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(R-18)真乃、めぐる、灯織の3人でアクメ我慢勝負をさせられる。敗けたら悲惨な公開〇〇結婚式を挙げ、お祝いしてもらう

(R-18)真乃、めぐる、灯織の3人でアクメ我慢勝負をさせられる。敗けたら悲惨な公開〇〇結婚式を挙げ、お祝いしてもらう


◆内容

真乃、めぐる、灯織の3人はライブ成功を祝して打ち上げを行うハズだった。しかし、訳あって怪しげなホテルに連れ込まれ、3人でアクメ我慢勝負させられることになってしまった。敗けた1人は卑猥なウエディングドレスに着替えさせられて集団レ....悲惨な〇〇結婚式を挙げさせられ、勝った2人から祝ってもらうことになるらしい....?(全文:約16400文字)

※櫻木真乃、八宮めぐる、風野灯織、(プロデューサー)

ーーーーー


灯織『あっ....すみませ.....きゃっ!?』

狭い通路を通ろうとした灯織は、前から来たスタッフの男とすれ違うほどの幅が無いと思い、避けようとした

(.....ドサッ!)

灯織『......痛っ...たた....』

が、通れないと分かりきっていたことなのに、スタッフの男ときたら、避けようとする仕草すら見せず、強引に通ろうとしてきて灯織にぶつかって行った

体格的に、簡単に当たり負けした灯織は、尻もちをついてしまったのであった

床に倒れ込んだ灯織は、自分の上を跨いで通過していく、体がとても大きな男を見た


元々、狭い通路だったのに、左右には天井まで山積みの段ボール箱が所せましと置いてあり、より狭い通路になっていた

これには問題があるのかもしれないが、意外にも、このような場所は少なくない


めぐる『灯織、大丈夫?』

真乃『灯織ちゃん、大丈夫?』

灯織『う、うんっ!ちょっと当たっちゃっただけだから....!』

灯織が尻もちをついたのを見て、慌てて駆け寄て来たのは、めぐると真乃だった

2人が手を差し伸べると、灯織は2人に引っ張られながら立ち上がった


めぐる『どう?行ける?』

灯織『うん、行こう....!』

真乃『それじゃあ、めぐるちゃん、灯織ちゃん、私たち3人でイルミネーションスターズだから....!頑張ろうねっ!』

めぐる『うん....っ!』

灯織は、お尻についた埃をポンポン叩き落として衣装のスカートを直しながら、前を見た

真乃とめぐると灯織の3人は手を繋ぎ、ステージへと走り始めた

前だけを見ている3人には、スタッフの男がぶつかってきたことなど、気にするほどのことではなかった


そう、これは3人がステージに立とうとしていた矢先の出来事だった

華やかなライブ衣装で身を包んだ3人が考えるべきは、裏方の出来事などでなく、ステージに立った後の振舞いだ

ライブ会場と言ったらいつも大きく、大勢から声援を受けてキラキラと輝くのがアイドルと思いたいところだが、凡その場合そんなことはない

今日みたいにガラの悪い裏方のスタッフもいれば、狭くて小さい会場でライブすることの方が、リアルな現場で間違いない

寧ろ、この下積みが無くては、夢にまで見た景色に辿り着くことは無いし、有名になった後だってこんな現場はしょっちゅうだ


P「いやー、良かった!みんな、よくやったぞ!」

真乃『はいっ♡』

めぐる『えへへ...』

灯織『はい....!』

ライブ後、舞台裏に集まった3人とプロデューサー

今日は会場の都合で何かと不便で、控室が遠かったりプロデューサーの部屋が離れていたり、問題は多かったが安堵の気持ちでいっぱいだった


P「えー、それで今日、この後の予定になるんだが─」

P「みんな、すまない。俺はまだ近くの会社で、他のユニットの打ち合わせが残ってて、ライブの打ち上げに顔を出せそうにないんだ」

P「本当にすまんっ!悪いんだが、3人だけで行ってくれないか....?」

P「ほら、今日のスタッフって、ただ酒を飲みたいだけみたいな人達だし、軽く顔を出したらすぐに帰ってもいいからさ.....?」

プロデューサーは申し訳なさそうな顔をするから、いったい何の話だと思ったら、この後に行われるライブの打ち上げの話だった


めぐる『えー!?プロデューサー、来ないの!?』

真乃『えっ....』

灯織『そう......ですか....』

3人だけで行ってくれと言われても、すぐに帰ってもいいと言われても、今日のスタッフをあまり良く思っていない3人は不満の声を上げた

一応、ライブ成功のために協力してくれた人たちだと理解しているが、ライブよりも気を遣いそうな打ち上げになりそうだ

そもそも、プロデューサーの控室が遠かったから、裏方での出来事は把握していないことだろう

かといって、男がぶつかってきたから灯織が倒れたとかの有無やその他、些細なことで、打ち上げに参加するしないが変わることは無いだろう


めぐる『はぁ.....わたし、あんまり気が乗らないかな~』

めぐる『何て言うか、今日のスタッフさん、あんまりいい感じしなくってさ』

真乃『うーん.....私も今日は、ちょっと....。でも、行かないとなんだよね...?』

灯織『うん。やっぱり行かなきゃ....でしょ?』

本当にプロデューサーは、仕事が残っているからと先に帰ってしまった

残された3人は控室で着替えながら、行かなくて済むならいいのにと喋っていた


めぐる『あ、まだ少し時間あったよね?ちょっとトイレに行ってくるね?』

灯織『それなら、私も行ってくる』

着替え終わっためぐるは時計を見ながらそう言うと、灯織も行くと言っていた

真乃は、2人が急いで着替えていることを知っていたが、それはどうやらトイレに行きたかったかららしい

真乃『うん、私はここで待ってるね』

(.....カチャッ.......パタンッ!)


控室に残った真乃は、荷物の整理をすることにした


(.....カチャッ.......キィ......)

真乃『....あれ?もう、戻って来.....えっ???』

2人は今、トイレに行くと出て行ったばかりだし、トイレは少し離れた場所にある

だから、こんなに早く戻ってくるわけがないと思った真乃は、振り向いた

するとそこには、スタッフの男が立っていたし、真乃に近づいてきた

プロデューサーの控室が別室だったように、着替えもあるから男性と部屋を別けていたのに、この男は勝手に入って来たのであった


「めぐるちゃん、見てよこれ」


真乃『い、いえ....私は真乃.....ですけど.....』

驚いた真乃はその場で腰を抜かしていると、近づいてきた男は真乃に、スマホの画面を見せて来た

そもそも、この男はライブのスタッフだったにもかかわらず、めぐると真乃の区別がついていない様子だが、それはどうなのだろうか?

いや、今現在の問題はそこではないと、動画を観せられた真乃は思い知ることになる

真乃『ひ"っ!?♡"』


「ああ、こっちが真乃ちゃんか」

「ま、そんなことはどうでもいいから、黙って見てなって」


(......チョロッ.....チョロチョロチョロチョロ.....)

真乃「.....はぁ♡」


真乃『こ"、こ"っ、こ"れ"って......もしかしてっ!?♡"』

トイレで用を足し、気持ちよさそうな声を出している真乃が映っていた

まだライブ衣装を着ていることや、トイレに行ったタイミングを覚えていることから、この動画を撮られたのはライブ直前だとすぐに分かった

まさか、トイレにこんなモノを仕掛けられていたなんて、真乃は自分のオシッコ動画を見せられながら、怖すぎてこの場でオシッコを漏らしてしまいそうになっていた


真乃『まさか、それじゃあ今頃っ!?♡"』

動画は、このスマホで撮ったモノなのだろうか?それとも、別の何かで動画を撮って、スマホにデータを移したのだろうか?

いずれにせよ、トイレにこんな仕掛けがあったとすれば、めぐるや灯織も撮られてしまった可能性がある

今もまだ、トイレに何かが仕掛けられているのなら、トイレに向かっためぐると灯織は─。


「着替え終わってるよね?」

「なら、俺と打ち上げ行こっか?荷物は、ここに置いといてもいいから」


真乃『い"っ...あ.....♡"ま、待って....♡"』

真乃の顔も股間も、ハッキリと映っている動画を見せられて、真乃は恐怖から体が動かなくなっていた

動画の中の自分自身に、撮影されているから早く気付いて欲しいと思っても、過去はもう変えられず、気持ちよさそうにオシッコしている


「来ないって言ったらこの動画、ネットに上げるしかないんだけど、どうしよっか?」

「今日は、スタッフ全員で"楽しいパーティ"にしたいんだけど、一緒に来てくれる?」

「もちろん真乃ちゃんも、パーティが楽しくなるように協力してくれる....でしょ?」


真乃『....やめて....ください.....ッ♡"い、行き....ますから.....♡"』

ろくなパーティーじゃないと思ったが、真乃はパーティーに参加しないとは言えなかった

真乃は、男達のパーティーに強制参加させられて、何をさせられるのか考えたくもなかった


「そうそう、買い忘れた物があってコンビニ寄りたいんだけど、ちょっと寄ってからでもいいよね?」

「.......ってか、演技でも何でもいいから、この部屋から出たらずっと笑ってろよ?絶対だからな?」

「分かってると思うけど逆らった瞬間、動画をネットにアップロードしてやるからな?」


真乃『.......ッ!?♡".....あ"っ.....は"、は"ひ"っ....♡"』

まだトイレに向かったばかりのめぐると灯織に、このスタッフ達は危険だと伝える余裕は無かった

男に逆らわないことだけでなく、男の機嫌を損ねた瞬間、どうなってしまうのかも分からない状況だった

真乃は慌てて、最低限の貴重品だけを手に取ると、荷物を置いて男と一緒に控室を出て行くことになってしまった


めぐる『.....あれ?真乃は?』

灯織『えっと....?真乃、どこに行っちゃったんだろう....?』

それから少し経ち、控室に戻って来ためぐると灯織は、置きっぱなしになっている真乃の荷物を見た

何処にも真乃の姿はなく、この小さな会場ではトイレ以外に行く場所は無かったハズで

真乃は、戻って来なかった


...............

.........


(.....ガタッ....ガタガタガタッ......ガタガタッ!)

これは、レジに山積みにされていく箱の音だ

棚の一角が空にして、全て買い占めようとしているのは、コンドームだった


真乃『あっ、袋だけください♪♡』

真乃『15分後くらいには使い始めてると思いますので、わざわざ紙袋に入れなくて大丈夫です♡』

コンドームの箱をレジに置いたのは、男に肩を組まれながら胸を揉みしだかれている真乃だった

この場合は大抵、望まぬ性奴隷になった時に違いない

が、真乃は作り笑いとは思えないほどの満面の笑みでそう言ったものだから、それから購入するコンドームの量が異常だから、店員さんは顔を引きつらせていた


(.....ガサッ.....)

真乃はコンビニを出ると、山のようにコンドームの箱が入っているレジ袋を見た

真乃『これだけあれば安心ですね♡いっぱい買えて、良かったです♪♡』

真乃『はぁ♡危なく、生ハメになっちゃうところでした♡』

笑顔で喜ぶ真乃の半分は、本心から来ているものだった


「ふんっ、運のいい奴め」

「さっさと行くぞ?」


男がコンビニに寄ると言ったのは、真乃にコンドームを買わせるためだった

男からすればコンドームを買わなくてもよかったし、その場合は生ハメになると伝えると、真乃はどうしてもコンビニに寄りたいと言った

だから買い占めてまで、大量にコンドームを手に入れた真乃は、生ハメを回避したと思って喜んでいた

胸を揉まれている姿を晒したり、コンドームを買わされることなど、生ハメされるかどうかに比べたら些細なことだ


(......パタンッ!.....)

打ち上げとかパーティーとは、そんな言葉とは程遠いような、ヤリ部屋と化しているホテルの一室に到着した


真乃『め"っ、めぐる....ちゃん!?♡"灯織....ちゃんっ!?♡"』

(.....ガサッ!....)

部屋に入った真乃は、めぐると灯織が床に正座させられているのを見て、持っていたコンビニの袋を床に落とした

真乃はコンビニで買い物をするときだけでなく、今もずっと、男に肩を組まれて胸を揉みしだかれ続けているが、もっと怖いモノを見せられた気がした


灯織『ま"、真乃....♡"』

めぐる『い"っ....いらっしゃい.....♡"』

男達に囲まれ、正座したままの灯織もめぐるも、声だけでなく体まで震えっぱなしだった

真乃は凡そのことを理解しているが、2人もまたこの状況を理解して、震えているのだろう


「買ってきたのか?」

「ああ、それもこんなに、たくさん買いやがったよ」

部屋で待っていた男が、真乃と一緒にコンビニに寄った男に話しかけた

どちらも、真乃が大量にコンドームを買ったことを不満そうに言った


「まあいい、揃ったし始めるか」

「そうだな。パーティーはパーティーだ。始めたらどうにかなるだろ」

「さあ、お前ら、こっちに来い!」


めぐる『キャッ!?♡"ち"ょ!?い"、痛"い"痛"い"っ!?♡"ちょっと痛"い"ってばっ!?♡"』

灯織『い"、嫌だってばっ!?♡"離してーっ!?♡"真乃っ!?真乃ーっ!!♡"』

男達は真乃の目の前で、めぐると灯織の腕や髪の毛を掴むと、無理やり引っ張って立ち上がらせていた

それから力任せに、ベッドまで連れて行かれた2人は、ベッドに両手をついて立たされ、スカートの中に手を入れられてパンツを脱がされていた


2人とも脱がされて騒ぐことに忙しく、逆に、両足の太ももまで、ガーターリングを穿かされていたことには、全く反応していなかった

スカートの中に隠れるまでグイッと持ち上げられて穿かされて、めぐると灯織の太ももに食い込んだガーターリング

リボン付きでフリルもたくさん付いていて、何故か、純白のウェディングレースガーターリングを穿かされているのを真乃は見た


真乃『めぐるちゃん!灯織ちゃん!』

真乃は男に胸を揉まれたまま、めぐると灯織を心配した

緊張や恐怖で胸がドキドキしている真乃だが、胸を揉んでいる男に、真乃がどれほど恐怖しているのかバレていた


「何言ってんだ?お前もベッドに両手をついて立つんだよ」


真乃『......へ?♡"』

真乃は、「どうして....私が....?♡」とか言いたかったが、当然のことだろう

めぐるも灯織もベッドに両手をつき、パンツを脱がされ、足を少し開いた状態で立たされている

そこに真乃が含まれて、ようやくイルミネーションスターズの打ち上げパーティーなのである


「ほら、お前もさっさと行けよっ!」


(......ドサッ!.....)

真乃『......ッ!♡"』

急に背中を押された真乃は悲鳴すら出なかった

反射的に両手を前に出し、ベッドに両手をついていた

男は、真乃の胸を揉むのをやめたかと思ったら、真乃の背中を押していたのであった


めぐる『い"、嫌だよぉ...♡"』

灯織『だ、誰か....誰もいいから....助け.....て....♡"』

真乃がベッドに両手をつくとベッドが揺れて、めぐるも灯織もまた、こんな状況を嫌がった

真乃、めぐる、灯織の3人は並んで、ベッドに両手をつき、これから始まるパーティーが、どのようなモノなのか容易に想像出来てしまった


真乃『.....んひ"ぃ"っ♡"』

そして真乃も、スカートの中に手を入れられて、パンツを脱がされ始めると声が出た

しかし抵抗などできないし、されるがままでいるしかないし、ベッドについた両手を震わせながら、この悪夢に耐えるしかなかった

やはり、真乃もパンツを脱がされる代わりに、両足の太ももの上の方まで、ガーターリングらしきモノを穿かされた

先ほど見ているからきっと、真乃が穿かされて太ももに食い込んでいるガーターリングも、めぐると灯織とお揃いの純白のウェディングレースガーターリングなのだろう


めぐる『.........ッ♡"』

灯織『.........ッ♡"』

パーティーの準備をされていく真乃の、両手がガクガクに震えているから、ベッドが揺れている

めぐると灯織も、揺れるベッドに手を付いているから、真乃がどれだけ怖がっているのか、嫌なほど伝わって来た

真乃の準備待ちとか怖すぎるし、既に、めぐると灯織の準備が済んでいると考えるのも怖すぎる


3人は並ばされた状態で同じベッドに両手をつけて、足を少し開かされながら立っている

ノーパンで、何故か両足の太ももにガーターリングを穿かされて


(.........バサッ!)

ベッドに両手をついて立たされていた3人の頭上に、何かの気配を感じたと思った直後だった

ベッドの上に、純白のウエディングドレスが投げ込まれたのを見た

ウエディングドレスとは言っても、そのほとんどがシースルーで、布らしい布も見当たらないが、間違いなくウエディングドレスと呼ばれているモノだった

真乃『!?♡"』

めぐる『!?♡"』

灯織『!?♡"』


「はーい、今からパーティーを始めまーす」

「3人には、楽しいゲームに挑戦してもらいまーす」


めぐる『な"、なにこれ!?♡"なにこれっ!?♡"』

灯織『私はそんなっ!?♡"聞いてない...っ♡"』

真乃『え"っ....?♡"』

明らかに、乱交パーティーか何かのノリで、目の前におかしなウエディングドレスが用意されている

パンツを脱がされ、足を開かされた状態で立たされて、ベッドに両手をついたところから始まるなんて、ここから考えられる行為はかなり絞られる


(....ガサッ!)

男は、真乃に買わせたコンドームの箱が入っているコンビニの袋を持って来て、近くの床に置いた音を出した


「ルールは1度しか言わないから、しっかり聞けよ?」

「今からこのコンドームが無くなるまで、お前ら3人同時にマンコを可愛がってやるよ」

「まあ、いくらでも人を呼べるし、コンドームもこんだけある。時間だって心配しなくていい」


真乃『.....ッ♡"』

この男は何を言っているんだ?と思ったのは、真乃だけではないだろうが、パンツを脱がされたのだから、当然と言えば当然かとも思った

真乃のすぐ左隣には灯織がいて、灯織の左隣にめぐるがいて、こんなに至近距離で3人同時に.....と思うと、恐怖よりも、灯織とめぐるがどのような声を出しながら犯されるのか、そんなことを考えてしまった

今まで3人でイチャつくことがあったりしたが、男のモノを受け入れるときの2人が、どのような顔でどのような声になるのか、それは全く知らなくて


「俺たちはひたすら、お前たち3人をバックで突いてハメてやるから、俺たちのチンコを受け入れ続けろ」

「使用済みコンドームは、お前たちに穿かせたガーターリングに括りつけてやるから、あとで自分のマンコがどれだけ搾り取ったのか楽しみにするんだな?」

無意味に思えたガーターリングには意味があった

男達によって勝手に使われたマンコが、どれだけのおちんちんを咥えさせられたのか、マンコでどれだけのザーメンを搾り取ったのか、見せて辱めるためだった


「.....で、最初にベッドから手を離したり、床に膝をついたり、イッたら敗けだ」

「とにかく、お前たちはマンコを差し出し続けろってことだ」

「敗けた奴は奴隷花嫁になってもらう。ベッドの上にあるウエディングドレスを着せてやるから本格的に、1人で俺達全員の相手をしろ」

「もちろんこのゲームで勝った2人も、敗けた奴の奴隷結婚式を特等席で祝わせるてやるから、盛大に祝ってやれよ?」


「ウエディングドレスを着ると、婚期が遅れるとか逃すとか言うだろ?」

「だからそうならないように、俺たちがこの場ですぐに結婚式を挙げてやるってわけだ」

「もしも、お前たちの中に、大切なお友達の奴隷結婚式を祝福するのが嫌だと思う奴がいるなら、自分がわざと敗けて犠牲になってやれ」

「立候補して、自分の奴隷結婚式をお友達に祝ってもらえばいいからな?」


真乃『ひ"あ"っ♡"』

めぐる『い"、今"....な"ん"っ.....て"....?♡"』

灯織『奴"....隷"で.....花"嫁".....?♡"』

敗けたら奴隷花嫁なる言葉を聞き、真乃もめぐるも灯織も、想像以上の地獄が待っていることに絶望した

布などほとんど皆無の卑猥な、シースルーのウエディングドレスを着せられて、男達全員の相手をさせられる敗者

それもヤバい話だろうが、勝ててもベッドの上で犯される奴隷花嫁の誰かを、特等席で見せられて、祝福しなければいけないなんて....

地獄のような結婚式を、祝ってもらわなければいけないなんて....


(......ギチッ.....ピチッ.......ギチッ.....)

男だまだ説明している途中だが、あちこちから、コンドームを装着している音が聞こえ始めた


真乃『.....ゴ"ク"ッ♡"』

めぐる『.....ゴ"ク"ッ♡"』

灯織『.....ゴ"ク"ッ♡"』

3人の頭の中は、整理しきれないほどの言葉で埋め尽くされているが、口数は減っていった

果たしてこのゲームに勝者などいるのだろうか?

ゲームに勝つべきか、敗けるべきか、どちらが正解なのか分からないし、きっとこれは、どちらも正解ではないと思われる

何を選んでも地獄だと思うのは、3人でイルミネーションスターズだと考え、お互いを大切にしているからだ

1人でも欠けてはいけないし、1人だけを犠牲になんて出来ないし


3人とも助かるかもしれない方法があるにはあるが、それも過酷な条件だった

男達がコンドームを使い切るまでマンコを可愛がってもらうなどしたら、3人のマンコは可愛くない形にされてしまいそうだ

終わった時、両足の太ももに穿かされたガーターリングに、ザーメン入りの使用済みコンドームを大量に括りつけられて、ずっしりと重くなっていることだろう


「ルールは.....こんだけだったか?何かあったら、思い出した時に教えてやるよ」

「ってわけだから、始めるぞ?」

開始すると言うとすぐに、男達の中から、真乃、めぐる、灯織の背後にそれぞれ1人ずつ立ち、腰を掴んできたのであった


真乃『ま"、待"って"!?待"って"待"って"待"って"待"って"!?♡"』

めぐる『ギ"ャーーーーーッ!?♡"ヤ"ダ"ヤ"ダ"ヤ"ダ"ヤ"ダ"ヤ"ダ"ーーーーッ!?♡"』

灯織『や"め"て"っ!?♡"嫌"だ"って"ば"っ!?♡"私は、好きな人としかこんなことをするつもりはっ!?♡"』

3人とも嫌がり、首だけ後ろを向けて相手させられることになる男を見たり、ベッドの上のウエディングドレスを見たりした

が、ベッドに両手をつけたまま、足を開いたままで逃げようとはしなかった


真乃もめぐるも灯織も、3人で逃げられると思っていないからだった

自分だけ逃げられたとしても、逃げられなかった誰かが責任を負わされて、想像の何倍も悲惨な目に遭わされることは明白

他にも、それぞれ個別に弱みを握られているから、逃げるだけ自分が損をすることも分かっていて


(......グ"ジ"ュ"ッ!!!♡")

だから、全く抵抗せず逃げなかった3人は同時に、後ろからおちんちんに串刺しにされた


真乃『は"っぐ"!?♡"』

めぐる『ン"オ"ッ"!?♡"』

灯織『.....ミ"ギ"ャッ"!!!♡"』

これが、おちんちんに貫かれたときの声だと互いに思ったし、自身も声を出さずにいられなかった

太くて熱々で、マンコの中の奥まで侵入して貫いてくる棒は、ディルドでは味わえないモノだった

本当はもっと、挿入には時間が掛かるし大変なことになるのだが、既に処女を失っており、マンコをビチャビチャに濡らしていた3人は、簡単におちんちんを受け入れていた

非処女の理由には深く触れないが、真乃とめぐると灯織はとても仲良しだ


「....うっわ.....コイツ.....穴の中すっご.....」

「こ"、こっちも.....ヤッバ.....さっすが高k.....う"っ.......あ"、穴"が....吸"い"付"き"がっ....し、締"ま"っ....り"が".....ヤバッ.....」

「....んだよ、コイツのマンコはハズレだな?顔は何も知らなそうな面してるから一番期待してたのに、マンコガバガバかよ」


真乃もめぐるも、穴が狭いしヌルヌルだし、おちんちんに吸い付いてくるし、ゴム有りでも最高だった

しかし灯織だけ、可愛いくて清楚な顔に似合わず、男をがっかりさせるほどのガバマンだった

それがどうしてなのかだけ語るとしたら、3人で仲良しイルミネーションスターズであることを考えると、答えに辿り着く

灯織は、性欲が強い真乃とめぐるを同時に相手するし、フィストファックも当たり前のことだった

真乃とめぐるの片手ずつ、2本挿しのフィストファックをされるから、灯織のマンコは一番ユルユルになっていた

当然、泣き叫んだりするが、2人の腕を同時に受け入れると笑顔を見せてくれるから、灯織はそれが嬉しくて...


話は、イルミネーションスターズのライブ成功の打ち上げパーティーに戻る

真乃とめぐると灯織の3人のうち、いったい誰がゲームの勝者で、敗者になるのだろうか

奴隷花嫁として祝福されながら犯される1人と、目の前で犯される奴隷花嫁を祝う2人は、いったい誰になるのだろうか


※ここから、話が2つに分岐します。

【1.いつまでも3人一緒に】


(.....パンッ!♡"パンッ!♡"パンッ!♡"パンッ!♡"パンッ!♡")

3人同時にバックで突かれている

マンコの奥深くまでおちんちんをブッ刺される音が混じり、どの音が誰のマンコから出ているのか、区別がつくものではなかった


真乃『う"あ"っ!♡"あ"っ!♡"あ"っ!♡"あ"っ!♡"あ"っ!♡"』

めぐる『っぐ♡"....っく♡".....っんぐぅっ!!♡"♡"♡"あ"っ♡"んっ....フウッ♡"』

灯織『あ"っ♡"あ"っ♡"あ"っ♡"....っぐ"ひ"っ♡"ん"あ"っ♡"あ"っ♡"あ"っ♡"』

真乃もめぐるも灯織も、白目を剥きそうになりながら、ベッドから手を離さないように、必死にシーツを掴んで耐えている

3人とも奴隷花嫁になりたくない一心で、マンコを差し出してガチで犯され続けている


(.....ビシャッ♡.....ビシャッ♡.....ビチャッ♡.....ビシャッ♡.....ビシャビシャッ♡)

足を開いて立っている真乃とめぐると灯織の真下は、絶えず、ビシャビシャと水がこぼれたり滴るような音が出続けていた

男達はコンドームを付けているから、おちんちんがマンコに抜き差しされるたびにブシャッとかビシャッと飛び散るのは、3人のマン汁だったり潮だったりする

が、絶頂はしておらず、絶頂我慢のままこんな姿を晒している


(.....ズチュッ!♡.....ズチュッ!♡.....ドチュッ!♡.....グチュッ!♡.....ズチュッ!♡)

真乃『ん"~っ!!!!♡"......ぐ"ぐ"ぐ"っ♡"グ"ッぎ"っぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ッ!!!!♡"』

歯を食いしばって眉を寄せ、怒っているようにも見える顔は絶頂我慢しているからだ

背後から容赦なくおちんちんで貫かれ、犯されている間も可愛い顔を見せるなど、それは想像上の生き物を見るかの如く、あり得ないことなのである

絶頂我慢させるなら、声も可愛さも求めてはいけない


(....グチュグチュッ!♡グチュッ!♡グチュッ!♡......グチャッ!♡グチュッ!♡グチュッ!♡グチュッ!♡....)

めぐる『.....オ"ッ!♡"オ"ーーーッ♡"あ"う"っ♡"あ"っ....♡"お"ひ"っ♡".....オ"ッ♡"....ん"っ♡"あ"が"っ....♡"』

めぐるはただマンコを突かれるだけでなく、締まりの良い穴を楽しむかのように、緩急つけておちんちんをブッ刺されていた

もはや言葉を発する余裕は無く、めぐるはいったい自分が誰なのか、どうしておちんちんを咥えさせられているのか、分からなくなり始めていた

が、何故だかよく分からないが、ベッドからは手を離してはいけない気がして、シーツを掴み続けた


(ジュチュ....ジュチュ...ジュチュ.....グ"チ"ャ"ッ!!♡")

灯織『.......ん"っ!!♡"フ"ーッ♡"フ"ーッ♡"』

ガバマンであり、真乃やめぐるとは根本的に何かが違うとバレてしまった灯織

ゆっくりとおちんちんを抜かれると、マンコの奥深くに渾身の一撃を与えるように、ガチガチに勃起したおちんちんがブッ刺されての繰り返しだった


(.....ジュチュ....ジュチュ.....ジュチュ......グ"チ"ャ"ッ!!♡")

灯織『........ん"っ!!!♡"フ"ーッ♡"フ"ーッ♡"』


(......ジュチュ.....ジュチュ....ジュチュ......グ"チ"ャ"ッ!!♡")

灯織『.......ん"っ!!!♡"♡"フ"ーッ♡"フ"ーッ♡"』


(......ジュチュ.....ジュチュ....ジュチュ......ジュチュ.......グ"チ"ャ"ッ!!!!♡")

灯織『.......ん"が"あ"あ"あ"っ!!!♡"♡"♡"』

これはまるで、リ〇ナの鐘と言いそうな衝撃だ

おちんちんの先っぽで何度も何度も子宮口を潰されるように貫かれ続ける灯織

突かれるたびに心臓がドクッとして息が止まるから、息が出来るタイミングは、おちんちんをゆっくりと抜かれ始めてから、次に子宮口に衝撃が走るまでの僅かな間だった


真乃『.....ぜ"ぇ"......ぜ"ぇ".....♡"』

めぐる『......け"へ"っ♡"......ッ♡"......ゴホッ、ゴホッ!......ゴホッ!♡....お"え"っ♡"』

灯織『......へ"っ.....へ"ひ"っ.....♡"』

そしてホテルの部屋の外が明るくなった頃、グッタリした3人は、ベッドの上に並べられていた

誰もウエディングドレスを着ることなく、奴隷花嫁として結婚式を挙げずに済んだ代わりに、着ていた服を脱がされて全裸にされていて、汗だくになっていた

3人とも、両足の太ももに穿かされている純白のウェディングレースガーターリングに、ずっしりして重くなるほどザーメン入り使用済みコンドームを括りつけられ、それが擦れ合うたびにグチャグチャと音を出していた


一晩で3人が、どれほどの人数を相手させられたのか、太ももに吊るされている白濁ザーメンを見たら一目瞭然ではあるが、その数は凡そ、片足だけで50個近くのコンドームが括りつけられていた

イルミネーションスターズの3人で合計、300発のザーメンを搾り取っていた

休むことなく強制的に、マンコでザーメンを搾り取らされて瀕死の3人ではあるが、外が明るくなっただけの話で、パーティーが終わるとは誰も言ってない

真乃とめぐると灯織のライブ成功を祝し、おちんちんをブッ挿しに来てくれる男は、まだ沢山やってくる

潮もたくさん吹いたことだし、水分補給したいなら飲ませて欲しいと言えばいい

真乃とめぐると灯織の太ももに、使い道が無くて捨てるほど、たくさん括りつけられているのだから


ー1.ENDー


【2.目の前で強制される公開処刑の結婚式】


(.....パンッ!♡"パンッ!♡"パンッ!♡"パンッ!♡"パンッ!♡")

3人同時にバックで突かれている

マンコの奥深くまでおちんちんをブッ刺される音が混じり、どの音が誰のマンコから出ているのか、区別がつくものではなかった


真乃『う"あ"っ!♡"あ"っ!♡"あ"っ!♡"あ"っ!♡"あ"っ!♡"』

めぐる『っぐ♡"....っく♡".....っんぐぅっ!!♡"♡"♡"あ"っ♡"んっ....フウッ♡"』

灯織『あ"っ♡"あ"っ♡"あ"っ♡"....っぐ"ひ"っ♡"ん"あ"っ♡"あ"っ♡"あ"っ♡"』

真乃もめぐるも灯織も、白目を剥きそうになりながら、ベッドから手を離さないように、必死にシーツを掴んで耐えている

3人とも奴隷花嫁になりたくない一心で、マンコを差し出してガチで犯され続けている


(.....ビシャッ♡.....ビシャッ♡.....ビチャッ♡.....ビシャッ♡.....ビシャビシャッ♡)

足を開いて立っている真乃とめぐると灯織の真下は、絶えず、ビシャビシャと水がこぼれたり滴るような音が出続けていた

男達はコンドームを付けているから、おちんちんがマンコに抜き差しされるたびにブシャッとかビシャッと飛び散るのは、3人のマン汁だったり潮だったりする

が、絶頂はしておらず、絶頂我慢のままこんな姿を晒している


(.....ズチュッ!♡.....ズチュッ!♡.....ドチュッ!♡.....グチュッ!♡.....ズチュッ!♡)

真乃『ん"~っ!!!!♡"......ぐ"ぐ"ぐ"っ♡"グ"ッぎ"っぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ッ!!!!♡"』

歯を食いしばって眉を寄せ、怒っているようにも見える顔は絶頂我慢しているからだ

背後から容赦なくおちんちんで貫かれ、犯されている間も可愛い顔を見せるなど、それは想像上の生き物を見るかの如く、あり得ないことなのである

絶頂我慢させるなら、声も可愛さも求めてはいけない


(....グチュグチュッ!♡グチュッ!♡グチュッ!♡......グチャッ!♡グチュッ!♡グチュッ!♡グチュッ!♡....)

めぐる『.....オ"ッ!♡"オ"ーーーッ♡"あ"う"っ♡"あ"っ....♡"お"ひ"っ♡".....オ"ッ♡"....ん"っ♡"あ"が"っ....♡"』

めぐる『た"、た"す"け"て"っ...♡"だ、誰かっ!♡"だ、誰でも...イッ♡"イ"キ"...そ"っ...♡"誰"で"も"い"い"か"ら"助"け"っ...!♡"』

めぐる『ご、ごめっ.....ン"ッ♡".......ね?♡"わ、わたっし....イ"ッ....イ"ク"からっ....♡"先にッ♡"イッ....クからっ♡"』

灯織『や"め"て"や"め"て"や"め"て"っ!や"め"て"ーーーーっ!♡"』


(......グチュッ!♡"......グチュッ!♡"......グチュッ!♡"......グチュッ!♡")

めぐる『....ご"っ.....ごめん....ね"っ?♡"』

めぐる『わ"っ、わ"た"し"っ....♡"も"、もう....終"わ"り"....だよ...♪"♡"』

めぐる『.....ま"、敗"け"っ♡"おちんちんに、敗"け"....ち"ゃった"......♡"ら"、楽"に"....なりたっ...イ"ッ♡"』

おちんちんに貫かれ続けているのは、めぐるだけでなく、真乃も灯織も同じこと

だが、めぐるはもう限界が近いと悟ったのか諦め、「私、もう絶頂するから、ごめんね?♡」と謝った

3人仲良くのイルミネーションスターズは、めぐるの絶頂にて、終わりを迎えることになると言った


(......グチュッ!♡"......グチュッ!♡"......グチュッ!♡"......グチュッ!♡")

灯織『ぎ"ゃあ"あ"あ"っ!?♡"め"ぐ"る"、や"だ"や"だ"や"だ"や"だ"っ!?♡"』

灯織『耐"え"て"ってば!?♡"も"う"少"し"で"い"い"から、め"ぐ"る"、耐"え"て"ってばーーっ!?♡"』

灯織は、おちんちんでマンコをズボズボしてくることと、もう諦めようとしているめぐるに、やめてと嫌がった

めぐるが諦めてくれさえすれば、灯織が奴隷花嫁になることは無いのに、めぐるを逝かせたくない気持ちがまだ残っていた

灯織も快楽のせいで、涙を流したりよだれで顔がグショグショにしているが、そして目が充血しているが、まだ耐えようと頑張っている


(...........グチュッ!♡"............グチュッ!♡")

めぐる『ご"、ご"め"ん"....ってば....ッ♡".....グ"オ"ッ!?♡".....で、でもっ.....わたしっ....も"、ダ"メ"....だからっ♡"オ"ッ!!!♡"』

めぐる『わっ、わたしがっ.....奴隷花嫁に...な、なっても....♡"わたしは、わたっ...し...だ、からっ....♡"』

めぐる『....オ"ッ♡"、ひ、灯織は、お"っ....っぎ"ひ"!♡"わ"、わたし....のことっ....お"、お祝い.....し"っ.....して.....くれる....でしょっ....?♡"』

灯織『め"っ.....めっぐ"ぅ"!....る"っ....♡"』

もうダメそうなめぐるを、灯織は一生懸命、応援した

応援している最中も、めぐるも灯織もおちんちんに何度も貫かれているし、どちらが大変とかではなく、どちらも同じくらい大変な状況で


(.....グチャッ♡グチャッ♡グチャッ♡グチャッ♡グチャッ♡)

めぐると灯織が頑張っているのを聞いてか、真乃を突く男は、腰を動かすペースを速めていた

真乃『ん"ぴ"ぃ"っ!!!♡".....あ"は"っ♡"....は"?♡"は"ひ"っ?♡"イ"ッ........私"....?♡"』

(......ブシャッ!!♡"ポタポタポタポタポタッ♡")


(......グチュッ!♡"......グチュッ!♡"......グチュッ!♡"......グチュッ!♡")

真乃『......ン"ギ"ヒ"ッ!♡"イ"ッ......わ"、私"が......イ"ッち"ゃ....った"....♡"......イ"ギ"ッ!♡"』

灯織が止めても、めぐるは諦め、我慢するのをやめて犠牲になってくれるハズだった

だからもう、めぐるはマンコを突いてくるおちんちんに合わせ、絶頂するタイミングを図っている最中の出来事だった

まさかのタイミングで、真乃が1番に絶頂をキメてしまい、奴隷花嫁になることが決まってしまったとは


めぐる『......ぐ"っ!!♡"』

灯織『......っぎ"ひ"!!♡"』

(.......プシャァァァァァァァァァ♡")

真乃の絶頂を知るや否や、続けてめぐるも灯織も、即座に絶頂をキメた

とうの昔に我慢の限界を超えていたのは、3人ともだった

どこまで我慢できるかどうか、死ぬか生きるかくらい必死だったので、もう我慢しなくていいと思った瞬間、即イキは容易なことだった


(.......ドサッ!!!)

絶頂を決めた真乃は、男にお姫様抱っこされたかと思ったら、ベッドの上に放り投げられていた

真乃『......ん"ぎ"ゃあ"っ!?♡"え"っ♡わ"、わ"、わ"....私"が"....奴隷花嫁.....って!"?"♡"』

真乃『こ、これに....き、着替えて.......上と下の口に、ど"、同"時"に"、おちんちん串刺しウエディング....処"刑"....?♡"』


ただの結婚式では済まないことは、奴隷花嫁と言われた時点で分かっていた話

真乃はベッドの上で、まるで逆バニーのような、シースルー且つ布がほぼ皆無の、胸はもちろん股間を見せびらかすウエディングドレスに、全員の目の前で着替えさせられるのであった

ウエディングドレス姿になった真乃は、灯織とめぐるの目の前で満面の笑顔を見せると、騎乗位とフェラを同時にヤらされて、口とマンコに同時におちんちんをブッ刺された


真乃『.....ジ"ュル"ル"ッ♡"ん"っぷ!!♡ん"ぐ"ぐ"ぐ"ぅ"っ!♡"ブ"ッ♡ブ"ビ"ッ!♡"』

裸且つ、花嫁姿の真乃はベッドの上で、股を開いて男の上に跨って、マンコの奥深くまでおちんちんが刺さるように座っている

マンコの中でガチガチに反り立つおちんちんからは逃れられず、お腹の中が苦しくて仕方が無かったが、これが愛だと思って受け入れるしかなかった

口も、喉奥までおちんちんを咥えさせられて苦しそうにしながら、さらに自ら、腰抱きイラマチオを決行して、おちんちんを根元までグポッと飲み込むと、奴隷花嫁に相応しい誓いのおちんちんキスをキメた


真乃『ゴ"ップ"....ブ"ビ"ブ"ッ!♡"ブ"ブ"ッブ"ブ"プ"ブ"ビ"ッ!♡"』

上も下も、真乃の口はもう、おちんちんが奥深くまでブッ刺さり、どちらの穴も射精待ちの時間になっている

奴隷花嫁の真乃の誓いキスは、完全無防備で体を晒して捧げること且つ、喉奥とマンコの最深部に、同時に射精されることを自分から求めることだ

出来るだけ早く2穴同時射精してくれればいいのだが、真乃が窒息する前に、誓いのキスが終わるかどうか怪しいものだった

そもそも真乃は、この場にいる男達全員と誓いのキスをさせられる

最終的に、いったい誰と結婚することになるのやら、それは奴隷花嫁が知ったことではないのだが


(......パチパチパチパチッ....)

奴隷花嫁の真乃が、騎乗位と腰抱き喉奥イラマチオを決めていると、それを祝福するように乾いた拍手の音が聞こえた

めぐる『真乃、結婚おめでとう♡』

灯織『真乃、よかったね♡幸せになってね♡』

真乃『.....ブ"フ"ッ!♡"オ"ッ♡"オ"ゥ"ッ♡"......ブ"ッ♡"ブ"ビ"ビ"ッ♡"....ゲボォッ!♡オ"ッ...お"ぇ"っ♡お"え"ぇ"ぇ"っ!!♡"』

2穴同時におちんちんで串刺しにされて、射精待ちしている真乃を、めぐると灯織はとても嬉しそうに祝福してくれた


こうでもしなければ、真乃もめぐるも灯織も、この地獄よりも地獄を見ることになってしまうから

真乃は心から奴隷花嫁になることを望み、めぐると灯織も心から、真乃の結婚を祝福する

これから真乃は何度も、喉奥までおちんちんを咥えながらゼロ距離喉奥射精を味わうことになるが、笑顔でザーメンを飲まされ続ける

真乃『......ぶ"び"ぃ"っ!!♡"』

悲惨な公開処刑となり祝われるべきことではないのだが、めぐると灯織は、真乃の奴隷結婚式が終わるまで、ずっと祝福し続けてくれた


ー2.ENDー


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