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(R-18)強制ザーメンジョッキ完飲...?冬優子は真実を知ろうとしてしまい、気付いた時には既に....。目の前のザーメンジョッキが空になっている....? (分割投稿#2)

(R-18)強制ザーメンジョッキ完飲...?冬優子は真実を知ろうとしてしまい、気付いた時には既に....。目の前のザーメンジョッキが空になっている....? (分割投稿#2)


◆内容

甘奈達のためにザーメンジョッキを一気飲みして欲しい....?いったい、冬優子は何をお願いされているのだろうか?そんなお願いを聞き入れられるわけないが、甘奈はどうしても、冬優子の意思で一気飲みして欲しいとお願いし続けた。だって....(全文:約12000文字)

※黛冬優子、桑山千雪、大崎甘奈、大崎甜花、プロデューサー

ーーーー


「........それじゃ、甘奈の乳首......バイバーイ♪♡」


甘奈は、当時のことを思い出していた

アレと比べたら、甘奈の乳首を諦めた方が良いに決まっているし、今でも、あの時の選択は間違っていなかったと思っている

乳首ピアスに比べたら、こんなに悲惨なことが出来るわけがない


甘奈『それで.....さっきも言ったんだけど、よかったら甘奈達のために、コレ......飲み干してもらいたいの♡』

冬優子『は"あ"っ...!?♡"ふゆにこれを飲"め"ですって!?♡"』

甘奈は、自分に何が起こったのかを思い出しながら、冬優子にザーメンジョッキを飲み干すように勧めた

冬優子が甘奈と全く同じルールでないとしても、冬優子も大人しくザーメンジョッキを飲み干した方が、何かと都合のいいだろうと助言してくれている


甘奈『これ、一気飲み.....して.....くれないかな....?♡"出来たら一気飲み.....して欲しいんだけど.....♡"ど、どう.....かな?♡"』

冬優子『じ"ょ、冗"談"じ"ゃ"な"い"わ"よ"っ!?♡"バッ、バッカじゃないの!?♡"これを見て中身が何か分かっ......らないけど、こんな怪しいモノが飲めるわけないでしょ!?♡"』

(....ガチャッ!ガチャッ!)

冬優子は、手首足首の枷を引っ張りながら、甘奈からの提案を拒否した

もしも冬優子が、これを飲まなかったら良くないことが起こるとしても、ザーメンジョッキは条件として最悪過ぎた


そしてこれは非常に重要なことだが、まだ誰も、これがザーメンジョッキだとは一言も口に出していないのである

冬優子が最初に、"ザーメンジョッキ"と言う言葉を使ってしまったら、冬優子がザーメンジョッキを知っていることを、カメラに向かって暴露することになる

危うくその寸前で、言葉を変えた点は良かったものの、"枷を引っ張りながら嫌がるシーン"の撮影には協力してしまった

引き続き、次のシーンを撮影していくとしたら、"嫌がっても無理やりザーメンジョッキを飲まされるシーン"が待っているだろうし、そう遠い未来の話ではなさそうだ


甘奈『お願いだからっ!♡"こんなことを急にお願いされて、絶対に無理かもしれないんだけどさっ!?♡"』

甘奈『甘奈達のためだけじゃないから、本当にお願い!♡"ねっ!?♡"』

冬優子『い"や"っ、お"か"し"い"わ"よ"っ!?♡"』

冬優子の行く末を知らない甘奈には、冬優子が具体的にどのような目に遭うとは言えないが、絶対にザーメンジョッキ1杯の方が楽だと言っている

もしも断ってしまったら、より悲惨な条件で選択を迫られることになると、体験済みの甘奈は知っているし、甘奈は今も見えない鎖で繋がれているから冬優子をこうやって説得している


P「駄目そうだな?何が何でも冬優子は断りそうだし、時間切れだよ甘奈。甜花、こっちに来い」

ある意味で平衡状態と言うか、埒が明かないと思ったプロデューサーは、甘奈に時間切れを伝え、甜花を呼んだ

甜花『ひ"ん"っ!?♡"な"、な"ーち"ゃ"ん"....て"、甜"花"....お"、終"わ"る"....♡"』

甘奈『ぎゃあっ!?♡"で"、出"来"る"か"ら"!?♡"ちゃんと、甘奈は説得できるからっ!?♡"お願いしますもう少しだけ時間を甘奈に....!?♡"』


甘奈『だからっ!♡"おかしいこと言ってるかもしれないけど、甘奈の言う通りにして欲しいの!♡"いいから、一気飲みしてってば!?♡"』

甘奈『ザーメンジョッキ1"杯"で"い"い"んだって!?♡"大ジョッキで800mlを、た"った"の"1"杯"でいいんだよ!?♡"』

甘奈『ザーメン一気飲みするだけでいいんだから、とにかく飲んでってば!?♡"』

冬優子『800mlって、な"っ、何を言って....!?♡"おかしなこと言われてるんだから、出来るわけないでしょ!?♡"』

甘奈は、甜花が呼ばれたことで余裕が無くなったのか、ザーメンジョッキと言い始めた

喉をゴクゴクと鳴らしながら、800mlのザーメンを一気飲みするなど、誰だって嫌だしアイドルがすることではない


乳首ピアスにスリングショット水着で、全裸と大差ない格好の甘奈が、ザーメンジョッキを一気飲みしろと必死に言っている

極小ビキニを着せられて椅子に拘束されている冬優子は、甘奈のお願いをひたすら拒んだ

お互いに引くことをせず必死で、揉める女たちの姿はもちろんカメラで撮影されている


P「もういい。甘奈には十分な時間を与えただろ?今さら必死になったって無駄だし、最初からそうすればよかっただろ?」

甜花『なーちゃ.....♡"なーちゃん....♡"た、助け....て....♡"て、甜花......ま、まだ.....こんなっ....♡"』

甘奈『あ"ーーーっ!♡"あ"ーーーーーーーっ!!!!!!♡"』

甜花は男の隣に立つと、甘奈と冬優子の方を向き、震える手を胸の前で祈るように握りしめた

甜花が何かに怯え始めたことは確かだし、大変なことが起こりそうな予感もするが、何が起こるのか、冬優子にはさっぱり分からなかった

冬優子『..........?』


甘奈『甜"花"ち"ゃん"っ!♡"甜"花"ち"ゃん"っ!♡"だ"、駄"目"っ♡"駄"目"だ"って".....♡"』

冬優子『............』

冬優子の目には、あの男が甜花を人質にでも取った場面のように見えているが、凶器のようなモノは見当たらない

甘奈はザーメンジョッキを持ちながら、どうして必死に叫ぶのか、必死に甜花の名前を呼ぶだけなのかが理解できなかった

椅子に拘束されている冬優子には無理だとしても、今なら甘奈と甜花が2人がかりで、あの男を取り押さえれば─。


(........ボ"ゴ"ッ!!♡"ギ"ュ"ル"ッ♡"ジ"ュジ"ュジ"ュジ"ュッ♡")


甜花『......ン"ッ....ミ"ギ"ィ"ィ"ィ"ッ!!!!!♡"♡"♡"♡"......ッオ"♡"オ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ッ!!!♡"』

甜花『オ"ウ"ッ♡.....オ"ッ♡"......お"っ♡"お"っう".....♡"お"ぇ"ぇ"っ.....オ"エ"ッ♡"お"、終"わ"っ.....た"ぁ"ぁ"ぁ"....♡"ん"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!♡"』

冬優子『ん"っ!?♡"』

何かがあったとは思えないほど一瞬の出来事で、冬優子の目には何も映らなかった

冬優子が瞬きを1度したか、しなかったかくらいの1秒もない僅かな時間で甜花が騒ぎ始めたので、隣に立っている男が甜花に何かしたようには見えなかったのである

ただ、"内側"から籠ったような音が聞こえた直後に、甜花が叫んだことは確かだった


甜花『お"っぎ"ゃ"っ!!♡"ぐっ...ぐ"ぎ"っ♡"て"、甜"花".....も"、も"う"......お"、お"終"い"......♡".....ウ"プ"ッ"♡"終"わ"り"っ♡"終"わ"....り"っ!♡"』

甘奈『甜"花"ち"ゃ"ん"っ!?♡"甜"花"ち"ゃ"ん"!?♡"』

冬優子『え"?♡"え"っ?♡"ど、どういうこと....!?♡"何".....し"た"の"!?♡"』

変な音が聞こえた直後、甜花は苦しそうな呻き声と共に下腹部を手で押さえたし、甘奈も甜花を心配するように喋りかけている

冬優子だけが状況を理解できていない様子で、挙動不審にあちこち見回した


甜花『お"っ....お"っか"...し"....♡"破"裂"....し"、し"そ"....♡"っぎ.....ぎっあ"......♡"』

甘奈『甜"花"ち"ゃん"っ♡"ご"、ご"め"ん"....な"さ"い"....♡"ご"め"ん"な"さ"い"♡"ご"め"ん"な"さ"い"♡"ご"め"ん"な"さ"い"♡"ご"め"ん"な"さ"い"♡"ご"め"ん"な"さ"い"っ♡"』

冬優子『何があったのよ....?♡"......何も.....起きてない.....でしょ....?♡"どう.....なってんのよ....♡"』

甜花は足を内股にさせ、膝から崩れ落ちるかどうかのギリギリで、足を震わせながら立ち、そっと下腹部あたりを撫でている

甘奈はジョッキを持ちながら、甜花に何度も謝っているが、甜花を怖がっているらしくて触れられない様子だ

深刻そうな甜花を見ても、核心的なことに辿り着けない冬優子だが、冬優子の知りたがっている答えが甜花にあることは間違いなかった


P「なんだ?これだけ見てもまだ冬優子は分かってないのか?いつも勘がいいんだから、今のだって分かったんじゃないのか?」

P「甘奈を見てみろよ。甜花じゃなくて、甘奈が手に持ってるジョッキだよ」


冬優子『いつも─って言われても、あんたはふゆの、何を知ってるのよ...?♡"ジョッキを...........ジョッキ.....?.....な"っ....ん"......で"っ......!"?"!"?"♡"』

冬優子は、甘奈が持っているザーメンジョッキを見ると、ジョッキの中身が空になっていた

確かに今さっきまでは、甘奈はザーメンジョッキを持っていて、それを冬優子に飲ませようとしていたのに、ザーメンが入っていた痕跡だけを残して中身が空になっていた

甘奈『あ"、あ"あ"......甜"花"....ち"ゃ"ん"が".....♡"甜"花"ち"ゃん"が"っ♡"甘"奈"の"大"切"な"....甜"花"ち"ゃん"が"....っ♡"』

甘奈は軽くなったジョッキを持ちながら、甜花の目の前の床に、ペタッと座り込んでしまった


冬優子『ま"、ま"さ"か".....!?♡"そ"ん"な"の"....!?♡"』


ジョッキの中からザーメンが消えたことと、甜花の様子がおかしくなったことが繋がるとしたら、冬優子にもピンと来る考えがある

だがしかし、冬優子の頭の中に浮かんできた考えは、現実世界では起こるわけがないとも思った

目の前で見た光景を否定することになったとしても、ジョッキの中のザーメンが、一瞬で甜花の中に移動するハズが.....

P「分かるだろ?そういうことなんだよ」

P「これは、一種の催眠のようなモノだと思ってくれていい。決して抗えないし、何をするのも一瞬だ」


冬優子『あ"、あるわけ.....ないでしょ.....?♡"』

甜花『ん"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!!♡"ん"ぁ"ぁ"っ!!な"ーち"ゃっ!!♡"な"ーち"ゃん"!!!♡"て"、甜"花"、破"裂"す"る"!!♡"ん"~~~っ!!♡"』

甘奈『甜"花"ちゃん!?♡"だ、大丈夫だからね!?♡"う、動いちゃダメだからねっ!?♡"』

冬優子『.....ハ"ッ♡".....ハ"ハ"ッ♡"』

冬優子は、現実離れしている話を受け入れられないが、あまりにも絶望過ぎる状況を理解して、顔がニヤけているし笑ってしまった


P「まあ聞けって冬優子。どっちにしてもその椅子から動けないし、俺の話を聞くくらいできるだろ?」

P「これは甘奈が冬優子に、ザーメンジョッキ1杯を一気飲みさせることができれば、甜花は助かったって話だ」

P「でもまあ見ての通りだったな。冬優子はザーメンジョッキ一気飲みしなかったよな?冬優子に飲ませることが出来なかったんだから、甘奈に罰を与えて当然だろ?」

冬優子『.....だ、だからって!?♡"甜花ちゃんにまでこんなっ!?♡"』

男からもようやく、ジョッキの中身がザーメンであると言われた

甘奈は既に"懲りている"から、冬優子にザーメンジョッキを飲ませようと必死になっていた


下腹部を押さえ、限界は超えているからいつ何が起こってもおかしくないと叫ぶ甜花と、時限爆弾を怖がるように怯える甘奈

甘奈は、なす術がないと知っているから、冬優子の前で乳首ピアスを晒したり、スリングショット水着を着ているわけだ

甜花も何をされようと受け入れるしかないし、甜花がこうならないために甘奈は、頑張って冬優子を説得するハズだった

男は絶大な力を持っているからこそ、仲間割れのような、道連れのようなことをさせ合い、楽しんでいるのだろう


P「甘奈には、甘奈本人じゃなくて甜花に何かした方が"よく効く"んだよ」

P「冬優子も知ってるだろ?甘奈がどれほど甜花のことを好きなのかってことを。甜花のためなら、甘奈は何でもするってことを」

P「実際に、冬優子にザーメンジョッキを飲ませようとしただろ?」

冬優子『こ"、こ"の"....男"は"....ッ♡"』

(......ガチャッ!)

状況が状況なので、甘奈が冬優子を見捨てたことを、恨んだり怒ったりなど出来なかったし、怒るべき相手はこの男だけだった

それにしてもどうして、謎の男はここまで甘奈と甜花の事を知っているのだろうか?とも思うが、冬優子も椅子に拘束されている身で、他人のことを心配したり考えたりしている場合ではなかった


P「あ、そうそう。今、ここにいない千雪のことも教えてやろう」

冬優子『.....急に.....千雪さんのこと....?』

千雪の名前を出された冬優子は、とても嫌な予感がした

甘奈と甜花と、そして冬優子のことだけで十分そうなほどのことが起きているのに、わざわざこのタイミングで千雪の名前を出すなんて

このタイミングだからこそ、今に釣り合うほどの話だったら嫌だなと思った冬優子の勘は、当たっている


P「冬優子がザーメンジョッキを断ったから、ユニット連帯責任ってことで、甜花と同じタイミングで千雪にも罰を与えてある」

P「千雪は近くの別室にいるんだけどな?ずっと、全裸で精液風呂の前で立たせてたんだよ。そろそろ.....頭の先までザーメンに浸ってる頃なんじゃないか?ははっ」

冬優子『さ"っ、最"低"....ッ♡"』

千雪が冬優子を罠にハメ、ここに連れて来るきっかけを作ったかもしれないが、千雪も冬優子にこうするしかなかったと思うと、それから今は精液風呂に漬かっていると思うと同情した


まさか誰もいない部屋で1人、全裸の千雪が、精液風呂の前で立ったまま待たされていたなんて

冬優子がザーメンジョッキ一気飲みを断り、甘奈の説得が時間切れになった瞬間に、千雪の足が勝手に動き始め、自ら精液風呂の中に沈んでいく仕掛けまで用意されていたなんて.....

千雪はきっと、嫌がって泣き叫んでいただろうが、敢えてその光景は闇に葬られるかのように、誰にも悲鳴を聞かれること無く、1人虚しく、セルフ精液風呂処刑させられていると思うと極悪非道だ


P「あの千雪がなぁ....。せっかく髪までザーメン漬けになってて、ドロッドロなのに見れないのは残念なんだが、今は冬優子の相手で忙しいんだよなぁ」

P「.......千雪にはまた、目の前で精液風呂に入ってもらうとするか」

冬優子『ば"っ、馬"鹿"!?♡"そんなこと、あっていいわけがっ!?♡"』

千雪がいるであろう方向の壁を見つめながら、独り言のように言って残念がる男に、冬優子は何も言わずにはいられなかった

千雪が泣き叫びながら自分で精液風呂に入っていく様子を、タダで見せてくれると言われたら、冬優子だってちょっと見てみたいとは思うが他人事ではなくて、いつ冬優子にこの矛先が向くか時間の問題だ

冬優子が精液風呂に浸る可能性だってあるのだから


P「兎に角だ。俺の言葉は絶対で、従うしかないってことは冬優子も分かったな?」

P「って言うか全部、甘奈のお願いを聞かなかった冬優子の責任だぞー?責任は取れよ?」

冬優子『か"、勝手に始められたのよ!?♡"意味、わかんないってばっ!?♡"』

ザーメンジョッキ一気飲みは、冬優子がやりたいと思ったことではないし、責任を取れと言われても意味不明だ

P「いやいや、千雪だって甘奈だっ.....て?あー、あれじゃあ甜花の罰みたいな感じになっちゃったから、甘奈の分はまだだよな?」

ユニット連帯責任で罰を与えたが、甘奈に与えた罰は間接的で、どちらかと言えば甜花に罰を与えたに過ぎなかった

男は、「千雪も甘奈も甜花も罰を受けたんだから、冬優子も責任取って〇〇しろよ?」と言うためだけに、先に、甘奈に何かさせようと企んでいた


P「んじゃ、甜花はパンツを脱げ。足を開いて立って待ってろ」

甜花『.....ヒ"ュ"ッ♡".....ヒ"ュ"ッ♡"お"、お"っひ"ぃ"っ.....♡"イ"ギ"ッ"♡"』

(......ギチッ.....ギチッ......ビ"リ"ッ!.....パサッ.....)

甜花が片足で立つことや、パンツを脱ぐことが出来ないことは、言葉になっていない返事からも一目瞭然だ

それでもパンツを脱ごうとした甜花は、足を震わせながら、スカートの中に手を入れると力任せにパンツを引き千切っていた

冬優子『!"?"♡"』

床に落とされた甜花のボロボロのパンツは、これから起こる出来事を物語っているかのようだった


P「さあ、甘奈の出番だ。今から甘奈には、ザーメンジョッキならぬザーメン甜花させてやる」

P「その準備で甜花にクンニしろ。マンコの奥まで舌を入れろよ?」


甘奈『......は"ーい"♪♡"』

冬優子『!"?"♡"』

床にペタッと座っていた甘奈は床を這いながら、足を開いて立っている甜花の真下に入り込み、スカートを暖簾のようにかき分けて頭を入れると正座した

甜花のお尻を鷲掴みするように両手を回すと、スカートの中で頭をグリグリと動かして、股間に顔を擦りつけているように見えたし、甜花のスカートが揺れていた

(.......グッチャ♡".....グチャッ♡"......グチャッ♡")

甘奈『.....ん"っぷ"♡"ん"っ.....フ"ーッ♡"』

甘奈の返事といい、すぐに行動に移す様子といい、冬優子は驚かされっぱなしだった


(......グチュッ......グチュッ......グチュッ♡")

甘奈『......んオ"ッ♡".....ん"っ♡".......ン"ップ"♡"』

甜花『ひ"ゅ"っ♡"ひ"ゅ"っ....へ"....♡".....ン"イ"ッ!♡"....イ"ッ!♡"』

甜花のスカートの中から、卑猥で湿った音が聞こえてくる

甜花は足を少し開きながら、股間に顔面を押し付けて来る甘奈にされるがまま、マンコの穴の中に舌を入れられているらしき喘ぎ声を出している

甘奈はスカートの中に頭を入れているので、冬優子は甘奈の背中を見ているが、一生懸命やっていることは間違いなかった


冬優子の方を向きながら立ち、苦しそうで気持ちよさそうな顔の甜花と、冬優子は目が合った

甜花『.....んっあ"....?♡"』

冬優子『ヒ"ィ"ッ!?♡"』

まさか、甜花を見てこんなに怯える日が来ようとは、冬優子は思ってもいなかった

悲惨なことになっているのは甜花と甘奈なのに、何故か冬優子が怖がっている


ジョッキから消えたザーメンの量を考えると、甜花の何処にザーメンが入ってるのか、凡その見当はついていたがそれは冬優子の思い込みに過ぎなかったし間違っていたようだ

パンツを脱ぎ捨てても、甜花のマンコから全くザーメンが垂れてこないことを考えると、それから800mlのザーメンが入るとしたら、お腹の中とかお尻の中しかないと思った冬優子は甘かった

まだこの悲惨さを体験していないから、最初から最悪の事態が起こることを考えていなかった。ザーメンジョッキを拒んだ時のように


甜花のマンコの中でもなくて、お腹の中でもお尻の中でもなくて.....


冬優子『オ"ッエ".....♡"』

体はこれを理解しようと努力しているのに、意識面はまだ理解したくないらしく、これから吐くであろう甘奈よりも先に吐きそうになった

どうして甘奈が、甜花の前面から"受け止めるような姿勢"で正座させられ、マンコに舌を入れさせられているのか

そこまで見せられればもう、甜花の膀胱が破裂するかどうかのギリギリまで、ザーメンを抱え込んでいる時限爆弾のような状態であることは間違いない

あの男も甘奈に、「ザーメンジョッキならぬザーメン甜花させてやる」と明言していることから、ジョッキの中から消えた800mlのザーメンが入っていなければおかしいのである

いや、甜花の膀胱にザーメンが入っていることはおかしい


(.....クチュッ♡......クチュッ♡グチュ♡........ミチッ♡"........ミチッ♡".....グチュッ♡)

甘奈『.....ジュッ♡んふっ....♡"ジュルッ♡ジュルッ♡んっ.....ひゅ....♡"ジュルッ♡ジュルッ♡.....』

甜花『あ"っ♡"あ"うっ"♡"っぐ"っぎ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ!!!♡"ん"ぃ"~~~っ!!!♡"ん"~~~~っ!!!♡"』

甜花のマンコの穴をこじ開けていく甘奈の舌は、穴の入り口や膣壁を、舐め回しながら奥へと進んで行く


甘奈は甜花のマンコを味わえることは嬉しいかもしれないが、甜花が時限爆弾のような存在で、甘奈の口元が一番危険であることも理解しているから、甜花のお尻を掴んでいる両手は震えていた

膀胱にザーメンを抱え込んでいる甜花は、また強烈な下腹部の痛みが始まって喘ぐどころではなく、足を震わせながら首を横に振っているが、立って足を開いたままで、膝から崩れ落ちることをさせてもらえない力が働いているようだった

ついでになってしまうが、甘奈の柔らかくてヌルヌルの温かい舌に、穴の奥まで撫でられている快楽も、甜花の足を痙攣させていた


P「冬優子が飲まなかったザーメンジョッキを甜花の膀胱に移して、甜花をザーメンタンクにしてやったんだ」

P「このままずっと"出さない"なんてことは出来ないよな?そんなことしてたら、甜花の膀胱がザーメンで破裂するからな」

P「甜花の膀胱をザーメンで破裂させて、甜花がのたうち回っている姿を見てもいいんだが、俺は優しいから膀胱から800mlのザーメンを出させてやろうと思ってるんだよ」

甘奈『.....フ"ーッ♡".....フ"ーッ♡"』

冬優子『.....ま"、待ちなさいってば♡"そんなことしたら、そこにいる.....甘奈ちゃんはどうなるのよっ!?♡"』


甜花に、オシッコのようにザーメンを出させたら膀胱は助かるかもしれないが、甜花の股間には今、甘奈が口をつけている

足を開いて立っている甜花の真下に、正座して大きく口を開けている甘奈がいて、甜花の股間に隙間なくブチュッ♡と唇を当てるようにキスさせられているし、マンコの穴の奥深くまで舌を入れさせられている

甜花のスカートで隠れているから、冬優子の目には甘奈の首から下しか見えていないが、今、スカートの中ではそうなっている

甘奈の両手も、甜花のお尻をギュッ♡と握り締め、自分の顔面に隙間なく押し付けるように引き寄せているが、それもあの男の力でやらされているか、力を恐れた甘奈が自らの意思でやっているに違いない


口を大きく開けている甘奈に逃げ場は無いし、甜花のマンコの穴に入れさせた舌は、云わば、"甘奈に舌を出させたままにさせる拘束"のようなことだった

甘奈はこの姿勢で待っていたら、ザーメンタンクの甜花から出たオシッコ....と言うか甜花のザーメンを、舌にぶっかけられながら飲まされることになる

舌先で甜花のマンコを美味しくいただきながら、同じ舌で不味いザーメンも受け止めて、大好きなマンコと嫌なザーメンを同時に味わうことになる

とても恐ろしいことなのに、甘奈は甜花のマンコの穴に舌を入れながらよだれをポタポタと垂らし始め、甜花の足元の床は甜花のマン汁ではなく、甘奈のよだれで濡れていた

決して、甘奈がよだれを垂らしている理由はザーメンを飲むからではなく、甜花のマンコに舌を入れているからだということが、可哀想な話である


P「ああそうだ。今から甘奈には、冬優子が飲まなかったジョッキ1杯分のザーメンを、ジョッキからじゃなく甜花の膀胱から飲んでもらう」

P「甘奈だって"ザーメン甜花"するつもりだから、そうやって待ち構えてるんだよな?甜花も、ザーメンを入れたまま膀胱を破裂させたくないよな?」

P「どこぞの医者に、"ザーメンタンクのままでいたら膀胱が破裂しました"って言いたくなきゃ、出すしかないよな?」

甘奈『.....んはひ....♡"....グ"チ"ュ"ッ♡"......ン"ァーメン甜はひゃん....したひぃ....へふ.....♡"(.......ザーメン甜花ちゃん....したい....です....♡")』

(......グチャッ♡"......グチュッ♡")

甜花『っぐ♡"!!.....ひ"ぎ"ぃ"!!!♡".....ハ"ァ"ッ♡".....ハ"ァ"ッ♡"ん"っあ"ぁ"!!♡"』


甘奈も甜花の股間に口を押し当て、マンコの穴に舌を入れたまま、生い茂る陰毛の中に埋もれてる口をモゾモゾさせながら、自らの意思で飲ザーしたいと言っている

甜花も膀胱からザーメンを出したいし、甘奈も甜花のザーメンを飲みたがっているから、何の問題も無いように思えてしまうが何もかもをおかしく思った

冬優子『う"、嘘"......で"し"ょ".....♡"言"って"る"こ"と"正"気"!?♡"』

いくら甜花のためとは言っても、甜花のマンコと言うか膀胱や尿道から、飲ザーしようとする甘奈が信じられなかった

そもそも甜花は女性なのに、射精のようなことをして大量のザーメンを出すとか、甘奈が甜花の股間に口を付けながら800mlのザーメンを直飲みすることになるとか、意味が分からない


甘奈『ん"っ!♡"んっ!!!♡"(ほ"、ほらっ♡"甘奈のお口の中に、甜花ちゃんのザーメンをブチュブチュ出しちゃおうねー?♡")』

甘奈は催促するように、甜花のお尻をギューッ!♡と握り締めた

甜花『ん"ん"ん"~~~っ!!!♡"て"、甜"花"、も"、も"う"............も"う"出"る"ーーーっ!!!♡"』

(.....ビチュッ♡"ブジュッ♡"ブジュジュジュッ♡"ブッ....ブジュジュジュジュッ.....ジュジュジュッ♡")

甘奈『.....ん"っぷ"♡"ご"が"っ♡"......ゴ"プ"ッ♡".......ブ"ボ"ッ♡"ブ"ッ♡"』


甜花『ん"っあ"!!!?♡"......ん"っ♡"......ん"っ♡"......ん"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ....♡"』

(......ブジュジュジュジュッ♡"......ブ"チ"ュ"ッ!!♡"......ジュジュジュッ♡"......ビ"チ"ュ"チ"ュ"チ"ュ"ッ!♡")

甘奈『ん"ぉ"え"っ♡"......オ"エ"ッ♡".......お"っ......オ"ォ"ォ"ォ"ッ"ゥ"エ"ッ!!!!♡".....ゴ"ク"ッ♡"オ"エ"ェ"ェ"ッ!!!♡"』

女の子で射精初体験の甜花は時折、色っぽい喘ぎ声を混じらせながら射精した

これは甜花のザーメンではないが、ザーメンタンクと化した甜花の膀胱に溜まっていたもので、甜花の尿道から出てきたもので、ほんのわずかに甜花の匂いや味を混ぜたザーメンが、甘奈に舌めがけて射精されている

甜花は足を開いて立ったまま、立ちションでもするかのように800mlのザーメンを射精して、甘奈は甜花の尿道から800mlのザーメンを飲ザーするまで終わらない


P「こぼすなよ?こぼした分は甜花の口から飲ませるぞ?」


甜花『出"る"っ♡"出"る"っ♡"て"、甜花からっ♡"いっぱいザーメン.....出"る"っ!♡"ん"ぐ"ぐ"ぐ"ぅ"ぅ"ぅ"っ!!♡"』

(........ジョォォォォォォッ♡"ビ"ッ"!♡"ブ"ビュ"ッ!!!♡"......ジョォォォッ♡")

甘奈『.....ン"ッ!?♡"ゴ"ク"ッ!♡".....ブ"ッ!!!♡".......ゴプッ♡"ゴ"ホ"ッ♡".....ゴ"ク"ッ!♡.....ゴ"ク"ッ!♡』

冬優子『い"や"い"や"い"や"い"や"っ!?♡"じ"ょ、冗"談"キ"ツ"イ"わ"よ"!?♡"』

甜花の尿道からオシッコのように射精されるザーメンを、甘奈はひたすら舌で受け止め、死に物狂いで飲み込み続けた

冬優子がザーメンジョッキ一気飲みしなかったばかりに、甜花と甘奈がこんなにえげつない行為をさせられるとか、椅子に拘束されている冬優子は、申し訳ない気持ちになりながら見つめるしかなかった


甘奈『っぷ"は"っ!♡"......オ"ォ"ォ"ォ"ゥ"エ"ッ!!!♡"ウ"ッ....プ"♡"オ"ッ......お"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"っ!!!♡"』

甜花『......は"っ.....は"ぁ♡".......は"ぁ♡".......ザーメン....出た.....♡"』

(............ポタッ♡.......ポタポタッ♡..........ピチャッ♡......)

ずっと、甘奈の舌でこじ開けられていた甜花のマンコの穴はぽっかりと開いたままで、まだ僅かに尿道から出て来るザーメンが、穴の中に流れ込みそうになりながら、股下で糸を引かせて「....ポタッ♡"....ポタッ♡"」と床に垂れていた


甜花のマンコを味わえるなんて、甘奈にとっては一番のご褒美だ

そして甜花の尿道から出てくるモノを飲ませてもらえるなんて、甘奈には何よりも幸せなことだ

が、甘奈が飲まされたのは、どこの誰とも知らない男達から集めたザーメンで、甘奈には地獄そのものだった

甘奈は、甜花のマンコを味わいたいから穴の奥まで舌を伸ばし続け、舌全体で甜花のマンコを味わおうとも、受け入れようともした

だから同時に、甘奈の舌に勢いよくぶっかけられたザーメンも、美味しく味わわされることになったし、飲ザーと言う行為の半分は甘奈の意志によって、望まれて行われたことでもあった


甘奈『......ゲ"ボ"ォ"ッ!!!!♡".......お".....お"い"ひ"......か"、....か"った"......よ"ォ"?♡"オ"ッエ"ェ"ェ"ェ"ッ"!!!♡"』


確かに冬優子の目の前で、ザーメンタンクになった甜花と、甜花の尿道から800mlのザーメンを直飲みさせられる甘奈を見届けた

ジョッキの代わりに器になった甜花の体から、甘奈はザーメンを一気飲みする"ザーメン甜花"を終えると口を離し、必死に両手で口を押さえてザーメン嘔吐しないように耐えていたし、甘奈の口元や舌が、白濁でドロドロのザーメンまみれになっていた

この極悪非道な行為を、人前でやらせていいことではないし、カメラでその様子を映そうとしたり、動画を残していいものではなかった


ー続くー

Comments

ありがとうございます♡ (#2)でようやく始まった感じになりました。書き忘れてしまったシーンがありますので、〇〇〇するところはまた出てくるかもしれません(?)

ありさ

す、素晴らしい……!

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