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(R-18)真乃「お話の続きは、おトイレの中でしましょうか....?♡」

(R-18)真乃「お話の続きは、おトイレの中でしましょうか....?♡」


◆内容

これから事務所に届く荷物はアダルトビデオだ。だから絶対にプロデューサーが受け取らなければいけないのである。しかし、先にトイレを済ませておこうと思ったのに、真乃がトイレを塞ぐようにドアに寄りかかっていた。真乃「私、プロデューサーさんと一緒に、おトイレに入りたいんです♪♡」(全文:約17000文字)

※櫻木真乃、黛冬優子、桑山千雪、小宮果穂、プロデューサー

ーーーーー


P「(......そろそろ.....だな?)」

事務所でデスクワーク中のプロデューサー

昨日から頻繁に、仕事以外でスマホを見ていたが、いよいよだと思うと席を立った


プロデューサーはここのところ残業続きで、帰宅するのが夜遅くになっていた

そこで宅配物の受け取りを事務所に変え、とあるものを注文していたから配達状況が気になって、ずっとスマホを見ていたのであった


届けられるものが私物であることを考え、目立たないようにと"置き配"を指定した

事務所の玄関辺りに置かれる荷物は、すぐ回収することが望ましいことだろう

あと30分そこらで荷物が到着すると知り、プロデューサーは先に、トイレを済ませておこうとしているのだが....?


真乃『~♪』

真乃がトイレのドアに寄りかかり、入口を塞いでいる

P「.......ん?真乃はそんなところで何をしてるんだ?」

P「悪い、ちょっとトイレに入りたいから通してくれないか?」

誰かがトイレに入っている様子は無いし、入口を塞ぐ意味もよくわからず、真乃に退いてもらおうとした


今は、真乃のことよりも荷物が気になるし、本当にトイレに行きたくなっている

"そろそろご注文の荷物が到着します"に、誤差や遅延もある

到着予定時刻を過ぎてもなかなか来ない荷物を持ち、トイレを我慢したくない、だから─。


真乃『お話はすぐに済みますから、ちょっとこちらに耳を、近づけていただけませんか....?♡』

真乃は内緒話をしたいのか、耳を近づけて欲しいと手招きしてきた

P「え~、話があるならちょっとだけだぞ?終わったらトイレに行かせてくれよ?」

真乃『はい、いいですよ♪♡』

プロデューサーは後ろを振り向き、少し離れた場所に千雪だったり冬優子だったりの姿を確認すると、真乃の顔に耳を近づけた

真乃はプロデューサーの耳元に手を添えながら、すぐにひそひそ話をし始めた


真乃『......もうじき、プロデューサーさんが頼んでいたアダルトビデオが届くので、ソワソワされてるんですよね?♡』

P「う"お"っ!?♡"ど、どうしt.....」

どうして、真乃がそのことを知っているんだ!?と思ったら、プロデューサーは大きな声を出してしまった

にも拘わらず、今の声が聞こえていたであろう千雪や冬優子は、こちらを見なかった


真乃『あっ、せっかくの内緒話なんですから、大きな声は出しちゃだめですよ?♡』

P「お"っ.....あ"っ....」

耳打ちされるまで、真乃にこんな話をされるとは思わなかったプロデューサーは動揺した

今さらながら、吐息が耳にかかる距離で真乃に話しかけられていると思うと、なんと贅沢なことなのだろうとも


真乃『このこと、事務所のみんなには内緒にして欲しいですか?♡』

真乃『当然、内緒にしてほしいですよねぇ?♡』

P「そ"、それは....あっ.....ま、まあ....♡"」

アダルトビデオの購入がバレてしまい、内緒にしてほしいなら~の展開に、エッチな漫画か何かの主人公になった気分になった

しかし、実際にその場面になってみると、真乃に耳打ちされながら、全身汗だくで床のよくわからない模様を眺めながら、頷くことしかできなかった

確かにここ数日、事務所でスマホをチェックする回数が多かったことは認めるが、真乃はいったい、いつどこでAVを注文した話を知りえたのだろうか


真乃『ふふっ♡どうして私が知ってるの?って顔、してますよ?♡』

真乃『でもそれはどうでもいいことで、今は、他に考えなきゃいけないことがあるんじゃないんですか?♡』

P「そ、そう.....かもしれない....な?♡"」

確かに真乃の言う通りだ

事務所に届けられる荷物....と言うかAVを、誰にもバレずに回収しなければいけないのである

普段と同じように、仕事中にコーヒーを飲んでいたせいで本当にトイレが近いし、尿意のせいで何も考えられなくなっている


とにかく、トイレに─。


真乃『それでお願いがあるんですが、私、プロデューサーさんと一緒に、おトイレに入りたいんです♪♡』

P「な"っ....なんだってっ!?♡"」

真乃は、プロデューサーがオシッコしてるところが見たいのか?と思って、また大きな声を出しかけたが手で口を押さえた

P「......ど、どういうことなんだ?♡"真乃は何が目的なんだ!?♡"金が欲しいとか....じゃないんだな....?♡"」

プロデューサーも、真乃だけに聞こえる声のひそひそ話をして、真乃の要求は何なのかと質問した


真乃『そうですねぇ♡私が欲しいのはお金ではありません♪』

真乃『でもそれを知りたかったら、お話の続きは、おトイレの中でしましょうか....?♡』

真乃『私も一緒におトイレに入ろうと思うんですが、いいですね?♡』

P「わ、分かった♡"分かったから....誰にも言わないでくれよ?荷物のことは♡"」

AVの話を盾にされてしまったら、真乃の要求をのまざるを得ず、プロデューサーは渋々だが承諾させられた


真乃『みんなに気付かれないように、せーので入りますからね♪♡』

(.....カチャッ...)

真乃はプロデューサーに耳打ちしながら、背中に手を伸ばしてトイレのドアを掴み、いつでもドアを開けられるようにした

P「あ、ああっ....♡"」

真乃と一緒にトイレに駆け込むと思うと変な話だからドキドキさせられた

が、その機会を窺っていると、誰もこっちを見ていないし、いつでも大丈夫と思えるくらい容易いことのように思えた


P「よ、よし、今だっ...!」

真乃『はいっ♡』

本当に、見てくれとでも言わない限り、誰もこちらを見ないくらい、あっけないことだった

真乃はドアを開けながら、体をくるりと回転させてプロデューサーの背中を押し、先にプロデューサーをトイレの中に押し込んだ

続けて真乃もトイレの中に入ると、即座にドアを閉めた

(.....カチャッ.....パタンッ)


P「....はぁ、はぁ.....バレなかった....よな?」

真乃『はい、大丈夫だったみたいです♡』

真乃とトイレに入ることになってしまったが、でもまあ、これでようやく真乃と2人きりで話の続きが出来るわけである

それはそれとして、オシッコしたいからそれもどうにかしなくては


P「.....はぁ。それで?こんなことまでして、真乃の話って何なんだ?」

P「わざわざ、俺と一緒にトイレに入らなくても良かっただろ?」

真乃と目を合わせ、腰に手を当てながらため息をつくプロデューサー

真乃はいつの間にか、便座の上にちょこんと座っている

AVネタで脅されなければ、こんなことにならなかったし、まったく真乃は何を考えているのやら、と


真乃『私、プロデューサーさんのオシッコを飲めばいいんですよね?♡』


P「は"っ!?♡"」

話があると言ったのは、真乃の方だろう?

なのに、その言い方ではまるで、プロデューサーが真乃にそうしろと命令したかのようだったから驚いた

一緒にトイレに入りたいと言ったのも真乃だし、何がどうなっているのやら....?


真乃『私をこんな場所に連れ込んで、やっぱりプロデューサーさんはエッチなことがお好き.....なんですねぇ?♡』

真乃『私を、肉便器にしたいんですよね?♡はいっ♪♡もちろん構いませんよ?♡』

P「言ってない!言ってないって!?♡"」

P「あれもこれも、俺じゃないだろ!?ってか、そこを退いてくれって!?♡"」


P「俺はただ普通にトイレに行きたいだけでっ!?♡"」

まず、真乃にどうこうしたいなど一切、言っていない

トイレに行きたいには行きたいが、真乃が座っているそこに便器があり、真乃さえ退いてくれれば事足りる

わざわざ、真乃にどうこうする必要が無いのである

が、それなのに真乃が肉便器志願とも言える発言をするから、プロデューサーは真乃の顔の目の前で、股間を膨らませてしまった


真乃『プロデューサーさんの、その......普通って何ですか?♡』

真乃『世の中の人たちは、フェラとか当たり前のようにしてますよね?♡それって、普通じゃないってことですか?♡』

P「そっ、それは....♡"それは....付き合ってるとか.....あ、あるんだろ事情はいろいろとっ!?♡"」

上手く説明は出来ないが、付き合ってもいない真乃と、"そういう関係"になるのはおかしいと言いたかった

お付き合いしている関係だったらフェラさせることもあるかもしれないが、真乃は、ただ真乃なのである


真乃『ひゅふっ♡プロデューサーさんは、何にも分かってないダメダメな人なんですね♡』

真乃『私とプロデューサーさんがお付き合いしていないからこそ、私を肉便器に出来るんじゃないんですか?♡』

P「!"?"♡"」

何か言うよりも前に、ズボンの中でおちんちんが大きくなった

真乃の言いたいことが分からなくもなかったし、寧ろ、真乃に言われたことが正しいと思った


彼女が肉便器になるケースもあるだろうが、お付き合いしている関係でそうなるには、容認しているという意識があるだろう

真乃と何でもない関係のプロデューサーが、真乃を肉便器にしてこそ、肉便器と呼ぶに相応しい

真乃が誰かとお付き合いした状態で、何食わぬ顔でプロデューサーの肉便器になるなら、なおのこと好ましい


真乃『えっと、その顔は.....分かっていただけましたよね?♡』

P「あっ、いやっ...♡"」

プロデューサーの図星とも言える反応に、真乃は便座に座りながら嬉しそうな顔をしていた

真乃『私はここで、プロデューサーさんが便器にオシッコするところを見たいんじゃないんです♪♡』

真乃『私に、この肉便器の口にオシッコして欲しいんです♡』

P「う"お"っ.....♡"」


真乃『私に何も出来ないって言うなら、肉便器にしてくれないって言うなら、今すぐにでもドアを開けちゃいますよ?♡』

真乃『プロデューサーさんのアダルトビデオが到着するって、みんなにバラしちゃうことになりますけど、いいんでしたっけ?♡』

P「だ、だからって、そんな.....言われ.....たってっ♡"」

今さら、到着目前の荷物をキャンセルなど出来ないし、仮に出来たとしても、真乃はそんなことをさせてくれないだろう

アダルトビデオの件をバラされたくなければ、今から真乃を肉便器として扱い、口の中にオシッコをするしかない

そもそも、自分から肉便器にして欲しいとお願いしてくる時点で、何かが間違っているような気がするが


真乃『"出来ない"って言わないってことは、私、プロデューサーさんの肉便器になれるてことですよね?♡』

P「だ、だって....♡"バレるわけにはっ!?♡"」

言葉にしなかったが、真乃にはお望み通り、肉便器になってもらうしかないと思った

考えてみると、それが一番丸く収まる話なのかもしれない

アダルトビデオが届くことがバレることもなく、真乃が望んで肉便器になるのだから、両者に都合が悪いことは何もない


プロデューサーだって、真乃に性処理してもらえるならそれに越したことはない

......いや、真乃はただ、プロデューサーのオシッコを飲むと言っただけ

性処理するとまでは聞いていないし、そもそも真乃は穢れた世界を知らず、もっと綺麗な存在を肉便器と考えているのかもしれない


真乃『ではでは~♡ズボンを下ろしてくださいね♡』

真乃『今から、おちんちんの先っぽだけを咥えますから、遠慮しないで口の中に出しちゃってくださいっ♪♡』

P「や"っ、それはそれでマジ.....なのか?」

冗談だったで済むのは、ここまでになるだろう

これで本当にズボンを脱いでしまったら、おちんちんを見せることになってしまうし、真乃が望む肉便器に近づいてく


真乃『どうしてそんなことを聞くんですか?♡私、プロデューサーさんの肉便器ですよ?♡』

真乃『オシッコを飲むくらい、当たり前のことじゃないですか♪♡』

P「......ゴクッ」

(.....カチャカチャカチャ....)

立っているプロデューサーの股間の位置はちょうど、便座に座っている真乃の目線と同じ高さ

にも関わらず、無意識のうちに、プロデューサーは真乃の目の前でズボンを脱ぎ始めていた


真乃はただオシッコを飲む程度で、それ以上の世界は知らない甘々な女だと思っていた

"当たり前のこと"と言ったのは、肉便器には他にもやることがあると知っているからだ

期待外れと思ったが、前言撤回だ


P「これで....いいんだな?」

(.......スルッ......ボロンッ....)

一瞬、真乃は服を着ているのに、自分だけ脱ぐのは恥ずかしいとも思った

が、真乃の恥ずかしい発言を思い返せば、自分が恥じらう気持ちなど大したことないと思えて、下半身を露わに出来た

真乃『はいっ♡とっても素敵で、美味しそうなおちんちんです♪♡』

真乃『私、おちんちんを食べるの初めてなんですが、肉便器として頑張りたいと思います♡むんっ♡』


(.....ギュッ♡)

真乃は、ガチガチに勃起した竿を躊躇うことなく掴んできた

P「ん"っ♡"」

真乃『へ~?♡これが....おちんちん.....?♡』

真乃『思ってたより、あったかいですし、本当に固そう.....なんですね?♡』

いつも、自分で触ることがあっても、誰かには触られたことがなくて変な感じだった

真乃は、おちんちんをどの程度の力で扱えばいいのか知らない様子で、豆腐やプリンを素手で掴むかのような力加減で触っていた

真乃が優しくおちんちんに触れるのは、女性が自分の体を触るときもそうだからであり、体に触れる行為は優しくが当然と考えているからだ


おちんちんの触り方1つでも男女で違い、衝撃を受けたプロデューサー

そんなことを考えさせられている隙に、真乃は自分の顔と言うか、口に向かっておちんちんを向け、物珍しそうに観察していた

肉便器になりたいと簡単に言ったものの、コレを自分が咥えるのかと思うと、ドキドキしているのだろうか

真乃『うーん?おちんちんって、ちょっとイカ臭い....気もしますけど、大丈夫ですからね♡』

真乃『私のお口の中であれこれして、キレイキレイにしてあげますからっ♡』


真乃『それでこそ私も、立派な肉便器になれるって思うんです♡』

P「お"あ"っ♡"」

真乃の細くて柔らかい指で優しく掴まれながら、おちんちんをビクビクさせてしまったプロデューサー

当然、おちんちんを掴んでいる真乃は、どのタイミングで、何を言った時にそうなったのかよく分かったことだろう

これでプロデューサーは、言葉だけでおちんちんが反応することを知られ、今日一番に恥ずかしい気持ちを味わった


真乃『も~っ♡そんなに暴れたら、咥えられないじゃないですか...?♡』

真乃『悪いおちんちんは、今すぐに咥えて懲らしめてあげないといけませんので、早速、いただいちゃいますね♡』

P「あ"っ....あ"っ.....♡"」

恥ずかしいとか何とかで、早く楽にして欲しいと思うプロデューサー

真乃は、ビクビクと暴れているおちんちんを自分の口に向け、トイレの便座に座ったまま体を前に倒し始めた


真乃は口を大きく開けると舌を出し、柔らかい唇と舌先で、プロデューサーのおちんちんを迎えようとしていたのだが─。


真乃『あ~~ん.....あっ、でもその前にっ♡』

P「.....え?」

真乃の舌先に、おちんちんの先っぽが触れそうになる寸前で真乃は顔を上げた

真乃はおちんちんを咥えてくれるだけで良かったのに、咥えてもらうつもりだったプロデューサーは残念そうな声を出し、真乃と目を合わせた

もうその気になっていたのに、真乃は何を忘れたのだろうか?と、若干、苛立ちかけたのは秘密である


真乃『私、おちんちんを咥えたら喋れなくなっちゃいますよね?♡』

P「.....んあ。まあ、それはそうだな?チンコ咥えるんだし」

今、1秒でも早く、真乃に咥えて欲しいと思っているせいか雑に言ってしまった

話など聞かず強引に咥えさせてもよかったが、どちらかと言ったら話を聞いてみようと、そんな気分になったので喋らせてあげることにした


真乃『咥える.....じゃないですか....?♡』

P「ああ、そうだな?」

真乃『先っぽを咥え続けますので、遠慮せずにオシッコしてくださいね?♡』

P「ん、ああっ♡"」

これはいったい、何を確認されているのだろう?とは思った

しかしそれがまた、初めておちんちんを咥えることになる真乃だからこそ言える言葉だと思って、真乃に掴まれているおちんちんはビクビク動いた


真乃『オシッコを出し始めたら、私に遠慮してオシッコを止めちゃダメですからね?♡』

真乃『私、頑張って飲み続けますから、絶対に最後まで出しきってくださいね?♡』

P「まっ、真乃がそう言うなら.....仕方がない...な?♡"」

きっと、口の中に勢いよく出されるオシッコを、真乃は飲み切れないことだろう

真乃もそれが分かっているのかどうなのか、それでも出し続けて欲しいと言ってきたので悪い気はしなかった


真乃『.....で、なんですけど♡』


真乃『私、プロデューサーさんのオシッコを飲んだあと、そのままザーメンも飲んでみたいと思うんです♡』

真乃『おちんちんを咥えたまま待ってますから、どうにか.....出していただけませんか?♡』

真乃『ザーメンって、すぐに出せるんですよね?♡射精するだけなんですよね?出せ....ますか?♡』

P「.....ッ"♡"」

恥じらいながら言ったり、無知だけどおねだりする真乃

プロデューサーは欲求が満たされていく感覚に、顔をニヤつかせていた


P「や"っ、だからそれは.....♡"真乃次第って言うか....俺次第って言うか.....♡"」

真乃『そう.....なんですね?』

これを説明できないのはプロデューサーのせいではない

体調だったり、その時の状況だったりが左右する

真乃の口で咥えられた時、どれほど気持ちが良い行為なのかプロデューサーが知るのはこれからだ


真乃『オシッコもザーメンも、どちらもお口で処理できないと、肉便器になれたって言えませんよね...?』

真乃『ですから、お口の中に出していただけると嬉しいんですけど.....』

P「ま、まぁ....そうだな?♡"」

そこまで言われてしまうと、真乃に何と言えばいいのか言葉が出なかった

ただ、真乃には望み通り、どちらも飲ませてやろうと思う気持ちにはなった

肉便器志願の真乃に任せっきりで、プロデューサーが受け身になっていることに変な感じがするが


真乃『じゃあ、お願いしますね?♡ザーメンを飲ませていただくまで、私、絶対に口からおちんちんを離しませんから♡』

真乃『私が次に口を開けるのは、全部飲み終えて、この臭いおちんちんを綺麗にお掃除した後ですからね?♡』

どうしてもと言われたら、嫌なことはやらせないようにしてきたし、その逆に、やりたいことはやらせてきたと思う

真乃が、どうしてもおちんちんを咥えたいと言ったから、今回も同じようにやらせてあげるだけ─で、これはいいのだろうか....?

P「あ"っ......うん♡"」


真乃『今度こそ、いただきますっ♪♡....はむっ♡チュプッ♡』

(......ジュルッ♡......ジュルッ♡......ジュルッ♡)

P「オ"ゥ"ッ♡"ゴ"ッ!?♡"」

真乃が、亀頭にパクッと食いついただけ

見ているだけならそう思うかもしれないが、唇で亀頭を挟み、逃げられないようにしている

舌上に先っぽを乗せたまま、ヌルヌルでザラザラする舌を左右に動かし、裏側を舐め回している

これにはイラついていた気持ちもおちんちんも、一瞬で敗北を認めざるお得なかった


(......ガタンッ!)

プロデューサーは慌てて腰を引き、壁に背中をぶつけた音を出し、太もも周辺をプルプルと痙攣させていた

P「ぐ"あ"っ"っ!!!♡"」

(......ジュルッ♡......ジュルッ♡......ジュルッ♡)

真乃『......っんひゅ♡』

真乃は初めておちんちんを咥えたことよりも、プロデューサーが一瞬で陥落し、初めて見せる弱さを目撃できたことをとても喜んだ


が、真乃もプロデューサーも、やりたいのはコレではない


(.....ジュッチュ♡ジュジュゥ♡ジュッジュッ♡)

真乃『フーッ♡じゅるるちゅっ♡フーッ♡』

真乃は亀頭を咥えたまま、舌を使って先っぽのありとあらゆる場所を舐め回した

P「う"ぐ"ぐ"ぐ"っ!?♡"こ"、こ"っ、これで.....出せと.....ッ"?♡"」

(.....ガタッ!)

プロデューサーは、もう逃げられないのに逃げようとしたし、真乃の頭を両手で掴んでいた

亀頭がジワッと熱くなり始めるくすぐったさに、気持ち良さに、この状態でオシッコを出せと言われても出せなくて


真乃『ジュルッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ジュルジュルジュルッ♡』

P「っぐ"♡"あ"っ♡.....で"っ♡"で"、出ないけどっ♡"だ、ださ....なきゃっ....終わらなっ....♡"」

ただ亀頭を咥えられた状態で、真乃の口の中にオシッコするだけと思っていたので、真乃がどうなるのかしか考えていなかった

まさか自分が、これほど大変なことになるとは、と

先っぽに快楽を与えられながら、真乃の口の中にオシッコしようと意識する必要があり、努力する必要があるなんて


(.....ジュッ♡.....ジュッ♡.....ジュッ♡.....ジュッ♡)

真乃の舌は、少しずつおちんちんの舐め方を学習したようで、規則的な動きを見せるようになっていた

P「だ"っ、出す....からっっっっ♡"っぐ"ぅ"ぅ"っ!♡"オ"ッ♡"あ"っ♡"」

真乃『ンフーッ♡』

もう、とっくに逃げ場を失ってしまったプロデューサー

股間に顔を埋めて来る真乃から逃げ腰になりながら、真乃の頭を両手で押さえながらオシッコしようと頑張っている

便座に座っている真乃は、前屈みになってプロデューサーの腰を掴みながら、亀頭を咥えて裏側を舐め続けている


時間が経てば経つほど、真乃の口はフェラというものに慣れていった

舌先を左右に、高速で動かしてペロペロ舐めてきた

プロデューサーは両手で真乃の頭を掴んでいたが、真乃の髪の毛を引っ張ってしまうほど、ギュッと握りしめていた

それだけプロデューサーは頑張って、真乃の口の中にオシッコしようと思っていたのである


(.....ジョッ.....ジョォォォォォォッ......)

P「で"っ.....出"た"っ♡"」

真乃『.......ン"ブ"ッ♡".......ン"ブ"ッ♡"』

真乃の口で亀頭をパクッ♡と咥えられながら、口の中にオシッコを出せた瞬間の気持ち良さは、説明できないくらいのモノだった

真乃の舌にゼロ距離でオシッコを出した感覚を、真乃の口の中にドバッと放尿する感覚を、便器じゃない場所でオシッコする背徳感を、これほど気持ちがいいとは思っていなかった

特に、"ここではオシッコをしていけない"と思いながらする放尿は、射精とも違う快楽を教えてくれた


P「あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ♡"」

(.....ジョォォォォォォッ......)

真乃『.......ン"ブ"ッ♡".......ン"ブ"ッ♡".......ン"ブ"ッ♡".......ン"ブ"ッ♡"』

真乃は亀頭を咥えたまま、舌を動かさなくなり、少しずつ頬を膨らませていった

真乃の口内に遠慮なくオシッコを続けると、真乃の口の中に温かいオシッコが溜まっていく様子が、亀頭の感覚からよく分かった

真乃はただ、口内にオシッコを溜め続けるだけで、少しも飲み込まずに頬をパンパンに膨らませていた


(.....ジョォォォォォォッ......)

真乃『.......ゴ"ック"!♡".....プ"ッ!♡".....プ"ッ♡".....ぐ"ふ"っ♡"プ"ッ♡"』

P「ぐ"っう"♡"」

真乃の頬が破裂しそうなほど膨らむと、喉からゴクッ♡と大きな音が聞こえ、真乃の膨らんでいた頬が元に戻っていた

女の子が、何かを食べたり飲んだりする姿を見たことはあるだろう

その時に口の中がどうやって動いているのか、実際に、おちんちんの先っぽがそれを体験したのである


肉便器になりたい真乃に、プロデューサーの遠慮せずの放尿は続いた

今でさえ、何をさせられているのかと思いながら放尿している

ここで全部出し切っておかなければ、あとでどうなるか分かったものではなくて本気でオシッコを出し切った


しばらくして、口の中にオシッコをされなくなっても真乃は亀頭を咥え続けたし、そのままじっとしていた

プロデューサーはフェラらしいフェラをされずとも、どうにかして射精しようと頑張った

先っぽだけを咥えられたまま、その感覚だけで射精してみせると、真乃は口内射精をおねだりしたことを、酷く後悔するかのように硬直していた

だが、真乃は口内に出されたザーメンを吐き出すことはなく、亀頭を咥えたまま喉を鳴らして飲ザーして見せた

これでようやく真乃は念願の、プロデューサーに肉便器と呼んでもらえる存在に落ちることが出来たと、便器落ちを喜んでいた


(.......キィ......)

トイレのドアが開いたのに、その前に水を流す音は全く聞こえなかった

プロデューサーのおちんちんから出すモノは全部、肉便器になった真乃の口で処理し、トイレの便器は使われることがなかったからだ


※ここから話が2つに分岐します。

【1.バッドエンド?】


真乃『フーッ♡フーッ♡.....グプッ♡"』

真乃は口元に、ちょこんと手を添えたまま、口を開くことが敵わないようだ

それはそのハズ。プロデューサーのおちんちんを咥えている間、口内に出されたモノすべて、こぼすことなく飲み込んだのだから

真乃の心は満たされ、体の中も十分過ぎるほどの量のオシッコとザーメンで満たされ、吐きそうなほどお腹いっぱいになっている


P「.......ッ♡"」

ズボンを穿き直したプロデューサーもまだ、真乃におちんちんを咥えられている感覚があった

真乃のお腹がはち切れそうなほど大きく膨らみ、真乃が肉便器になったことを可視化し、証明してくれる

真乃のお腹を大きくさせたのだからそれだけ、プロデューサーは楽しい時間を過ごせたことだろう


長々とトイレの中でお楽しみだったせいか、プロデューサーはすっかり忘れていたことがある

トイレの扉が完全に開くとそこには、プロデューサーを出迎えてくれるように、冬優子達が立っていた

(.......キィ......)


冬優子『あら、ずいぶんと遅かったじゃないの?』

冬優子『.....で?トイレの水が流れる音が聞こえてこないし、どうして真乃ちゃんとあんたが同時に出てくるのかしら?』

千雪『あらあら?♡真乃ちゃんのお腹、そんなにおっきくなっちゃって、おトイレに入る前はそんなじゃなかったわよね?♡』

千雪『これはいったい、どうしちゃったのかしら....?♡』

果穂『やっぱり、プロデューサーさんって"性犯罪者".....だったんですか....?あたしたちのこと....騙してたってこと.....ですか....?』

P「ふ"ゆ"っ......こ"!?♡"千"雪"に、果"穂"っ!?♡"」


真乃とプロデューサーは、誰にも気づかれることなくトイレに入れた

とか思っていたのはプロデューサーだけだった

最初から、みんなは真乃がしようと思っていることを知っていて、見て見ぬふりをしているだけだった


真乃『ひゅふふっ♡』

真乃は口元に手を添えたまま、何も言わずに微笑んだ

真乃はお腹がパンパンに膨らんで苦しそうだが、一切、吐いたりしなかった

美味しいも不味いも言わないから余計に、どうだったのか教えて欲しい気持ちを駆り立てられるが、教えてくれることはない


(.....ポチャッ♡.....チャポッ♡......チャポッ♡......)

真乃がトイレから出ようと歩くたび、お腹の中に溜まっているオシッコの音がポチャポチャと聞こえた

何故、トイレで出すハズのオシッコを、真乃のお腹に入れて出て来るのかと考えると、本当に変な話だ

真乃『.....フーッ♡.....フーッ♡』

真乃は嬉しそうに微笑んではいるが、喋る余裕は全く無さそうだ

だからもし、今の真乃が喋れたとしたら、みんなに向かってこんなことを言ったのかもしれない


真乃「ただいまっ♪♡喋れなくなるくらい、プロデューサーさんのオシッコとザーメンを飲ませてもらっちゃいました♪♡」

真乃「私、肉便器にしてもらえたので、みなさんも今度から私のことを便器って呼んだり、遠慮せずに使ってくださいね?♡」


真乃の話も、まだこれで終わりではない

が、それと同時に冬優子達とのお話が、今ここから始まろうとしていた

冬優子の足元に、先ほど事務所に到着したばかりの、大きな段ボール箱が置かれていることに、プロデューサーは気付いたのであった

段ボール箱が、冬優子達によって開けられていたことに

P「!"?"♡"」


ー1.ENDー


【2.ハッピーエンド?】


(.......キィ......)

トイレのドアが開いたのに、その前に水を流す音は全く聞こえなかった

プロデューサーのおちんちんから出すモノは全部、肉便器になった真乃の口で処理し、トイレの便器は使われることがなかったからだ


真乃『今度から私を呼ぶときは、便器で構いませんのでっ♡』

真乃『肉便器こっちに来いって言ってくだされば、すぐにお口で処理しに行きますので、いっぱい溜めておいてくださいね?♡』

(.......ギュルルルッ♡.....ポチャッ♡.....ポチャッ♡)

P「い"、いやっ....♡"それは流石に....♡"」

真乃が口を開けて喋るとき、それはプロデューサーのオシッコとザーメンを飲み干した後だと言われていた

本当にそうなった今、真乃は大きく膨らんだお腹の中からポチャッ♡ポチャッ♡と、プロデューサーに飲ませてもらったモノを音を出しながら嬉しそうに喋っている


トイレの中で、真乃に嘘のようなことをしてもらったと言うのか、してきた

自分でも信じられないと思っているプロデューサーは、ズボンを穿いたしトイレから出てきた今も、真乃におちんちんを咥えられている感覚が残っていた

そう、トイレの中での出来事を、認めざるを得ないのである

正直、真乃の口を便器として使うのは悪くないと思ったし、またお願いしたいくらい良かった


(.......キィ......)

と、数分前までの出来事にふけっているうちに、トイレのドアが完全に開いていた

P「..........ッ!"?"♡"」

トイレの中での信じられない出来事から一転、プロデューサーの目の前も、先ほどとは別の信じられない光景になっていた


千雪『....はぁ。ずいぶん、お楽しみだったみたいね。プロデューサーさん?』

冬優子『えっと、プロデューサー...さん?どうして真乃ちゃんと一緒に、おトイレから....出てくるんですか...?』

P「え"っ!?え"っ!?」

千雪はいつもの癖で、首元に手を当てながらプロデューサーにそう言った

しかし、千雪の視線はとても冷たく、ゴミ又はゴミ以下の存在を見る目になっていた

冬優子も所謂、「ふゆ」モードで、全てを理解しているのに猫を被って何も知らない仕草を見せた


P「や"っ!?♡"だ、だから....これには深い訳が...!?♡"」

プロデューサーに逃げ場など無いし、どこにも逃げられないのに、後退りしてトイレの中に戻ろうとしていた

(.....ポチャッ♡.....ポチャッ♡)

と、プロデューサーの背後に人の気配を感じ、それが真乃で、プロデューサーがトイレの中に戻れないようにしたと分かった

すぐ後ろから聞こえてくる水音は、真乃のお腹の中からで間違いない

真乃『ひゅふふっ♡"』


千雪『....はぁ。あっちに座って話すわよ?いいわね?』

P「....は"い"っ....」

ため息の多い千雪が視線を向けたのは、みんなで座れるソファーだった

既に、そこには果穂が座り、プロデューサーが来るのを待っている

千雪がこれほど、人に冷たくするのは人生で初めてなのでは?と思うほど別人のようだった


果穂『............』

千雪『............』

冬優子『............』

みんなの後ろを着いていき、ソファーに到着したプロデューサー

自分から、一番みんなに囲まれて、逃げられない場所に座るのは、教えてもらわずとも決定事項だった


(.......ドサッ.....)

P「...............」

誰も何も喋らないから、ソファーに座った時の音が大きく聞こえた

プロデューサーが座ると、みんなもプロデューサーを囲むように、空いている場所に座り始める

よりにもよって果穂の真横に座らされるなんて、とは言えるはずがなかった

(......ギッ....)

真乃『......ウ"ピ"ッ♡"』

真乃は口を押さえながら慎重に座ったが、お腹が圧迫されたせいか、ちょっと"危なかった"らしくて「....オエッ♡」としかけたし声が出ていた


P「..............」

しかし今、他人のことを見ている場合ではない

プロデューサーが座る席は決まっていたが、まさにその目の前には段ボール箱が置かれてある

「これは何ですか?」と聞かずとも、事務所宛に届けていた自分の荷物であると分かりきっていた

中身はそう、大量のアダルトビデオなのである


千雪『.......はぁ』

冬優子『............』

果穂『.............』

(.......ゴソゴソッ.....)

プロデューサーが箱を見つめていると、千雪と冬優子と果穂は、開いていた箱の中に手を伸ばして漁り始めていた

P「え"っ!?な"ん"で"っ!?♡"」

その光景を見ただけでもゾッとしたし、これから起こることはこの比ではないだろう


P「や"っ!?ち"ょ、ちょっと待ってくれって!?♡"」

プロデューサーは中身を出されては困るので、みんなを止めようとソファーから立ち上がるも、何もかのが既に遅かった

千雪も冬優子も果穂も、アダルトビデオのパッケージを手に持つと、再びソファーに座り直していた

それも千雪は千雪の、冬優子は冬優子の、果穂は果穂のアダルトビデオを持っていた

P「......ウ"ッ♡"」

当然それは本人ではなく、"〇〇似"と謳っている、それぞれに似ているAV女優の作品である


千雪『...........』

冬優子『............』

果穂『.............』

アダルトビデオのパッケージを持ったまま何も喋らない方が怖いし、プロデューサーはようやく全てを悟ることになった

アダルトビデオが到着することを知っているのは真乃だけではなかった

真乃とトイレであれこれしているうちに、みんなが荷物を受け取って、箱の中身を確認し終わっている、と

P「........あ"~」


冬優子『.......プロデューサーさん?あの.....これってもしかして.....ふゆ.....ですか?』

冬優子『えっと.....その.....なんだかちょっと.....ふゆ?に似てる変なDVD....入ってるの見ちゃって.....』

冬優子『あっ、ごめんなさいっ!本当は、勝手に見ちゃいけないって分かってたんですけど....でも....』

冬優子『事務所の玄関に、不審な荷物が届いたって聞いて、中を確認しておいた方がいいかなって....思っちゃって.......』

(.......カタッ....)

冬優子は、そう言いながらプロデューサーに見せるように、テーブルの上に"冬優子似"のアダルトビデオを置いて見せてきた

「ふゆ」モードで完全にやっているし、アダルトビデオなんて知りませんみたいな顔をしながら、冷たく"何これ?"と聞いてきた

P「......ゴ"ク"ッ」


「まさかの"黛冬〇子"本人登場!?ふゆ、騙されてAV撮影されちゃいました♡シリコンチェーンソーで容赦なくマンコとクリ責めされるふゆの姿、みんなで楽しんでくださいね?♡」


P「.............」

プロデューサーは自分で何を買ったのか、もちろん忘れてなどいなかった

冬優子はとても仲良しで、自分の前では素の冬優子を見せてくれたりするが、猫を被っている冬優子もどちらも大好きだ

ただ、「ふゆ」モードの冬優子を"わからせ"たい願望があったりしたせいで、こんなアダルトビデオを買っていた


例えば、「いや~ん♡やめてくださ~い♡」とか言ってる冬優子の顔を歪ませて、「ッグ"ォ"!?♡"っめ"ぇ"!♡"や"っめ"ぇ"ぇ"っ!♡"オ"マ"ン"....コ"はッ♡"ダ"メ"ッ!♡"や"め"な"さ"っ...い"って"ば"っ....イ"ック"!"!"!"♡"」と、言わせてみたいのである

そんなことを実際にはできないし、冬優子には頼めない

偶然、冬優子似でそんなことをしているアダルトビデオを見つけてしまったからには、買うしかなかったのであった


冬優子『この....黛冬のあとに"マル"があって、子が付いてるのって、これが人の名前だとしたら、ふゆの名前にちょっと....似てませんか....?』

P「え"っ.....や"っ.....似てるってか、え"っと".....♡"」

そこまで言っておいて、もしかして人の名前ですか?とか、冬優子に似てるけどよく分からないとか、どれだけ知らないフリをしているのかと言いたいプロデューサー

でも、これを買ったのは自分だし、冬優子だと言ってしまうと、その後に続くワードは都合が悪すぎた


冬優子『そう....なんですね?てっきり、ふゆによく似てるなーって思っただけなので、気にしないでくださいね♡』

P「ま"、まあ....あ、うん....」

冬優子『それからこれも、ふゆには....ちょっと分からないんですけど....AVって言葉、あまり聞いたことがないんですけど、どんな感じの撮影....なんですか?』

冬優子『えっと、シリコンチェーンソーって、あのチェーンソーのこと...なんですか?チェンソーって危ない機械....でしたっけ....?』

冬優子『それにマン....?クリ...?はどういったモノなのか、ふゆ、見たことあるものだったりするんですか?』


P「......え"っぐ"♡"」

言葉1つずつの意味を聞かれたプロデューサーは、マンコやクリは冬優子が一番よく知っているだろうと思った

シリコンチェンソーはマンコとクリトリスに当てて、拷問のように快楽を与えるシリコン製のチェンソーのことだ

果穂はまだしも、冬優子も千雪も、股間にシリコンチェンソーを押し当てて喘がせるAVであることくらい、分かっているハズだ

それをプロデューサーの口から説明させようなんて、本当に酷いことを考える


冬優子『.....やっぱり、プロデューサーさんにも、分からないってことですか....?』

冬優子『あっ、それならふゆ、いいことを思いついちゃいました♡今からコレ、みんなで観てみるっていうのは、いかがでしょうか?♡』

冬優子『......プロデューサーさんは真ん中で、床に正座しながら観ましょうか♡』

P「......そ"っ.....だ"な"♡"」

内容を知っていて買ったAVとは言えないから、みんなの目の前で性癖を暴露させられることが決定した

プロデューサーも初めて観るAVで、どれほどNGなシーンを含んでいるのか知らないこともあり、冬優子達に見せるのは怖かったが嫌だと言えるわけがなかった


それからすぐ、AV観賞出来るように準備され、プロデューサーは床の上で正座した

冬優子は再生ボタンを押す前に、プロデューサーに微笑んで見せた

冬優子『せっかくですから、拍手、しましょうか?♡プロデューサーさん?♡』

P「あ"っ、あ"ー....だ"な"っ?♡"あ"は"は"っ♡"」

(.......パチパチパチ)

プロデューサー1人の乾いた拍手の音が事務所内に響き、全員がプロデューサーに氷のように冷たい視線を向けた


これから観るのは、シリコンチェンソーをマンコに当てるAVなだけあって、完全に無修正のマンコが映るし、マンコにシリコンチェンソーを当て続ける拷問のようなAVだ

冬優子にとてもよく似たAV女優の子が、最初はニコニコと笑っているが、マンコにチェンソーを当てられた途端に泣き叫び始め、暴れまくるが逃げられずにイかされ続ける姿を小一時間ほど見せられる

冬優子『ふゆ、AVってよく分からないので、どんなことをする撮影なのか、とっても楽しみです♡』

冬優子『そうだっ♪♡楽しそうな撮影だったら、ふゆにもAVのお仕事、たくさん取ってきてくださると嬉しいですっ♪♡』


(......ピッ....)

冬優子は心にも無いことを言い、自分そっくりな子が出演する拷問のようなアダルトビデオの鑑賞会を開始した


視聴時間は1時間45分ほどの作品だったが、その間に一切、誰も何も喋ることはなかった

プロデューサーはアダルトビデオを観ているのに、地獄のような時間を過ごしたし、地獄はAV観賞が終わった後も続いていた

冬優子『え、え~♡なんかちょっと.....変なの.....映ってませんでした...?♡』

冬優子『女の人の裸....とか.....?♡映ってましたけど....?♡』

冬優子『その.....ふゆたち、何か間違ったの見ちゃったとか....ですか....?♡』

P「~~ッ"♡"」


冬優子はAV観賞が終わった後も白々しいことを言うし、まだ「ふゆ」モードを続けてきた

見る角度によっては冬優子そっくりに見える女優が、自分でマンコを開いて、チェーンソーを使う前の状態として穴の奥まで見せていた

シリコンチェンソーを使った後も、マン汁でグチャグチャになったマンコを自ら開き、シリコンチェンソーに敗けた女がどうなったのか見せてくれていた

誰だってそんなモノを見せられたら、途中でおかしいと思うだろうが、冬優子はこれだけでは許してくれなかった

冬優子『あっ、そうだ♡千雪さんと果穂ちゃんが持ってるのも、DVDに見えませんか?♡』

冬優子『もしかしたら、そっちを観たら何か分かるかもしれないので、何か映るのか確認してみませんか?♡』

P「そ"、そ"ん"な"こ"と"さ"れ"た"ら"、死"ぬ"っ"て"♡"」


全ての順番が間違っているのに、口を出せないプロデューサー

プロデューサーが買ったアダルトビデオを、みんなの目の前で全て観賞させられてから、何か言われることになるのだろう

ただ、"アダルトビデオを買いました"なら、それなりの罵声を浴びせられるだけで済んだのかもしれない

みんなにそっくりなアダルトビデオを買ってしまったばかりに、これほど怖い怒られ方をするなんて....

いや、確かに、冬優子にシリコンチェンソーさせて、マンコとクリトリスを滅茶苦茶に破壊したいと言ったら怒られて当然だ


それにこれは何の偶然か、真乃だけはただ、AVついでに自分が肉便器になりたかった話をうまく利用してきただけらしかった

そうなると真乃は別件で、今は後回しにしてもまだ、千雪と果穂も自分似のAVを手に持って待っている

どちらも内容が内容だけに、2人の怒り具合からも思い出したくないのだが、千雪と果穂の作品名は、確か─。


正座のまま、何本ものAVを見ることになるプロデューサー

おちんちんはバキバキで、我慢汁はダラダラで、ちょっとでも触れば射精することだって出来そうなほどに仕上がるだろう

その状態で正座を続け、千雪と果穂と冬優子から罵声では済まない言葉を浴びせられ、冬優子と千雪と果穂の3人がかりで、本気で股間を踏みつけられて正座のまま射精させられる

プロデューサーは怒られていたハズなのに、いつどこからか全てがご褒美になっていき、もっと冷たい視線で、もっと酷い言葉で、何時間でも罵倒されたくなっていく


ー2.ENDー


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