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(R-18)甘奈が素直に「別れる」と言ってくれたら、酷い目に遭わさずに済んだのに

(R-18)甘奈が素直に「別れる」と言ってくれたら、酷い目に遭わさずに済んだのに


◆内容

千雪は、プロデューサーと別れて欲しいと甘奈にお願いした。甘奈が素直に「別れる」と言ってくれたら、酷い目に遭わさずに済んだのに。(全文:約16700文字)

※大崎甘奈、桑山千雪、プロデューサー

ーーーーー


『.......う......ん......』


『.......んっ......寝ちゃ.......てた....?』


『甘奈ちゃん、起きた?』

『....ん........起き....た』

目を覚ましたばかりで目を擦りながら、自分が甘奈であることを思いだした

そして覚えある、慣れ親しんだ喋り方は千雪だと分かったし、匂いでここが事務所だと思った


甘奈『甘奈ちゃんってば、急に眠っちゃったのよ?大丈夫?』


『へ...?千雪さ.....甘.....千雪......さん....?』

甘奈が目を擦りながら見た人物は、"大崎甘奈"だった

声や雰囲気から千雪だと思っていたのに、甘奈の目の前に甘奈がいた

では、自分が"大崎甘奈"だと思っているが、自分はいったい誰なのだろうか....?


千雪?『.......えっ???』

下を向き、自分の手や体つきや服装を見ると、自分は"桑山千雪"で間違いなかった

可愛らしく微笑んでくれる大崎甘奈が目の前にいて、何もかも、「何それ?」と思った

自分こそが正真正銘の大崎甘奈で、他に大崎甘奈がいるわけが....


甘奈?『起きた?♡』

千雪?『わ"っ!?ぎゃああああああっ!?』

(....ガッ!ガシャッ!.....ゴロゴロゴロッ....)

慌ててソファーから立ち上がり、テーブルに足をぶつけながら逃げ出した

花瓶か何かが倒れてしまった音が聞こえたが、今はそれどころではなかった

寝起きで完全に状況を把握できていないし、恐怖のあまり腰を抜かしながら床を這い、甘奈?から出来るだけ離れようとした


甘奈?『私を見て、逃げなくてもいいじゃない♡』

こんなときは当然と言うべきか、甘奈?は追いかけて来た

千雪の姿で逃げようとする甘奈は、腰を抜かして床を這いながら逃げられるわけもなく、容易く回り込まれてしまった

結局、ソファーとテーブルの周囲で行われた小さな逃走劇は、あっけなく幕を閉じた


千雪?『.....ハ"ァ".....ハ"ァ"』

顔を上げると、目の前で甘奈?が仁王立ちして、行く手を塞いでいる

やはり、どこからどうみても甘奈の目の前に"大崎甘奈"が存在しているようだ

いや、甘奈は今、千雪の姿になっているから、甘奈は甘奈に違いないのだが、そういう意味では....

千雪の姿になってしまった甘奈が甘奈で、目の前で立っている甘奈が千雪だと思われる


(........カタッ.......コトッ.....)

甘奈?は、千雪?の行く手を塞ぎながらテーブルの上で倒れていたコップを元の位置に戻し、スマホを手に取った

千雪?『.....は"ぁ".....は"ぁ"。だ"、誰"な"の"!?....やっぱり千雪さんでしょっ!"?"甘奈なわけないんだから!"?"』

千雪の見た目をしていても自分が甘奈だし、甘奈と千雪が入れ替わるなどおかしい話

甘奈は、笑いかけてくれる甘奈が不気味で怖かった


甘奈?『............』

(.......スッ.......ピピッ......)

しかし甘奈?は質問には答えず、カメラを起動していた

千雪?『なに....してるわけ...?』

何をするにしても偽物と分かっているからには近づきたくないし、近づかれたくもない

甘奈?から目を離せなかったし、隙を見つけてもっと距離を取るとか、逃げることを考えていた


が、警戒している千雪?の前で、甘奈?は思いもよらない行動を取るのであった

片手をスカートの中に入れ、パンツに指を引っ掛けたかと思ったら、スカートの真下までパンツを下ろして見せたのである

(.......ススッ.......グイッ!......シュルッ.....)

千雪?『な"、な"に"な"に"な"に"っ!?♡"』

近づきたくないが、目の前に自分がいて、勝手にパンツを脱いでいるから止めるしかないと思って手を前に伸ばしかけた


だが、甘奈はまだ躊躇する気持ちが勝っていて、目の前の自分を止められなかった

(....カシャッ!カシャッ!カシャッ!カシャッ!)

千雪?『.......ッ"♡"』

スカートの真下まで下ろされたパンツの上にスマホが置かれると、スマホはスカートの中を照らすようにフラッシュを何度も焚いて撮影音が聞こえた


(....カシャッ!カシャッ!カシャッ!カシャッ!)

甘奈?『.....はぁ♪♡』

ノーパンで足を開いて立ったままの甘奈?は、自分の股間を連射で撮影されると、嬉しそうな声を出した

千雪?『や"、やめ...て...♡"』

これでもまだ何が何だか分からないことになっているが、自分の股間を撮影された甘奈は顔を真っ赤にした


連射で撮影していたから長く感じたが、一瞬の出来事だった

スマホが静かになると、甘奈?はパンツの上に置いていたスマホを手に取った

甘奈?『よく撮れてるか、甘奈ちゃんに見せてあげるわね♡』

(.......スッ.......)

そう言うと、恥ずかしいからやめて欲しいし見たくはなかったが、甘奈?はスマホを見せつけてきた

撮影された自分の股間を見せられるなど、何の冗談?と思いたいところだが、冗談ではないことばかり起きている


千雪?『み"、見せるって何を!?♡"』

千雪?『.....これはっ!"?"♡』

しかし、見せられたモノは甘奈のスカートの中を写した写真ではなかった

黒い画面の真ん中でピンク色の変な模様が怪しく光り、それを見た瞬間に甘奈は、"妖艶"と言う言葉が頭に浮かんだ


..............

........


甘奈『.......う......ん......』

甘奈『.......んっ......寝ちゃ.......てた....?』


千雪『甘奈ちゃん、起きた?♡』

甘奈『千雪さんっ!"?"』

(.......ガバッ!)

千雪の声で目が覚めた甘奈は、その瞬間にソファーから立ち上がり、千雪の姿を見て事務所の中を見渡した


千雪『きゃっ!?』

甘奈『あ"っ!?ちょ、ちょっと変な夢を見ちゃっただけだから、き、気にしないでっ♪♡"』

1秒で目が覚め、目の前の千雪が千雪で安心したが、悪夢を見ているような感覚が残っていた

そして、いつもと何も変わりないように見える"桑山千雪"を驚かせてしまった甘奈は謝った


千雪『も、も~っ!急に甘奈ちゃんが立ち上がるから、ビックリしちゃったわよ~!本当に、大丈夫...?』

甘奈『....うんっ♪♡"あはは.....♡』

千雪は、驚いた猫が飛び跳ねたかのようにビクッとしていた

何故か、まだ不安な気持ちが消えない甘奈は、テーブルの上に置いていたスマホを手に取った

(......コトッ.....)


まだ鮮明に覚えているさっきの夢が怖くて、写真フォルダの中を確認して安心しようと思っていた

甘奈『あははっ......はは.......ッ"!?!?!?♡"』

すると、そこには甘奈が夢で見た、スカートの真下から股間を撮影した写真が何枚も保存されているのを見た

甘奈しか突破出来ないロックがかかっているスマホの中に、ノーパンの甘奈で間違いない写真が.....


千雪『........うふふっ♡』

甘奈『!"?"♡』

千雪の笑い声を聞いただけで、甘奈の背筋がゾクッとした

何も言われずとも、さっきの出来事が夢ではなく、千雪が甘奈に何かしたと察して

そんなことあるわけないと思いたくてスマホを見たのに、アレが実際に起きていたことだと証明してしまった


千雪『だいたい分かってもらえたと思うから、甘奈ちゃんに相談したいことがあるんだけど....♡』

甘奈『な"、何で!?♡なんでさっきの何!?どういうこと!?♡"』

スマホのロックを解除したり、甘奈の股間の写真を撮ったことはこの際、話に出さなくていいだろう

あの夢か何かのとき、甘奈が千雪の体になって、千雪が甘奈の体になっていたアレは一体、何なのか?

それが一番の疑問だし、その不可解な出来事こそ、この話の鍵を握っていると思った


千雪『.....そうね?♡甘奈ちゃんにお願いする前に、もっと状況を理解してもらった方が良さそうね♡』

千雪『簡単に言うなら、私と甘奈ちゃんの体を入れ替えられるって言ったらいいかしら....?♡』

甘奈『そん.....なわけ.....が...ッ♡"』

甘奈は自分で言おうとしている言葉と、実際に起こった現象のどちらが本物か分かっている

非現実的なことを言う千雪が正しく、受け入れたくない甘奈が間違っている、と


千雪『甘奈ちゃんは最近、プロデューサーさんとお付き合いし始めたでしょ?♡』

千雪『今すぐ別れて、二度と近づかないって私と約束して欲しいの♡』

千雪『確実に別れて欲しいし、プロデューサーさんの頬を思いっきりビンタしながら、振ってくれると嬉しいなー?♡』

甘奈『!"?"♡"』

何が起こっているのか察している甘奈を見て、千雪はもう本題に入っている

それも、甘奈とプロデューサーが付き合い始めた件を良くないと思っているようで、望みは2人が別れることだと言ってきた


千雪『甘奈ちゃんのお返事は?♡もちろん、やってくれるでしょ?♡別れてくれるんでしょ?♡』

甘奈『な"っ、何で甘奈がそんなことしなきゃいけないの!?♡"』

甘奈『勝手なこと言わないでよ!?♡プロデューサーさんが、甘奈とお付き合いしたいって言ってくれて─』

千雪『ふーん?♡』

甘奈とプロデューサーが付き合い始めたことは知っているが、経緯までは誰も知らなかった

甘奈がプロデューサーに告白されたと知り、千雪は恋バナを楽しんでいる顔を見せた


千雪『甘奈ちゃん、分かってないのね?♡』

甘奈『分かってないのは千雪さんの方でしょ!?急に別れろって言われて、簡単に頷けるわけないでしょ!?』

千雪『そうかもしれないけど、分かってないのは甘奈ちゃんの方なのよ?♡』

千雪は、甘奈が手に持っているスマホを指さした

甘奈『......え?』


千雪『また、不思議なことが起きちゃうかもしれないし、その写真みたいなことが起こらなければいいわね...?♡』

甘奈『.....ッ♡"』

甘奈のスマホに写真が残っているのは、甘奈に脅すにもちょうどよかった

何がどうなって甘奈と千雪の体が入れ替わったのかは知らないが、スマホ画面に写る謎の模様を見せられたことは覚えていた

となると、漫画とかで出てくる催〇のような現象が本当にあったとして....


(......カチャッ.....)

P「みんなお疲れ様。今日も元気が良さそうだな?声が外まで聞こえてたぞ?」

甘奈が絶体絶命と思えるタイミングでプロデューサーが事務所にやってきた

甘奈『プロデューサーさんっ!?♡』

千雪『あら、プロデューサーさん、ちょうどいいところに♪♡』

しかし、タイミングがいいと思ったのは千雪も同じことだった


(....タッ....タッ....タッ...)

それなら、千雪よりも先にと言わんばかりに、甘奈はプロデューサーに向かって走り出していた

もちろん、プロデューサーにビンタしながら別れを告げるのとは違う意味で

甘奈『プロデューサーさんっ!』

P「うわっ!?ちょ、ちょっと甘奈っ!?」


(.....バサッ!)

甘奈は、千雪の目の前でプロデューサーの胸に飛び込んだ

プロデューサーは何が何だか分からないながらも、甘奈を抱きしめていた

『んっ♡』

(.....チュッ♡)

そして甘奈はプロデューサーに抱きしめられながら、プロデューサーの頬を掴んでキスをした


P「んっぷ!?」

事務所に来て挨拶してから、たった数秒で甘奈にキスされたプロデューサーは驚いて目を丸くした

甘奈と唇を重ね、どうして今ここでキスなのだろうかと思ったが、それを受け入れようとしていた

『.....じゅるっ♡.....じゅるるるっ♡フーッ♡フーッ♡』

スマホの、あの不気味な模様さえ見ないようにすればと思って、甘奈が咄嗟に思いついたことがこれだった

千雪の目の前でプロデューサーとキスしてみせれば、流石に止めようがないと思ったし、その企みは成功した


千雪?『.....ど、どう.....して.....!?♡"』

千雪の目の前で、プロデューサーと甘奈がキスしている

が、甘奈は"大崎甘奈"とプロデューサーがキスする姿を、1、2メールほど離れた場所から見せられていた

甘奈がキスしているハズなのに、甘奈の体が目の前にあって、自分が"桑山千雪"になっていた


P「.....んっ♡.....んっ♡」

甘奈?『.....っふふ♡』

甘奈?はプロデューサーと唇を重ねながら、千雪?を見て笑っていた

「これでどうかしら?♡甘奈ちゃん、満足した?♡」と言いたげで、勝ち誇った顔を見せた

それは甘奈ではなく、また甘奈の中身が千雪に変わっていた

千雪?『あ"っ♡あ"っ、嘘....♡"そんな....♡"』


P「.....プハッ!"ほ、ほらっ!?♡ち"、千雪の前でなんて....恥ずかしいだろ!?♡」

(....ガバッ!....)

と、ここでプロデューサーは、千雪がすぐ近くにいることを思いだして甘奈を引き離した

P「こっ、こういうことは、また....なっ!?♡」

甘奈?『はーい♡』

プロデューサーは手の甲で、濡れた唇を隠して恥ずかしがっていた


P「じゃ、じゃあ俺は書類を置いたらまた外に出るから、なっ?♡"」

(.....パサッ....)

甘奈にキスされて顔を真っ赤にしたプロデューサーは、鞄から書類が入った封筒をデスクの上に置くと、恥ずかしさもあってか、せかせかと事務所を出て行こうとした

甘奈?『いってらっしゃーい♡早く帰って来てねー?♡』

P「お"、おうっ!♡"」


千雪?『う"っ....♡"』

僅かな時間の間に多くの事が起き、本物の甘奈の頭はパンクしそうだった

強引にファーストキスをしたつもりだったのに、甘奈?とプロデューサーがキスする瞬間を目撃しただけで、甘奈はプロデューサーとキスなどしていなかった

プロデューサーは異変に気付くことなく、甘奈とキスしたつもりで喜んでいたし、プロデューサーとキスしたのは千雪だ

事務所から出て行こうとするプロデューサーは照れながら甘奈に手を振っているが、それは甘奈であって甘奈でなくて....


(.....パタンッ)

甘奈?『行っちゃったっ♡』

千雪?『...............』

プロデューサーが出て行くと再び、事務所は甘奈と千雪の2人きりとなってしまった

甘奈が余計なことをしたせいで、ファーストキスを味わうことは叶わなくなってしまった

甘奈の体はファーストキスを体験したが、その感覚は、体を乗っ取った千雪に奪われてしまった


甘奈?『甘奈ちゃん、どう?♡これで、私に逆らっても無駄ってことが分かったかしら?♡』

(......ポンッ....)

甘奈?は近づいてくると、肩に手をポンッと置き、耳元に顔を近づけてきて意地悪く囁いてきた

しかし、今までのことだったり、今のことだったりで流石の甘奈も心が折れる音が聞こえた気がした

こんなのはまだ序の口で、ただの警告でしかないと思ったら、千雪に従うしかないのである

スマホ画面に写る模様を見たら─とか、あんなのは甘奈が勝手に思い込んだだけの話で、千雪の罠にまんまとハマっただけのこと


千雪?『.......は"い"っ♡"も、もう....甘奈は絶対に、逆らい....ません.....♡"』

甘奈が千雪で、千雪が甘奈で、それだけで手も足も出ないのに、まだ逆らおうと思うのは愚かなことだ

甘奈の知らないところで甘奈の体に何をされるか分かったものではない事実

把握していないだけで、"事後"に体を戻されることだってあり得る話だ


千雪『一旦、2人の体を元に戻してあげるわね♡』

千雪『それから─、甘奈ちゃんに見合った処遇を私と一緒に考えましょうか?♡』

甘奈『あ"っ....♡"』

千雪と甘奈の体は戻ったが、甘奈はそれで喜んでいられる状況ではなく、体の震えを抑えきれなかった


千雪『ふふっ♡甘奈ちゃん大丈夫?体が震えてるわよ?♡』

千雪『それじゃあ、そこに座って?』

千雪は、震えている甘奈に座るようにソファーを指さした

が、まるで面接でもするかのように、千雪はテーブルを挟んで向こう側のソファーに腰を下ろしていた


甘奈『う"、うんっ....♡"』

(.......ギシッ....)

甘奈は震える体を押さえながら座り、千雪と目を合わせた

もう一度、プロデューサーと別れる別れないの話をされることはなく、チャンスはさっきの1度きりでお終い

今ここからは、甘奈にどのような刑を科すべきか、一緒に決めることになる

何かしらの方法でプロデューサーと別れることになるだろうが、甘奈はその前に─。


※ここから話が2つに分岐します。

【1.全身淫語タトゥーと、ザーメンジョッキ】


千雪『甘奈ちゃんは、"首から下の全身淫語タトゥー"と、"ザーメンジョッキ"をするならどっちがいいかしら?♡』

甘奈『ひ"ゅ"っ!"?"♡"』

千雪は待ってくれないし、優しくしてくれるつもりがないのは2つの選択肢からよく分かる

素直にプロデューサーと別れなかっただけでこれは─とは思う

がしかし、千雪の目の前でプロデューサーとキスしようとした甘奈を考えれば、二度とそんなことを考えないように分からせておく必要があるのかもしれない


甘奈『ど"、どっちって!?♡"選べるわけないじゃんっ!?♡"』

千雪『どうして選べないの?♡』

千雪『甘奈ちゃんの首から下に、一生消えない卑猥な淫語を彫るだけでいいのよ?♡』

千雪『それか、知らない男の人達のおちんちんから出してもらったザーメンを、ジョッキで飲み干すだけでいいのよ?♡』

これを選ばせてもらえるとは言わない


甘奈『どっちも選べるわけないでしょっ!?♡"』

千雪『私は、甘奈ちゃんに選ばせてあげるって言ってるのに、選べないって言うなら両方かしら?♡』

甘奈『ブ"ッ"!"?"♡"』

もし両方になってしまったら、首から下に淫語タトゥーを入れ、ザーメンジョッキまでキメることになる

普通の女子〇生の甘奈に、そんなことが急に出来るわけがない


千雪『さあ、5秒以内にヤりたい方を選んでもらうわね♪♡』

千雪『答えなかったら、両方ってことで........ごー♡.....よーん♡.....さーん♡...にーい♡...いーちっ♡....』


甘奈『ぜ"、全"身"淫"語"タ"ト"ゥ"ー!!!♡"』


千雪『あーあ♡一生消えないのに、そっちを選んじゃったっ♡』

甘奈『......ッ!?♡"』

甘奈は急かされ、訳も分からないまま、首下の全身淫語タトゥーと言ってしまった

そもそも、甘奈の口からどちらの単語も発したくなかった

でも、言わなかったら両方になってしまうからと慌てて決めた結果、大きな過ちで人生を終了させることになってしまった


甘奈『あ"っ....い"、いや....そうじゃなくって...!?♡"』

甘奈『甘奈はやっぱり、ザー...........ザーメンジョッキがいい....んだけど...♡"』

甘奈『甘奈、ザーメンジョッキしたいんだけどっ!♡"飲みたいっ!♡"いっぱい、飲ませて欲しいのっ!♡"』

5秒で取り返しのつかない選択をしてしまい、首下の全身淫語タトゥーは無いだろうと思って必死だった

ザーメンジョッキだって無しだと思っているが、少しの間、地獄を見るだけで済むならそれに越したことはなかった


千雪『あら、そんなにザーメンを飲みたがるなんて、甘奈ちゃんって、とんでもない変態ね♡』

甘奈『...え"っ?甘奈が変....態.....いやっ........う"、うんっ♪♡"』

甘奈『ザ.....ザーメンジョッキ....の"、飲んで....みたいなー....?♡"』

甘奈は何と言われようとも、後に引けずザーメンジョッキを欲しがった

何も天秤にかけられているモノが無ければ、こんなことを言うわけない

が、今はこうでも言わないと全身淫語タトゥーに釣り合うモノがなく、他に言えることが無かった


千雪『ダーメッ♪♡もう、決まったことなのよ?♡』

千雪『決めたことに不満があるなら、やっぱり両方かしら♡』

甘奈『駄"目"っ!?♡"それは絶対に駄目っ!!!♡"』

甘奈『ザーメンはもういいっ!♡"いらないからっ!♡"ぜ"、全身淫語タトゥーでいいからっ!?♡淫語タトゥーだけでいいからっ!?♡"』

甘奈は元々、心が折れているし、これ以上はどうしようもないと思うとザーメンジョッキのことはすぐに諦めた

ザーメンジョッキがいいとか、淫語タトゥーがいいとか、欲しがるようなことを言ってしまったし、言い損になっただけの自分を恥ずかしく思った


千雪『じゃあ、甘奈ちゃんに確認しておくけど─』

千雪『首から下の、全身に卑猥な淫語を彫って、もう、元に戻せない体になるのよ?♡』

千雪『一生、下品な女として生きていくの♡それでいいわね?♡』

甘奈『............は"い"っ♡"』


千雪『せっかくだから、甘奈ちゃんの意思で全身に卑猥な淫語を入れるってこと、誓約書を書いてもらおうかしら♡』

甘奈『............は"い"っ♡"甘奈の全身に....い"、一生....消えない卑猥な淫語を....入れ.....たいです...♡"』

甘奈『甘奈の意思....なので.....誓約書も.....書きます....♡"』

甘奈『.....どんな文字でも模様でも.....入れて.....ください....♡"』


千雪『そうそう、そう言わなくちゃ♪♡どっちにしても、私からは逃げられないんだけどっ♡』

千雪『面白そうだから、下腹部定規と淫紋を入れちゃおうかしら♡』

甘奈は逃げたら逃げたで、逃げなかったら逃げなかったで悲惨な姿になることが確定している

逃げずにコレなら、逃げようとした時のことなど、考えたくもなかった


千雪『おっぱいにもたくさん模様を入れて、大きく"公衆便所"って書いてあったら対面座位をする時にいいと思わない?♡』

甘奈『え"っ....え"と"っ...?♡"お、面白い.....のか....分からないけど.......うん...♡"』

甘奈『あ"、甘奈のおっぱいに....公"衆"....便"所".....ね"?♡"あ"は"っ....は"は"....♡"』


甘奈は完全に終わった

いつか、甘奈と対面座位を行うことになる誰かは、甘奈のどこまでおちんちんが入っているのか、下腹部定規で調べられるしそのまま射精してもらうようなプレイも、不本意ながら可能になる

"公衆便所"と書かれている胸を揺らす甘奈は、いっぱい搾り取れるだろうし、顔から火が出るほど恥ずかしいことだろう

全身に淫語が入った女とセックスをして、それは愛のあるセックスで中出しされるのか、それとも公衆便所として中出しされるのか、甘奈には知る由もない


..........

......


甘奈『....こ"....こんにちはー....?♡"』

P「甘奈?甘奈じゃないか!?」

(.....ガタッ!)

デスクワーク中のプロデューサーは、甘奈が事務所にやってくると慌てて立ち上がった


甘奈『ギ"ャ"ア"ッ!?♡"』

甘奈は、一番会いたくなかったプロデューサーに声を掛けられると飛び跳ねるくらいビクッとした

事務所に来たくない甘奈の気持ちは裏腹に、体に淫語タトゥーを入れ終えた甘奈は、事務所に来るようにと千雪に言われて逆らえなかった


P「どうしたんだよ何日も連絡なs.......って"!"?"なんだよその足は!"?"その腕はっ!"?"」

甘奈『や"め"ぇ"ぇ"っ....て"....♡"み"、見ないでっ!?♡甘奈を見ないでっ!?♡"』

しばらく音信不通になっていた甘奈と久々に再会を果たしたプロデューサーが、安堵したのはほんの一瞬だけだった

スカートの甘奈は、足の見えている部分にびっしりと文字やら模様が入っていて、白くてスベスベの美しかった肌が過去のものになっていた


P「見るなって言っても、どうしたんだよそれっ!"?"」

プロデューサーは、何よりも先にソレについて聞かずにはいられなかったし、両腕も同様の状態で酷かった

ただの落書きではないモノでびっしりと埋め尽くされているし、甘奈の体に刻まれた文字についても、これがどう言う意味なのかと聞いている


甘奈『あ"っ.....こ"、こ"れ"....?"♡"う"、う"ん"っ♡"......い"、一生.....消えないだけ....なんだけど.....?"♡"』

甘奈『....た"っ、大したことじゃないんだけど....さ"、最近、い"っ、いろいろ....あって.....♡"』

P「............うっわ」

恥ずかしそうに手で足の文字を隠そうとする甘奈と、無残な姿に変わり果てた甘奈を見て言葉が出ないプロデューサー

甘奈は内腿の"雑魚マンコ↑"だけはどうにか隠しているが、足を隠そうとしている腕にも"中出し希望"とか、"中出し1発10円"とか、"お持ち帰り歓迎"とか刻み込まれていて何も隠したことになっていなかった


甘奈はこの体で、これからどうやってこの場を乗り切ろうとするだろうか?

服の下にはもっと過激で卑猥な文字を隠し、人前で服を脱げなくなった甘奈とプロデューサーの関係は、自然消滅で済めばいいが一波乱も二波乱もありそうだ


その前に、甘奈は今よりも、自分の状況を更に悪くする必要があったりする

ここで全裸になって、首下に入れた淫語をプロデューサーに見せつけるようにと、千雪に言われているから

甘奈『........ッ♡"』

甘奈の気持ちなど関係ないし、心の準備などさせてはもらえない

ヤれと言われたことは絶対で、全身の淫語を見せる方がマシだと分かっているから、甘奈はやるしかない


(....スッ....)

甘奈は、両手でシャツの裾を掴んだ

数秒後、プロデューサーに「なんだ....これ....」と言われ、甘奈はもう一度、『もう....消えないよ?♡』と、言うことになる


ー1.ENDー


【2.カメラの前で、甘奈は〇〇オナニーさせられる】


千雪『よいしょっと♡』

(......ジィィィィィィッ.....)

千雪は、足元に置いてあったバッグに手を伸ばし、ファスナーを開けていた

甘奈『..........?』

(......カチャッ.....ガチャッ......ゴトッ!....カチャッ.....)

千雪は、テーブルの上に何かのコードやら箱やらを置き始め、明らかに何かの準備をしているようだった


(......ゴトッ......ガタッ.....)

と、思っていたら、テーブルの上には甘奈もよく知っている"ディルド"も置かれた

甘奈『!"?"♡"』

ディルドを見ても甘奈は声を出せず、その名前も言えずに恥ずかしそうな顔を見せて目を逸らした


千雪『それは甘奈ちゃんに用意したモノだから、持ってていいわよ?♡』

甘奈『え"っ!?♡"』

(....シュッ....シュルッ.....カチャッ......カチャッ.....)

驚きを隠せない甘奈は千雪を見るも、千雪は甘奈を放置してカメラにコードを挿したりあちこちに繋いだりしていた

準備が進むほどテーブルの上が綺麗に片付いていくし、残ったモノから千雪が何をしようと考えているのか、想像しやすくなってきた


テーブルの上に残ったのは、"甘奈に"と言われたディルドだけ

千雪は手持ちカメラを構え、甘奈を映すように向けていた


(......ビチャッ!)

千雪はテーブルの上に、そして甘奈の近くに、ザーメン入りコンドームを投げてきた

千雪『ソレを甘奈ちゃんのオマンコに入れるのよ?♡』

甘奈『!"?"♡"』

千雪は、もう録画を始めたであろうランプが点灯したカメラを片手に、甘奈のマンコにザーメン入りコンドームを入れることを要求してきた


甘奈『な"....ん"っ♡"』

甘奈は、自分に向けられたカメラに視線を向けると目を逸らし、余計なことを言いたくなくて何も言葉が出なかった

千雪『無理に、何か言おうとしなくていいのよ?♡』

千雪『ただそれを持って、甘奈ちゃんのオマンコに入れるところを見せてくれるだけでいいんだから♪♡』


甘奈『.....ッ♡"』

(.......スッ....)

甘奈は触りたくも無かったが、恐る恐るコンドームに手を伸ばすしかなかった

甘奈に拒否権などは無く、絶対的な千雪の力の前に、これで済めばまだ良い方だと諦めるしかなくて


(......グチュッ♡")

甘奈『ウ"ッ!!!♡"』

コンドームに触れた瞬間、中から汚らしい音が聞こえたし、指で触ったときの冷たい感触は最悪だった

ゴムの中に入っているヌルヌルのザーメンの触り心地も最悪だった

激薄コンドームの厚さは、僅か0.01mmしかないだろうか?たったそれだけの厚さの向こう側に、誰かのザーメンがたっぷり入っていてそれを甘奈は指先で摘まんでいる


千雪『早く入れて?♡ずっと同じ絵面だと、動画で撮ってる意味が無いって分かるでしょ?♡』

甘奈『だ"、だからって...!?♡こ、これ....誰の....♡"』

甘奈は汚いモノを持つように、指先でザーメン入りコンドームをつまみながらゆっくりと自分に近づけていった

コンドームの中に入っているザーメンはいつのモノなのだろうか

元々がこんな見た目なのか知らないが、ところどころ変な色の塊があったりして、見ているだけで吐き気を催した


千雪『それは私にも分からないわ?♡』

千雪『だって、公園のおトイレに捨ててあったのを拾って来たんだもん♡』

甘奈『.....さ"っ、最"悪"っ....♡"』

誰と知ったからと言って、いつのモノなのかを知ったからと言って、甘奈が救われるわけではない

が、公園に捨ててあった使用済みコンドームを拾ってきたと言われた甘奈は、過去一番に最悪の日で間違いなかった


指先で摘まんでいるコンドームを、ゆっくりと下腹部に近づけると、スカートの上で持ったまま動きを止めた

甘奈『......ッ♡"』

(......ギッ......)

その状態で腰を軽く浮かし、空いているもう一方の手をスカートの中に入れ、指をパンツに引っ掛けるとスカートの中から引っ張り出すように脱いで見せた

そしてスカートの下までパンツを脱いだ甘奈は、カメラに見せるように股間を露わにするため、スカートを丸めながら捲ると、手で押さえながらソファーに座り直した

(......ギッ!)


甘奈『.....ハァ♡".....ハァ♡"どうして....甘奈が、こんなことしなきゃ....♡"』

パンツを膝付近まで下ろし、捲ったスカートを手で押さえながら座っている甘奈

まるでトイレで用を足すような格好でソファーに座っている

が、甘奈はもう一方の手の指で、トイレに捨てられていたザーメン入りコンドームを摘まんだままだ


千雪『とーってもいい表情よ甘奈ちゃん♪♡.....それで、次はどうするんだっけ?♡』

甘奈『.....ッ♡"』

甘奈はカメラを向けられながらそう言われると、千雪やカメラから目を逸らしながら、指で摘まんだままのザーメン入りコンドームを見た

どうするべきか分かっているから、歯を食いしばるようにギュッと噛み、震える手でスカートを握りしめていた


千雪は甘奈の顔を映し、手に持っているコンドームを映し、足は閉じているが股間を映し終えた

もう、今の状態で撮れるモノはなく、次は楽しみの、甘奈が自分のマンコにザーメン入りコンドームを入れるシーンの撮影だ


甘奈『......ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"....や"り"た"く"な"い"っ♡"....や"り"た"く"な"い"っ♡"....や"り"た"く"な"い"っ♡"....や"り"た"く"な"い"っ♡"』

(......グチュッ♡")

甘奈はそう言いながらもコンドームの持ち方を変え、人差し指と中指の先に乗せるように置き、上から親指で押さえた

汚らしいモノを摘まんでいる指では、マンコの中に突っ込めるわけがないと分かっているからだ

指先に乗せたり親指で押さえると、コンドームの中のザーメンをしっかりと感じ、ドロッとしたものがより伝わって来て最悪だった


甘奈『......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"』

甘奈は、人差し指と中指と親指の3点でザーメン入りコンドームを押さえながら、自分の方に向けると、ゆっくりと股間に近づけていった

両足を少しずつ開いていき、ザーメン入りコンドームを持ったまま、手マンするかのように、ゆっくりと近づけていった


(.....グジュッ♡")

甘奈『....ン"グ"ッ♡"冷"た"っ♡"』

甘奈のマンコにザーメン入りコンドームが押し当てられると、割れ目に押し付けられたコンドームの中から嫌な音が聞こえた

いつ捨てられたのか定かではないコンドームの中身は当然のように冷たく、ひんやりとしていて甘奈はビクッとした

コンドームの中のザーメンが温かくても嫌だったろうが、冷たいのもまた別の嫌な気持ちを味わわせてくれた


当然、マンコにコンドームを入れるなど、一筋縄ではいかないに決まっている

コンドームの表面は乾いているし、ローションなど使っていないのだから、甘奈のマンコが濡れでもしない限り、無理にでも押し込んでいくことになる


(......プチュ♡.....グチュッ♡)

甘奈『ん"ぎ"ゃ"っ!?♡"嫌"ぁ"ぁ"ぁ"っぁ"あ"xっぁ"あ"あ"ぁ"!!!♡"♡"♡"♡"♡"』

甘奈は割れ目にコンドームを押し当てると親指を離し、人差し指と中指の2本でザーメン入りコンドームを穴の中に押し込み始めた

やはり簡単には入ってくれず、無理にでも押し込むしかなかった

コンドームの中のザーメンがグチュグチュと音を出しながら逃げようとするから、甘奈はそれを指先で捕まえながら自分の穴の中に押し込んでいく


(.....グチュッ♡......ブチュッ♡......グチュッ♡....グチュッ♡....プチュッ♡.....ピチャッ♡)

甘奈『ん"~~~~~っ!!♡"や"だ"や"だ"や"だ"や"だ"っ!!!♡"♡"♡"』

嫌なのに、最悪なことをさせられているのに、僅かにマンコの中が濡れ始めていた

コンドームの中からはドロドロのザーメンの音が聞こえ、マンコからは濡れたマンコの音が聞こえている

甘奈のマンコは、少しずつザーメン入りコンドームを飲み込んでいった

甘奈の指先に引っ掛けられていたザーメン入りコンドームはもう、ほとんど飲み込まれ、甘奈の人差し指と中指も、第二関節あたりまで穴の中に入っていた


千雪『ふふっ♡全部入れるのよ?♡しっかり奥まで、ね?♡』

(.....グチュッ♡.....グチュッ♡.....プチュ♡......グチュッ♡)

甘奈『わ"っ....分"か"って"......る"って".....♡"ハ"ァ"ハ"ァ"♡"』

甘奈は足を開き、自分の指で自分のマンコにザーメン入りコンドームを突っ込んでいく様子を撮影されながら、そんなこと分かってるから言わないでと嫌がった


(......ズ"ブ"ッ"ッ!!♡")

甘奈『......っぐ"ぅ"あ"!"?"♡"は"、は"ひ"った"....♡"ザ、ザーメン....入ってる...のに...♡"♡"♡"』

マンコに引っかかっていたコンドームを指先でグイグイと押し込んでいた甘奈

急に、滑りが良くなったのか上手いこと穴が拡がってくれたのか、甘奈の指もろともマンコの最深部まで飲み込まれて行った

椅子に座って足を開く甘奈は、これから手マンでGスポット責めでもするような恰好になった

が、今から甘奈のこの姿を見た者がいるとしたら、まさかマンコの中にザーメン入りコンドームが入っているとは思わないだろう


千雪『ちょうどいいから、そのまま手マンで連続30イキでもしてもらおうかしら♪♡』

千雪『指で、膣壁にコンドームを擦りつけるようにして♪♡』

甘奈『じ"ょ、冗"談"じ"ゃっ!?♡"そ"ん"な"の"冗"談"、キ"ツ"イ"って"!?♡"』

普通の手マンをカメラに撮られるだけでも無理なのに、マンコに入れたザーメン入りコンドームを膣壁に擦りつけながらの手マンとか冗談じゃない

だがしかし、甘奈の中から、甘奈の下腹部からコンドームの音が聞こえてくるからヤッたフリは通用しなかった


.............

.......


(.....グチュッ♡.....グチュッ♡.....グチュッ♡.....グチュッ♡.....グチュッ♡)

甘奈『ぎ"ゃあ"っ!?♡"ん"....っあ"!!!♡"』

甘奈は、マンコの中に入れたザーメン入りコンドームを膣壁に擦りつけながら、手マンし続けた

最初は冷たいコンドームだったのに、甘奈のマンコの中で、そして膣壁に擦りつけられている間に、コンドームの中のザーメンが温かくなっていた

甘奈は自分のマンコで温めたザーメンを、膣壁に擦りつけながら何度も何度も逝く姿を千雪のカメラで撮影された


(.........グ"ジ"ャッ!♡")

甘奈『っぐ"ひ"ぃ"ッ!!♡"♡"♡"♡"』

甘奈は自分のマンコの最深部に、人差し指と中指が刺さるように突っ込むと、全身をガクガクと震わせながら足を閉じた

甘奈『ひ"っ♡"ひ"ゅ"っ....は"っ...!♡"さ"、さ"ん"...じ"ゅ"っ....♡"イ"ッ.....っぎ".....ま"っ....し"た"....ッ♡"』

甘奈『.......ゼ"ェ"♡"ゼ"ェ"♡"ゼ"ェ"♡"こ"れ"....で"っ.....さ"、さ"ん"じ"ゅっか"...い"...め".....ハ"ァ"ハ"ァ".....で"す".....ッ♡"』

マンコに入れたザーメン入りコンドームを、膣壁に擦りつけながらの手マン披露

最初こそ怖いとかでなかなか逝けない甘奈だったが、次第にM心が開花したのか、犯されている感覚でイキやすかったのか、連続30イキは1時間も掛からなかった


甘奈『..........ッ♡"......ヒ"ュー♡"......ヒ"ュー♡".....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡"』

(........ポタッ♡........ポタッ♡........ポタッ♡......ピチャッ♡......ポタッ♡....)

甘奈は、足元の床に水溜りが出来るほど濡らしてたし、マン汁も垂れていた

ソファーに座って足を閉じ、マンコにザーメン入りコンドームごと指を突っ込んだままの甘奈

手足をガクガクと震わせながら、千雪に所望された連続30イキを終えて休憩していた


(.....ゴトッ.....)

千雪は、テーブルの上に置きっぱなしにしていたディルドを手に持った

千雪『私、休憩していいなんて言ってないわよ?♡』

甘奈『.......ん"へ"?♡"はへ....♡......へあ.....♡"』

甘奈は、ビショビショのマンコにザーメン入りコンドームと指を入れ、口をポカンと開けながら千雪を見た

千雪が、甘奈の恥ずかしい姿を撮影しているのは最初からの話だが、手に、大きくて硬そうなディルドを持っている


千雪『次は、指の代わりにコレを甘奈ちゃんのオマンコにブチ込んで、オマンコをズボズボしてもらうわよ?♡』

千雪『ディルドオナニーでも連続30イキ、出来るわね....?♡』

甘奈『......ひ"ゃ...め"っ....♡"で"、で"き"ま"へ".....♡"』

(......ギュッ♡)

甘奈は口からよだれを垂らしながら、指を突っ込んだままのマンコからマン汁を垂れ流しながら、出来ないと言いながらディルドを受け取った


(......ジ"ュボ"ッ!♡".....ブ"シ"ャッ♡"プ"シ"ャッ!♡")

それでも甘奈は、マンコにディルドをブチ込もうと、マンコから指を引き抜いた

甘奈『ん"っ!♡"イ"ッ"...逝"っ...た"ぁ"....!♡"』

(........プ"シ"ャ"ッ!♡"ポタポタポタポタッ♡")

指が抜かれるとマンコの穴がぽっかりと開いているのが見え、マン汁がドバッと流れ出したし潮吹きしながらイッたらしかった

そして、マン汁でヌルヌルになった両手でディルドを掴むと、穴が開いているマンコに突き刺すように構えていた


(.......ジ"ュブ"ッ!♡"ブ"チ"ッ!!♡")

甘奈『せ"、せ"ーの"......オ"ッ!!!♡"』

今の、初めて聞く音は甘奈にも聞こえたと思われる

マンコの奥までディルドを突っ込んだ瞬間、マンコの最深部でコンドームが破れ、甘奈のマンコの中にザーメンが流れ出していた


(.......グ"チ"ュ♡"グ"チ"ュ♡"グ"チ"ュ♡"グ"チ"ュ♡"グ"チ"ュ♡")

甘奈『ぎ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っっ!!♡"死"ぬ"っ♡甘"奈"、死"ぬ"っ♡イ"キ"死"ぬ"っ♡死"ん"じ"ゃう"っ!♡"♡"♡"♡"♡"』

(.......ブシャッ♡.......プシャッ♡)

しかし甘奈は自分のマン汁で、もうマンコの中はビショビショだったので、そんなことも知らずにディルドオナニーでの絶頂を開始していた

敏感でいくらでもマン汁を垂れ流すようになった甘奈のマンコに、ディルドをズボズボと抜き差していく

絶頂しても手を止めず、何度も何度も絶頂して、千雪に言われた連続30逝きが終わるまで甘奈はマンコにディルドを抜き差しし続ける


千雪のカメラに30連続逝きを2度も見せる甘奈は、撮影が終わってもそれで終わりではなかった

千雪から「これはお土産♪♡」と、新たにザーメン入りコンドームを渡されて、追加で甘奈のマンコにザーメン入りコンドームを詰め込めるだけ詰め込むことになることをまだ知らない

甘奈のマンコからコンドームの一部をはみ出させながらパンツを穿いて押さえつけ、そのまま家に帰ることになり、何をするかは甘奈だけの秘密になる予定だ


もしかしたら、帰宅した甘奈は股間をビショビショに濡らしたままベッドの上で横になり、疲れ果てているせいでそのまま、マンコにザーメン入りコンドームを入れたまま就寝するかもしれない

夜中に目を覚まし、何を思ったのかマンコに指を突っ込んでコンドームを引っ張り出し、コンドームの中のザーメンをローション代わりにマンコに流し込んで手マンし始めてしまうかもしれない


ー2.ENDー


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