こちらは「5月のお知らせ」になります。
前回の「4月のお知らせ」から、今日までの内容について書かせていただきます。
◆今回の内容
①運用サイトがPixivとPixivFANBOXに戻りました。(fantia版は終了)
②投稿済み作品について(「4月のお知らせ」~「本日まで」)
③これから投稿しそうな作品の話
④雑談など
※詳細は下記をご確認ください
①運用サイトがPixivとPixivFANBOXに戻りました。(fantia版は終了)
5月14日以降、fantia版は更新が出来なくなったと思われます。
更新操作には触れていないのでどうなったのか不明ですが、機能停止や閉鎖を待つだけになるのかと。
Pixiv(FANBOX)は伏字を駆使しながら投稿しております。何かあった時のために予備サイトが欲しいと思っています。
Pixivと全く同じようなサイトは、なかなか見つからないかもしれません。
②投稿済み作品について(「4月のお知らせ」~「本日まで」)
◆5月4日投稿:『(R-18)プロデューサーさえ手に入るなら、甘奈も─』
https://www.fanbox.cc/@arisalglg/posts/9813700
今回は書こうとしたことがいくつかありました。
1つ目は分岐【2】です。甘奈さんが飲んだジュースの中に何かが入っていたと知るも、既に手遅れでこれから眠ってしまう運命に。
そして眠ってしまう前に怖いことを言われ、目が覚めた時には....。みたいなR-18です。
2つ目は分岐【1】で、こちらは全体公開になりました。"約束は守ってもらう"と言う話で、千雪さん自らが地に落ちることで、甘奈さんを道連れに。
そしてR-18ではありませんが3つ目に、告白の横取りシーンがあります。
諸々のシーンをどうやって繋げようか悩みましたが、それなりに繋がったように思っております。
合計2日間ほどデータ保管クラウドが開かない状態で、そのままの状態が続いていた場合は、分岐【1】や【2】は完成しなかったと思います。危なかったです。
◆5月11日投稿:『(R-18)千雪に逆らってはいけない。プロデューサーは─』
https://www.fanbox.cc/@arisalglg/posts/9852235
投稿時の備考欄に少し書きましたが、当初の予定とは違う内容になりました。
これから新規で書く可能性もありますが、大まかな内容を書いてしまいます。
【当初の予定】
トップレスで正座する甘奈の前には、男達が長蛇の列を作っている。
甘奈は嬉しそうな顔で男達の竿に食らいつき、連続フェラとごっくんを披露した。
それが終わると甘奈は服を着て立ち上がり、不思議そうな顔でプロデューサーに。
甘奈『プロデューサーさん、どうしたの...?』
甘奈が何も覚えていないと知ると、プロデューサーは恐ろしいモノを見たと言いたそうな顔をする。
千雪『どう?♡これで分かってくれたかしら?♡』
千雪も、そう言いながらプロデューサーの顔を見る。
千雪には逆らってはいけない。甘奈のようになりたくなければ。
しかし案の定、千雪の要求は、とても受け入れられることではなく....。
と、こんな感じで始まる予定でした。
最初の最初から攻めた感じにしたかったのですが、上手く書けなかったので大幅に変更しました。
◆5月18日投稿:『(R-18)甘奈が素直に「別れる」と言ってくれたら─』
https://www.fanbox.cc/@arisalglg/posts/9889934
前半は導入部分として会話シーンが続きますがこれは後付けです。
スマホ画面を見るとどうなる~とか、擬装するシーンがありますが、これも最後の方に付け足しました。
"そう思わせておいて実は関係ない"を書きたくなりまして。
今回は、書きたいけどどうしても書けなくて半年以上、隠し持っていたネタを使いました。
それが【使用済みコンドームをマンコに入れなければいけない】です。
どうして書けなかったのかは登場人物の問題でした。せっかくですのでこちらに、ボツになった元ネタを紹介します。今からここに完全新規でそれらしく書きます。
【当初の予定】
某オーディション会場には、多くの事務所のアイドルが集まっていた。
分かりやすく言えば、それに合格するかどうかで今後の活動に大きく影響するからだ。
そこには、当然のように冬優子とプロデューサーの姿もあった。
部屋の前で待たされていた冬優子とプロデューサーの2人。
先に面接を終えて部屋から出てきた、超有名な美〇女アイドルとそのマネージャーを見た。(※一部、FANBOX対策の表記あり)
プロデューサーと冬優子は超有名アイドルに圧倒されるも、2人の目には全く違いものが映っていた。
プロデューサーは目の前を通過していく本物のアイドルを見て、雲の上の存在に言葉が出ずにいた。
冬優子は目を大きく開き、口に手を当てて驚いていた。その理由は....。
P「......どうしたんだ?行くぞ?」
冬優子『えっ?行く...?あっ....うん....』
プロデューサーの声で我に返った冬優子は、プロデューサーと一緒に部屋の中に。
男「そこに座って」
と言われたのは冬優子だけ。椅子は1つしかない。
プロデューサーは邪魔者扱いなのか、男の視界に入らないように部屋の隅に立ったまま。
冬優子は、面接官とは名ばかりの変態から要求されることが出来るかどうか、それが面接の合否だった。
冬優子の目の前に立った男は、冬優子に見せつけるようにズボンを下ろす。
冬優子は、膝の上に両手を置いてギュッと握りしめたまま、顔に当たるかどうかの距離でおちんちんを見せられるが正面を向いて目を開いたまま。
しかし男は、決して冬優子に触らせたりなどしなかった。
男は自分でコンドームを装着し、冬優子の目の前で見せつけるように竿をしごき始めたのである。
冬優子の可愛い顔を見ながら、そして、冬優子がおちんちんを見た時の表情を見ながら竿をしごいている。
冬優子の作り笑いだったり、困った顔を見ながら男はコンドームの中に射精する。
(.....パチッ....)
ザーメンが溜まったコンドームをおちんちんから外した男はそれを縛り、椅子に座ったままの冬優子に差し出した。
男「手を出せ。今ここでこれをマンコに入れろ」
冬優子『え"っ!?♡"』
冬優子は変なモノを見せられ、膝の上で両手をギュッと握りしめていたが、左手をゆっくりあげ始めた。
この面接で落ちたとなれば、この先の活動はほぼ無いに等しいと理解している。
冬優子は賢いせいで、これが拒否できないことだと分かっている。
さっきの"超有名アイドル"も、こんな感じだったのだろうと冬優子は思った。
(......グチャッ♡)
冬優子『お"っわ"....♡"』
男の手から受け取ったザーメン入りコンドームは、ザーメンが出されたばかりでとても温かかった。
冬優子はその生々しい温かさを、最悪の触り心地を指先で知った。
冬優子『......ッ♡"』
しかしながら冬優子はコレを、自分のマンコに入れなければいけない。入れなければ面接と、この先の活動が終わるから。
頭の中でやるかやらないかが決まらないうちに、生暖かいザーメン入りコンドームを持った手は冬優子の股間に近づいていた。
(......グチュッ♡"グチュッ♡"グチュッ♡"グチュッ♡")
冬優子『.....ぐ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ♡"』
冬優子は、生暖かいザーメン入りコンドームを割れ目に押し当て、指先でマンコの穴の中に押し込もうとした。
柔らかいコンドームが逃げるように動き、冬優子はそれを捕まえてまで自分のマンコの穴に押し込まなければいけなかった。
冬優子は椅子に座って少し足を開きながら、何度も何度も中指の先でコンドームを穴の中に押し込んでいった。
少しずつ、穴に飲み込まれていくザーメン入りコンドーム。冷え始めたコンドームの中のザーメンを、今度は冬優子のマンコの中で温めることになる。
(......カチャカチャッ)
男「入れ終わったら、コレで栓をしなさい」
男は雑にコードを掴みながら冬優子に差し出したのは、ローターだった。
冬優子『.......ッ"♡"』
(.....カチャッ....)
冬優子も、"やっぱり"と言いたそうな顔をしながら、手を出してローターを受け取った。
もう、冬優子のマンコに男のザーメン入りコンドームが入っているが、それをもっと奥まで押し込むように、ザーメン入りコンドームが出てこないようにとローターも押し込んで栓をした。
冬優子の股下にローターのコードが垂れ下がり、太もものガーターベルトにローターのスイッチを取り付け終えると面接は"合格"で終わった。
部屋を出た冬優子とプロデューサーは、次に面接を控えているアイドルに見られながら、足早に去っていくのであった。
冬優子の前に面接を終えた、あの超有名美〇女アイドルのように、スカートの真下にローターのコードを垂れ下げながら、太ももにスイッチを取り付けながら。
次は翌日は二次面接が待っている。
二次面接が始まるまでに、ローターの電池が切れている必要があった。
つまり、冬優子はマンコの中にザーメン入りコンドームを入れたまま丸一日を過ごす必要がある。マンコでザーメンを温め続けれなければいけないのである。
そして、マンコの中にザーメン入りコンドームを入れたままローターのスイッチをONにして、電池が切れるまで待たなければいけなかった。
それを、"人目のないところでやらせること"が面接官をしている変態男の楽しみで、"言われたことをやってきました"と、報告に来させるのが二次面接の参加条件。
そして肝心の二次面接では、マンコに入れたままになっていたザーメン入りコンドームを.....。
と言った感じの内容を考えていましたがボツになりました。
ぱっと見では書けそうな感じでしたが、「超有名アイドル」や「面接官の男」を上手いこと表現できなくて諦めました。
例えば、超有名アイドルは超絶な美〇女で、腰まであるサラサラの黒髪ロングで目は鋭くキツい感じで、でも面接官に屈するしかなくてスカートの下にローターのコードが垂れ下がってて、太ももには見た目に似合わないガーターベルトとスイッチが見えて....。と、書きまして。
メインキャラではない登場人物に力を入れすぎて駄目だと思いました。
誰も同じ顔は思い浮かびませんし、そっちばかりになってしまって冬優子さんはどこへ...?となりまして。
なんだかんだありまして、今回は投稿した内容になりました!
◆5月25日投稿:『(R-18)真乃「では、ふゆちゃんの敗北記念にどうぞ?♡」─』
https://www.fanbox.cc/@arisalglg/posts/9927207
タイトルは最後に書きました。読んでみたくなるタイトルになったと思います。
ずっと「〇〇ジョッキ」を考え続けているので、今回だけでは終わりません。今回は約束したから飲む話になりました。
諸事情で取り込んでしまって実質2日間ほどで書きまして、チェーンソーのシーンがほとんど無かったことを申し訳なく感じております。また書こうと思います。
終盤、内容⑮では匂わせだけになりましたが、別件で書こうと思っているネタ紹介をさせていただきました。
この先の投稿で、今回の「ストーリーにあったけど簡単に終わってしまったシーン」や「匂わせだけだったシーン」が出てくるかもしれません。
③これから投稿しそうな作品の話
既に、「5月の進捗」の「読み切り⑩」に書いてありますが、「(仮)安くて、高い」を早めに投稿するかもしれません。真面目で爽やかなR-18?R-15?です。
5月の投稿は濃い内容が多かったので、たまに違うモノを挟みたいと思ってのことです。
現在、濃そうなストーリーを2つほど書いておりまして、それを完成させるためにもお楽しみいただくためにも、箸休め的なストーリーを先に出したいなと。
濃い内容に〇〇ジョッキの可能性もありますが、まだ分かりません。
それから、Pixivでは今年に入って2~3作品ほど、反響次第で全体公開の範囲を増やしますと書きました。
公開範囲を変える予定ありますが、取り込み中のためまだ先の話になりそうです。
④雑談など
fantiaは規約変更の都合で更新終了しましたが、同タイミングで面白そうなことが始まったので残念に思っております。
先日、「くじ機能」がリリースされたらしく、A賞~D賞とか設定できるらしいです。面白そうなのでPixivもやって欲しいです....。
「当たり」は未公開ストーリーを設定するとか、最大50万文字くらい用意できる気がします。
それはそれとしまして、Pixiv関連の話をしたいと思います!
規制文字を気にして伏字が増え気味の今日この頃です。騒がれない時期ほど、現状が分からないのでやり過ぎないようにと思っています。
それから、いいねやコメントは多いほど嬉しく思いますがその意図は、参考にもなるからです。
1年以上前の作品にいいねをいただいて、「そんなタイトルもありましたよね」と思うことがあります。過去タイトルから新作を思いつくこともあります。
密かに、『P「目隠しされて...間違えないように甘奈を選んで中出しセックス...」』の新作が出来ないモノかと考え中です。もしくはリメイクになります。
あと、いいねやコメントをいただけると単純な話ですが嬉しいです。ありがとうございます!
今月の雑談やお知らせは以上となります。いつもご支援いただき、ありがとうございます♡