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(R-18)"触れずの枕営業"で、桑山〇雪を指名した。

(R-18)"触れずの枕営業"で、桑山〇雪を指名した。


◆内容

283プロから枕営業の話を持ち掛けられた。プロデューサーの男曰く、"誰を指名してもいい"らしいので、桑山千雪を指名させてもらった。訳あって、そんな話から数か月が経過したとある日。"触れずの枕営業"とやらを堪能させてもらうため、千雪が待つラブホテルへと向かった。(全文:約12500文字)

※桑山千雪、(プロデューサー)

※一人称視点のストーリーです。

ーーーーーー


「ラブホテルの前まで辿り着いた」と連絡を入れると、「部屋まで来てください」と部屋番号を伝えられた

出迎えなどは一切無かったので、言われたとおりエレベーターで3階に向かい、静かな廊下を歩きながら部屋を探すと、どうやら突き当りの部屋がその部屋らしかった


(.....コンッ.....コンッ...コンッ)

???「.......どうぞ」

ラブホテルで、部屋のドアをノックするとか中から返事があるとか、変な気分だ

ドアのノック回数は、一般的に2回はトイレの個室確認になると言われているから、不本意ながら3度ノックしてみせると、中から若そうな男の声が聞こえた

ある意味、今回の状況に合っていそうなのはノック2回の方だと、思ったりもした


(......カチャ........キィ.......)

どうぞとは言われても、外からはドアを開けられない仕組みなので、内側からドアを開けてもらうことになった

わざわざ、少し高そうなラブホテルに足を運び、待っているのは知らない男だ─とか、そういった話ではない

確かに、この男のことはそこまで詳しく知らなかったり、来るのを待っていたかもしれないが


P「お待ちしておりました。ささっ、部屋の中に入ってください」

千雪『こんばんは♪』

ドアが十分に開くと、283プロの若いプロデューサーと一緒に、桑山千雪も入口のところで笑顔で出迎えてくれた

そう、男の方は283プロのプロデューサーで、そこまで詳しいことを知らないが、今日までに何度か連絡を取り合った男だ

女性は、283プロに所属しているアイドルの桑山千雪で、今日指名したのは桑山千雪だけだから、プロデューサーの方はどうでもいいし、寧ろいない方がいいとすら思っている


P「本日は、内容が内容ということもありまして、外までお迎えに行けずにすみません。こちらの椅子へお座りください」

プロデューサーと千雪に案内され、部屋の中へと進んで行く

何の変哲もない─と言うと、若干の語弊があるラブホテルの一室で、まず最初に案内されたのは、窓際にある小さなテーブルだった

高そうなラブホテルだとしても、基本は2人で使うだろう部屋のテーブルは申し訳程度のサイズで小さく、そこに用意されている椅子3脚は似合わないものだった

誰よりも先に、千雪が奥の椅子に座り、プロデューサーの男とほぼ同時に椅子に座った

やはり3人で座るには、狭い居酒屋のような狭さだと思いながら、床にバッグを置いた


P「それで─そうですね?まずは、えっと」

プロデューサーの男は、すぐさま本題に入ろうとし始めた

ここまでの流れを振り返り、挨拶や椅子に座る位置や順番をもっと考えるべきだろうが、堅苦しくない方がいいと伝えてあるから、プロデューサーの男も千雪も、それに従ってくれている

今日は特に、人間味があって飾られていない、生々しい姿を見たいと思っているからだ


千雪『.....ふふっ♡』

3人で囲むには小さなテーブルのおかげで、すぐ斜め前なのか真横なのかに座っている千雪は、胸元に視線を向けた時に笑っていた

千雪はいつもの服装で来てくれているから、何から何まで"生の桑山千雪"が見れている

とはいっても、最低限の演技のようなことは"お仕事"として、してもらっている

桑山千雪がラブホテルにいることもそれに該当するし、千雪の胸の谷間に顔を突っ込みそうなほど視線を向けたとしても、千雪が笑うだけなのもそれに該当する


P「......えっと。さっそくですが、お持ち......いただけましたでしょうか?」

千雪『テーブル上に、出してくださいね♡』

せっかく千雪の胸の谷間を見ていたのに、水を差すように話しかけて来るプロデューサーの男

何かとプロデューサーの男を邪魔に感じてしまうが、この男も気まずさを感じながら、役目を果たそうとしてくれているのだろう

少しわざとらしく、床に置いたバッグを見ながら、"忘れずに持ってきているか?"と聞いてきた


そしてこれは早々に、今日一番の難関になるだろうと思われることを言われている

ここは冷房がよく効いた涼しい部屋なのに、一瞬で汗をかき始めてしまった

出して欲しいと言われたモノは、とても出しにくい気持ちになるが、出さないわけにもいかなかった

床に置いたばかりのバッグを手に取り、膝の上に乗せ、すぐ出せるようにと一番上に入れておいたペットボトルを、小さなテーブルの上に置いた

(......ドンッ)


ペットボトルを置く手も震えていたし、足も少しばかり震えているし、汗が止まらないし顔が真っ赤になっている自覚がある

3人で囲むようにペットボトルを見なければいけないし、至近距離でプロデューサーと千雪に見られていると思うと、この瞬間が1秒でも早く終わって欲しいと願った

P「おお、これは.....なかなか素晴らしい......」

千雪『すっごいいっぱい出されたんですね?♡』

プロデューサーの男と千雪は、目の前に置いた500mlのザーメン入りペットボトルを見ながら感想を言った

ジロジロ見られると、顔から汗を垂らしそうになりながら小声で、「.....ま、まぁ」と返事するのが限界だった


恥ずかしさは最高潮を迎え、千雪にだけならまだしも、どうしてプロデューサーの男にも、この数か月にわたり準備してきたザーメン入りペットボトルを見られなければいけないのか?と思った

が、千雪の反応には大して感じることはなく、同じ男であるプロデューサーにザーメン入りペットボトルを褒められると、何故だかゾクゾクするものがあった

何か月も掛けて溜め、白濁とは呼べない酷い色のモノなのに、褒められると恥ずかしさは消え、汗も止まったし勃起していた


今日は、簡単に言ったら283プロの枕営業に付き合っているとか、そんな話だ

プロデューサーの男に、アイドルの写真を見せられながら誰でもいいと言われ、"桑山千雪"を指名した

ただ、よく変なことを思いつく事務所なだけあって、少しばかり特殊な枕営業になりそうなことは、用意させられたザーメン入りペットボトルからも分かることだろう


P「では、改めて私から説明を」

P「私と一緒にいるのが、今回、ご指名をいただいた桑山千雪です」

千雪『はい♪今晩はご指名いただき、ありがとうございます♡よろしくお願いしまーす♡』

テーブルの真ん中にザーメン入りペットボトルを置いたまま、プロデューサーは千雪の紹介を始めた

千雪も紹介されると少しずつ会話に入り、距離を縮め始めてくれた


P「今夜一晩、全裸の桑山千雪と、同じベッドで寝ていただきます」

P「ですが、事前にもお伝えしておりますように、一切、触れることは禁止させていただきます」

P「ただし、意図的に触れようとする行為の禁止となりますので、偶然でしたり、必要な接触は問題ございません」

千雪『うふふ♪♡必要なら....ね♪♡』

千雪は、今まで一度も喋ったことも顔も見たことも無い男を前に、それからザーメンペットボトルを前に、微笑むだけだった

全裸になると言われても、全く嫌そうな顔は見せないし、そもそもこれが枕営業だと分かっていて、笑顔を見せている


P「....ってことですので、そろそろ準備を─」

(......ガタッ.....)

プロデューサーの男は、凡その説明を終えたと思うと、準備に取り掛かろうとし始めたらしくて椅子から立ち上がった

千雪『あら、プロデューサーさん?聞かなくてもいいのかしら?♡』

P「え?まだなにか.......あっ、あ~.....。せっかくだから、千雪が自分で確認するってのはどうだ?」

千雪『そうね♪それがいいかしら♡』

まだ千雪は立ち上がらず、聞き忘れたことがあるのでは?と言い、プロデューサーの男と千雪の2人しか分からない会話をした

そしてプロデューサーが千雪に任せると言うと、千雪はこちらに目を合わせてきながら、テーブルに手を伸ばしていた


(......ゴトッ.....)

千雪『ふーん?♡これを、私に.....ねぇ?♡』

千雪はテーブルの上からザーメン入りペットボトルを手に取ると、傾けてみたりして、中で揺れ動くザーメンを眺めながら言った

目を細め、汚らしいモノを見るようでもあったり、見下しているような目だったりに見えなくもないが、微笑んでいるようにも見えて、女の本心というものは全く読めないと思った

ただ1つ確実なことは、どれほど嫌だとしても最低限、嬉しそうに振舞うようにしてくれていることだ

別の言い方をすれば、嫌だったとしても枕営業が成立するように振舞うし、好きで枕営業している可能性もある


千雪『これ....どうやってお使いになるか、お決まりですか?♡』

千雪『半分は着ザーで使うとして....♡残りは上の口でも下の口でも、好きな穴を1つ選んでくださいね♡』

千雪『私は、どの穴を使いたいって言われても大丈夫よ?♡』

夜のお店で接客してもらっているかのように、すぐ真横から、千雪が自分だけのために喋りかけてくれている

この枕営業は、ただ全裸の桑山千雪と一緒に、同じベッドで寝るだけではない

"桑山千雪の体に一切触れず"の枕営業は、やる意味があるのか?と思うかもしれないが、"触れず"をマイナスどころかプラスに変えるほどの1つが、このザーメンペットボトルだった

半分は千雪に着ザーさせるために使い、残りの半分は、千雪の穴を1つ選んでザーメンを流し込んでいいことになっている


千雪『ザーメンを流し込んでもいい穴はどこのこと....ですって?♡』

千雪『ふふっ♡お口でも鼻でも、穴なんだから好きに流し込んでいいですよ?♡』

千雪『オマンコに流し込んでもいいし、尿道でもいいのよ?♡膀胱がパンパンになるまでザーメン流し込んで、私があなたの代わりに男子トイレに行って、"射精"してきても♡』

500mlのペットボトルの上まで、ギリギリまで溜めてきたこのザーメンの使い道を、使うことになる千雪と一緒に考える時間

千雪の髪の毛をザーメンで洗わせてドロドロにしたい気持ちもあるが、今回は千雪の穴に流し込む話にしているから、千雪に飲ませるとか、マンコに流し込むとかの中から考えた


いくらでも変態プレイを思いつくが、ここは敢えて、千雪の口にザーメンを流し込むことに決めた

千雪『.......えっと、ただ飲むんじゃなくて、とりあえず.....私の口がいいのね?♡』

千雪『うん♡それじゃあ、私のお口にザーメン流し込みをやってみましょうか♪♡』

千雪の口にザーメン流し込みと言ったが、ただ流し込むだけではないとも言うと、千雪を少し考えさせてしまった

千雪は、まるで他人事のように快く返事してくれたが、これからザーメンを流し込まれることになるのは千雪の口の中だ

まあ、何事も始まってみないと分からないことはあるし、とりあえずやってみてから考えようとか、そんな感じなのだろう


P「千雪、そっちの話はもう済んだか?こっちの準備は終わったぞ?」

これから、千雪と一緒に寝るらしきベッドの上で、さっきからずっと準備をしていたプロデューサー

ベッドの頭の方と足の方に、手足を固定するためのベルトを設置していたらしい

一般的に、"転落防止用のベルト"というものがあったりして、ベッドからの転落や離脱だったり、寝返りを制限したりに使うことがある

しかし、プロデューサーの男が準備したベルトには、鉄枷が付いているのが見え、これがただの"転落防止用ベルト"とは異なることは一目瞭然だった

これからベッドの上で行われることを、千雪も理解した上でここにいる

千雪『あ、はーい♡私の方も、もう大丈夫よ♪♡そっちに行くわね♡』


千雪『それじゃあ、また後で会いましょうね♪♡』

千雪は席を立ち、ニコニコしながら耳元に息を吹きかけるかのように囁いてくれると、千雪の甘い香りがフワッと残った

P「最後に千雪の準備をしますので、一旦、隣の部屋でお待ちください」

P「こちらが隣の部屋の鍵になります。お荷物や貴重品などは隣の部屋に置いていただきまして、この部屋では千雪と寝るだけになります」

P「千雪の準備が出来次第、連絡を入れますので、必要なモノだけを持ってお越しください」

(.....ジャラッ.....)

プロデューサーが、隣の部屋の鍵を差し出して来たので受け取りながら席を立った


バッグを持って部屋を出て、鍵番号と同じ部屋番号を隣で見つけ、部屋に入った

わざわざ部屋を行ったり来たりせず、最初からこの待機部屋とも呼べる部屋で話をして、プロデューサーと千雪たちが部屋を移ればいいと思ったりもするが、些細な気遣いがあったりした

一旦、顔合わせついでに部屋の様子を見ておくことで、何も知らない初めての部屋に入るという緊張は無くなった

プロデューサーに呼ばれたら、知ってる部屋に戻って、千雪と一緒に寝るだけでいい

それでは全て、1つの部屋で済ませればいいのでは?と考えることも、野暮なことである

あくまでも千雪と一緒に寝る部屋は、ヤり部屋専用に、それだけに専念できるように使い、荷物置き場は別に用意している


..............

........


(......キィ......パタンッ)

プロデューサーから、「お待たせ致しました。ベッドの準備が出来ました」と連絡が入り、スマホだけを持って先ほどの部屋に戻った

ドアは少し開いてあり、ホテルのドアによく見かけるドアガードの金具を間に挟んで、ドアが閉まらないようにしてあった

それはつまり、この部屋にはもうプロデューサーがいないことを証明する仕掛けでもあるし、誰でも部屋に入れるようになっている

部屋に入るとドアと鍵を閉めて、他の誰も入って来られないようにして、桑山千雪と2人だけの密室にした


先ほどと違い、今度は千雪が入口に立っていないのは、ベッドで待っているからだ

緊張だったり、胸がドキドキする感覚を味わいながら、部屋の中に向かって僅か数メートルの距離を歩く

今夜一晩、一緒に寝てくれる千雪が待っていると思いながら進むと、壁で遮られていて見えなかったベッドはすぐに姿を現した

ベッドの前に立つと、先ほどからは想像も出来ない光景が広がっていた


千雪『.............』

ベッドの上には、スタイル抜群の女が全裸で、ベッドに取り付けられているベルトの鉄枷に、手足を拘束された状態で磔にされている

両手両足を少し広げた状態で固定され、両手は顔の横で、両足は少し開かされてM字開脚の恰好で

真っ黒の全頭マスクで口元以外の顔全てを覆われて、強制開口マスクで口を大きく開けさせられて、胸も股間もガバッと晒して待っていた

人が近づいてくる音を聞いても慌てたりする素振りを見せず、これが先ほど少し言葉を交わした桑山千雪のなれの果てと言うか、千雪自身がこうするべきだと判断し、将来を見据えた上で行っている枕営業だと思うと、信じられないし最高だった


(........カシャッ.....カシャッ.....カシャッ.....カシャッ.....カシャッ.....カシャッ.....カシャッ.....)

スマホのカメラを起動し、千雪に向けて写真を撮り始めた

千雪『............』

千雪は全頭マスクで何も見えていないだろうが、自分に向けられているカメラのシャッター音は聞こえているだろう

全頭マスクを被せられて、強制開口マスクで口を大きく開けさせられて、全裸で両手両足をベッドに拘束され、おっぱいも股間も丸見えになるように開かされたまま動けなくて

逆に、こんなに無防備な恰好で、何をされても文句ひとつ言えないのに静かにしている卑猥な千雪が、写真を撮られないと思ったらおかしいくらいだ


(.....カシャッ.....カシャッ.....カシャッ.....カシャッ.....カシャッ.....)

千雪『.......フー♡.......フー♡.......フー♡』

当然のように、千雪のその惨めな恰好や、全裸でエロい体を撮影するに決まっている

仰向けに寝ている千雪は、柔らかいおっぱいを持っている故に、左右にグニャッ♡と流れ出すように垂れそうになっているが、スイカのように馬鹿デカくて丸い形をほとんど維持したままで、正面からはもちろん、様々な角度から巨乳の"絶景"を楽しませてくれた

触れてしまいそうなほどの距離までスマホを近づけ、千雪の乳首や乳輪の写真を何枚も撮ったり

おっぱいに向かってフラッシュを焚いて写真を撮ったり、おっぱいに薄っすらと生えている毛が確認できるほどや、どれほど拡大しても画像が荒くならないほどの超高画質で撮ったり


(.....カシャッ.....カシャッ.....カシャッ.....カシャッ.....カシャッ.....)

千雪『.......フー♡.......フー♡.......フー♡』

千雪は、全頭マスクを被っているせいで何も見えていないが、胸元あたりから聞こえるシャッター音だったり、行ったり来たりする気配を感じ取っている

全裸で、両手を頭の横で拘束され、M字開脚になるように足にも枷をはめられて

至近距離だったりありとあらゆる角度から、自慢の巨乳の写真を撮られまくっていると思うと、流石に恥ずかしいらしく、手で胸を隠そうとしていた

が、両手首とも頑丈な鉄枷をはめられているせいで、両腕を広げて巨乳を晒したまま、好き勝手に写真を撮られ続けるしかなかった


(.....カシャッ..........カシャッ............カシャッ.....)

千雪『......ゴクッ♡.......フー♡.......フー♡』

千雪のおっぱいの形や大きさや、乳首や乳輪を隅々まで見せるように晒し、写真を撮られている

あり得ないほどの枚数、そして超高画質で自分のおっぱいの写真や動画を残され、写真の使い道は千雪ほどの年齢ともなればもう、聞かずとも分かりきっている

それを見て、しばらくどころかずっと楽しめるだろうし、下手をしたらネットに晒されてしまうかもしれない恐怖もある

が、これが千雪の枕営業だから、胸を晒して写真を撮られ続ける以外に道は無い


千雪『.......ン"ッ!?♡.......フーッ!♡".......フーッ!♡"』

(..........カシャッ.....カシャッ.....カシャッ.....カシャッ.....)

と、足もM字開脚のように開かされたまま、ベッドに磔になっている千雪

興奮したせいか、股間からツーっと、生温くてヌルヌルのマン汁を垂れ流し始めた感覚があって声が出た

かといって自分ではそのマン汁をどうしようもなくて、マンコからマン汁を垂れ流している女であることを隠すことも否定も出来なかった

そして同時にシャッター音が遠退いて、どう考えても股間からシャッター音が聞こえてくると思うと、足を閉じようとした


千雪『ん"ーー......♡"』

(.....カシャッ.....カシャッ.....カシャッ.....カシャッ)

が、頑丈な鉄の足枷のせいで足を閉じられるわけがなく、M字開脚したままマン汁を垂れ流す女として、写真を撮られるしかなかった

全頭マスクで顔を覆っているから表情は分からずとも、嫌がっている手足の動きを見たり、強制開口マスクで口を開けさせられながら出している声を聞けば、千雪の気持ちは簡単に分かる

全頭マスクで顔を覆い、手足を拘束されて卑猥な体だけを晒してマン汁を垂れ流し、無駄だと分かっているのに定期的に手足を動かそうとしている

枷を外してもらわない限り、体を晒し続けるしか無いというのに、たまに見せる抵抗の気持ちは、何も学習しない馬鹿な女と思われそうだ


そもそも、こんなことをこんな格好でしている時点で、誰もが憧れるほどの美人だし巨乳なのに、馬鹿な女と思われても仕方がない

男とセックスさせられる枕営業よりも、触れずの枕営業をする方が、もっと悲惨なことになっていると千雪に実感させている

が、まだ千雪の巨乳やらマン汁を垂らしているマンコの写真を撮られただけで、枕営業は始まったばかりに過ぎなかった


千雪『.......フー♡".......フー♡".......フー♡".......フー♡"』

おっぱい形が分かるように、それから乳首も念入りに撮影された

乳輪の大きさや色もマンコも、もうこれ以上は晒す方法が無いくらい写真や動画を撮られ続けると、シャッター音が聞こえなくなった

千雪の乳首は立っているし、マンコからマン汁が流れて乾いた跡が何本もあるし、無抵抗にさせられて開催された全裸拘束撮影会で、千雪は2回ほどイッた

全裸で恥ずかしい恰好で手足を拘束されていたり、恥部に向けられるカメラや、体に浴びせられるフラッシュを感じてだったり、千雪はイこうと思えば何回もイけそうな瞬間はあったものの、我慢して2回の絶頂に抑えることが出来た


千雪『.......フー♡".............フー♡"........』

あまりに、千雪の丸出しでいやらしい胸や股間に注目ばかりしていたが、千雪は裸を晒すことと同等かそれ以上に恥ずかしい姿を晒し終えていたことに、気付いていなかった

千雪の2回の絶頂のうち1回は、"握りしめた手"をアップで写真に残されていたのだが、全頭マスクで顔を覆っている千雪は当然、どこにカメラを向けられていたのか知らなかった

ここまで全く触れずに来たことがあり、千雪が"ただの全裸ではない"ことがポイントだった


例えば、逆バニー姿のことを全裸かどうかと考えたら、決して全裸は言わないだろう

が、トップスなるものは腕を覆うだけで、タイツを穿くだけで、残りは布無しの裸だとしたら、腕と足以外を丸出しで露出して、見せるモノを全て見せているから全裸と言ってもいいだろう

千雪は、ほとんどその状態と同等だしもっと悲惨な姿をしていたりするから、ひとまずは千雪のことを"全裸"でベッドに拘束されている女と呼んでいた


千雪は、両腕は二の腕までを覆うように超薄型の透明ラテックス手袋を、両足は太ももまでを覆うように超薄型の透明ラテックス・ニーハイソックスを身に着けさせられている

これで耳を付けていればシースルーの逆バニーになれなくもないが、この際、それはどちらでもいい

超薄型の透明ラテックスは、千雪の腕や足に隙間なく張り付くほどピチピチのサイズで、両手両足の透明ラテックスの中は、ザーメンで満たされてドロドロになっているのが見えていた

千雪も、自分の両手両足をザーメン漬けにされながらの、シースルー着ザー&全裸であることを理解した上で、ベッドに両手両足を拘束されて静かにしていた

恥ずかしい思いまでして渡したザーメン入りペットボトルは、しっかりと千雪の両手両足に着ザーとして使われている


千雪『.......フー♡".......フー♡"........フー♡"』

千雪はおっぱいに向かって何度もフラッシュを浴びせられ、我慢しきれずに絶頂したしまったときに、枷で拘束されている手をギ"ュ"ッ♡"と強く握りしめた

(.....グ"ッジ"ュ"ッ!♡"ジュブブッ♡"ブ"チ"ュチ"ュチ"ュ"ッ!♡")

千雪の、二の腕までを覆う超薄型の透明ラテックス手袋の中で、握り締めた手のひらや指の隙間から、ドッロドロのザーメンを握った音が出た

千雪も、手全体や指の隙間がザーメンで満たされている不快感に嫌な顔を見せたが、全頭マスクで顔を覆われている千雪の表情を知る者はいない

ただ、千雪が絶頂したと同時に、透明な手袋の中のザーメンをギ"ュ"ッ♡"と握りしめ、ブ"チ"ュ"ブ"チ"ュ"ッ♡と音を出した瞬間は写真に残されていた

引き続き、千雪の両手両足のザーメン漬けは続く


(.......ギシッ....)

今度は、ベッドから軋む音が聞こえ、ベッドの一部が凹んだ


(.......ギッ....ギシッ......ギッ.......ギッ....)

ベッドに磔にされている千雪の体を避け、人が乗って来る感覚がある

それで千雪は今、自分が全裸であることや、全頭マスクを被せられて強制開口マスクを咥えさせられ、完全無防備でベッドに磔にされている女であることを再認識させられた

確かに、触れずの枕営業の約束をしているが、何をされてもおかしくない状況だし、千雪も犯してもらうことが正しいと言わんばかりのエロい体を晒している


(......ギッ......ギッ.....ギシッ!.....)

千雪『........フ"ー♡........フ"ー♡........フ"ー♡』

好きな男性とベッドにいるわけでもなく、桑山千雪の全てを晒す、これが枕営業だ

近づいてくる男に犯されるかどうかを心配している千雪は、息を荒くしながら朝になるのを待つしかない

大丈夫であるかは、自分の目で─は全頭マスクを被せられていて無理なので、自分の体が無事だったかどうかで確かめるしかない


(......ギシッ......ギシッ......)

千雪『.....フ"ーッ!♡".....フ"ーッ!♡"』

足元の方から上に向かって、千雪の顔の近くまで近づいてくる感覚に、いよいよ危険を感じた千雪は焦っていた

手足を引っ張っても頑丈な鉄枷でびくともしないし、今さらながら、晒している体を隠せないものか?とも思ったりした

両手両足もザーメンが染み込むように着ザーさせられながら、"桑山千雪"が、こんなことをさせられていいわけがないと思った


(......ドサッ!)

千雪『.....んっ♡"』

千雪は頭の左右のところで、両手首を鉄枷で拘束されているが、左腕の、二の腕の上のスペースに枕らしき形のモノを置かれると、怖がってビクッとした

(.....カチャッ.....カチャカチャカチャ....)

それから元々、千雪の頭のところには何かが置いてあったらしい

何かを触っている音が、千雪の耳の真横から聞こえ始めた


(.......カポッ...........キュッ......キュルッ.....キュルッ.....)

千雪『....ん"っふ"?♡"』

と、思った瞬間、千雪の口を塞ぐように強制開口マスクは栓をされていた

千雪の口元からキュルキュルと音が聞こえ、しっかりと隙間なく栓をされていく感覚を味わっている

千雪が咥えさせられていた栓付き強制開口マスクは、チェーンで繋がった栓が、ずっと頭の横に置かれたあったのである


(.......ギシッ!.....)

千雪『ん"っ"!?♡"』

そして千雪が落ち着く暇もなく、千雪の頭の横に置かれた枕に、男が頭を置くように寝た

全頭マスクを被せられ、全裸でおっぱいや股間を晒し、手足を鉄枷で拘束されている千雪の真横に、枕を並べて寄り添うように寝る男

千雪の両手は頭の横で、少し開いたところで枷を付けられているから、全裸で拘束されている千雪に腕枕させながら寝ることが出来た

プロデューサーの男が、「必要な接触は問題ございません」と言ったように、こうやって真横で一緒に寝ようとする行為がOKであることは確認済みで行われている

千雪はM字開脚のように足を曲げているし開かされているから、男からすると足元が少しばかり邪魔になるが、遠慮なく千雪の足の上に足を乗せさせてもらって


千雪『........フ"ッ♡"フヒュッ♡"......フ"ーッ♡"フ"ーッ♡"フ"ーッ♡"』

千雪は、「こ"ん"な"格"好"で"寝"る"の"?♡"」と言いたそうに怯えていたし、おっぱいやマンコの写真を撮られている時よりも嫌がっていたがそれはそうだろう

全頭マスクを被せられ、咥えさせられている強制開口マスクにも栓をされ、両腕両足を覆うように超薄型の透明ラテックス手袋と、両足は太ももまでを覆う透明ラテックス・ニーハイソックスを身に着けさせられ、ラテックスの中はザーメンで満たされた着ザーで

仰向けにひっくり返ったヒキガエルのように、両手両足を開かされた姿で、両手首と両足首に鉄枷をはめられて、おっぱいとマンコを丸出しにしたまま、真横で寄り添うように寝た男に、腕枕してあげながらの就寝だ


千雪『.....フ"ーッ♡"フ"ーッ♡"フ"ーッ♡"フ"ーッ♡"』

ベッドに拘束されている全裸の千雪は、隣で眠りにつこうとしている男に腕枕してあげたまま、全く動けない

触れずの枕営業の方が、セックスさせられる枕営業よりも、遥かに極悪非道だと思いながら、千雪もこの悲惨な恰好のまま眠りにつき、男と一夜を共にするしかない

とか、何の冗談だろうか?

"触れずの枕営業"は、枕営業なのに触れられないのだから、この程度で終わっていいわけがない

千雪はもう十分だと思っているかもしれないが、始まる前に千雪が自分で聞いたことを、すっかり忘れてしまっている


(......カチッ......ジ"ュ"ブ"♡"ジ"ュ"ブ"♡"ジ"ュ"ブ"♡"ジ"ュ"ブ"♡")

千雪の耳元で「カチッ」と聞こえたと思った直後から、何やら変な音が聞こえ始めた

その音は、少しずつ音が大きくなっていくような?千雪に近づいてくるような?

千雪『......ん?..........ん"っっぷ"!?♡"』

強制開口マスクと栓で閉じられていたハズの千雪の口の中に、ドロッとしてヌルヌルで変な味のモノが流れ込み始めた

その瞬間、強制開口マスクは栓をされたから、口の中に何かが入って来るわけがないと思うよりも、口の中に流し込まれているのはザーメンだ、と思った


(......ジ"ュブ"ジ"ュブ"ジ"ュブ"ジ"ュブ"♡)

千雪『ん"ぇ"っぷ"!?♡"ん"っ!!?♡"ん"っえ"!♡"ん"~~~~~~~っ!!!♡"』

まだ、千雪の大絶叫の悲鳴を聞いていない

これが、嫌々行われるハズの枕営業なのに、今回の枕営業で足りないことだった

ルールさえ守ってもらえれば、千雪の胸も股間も触られることは無いし、キスされる心配だってしなくてもいい

でも、触れずに枕営業が出来るなら、それに越したことは無いと思われてしまう

千雪が咥えさせられている強制開口マスクの栓にはチューブが付けられてあり、チューブの先を目で追っていくと、途中にスイッチらしきモノがあり、更に先まで見ていくとザーメン入りペットボトルに辿り着く


(.....ガチャッ!!!....ガシャッ!ガシャンッ!....ガシャッ!!!)

千雪『ん"~~~ぷ"っ!!♡"ん"ぉ"え"!!!♡"ん"ぉ"え"っ!!♡"』

千雪の口の中が満たされるまで、ザーメンが流れ込んでいった

口をしっかり塞がれている千雪は、悶えたり暴れようともするが、無情にも手足の鉄枷が千雪に身動きを取らせないように制限した

全頭マスクを被せられ、栓をされた強制開口マスクで口を塞がれながら口内に流し込まれていくザーメンの量は、約250mlになりそうだ

男が用意してきた500mlのザーメンの半分は、千雪の両腕両足の着ザーで使ったから、残りの半分が口の中に流し込まれる約束だ

"千雪の好きな穴1つを選んでザーメンを流し込んでもいい"と言っていた話は、ここに繋がる


全裸でベッドに両手両足を拘束されている千雪は、このまま朝を迎える

口の中に流し込まれるザーメンに悶え苦しんでいるが、全頭マスクでどんな表情をしているのか見えないし、真横で寄り添うように寝た男に腕枕してあげている

千雪『ん"ん"ん"ん"ん"ーーーッ!!!!♡"』

(.....ガシャッ!!ガシャッ!!ガシャンッ!!)

"触れずの枕営業"を甘く見ていた千雪は逃げられない

普通の枕営業よりも楽に済むと思っていた愚かな女は、朝までずっと巨乳をブルンブルン揺らし続け、とても騒がしい一夜だった


ーENDー


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