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(R-18)冬優子「みんなの前で、ふゆと公開セックスしたいって書いてくれてもいいのよ?♡」

(R-18)冬優子「みんなの前で、ふゆと公開セックスしたいって書いてくれてもいいのよ?♡」


◆内容

夜な夜な、女性たちの部屋で一緒にカードゲームをしていたプロデューサー。最後の1回は千雪の提案で、"NG無しの罰ゲーム"を賭けて行われることに。勝負で敗けたプロデューサーが選んだ罰ゲームとは....。(全文:約14000文字)

※大崎甜花、大崎甘奈、桑山千雪、黛冬優子、プロデューサー

ーーーーーー


P「....おっし来た!これでどうだっ!」

(....ペシッ)

プロデューサーはキングのカードを2枚出しした

現在、地方営業中の283プロダクション御一行様は、滞在中のホテルで夜な夜な、カードゲームの"大富豪"をして遊んでいた

当然、プロデューサーとアイドル達の部屋は別々だから、みんなの部屋にプロデューサーが遊びに来ているかたちで


甘奈『えー、やっぱり持ってたんだー?』

P「はは、これは出せないだろ?もう誰も返せないだろ?」

冬優子『ん~』

直前、場に出されていたカードは10のカード2枚で、プロデューサーはそれよりも強いキング2枚を出している

勝負終盤でなければ、これもひっくり返せる強さのカードだが、みんなの手札は2~3枚しか残っておらず、これ以上強いカードは出ないと思われた


甘奈『なーんてね?♡はいはーい!甘奈、出しまーす♪』

千雪『えーっ!甘奈ちゃん、すごーい♪』

P「は!?マジで持ってるのか!?」

(....パサッ....)

甘奈は手持ちの3枚から、エース2枚を出してきた

P「うおっ!?マジかよまだ残ってたのかよ!?」

甘奈『えへへ~、こんなときのためにと思って、残しておいたんだ~♪』


千雪『私はパスかなぁ』

甜花『甜花も.....パス.....』

冬優子『ふゆも、パスしまーす』

P「俺も....パスだ」

甘奈『ってことで、はい。甘奈はこれでお終いっ♪』

(......パサッ.....パサッ.....)

今度こそ、甘奈よりも強いカードを出せる者は誰もおらず、甘奈は手持ち最後の1枚だった"5"を出してあがった


千雪『じゃあ、私もこれでおしまいっ♪』

(.....パサッ)

P「あっ」

甜花『て、甜花も....おしまい....』

(.....パサッ)

P「ちょっと!?」

冬優子『はぁ、危なかった♪』

(.....パサッ)

P「おいおいっ!?なんだよそれ順番にあがられたら俺の負けじゃん!?」

甘奈が5を出した後、千雪が6を、甜花が9を、冬優子が10を出して順番にあがっていった


冬優子『だって、ルールだもん♡残念だったわね?♡』

P「んだよ、またやられたか~。最初は調子良かったんだけどなぁ」

やればやるほどプロデューサーは負けるようになってきた

これはただの遊びだし、みんながグルになってプロデューサーが負けるようにする意味もない状況だ

だから本当に、運が悪いだけとしか言いようが無かった


P「.......そろそろ終わりにするか?明日の仕事は夕方からだとしても、もういい時間だろ?」

P「それに、果穂も寝てることだし」

白熱していたのはプロデューサーかもしれないが、もう22時を過ぎていた

隣りの部屋の暗がりでは、果穂がベッドでスヤスヤと眠っている姿が見えるし、そろそろお開きにしていいかもしれない


冬優子『あんたあとで、ふゆが勝ち逃げしたって言わないなら終わりでいいわよ?』

P「いや、そんなこと言ったら終わらないだろ。ってか、それでいいだろ俺が負けたんだし」

甘奈『そしたらさー?あと1回だけやろっか?これで最後って決めてさ』

P「まあ、みんながそう言うなら.....もう1回だけやるか?」

プロデューサーは勝った負けたにこだわる気持ちは無かったが、これで最後と決めれば、誰からも文句は出ないだろう

それにまだ、遊びたい様子だったから付き合うことにした


千雪『時間が遅いってこともあるんだけど、ここからは大人の時間ってことで、何かを賭けて勝負するのはどうかしら♡』

甘奈『あっ、いいねそれ♪』

甜花『うんっ、甜花も.....賛成....』

冬優子『ふゆ、賛成♡』

P「.......賭ける?あれ....?」

これはまさか、プロデューサーはハメられようとしているのではないか?と思うくらい、みんなは千雪の意見に賛同した

いや、まさかだと思ったし、夜のノリでこうなっているとしたら、プロデューサーだけ反対したり白けるようなことは言いにくい空気だった


甘奈『はい、罰ゲームはコレに書いてね♪♡』

(.....パサッ)

甘奈は中央に色紙を置き、みんなにペンを1本ずつ配り始めた

甘奈『ここから好きな色紙を1枚ずつ取ってもらって、何色を選んだのか、自分しか分からないように取っていってね♡』

甘奈『紙を取った人は少し離れて、書き終わったら小さく折り畳んでこの箱に入れてね♡』

冬優子『はーい♡』

甜花『うんっ♡』


P「なんか....用意がいいんじゃないか....?」

千雪『そうかしら?♡』

即席でやるに十分な小箱はさておき、色紙とか人数分のペンとか、用意しようと思わなければこの場に無いようなモノに思えた

甜花『なーちゃん、罰ゲーム....どんなのにする...?』

甘奈『そうだなぁ....♡1回勝負だし、すっごいのがいいかなあ♡』


甘奈『みんな、キスとかじゃなくて、もーっと大人っぽい罰ゲームしようね♪♡』

甘奈『せっかくだからNG無しでいいし、道具は何を使ってもいいし、何でもOKってことにしなーい?♡』

冬優子『それ、いいかも♪♡ふゆ、エッチなこと書いちゃおーっと♡』

甜花『甜花も、ヤバいこと....書く....♡』

千雪『うーん♡キス以上で凄いことなら、アレがいいかしら....?♡』


P「みんな!?♡"ちょ、ちょっと何がどうなって!?♡"」


いくら夜のノリだからといって、大人の時間だからといって、本当に大人なことを書きそうな話にプロデューサーは慌ている

冬優子『なーに言ってんのよ?あんたも負けずに書けばいいじゃないの♡』

冬優子『言っとくけど、ショボくて白けるようなこと書くんじゃないわよ?♡』

冬優子『みんなNG無しでいいって言ってるんだから、あんたもそれなりのことを覚悟して、あんただって欲望のままやってみたいプレイでも書けばいいのよ♡』

これは、敗者が罰ゲームを受けることになると言うには、少しばかり語弊がありそうだ

敗者が不利なことに間違いないが、罰ゲームを引く権利を得るだけの可能性もあり、それはこの後すぐに冬優子が教えてくれることになる


冬優子『例えば.....そうねぇ...?♡その気があるなら、みんなの前で、ふゆと公開セックスしたいって書いてくれてもいいのよ?♡』

冬優子『あんたとセックスさせられるなんて、ふゆからすれば罰ゲームなんだから♡』

冬優子『嫌がりながらあんたを抱きしめさせられて、きったない顔でアクメを晒しながら中出しされてもいいし、ラブラブ生ハメさせられたっていいんだから♡』

冬優子『ま、自分が書いた罰ゲームが引かれたときのことを考えて、上手いこと書くことね?♡』


P「!?♡"い"、いや.....なんでもOK.....だからって....♡"」

冬優子『あんたが書かないなら、ふゆが自分で、あんたとの嫌々濃厚セックスを書いちゃおうかしら♡』

それはそれで、自分が嫌だと思う罰ゲームが当たる確率をわざと高くして、どんなマゾなんだ?と思ってしまう

が、部屋のあちこちでみんな、楽しそうに罰ゲームを書いているように、プロデューサーもこの1度きりのゲームが盛り上がるようなことを書けと、冬優子からのメッセージだった

冬優子はプロデューサーをドキドキさせるようなことを言いながら、素早く色紙を1枚取ると、罰ゲームを書くため離れて行った


P「本当に....何も書いてもいいのか.....?これ....♡"はは....やってみたい凄いプレイ....って♡"」

酒を飲んで酔いながらならまだしも、ここにいるのは、まだ酒が飲めない若さの女ばかりだ

NG無しで考える罰ゲームは、誰かにとって罰ゲームになればいいらしい

冬優子が言うように、セックスでも何でも好きに書いて構わないし、誰かが罰ゲームを引いた時、自分が得をする内容でも構わない

要は、考え方と使いよう次第でいくらでも化けるし、悲惨な目にも遭うわけで......


最後に1度だけ、罰ゲームを賭けて大富豪が行われた

少なくとも、プロデューサーが書いた罰ゲームは、NG無しと呼ぶに相応しいほど激ヤバな内容を書かせてもらっている

きっと、悲鳴が上がるほど盛り上がること間違いなしだが、本当にNG無しの罰ゲームをやることになるのかどうか、半信半疑だったりする


P「.....俺"の".....敗"け"?」


冬優子『はい、あんたの敗け♡ざーこ♡ざーこ♡』

甜花『にへへ....プロデューサーさん、敗けだよ♡』

甘奈『プロデューサーさん、罰ゲームだね♪♡』

千雪『うふふ♡完全敗北、おめでとうございます♡』

プロデューサーの敗けが決まった瞬間、プロデューサーは表情を見られながら、拍手されていた

プロデューサーはかなり良い手札だったのに、4対1でハメられて、流石に手も足も出ずだった


甘奈『ってことで、プロデューサーさんにはこの中から、1枚引いてもらおうかなっ♡』

(......ガサッ......ガサッ......パサパサパサッ)

甘奈は、罰ゲームの紙が入っている箱を逆さまにして、床の上に、折り畳まれている色紙を落とした

P「ん....???なんで箱から出すんだ???」

これから罰ゲームの紙を1枚引かないといけないプロデューサー

甘奈の謎の行動に、ただ1枚引くだけではいけないのか?と思った


甘奈『こうすれば紙の色が分かるから、自分が書いた罰ゲームを避けることが出来るでしょ?♡』

甘奈『それと、わざと自分が書いた罰ゲームを選ぶことだって♡』

P「!"?"♡"」

箱に入っている罰ゲームをランダムに引く場合、自分の罰ゲームを引く可能性がある

しかし、色紙の色が見れる状態で引くことで、自分の罰ゲームを避けることも、わざと選ぶことも出来るわけだ

自分が書いた罰ゲームを引きたいと思っていた場合は、確実に引けるようになったし、それが自分で書いた罰ゲームであることを知っているのは自分だけだ


P「........ゴ"ク"ッ♡"」

プロデューサーは、本当にこんな方法で決めていいのか?と思うほどのことを書いている

他のみんなが何を書いたのかも気になるが、少なくとも自分が書いた罰ゲームを引けば、"勝ち"であることは確定だった

P「じゃ、じゃあ......俺が選ぶのは....これだっ!♡"」

プロデューサーは、これだと思った1枚に手を伸ばした


※ここから、話が2つに分岐します。

【1.罰ゲームは、プロデューサーが全員と.....】


(......カサッ....)

プロデューサーは、青色の色紙を手に取った

P「俺が選ぶのは、これだっ!」


冬優子『ふーん?なんか、自信あるみたいね』

甘奈『あれあれー?それって、プロデューサーさんが自分で書いた罰ゲームなんじゃないのー?♡』

他の色紙を選ぶかどうかも悩んだが、甘奈の言う通りだった

やはり、自分が書いた罰ゲームを自分で引くことが、一番安全だと思ったし、これはプロデューサーにとって罰ゲームどころがご褒美が書かれている紙だった

そして書いた本人であるプロデューサー以外、この青色の色紙の罰ゲームを誰が書いたのか、誰も知らないのである


P「さて、どうなんだろうな?この紙に書いてある罰ゲームは何だ....?」

(.....カサッ......カサッ.....)

折り畳まれている色紙を開いていくプロデューサー

もっと綺麗な折り畳み方をしておけば、プロデューサーらしさが出なかったかもしれないと思い、折り畳み方からバレないように隠しながら開いていた


P「これはっ!?♡"」

甜花『えっ、なになに....?なんて.....書いてあるの.....?』

千雪『どんな罰ゲームだったの?』

少し臭い演技かもしれないが、"みんなの前で物凄いことが書かれている罰ゲームを見た"をした

実際、演技をしなくても驚く内容で間違いないし、自分でもドキドキし始めて来た


P「や"っ、だから....♡"ぜ、全員を......ッ♡"ゴクッ♡"」

冬優子『全員と、何なのよ?もったいぶらないで、早く発表しなさいよ』

冬優子『どーせ、エッチなことは確定なんでしょ?あんたのニヤけてる気持ちの悪い顔を見れば、そのくらい分かるのよ』

生唾を飲んだのは、発表したら本当にそれが現実になるかもしれないから嬉しくて

八百長も八百長で、こんなに簡単だとは思わなくて


P「ゴクッ♡"1人あたり3時間ずつ......みんなの目の前で、若い順に全員を犯す.....こと.....♡"」

P「......お"、犯される方は.....3時間犯された後、絶対に屈すること....♡"」

自分で自分が書いた罰ゲームを読み上げてこれ以上、恥ずかしいことは無いと思ったが、これは儀式だと割り切ることにした

プロデューサー以外の誰かがこの罰ゲームを引いていた場合、濃厚なガチレズが見れたし、その気が無い女が女に嫌々犯された後、屈してガチレズにさせられる瞬間が見れていた

最後は、プロデューサーが女性に犯される上に屈したと言わされ、個人的に最高な性癖フルコースを味わうことになっていたことだろう


今回、罰ゲームを自分で引いたプロデューサーは、みんなの目の前で、若い順に3時間ずつ犯していき、屈したと言わせることになる

最後は千雪が、プロデューサーに"分からされる"ことになり、あの爆乳をどう楽しもうかと、始まる前から興奮していた


冬優子『あー、はいはい。やっぱりそんな感じのこと書いてあるわよね?』

冬優子『別に、紙に書いてあるんだったら、ふゆはそれで構わないわよ?♡それが、罰ゲームなんだから♡』

甘奈『はーい♡甘奈も罰ゲームに従って、プロデューサーさんに犯されて、屈しまーす♡』

甜花『甜花も.....それでいい....♡プロデューサーさん、甜花のこと犯すの.....なーちゃんと、どっち先....?♡』

千雪『私のことも、たくさん可愛がってくださいね?♡』


P「お"っ、おう....♡"」

全員が素直に、罰ゲームを受け入れると言ったので、プロデューサーは目を大きく開いたほど驚いた

こんなに都合よく、簡単に全員とセックス出来るし犯せるなんて、とも思った

千雪を犯すまで、それまでに3人も相手をするし、9時間にも及ぶセックスを見せることになる

それで千雪は早く犯して欲しいと思うのか、いよいよ自分が犯される番が来てしまったと思うのか、とても気になるところだった


P「こ、これってゴム.....するんだよな....?♡"誰か持ってるか....?ま、まさか.....♡"」

わざとらしく、最優先で気になっていること確認したプロデューサー

コンドームを着けるかどうかもあるし、プロデューサーは持っていないから、持ってる誰かに貰うしかないこともあって

冬優子『まさか?♡コンドームなんて、使うわけないじゃないの♡』

冬優子『あんた、犯すって意味が分かってないのかしら?♡コンドームなんて着けたら、ふゆを犯したことにならないじゃないのよ♡』

冬優子『少しは考えて、ふゆのことを犯しなさいよね?♡バッカじゃないの?♡』


甘奈『そうだよ、プロデューサーさーん?♡犯すって言ったら、コンドームなんて使わないって考えるのが普通だよ?♡』

甜花『甜花も、コンドーム.....いらないよ?♡甜花を犯すのが.....罰ゲームだから....♡』

千雪『私も、コンドームを使おうなんて思ってないわよ♪♡生で中に出してもらわないと、ねぇ?♡』

千雪『それとも妊娠させるのが怖くて、怖気づいちゃったのかしら♡』

みんなは犯されることを喜んでいないし、嫌がらないようにしながらゴム無しを催促してくる

プロデューサーは、不思議な感覚に包まれながら、おちんちんをバキバキにしているのがバレていた


P「べ、別にそんなこと思ってないし!?♡"そんなわけじゃ....!♡"」

P「お前らこそ全員、覚悟しておけよ!?♡"白目を剥かせて、ヒィヒィ言わせるほど犯してやるからな!?♡"」

P「泣き叫んでもキッチリ3時間、1秒たりとも休む時間を与えずに犯してやるからな!?♡"』

P「今から、甘い顔を見せながら屈しましたって言う覚悟しておけよ!?♡"」

犯す方も犯される方も、互いに煽り煽られ、これは惨たらしい目に遭う罰ゲームであることを再認識し合っていた


甘奈『それじゃあ、準備とかなーんにも必要ないんだから、今すぐに1人目を犯してもらおっかな♪♡』

(......ギュッ♡)

甘奈はそう言いながら、プロデューサーの右手を握ってきた

甜花『うんっ♡みんなの前で、1人ずつ順番に......ねっ♡』

(......ギュッ♡)

甜花も、甘奈とは反対のプロデューサーの左手を握ってきた

P「お"っ、お"っ!?♡"ちょ、ちょっと2人ともっ!?♡"」

甘奈と甜花は、2人がかりでプロデューサーを引っ張って、ベッドの方へと歩かせ始めた


千雪『うふふっ♡』

冬優子『ふふっ♡』

犯されると言うのに、急に楽しそうな顔を見せたのは、甘奈と甜花だけでなく、千雪と冬優子もだった

これはまるで、笑わないように笑いを堪えている時に近かった

自分がプロデューサーに犯されるどうこうについては、確かに嫌そうにしているが、違う何かで笑っているらしい

冬優子『さあ、あんたのさっきの言葉に、二言は無い....わよね?♡』

千雪『この中で若い順に、3時間ずつ犯していってもらおうかしら?♡』


果穂『........スゥ♡.......スー♡』

甘奈と甜花がプロデューサーの手を引っ張って、ベッドまで連れてくると、そこで何も知らない果穂が気持ちよさそうに眠っていた

P「!"?"♡"」

冬優子『3時間のゴム無し生ハメで、果穂ちゃんの中に、あんたは中出し何回することになるかしら♪♡』

千雪『白目を剥かせて、ヒィヒィ言わせるんだったわね♡さあ、果穂ちゃんからどうぞ?♡』

P「え"っ....え"っ....?♡"」

プロデューサーは鳥肌が立つほど驚きながらも、ズボンの中では過去一番におちんちんを大きくしたし硬くもしていた


プロデューサーは全員の目の前で、千雪の半分の年齢しかない果穂との、公開セックスが始まろうとしている

果穂の体を堪能するように抱きしめ、まだ膨らみかけの柔らかいおっぱい吸ったり、キツキツのマンコに無理矢理おちんちんを入れたりして、プロデューサーの方が屈してしまいそうになる3時間を味わうことになる

3時間の間、1度も果穂のマンコからおちんちんを抜かずの中出しを繰り返し、果穂を大人の力でねじ伏せて、マンコはガチガチに勃起したおちんちんで、全てにおいて屈したと言わせることになる

甘奈と甜花と千雪と冬優子の目の前で、プロデューサーも果穂も、みんなに見られながら


ー1.ENDー


【2.罰ゲームは、プロデューサーが全員に.....】


(......カサッ....)

プロデューサーは、黄色の色紙を手に取った

これは自分が罰ゲームを書いた紙ではなかったが、表面に"エッチな罰ゲーム♡"と書かれているのを見て、気になってしまったから

表面に文字を書いてはダメと言うルールは無いが、興味を引くようになっているのはズルかった

千雪『......ふふっ♡』

色紙が箱から出されることや、ほぼほぼプロデューサーが負けると想定された上で、エロいことに弱いプロデューサーが、まんまとハマる罠だった


(......カサッ......カサッ......カサッ.....)

そんなことを何も知らずにプロデューサーは、綺麗に畳まれていた紙を開いていくと、綺麗な文字が現れた

P「なになに......?裸エプロン姿で、全員に.......おしっ............う"っお"!"?"♡"」

それなのに書かれていた罰ゲームは、とんでもなく卑猥な内容だった

確かにエロはエロで間違いなかったが、果たしてこれは誰にとっての罰ゲームとなるのやら


冬優子『どうしたのよ?♡早く、読み上げてみなさいよ♡』

P「.....そ、それは....♡"」

罰ゲームはもう始まっているのか?と思うほど、読み上げることに抵抗のある内容だった

結局はヤることになるから、隠すことなど出来ないが、心の準備が必要であることは間違いなかった

甘奈『ほら、早く~♡』


P「.....やっ.....だから....これはっ♡"」

P「.....裸エプロン姿になって、全員に......おし......こ.......を......飲ん....」

冬優子『はい、聞こえなーい♡声を張って、堂々と言いなさいよ♡』

甜花『プロデューサーさん、敗けたんだよ...?敗けた自覚、全然無いの....?敗けたのに....そんな言い方しか....できないんだ....?』

P「......ッ♡"」

ハッキリ言えないからみんなにいろいろと言われるが、何故か甜花に言われるとかなり効いたし、体にゾクッと来るものがあった

少し脱線してここだけの話になり、甘奈が甜花を好きなことは知っているが、まさかプロデューサーと同じ理由で好きなわけじゃないよな?とも思った


P「だ、だからっ!♡"裸エプロン姿になって、全員におしっこを振る舞うって書いてあるんだって!♡"」

甜花『ひ"ん"っ!?♡"』

千雪『わぁ....♡ひどーい♡私たち、プロデューサーさんのオシッコを飲まされちゃうのー?♡』

甘奈『えへへ♡それ、どっちの罰ゲームになるんだろうね?♡』

まさか、全員が巻き込まれる罰ゲームを引いたなんてと思ったのは、プロデューサーだけではなかった

選んでしまった罰ゲームは、誰にとっての罰ゲームになるのやら

女たちの前で裸エプロン姿になり、おしっこを振る舞うことになるプロデューサーなのか、プロデューサーの変態姿を見せられたり、おしっこを飲まされる女たちなのか


千雪『確か~、持って来た衣装の中に、エプロンがあったわね♪♡』

(.....ガサガサッ....)

千雪は荷物を漁り、小道具やら衣装の中から、エプロンらしきモノを取り出した

地方営業に来ているだけあって、様々なモノを用意していたから、その中にエプロンらしきモノはあるにはあった

千雪『はい、プロデューサーさんが着るエプロンは、これでどうかしら?♡』

(.....パサッ...)

P「ち"っさ"!?♡"」


プロデューサーが手渡されたエプロンは、確かにエプロンとも呼ぶが、腰に巻いて股間を隠す程度の小さなモノだった

それもスケスケのシースルーで、リボンとフリル付きの可愛いエプロンだった

どうしてそれだけしか無いのかは、プロデューサーもよく知っていて、メイド服に付属されていたエプロンを外したからだった

あくまでも、プロデューサーの恰好は裸エプロン姿で、メイド服ではないから小さくてもこのエプロンだけを渡される


千雪『急なことだったから、他に無いのよ♡これで我慢してくださいね?♡』

甘奈『準備は甘奈達がしておいてあげるから、プロデューサーさんは裸エプロンになったら戻って来てね♡』

甜花『ほとんど、脱ぐだけだよ?すぐ、戻って来てね....?』

P「............は"い"っ♡"」

何がキツいのかと言えば、別室で1人で着替えることや、激エロな裸エプロン姿になって戻って来ることだ

それから、女たちは服を着ているのに自分だけが激エロな姿で、オシッコを振る舞うことになることだ


.............

........


股間の前に、リボンとフリルが付いた小さなシースルーのエプロンだけを身に纏い、ほぼ全裸で戻って来たプロデューサー

股間を隠すと余計に恥ずかしい気がして、堂々と登場したにはしたが、エプロンの奥で半立ちのおちんちんが揺れているし、半立ちだからエプロンを押し上げていた


甘奈『感想、聞きたい?♡何か言ってあげた方がいいかな?♡』

甜花『にへへ...♡ちっさ....♡』

冬優子『ちょっと、動いてるんじゃないのかしら?♡』

千雪『惨めな恰好で、とってもお似合いね♡』


P「あ"っ.....♡"えっと....感想とかは.....いいんで...♡"」

ほぼ全裸で裸エプロン姿を披露したプロデューサーは、女たちに滅茶苦茶に言われた

そうなるだろうとは思っていたが、実際の反応を見ると、想像以上に恥ずかしく思った

冬優子『っていうか、いつまでそんなところに立ってるわけ?さっさとしなさいよ?♡』

千雪『そうね♡プロデューサーさんはこっちにきて、やることをやってくれないかしら?♡』


P「......えっ?♡"でも、それって....♡"」

裸や股間を見られる恥ずかしさから、半立ちのおちんちんをビクビクさせてしまうプロデューサー

動いてしまうおちんちんは、股間の前に下げているエプロンを揺らしてしまう

シースルーのエプロンだからエプロンの奥で動いてしまうおちんちんが見えているし、何から何まで恥ずかしかった

だが、本当に恥ずかしいと思うのはこれからだ


部屋の窓際に置かれてあった小テーブルが、部屋の中央に移動されていて、女たちはテーブルを囲むように椅子に座って待っている

小テーブルの上には所狭しと、ソーサーに乗ったティーカップが人数分、用意されている

P「い"や"い"や"い"や"....♡"」

テーブルのところで座って待っている女たちに近づいていく、全裸で裸エプロンの変態プロデューサー

肝心の、全員にオシッコを飲ませる罰ゲームは、プロデューサーの想像を遥かに超えるやり方で待っていた


冬優子『そうね?まずは、ふゆのから入れてもらおうかしら♡』

冬優子『エプロンはどうでもいいわよ?♡どっちにしてもあんたのおちんちん、透けてよく見えてるから♡』

P「わ"、分かったっ♡"」

冬優子は、自分用に用意してあるティーカップをソーサーごと両手で押さえると、テーブルの上を滑らせた

ティーカップを移動させた先は、冬優子と隣に座っている千雪の中間の位置で、テーブルギリギリのところだった

そしてそこは、プロデューサーが立つ場所だった


P「......ッ♡"」

椅子に座って待つ冬優子と千雪の間に入り、テーブルに太ももを押し付けるほど、体を近づけて立ったプロデューサー

テーブルの上でおちんちんをぶら下げ、今までの中で一番近くで、おちんちんを見せびらかせることになった

その状態で、真下に用意された冬優子用のティーカップにオシッコをするため、ゆっくりと膝を曲げていく

シースルーのエプロンがティーカップに被さり、透けたエプロンの奥では、冬優子のティーカップの中に大きくなったおちんちんが入るのが見えた

(.....カチャッ.....)


冬優子『.......フッ♡』

テーブルの上で、両手でティーカップを押さえていた冬優子は少し笑った

自分のティーカップの中にプロデューサーの汚らしいおちんちんが入ったのが見えたことや、ティーカップにおちんちんの重さが加わったことが面白くて

プロデューサーはただ、おちんちんを見せるだけでなく、ティーカップにおちんちんを入れながら放尿する姿まで晒すことになる


冬優子『あんたがふゆに飲ませたいだけ、好きなだけカップの中に出してくれていいわよ?♡』

冬優子『でも、みんなの分があるってことも忘れるんじゃないわよ?♡』

P「く"、く"っそ"♡"冬優子は特別にいっぱい飲ませてやるから、覚悟してろよ!?♡"」

冬優子『お好きにどうぞ?♡おちんちんをビクビクさせながら言っちゃって、何それ?♡ダッサ♡』


P「.....ッ♡"」

プロデューサーを含めて全員が全員、シースルーのエプロン越しに見えるおちんちんに注目している

冬優子にティーカップを押さえてもらいながら、冬優子のティーカップの中にオシッコを出し始めるのは、1人だけ全裸で裸エプロン姿のプロデューサーだ

(...........シャッ♡........ジョォォォォォォォォッ♡.......ジョォォッ♡)

甘奈『キャァッ!?♡"』

甜花『ひ"ぎ"っ♡"』

冬優子『う"っ.....ふ♡"』

変態的な恰好で変態行為をするプロデューサーに、悲鳴が上がった


(.......シャァァァァ♡......ジョボボボッ♡......ジョボボッ♡)

P「ぐ"~っ♡"」

ティーカップの中にあるおちんちんは、ティーカップの中からオシッコが溢れないように慎重に、少しずつオシッコを出したり止めたりと、加減していると見て分かる

ただオシッコさせられるだけでなく、調整しながらお洒落なティーカップに出すオシッコは、なんと恥ずかしいモノだろうか

1度で出し切るわけでなく、他のみんなのティーカップにも均等にオシッコを出すことも考えて、ある程度出し終えるとオシッコを止めて、ティーカップの中からおちんちんを取り出した


(.......ピチャッ♡)

おちんちんの先っぽから、オシッコが滴って冬優子のティーカップの中に落ちるのが見えた

竿はもう完全に勃起していて、竿でシースルーのエプロンが捲れている

甜花『プロデューサーさん、次は.....甜花に入れて....?♡』

(.....カチャッ.....)

冬優子の分のオシッコを出し終えたプロデューサーに、甜花は自分のティーカップを見せながら言った


甘奈『うん、甘奈達は後でもいいから、先に甜花ちゃんに入れてあげてね♪♡』

P「あ"、ああ....♡"」

冬優子と千雪の間で、冬優子のティーカップにオシッコさせられたプロデューサー

それなら次は隣の千雪で良かったのに、テーブルの反対側に座っている甜花のところまで回り込んでオシッコさせられる

罰ゲームを受けているのはプロデューサーだから何も文句は言えないが、わざわざ恥ずかしくなることばかりさせられている


(.....カチャッ.......シャッ♡.....シャァァァァァッ♡......シャァァァッ♡.....シャッ♡....)

P「ん"~ッ♡"」

冬優子のときのように、甜花にティーカップを押さえてもらいながら、甜花のティーカップの中におちんちんを入れ、オシッコしていくプロデューサー

また、溢れないように調整しながら少しずつオシッコを出しているし、おちんちんとオシッコする姿をみんなに見られている


甜花『プロデューサーさんのオシッコ.....美味しいの?』

P「い"、いや......そんなことないんじゃないか....?♡"そんなの俺に聞かれても.....♡"」

(......シャァァァァァ♡......シャッ♡......シャッ♡)

全員で、甜花のティーカップに入っている勃起したおちんちんと、溜まっていくオシッコを見ながらだった

プロデューサーのオシッコの味がどうなのかと甜花は聞いた

そんなこと聞かれても知らないが、美味しくは無いだろうと思っている


甜花『じゃ、甜花は少しでいいや。プロデューサーさんのオシッコ臭いし』

甜花『甜花の分は少なめにして、なーちゃんか誰かにいっぱい入れてあげて?♡』

P「お"ぅっ....♡"お"ぉ"....♡"」

(....ジ"ャッ♡".....ジョボボボッ!♡".....ジョッ!♡")

十分、惨めな姿を晒しているのに、甜花の要望に応えるため、放尿の勢いを弱くして、より惨めなオシッコを晒すことになるプロデューサー

その、情けなく惨めな姿を女たちに観察されて、現時点で自分は罰ゲームを受けていると思った


.........

.....


P「も、もうちょっと....出るんだけど....♡"冬優子のカップに2周目....入れるか?♡"」

冬優子『....ブ"フ"ッ♡"あ"は"は"は"っ!?♡"な、なによそれっ!?♡"』

一生、聞くことは無いだろうと思う状況と言葉に、冬優子は笑わずにいられなくて、吹き出してしまうほどだった

甜花と甘奈のティーカップにオシッコを出し終えると、冬優子と千雪の間に戻って来て、最後に千雪のティーカップにオシッコを出した裸エプロン姿の変態プロデューサー

全員のティーカップにオシッコを淹れ終えたのに、甜花に少しでいいと言われた分があり、まだオシッコを出しきれていなかった

だからまだ入りそうな冬優子のティーカップを見つつ恥ずかしながら、オシッコを足すべきか、冬優子はもう少しオシッコが欲しいかを聞く羽目になってしまった


冬優子『はぁ~、おもしろっ♡......そうねぇ、どうしようかしら?♡』

甘奈『えへへ♡』

千雪『ふふっ♡』

冬優子はプロデューサーではなく、甘奈や甜花や千雪と目を合わせた

みんなは目を合わせるだけで、何も言わなかったのに、意見が一致しているようだった


冬優子『あんた、そこでシコりなさい?♡まだ入ると思うなら、この中に射精しなさいよ♡』

P「な"ん"っ....!?♡"」

冬優子だけでなく、女たちがプロデューサーに求めているのは、オシッコではなくザーメンだった

冬優子『ふゆの分だけじゃなくて、全員のティーカップに1発ずつ射精しなさい?♡』

冬優子『これが罰ゲームってことを忘れてないなら、当然よね?♡』

甘奈『甘奈は、プロデューサーさんの男らしい姿を見せてもらいたいなー?♡情けなーく、おちんちんをしごくところ.....とかっ♪♡』


P「......や"、や"れ"ば"い"い"ん"だ"ろ"!?や"れ"ば"っ!?♡"」

全員がティーカップの中に、トッピングと言う名のザーメンを待っている

やって当たり前くらいの空気だし、やらないなんて言わせてもらえるわけがなかった

全裸でシースルーの裸エプロンで、立ちながらみんなの目の前で、自分のおちんちんをしごいて見せることになり.....


(......ビュルッ♡ビュルッ♡ビュルッ♡)

P「う"っく"!♡"」

ほぼ全裸で裸エプロンのプロデューサーは、立ったまま自分でおちんちんをしごき、出そうになると少し膝を曲げて屈んで、冬優子のティーカップの中におちんちんを入れて射精した

ティーカップの中には、先に溜めていたオシッコが入っていて、その中でビュルビュル♡と白濁ザーメンを放出されていく様子を、冬優子と千雪はニヤニヤしながら見つめていた

ティーカップの中でおちんちんがビクッ♡ビクッ♡と動き、そのたびに先っぽからドロドロの白濁ザーメンが出されてカップの底に沈んでいった


P「.....は"ぁ"♡".....は"ぁ"♡"」

射精が終わっても少しの間、プロデューサーは膝を曲げた姿勢で立ったまま、冬優子のティーカップの中におちんちんを沈め続けた

ティーカップのオシッコの中を漂っている白濁だったり半透明なザーメンがあったり、沈殿物として沈んでいる塊のザーメンが見えたりした

冬優子『ほんっとあんたって、なにをやらせても情けないわね?♡』

冬優子『でもまあ、それをあと3回はやってもらうから、覚悟することね♡』


これをあと3人分、千雪と甘奈と甜花のティーカップにも出すために、オナニーさせられるプロデューサー

オナニーを終えたら、女たちは同時にティーカップに口をつけ、プロデューサーのオシッコとザーメンを飲み干すことになる

最終的に、これは誰の罰ゲームになったのか、少なくともプロデューサーは恥ずかしい思いをしたが、全員の罰ゲームになるかもしれない


ー2.ENDー


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