『着"ーま"ーせ"ーん"っ!♡"』

正面から見れば、確かにイースター要素が入った色や装飾ではあるが、サイドの布はバッサリと切り落とされたデザインで、真横から見たらほぼ全裸なのだろう

桑山千雪23歳にこんな衣装が着れるのか?世間はこれを許してくれるのか?と思った

そんなわけで千雪は、自分が言いたかったことが含まれる衣装名も聞き、顔を赤くしながらこんなもの着れないと答えた


雛菜『えーっ!?着ないのー??』

雛菜『名前はともかく、こんなに可愛いのにー!ぜーったい、千雪さんも似合うのにー!』

P「だろ?雛菜もそう思うよな?やっぱ、千雪も着た方がいいと思うんだよ俺は」

千雪『そ"、そんなこと言われてもっ!?♡"これのどこが衣装なのよ!?♡布なんて無いじゃないのよ!?♡"』

前面後面から体を少し隠すだけ。真横から見たら乳首がギリギリ見えない横乳丸出しバニースーツなどあってたまるかと思っている

が、現にそれがライブ衣装だと言うし、そんな危険なモノを雛菜はOKしたから千雪は焦っている


雛菜『雛菜、千雪さんには合ってると思うんだけどな~?』

千雪『...........ッ♡"』

(....クシャッ...)

千雪は衣装サンプル写真を握りしめ、絶対にこんなこと許されないと言いたげに、赤面したし少し泣きそうになっていた

雛菜は卑猥な衣装を着る気満々で、千雪も似合うから着ればいいのにと言われると、拒もうとする千雪が悪いみたいだ

布が無いと言った方が早いのに、おっぱいと腰とお尻を見せびらかすこの変態バニーを恥ずかしいと思ってはいけないのだろうか?

二十歳を過ぎて、全身ほぼ露出バニーをキツいと思うのは、周囲のアイドルよりも少し年齢が高いからそう思ってしまうだけなのだろうか?


千雪『..........』

いや、先ほど確かにプロデューサーは、"おっぱい爆揺れドスケベイースターバニー"と口にしている

こんな服を着せて何を楽しもうと思っているんだか

雛菜もそして千雪も、ブルンブルン揺れるモノを持っているからわざと着せようとしているだけではないのだろうか?と疑った

千雪『ち"、ちなみにこれ....他には誰が着る予定なのかしら....?"』


P「あれ???他にも誰かって知ってたんですか?そうですねぇ」

P「雛菜と千雪の他には、めぐると恋鐘と愛依に着てもらうつもりですよ」

千雪『ほ"、ほ"ら"っ!?♡"ほ"ら"、や"っぱ"り"そ"う"じ"ゃな"い"の"っ!"?"♡"』

爆乳三銃士の名前が出ると、千雪はそれ見たことかとプロデューサーを指さした


こんな服、夜な夜なプレイスーツとして着るような代物だ

男を発情させるための恰好で、真昼間から人前に立って着るべきではないだろう

体を見せびらかして欲情させて、千雪に襲い掛からせたいとでも言うのだろうか?

千雪『わ"、私"は"絶"対"に"こ"ん"な"の"許"さ"な"い"ん"だ"か"ら"ね"っ!?♡"』


P「いやー、でも、ここだけの話、千雪サイズも衣装が出来ちゃってるんですよ」

P「装飾の都合でかなり高かったんで、着てもらわないと困るのも事実だったりして.....」

変なところで有能なのか無能なのか、いつもよく分からないプロデューサー

それを聞かされてしまったら、千雪は断りにくく感じるだろうが、日程の都合で先に作っていただった


P「それにコレ、着るのは千雪だけじゃありませんので!お願いですから、ちょっとくらい考えておいてくださいって...!」

千雪『で、でもっ...!♡"』

百歩譲って、変態バニーで身を包む自分の姿を想像する千雪

バニースーツはあちこち穴だらけで落ち着かないし、はみ出るムチムチボディーを必死になって隠すことだろう

ステージに立つのだから、男性にあらゆる方向から性的な目で見られ、股を濡らしながら笑顔で踊ることになり.....


性的な目で見られ....?股を.....濡らしながら....?


千雪『....ゴクッ♡"』

つまり、会場に集まった男達が、卑猥な恰好の千雪を囲んで性的な目で見つめて来る

いやらしい目つきで見つめてくるのはおじさんかもしれないし、〇学生くらいの子かもしれないし

男達が手を出せないことをいいことに、千雪は発情した姿を見せびらかす過激なダンスをしてもいい

両者とも、"おあずけ状態"になるだろうが千雪はそれでも構わない


だってこれ、野外で男性に、それも安全に露出させたエッチな体を見せびらかすことが出来る"野外露出"なのだから

千雪『.......ッ♡"』

個人的に野外露出しようと思ったことは無いのだが、プロデューサーがタガを外す機会を与えてくれる

千雪はワザと胸を激しく上下に揺らし、公衆の面前で、大勢の男性に爆乳を見せつけるチャンスがあるわけだ

不慮の事故に見せかけて驚いたフリをして、何秒間、おっぱいを隠さず出し続けられるだろうか?と考えた


桑山千雪は清楚とか、オナニーしないと誰が言っただろうか?

桑山千雪は変態プレイを知らないし、興味が無いと誰が決めたのか?

千雪だって日によって気分の浮き沈みはあるし、オナニーするし、変態特殊プレイをネットで検索して動画を観ることだってある

今みたいに性欲爆上がりスイッチが入ることもある


.........

.....


千雪『プロデューサーさんってば、ほとんど決まったも同然で言うから酷いのよっ!?♡"』

甘奈『えー?千雪さんならぜーたい、似合うと思うんだけどなー?』

甘奈も雛菜と同意見だった

衣装の話は千雪の持ち帰り案件となり、甘奈を見つけて愚痴をこぼしているところだった


千雪『甘奈ちゃんまでそんなこと言って!?♡』

千雪『もうっ!♡"甘奈ちゃんはアレを着ないから簡単に言えるのよ!?♡』

とは言え、千雪がドスケベバニーを着るまで時間の問題になっている

今さら千雪から着たいと言いにくくなってしまったし、どうにかならないものかと周囲の様子をうかがっていた

それもこれも、衣装名が"おっぱい爆揺れドスケベイースターバニー"と発表されてしまった以上、桑山千雪は喜んで着るわけにいかなくて


甘奈『違うってーっ!千雪さんスタイルいいし、大人の魅力...って言うのかな?すっごく引き立つと思うじゃん?』

甘奈『甘奈とか甜花ちゃんだと、ほら....お胸が.....千雪さんより小さいし.....』

甘奈も、千雪の手でクシャクシャに丸められていた衣装の写真を見せてもらった

千雪に似合うと思ったのは事実で、正直に答えていた

ただ、口が裂けても言えないが、変態バニー衣装に選ばれなくて良かったと甘奈は胸を撫で下ろしている


甘奈『それに、もう決まってるようなものだし、衣装だって出来ちゃってるんでしょ?』

千雪が着なければ代わりに誰か....と、プロデューサーが言う姿は容易に想像できる

悪いと思うが予定通りに話が纏まれば、甘奈が着なくて済むのである

あと、変態バニー姿の千雪が笑顔でおっぱいをブルンブルン揺らす姿は、女の甘奈が見ても来るモノがありそうで少しばかり期待している


千雪『だ、だからって!?♡"他のお仕事は何度も確認してくれるのに....!♡』

千雪『今回は1度も確認されなかったのよ!?♡"』

先に確認しようものなら、千雪はこの衣装と言うか事案を未然に防いで潰していたに違いない

そのシナリオが手に取るように想像できるからこそ、既に衣装が出来ていると言われ、ある意味正しい順番で話が進んでいる


千雪『さすがに果穂ちゃんとかにこんな衣装は任せられないけど、私だって!?♡"』

ドスケベバニーになりたくなってきた千雪だが、一度は嫌がる素振りを見せてしまったために軌道修正は難しかった

いや、最初は確かに嫌だと思ったが、良からぬことを思いついてしまってからはドスケベバニーになりたくて仕方がなかった

是非、千雪がバニーになるべきだと甘奈は賛成してくれるし、これ以上、話を複雑にする必要も無いのだが....


どうやって、"おっぱい爆揺れドスケベイースターバニーには全く興味など無いけど私が着ます"とプロデューサーに伝えるべきか....


甘奈『.......ふーん?♡』

甘奈は、千雪が変態バニーを着たがっていることに気付いていた

本当に嫌なら嫌とプロデューサーにハッキリ言いに行けばいいものを

千雪はいつまでも恥ずかしいだの困るだの、後押しして欲しそうなことばかり

"千雪のやる気"を甘奈からプロデューサーに伝えてあげようかとも思ったが、千雪は今、他にもっと隠しているがあるだろう


甘奈『そんなに.....嫌なんだ?♡』

甘奈は素早く千雪の背後に回り込み、後ろから抱き着いた

(.....ギュッ♡)

千雪『あ"ん"っ!?♡』

抱きしめられた千雪は、甘奈に体を触られていると思って下を向いた

甘奈の片手は千雪の胸を鷲掴みし、片手は千雪の下腹部にそっと置かれて優しく撫でられていた


甘奈『ねえ、千雪さん....?♡』

(.......さわっ......さわっ.....)

甘奈は後ろから千雪を抱きしめながら、耳元に優しく息をフーッ♡と吹きかけるように囁き、下腹部を撫で続けた

千雪『ん"っ♡"あ"、甘"奈".....ち"ゃん".....?♡"』

千雪は全身をガクガクと震わせながら甘奈の腕を押さえ、"女の子同士なのに、私に....何を....♡"と言いたそうだった


千雪はまだ、自分の隠し事がバレているとは思っていなかった

だから、甘奈はただ激しめのスキンシップで抱き着いただけかもしれないと思っていた

騒ぎ立てるにはあと少し、決め手になることが足りなくて、千雪は甘奈を振り払うほど激しく抵抗しなかった


甘奈『はーい?♡どうしたのかなー?♡』

(..........ムニュッ♡..........ムニュッ♡..........ムニュッ♡..........ムニュッ♡)

千雪『お"あ"っ!?♡"ん"っ!?!?♡"あ"っ.....あ"っ、ち"ょ、ち"ょ"っと"や"め"っ....!?♡"』

甘奈は冗談では済まない揉み方をしてきた。これで千雪は嫌がるに十分な理由が出来た

しかし千雪は、おっぱいを揉んでくる甘奈に手を重ねるだけで止めたりしなかった

甘奈が察した"何か"と千雪の隠し事はいわば、需要と供給が合致していたからだ


甘奈『こーんなにドキドキしてるし乳首も固くしちゃって、やっぱり期待してるんだ?♡』

甘奈『甘奈、マジでおっぱい揉んでるのに、どうして抵抗しないのかなー?♡』

(..........ムニュッ♡..........ムニュッ♡..........ムニュッ♡..........ムニュッ♡)

千雪『だ"ぁっ♡"ん"っ!♡"く"ぅ"っ♡"だ"、だって....力が入らな....っ♡"』

千雪は体をビクビクさせながら甘奈の手を押さえて止めそうな素振りを見せるが、でもされるがままだった


甘奈『もしかして、コッチの方はもっと期待.....しちゃってるんじゃないのかなぁ?♡』

(.....スッ....)

後ろから抱きついている甘奈は千雪の胸をグニュグニュと揉みながら、耳元で囁くと千雪から甘くていい匂いがした

千雪から漂ってくる襲って欲しそうな匂いに、甘奈はその気にさせられながら

下腹部に当てている手をゆっくりと下に向かって移動させ始めた

千雪『や"、やだやだやだっ!?♡"甘奈ちゃんっ!?♡"そこはっ!?♡"』


(.....ギュッ♡)

甘奈は、千雪が逃げないようにと強く抱きしめた

千雪は体を左右に振って甘奈を振り払おうとし、その力が本気ではないと甘奈には分かっていたが

甘奈『"ここ"がどうしたのかなぁ?♡』

甘奈は胸を揉みながら、もう一方の手でスカートを捲り、パンツに指を引っ掛け、前面からパンツの中に指を忍ばせると毛を退かしながら目的の場所を触った

(......クチュッ♡)


千雪『ん"っ♡"』

甘奈『千雪さんのオマンコあったかーい♪♡』

甘奈は割れ目に指を当て、表面に触れただけで満足した

予想通り、千雪はマンコを濡らしていたのである

変態バニーの件で良からぬことを想像したか、どれだけ期待しているかが濡れ具合から一目瞭然で


甘奈『ねえ、これって本当に嫌がってるのかなぁ?♡』

(......クチュッ♡......クチュッ♡......クチュッ♡)

甘奈は千雪の大きな胸を揉みながら、パンツの中に入れた人差し指で割れ目を擦った

千雪『ん"っあ"!?♡"ま"、待"って"!?♡"』

千雪は震えながら甘奈の腕をギュッと掴み、少し前屈みになりながら嫌がった


(......クッチャ♡......クッチャ♡......クチャッ♡)

甘奈『こーんなにビッショビショだよ?♡オマンコ大洪水じゃん?♡』

甘奈『何にも無いのに、こんなに濡れるって考えられる?♡ねぇ?♡どうなの?♡』

千雪『だ"、駄目ぇ♡"あ"、甘奈ちゃん、ちょっと.....待"っ♡"』

耳元で優しく囁かれるように甘奈に責められながら割れ目を擦られ、余計に感じてしまう千雪に抵抗の文字は無かった


甘奈『やっぱり、何かあるとしたら衣装のことなんじゃないかなー?って思うんだけど♡』

甘奈『変態だから変態バニーを着れることになって嬉しいですって言いなよ?♡』

(.......クチュッ♡.......クチュッ♡.......クチュッ♡.......クチュッ♡)

千雪『ん"あ"っ♡"わ"、私"は"....ん"っ♡"変"態"な"ん"か"じ"ゃ"っ....ん"っ♡"』

甘奈『で、変態バニーを見てもらう姿を想像したら、嬉しすぎてオマンコ濡れちゃいましたって言っちゃいなよ?♡』


甘奈は、千雪がドスケベバニーを着たがっていると見抜いていた

そのせいでマンコを濡らしていると見抜いていた


(.......ジュブッ!♡")

千雪『ん"~~っ!?♡"』

千雪を逃がさないとばかりに後ろから抱き着いた甘奈は、割れ目の前で指を立てると、ヌルヌルのマンコに人差し指を突っ込んだ

甘奈『はぁ♡はぁ♡簡単に入っちゃった♪♡』

甘奈『外がこれだけ濡れてるんだからそうだよね♡中はもっとビチャビチャに濡れてるよ?♡』


甘奈『....はぁ♡....はぁ♡』

(......グチュ♡"......グチュ♡"......グチュ♡"......グチュ♡")

甘奈は人差し指を、ゆっくりゆっくりと奥まで入れていく

いくら千雪のマンコがヌルヌルで滑りがいいとは言え、四方八方から締め付けて来るからこじ開けながら進むことに変わりない

千雪『ん"っぁ"♡"あ"っ....♡"あ"っ....♡"』

千雪は股間とその周辺に堪えきれない快楽を感じると体を前屈みにさせ、足を震わせながら甘奈の腕を掴んだ


甘奈『そのままじっとしててね♪♡もう少しで奥まで入るから♡』

(.....クチュッ♡.....クチュッ♡.....クチュッ♡..........コツンッ♡)

千雪『.....っぐ"♡"』

人差し指は付け根まで、ヌルヌルで熱々のマンコに飲み込まれてようやく最深部の子宮口に到達した

指先に少し硬いモノが当たった感覚があり、指の第一関節付近は少しばかり締め付けが弱くなって空洞があるように感じた

千雪は、甘奈の指に子宮口まで攻略され、触られて声が出た


甘奈『じゃあ、せっかくここまでやったんだから手マンしてあげよっか?♡』

千雪『や"だ"や"だ"や"だ"や"だ"や"だ"っ!♡"』

千雪は、背後から甘奈に抱きしめられて胸を揉まれながら、マンコの奥まで飲み込んだ指を動かされそうになると嫌がった

甘奈は同じユニットのメンバーで仲良しで、そんな関係になるとは思っていなかったのに

自分よりも若いのに、気持ち良くしてもらうなど恥ずかし過ぎてお願い出来るわけなくて


甘奈『本当に、嫌?♡』

千雪『あ"、甘奈ちゃん....お願い....♡"こんなこと、や、やめて....?♡"』

"甘奈ちゃんお願いします♡私に手マンしてください♡"と言えたらどれほど良かったろうか

千雪には度胸も覚悟も無く、欲しがる気持ちを抑えて快楽を諦めるしかなかった


甘奈『ま、千雪さんがそこまで言うなら仕方がない....かな?♡』

千雪『....ハァ♡"....ハァ♡"....ハァ♡"』

甘奈には、千雪が手マンを欲しがっていると分かっていた

が、欲しいなら欲しいと言わなかった千雪がいけないとばかりに、マンコの中に入っている指を動かすことは無かった


甘奈『でも、変態バニーを着たくて変なこと考えてたのは事実でしょ?♡』

甘奈『甘奈にいい考えがあるからこのままちょっと歩いてもらおっかな♡』

(.......クチュッ♡.......クチュッ♡)

千雪『え"っ!?♡こ"、このままって甘奈ちゃんっ!?♡"』

千雪は体を前屈みにさせ、後ろから抱きしめられ、指先で子宮口をツンツンされながら驚いた

マンコに指を入れられて胸を揉まれたままの千雪を、甘奈はいったいどこに連れて行こうと言うのだろうか?


甘奈『そんなに心配しなくても大丈夫♪』

甘奈『目の前に甘奈のバッグが見えるでしょ?♡このままでも2、3メートルくらいなら歩けるって♪♡』

千雪『そんなっ!?♡"』

甘奈は簡単に言うが、例え歩けたとしても千雪のような反応になるだろう

余計な心配などでなく、おっぱいを揉まれたりマンコに指を入れられて子宮口を触られながら歩かされる身になれば誰だってこうなる


甘奈『あっそ?♡嫌ならいっか♡やっぱりここでガチ手マンしちゃおっかなー?♡』

甘奈『千雪さんは立ったまま、事務所で潮吹きアクメをキメてもらうことになるけど♡』

千雪『!"?"!"?"!"?"!"?"♡"』

(............クチャッ♡")

千雪は恐怖のあまりにマンコを締め、甘奈の人差し指をギューッ♡と締めつけていた

言葉責めだけで気持ちがいいと言うことは、甘奈に指を動かされてしまった千雪は本当に、立ったまま潮吹きアクメをキメそうで


千雪『い"、行くからっ!♡"あ"っ、歩くからっ!?♡"』

甘奈『そうそう、最初からそう言ったらいいんだよ♪♡』

甘奈『甘奈、どっちかって言ったら千雪さんに協力しようと思ってるだけだし?♡』

甘奈の協力は悪意で、千雪が望まないほど強力な快楽を与えようとしている

耐え切れない快楽を与えたら、千雪がどう壊れてしまうのかを見たがっている

そのために、甘奈のバッグまで千雪を歩かせようとしていた


千雪『.....っく♡"......んっ♡".....っぐ"ぅ"!♡"....ん"っ♡"』

(......グチュッ♡"......グチュッ♡"......グチュッ♡"......グチュッ♡")

千雪はマンコの深くまで指を入れられている感覚があるし、そのことで頭がいっぱいだった

手マンされないだけで、指が奥深くまで入っていて手を構えられた状態で歩かされている

千雪が一歩、前に進む毎に1回、わざと指を動かされて千雪は声を抑えきれなかった


千雪『.....ん"っ♡".....ん"っ♡".....ん"あ"っ♡"......んっ♡"......んっ♡"......んっ♡"』

(......グチュッ♡"......グチュッ♡"......グチュッ♡"......グチュッ♡"......グチュッ♡"......グチュッ♡")

一歩歩けば指を1回動かされると分かって、千雪は次の一歩を踏み出しにくかった

甘奈はそんな説明してくれなかったし、千雪は理解した上でも歩かなければいけなくて

足裏が熱くてくすぐったくて、足がプルプル震えて歩きにくいが、甘奈のバッグはすぐ目の前にあるから無理と言う距離ではなくて


甘奈『はい、とうちゃーく♡』

千雪『......ゼ"ェ"♡"......ゼ"ェ"♡"......ゼ"ェ"♡"......ゼ"ェ"♡"』

歩くたびにマンコの中で指を動かされてみて欲しい

千雪は甘奈にそう言おうかとも思ったが、これでひとまず安心だと思った

甘奈『それじゃ、甘奈のバッグを開けてみて?♡』


千雪『......え?私が...?』

甘奈『うんっ♪見たら分かるから早く早くっ♪』

本人の許可があると言え、人のモノを開けるのは少しばかり抵抗がある

甘奈がいいと言うからいいのだろうが、いったい、甘奈は何を考えているのだろうか?

千雪『う、うんっ.....♡"』


(.........ガタッ.........ジィィィィィッ.....)

千雪はまだ、背後から甘奈に抱きしめられたままだし、マンコに指を入れられたまま

甘奈のバッグを掴むと目の前に置き、ファスナーを開けた

千雪『えっと....?これを開けたらどうすれば...?』

見たら分かると言われても、甘奈のバッグの何を見たらいいのか分からない

財布とか手帳とか、ポーチとかいろいろある中で、絶対にコレと該当するモノなんて....


千雪『.....って"、こ"れ"っ!?♡"』

本当に、バッグの中を見た瞬間にコレと思うモノが入っていたから千雪は驚いた

甘奈『ね?♡すぐに分かったでしょ?♡』

甘奈『千雪さんは今この場で手マンされるのと、ソレを使って野外露出させられるのだったらどっちが好き?♡』


千雪『.........ッ♡"』

千雪はバッグの中に、ゴツゴツして硬そうな側面の極太ディルドやらローターを見た

これらを使って野外露出など出来るわけが無いのだが、出来ないと答えてしまったら....

千雪『ど"、ど"っち"か"....?♡"』


甘奈『うん♡どっちがいいか早く選んで?♡』

甘奈『衣装名は"おっぱい爆揺れドスケベイースターバニー"って言ったっけ?♡』

甘奈『あの変態バニーに期待してオマンコ濡らしてるくらいだし、極太ディルドを入れて昼間からお散歩するのもいいんじゃないかなって♪♡』

(......ギチッ♡")

千雪は返事するよりも前に、甘奈の人差し指が入っているマンコを締めてしまった

体で答えたそれが千雪の本心で、この先、口でどう否定しようとしても無駄だった


千雪『だ"か"ら"違"う"って"ば"っ!?♡"私"は"ど"っち"も"嫌"って"言"って"る"の"よ"!?♡"』

千雪『私"、そ"ん"な"変"態"な"ん"か"じ"ゃっ....!♡"』

甘奈『うんうん♡分かってるって♪♡千雪さんは清楚で、エッチなこと好きじゃないって知ってるよ?♡』

甘奈『変なバニースーツなんて着たくないし、プロデューサーさんと手を繋ぐだけで顔を真っ赤にしちゃったり、夜は眠れなくなったりするんでしょ?♡』


甘奈『.......で?♡そろそろどっちでイキたいか決まった?♡両方欲しい?♡』

甘奈『甘奈、ヤッてあげるから♡小声でもいいからどうやって逝きたいか、おねだりしてくれる?♡』

千雪『.....................り"、........両"...方"......く"だ"さ"い"....♡"』

千雪に我慢の限界が来るまで"待て"をして、一気に快楽の中に突き落そうとする甘奈

千雪だってそんな話、分かっていたがおねだりせずにいられなかった


甘奈『えー?♡もうちょっと、聞こえる声で言って欲しいなー?♡』

甘奈は千雪の耳元で悪魔のように囁くと、今度は甘奈が囁いて欲しそうに横を向いた

千雪『.....ハ"ァ"ッ♡.....ハ"ァ"ッ♡.....ハ"ァ"ッ♡』

千雪は後ろから胸を鷲掴みされ、マンコに指を入れられて体を震わせながらそっと、待っている甘奈の耳に顔を近づけた

甘奈は耳に、千雪の荒い息がかかるとニヤリと微笑んだ


千雪『.....ハ"ァ"ッ♡.....ハ"ァ"ッ♡.....ここで....私に手マン.....してください....♡"』

千雪『....それが終わったら....♡...ディルドを.....貸してください.....♡....お散歩に....連れて行って....ください....♡』

千雪は、甘奈の耳に口を当てながら、甘奈にしか聞こえない声で囁くように両方をおねだりした

甘奈は千雪のマンコの奥深くに指を入れたまま

千雪はこれから、自分がどうなってしまうのかと思うと、甘奈に指を動かされるよりも前に甘イキするのであった

(.......プ"シ"ャッ!!!♡")


数秒後の千雪は、甘奈から、「ふふっ♡まだ何もしてないのに♡」と笑われながら手マンされ、立ちながらガチイキさせられる

数十分後の千雪は、甘奈にディルドを借り、自分のマンコにブッ挿すとパンツで抜け落ちないように押さえつけ、甘奈と手を繋いで足をガクガクさせながらお散歩する

数時間後の千雪は、お散歩から戻って来てプロデューサーを呼び、「例の....ドスケベイースターバニーが着たいんだけど、その代わり私の我儘も聞いてもらえるかしら?♡」と条件を出す

それは、「もっと...胸元と股間の布を"見えるかどうかのギリギリまで"減らせないかしら?♡」とお願いするためで、「出来ないなら着ないわよ?♡」と逆に脅す


千雪『.....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡"』

千雪は今から手マンされるのに、もっと先の出来事で最高の人生終了オナニーを思い浮かべている

ステージの上で観客全員の視線を自分に釘付けにさせ、最高潮を迎えたら手始めに体を激しく動かして、ギリギリまで布を減らした変態バニー衣装から胸をこぼれさせようと思っている

恥ずかしがるも胸は隠さず、続けてドスケベイースターバニーをビリビリに引き裂いて、胸どころか股間や毛も見せつける

変態衣装から何から何まで、これが不慮の事故ではないことを、完全に千雪の故意だと観客全員に知らしめる


最後に口元のインカムがONになっていることを確認したら、マイクが千雪の声を拾う準備は出来ている

人生終了に相応しい野外露出を飾るのは、公衆の面前で全裸オナニーだ

マイクに喘ぎ声を拾わせ、会場内に響き渡らせて......


甘奈『ふふっ♡まだ何もしてないのに♡』

少なくとも甘奈に容赦なくガシガシと手マンされてガチ逝きし、マンコにディルドを突っ込んだまま甘奈とお散歩するまで確定だ

ドスケベ衣装でどこまでのライブをするか、それは千雪次第

これから始まる甘奈の手マンは、千雪の判断を狂わせる

(......グ"シ"ュ"ッ!♡"グ"シ"ュ"ッ!♡"グ"シ"ュ"ッ!♡"グ"シ"ュ"ッ!♡"グ"シ"ュ"ッ!♡"グ"シ"ュ"ッ!♡")

千雪『ん"っぐ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ!"!"!"♡"♡"♡"♡"♡"』


ーENDー


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