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(R-18)お風呂から上がると、冬優子の着替えが"逆バニー"にすり替えられていた

(R-18)お風呂から上がると、冬優子の着替えが"逆バニー"にすり替えられていた


◆内容

プロデューサー宅に泊まりに来た冬優子。お風呂から上がると、用意しておいたハズの着替えが"逆バニー衣装"に変わっていた。当然のように冬優子は怒ったが、全裸で戻るわけにいかなくて....?(全文:約14000文字)

※黛冬優子、プロデューサー

ーーーーーー


P「あ~、熱くていい風呂だった」

(......ペタッ......ペタッ......ペタッ......)

全裸で肩にタオルを掛け、まだ少し濡れた体のまま戻って来たプロデューサー

これは当然のように股間丸出しの恰好で、上品とは言えなかった


冬優子『.....ちょっと?』

P「ん?冬優子も、風呂が熱いうちに入ってきたらどうだ?」

ソファーに座っていた冬優子は、ジト目で呆れた表情をしながら、情けない格好の男を見た

まったくどっちが......と、年齢のことを考えてしまうが、男は何歳になってもこういうものだ


冬優子『それよりもあんた、何なのよその恰好は』

冬優子『服を着てから戻って来なさいよね?』

冬優子はプロデューサーの股間を見つめながら、どうして裸で戻って来るのかと質問した

P「どうしてって、パンツを用意し忘れたからに決まってるだろ?ほら、どうせ自分の家だから、何も着ないで戻って来ても─」

冬優子『はぁ、ここにふゆがいるじゃないのよ。見えないわけ?』

冬優子は今日、プロデューサーの家に泊まるから、これでもドキドキしていたりする


P「ま、冬優子だからセーフだな」

P「冬優子を見てたらちょっと勃ってきたな」

プロデューサーはそう言いながら、ソファーに座っている冬優子の目の前で股間を見せびらかすように立つと、少しばかり勃ち始めていた

冬優子『誰が、あんたの粗末なモノを見せられて、セーフなんて言ったの.....よっ!』

(......パチンッ!)

P「痛"っ!?た"っ、叩くことないだろ!?い"った"!?」

冬優子は、自分の頭の高さまで手を挙げてみせると、勢いよく振り下ろし、プロデューサーのおちんちんを引っ叩いた

プロデューサーも、そんなことになるような気はしていたが、冗談で済むレベルだと思っていたから本気のおちんちんビンタを痛がった


冬優子『って言うか、パンツはさっきふゆが用意しておいたわよ』

冬優子『お風呂場の入り口のところに、置いてあったの見てないわけ?』

P「あ"、あとでっ、冬優子のケツをビンタしてやるから覚悟しておけよ!?」

プロデューサーは肩にタオルをかけたまま、両手で股間を押さえながら風呂場へ戻っていった

冬優子に本気のおちんちんビンタされ、これをご褒美だとも思えず文句を言う男は、なんと贅沢なことだろうか

冬優子『ふんっ、それはあんたがいけないんでしょ?叩きたいなら、自分のお尻でも叩けばいいじゃない』


─数分後。


P「ほら冬優子、風呂が待ってるぞ?」

パンツを穿いて、服を着て戻って来たプロデューサーは今度こそまともな恰好で、冬優子にお風呂を勧めに来た

冬優子『あんたの後だと、浴槽が汚いから嫌なのよね~』

P「だったら最初から、冬優子が先に入ればよかっただろ?俺も冬優子が先でいいって言ったのに、断ったのは冬優子だぞ?」

冬優子は話半分に聞きながら、自分の横に準備しておいた着替えを持ち、ソファーから立ち上がった


冬優子『そういうわけにいかないのよー』

冬優子は、プロデューサーを適当にあしらいながら、お風呂場へと向かった

冬優子もかれこれ、プロデューサーとは長い付き合いにはなるが、遠慮するところは遠慮しているから、お風呂に入る時はプロデューサーが先だと思っているし、冬優子が入る前に声を掛けてもらっている

P「ったく、よくわからない奴だなぁ」

P「一緒に入ればいいじゃん。めんどくさくないし」


(.....パタンッ!)

プロデューサーの声が、どこまで冬優子に聞こえていたのか知らないが、お風呂場のドアが少し強めに閉められた

当然、冬優子がお風呂に入っている時間は、プロデューサーが乱入でもしない限り、何も起こることはない

そして数十分後、冬優子はお風呂から出て来たらしいのだが─。


冬優子『ち"ょ"っと"ち"ょ"っと"ち"ょ"っと"!?♡"あ"ん"た"、な"に"や"って"く"れ"た"の"よ"!?♡"』

しばらくしてお風呂場から、ソファーに座っているプロデューサーに向かって、文句を言う冬優子の声が聞こえて来た

冬優子にいったい何が起きたのか、プロデューサーは知っているし、冬優子もプロデューサーの仕業だと分かっているから文句を言っている

P「見たら分かるだろ?どうすればいいのか、冬優子に選ばせてやるよ」

プロデューサーはソファーに座ってくつろいだまま、お風呂場の冬優子に向かって言った


※ここから、話が2つに分岐します。

【1.冬優子の着替えは逆バニー】


冬優子『ふ"ゆ"の"着"替"え"を"、ど"こ"に"や"っ"た"の"よ"!?♡"』

(....ペチッ!!)

冬優子が、床に何かを叩きつけた音が聞こえた

それは冬優子がお風呂に入っている間に、着替えとすり替えられていた"逆バニースーツ"だった

黒のラテックス・ロング手袋を手に取るや否や、冬優子は床に向かって力強く叩きつけた

全裸でそんなことをやっているものだから、冬優子の柔らかい太ももやらおっぱいやらは、ブルンッ♡と揺れていた


P「着替えなら、そこにあるんじゃないのか?さっさと着替えて、こっちに来いよ冬優子」

冬優子『......こ"、こ"っの".....変"態"....が"っ♡"』

全裸の冬優子は、拳をギュッと握りしめてプルプル震えながら、床に叩きつけた逆バニースーツを見つめた

顔が赤いのはお風呂から出てばかりだからなのか、それとも逆バニースーツを着るしかないから、なのだろうか

いずれにしてもプロデューサーのせいで、冬優子は全裸か、逆バニーの恰好で戻るしかなかった


(......ペタッ......ペタッ......ペタッ......)

しばらく時間が経ち、ようやく冬優子がお風呂場から戻って来た足音が聞こえて来た

P「おっ、冬優子、遅かったな?」

P「8月21日に、バニーの日があるだろ?だったら、それ以外の日は全て、逆バニーの日になるって話だ。ははっ」

プロデューサーは、ソファーに座ってテレビを見ていたが、足音が聞こえたので冬優子を見た


P「う"っお"!?♡"」

(......ガタッ!!)

冬優子の姿を見たプロデューサーは、予想していなかった冬優子の恰好に驚き、ソファーから転げ落ちそうになっていた

冬優子『あら、どうしたのよ?♡あんたが、ふゆのためにこの素敵な恰好を用意してくれたんじゃなかったのかしら?♡』

冬優子は本当に、逆バニー姿になって戻ってきたので、両手両足に真っ黒なラテックス手袋とソックスを身に着けているし、少しばかりエッチに見えるウサギ耳のカチューシャも付けてくれている

が、ニップレスと股間を隠す前貼りも用意してあったのに使われることはなく、おっぱいもマンコも丸出しの正真正銘の逆バニーで戻って来たから、プロデューサーは怖がった


冬優子『あんたのプレゼント、とっても気に入ったわよ♪♡』

冬優子『このバッカらしくて、くっだらなく低俗な恰好は、どう?♡ふゆに似合ってるかしら?♡』

冬優子は両手を上げたかと思ったら、ゆっくりと頭の後ろで組み、薄ピンク色の乳首を見せつけるようにおっぱいを突き出したし、両脇も丸見えになるように晒した

足は、さほど開いてなくてただ普通に立っているだけだが、それでも丸出しの股間を見ると、マン毛がモロに見えている


P「い、いやっ....♡"似合ってるとか、似合ってないとかの話じゃ....なくて....っ♡"」

美人で可愛くてスタイルの良い冬優子が、逆バニー姿で自分だけのためにポーズを取ってくれているなんて、贅沢だが言動が怖すぎる

エッチな雰囲気からこの格好になってくれたなら話は分かるが、冬優子は着替えを逆バニーにすり替えられて怒っていた

プロデューサーは腰を抜かしたような体勢になり、ソファーから滑り落ちそうになりながら、冬優子から目を逸らすことなく、ゆっくり逃げようとした


冬優子『ねーぇ?♡どうして逃げるのよー?♡ほーら、ふゆのおっぱいとかオマンコを見たかったんでしょ?♡』

冬優子は逃げるプロデューサーの速度と合わせ、一定の距離を保つようにゆっくりと近づいてきながら、おっぱいを見せてくれている

冬優子『恥ずかしがってないで、もっとよく見なさいってば?♡いくらでも見せてあげるって言ってるのよー?♡』

P「だ、だからそれはっ!?♡"」

冬優子はあり得ないことに、頭の後ろで両手を組んだまま、おっぱいを左右にブルンブルン振って揺らして見せながら近づいてくる

スタイル抜群の綺麗な体で、柔らかそうなおっぱいが揺れているし、薄ピンク色の綺麗な乳首も、早く触れと言わんばかりに近づけて来る


(.......ドサッ!!!)

P「っぐ"ふ"!!」

冬優子『はーい♡プロデューサーさん、捕まーえたっ♪♡』

バランスを崩してソファーから転げ落ちたプロデューサーの上に、冬優子は逆バニー姿で股間丸出しにもかかわらず、股を開いて跨って動けないように押さえつけた

決して、2人きりの時に冬優子が、"プロデューサーさん"などと言わないから、甘ったるい声でそう言われることに、裏が無いわけがない


P「.....は"ぁ"♡".....は"ぁ"♡".....は"ぁ"♡"い、いったい....どういうつもりだ....?♡"」

冬優子『.....ハァ♡".....ハァ♡"さあ、何のことかしら?♡』

プロデューサーは冬優子に乗られているだけでなく、胸に両手を置かれて押さえられているから、首から上だけを冬優子に向けながら今の状況が何なのかを質問した

冬優子は前屈みになってプロデューサーに顔を近づけたり、顔の目の前でご自慢のおっぱいをブラブラとぶら下げながら、"何のこと?♡"とはぐらかした

顔の近くで冬優子の揺れるおっぱいを見せられることとか、下乳を見せてくれるとか、逆バニーで全裸に変わりない冬優子に、プロデューサーは勃起しなわけがなかった


冬優子『よくも、こんなことしてくれたわね?♡』

冬優子『今度は、ふゆの番よ?♡これからふゆは、どんなことをすると思う?♡』

P「え"っ....えー......♡"」

床に押さえつけられているプロデューサーと、上に跨っている逆バニー姿でおっぱい丸出しの冬優子

冬優子の恰好に勃起させられ、一見、プロデューサーが喜ぶようなことになりそうだとも思えるが、冬優子の笑顔に隠されている意味を読み取ることは出来なかった


P「や、やっぱ.....おっぱいを触らせてくださるとか....♡"冬優子様にキスしていただけるとか.....ですかねぇ....?♡"」

P「ほ"、ほら....目の前で、その.....素敵なおっぱい.....見せてくれてることですし....♡"何もしないなんて、勿体ないですし....♡"」

互いの状態のことではなく、今の上下関係が分からないプロデューサーは、口調がおかしくなっていた

冬優子『うーん、それはちょっと違うかなー?♡』


(.....ググッ....)

P「ん"っ!?♡"」

冬優子はプロデューサーの胸に置いた両手にグッと力を入れ、呼吸しにくくしてきたと思ったら、もっと前屈みになるために体重をかけてきたせいだった

プロデューサーの呼吸どうこうなどは考えておらず、"プロデューサーの顔の真上でおっぱいをぶら下げて見せる"ための行動だった

顔の真上で、冬優子の大きなおっぱいが前後にブラブラと揺れている

プロデューサーの顔面を"地面"と例えたとすると、前後に揺れている冬優子のおっぱいは、乳首が地面すれすれになっていた


P「ち"、違いましたか....♡"そ、そう....ですか....♡"柔らかそうなおっぱいが見えましたので....つい....♡"」

少し硬い床に頭を置き、それが気にならないわけではないが、目の前の絶景を前にして、そんなことはどうでもよかった

天井を見るプロデューサーの目の前に、垂れ下がっている冬優子のおっぱいがブランブランしていて、舌を伸ばせば乳首を舐められるほど近くにある

冬優子の柔らかいおっぱいは重力に逆らうことなく、プロデューサーに吸って欲しそうに口元に向かって垂れ下がっている

これを咥えれば、極上の柔らかさを味わうことが出来るのだが、触れさせてもらえないとか生殺しにも程がある

そう、今ここまでされて、冬優子に触れようものなら、タダでは済まないことを理解している


冬優子『あら、よく我慢できたわね?♡』

冬優子『触ってきた瞬間、思いっきりぶん殴ってあげようと思ったのに♡』

P「で、ですよねー....♡"」

逆バニーの冬優子に、本気のグーパンチされるのも若干は悪くないとか思ったが、やはりそうなったかとも思った

冬優子『こんな姿勢になったのよ?♡この状態からどうなるのか、考えてみなさいよ?♡』

冬優子の恰好は考えないとしても、冬優子がプロデューサーに跨っている状態だ


P「やー.....そうおっしゃいましても....♡"」

P「私ほど低俗な者には、冬優子様に、き........騎乗位....していただけるのかなー....?♡"とか、くらいしか.....♡"違い...ますよね?♡"」

冬優子『ええ、違うわね♡』

P「で、ですよねー....ははっ♡"」

せっかくだから、逆バニーの冬優子に騎乗位されたかったプロデューサーだが、冬優子はあっさりと否定でした

が、こんな会話をしている最中も、プロデューサーの目の前には冬優子のおっぱいが垂れ下がっていて、おっぱいから冬優子の可愛い声が聞こえてくるようだった


冬優子『ま、逆バニーだし?あんたの上でピョンピョンしてあげてもよかったんだけど、もっとやることがあると思わない?♡』

P「な"ん"っ.....て.....素敵なお考えをお持ちで....♡".....とか思ったんですけど、やっぱり違うん....ですか.....?♡"私は騎乗位でも構わないんですけど......冬優子.....様.....?♡"」

プロデューサーの上に跨っている冬優子は、ガニ股になりながらおちんちんを咥え、頭に両手を当ててうさ耳のように立てながら、腰を激しく上下に動かしてくれる逆バニー騎乗位

冬優子は自分で、おっぱいが千切れそうなほど上下に揺らし、口からよだれを垂れ流して歯を食いしばりながら、惨めな恰好を晒してくれるプレイ....ではないようだ


(....グチュッ!♡....グチュッ!♡....グチュッ!♡....グチュッ!♡)

冬優子『ん"っぴ"ぃ"っ!♡ぴ"っ♡ぴ"ょー...ん"っく"!♡"ぴょっ...んっ!♡"っぐ"ぁ"ぁ"ぁ"!!!♡"イ"グッ!♡"イ"グッ!♡"イ"グッ!♡"逝"っく!!!♡"ぴょ.....ォ"ッ♡"ン"ッ"ッ"ッ"ッ"!!!♡"」

P「っぐ♡"そ、そんなに動....かれたらっ♡"も、もう....イキそうにっ♡"」

と、いうことにはならず、これはプロデューサーの妄想だ


(......ドサッ!....)

冬優子は体を少し下げ、プロデューサーの股間あたりに跨り直すと、体を前に倒してプロデューサーに覆いかぶさった

冬優子の丸出しのおっぱいは、プロデューサーの胸にグニュッ♡と潰れるように当たり、逆バニーの冬優子はプロデューサーの耳元で囁いた

冬優子『ふゆは、"この体"をベットして、あんたと勝負しようと思ってるの♡』

P「ふ"、冬優子様の体を....ベットする....?♡"か、賭けるって....どういう意味.....なんでしょうか....?♡"」

言い方はさておき、嫌な予感がするようなしないような

逆バニー姿でおっぱい丸出しで、見せられていたその体を賭けて勝負すると言われても、プロデューサーは冬優子と何かを賭けるつもりなどなかったし、賭けられるようなモノを持ち合わせていない


しかし冬優子は、自分の体を賭けた勝負を勝手に始め、プロデューサーも冬優子の賭けに、付き合わされてしまうのであった


(.....グ"チ"ュ"ッ♡".....グ"チ"ュ"ッ♡".....グ"チ"ュ"ッ♡".....グ"チ"ュ"ッ♡".....グ"チ"ュ"ッ♡".....グ"チ"ュ"ッ♡")

P「ん"っ!!♡"ん"っ!!♡"ん"っ!!♡"ん"っ!!♡"」

冬優子の体重で押さえつけられ、強制的に逆正常位させられているプロデューサー

冬優子の下から、プロデューサーの声が聞こえてくるが顔は隠れていて見えないし、逃げようとして両足をバタつかせているのが見えるだけだった

冬優子は逆バニー姿でプロデューサーに逆正常位しながら、だいしゅきホールドでプロデューサーを逃がさないようにして、容赦なく腰をガンガン振って、おちんちんを出し入れし続けている

プロデューサーは足をバタつかせているが、冬優子の両足がプロデューサーの腰をガッチリ挟んでいるから、無駄な抵抗でしかない


(.....グ"チ"ュ"ッ♡".....グ"チ"ュ"ッ♡".....グ"チ"ュ"ッ♡".....グ"チ"ュ"ッ♡")

P「ん"~~~~っ!!!♡"♡"♡"♡"♡"♡"」

冬優子『ハァッ♡"ハァッ♡"ハァッ♡"イキたくなったら、あんたもふゆの腰を両足で挟みながらっ♡"ハァ♡ハァ♡"だ"っ、出しなさい....?♡』

冬優子『.....ハァッ♡"ハァッ♡"....出来るまで....ハァッ♡"ハァッ♡"ずーっとこのまま続けるわよ?♡"ハァッ♡"ハァッ♡"』

冬優子の、愛のあるだいしゅきホールドと腰振りに、冬優子自身も快楽に呑み込まれそうではある

そんな中、冬優子がプロデューサーに望むことは、プロデューサーにもだいしゅきホールドを返させて、互いにだいしゅきホールドし合いながらの射精だった

お互いの両足はお互いの腰をガッチリと挟んで、プロデューサーのおちんちんを冬優子のマンコの奥深くにブッ挿したまま、2人とも逃げないように、そして逃げられないようにしながら絶頂を


(......ガシッ!!!)

プロデューサーはもう射精我慢の限界で、だいしゅきホールドを返しながら射精させられる他ないと思って、冬優子の腰を両足で挟んだ

P「.....ッ♡"」

冬優子『ん"~~~っ♡"♡"♡"♡"♡"』

プロデューサーを押し倒した逆正常位で、冬優子が優位な上に、だいしゅきホールドでプロデューサーに逃げ場はない

冬優子の下にいて、身動きが取れないプロデューサーは更に、両足で冬優子の腰をガッチリと挟んで、自ら逃げられないようにした

冬優子から解放されたいから、言われたとおりにしたわけでなく、もっと冬優子を近くで感じながら絶頂したいから


─そして、それからしばらく経ったある日のこと。


(.....カチャッ.....)

仕事中のプロデューサーに冬優子が近づいてきたと思ったら、デスクの上に何かを置いてきた

冬優子『はい、どうぞっ♪♡ふゆが完全敗北したのが見れたわよ?♡』

P「お"、お"い"っ!"?"♡"こ"れ"って"!?♡"」

それは紛れもなく妊娠検査薬の結果で、冬優子が妊娠したことを証明していた

冬優子の体を賭けた勝負は、妊娠検査薬も冬優子もどちらも、冬優子が敗けたことを認めている


冬優子『どう?♡嬉しい?♡逆正常位とだいしゅきホールドで強制的に中出しさせて、あんたを笑ってたふゆが敗けたのよ?♡』

冬優子『あんたより、ふゆの方が雑魚マンコだったのに、ごめんね♡』

(......コトッ.....)

と、謝ってきた冬優子はもう1つ、デスクの上に何か硬そうなモノを置いたが、手で隠れるほど小さなモノだった

冬優子は簡単に妊娠し、"あの日の冬優子は威勢だけが良かった"と言うことになり2度おいしいが、何を置かれたのかが気になった

P「ん?それは....?」


冬優子『ふゆが敗けを認めた証よ?♡賭けたこの体は、あんたにあげるから好きにしていいわよ?♡』

冬優子『それでコレは、ふゆがあんたのモノってことを証明するためのモノだから、つけなさい?♡』

冬優子が手を退けると、デスクの上にはプロデューサー用の指輪が置かれてあった

そして指輪を置いた冬優子の薬指にも、全く同じ指輪がキラリと光っているのが見えていた

P「冬優子が、俺にっ!?♡"」

冬優子に、指輪を渡されたプロデューサーはドキドキさせられた

冬優子が自分で、プロデューサーの所有物と認める指輪を用意して、2人でつけることになったから


ー1.ENDー


【2.冬優子に穴の奥まで晒させる】


冬優子『ふ"ゆ"の"着"替"え"を"、ど"こ"に"や"っ"た"の"よ"!?♡"』

(....ペチッ!!)

冬優子が、床に何かを叩きつけた音が聞こえた

それは冬優子がお風呂に入っている間に、着替えとすり替えられていた"逆バニースーツ"だった

黒のラテックス・ロング手袋を手に取るや否や、冬優子は床に向かって力強く叩きつけた

全裸でそんなことをやっているものだから、冬優子の柔らかい太ももやらおっぱいやらは、ブルンッ♡と揺れていた


P「着替えなら、そこにあるんじゃないのか?さっさと着替えて、こっちに来いよ冬優子」

冬優子『......こ"、こ"っの".....変"態"....が"っ♡"だ、だから、あんたは嫌なのよ!♡"』

全裸の冬優子は、拳をギュッと握りしめてプルプル震えながら、床に叩きつけた逆バニースーツを見つめた

顔が赤いのはお風呂から出てばかりだからなのか、それとも逆バニースーツを着るしかないから、なのだろうか

いずれにしてもプロデューサーのせいで、冬優子は全裸か、逆バニーの恰好で戻るしかなかった


(......ペタッ......ペタッ......ペタッ......)

それからしばらく時間が経ち、ようやく冬優子がお風呂場から戻って来た足音が聞こえて来た

P「........おっ、ようやく戻って来たか?」

P「8月21日に、バニーの日があるだろ?だったら、それ以外の日は全て、逆バニーの日になるって話だ。ははっ」

プロデューサーは、ソファーに座ってテレビを見ていたが、足音が聞こえたので冬優子を見た


冬優子『あ"ん"た".....あ"、後"で".....覚"え"て"お"き"な"さ"い"よ"ね"!?♡"』

冬優子は用意されていた逆バニーに着替えるしかなく、左腕でおっぱいをグニュッ♡と押さえながら隠し、右手で股間を押さえて隠し、内股になりながら戻って来た

胸にはニップレスを、股間には前貼りをしっかりつけてきているが、やはり逆バニー姿でプロデューサーの前に現れるなど、屈辱もいいところだった


P「はは、やっぱり似合ってるぞ冬優子。可愛いんだから、自信を持って手を離してみろよ」

P「乳首にニップレス付けてきたんだろ?恥ずかしがるのはもういいから、見せてくれなきゃ逆バニーが楽しめないだろ?ほら、どうした?」

一方、プロデューサーはと言ったら、律儀にウサ耳まで付けている冬優子を見て、笑っている

冬優子の両手両足の黒いラテックス手袋とソックスといい、それ以外の全てが丸出しになっている姿といい、やっぱり逆バニーは最高だ

特に、黒いラテックスのソックスは、太ももかどうかの位置まで穿かされているから、ピッチリしたラテックスからこぼれるようにハミ出ている、ムチムチと言うか無駄な足の肉が最高だった


P「俺の言うことを聞いてくれれば服は返してやるよ」

冬優子『冗談じゃっ!?♡"こんなの着せられて、まだ何かさせるつもり!?♡"』

逆バニーの冬優子は、裸の体をギュッと抱きしめながら嫌がった

P「いや、着たのは冬優子だろ?別に、全裸で戻って来ても良かったんだし」

冬優子『こ"、こ"っの"男"は".....っ♡"』

ああ言えばこう言うといった、全く話にならないプロデューサー

渋々、これを着るしかなかった逆バニーを見て、満足してもらいたい冬優子だった


P「ここで、土下座しろ冬優子」

ソファーから立ち上がったプロデューサーは、冬優子の前に立ち、床を指さした

冬優子『な"、な"ん"で"よ"っ!?♡"』

冬優子は自分の体を隠し、モジモジしながら嫌がった

P「俺は、冬優子に選ばせてやってるんだ。大人しく土下座しろ」

冬優子『そ"、その.....どこが選ばせてくれてるって言うのよ....♡"』


P「はぁ。じゃあ違うことするか?逆バニーで土下座が嫌なら、逆バニーで野外露出だな?冬優子1人で散歩だ」

P「ちょっと駅前まで行って、コンビニで買い物してきてくれよ」

P「力づくでも冬優子を外に出して、買い物してくるまで家に入れないから覚悟しろよ?」

冬優子『な"っ!?♡"何でもするから、それだけはっ!?♡"』

冬優子は自分の体を隠しながら、あまりの恐怖に全身をブルッと震わせたし、顔を青ざめさせていた

ただでさえ、プロデューサーと力比べしたら負けるに決まっているのに、今の冬優子は逆バニー姿で勝てるわけがない


冬優子『....せ".........セックス♡"....セックスがいいわよ!?♡"そうよ!?♡"』

P「ん?なんだ急に」

冬優子『あ"、あんた、朝までふゆとセックスすればいいじゃないのよ!?♡"』

冬優子『ふゆ、何でもするから!?♡"どんな体位だって、あんたの好きなようにやってあげるからっ!?♡"』

何も、こんな状況でなければ冬優子はこんな言葉を選んだりしなかっただろう

逆バニーで外に放り出され、コンビニで買い物させられる恐怖を考えたら、もっとマシなことはすぐに思いつく

冬優子がプロデューサーを怒っていたことは水に流し、セックスで穏便に話が済むなら、それがよかった


P「なんでもするなら、野外露出しろって言いたいところだが、そうだなぁ?」

P「本当に、俺とセックスしたくて言ってるのか?ただ野外露出したくないだけじゃなく....?」

この先、選択を誤れば、やはり野外露出もあり得そうな言い方をするプロデューサーだった

冬優子『ひ"ぃ"っ!?♡"し"、したいわよ!?♡"あんたと、セックスしたくてたまらないんだからっ!?♡"』

冬優子『だ、だって今日、あんたとセックスしたいから泊まりに来たのよ!?♡"お"っ、お願いだから、今夜はふゆの相手をしてってば!?♡"』


P「冬優子、さっきまで怒ってただろ?それなのにセックスしたいなんて言う性格だったか?」

P「マンコも濡れて無さそうなのに、そんなこと言われてもなー?」

冬優子『し"、失礼ね!?♡"濡れてるってば!?♡"ふゆのオマンコ、ビチャビチャに決まってるでしょ!?♡"』

冬優子『だから早く、おちんちんを突っ込んで欲しいのっ!♡"ふゆのオマンコにおちんちん入れさせなさいよね!?♡"』

冬優子は言葉選びをせず見境ないと言うか、切羽詰まっていると言うか、回りくどく言うほどの余裕が無い状況だった


P「ふーん?本当に?」

冬優子『ほ、本当...よ?♡"』

プロデューサーが顔を近づけてくると、冬優子は小動物のように体をビクッとさせ、後退りしながら声を小さくした

冬優子はセックスしたいと言う割に、まだ体を手で隠して裸を見せないようにしているし、プロデューサーが近づいてくると体が逃げていた


P「じゃあ、冬優子が逆バニーで俺とセックスになるか、俺の目の前で土下座になるか、公平に決めるとするか」

プロデューサーは冬優子から離れると、すぐ近くに置かれてあったモノを、冬優子の目の前の床に投げて来た

(.......ゴトッ!....)


冬優子『....へ?♡なんなの....これ.....♡"』

逆バニー姿の冬優子は、両手で体を隠して内股になりながら、目の前に投げられた謎のモノを見つめた

ペンよりも少し太く、機械的な見た目の細い筒はペンライトに見えなくもないが、反対側にコードのようなモノが繋がっていて、それがプロデューサーに向かって伸びている

というか、そのコードをプロデューサーが自分のスマホに繋げているようだ


P「ファイバースコープだ。俺のスマホと繋げて使うんだよ」

P「スマホからの操作で、ファイバースコープのライトをつけられるから、これで冬優子のマンコの中が濡れてるかどうか見てやるよ」

P「で、冬優子のマンコの中は動画を残してやるから、さっさと入れて濡れてるかどうか証明してくれよ」

冬優子『し"ょ、正"気"で".....そ"ん"な"こ"と".....っ!?♡"』

冬優子の体を見せたくなくて、手でおっぱいも股間も隠しているのに

冬優子のマンコにファイバースコープを挿し込み、マンコの中がどうなっているのか、どれだけ濡れているのかを見るし録画すると言われた冬優子は、濡れていなかったマンコが都合よく濡れてくれた可能性すらあった


P「嫌なら今すぐに、その恰好で外に出すからな?逆バニーで散歩してこいよ?」

P「冬優子の言葉通り、マンコの中がグチャグチャに濡れてれば俺とセックスさせてやる。濡れてなければ、まずは逆バニー土下座だ」

冬優子『や"、や"ら"せ"て"....い"た"だ"き"ま"す".....♡"』

(......カチャッ.....)

少しでも反抗した瞬間、冬優子は終わると確信した

逆バニーの冬優子は、腕でおっぱいを隠しながらしゃがみ、股間から手を離すと床に落ちているファイバースコープを手に取った

ファイバースコープに繋がっているコードの先は、プロデューサーのスマホと繋がっていて、冬優子はそれを見て、腕で押さえている胸がドキドキしているのが分かった


P「どっちにしてもマンコの中を撮影した動画は冬優子に送ってやるからな」

P「自分で上手いこと編集して、マンコをドアップにした画像をスマホの壁紙にしろよ?」

冬優子『は"、は"ひ"っ♡"』

冬優子は片腕でおっぱいを隠し、ガニ股になって怖がりながら、生い茂るマン毛の中にファイバースコープを近づけていった

すると入れる直前になって、ファイバースコープ先端のライトが点灯したのは、スマホ操作によるものだった


冬優子『.....ハァ♡".....ハァ♡".....ハァ♡"』

ファイバースコープ先端の、ライトが点灯したことを知りながらも、自分のマンコにファイバースコープを入れるしかない冬優子

冬優子は、自分のマンコだからどこに穴があるのかよく分かっているし、プロデューサーのスマホ画面にも、冬優子のマンコの穴の中に向かって、真っすぐに入っていく様子が映し出されていた

(......グ"チ"ュ"ッ♡"......グ"チ"ュ"ッ♡"クチュッ♡.....グ"チ"ュ"ッ♡"プチュッ♡......グ"チ"ュ"ッ♡"......グ"チ"ュ"ッ♡")

冬優子『ん"ぐ"ぅ"ぅ"ぅ"っ!!♡"』

冬優子の股間全体が明るく照らされていたが、マンコの穴の中にファイバースコープが入っていく瞬間だけ暗くなった

そしてすぐ、冬優子のマンコが中から明るく照らされているのが見えた


P「もっと奥まで入るんだろ?冬優子の子宮口まで見せてくれよ」

プロデューサーは、目の前で逆バニーの恰好でマンコにファイバースコープを突っ込まされている冬優子ではなく、スマホに映る冬優子のマンコの穴の中を見ながら言った

冬優子『ま"、ま"だ"、入"る"....わ"ね"?♡"そ"う"....ね"♡"』

(......クチュッ♡......クチュッ♡......クチュッ♡.....グ"チ"ュ"ッ♡")

冬優子『ん"ぅ"っ!!♡"♡"♡"♡"......ハ"ァ"ハ"ァ".....ハ"ァ"ハ"ァ"♡ど"、ど"う"....見"え"た"か"し"ら"?♡"』

冬優子は、子宮口にファイバースコープの先端が当たると、声を出した

冬優子の下腹部が明るくなっているし、実際にマンコの穴の中では、ファイバースコープで照らされた子宮口がよく見えている


P「へー?これが冬優子の....ねえ?」

結局、冬優子のマンコがどれほどビチャビチャになっていようと、そうでなかろうと、結果が変わることはなかったりする

プロデューサーが冬優子に難癖をつけることは、最初から決まっているからだ


..........

......


冬優子『も"、申"し"訳"....ご"ざ"い"ま"せ"ん"で"し"た"....♡"』

逆バニー姿の冬優子は、プロデューサーの目の前の床で、三つ指ついて床に頭を付けながら土下座した

床につけているのは頭だけでなく、ニップレスを付けた両胸も、床にグニュッ♡と押し付けている

冬優子は土下座させられながら、まだマンコにファーバースコープが刺さったままで、子宮口やその周辺が濡れている様子や、濡れた膣壁がヒクヒクと動いている様子がプロデューサーのスマホに映されている


P「そうだなー?これから、冬優子をどうするかなー?」

プロデューサーはそう言いながら、土下座し続ける冬優子の周りを一周すると、冬優子のお尻の近くでしゃがんだ

そして、土下座する冬優子のマンコに刺さったままのファーバースコープのコードを掴んで、引っ張り出した

(......ブ"チ"ュ"ッ♡".....プシャッ♡"シャァァァァァァァ♡")

冬優子『ん"ぃ"っ!!♡"あ"っ、あ"っ.....あ"ぁぁぁぁぁっ♡"』

冬優子は、マンコからファーバースコープを抜かれた拍子に、土下座しながら潮を吹かされてしまい、止めようと思ったが潮吹きを止められるわけがなかった


P「これが、冬優子のマンコの中に入ってたわけか」

プロデューサーは冬優子のマンコから抜けたばかりのファーバースコープをまじまじと見て、マン汁で濡れた先っぽを自分の口元に近づけていた

何かを察した冬優子は顔を上げると、今まさに、ファイバースコープを舐めようとしているプロデューサーを見た

冬優子『あ"っ.....♡"ち"ょ"っ"と"待"って"!?♡"待"ち"な"さ"い"って"ば"っ!?♡"』

(......プシャァァァ♡プシャッ♡......プシャッ♡.....プシャッ♡)

冬優子は潮吹きが忙しくて姿勢を変えられないし、無理だと分かっているが、土下座しながらプロデューサーを止めようと片手を伸ばした


冬優子『....ッッ♡"』

冬優子の目の前で、プロデューサーに舐められてしまったファイバースコープと言うか、それについている冬優子のマン汁

冬優子は、自分が逆バニー姿であることを忘れている

体を起こしたせいで、ニップレス付きでもおっぱいを晒しながら、目の前で舐められるファイバースコープを見ながら、追い潮吹きさせられた

(.....プ"シ"ャッ♡".....プ"シ"ャッ♡")


でもそのおかげで冬優子は、泣きそうなほど恥ずかしい姿を晒したので、逆バニー野外露出だけは免れたらしい

プロデューサーの腕にすっぽり抱かれるように、後ろからプロデューサーに抱きしめられながら座っている

冬優子『.......ハ"ァ"♡".......ハ"ァ"♡".......ハ"ァ"♡"』

P「どうした?さっきは出来たことだろ?心の準備とか、無駄だからしなくていいぞ?」

冬優子の息は荒いが、後ろからプロデューサーに抱きしめてられているからとか、耳元で囁かれているからではなかった

冬優子は再びファイバースコープを握らされ、先端のライトが点灯しているのを見て、息を荒くさせていた


怖いことがあると、背中を守りたくなることがある

今は恐怖ではないが、恥ずかしくて背中を取られなくない冬優子が、後ろからプロデューサーに抱かれながら、マンコにファイバースコープを入れさせられて、マンコの中を見られそうになっている

冬優子『お"、お願"....い"....だから.....♡"ふゆのオマンコ.....あ"、あんまり.....見ないで....♡"....感想は....聞きたくないから....言わないで....♡"』

(.....グチュッ♡.....グチュッ♡.....グチュッ♡.....グチュッ♡)

冬優子のマンコの穴の中にゆっくりと、ライトが点灯しているファイバースコープが飲み込まれていった

冬優子は逆バニー姿でも胸を隠そうとはせず、プロデューサーの足をスリスリと触りながら、ファイバースコープを奥まで入れて見せた


ー2.ENDー


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