SamSuka
ありさ
ありさ

fanbox


(R-18)冬優子「....ザーメンタンクになりたくて、志願させていただきました....♪♡」

(R-18)冬優子「....ザーメンタンクになりたくて、志願させていただきました....♪♡」


◆内容

何もかもを1人で抱え込んでしまうプロデューサー。もっと早く、誰かに相談することが出来れば、こんな結末を迎えることはなかっただろうに。それはプロデューサーだけじゃなくて冬優子も同じことだった。ただし冬優子の場合は、"1人で抱え込む"が違う意味になる。(全文:約17500文字)

※黛冬優子、プロデューサー

ーーーーー


P「.....えっと、もっと......こう書いた方が.....」

(........カタカタ.....カタカタカタ.....)

明け方のまだ薄暗い部屋は、ノートパソコンの明かりでぼんやりと明るくなっていた

朝早い時間だと言うのにもう、プロデューサーは真剣な顔で、仕事をしているらしかった


(.....モゾ......モゾモゾ......)

冬優子『.....う~ん。.....にしてん....のよ~?』

ベッドがモゾモゾ動いていると思ったら、掛け布団の中から、冬優子が顔を出した

まだ眠そうに目を閉じながら、そしてノートパソコンの明かりを迷惑そうにしながら、プロデューサーに話しかけた


P「あっ、悪い。うるさかったか?冬優子は寝てていいんだぞ?」

P「まだ4時36分ってところだからな」

冬優子『.......っん~.......トイレ』

(......モゾッ......モゾモゾ......バサッ.....)

ベッドから出てきた冬優子は全裸だった

髪の毛を爆発させ、少し猫背で目を擦りながら、トイレへと向かっていった


P「パンツくらい穿いたらどうだ?」

冬優子『うっさいわね~....あんたが脱がせたんでしょー....?』

(.......キィ.....パタンッ.....)

プロデューサーは冬優子のおっぱいをチラッとだけ見るには見たが、再びパソコンの画面に視線を向けた

冬優子はめんどくさそうに返事をしながら、トイレのドアを閉めていた


(...........ジャーーーーッ!......キィ.....パタンッ....)

それから数分ほど経つと、冬優子はトイレから戻って来た

冬優子『.....はぁ、なんでこんな時間から仕事してるわけ?まだ寝てなさいよ』

冬優子『5時くらいまで寝て、それで早めに行けばいいだけの話でしょ?なによこの紙?』

(........ペラッ......)

冬優子は寝ぐせを直しながら、ノートパソコンの横に置いてあった紙を手に取った

こんな早朝から何をしているのか気になっただけで、冬優子のこの行動に、深い意味などは無い


P「かっ、返せって!?それ駄目だって!?」

(.....バサッ!.....)

プロデューサーは、ラグの上の丸テーブルにノートパソコンと書類を置き、自身はあぐらをかきながら座っていた

そのせいで簡単には立ち上がれず、書類を奪い返そうと手を伸ばしたが、冬優子は書類を持っている手を高く上げた

冬優子『ダーメ。仕事を持ち帰りでやってる時点で、全く危機感が無いのよ』


冬優子『これだってそのパソコンだって、事務所から簡単に持ち出して良かったものなのかしら?』

冬優子『.....っと、なになに?返済.....期限の....』

事務所のパソコンや書類には、当然のように機密情報が含まれているから、簡単に持ち出していいわけがなかった

よく耳にしたり目にする話では、カフェでパソコンを使って仕事している人がいたりするが、パソコンを使わずとも商談の話をしている人達がいたりするが、それは普通、あり得ないことなのである

プロデューサーもまた、似たようなことをしている


冬優子『....いち....じゅう....ひゃく........二千....万円って、この金額は....?』

P「や"っ!?ヤバッ!?ま"っ、見るんじゃっ!?」

(......バサッ!)

プロデューサーはようやく立ち上がると、もの凄い速さで冬優子から紙を奪い取っていた

冬優子『あっ.....』

P「み、見ていいなんて言ってないだろ!?勝手に見られたら困るモノは冬優子にだってあるだろ!?」


(.....パタッ!!)

冬優子から奪い取った紙は即座に、鍵を掛けられるパソコンケースの中に入れられた


P「ったく、油断も隙もないんだから....」

冬優子『そんなことを言う前に、今のはいったい何の紙なのよ?』

冬優子『二千万って書いてあって、ウチの事務所がそんなに大きな仕事を貰ってるわけがないんだから、どうみても払う方に決まってんのよ』

冬優子は腰に手を当てながら、プロデューサーを睨みつけた

忘れてはいけないが、冬優子は全裸で腰に手を当てている


P「いやっ....だから、さっきのアレは......だな?」

冬優子『だからって何?何なのかって聞いてるんだから、ハッキリ答えなさいよ』

P「えっ.....だらか......そんな.....これは違って.....」

冬優子『どうして、あんたは自信無い時はいっつもそうなの?もう、それが答えみたいなものじゃない』

冬優子は全裸なのに、全く恥ずかしくもなさそうに堂々と体を見せながら、プロデューサーを睨んだ


いつものプロデューサーなら、もっと自信ありげに答えてくれる

上手く答えられないにしても、こんなにしどろもどろな時点で、後ろめたい話だと白状しているようなものだ

P「あっ、俺ちょっとトイレに行くからっ!」

冬優子『ま、待ちなさいってば!?こらっ、待ちn.....』

(.....パタンッ!)

プロデューサーは何も説明してくれないし、気まずさに耐え切れなかったらしく、この場から逃げ出すようにトイレへと向かった

冬優子はプロデューサーを引き留めようと手を伸ばしたが、あまりの逃げ足の速さに、取り逃がしてしまった


冬優子『なんなのよ、もう........』

冬優子『何かあるなら、ふゆに相談してくれればいいじゃないのよ』

冬優子は、ドアが閉まったトイレを見ながら文句を言った

昨晩、プロデューサーは冬優子に、可愛いとか大好きとか愛してるとか、そんなことは言えたのに、と

仕事関連で言えないことはあるだろうが、悩み事こそ、冬優子に言うべきではないか?と思った


冬優子『..............』

(.......カチャッ......)

プロデューサーが鍵を掛けていったハズの、パソコンケースを冬優子は開けた

ここで先ほどの話に戻るが、重要な書類でもパソコンでも簡単に持ち出さない方がいい理由の1つに、これがあるからである

いつどこで、誰がパソコン画面を覗いているか分からないし、解錠方法を得ているか分からない

例え、ここがプロデューサーの自宅だとしても、冬優子と一緒に何もかもを置いて行ったのはマズイことだった


(.....カチャッ.....キィ......)

P「........冬優子?あれ?寝ちゃったのか....?」

しばらくして、プロデューサーはトイレから戻って来た

結局、言い訳を考えるためにトイレに逃げ込んだのに、何も思いつかなかったので諦めて戻って来たのであった

冬優子に何を言われるのかと思って怯えていたのに、部屋は暗いし静かだし、ベッドに膨らんでいるモノが見えるし、冬優子はまた眠ってしまったらしい


P「.....そっか。悪いな冬優子。心配、かけちゃって....」

プロデューサーが説明する必要も無く、冬優子が言っていた通りで間違いなかった

時にはプロデューサー兼、事務所の運営みたいなことをやっていて、あまり上手いこといっていなかった

事務所のアイドルを大切に思うあまり、出来ないと思う仕事は受けさせなかったことも、僅かながら上手くいかない原因の1つだろうがそれだけではない


P「....はぁ....どうしてこう、上手くいかないのかなぁ」

P「もっと、みんなで協力しながらって、出来ないものなのかなぁ.....」

最近は特に、テレビ関連だったりのマスメディアの古いしきたりとはそりが合わない部分が多いと思っている

それでも実質、業界を牛耳っているお偉いさん方々は、今でもその古いしきたりを誇りのように思っている面々だ

その勢力からよく思われていないし、自身も嫌っているプロデューサーは、"仕事を円滑に回すための方法"と言う名の、組織ぐるみの数々の悪行に加担しない代わりに、鶴の一声を失った


そのせいで、よく分からない業者に付け入る隙を与えてしまい、二次受け企業なのか三次受け企業なのか、それともそれ以上なのかも分からないほど、仕事の契約がこんがらがっていた

支払われるハズのモノは滞納され続け、苦肉の策に考えたのは、プロデューサーが一時的に立て替えることで、それはつまり借入と言うやつだ

そんなことをするしかなかったし、そろそろ返してくれと催促が来ていたのが、冬優子が見た紙だった


とりあえずはこの困難を、どうやって乗り切ったらいいのだろうか?

もちろん進行中の仕事もあるし、あれもこれも、やることは山積み状態だ


※ここからは、話が2つに分岐します。

【1.ふゆ、終わらせてきたから】


(.....カチャッ.....キィ.........パタンッ!)

冬優子『た~だ~い~ま~......』

とても疲れた様子で、フラフラしながら帰って来たのは、自宅ではなくプロデューサーの家だ

合鍵を持っているから自分の家みたいなものだが、真っすぐベッドに向かって歩いているらしく、着替えもせずに倒れ込もうとしていた


P「冬優子!?いったい、こんな時間までどこに行ってたんだよ!?」

P「ダンスレッスンの先生から、来てないし連絡が取れないって、俺に連絡があったんだぞ!?」

P「俺からの連絡も全く見てないだろ!?なあ、おいってば!?」

冬優子はプロデューサーと目を合わせず、ベッドしか見えていない様子で、目の前を通過していった


(.....ドサツ!!)

冬優子は崩れ落ちるように、ベッドに倒れ込んだ


冬優子『あ"~.......ほんっと、疲れ....た......』

冬優子『.......はぁ......はぁ....』

冬優子は目を閉じ、大きく息を吐きながら、ようやく安心したと言いたそうな顔を見せた

P「.....なんだ?.......どうしたんだ冬優子?」

冬優子は理由もなく約束を破ったり、連絡しない女ではない

冬優子はいつも1人で抱え込むし、何か考えがあって動いたりすることを知っている


冬優子『..........開けていいから、見てみなさい?ふゆのバッグの中』

冬優子『あと、今日はもう疲れたから、先に寝かせてもらうわうよ?だから今日のエッチは無し。分かったわね?』

P「え?」

冬優子が普段、言わないことを言うと、嫌な予感しかしない

勝手にバッグの中を見たら怒られることは当然、見てもいいと言われても、冬優子の目がある場所でしかあり得ない

なのに冬優子はベッドで寝ているし、勝手に見てくれと言われたのはこれが始めてだ


冬優子『.....いいから、見れば分かるから見なさいってば』

P「.....お、おお。冬優子がそう言うなら....開け方は....こうか???」

(.....カチャッ......)

バッグは金具で開閉するタイプで、男物にはその仕組みが滅多に無いから、触り方が分からないし力加減が難しかった

冬優子の言う見て欲しいモノを探すため、中を漁っていいものか?とも思ったが、そこまでせずとも、すぐに分かるモノだった


バッグの中には冬優子のモノがあれこれ入っているが、そこに、見て欲しそうに1枚の紙が入っていたのである

(......ペラッ.....)

P「見て欲しいって....これのこと....なんd.....!"?"」

P「な"っ、なんだよこれ!"?"どうしたんだよこれ!"?"」

プロデューサーは慌てながら、ベッドで眠ろうとしている冬優子を見たら、冬優子は向こう側を向いていて顔を合わせてくれなかった

そこには、プロデューサーがどうやって返済しようかと思っていた金額よりも少し多い金額が、近日中に振り込まれると書かれてあった


冬優子『うっさいわね~.....今日はもう、寝るって言ったでしょー...?』

P「いいわけないだろ!?こんなっ!?どうやったら!?それもたったの1日で!?」

金額は数千万なのだから、怖くなってしまうほどのことが起こったに違いない

第三者の冬優子が交渉をするような話でもないし、こんなに簡単に話がつくわけがない

ぱっと見で冬優子の体に、変わった様子が見れないにしても、たったの1日で、何か月もこんがらがっていた話を終わらせられるわけがない


冬優子『寝るー.....話すから、明日にしなさいってば......』

P「やっ....でも......」

正攻法じゃないことは分かっている

だからこそ今すぐにでも、冬優子が何をしてきたのか聞きたいところだが、それを冬優子に強要することができなかった

冬優子がさっき、"今日はセックス無し"と言ったのは、プロデューサーのためを思って言ってくれた冗談だ

今はそんな話をしている場合じゃないことは、冬優子が一番よく知っているからで


明日、話してくれると言うのだから、それを信じて待ってあげる方がいいことなのだろう

冬優子もプロデューサーのベッドで寝ながら、明日までに、何をしてきたのか話さなければと、覚悟を決めようとしているのだから

冬優子『................』

P「................」


.................

.........


冬優子「.....土下座....ですか?全裸で....?」

冬優子「い、いえっ♪♡ありがとうございます♡ふゆ、皆様の目の前で、三つ指ついて全裸土下座させていただきます♡」

冬優子は顔を引きつらせつつも、ニコニコして嬉しそうな顔で服のボタンを外した


冬優子「こ、これで....よろしいでしょうか?♡」

冬優子「お、お願いいたします.....♡どうか皆様、ふゆの体を買って....いただけませんか....?♡」

脱いだ服を綺麗に畳んで床に置き、その隣で全裸土下座する冬優子は、自分の体を高く買ってくれとおじさん達にお願いしていた

貸し切りホテルの一室では、冬優子1人に対して、軽く2桁はいるだろうと思うほどのおじさんで埋め尽くされていた

冬優子は誰かに言われてここに来たわけでなく、わざわざ自分でこの人数を集めていたし、まだ別室で待機しているおじさんもいると考えると3桁は、相手をしてもらうために呼んでいる


冬優子「は、はいっ♪♡ふゆ、なんでもいたしますのでっ♡NG行為は、まったくございません♪♡」

冬優子「ですからどうか、ふy.....」

(.....カシャッ!!)

冬優子「い"った"!?♡"」

冬優子の頭に、固いモノを投げつけられたらしい

せっかく、おじさん達に囲まれながら、三つ指ついて全裸土下座しながら喋っている最中だったのに


どうして男と言うものは、特におじさんは"繊細"と言う言葉から一番かけ離れた場所にいるのだろうか?

どうして何をするにも雑なのだろうか?と思ったが、そんなことを冬優子が言えるわけもなく、顔を上げながら、投げつけられたモノを拾った

冬優子「こ、これは.....?♡ローター......これをふゆが持つん....ですよね....?♡」

(......カチャッ....)

どうやら今のは、冬優子も使い方をよく知っているローターが、頭に当たった痛さだったらしい

冬優子は正座のままローターを受け取った


冬優子「....え?♡コレを使って絶頂1回するごとに、1万円を払う.....ですか....?♡"」

冬優子「だから......全裸で、白目を剥いて.....盛大に散れ.....ですか?♡"」

全裸の冬優子は、本当は隠したいのに胸を隠さず、ニコニコしながら男達の話を聞いた

渡されたローターを使い、おじさん達の目の前で、黛冬優子のガチイキ絶頂ショーが開催されるらしい

当の冬優子本人は、NG無しで碌な目に遭わない覚悟をしていたが、流石に顔を引きつらせていた


おじさん達と嫌々のセックスなら、相手もいるからある意味、気持ちが助かったのに

冬優子が1人で勝手に行って、勝手にイキ続けて、みんなはそれを見て楽しむなんて、どれほど惨めで恥ずかしいことになるのだろうか

冬優子「.....は、はいっ♪♡"たくさん、イかせていただきたいと思います....♡"」

冬優子「そ"、そう....ですね?♡"とっても簡単.....だと思います....♡"イクだけ....ですから....♡"」

冬優子が欲しているモノは、冬優子自身の行動によって手に入る

何をしてもそれはそうなのだが、冬優子の絶頂回数で稼げと言われると、オシッコを漏らしそうだった


少なくとも、2000万以上は必要な冬優子が、絶頂1回で1万も貰えると思うと、これ以上に楽な仕事は無さそうだ

が、連続絶頂2000回以上になると考えると、果たしてそれは簡単なことだろうか?

逆に、3桁は集まっただろうと思われるおじさん達に囲まれ、オナニーを見せるだけで許してもらえるなら、イキ死ぬかもしれない公開オナニーは、安いものだと割り切るべきだろうか?


冬優子「.....でも....?出来なくなったら、ギブアップしても....いい?ですか......?♡」

冬優子「その代わり、続きは金額がそのまま.....1発1万円で全裸土下座中出し....ですか?♡"」

冬優子「あ"、あ"の"...?♡"な"に"そ"れ"っ♡そ"、そ"ん"な"の"、ふ"ゆ"、聞"い"て"無"っ....!"?"♡"」

このおじさん達は冬優子が集めたのだから、少しは融通が利くものだと勘違いしていた

1人あたり5万でも10万でも、おじさんとゴム無しで寝るようなことを、最悪の場合として想像していた

あくまでも冬優子はお金を提供される側で、体を提供する側で、それで稼ごうとしたのは自分なのだから、冬優子に人権のようなモノは存在しない

冬優子はいかに、全裸土下座中出しされる回数を減らせるか、自分の公開オナニーにかかっているようだ


冬優子「.......ぜ"ぇ"♡".......ぜ"ぇ"♡".......ぜ"ぇ"♡".......ぜ"ぇ"♡".......ぜ"ぇ"♡"」

冬優子「も"....も"、無"理".......で"す"....♡".......死んじゃ....う".....てば.......っ♡"」

冬優子「.....お"っ♡"......オマン....コ....壊れ....ちゃう...♡"」

冬優子はおじさん達に見られながら、終わりの見えないローターオナニーを続けたが、当たり前のようにギブアップした

ゴールがあるとするならば、本当に冬優子がイキ死ぬときに見れそうだった

当然のように冬優子の自己申告制で、公開オナニーの絶頂回数を数えさせられたが、どう頑張っても連続523回が限界だった

もう少しだけイけたかもしれないが、違う世界への入り口が見え隠れしていて恐ろしかった


冬優子『ん"っ......♡"......ぁ"っ♡"』

今、冬優子にはまだ余裕がありそうに喋れているが、これは喋れるようになるまで待った後だから

再開するか聞かれ、絶対に続けたくないと首を横に振った後のことだった

連続523回の絶頂でさえ、あり得ないほどの回数だったのに、冬優子は"それしか"イけなかったのであった

それは今でも、集団で冬優子に襲い掛かって来るのではないか?と思うほど、おじさん達のおちんちんを勃起させる猥りがわしいショーだった

もし、途中で冬優子が失神していたら、物言わず床の上で横たわっていただろう全裸の冬優子は、どうなっていたのか分からない


冬優子「ぜ"ぇ"♡"ぜ"ぇ"♡"......つ"、続き......ですか....?♡"」

と言っても、ただ意識があるか無いかの違いだけで、全裸の冬優子は冷たいタイルの床の上に横たわっていた

手足はもちろん、全身に力が入らないし、マンコの感覚もよく分からなくないし、自分のマンコから飛び散らせた潮のせいもあって、床の上というのはとても冷たいモノだと知った

が、休憩に贅沢なことは言っていられなかったし、公開オナニーの連続絶頂はギブアップしたから、次は同額の、1発1万の全裸土下座中出しで稼げと言われてしまったところだ


冬優子「....よ"っ、よいっ......しょっ....と....♡"」

(.....ドサッ!!)

冬優子「ぐぎっ!?♡"いっ、いえ.....なんでも....ありません....♪♡"」

今の冬優子の震える手足は、冬優子の体を支えるのには心もとなさ過ぎた

体を起こそうとしては何度も崩れ落ち、誰も助けてくれないから、自力で体を起こすまでに何度も床に体をぶつけた

そこまでして、冬優子は自分の体を売ってでも、お金を手にしたいのである


冬優子「.....あ、集まってくださった、み、皆様.....♡"お願い...いたします...♡"」

冬優子「ふゆのオマンコに....な、中出し....してください...♡"し、しっかりと....受け止めさせて...い、いただきます...♪♡」

手も足もガクガクさせながら、体を起こすと再び、全裸土下座の姿勢になった

今度は全裸土下座を続けたまま、動かなくてもいい代わりに、おじさん達のおちんちんを受け入れる


(.......グチュ♡.......グチュ♡.......グチュッ!♡)

冬優子「.......ぐ"っ!♡"ぐ"ぁ"っ♡"オ"ッ♡あ"っ♡"は"、入って....る....っ♡"」

冬優子は床におでこをつけ、全裸土下座しながら、声を漏らした

冬優子の後ろから、誰とも分からないおじさんが、冬優子のマンコにおちんちんを入れて来た

土下座したままで顔を見ることも無く、おじさんのおちんちんを、マンコの奥深くまで入れさせてあげる、ただそれだけだ


(......ビュルッ♡)

冬優子「......ぎ"あ"っ♡"で"、出て.....ます...♡"」

冬優子「オマンコに....ザーメン....入って...ます....♡"た"、たくさん....熱"い"の"が.....溜"ま"....って"......♡"」

後ろから、おちんちんで貫かれていた冬優子は、全裸土下座のまま待たされた

腰を動かされることなく、冬優子はただ全裸土下座で待ちながら、マンコの素の気持ち良さと締まり具合だけで、1人目を射精させた

冬優子の体は触られたりすることはなく、冬優子の全裸土下座は邪魔されること無く中出しされ終えた


冬優子「な"、中出し....ありがとうございます......っ♡"」

(....ジュプッ♡)

冬優子「ん"ぐ"っ♡.....つ"、次の方、ふゆに中"出"し"を....お願いし...ます.....っ♡"」

額を床につけ、土下座のまま射精が終わるまで待った次は、勢いよくおちんちんを引き抜かれることだった

冬優子のマンコから、ドロッと溢れ出したザーメンが床に垂れたような気がしたが、冬優子は土下座を続けるからその様子を見ていない

次に、挿入待ちしているおじさんがどこに立っているのか知らないが、冬優子は全裸土下座を続けながら、おちんちんのおねだりした


床しか見えてない冬優子は知らないだろうが、早く冬優子のマンコを使わせて欲しいと、自分でおちんちんをしごきながら待っているおじさん達は冬優子を囲んでいる

それから、全裸土下座している冬優子の背中に、ザーメンをぶっかけてから、2発目をマンコに出そうと考えているおじさんも少なくなかった

冬優子はマンコだけでなく、背中も髪の毛も、ザーメンでドロドロにされながら全裸土下座を続けたし、マンコを差し出して中出しされ続けた


冬優子『........はぁ』

P「.....?」

冬優子はベッドで横を向き、プロデューサーに背中を向けながらため息をついている

しかし、そのため息はプロデューサーを呼ぶような、話があるから聞いてくれと言うようなため息だった


冬優子『........1つだけ、言っておくわよ?ふゆが何も言っても、文句言うんじゃないわよ?』

P「まあ、冬優子が何かを言いたそうってことは分からなくもないが......」

P「聞いてからじゃ駄目か?俺が、冬優子のことを心配してるってことだって分かってくれるだろ?」

冬優子『.....どうかしら。ふゆだって、あんたのことは分かってあげたいと思ってるわよ?』


冬優子『.....でも、何もかも.......終わった後なのよ。もう』

P「終わったって.....何が.....」

冬優子『.....契約書。あんたが見てる紙の下の方にあるでしょ?一緒に』

P「......ッ!"?"」

プロデューサーが目にしていた紙に書かれていた金額は、これから事務所に支払われる予定だが、決定事項でもあった

何を引き換えに、こんな大金が入ったのかと思ってよく見てみると、黛冬優子を売ったことで得られた金額だと、しっかり記載されていた


冬優子『.....あんたが言いそうなこと、先に行っておくけど.....』

冬優子『この責任を取って、ふゆと結婚する~なんてこと、言うんじゃないわよ....?』

冬優子『ふゆはそんな、あんたに同情されて結婚なんて、惨めなことしたくないし。自分でヤりたいと思ってヤッてきたことなんだから』

P「..............」

(.......パサッ.....)

プロデューサーの手から紙が落ちた


冬優子『ジャケ買いでも何でもいいから、あんたも何枚か買いなさいよね?最初はDVDで出るって言ってたわよ?』

ベッドで横になっている冬優子は、プロデューサーに背を向けながら、冬優子主演で発売される予定の動画の話をした

既にプロデューサーと同棲していて、夜はあり得ないほど愛し合っているのに、こんなにあっさりと他の男と寝るなんてこと、あり得るのだろうか....?

P「.....はい....買います......」

ここまで話してくれたのだから、明日になれば冬優子は、もっと詳しい話をしてくれると思っていいだろう

しかし、半端に聞いてしまったからこそ、今すぐにでも聞きたいことが山のように増えてしまった


そもそも冬優子は、公開オナニーだけでは目標達成できず、土下座中出しおねだりに変更しても、1500回近くは必要だったハズ

一晩、男と寝続けるにしても、せいぜい数百人がいいところだと思われる

それらをどうやって終わらせてきたのか、答えはこれから発売されてしまうDVDを観たら分かるらしい

プロデューサーが少しでも売り上げに貢献することが、冬優子を辱めることになったとしても、同時に、冬優子のためになるといいのだが.....


ー1.ENDー


【2.冬優子のザーメンタンク志願】


(..........カチャ.....カチャカチャッ.....キィ....ガンッ!....ガタンッ!.........バンッ!)

冬優子『.....オ"ェ"......う"っ"ぁ"......オ"エ"ッ♡"..........ハ"ァ"ハ"ァ"......オ"ェ"ェ"ッ♡"』

P「冬優子!?帰ったのか!?なっ.....何があったんだ!?」

深夜になってようやく、冬優子が帰って来たらしい

が、明らかに冬優子の様子がおかしかった

ドアを開けるのも一苦労だったようで、どこかに体をぶつけるような音も聞こえたし、ドアだって雑に閉めているから


P「なんだよ.....これ......」

だから今日、冬優子が無断でレッスンをサボっていたことは、言うべきタイミングではないと思った

元々、冬優子が無断で休むなんて考えられなかったし、連絡しても返事が無かったなんて、何かあったのではないかと心配するべきことだった

(.....ガタッ!......)

冬優子『お"お"お"っえ"!!♡".....ウ"ッ.....っぐ"ぐ"ぐ"ぅ"♡"......ハ"ァ"ッ......ハ"ァ"ッ......ハ"ァ"ッ......ハ"ァ"ッ.....♡"』

冬優子は玄関から動かず、膝から崩れ落ちた

口元を手で押さえたり、お腹を擦ったり、それからのた打ち回っているようで、何もかもが苦しそうに見えた


P「.....えぇ......痛いってこと....なのか?救急車...とか、俺の車まで病院に送った方がいい.....感じだよな...?」

冬優子『.....ハ"ァ"ハ"ァ"...........ハ"ァ"ハ"ァ".......ゲ"プ"ッ♡".......オ"ウ"ッ♡".......オ"エ"ッ......ハ"ァ"ハ"ァ"......♡"』

(......ガタッ!.....ガタンッ......ゴンッ!.....ガタッ.....)

冬優子『......ップ"♡"......う"ぅ"ぅ"ぅ"ぐ"ぅ"ぅ"ぅ"っ!♡"......グ"ギ"ッ!!♡".....ハ"ァ"ッ♡".....ハ"ァ"ッ♡".....ハ"ァ"ッ♡"』

冬優子は辛うじて、プロデューサーの声が届いているような動きをしてくれている。そんな気がする

が、のた打ち回っているのか、それとも返事代わりに首を振っているのか、その違いを区別するのはとても難しかった

喋れないほど苦しいらしいし、転げまわっていて頭をぶつけているし、とにかくこれは異常事態だ


冬優子「......えーっと.....それって、私が....ですか?♡"」


冬優子『.....ハ"ァ"ッ.....ハ"ァ"ッ.....ハ"ァ"ッ....待ち......なさい....オ"ェ"ッ♡"..........ハ"ァ"ッ.....ハ"ァ"ッ....って"ば"....♡"』

冬優子『..........ハ"ァ"ッ..........ハ"ァ"ッ..........ハ"ァ"ッ..........ハ"ァ"ッ♡"』

冬優子の呼吸は浅く、一言喋ろうとするだけで、これほど大変だと教えてくれた

P「いやいや!?全然、待つとか待たないとかの話じゃないだろ!?!?」

P「こんなの見せられて、待って言われても、どうしたらいいんだよ!?」

目の前に、瀕死の冬優子がいるというのに、待てと言われても心配に決まっている


冬優子「い、いえっ!?♡"そ、そうじゃないんですっ!?♡"」


冬優子『......っぐ"ぅ"ぅ"ぅ"っ!!!!!♡"痛"い"痛"い"痛"い"痛"い"ぃ"ぃ"!!!♡"ぐ"っ!!!♡"ん"ーーーーっ!!!!♡"』

冬優子『あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!!♡".....ゼ"ェ"ッ.....ゼ"ェ"ッ♡』

P「えっ.....えっ.....」

プロデューサーもしゃがんで、玄関で転がっている冬優子の肩に、触れるかどうかまで手を出しながら心配した

数秒前の冬優子と、どうやら苦しみ方の様子が違うし、冬優子の身にいったい何が起こっているのか、必死に観察しているが全く分からなかった


冬優子「や"、やらせてください...!♡"」


冬優子『.....ハ"ァ"ッ".....ハ"ァ"ッ".....ハ"ァ"ッ".....ぎ"ゆ"っ!!!♡"ハ"ァ"ッ".....ハ"ァ"ッ"....い"、ま"...ちょっ....大"....丈夫....♡"』

冬優子『バッ.......バッグ見て....!♡"....ッ♡"い"ぎ"ぃ"ぃ"ぃ"っ!!!!♡"』

冬優子は少しずつ、痛みが和らいできたのか、言葉らしい言葉が増えて来た

束の間しかないが、喋れそうなタイミングで、玄関に落ちている冬優子のバッグを見て欲しそうに言いながら、指をさしていた


冬優子「ぜ"、全然、嫌なんてことはありませんからっ!?♡"」


P「えっ....と.....?バッグを見ろって、中を見てくれってことだよな?開けさせてもらうけどいいな?」

P「開けるぞ?見てくれってそういう意味でいいんだろ?」

丸一日、姿を見せなかったし連絡しても返事をしてくれなかった冬優子が、ずっと持っていたバッグが落ちている

それをただ見つめろと言ったわけでなく、中に何か、どうして冬優子がこんなことになってしまったのか、その答えがあるから見てくれと言ったに違いない

冬優子『.....あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"っぁ"っぎ"ゃあ"あ"あ"!!!!!♡"』

(......ガンッ!!)

冬優子『.......ぐ"っ!!!』

冬優子はまた、返事する余裕が無い周期に入ったらしく、のたうち回っていて玄関のドアに頭をぶつけていた


冬優子「お願いします!♡"本当に、お願いします...!♡"それ、ふゆにやらせてくださいっ!!!♡"」


P「.....ハァハァ」

何故か、目の前の冬優子を見ていると、プロデューサーも呼吸が荒くなっていた

バッグは金具で開閉するタイプで、男物にはその仕組みが滅多に無いから、触り方が分からないし力加減が難しかった

かといって、苦しそうな冬優子に、どうやって開ければいいんだ?とも聞けなかった

(......カチャ.....)


冬優子「構いませんからっ!?ふゆは、なんでもっ!何でもしますからっ!?♡"」


冬優子『.....ぐ"っ.....ぐ"ぎ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!!!♡"....ゼ"ェ"....ゼ"ェ"....い"ぃ"ぃ"....痛"い"痛"い"ぃ"ぃ"....っ!!!♡"』

P「.....嘘だろ....」

バッグの中に、明らかにプロデューサーに見て欲しそうな紙が入っていた

ただの紙とは呼ばず、書類とか契約書とか、これはその手のモノと言うのだろう

見た瞬間、プロデューサーの方がおかしくなりそうな、発狂しそうなことが、そこに記載されていた


冬優子「....こんにちは♪♡みなさんのザーメンタンクになりたくて志願させていただいた、黛冬優子です♪♡」


P「っんだよこれ!?なんなんだって!?どうしてこんなっ!?」

簡単に言えば、今朝、冬優子にバレたあの話を、もう心配しなくてもよくなったと書かれている紙だった

諸々の返済を迫られている話は全て、帳消しになっているから、安心していいと

冬優子『.....っぐっがぁ....あ"っ......あ"ぁ"っ......♡"......死"....ぬ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ".....ぐ"ぅ"ぅ"ぅ"っ♡".....ウ"ッ!?♡"....オ"エ"ッ!!!♡"』

冬優子は玄関のところで正座のような恰好になり、お腹と口を押さえながら丸まって、体を左右に揺らしてモジモジしていた

冬優子『....だ、だかっ.....ん"っあ"!♡".....ハ"ァ".....ハ"ァ".....ハ"ァ".....ハ"ァ"....♡"』


冬優子「.....い"った"!?♡"は"、入らな...い...?♡"な"ん"...で"....こ"ん"な"モ"ノ"を"?♡"痛"い"痛"い"痛"い"痛"い"ってば!!!♡"」


冬優子『だ"か"ら"っ.....!!!♡"こ"れ"が出"来"た"ら"─とか言"って"ウ"ザ"い"か"ら"!あ"ん"た"の"こ"と"を"笑"う"か"ら"っ!!黙"ら"せ"て"や"った"の"よ"っ!♡".....ウ"ップ"♡".....ザ"ーメ"ン"タ"ン"ク"に"な"って"や"った"の"よ"......っ"!!!♡"』

冬優子『.....い"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ッ....あ"っ♡"......ぐ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ!!!♡".....ゼ"ェ"ゼ"ェ"ッ♡".....オ"ッ....ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"っ!!♡"』

冬優子が言ったように、紙には、恐ろしい言葉がたくさん書いてある

冬優子は冬優子を差し出すことで、プロデューサーが抱えていた莫大な荷を下ろして来た、と


冬優子「嫌"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!"♡"や"め"っ!や"め"て"や"め"て"や"め"て"や"め"て"ーーーッ!♡"」


P「......ハ"ァ"......ハ"ァ"......」

しかし、そんなことがあり得ていいのだろうか?

ムキになったり、怒ったときの冬優子は、必ず相手を潰そうとするほど恐ろしいにしても、だ

冬優子の言葉と、この紙に書かれていることが事実なら、プロデューサーを笑う者と、横暴な態度の男達を黙らせるために、無茶苦茶な要求を呑んできたことになる

こんなに見え透いた、絶対に出来ないからこそ出された条件を、冬優子は意地だけでやりきったなんて


冬優子「な"り"た"く"な"い"っ!♡"ふゆ、ザーメンタンクになんてなりたくないっ!!♡".......っぐぎゅっ!♡"オ"エ"ッ♡"」


冬優子『か"っ....書"い"て"....あ"る"の"っ.....ォ"ッ♡".....み"、見ればッ♡"分かるで.....し"、しょっ....オ"ぁ"ッ".....!"?"♡"』

冬優子『オ"ウ"ッ"プ"♡"オ"ェ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"っ!!♡"......ハ"ァ"ッ......ハ"ァ"ッ......ハ"ァ"ッ♡"』

冬優子『.....い"、1リッ.....トル.....ご、五百....ま.....ン"ッ!!!♡"あ"っ.....あ"っ.....♡"』

冬優子『......あ"ん"た"の"っ....た"め"に".....ッ♡"4リットルを".....入"れ"ッ".....て".....っ♡"』

冬優子『....ザ"ーメ"ン"タ"ン"ク"....になってッ♡".....ハ"ァ"ハ"ァ"♡"......や"った"の".....よッ♡"』


冬優子「.....は"、入"っ....て"....く"....る"....♡"お"尻"か"ら"....入"って"...ッ♡"......オ"エ"ッ♡"も"、も"っ....と"....入"れ"...て"....♡"....オ"エ"ッ♡"」


冬優子はザーメンを1リットルあたり500万円で引き取り、それをお腹に入れている

少なくとも、目標はその4倍量になるから、冬優子のお腹の中には4リットルのザーメンを入れていることになる

だから確かに、冬優子はお腹をかばうように手で押さえていることが多かった

冬優子のお腹が大きく膨らんでいるし、ゴロゴロと変な音が聞こえる


冬優子「.......はあ?好きにすれば?ってか、ふゆはさっきから、入れてって言ってるでしょ?何聞いてるわけ?」


冬優子『.....ハ"ゥ"ッ!?♡"あ"っ....あ"っ、死"ぬ"....ッ♡"』

冬優子『オ"エ"エ"エ"エ"ッ!!♡".....ミ"ッ♡".....ハ"ヒ"ッ♡"......い"ぎ"ぎ"ぃ"♡"』

どうやって冬優子がお腹に4リットルものザーメンを入れたのか、口から全く吐かないことを考えると、お尻から入れられたに違いない

冬優子『あ"っ....さまでっ.....♡".....あ"さ"っ、朝"ッ......ま".....っん"あ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!♡".......明"日"....ッ♡".....ま"で"、こ、こ"、このっ....ま"ま"っ....♡"』

冬優子『こ"、こ"の"ま"ま".....っ♡"ザ"ーメ"ン"タ"ン"ク"....な"る"って....約"束"し"っ....た"か"ら"っ!♡"』

冬優子『.....ア"ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"』


冬優子「それが2本目?あっそ.....勝手に.....入れれば?入るんじゃない?さっさと入れなさいよ」


冬優子『.....ハ"ァ"ッ.....ハ"ァ"ッ!♡".....ト"、ト"イ"ぃ"ぃ"....レ"!!!♡"ト"イ"レ"に"行"か"せ"て"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"....ッ!!!!!♡"』

冬優子『あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!♡"ぐ"っ.....フ"ゥ"ッ!!♡"も"、漏"れ"ち"ゃ"っ....ン"あ"ッ!!♡"お"、お"願"ィ"....だ"、だ"か"ら"っ....ト"イ"レ"に"行"っ.....か"せ"て"ぇ"ぇ"ぇ"!!!!!♡"』

(......ガタンッ!!ガタッ!!....ガタッ!!!)

冬優子は床を転がったり体をくねらせたり、お尻を押さえたりしながら、プロデューサーに助けを求めた

長文では喋れないし、断片的で途切れ途切れでしか喋れない冬優子が、トイレに行きたがっていることは良く分かる


冬優子「や"、やれば....でき....出来る.....じゃないのよ....?♡"やる前から、で、出来ないなんて、い"、言うんじゃないわよ?♡"オ"エ"ッ!!!♡"」


P「貞操帯の鍵は、翌朝9時から12時頃に郵送.....される予定.....」

P「.....んだよ........明日......って....」

どうして冬優子が漏らしたりしないのか、プロデューサーが冬優子をトイレに連れて行かないのか、プロデューサーが手に持っている紙が教えてくれた

P「................」


冬優子「も....いいっ.....殺して......ください............お"う"っ!"?"♡".....と"っ、ト"イ"....レ".....」


冬優子は、極太注射器を使って1リットルずつ、4回に分けて、合計4リットルのザーメン注射をお尻にしたらしい

それだけでは即座に漏らすことになっただろうが、貞操帯を穿かされていて、絶対にザーメンを漏らさないようにされている、と

加えて悲惨なことに、貞操帯の内側に極太ディルドが付けられているらしく、それをお尻に咥えさせられて、穴をこじ開けられているから、出せもしないのに、出したい気持ちを強制的に増幅させられている


冬優子「も"う"や"だ"っ!?♡"嫌"って"言"って"る"で"し"ょ!?♡"や"め"っ.....て"!♡"や"め"な"さ"い"ってば!?♡"」


冬優子『っが"ぐ"ぐ"ぐ"ぐ"っ!♡"ん"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"!!!♡"ん"あ"ぁ"っ!!!♡"も"、も"、漏"れ"....ち"ゃ"...う"...か"ら"っ早"...ぐ"あ"っ"!!!♡"』

冬優子『....ゼ"ェ"ゼ"ェ"ッ♡"ざ、ザ"ーメ"ン"タ"ン"ク"....ッ♡"も"、も"う"い"い"っ!!♡"も"う"い"い"っ!!♡"』

冬優子『辞"め"る"か"ら"っ!♡"も"っ......ザ"ーメ"ン"タ"ン".....ク"っ.....辞"め"ッ......る"か"ら"全"部"出"さ"せ"て"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"っ!!!♡"助"け"な"さ"い"よ"ォ"ぉ"ぉ"ぉ"ッ!!!♡"』

冬優子『ふ"ゆ"は"、ザ"ーメ"ン"タ"ン"ク"じ"ゃな"い"っ!♡"ザ"ーメ"ン"タ"ン"ク"な"ん"か"知"ら"な"い"って"ば"あ"あ"あ"っ!!!♡"オ"ェ"ッ♡"オ"ェ"ェ"ェ"ェ"ェ"ッ!!!!♡"』


冬優子「.....やっと.....3本目が入った?.....で、4本目はどうするかって?.....いつでもいいわよ?好きにすれば?」


地獄かもしれないが、冬優子が漏れる漏れないを考える必要も、心配もいらない

少なくとも明日の朝、貞操帯の鍵が届くとされる時間まで、冬優子のお腹の中に溜まっているザーメンを出すことは、物理的にも許されていないから

冬優子はザーメンタンクとして、お腹の中をザーメンでパンパンに膨らませたまま過ごす以外のことは何も許されていない

自由に見えて自由など無いから、手足を拘束せずともよく、家に帰されていた


冬優子「.....もう、力いっぱい押し込んでも入りそうにない?そんなの、無理矢理押し込めばいいだけの話じゃない。入らないじゃなくて、入れれば入るのよ?そんなことも分からないの?」


助かる方法があるとするなら、あと6時間から12時間ほど、ザーメンタンクとして生きることだ

他にどうしてもと言うのであれば、然るべき場所に連絡を入れ、頑丈な貞操帯を外してもらうしかないのだが、わざわざ生き恥を晒しに行くことになる

冬優子『あ"ぁ"ぁ"っ!!♡"も"、も"、い"い"っ!!♡"辞"め"る"って"ば"っ!♡"も"、無"理"って"言"って"る"で"し"ょ"!"?"♡"』

冬優子『も"う"い"ら"な"い"っ!♡"出"さ"せ"な"さ"い"っ"て"ば"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!!!♡"何"で"も"い"い"か"ら"ト"イ"レ"に"っ!♡"ト"イ"レ"に"ィ"ィ"ィ"っ!"!"♡"』


冬優子「ザーメンタンクの黛冬優子です♪♡ほら、みなさんにも、ふゆのお腹がパンパンになってるのが見えますか?♡」

冬優子「お尻から4リットルのザーメンを入れ終えたら、ふゆのお腹がこんなに大きくなっちゃったんです♪♡」

冬優子「ふゆの中に、こんなにたくさんのザーメンが入ってるんですよ?♡わー♡すごーい♡」

冬優子「それでえっと、ザーメンタンクになりたいって志願したのはふゆなので、今からちゃんと24時間、ふゆのお腹の中にザーメンを入れ続けたいと思います♪♡」


冬優子は満面の笑みを見せ、カメラに向かって手を振った

黛冬優子の可愛さで、黛冬優子のスタイルに加え、4リットルのザーメンを注ぎ込んで作ったボデ腹を優しく撫でた

ザーメンのせいでパンパンに膨らんでいて、約4キロも重くなった冬優子のお腹の中からは、.......ボ"チ"ャ"ッ♡".......ボ"チ"ャ"ッ♡"と、粘り気があって重そうで、汚らしい音が聞こえていた

そして冬優子は、人目のない場所で解放されると、あり得ないほど大絶叫しながら、プロデューサーの家を目指していた


ー2.ENDー


More Creators