(R-18)千雪に逆らってはいけない。プロデューサーは「男の潮吹き」だって〇〇だって、快く受け入れた方がいい。甘奈のように、なりたくなければ....
Added 2025-05-10 15:01:13 +0000 UTC(R-18)千雪に逆らってはいけない。プロデューサーは「男の潮吹き」だって〇〇だって、快く受け入れた方がいい。甘奈のように、なりたくなければ....
◆内容
甘奈の様子がおかしいのは千雪に何かされたから。甘奈を見て怖いと思うなら、プロデューサーは千雪とキスして甘奈にフェラされて、快く「男の潮吹き」するしかない。それから・・・。(全文:約13000文字)
※大崎甘奈、桑山千雪、プロデューサー
ーーー
千雪『プロデューサーさん、ちょっと....いいかしら?』
甘奈『.........』
P「はい、なんでしょっ?」
定時を過ぎても仕事中だったプロデューサーは、千雪に声を掛けられると手を止め、顔を上げた
甘奈も一緒に来たらしいが、何も言わなかったので千雪を見た
千雪『う、うん....♡よかったら、私と.....♡』
P「はい、何でも言ってくださいね」
P「男の俺に言いにくいこともあると思いますが、これでもみんなのプロデューサーですので....!」
女だらけの事務所で、空気が悪くならないよう努力はしている
わざわざ定時過ぎまで待ち、みんなが帰った後に声を掛けてきたのは、そうする意味がある話なのだろう
千雪『私と......キス......♡してくれませんか...?♡』
P「.....へ?キスって.....千雪.......俺が......?」
深刻な悩みも予想していたが、ある意味、そうではなかったらしい
プロデューサーは戸惑い、片言になりながら顔をニヤつかせた
認識が間違っていなければ、確かに定時過ぎの方が良さそうな話だが、やはりそういうことでいいのだろうか....?
千雪『.....うんっ♡/////』
P「おっ.....おう...!?俺とキス....ですか....!?」
他人事のようだし、誰目線なのか分からない返事をするプロデューサー
ただ、それだけ喜んでいることは間違いなかった
甘奈『............』
きっと、プロデューサーを戸惑わせて変な喋り方にさせたのは、甘奈の存在が少しある
千雪の、告白のようなことに付き合わされているにしては、何も喋らな過ぎるから
P「それで─、千雪と一緒に来た甘奈は、えっと.....?」
甘奈『................』
P「甘奈?」
甘奈『................』
甘奈は返事をしないどころか、目からハイライトが消えている
光を失っている瞳は、全てを飲み込んでしまう暗闇のようで、目の前にいるのは甘奈だが、甘奈じゃない何かに見えた
千雪『プロデューサーさん?♡』
P「えっ?あー......千雪の話の前に甘奈の様子.....ちょっとおかしくありません....?」
様子がおかしい甘奈が気になって、千雪とキスの話どころではなかった
上手く説明などできないが、甘奈を前にして、"甘奈がおかしい"と言えてしまうほど変な感覚があった
千雪『ふふっ♡』
千雪『ねえ、甘奈ちゃん?♡プロデューサーさんが心配してるわよ?♡』
千雪『見せて......あげよっか?♡』
甘奈『.......うん』
千雪が声を掛けると、ようやく甘奈は返事した
目は虚ろなままだが、ただ棒立ちではなくなって....?
P「お???」
(......スッ.......バサッ........スルスルッ..........パサッ....)
P「え"っ!?お"、おい甘奈なにやってんだ!?!?!?」
甘奈『...............』
甘奈は自分のシャツの裾を掴んだかと思ったら、躊躇うことなく捲り上げ、脱ぎ始めていた
脱いだシャツは床に落とし、上半身ブラジャーだけになってみせると再び動きを止めた
P「お"、おい....甘奈.....?甘奈....?」
甘奈『..............』
甘奈はプロデューサーには返事をしてくれないし、ブラジャーを見せたまま立っている
これはどうも、甘奈の様子がおかしいどころの話ではなくて恐怖すら感じた
甘奈を止めようとしたが、男のプロデューサーにはそれが出来なかった
上半身ブラジャーだけの甘奈の、いったいどこに触れられるだろうかと躊躇して
千雪『ブラジャーが残ってるわよ?♡どうして脱がないの?♡』
甘奈『......はい。脱ぎます....』
P「な"っ!?あ"、甘"奈"ち"ょっと"待"っ.....」
(.........スッ......プチッ.............パサッ)
一瞬にして、甘奈はブラジャーを脱ぎ捨てた
P「う"っお".....で"っか"......」
甘奈『...............』
女子〇生の甘奈は上半身裸になり、背筋を伸ばしたまま、プロデューサーに堂々とおっぱいを見せるように立っている
完全に大人になりきっていないツヤ肌で、ブラジャーを外すときに、大きくて柔らかそうな胸がブルンと揺れるのが見えた
甘奈の胸の揺れ方は、プリンの揺れ方しか知らないプロデューサーにとっては衝撃的且つ、全く違う揺れ方で、男の本能的に来るものがあった
千雪『先に見てもらった方が早いと思ったんだけど、困らせちゃったかしら....?♡』
甘奈『..............』
P「ってか、何ですかコレ!?!?!?」
プロデューサーは上半身裸の甘奈に指さしつつ、千雪を見た
甘奈は甘奈だけど甘奈ではなく、千雪が命令のようなことをすると、甘奈はそれに従うようで
千雪『プロデューサーさん、おっぱいが好きでしょ?♡』
千雪『私とキスしてくれたら、甘奈ちゃんのおっぱいを好きにさせてあげるわよ?♡』
甘奈『...............』
P「......ゴクッ」
考えていることが正しければあり得ない状況かもしれない
が、甘奈の生おっぱいから目を離せなかったし、生唾を飲み込んでいた
P「...............」
どうしたいかと聞かれたら、既に股間は固くなっているし理性の問題だった
甘奈の許可なく、勝手に胸を揉んでいいわけがない
これは道徳と言うのだろうか?一線を越えてはいけないと思う気持ちに抑制されている
しかし、甘奈の胸は揉めるし千雪ともキスが出来ると言われ、得しかないのに何を悩んでいるのだろうか....?とも思った
千雪『何を悩んでるの?♡』
千雪『甘奈ちゃんには何をしても、記憶に残らないから触って良いのよ?♡』
千雪『ほら、どうぞ?♡』
P「...............」
触りたいに決まっているが、ただの深読みかもしれないが、明らかな罠みたい状況で手が出なかった
あり得ない状況を考えるなら、これが究極のドッキリである可能性だってゼロではない
プロデューサーが欲望をさらけ出した後、甘奈が体を張ったドッキリだったとネタ晴らしする可能性だってある
千雪『あーあ♡プロデューサーさんとは、普通にキスしたいだけなんだけどなー?♡』
千雪『普通に彼氏彼女みたいな感じの、甘いキスが良かったのになー?♡』
P「普通.....って....?」
キスするもしないも返事しなかったプロデューサーに千雪は、"もう待ちくたびれた"と言っていた
千雪『.....はぁ♡プロデューサーさん、その場で動かないでね?♡』
千雪『何をされても全て受け入れるしかないの♡いいわね?♡』
P「......へ?何それ?」
千雪『何って、どうかしら?♡......動ける?♡』
P「えっ?あっ!?あ"れ"っ!?ち"ょっと"!?体"が"っ!"!"?"」
プロデューサーのドキドキは、甘奈の胸を触るとか千雪とキスをするとか、それと違う何かに変わった
いったい今、千雪が何をした?と考えても何かされたような感覚は無かったが、プロデューサーは体を自由に動かせなくなっていた
千雪『これで分かってくれたかしら?♡甘奈ちゃんもプロデューサーさんも、私に逆らえないのよ?♡』
千雪『キスするって言ってくれてたら、こんなことにならなかったんだけどなー?♡ざーんねん♪♡』
P「な"ん"だ"こ"れ"!?ど"う"し"て"動"か"な"い"だ"よ"こ"れ"!?」
動けないことは自分が一番よく分かっているのに、信じたくなかった
目の前に、胸を丸出しにしたままの甘奈がいたとしても
P「.....は"ぁ"....は"ぁ"」
甘奈『.............』
辛うじて首を動かすことが出来るから、自分の体を見つめるプロデューサー
胸をはだけさせたままの甘奈も見て、自分も危機的状況だと知って変な汗をかき始めていた
恐ろしいことは体を動かないことではない
甘奈とプロデューサーは、千雪の言葉1つで何でもしてしまう.....かもしれないことだった
千雪『私、ちょっとした催〇を使えるようになったの♪って言ったら信じてくれる....?♡』
P「い"、い"や"!?こんなのもう、信じるとか信じないとかの話じゃっ!"?"」
甘奈『.............』
甘奈は胸をはだけさせたまま、プロデューサーは身動きが取れないまま
千雪の力は本物に間違いないが、急にそんなモノを見せられて、自分に使われて冷静でいられない
千雪『はぁ♡どんなキスがいいかなー?♡』
千雪『嫌々でもいいけど、すーっごく激しくて濃厚で大人のキスをプロデューサーさんにしてもらうのも、悪くないかしら?♡』
P「.......ッ」
おねだりされると、プロデューサーは千雪とキスしたい気持ちになって来た
プロデューサーからキスしてあげないといけない気持ちになって来たし、甘奈を見た後だから、何もかも自由自在に操られてしまうことはもう分かっている
千雪『私だけ気持ち良くても悪いから、キスの前にプロデューサーさんの体を、"オンナノコと同じ感度"に変えてもいいんだけど─』
千雪『それだと、きっと壊れちゃうわね.....?♡ふふっ♡それはまた今度、ね?♡』
P「っぐ"!"?"」
千雪は怖いことを言う
"一緒に気持ち良くなりたい"とか、"感度を自在に変えられる"とか、そんな壊れた力を使われたら本当に終わってしまう
甘奈のように上半身裸にされて、胸を丸出しにされるとかが可愛く見えてしまった
千雪『冗談はこのくらいにして、甘奈ちゃん....?♡』
千雪『プロデューサーさんに、本気のフェラを披露してあげて?♡』
P「!"?"」
いったいどこまでが冗談で、どこからが冗談じゃないのか、もう区別がつかない話だ
千雪は、甘奈にフェラさせると言うし、もちろん、プロデューサーが甘奈にフェラされることを意味するし
甘奈『.....はい♡』
(.....スッ.........カチャカチャカチャ....)
甘奈は動き出し、丸出しのおっぱいを揺らしながらプロデューサーの前で正座しすると、ズボンのベルトを外し始めた
P「千雪!?甘奈が俺のズボンを勝手に!"?"」
千雪『ええ♡脱いでもらわないと、フェラ出来ないでしょ?♡』
甘奈『.............』
(........カチャッ......)
虚ろな目をした甘奈は正座したまま、プロデューサーのズボンのベルトを外した
甘奈『.........』
(.....ググッ...)
甘奈は緩くなったズボンの中に両手の指を入れ、明らかに"このまま脱がしてしまおう"と言うような仕草を見せた
P「う"わ"っ!?流"石"に"ヤ"バ"い"って"!?ほ"ら"、な"っ!?」
甘奈にもプロデューサーにも許可を取ることなく事が進められている
そもそも、女子〇生の甘奈におちんちんを見せられないし、フェラさせてしまったらプロデューサーは困ったことになる
しかしながら無情にも、甘奈が手を止めることは無かった
甘奈『.............』
(......ズルッ........ブルンッ)
P「わ"っ!"?"ち"ょ"っ!?♡"駄"目"だ"って"!?♡"」
甘奈はお構いなしにズボンもトランクスも一緒に、雑に下ろしてきた
そのせいか、甘奈の目の前で勃起したプロデューサーのおちんちんがブルンブルン揺れ動き、もう少しで甘奈の顔に当たりそうになっていた
隠そうにも体は動かないし、正座している甘奈におちんちんを見せつけるしかなかった
千雪『ふーん?♡そんなに固くしてるのに、舐めさせる気が無いなんて言ってるのかしら?♡』
P「や"っ!?♡"こ"っ、これはそうじゃなくてっ!?♡"」
おっぱい丸出しで正座している甘奈の顔面の前でおちんちんを見せていると思うと、その姿を千雪に見られていると思うと、おちんちんがビクビクしてしまった
甘奈の顔の前で揺れ動くおちんちんを見て千雪は笑っているし、恥ずかしさでまたおちんちんが動いてしまうし羞恥地獄だった
千雪『それじゃあ最初からおっきくなってることだし、このまま始めようかしら♡』
千雪『甘奈ちゃんのフェラで、男の潮吹きを体験させて、あ・げ・る♡』
甘奈『.....じゅぷっ♡』
千雪がそう言った瞬間、目の前で大人しく正座していた甘奈がプロデューサーの腰を掴み、ノーハンドで亀頭にパクッと食いついた
P「ん"っ!!♡"」
プロデューサーは確かに身動き取れないが、それは"無抵抗で甘奈にフェラさせる状態"のことらしく、少しばかり腰を逃がすことは出来た
と言うか甘奈に食いつかれ、反射的に腰が逃げていた
足を少し開いた状態から一歩も動けないし、足を閉じられないし、股間を手で隠せないし
このまま、甘奈におちんちんを舐められるしかないらしい
甘奈『......ジュッ♡』
P「っぐ"!♡"」
亀頭を咥えていた甘奈は竿を吸い、竿を数センチ飲み込むと動きを止めた
ワザとらしく何処まで咥えたかプロデューサーに意識させようとしているのである
甘奈『.....ジュルッ♡』
P「ぐ"あ"っ!?♡"」
甘奈『......ジュルッ♡』
P「ん"っ!!♡"」
甘奈『......ジュルッ♡』
P「.....ッ"♡"は"っ、入"った"....♡"」
それを繰り返して少しずつ、甘奈の口の中や喉奥に、ガチガチに固くなった竿を入れていくエロさを教えてくれた
おっぱい丸出しの甘奈は両手で腰を掴み、正座しながらノーハンドイラマチオのようなことをしてくれて、そのまま竿の根元まで飲み込んでしまった
甘奈『.............』
(......ギュッ♡)
竿を根元まで飲み込み、喉をボコッ♡と膨らませた甘奈
プロデューサーが逃げないように、腰に回した両手でプロデューサーの体をギュッ♡と抱きしめ、引き寄せてきた
これは腰抱きイラマチオと言うのだろうか、その姿勢でガチガチに勃起した竿を喉奥で咥え続けていた
P「ん"~~~っ!!♡"出"る"出"る"出"る"出"る"っ!♡"」
一方、そんなことされてしまったプロデューサーはひとたまりもなかった
ヌルヌルで生暖かくて吸い付いてくる、おちんちんケースと化した甘奈の口と喉にプロデューサーは成す術が無かった
(.....ビ"ュ"ッ♡"ビュルッ♡.....ビュルッ♡ビュルルルッ♡"ビュルッ♡)
P「ぐ"う"っ!!♡"」
おちんちんをギューッ♡と絞めつけられるだけで、射精には十分過ぎる快楽を与えられて即イキだった
甘奈『.............』
P「う"っ....う"ぁ".....」
相手が甘奈で口内とか喉奥とか、人目がある場所とか、慣れない射精に抗おうとしたが抗えなかった
甘奈に出しながら、申し訳ない気持ちもあったが過去最高に気持ち良かったので脳がバグりそうだった
罪悪感もあるが、甘奈のどこに射精しているのか考えてしまったら、罪悪感すら気持ち良かった
P「....は"ぁ"っ.....は"ぁ"っ.....」
甘奈『...............』
おっぱい丸出しで正座している甘奈は腰抱きイラマチオのまま離してくれないし、射精が終わったからと言って終わりではなかった
甘奈の喉奥までおちんちんが刺さっているし、抱き着かれているし、千雪の力が無くともこの状態からは逃げられそうになかった
甘奈の喉奥に出たザーメンは流れ込んでいったと思われるが、今もまだ口の中にもかなり溜まっている感覚がある
腰抱きイラマチオをされたまま、甘奈の口内にザーメンが溜まったままの状態で、"何か"を待たされていた
千雪『うふふっ♡』
千雪はただ、横からプロデューサーの情けない姿を見て笑っているのではなかった
千雪が甘奈に言った言葉は、「本気のフェラを披露してあげて?♡」であることを忘れてはいけない
そう、甘奈がまだプロデューサーを離してくれないのも、プロデューサーの自由が奪われたままなのも、ヤることをやっていないからだった
P「....は"ぁ"....は"ぁ"....は"ぁ"」
フェラらしいフェラをされることなく射精したプロデューサー
甘奈に腰抱きイラマチオされっぱなしで、喉奥までおちんちんをブッ挿しながら射精の余韻に浸ったまま、数秒後から始まる地獄にまだ気づいていない
射精が落ち着き、興奮状態が一段落して冷静になり始め、快楽より冷めた気持ちが上回りそうになってきた
ある意味それがリセット状態であり、予想外の射精ではなく、今度こそ甘奈がヤろうとしていたことが.....
(.....チュッ♡.....グチュッ♡.....グチュッ♡.....グチュッ♡)
プロデューサーの頭の中が冷めや後悔の感情でほぼ埋め尽くされると、甘奈は口の中からゆっくりと竿を抜き始めた
P「っぐ"ぅ"!?♡"」
甘奈の喉なのか口なのかで締め付けられ、竿をゴリュゴリュと刺激されながら甘奈の口から抜けていく
怖いもの見たさに似ているが、甘奈の口から竿が出てくる様子をつい、プロデューサーは見てしまって性欲を取り戻していた
甘奈『.......っぷぁ♡"』
と、同時に、甘奈の口の中でヌルヌルにされたおちんちんがブルンッと抜け落ちた
甘奈『.....ジュプッ♡"』
P「っぐ"あ"っ!?♡」
が、甘奈の口から竿が抜けた瞬間、甘奈は再び、パクッと竿に食いついていた
噛まないようにしてくれているだろうが、亀頭の裏辺りに少しばかり歯が当たり、ちょうどいい痛さと気持ち良さで声が出た
千雪『こんなことで声が出ちゃったら、この先、持たないわよ?♡』
千雪『甘奈ちゃんの本気はこれからなんだから♪♡私とのキスも、こ・れ・か・らっ♡』
(......スッ....)
甘奈にプロデューサーの亀頭を咥えさせたまま、千雪はプロデューサーの頬を両手で押さえ、自分の方を向かせた
P「へ"!?♡"で"、出"た"ば"か"り"で"す"よ"!?♡"え"っ!?あ"の"っ!?♡"」
千雪がキスの構えでゆっくり顔を近づけてくると、プロデューサーは焦った
下は甘奈にフェラされながらで、上は千雪とのキスになるとは聞かされてなかったし、同時に行われると思い知らされたのがキスされるほんの数秒前で
千雪『女の男も、イッたばかりですぐ始めたら大変なことになっちゃうわね?♡』
千雪『私にキスされながら、甘奈ちゃんの本気フェラを味わってもらうわよ?♡』
P「ヤ"バ"い"ヤ"バ"い"ヤ"バ"い"ヤ"バ"い"っ!"!"」
千雪の両手で頬を押さえられ、唇が触れるかどうかの距離で死刑宣告されるプロデューサー
甘奈は亀頭を咥えたっきり全く動かなくなり、千雪の大切な話が....と言うか、怖がるだけ怖がらせる脅しが終わるまで待ってくれていた
話が終わったら、快楽による拷問が始まる
千雪とキスしながら叫ぶことになりそうだし、千雪はキスしながら笑いそうだ
千雪『フェラの感想は、キスしながら教えてね♡......んっ♡』
千雪はプロデューサーを捕食するかのように顔を引き寄せ、口を開けるとキスをしてきた
(.......チュッ♡)
甘奈『ジュルルるッ♡じゅるるるっ♡』
P「ッ!"?"♡」
千雪の口からクチャッ♡と聞こえた瞬間にプロデューサーはキスをされ、甘奈もフェラを開始した
甘奈『ジュプププッ!♡ジュリュリュリュリュッ!♡ズジョッ!♡ジュゾッ!♡ジュゾッ!♡』
千雪『......ピチャッ♡チュッ♡......ピチャッ♡.....ピチャッ♡』
P「お"っ!?♡"お"っ!?♡"♡"♡"♡"」
上下から同時に責められ始めたプロデューサーの体はビクッと波打った
プロデューサーの体はビクビクし続けて止まらず、それを抑えつけるように千雪はプロデューサーの顔を、甘奈は腰を押さえて来た
千雪は優しめにキスしてくるが、甘奈は最初から全力でフェラしていた
甘奈『チ"ュジ"ュジ"ュジ"ュジ"ュッ!!♡"ジ"ュチ"ュチ"ュチ"ュッ!♡"ジ"ュゾ"ゾ"ッ!♡"』
甘奈『ジ"ュル"ル"ッ♡"ジ"ュチ"ュッ♡ジ"ュル"ッ♡"ジ"ュチ"ュッ♡ジ"ュル"ル"ッ♡"』
P「ん"~~~~~~っ!♡"」
(.......ビュルルルルッ♡ビュルビュルビュルビュルッ♡)
千雪『フーッ♡"....チュプッ♡.....チュッ♡.....チュッ♡』
千雪のキスと甘奈のフェラとどちらが凄かったのか、その答えはプロデューサーにも分からないが即イキをキメた
美女2人に上と下から責められ、甘奈は正座でおっぱいを丸出しだし、最高過ぎてあっけなく終わりを迎えた
千雪と甘奈に、体を引き寄せられたり求められる感覚がまた最高だった
少しくらい強引にされる方が気持ちがいいと知ってしまった
2度目の射精も甘奈の口の中に出させてもらったし、何も言うことが無いくらい最高だと思ったのは、これが"まだ2度目の射精"だからだった
2発目を甘奈の口に出している途中なのに、甘奈は次の射精をさせるべく、フェラを開始した
甘奈『ジュルジュルジュルジュル♡ジュルジュルジュルジュル♡ジュルジュルジュルジュル♡』
千雪『チュッ♡.....んっ♡.....チュッ.....チュパッ♡.....チュッ♡』
そして千雪も、プロデューサーの唇を堪能するようにキスを続けた
P「ん"ぐ"っ!?♡"」
2度も射精したのに千雪は唇を離してくれないし、甘奈もまだフェラを続けようとしているのは何故で、いつまで続くのか?
と、思ったプロデューサーは快楽に溺れかけながら、キスとフェラが始まる前に千雪が何を喋っていたのか思い出そうとした
確か、これ始まる前に....
"甘奈ちゃんのフェラで、男の潮吹きを体験させて、あ・げ・る♡"
P「ん"っ!?♡"」
つまり、そう言うことらしい
プロデューサーは千雪にキスされながら、甘奈のフェラで男の潮吹きをするらしい
それが決定事項で、プロデューサーが潮吹きするまでキスもフェラも続くらしい
甘奈『ジ"ュチ"ュッ♡"ジ"ュチ"ュッ♡"ジ"ュチ"ュッ♡"ジュプッ♡ジュゾゾゾゾッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡』
千雪『......んっ♡.....んっ♡......チュプッ♡.....じゅるっ♡んっ♡......じゅるっ♡』
P「~~~~ッ!!!!♡"♡"♡"」
プロデューサーは潮吹きなどしたことないし、どうすればいいのか分からない
潮吹きを望まず、耐えれば耐えるほど長引くし、キツい目に遭うらしい
潮吹きを望んでもヤり方が分からなければ、耐えようとしているのと同じこと
では、どうしたらすぐに潮吹き出来るのか....?
ハッキリしたやり方は分からなくとも、千雪のキスと甘奈のフェラに身も心も任せ、されたい放題になればいいのではないだろうか?
と思ったが、それほど恐怖を感じることは他にないだろう
自分の弱い部分をさらけ出すだけでなく、弱点責めをしてもらうことになるのだから
甘奈『ジ"ュ"ッ♡"ジ"ュ"ッ♡"ジ"ュプ"ッ♡"ジ"ュプ"ッ♡"ジ"ュ"ッ♡ジ"チ"ュチ"ュッ♡"ジ"ュ"ッ♡"』
甘奈『チ"ュ"ジ"ュッ♡"ジ"ュ"ル"ッ♡"ジ"ュ"ゾ"ッ♡"ジ"ュ"ゾ"ッ♡"ジ"ュ"ゾ"ッ♡"ジ"ュジ"ュ"ル"ッ♡"ジ"ュ"ゾ"ッ♡"』
P「ん"ぐ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ!!!♡"」
我慢や抵抗を止め、このプロ顔負けで一心不乱にフェラしてくる甘奈に心を許し、快楽を受け止めて潮吹きする覚悟なんて....
...............
.......
千雪『はぁ♡気持ち良かった♪♡』
P「..................」
プロデューサーと性的なキスを終え、マンコをビショビショに濡らすほど千雪は満足している
プロデューサーは甘奈のフェラに屈するしかなくて、滅茶苦茶にイかされた
いや、途中で何回か意識が飛び、千雪に抱き着かれて無理やり立たされた状態でキスされ、甘奈にフェラされていたらしい
フェラとキスの気持ち良さで目を覚まし、また意識が飛んだりを繰り返していた
P「..................」
プロデューサーの手足や腰が震えている
その原因はきっと、甘奈の本気フェラになるだろう
甘奈の口で何度イかされたのか聞かれたら、数え切れないほどと言うのが手っ取り早く、意識があるときに甘奈の口の中で男の潮吹きを経験させられて
甘奈の口の中で暴発とも呼べそうなほどの男の潮吹きを見せ、飲まれ、情けない姿を晒した瞬間に千雪とはキスをされていて...
プロデューサーは過去に縛り付けられた何かのように、その快楽だったり地獄だったりの体験を何度も何度も思い出していた
が、プロデューサーはそうでも、千雪はそんなこともなく先に進もうとしている
千雪『もう、終わったから元に戻っていいわよ、甘奈ちゃん?♡』
P「.............」
甘奈『...........あれ?ここ.....何を.....してたんだっけ....?』
ボーっとしているプロデューサーの横では、千雪の言葉1つで甘奈の目に、スーッと光が戻って来ていた
甘奈はキョロキョロと周囲を見渡し、ここが事務所で、プロデューサーと千雪がいると知ると慌てる様子もなく、"甘奈、何してたんだっけ...?"と思うだけだった
甘奈の口からザーメンらしきモノが、ツーっと垂れているから気付かないハズは無いのだが、全く気にしていない様子だった
千雪『じゃあ、何をしてたのかプロデューサーさんに聞いてみたらどうかしら?♡』
千雪『プロデューサーさんも、いつまでそんなことしてるのかしら?♡甘奈ちゃんも戻ったんだから、こっちに戻って来て?♡』
P「..........え?俺は.......俺がっ!"?"」
多少、千雪の怪しげな力で戻って来れたのかは定かではないが、プロデューサーも少しずつ"らしさ"が戻って来た
今、甘奈がどのような状況なのか、プロデューサーからはとても言えるような話ではなくて焦ってしまった
どちらかと言ったらヤられていたのはプロデューサーで、ヤッたのは甘奈で、甘奈に滅茶苦茶に犯されていたとは言えなくて
甘奈『甜花ちゃんいないし、甘奈と千雪さんで何か....あったんだっけ?』
千雪『ええ♪プロデューサーさんが、"私たち2人だけに用事があるから"って♡.....そうだったわね?♡』
甘奈『あっ.....そう......だったの?』
P「お"っ!?え"っと"、あっ....その.....お"う"っ!ちょっと用事あったんだけど、もう終わったから大丈夫だっ!」
真実を伝えるなら、"甘奈に犯され終わったからもう大丈夫だ"と言うことになるが、意味が分からなかった
今日に限って、嘘でも言えるような用事が何も無かったプロデューサー
さっきまで上と下を千雪と甘奈に責められ続け、助けて欲しいのは自分のハズなのに
変な役目を千雪から任され、しどろもどろになってしまったから甘奈も不審がっていた
甘奈『じゃあ、今日はもう....終わり?帰っていいのかな....?』
違和感や謎のこの場にいたくない気持ちはさておき、外を見るともう暗く、お喋りするには時間が遅かった
用事が済んだなら、今日はもう帰ろうと思う甘奈だった
P「だなっ!?気を付けて帰るんだぞ!?」
甘奈『はーい♪プロデューサーさんも、たまには早く帰りなよー?』
帰って良いと言われた甘奈はバッグを取りに行き、そのまま事務所を出て行こうとした
P「....わ"っ、分かった!♡"忘れ物はないか!?あ、でも平気か!?明日も来る予定だったよなっ!"?"」
いつまでもプロデューサーの話し方や態度が変に見えるが、それは仕方がないことだった
甘奈は何も覚えていないのかもしれないが、さっきまで本気のイラマチオやらフェラしてくれていたのは甘奈だから
甘奈はどんなにフェラが上手いとか、男のプロデューサーにしか分からないだろうが、献身的だったし一線を越えた甘奈を見る目が変わって当然のことだった
甘奈『プロデューサーさんと千雪さん、また明日ねー?♡』
千雪『うん♪甘奈ちゃん、また明日♪』
P「ははっ......あははっ......」
(.......パタンッ)
P「..................」
千雪は、何事もなかったかのように甘奈を見送った
プロデューサーは苦笑いしながら手を振ることしか出来なかった
甘奈が去った後、やはり考えてしまうのは、まだ余韻が残っているさっきのことだった
P「..................」
おちんちんは甘奈のよだれで濡れているし、甘奈が舌でジュルジュル♡と舐めてくれていた時の感覚だって残っている
簡単に男の潮吹きをやってのけた甘奈のフェラが、人並み外れた上手さであることは間違いない
だがしかし、女子〇生の甘奈がそこまでの知識を持っていて、洗練されたフェラをするのは天性の才能と言うのだろうか?
P「.........どうして.......甘奈はあんなに上手いんだ.....?」
全てを知っている千雪を前に、プロデューサーは喋らずにいられなかった
男からしたら悪いことではないのだが、大崎甘奈が男を即逝きさせたり失神させる極上フェラをするのは大問題で
心当たりがあるといえばあるのだが、まさかそんなことは....と思って、予想は外れて欲しかった
千雪『あら、そんなに上手かったのかしら?♡甘奈ちゃんのフェラは♡』
P「い"、いやっ!"?"甘奈に......あんなこと......出来るわけが....!"?"♡"」
甘奈のフェラが上手すぎるからそれを否定しようとしたが、それは、千雪の質問に答えたも同然だった
甘奈の上手すぎるフェラは天性の才能でも何でもなく、アレは経験が蓄積されたことによって得られたモノだ
洗練された動きは、プロデューサーに限らずどのようなおちんちんでも気持ち良くさせることができ、それだけ多く咥えてきた経験値によるもので....
千雪『.......そうね?♡何も知らなかったら、出来ないわね?♡』
P「!"?"」
千雪も、直接的には答えてくれなかったがそれが答えたも同然のことを言った
プロデューサーに極上のフェラ体験を味わってもらうため、甘奈は何度も何度もフェラの練習をさせられていたのである
フェラの練習相手はプロデューサー以外の男で、その中には千雪も甘奈も知らない男がたくさんいて
千雪『甘奈ちゃん、おうちに帰ったと思うでしょ?♡』
千雪『今日もこれから、プロデューサーさんを気持ちよくするためにフェラの練習に行ったのよ...?♡』
P「!"?"」
さっき、口からザーメンを垂らしながら気にしていない様子の甘奈を見た時、気付くべきだった
甘奈は元に戻ったように見えただけだった
もっとフェラが上手くなるために、知らない男のおちんちんを咥えに行かされていることを
千雪『甘奈ちゃん、プロデューサーさんとお付き合いしたいって言ってたわよ?♡』
千雪『本当の甘奈ちゃんに戻る頃には、どれだけ凄いフェラが出来るようになるかしら...?♡』
P「ま"さ"か"っ!"?"♡"」
千雪は甘奈の心の奥底を覗き、この先、プロデューサーとお付き合いしたいと思っていることを知っていた
手を繋ぐのは何回目のデートの時とか、キスはいつになるんだろう?とか、初々しいことばかり考えている甘奈
甘奈は知らず知らずのうちに、舌先でおちんちんを舐めるだけで即逝きさせるほどガチのフェラを習得させられることになる
フェラだけでは済まず、甘奈の穴はもちろん全身、男を即逝きさせるための玩具として魔改造されていく
甘奈『あっ、あの......プロデューサー....さん.....?♡//////』
甘奈『今ってちょっと....時間ある?♡甘奈の話....き、聞いてもらっても.....いい?♡/////』
P「.....ウ"ッ!?♡"」
あの日から何か月が経っただろうか?
いつか、甘奈が告白してくる日が来ると千雪が言っていた
その日が来たと言うことはつまり、甘奈の全身、男を逝かせるためだけの玩具として魔改造が終わったことを意味する
甘奈『え、えーっとね?♡その.....よかったら甘奈、プロデューサーさんと....♡』
元に戻り、"男性と手も繋いだことのない甘奈"は、モジモジしながら頑張って告白をし始めた
この甘奈は知らないだろうが、体に染みついている経験は消えないし、忘れることが無い
P「な"、な"ん"だ"ろ"ーな"ー....?は"は"っ....♡"」
プロデューサーも、数か月前のあの日の未完成のフェラですら忘れた日は1日もなかった
そして、甘奈が告白しに現れたら、断らないようにと千雪に言われていたから首を振るしかなかった
告白しに来た甘奈も怖いが、甘奈にこんなことをした千雪に逆らうことは、もっと恐ろしいことだった
甘奈『じ、実は....甘奈と、つ、つ、付きっ....付き合って欲しくて....!♡』
甘奈は本当に、自分がどのようなことをしてきたのか、体がどう魔改造されたのか何も知らないし、全く悪気はない
全身が凶器となった甘奈とは、決してエッチなことを考えてはいけない
甘奈とそのような行為をしようものなら、プロデューサーは滅茶苦茶にされてしまうだけだから
しかし、千雪からもう1つ言われていることがある
甘奈と付き合い、出来るだけ早く甘奈を誘ってエッチなことをするように、とも
どうやって逝かされるか選ばせてもらえるが、それは対等な行為ではなく一方的に犯されるだけの、地獄になることを忘れないように、とも
P「そ"、そ"う"....だ"な"!?♡"う"ん"っ!♡"お"、俺"達"、つ"、付"き"合"お"う"...!♡"」
P「そ"れ"で"っ....だな!?♡"良"か"った"ら"今"夜"、俺"の"家"で"ゆ"っく"り"話"で"も"、ど"、ど"う"だ"ろ"う"か"?♡"」
甘奈『えっ....♡プロデューサーさんの....おうち....♡』
甘奈『もしかして、お泊り...とか...言わないよね....?♡』
甘奈『甘奈、エッチなことするなら、ぜーったいに行かないからね...?♡』
実は、千雪はプロデューサーと甘奈に隠していることがある
甘奈が一度でもエッチなことを始めたら朝まで止まらないことを
死に急ぐしかないプロデューサーと、何も知らないし楽しみな甘奈は今夜、濃厚で長い夜を体験することになる....
ーENDー