※月2回更新の2回目です!!
*This is the second of two monthly updates!
■試合内容
JKリーグの王者である凛香さんVSレスラーであるナギサさんの試合です!!
ただし凛香さんにはハンデとして媚薬5倍で闘ってもらいます。
挿絵は立ち絵や差分など含む全3枚、内1枚はFANBOX用の新規描き下ろしです!!
またSSは約7000文字となります。(pixiv換算で読了まで約14分です)
ちなみに月末更新の後編で決着予定です~。
■Content of the match
It is a match between Rinka, the champion of the JK League, and Nagisa, a wrestler!
However, Rinka has to fight with 5 times aphrodisiac as a handicap.
The second part of the story will be updated at the end of the month.
There are a total of 3 illustrations including standing pictures and differences, one of which is newly drawn for this plan!
★最後にアンケートがあります。プラン内容の方針を決める要素になりますので、よければ皆さんのご意見を教えていただけると幸いです。
There is a survey at the end. This will be a factor in deciding the content, so if you would like to give us your opinion, please do so. (Japanese)
★For non-Japanese users★
Please take a moment to translate and read this short story on sites such as https://www.deepl.com/translator m(_ _)m
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Never lose to aphrodisiacs - Rinka vs. Nagisa
※JK=Jyoshi Kousei=High school girl
「それでは只今より、UBC女子ボクシングリーグJKの部、本日のスペシャルマッチを開催致します!!」
これから行われる美少女同士の闘いを前に、観客達が一層盛り上がりを見せていく。
そんな中、蠱惑的な肉体と愛くるしい顔立ちをした、雌としての魅力に溢れる少女がリングに足を踏み入れていった。
「まずは青コーナー……レスラーである彼女が再びボクシングのリングに立ってくれました!!」
「ハンディキャップマッチとはいえ、あの王者相手に勝ち目はあるのか!!?
巨乳JKレスラーのナギ~~~サ~~~~~~!!!」
「続きまして赤コーナー……言わずとしれたJK限定ボクシングリーグの現王者である彼女。本日はどの様な闘いぶりを見せてくれるのでしょうか!!」
「UBC女子ボクシングリーグJKの部、現チャンピオン……凛~~~香~~~~~!!!」
「今日はよろしくね凛香ちゃん、楽しい試合にしましょ♪」
「えぇナギサちゃん……でもいくらハンデがあるからって、ボクシングじゃ負けないんだから!」
レスラーであるナギサと王者である凛香のボクシングの試合。
普通に闘えば勝負にすらならない実力差があるのだが、その差を覆す為に今回は特別ルールが採用されていた。
「なお本日の試合ですが、凛香選手だけ媚薬5倍のハンディキャップマッチとなっております!!」
彼女達の手に握られていたのはUBC特製の高性能媚薬。
その媚薬の快楽の為だけに地下で闘う事を選ぶ女もいる程の強烈な代物であり、UBCが非合法組織である一因にもなっている品だった。
「それじゃ飲もっか……まずアタシから行くわね」
ナギサが若干緊張した表情を浮かべながら、何とも言えない香りのする液体を喉に流し込んでいく。
「んっ……これっ……結構キくわね…………」
媚薬の影響か、頬を染めたナギサが潤んだ瞳を浮かべながら甘い吐息を零す。
初めて飲むわけではないのだがそれでも身体がその薬効に慣れる訳もなく、ナギサの身体は媚薬で侵されつつあった。
「次は私ね。 流石にこの量はちょっと躊躇うけど…………」
目を瞑って勢いよく5倍の量の特製媚薬を飲み込んでいく凛香。
全ての媚薬を身体に流し込んだ直後、彼女の身体に変化が訪れる。
「んんっ……あっ……んぁぁっっ♡♡♡」
呼吸が一気に荒くなり、胸は早鐘を打つ様に激しく鼓動する。
通常の量ですら人によっては快楽に呑まれてまともに思考する事が出来なくなってしまう程の劇薬。
それを5倍も体内に取り入れてしまった凛香の身体は、既に媚薬の力に屈服しつつあった。
(これ……もしかしなくても、とんでもない試合を受けちゃったんじゃ…………)
真っ赤に火照った顔をした地下女子ボクシングの王者は、媚薬の影響で思うように動かせない身体を引きずりながら、これから始まる試合に不安の色を隠せないでいた。
カーン!!!
試合開始と同時、リング中央で互いのグローブを軽く触れさせる両者。
ボクシングではお決まりの光景であるのだが、互いの拳が触れた瞬間、凛香の身体に衝撃が奔った。
「んんっ♡♡」
すっかり媚薬に侵され切った肉体は拳が触れ合った僅かな衝撃だけで反応してしまい、身体を硬直させ口からは艶やかな声を漏らしてしまう。
「こんなんで感じちゃうとか……もうすっかり出来上がってるみたいね。
でも、アタシは容赦しないから……ねっ!!」
リング中央で固まってしまっている凛香へ向けて、勢いよく右ストレートを打ち込んでいくナギサ。
(こんな身体でパンチを貰ったらどうなるか分かったもんじゃない……何とか避けないと!!)
「んぅっ…………くぅっ!!!」
あわや直撃かと思われたタイミングだったが、頭を僅かに横にずらして紙一重の所で攻撃を回避していく凛香。
「まだまだっ!!」
回避される事を予想していたナギサは、躊躇いなく追撃の拳を振るっていく。
「ふっ……やっ……そこっ!!!」
「ナギサ選手の猛攻~~~~!! だが…………全く当たりません!!!
凛香選手、媚薬に侵されながらも王者の実力を見せつけていきます!!」
正確にナギサの拳の軌道を見切り、最小限の動きで全弾回避していく凛香。
圧倒的な実力差があるからこそ為せる芸当だった。
「流石にこれ位じゃ当たってくれないわよね……なら、こっちはどう!?」
至近距離まで一気に詰め寄り、凛香のお腹へ向けてナギサは拳を振るっていく。
(この距離はまずいっ……ガードしないと!!)
薬の影響で既にフットワークを殺されてしまっていた凛香は安々と懐に入られてしまい、ナギサのボディが直撃する前に腕で防御を固めていく。
そして紅い拳が凛香の腕に着弾した瞬間、彼女の脳内に痺れる様な快楽が流し込まれていった。
「んぅぅぅっっ♡♡♡」
(防御したのにこれ!? ……これは、一発でも貰ったらアウトかも……)
ほんのり汗ばんでいる身体がビクッと震え、潤んだ瞳には大粒の涙が浮かび上がる。
秘部からは既にねっとりとした愛液が流れ出てしまっていた。
「あはっ♪
今のは良かったみたいね……それじゃ、まだまだ行くわよ!!」
媚薬で興奮状態に陥っているナギサが、回避のし辛いお腹へと目掛けて連打を放っていく。
「あーっとチャンピオン、媚薬の影響で満足に動けないのか、
防戦一方となってしまったぁ!!!」
「んぅっ……くぅっ…………んんっっっ♡♡♡」
ナギサの拳が凛香の身体に打ち付けられる度に発情した雌の声が零れ、リング上では闘争とは程遠い淫靡な空間が形成されつつある。
(足はもうロクに使えない上、反撃しようにも身体が気持ち良すぎてそれどころじゃない!! クリンチなんて絶対に出来ないし……どうすれば…………)
必死に打開策を考えるも媚薬で茹で上がった頭では何も思い浮かぶはずもなく、地下女子ボクシングの王者はその後もレスラー相手にただ亀の様に防御を固める事しか出来ないでいた。
「あっ……んぁ……はぅ♡♡…………んぅっっっ♡♡♡」
ガードの上から勢いよく拳を叩かれる毎に凛香の脳内に特大の快楽が流し込まれていき、圧倒的なそれがボクサーとしての思考を奪っていく。
(あっ……パンチ打つ度に揺れるナギサちゃんのおっぱい……えっろ…………)
意識が朦朧とし始めている凛香はラッシュの圧でじりじりと後退させられていき、気付けば背中をコーナーに預けてしまっていた。
「チャンピオン、コーナーに追い込まれてしまったぁ!!
これは絶体絶命かぁ!!?」
「んぁっ…………はぁっ♡♡♡」
(やばっ……あたま、ぼーっとしてきた)
背中をコーナーにぶつけた衝撃で凛香の腕は完全に落ちてしまい、焦点の失った瞳を浮かべて無防備な姿を対戦相手の前に晒してしまっている。
「追い詰めたわよ凛香ちゃん……これでも、くらえっ!!!」
そしてナギサの渾身の一撃が、王者の腹を貫いていった。
「んぶぅぅぅぅっっっっ♡♡♡♡」
力の込められていない腹筋は防壁の役目を果たす事はなく、衝撃は子宮まで響いている。
「お゙あ゙っ、あ゙っ……あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡♡」
限界まで高められた性感が一気に解き放たれた結果、凛香は生まれてから一番のオーガズムを味わっていた。
「チャンピオン、遂に被弾してしまったぁ~~~~!!
たったの一撃にも関わらず盛大にイキ散らかしております!!!」
股ぐらから激しく潮を吹き全身をビクビクと痙攣させているその姿は、王者がイカされてしまっている事実を如実に表していた。
「お゙っ♡……ん゙あ゙ぁ゙っ♡♡……ん゙ん゙ぅ゙っ♡♡♡」
「いい声で鳴いてくれるわね……それじゃ、これはオマケよ♪」
そう言いながら藤色の髪の少女はサディスティックな笑みを浮かべ、王者の腹に突き刺さったままの拳をぐりぐりと捻りあげていく。
「ん゙お゙っ♡♡……あ゙っ♡♡…………あ゙ゔっ♡♡」
とっくの昔にマウスピースを吐き出してしまった口から情けない声を上げ、拳が捩じ込まれる度に王者の股間からは勢いよく潮が吹き出してしまっていた。
「ふふっ……それじゃそろそろダウンして良いわよ、チャンピオンさん♡」
小悪魔の様な笑みを浮かべた少女が奥まで差し込まれたグローブを引き抜くと同時、支えを失った女の肉体は膝から崩れ落ちていってしまう。
「凛香選手ダウ~~~~~ン!!! チャンピオンがたった一発でこの有様!!
流石に媚薬5倍は無茶だったのかぁ!!?」
「お゙っ♡♡……あ゙っ……また、ぃ…………ん゙ん゙ぅ゙っ♡♡♡」
股間からは乙女の甘い蜜が洪水の様に溢れ出しており、キャンバスに淫靡な海を作り出している。
今も少女の身体には快楽の波が連続して押しかけてきており、凛香の蕩けきった表情がボクサーの顔に戻る気配は一向に見えない。
「3……………………………………4…………………………………………」
通常の試合であれば既に10カウント負けしている状態なのだが、今回は媚薬ハンデマッチの特別仕様という事で、たっぷりと時間をかけてレフェリーはカウントを数え上げていく。
「あ゙っ……ん゙っ……た、たたなきゃ…………♡♡♡」
その為、辛うじて王者はカウント9で立ち上がる事に成功していった。
「あひゅっ♡……ま、まら負けにゃ……ぃ…………」
股からの潮は収まったものの、ガクガクと膝を震わせ腕を上げるので精一杯の地下ボクシングの王者。
「さっすが凛香ちゃん♪
あんな盛大にイッもまだ立ち上がるとか、それでこそチャンピオンだね♡」
それに対し、媚薬の効果で頬を染め興奮状態ではあるものの、未だ余裕に満ち溢れているレスラーの少女は愉しげに言葉を返していった。
「ボックス!!!」
「凛香選手、立ち上がりはしたものの完全にグロッキーです!!
果たしてこの逆境をどう覆していくのか!!?」
試合再開直後、防御の構えすら取れずただ立っているだけの無防備な王者へ向けてナギサは力の籠もったボディアッパーを打ち込んでいく。
「おぶゅぅっっっ♡♡♡」
「チャンピオン、またしても悶絶~~~~!!!
これは最早試合にならないか~~!!?」
(おなかっ……じんじんしちゃってる…………)
力の入っていない柔らかい腹の奥深くまで拳がめり込んでいき、その衝撃が快楽に変換された結果、凛香の股間からは再び愛液が垂れ流しになってしまう。
「お゙っ……あ゙あ゙っ…………♡♡♡」
(反撃しないと……だめなのにっ…………)
こんな状態で反撃に転じる事など出来るはずもなく、涙を浮かべながら必死にお腹を抑え、たたらを踏んだ結果またしてもコーナーを背にしてしまった王者。
「ほんと良い声で鳴いてくれるわね♪
それじゃ次いくわよ…………それっ!!!」
そんな凛香の整った顔面へと、ナギサの体重を乗せた右ストレートが突き刺さっていった。
「ぶひゅぅぅぅっっっっ♡♡♡♡」
拳で美貌が押しつぶされていくと同時に、雌の淫らな叫び声がリングに響いていく。
コーナーポストとグローブで挟まれた顔面は逃げ場の無い衝撃を全て受け止めてしまい、その刺激が全て性感へと変換されていった結果--------
「あ゙っ、あ゙ぁ゙っ…………ん゙ん゙ん゙ん゙ぅぅぅっっ♡♡♡♡」
凛香はまたしても絶頂へと至ってしまっていた。
先程のそれに劣らない勢いで、トランクスから甘い蜜が吹き出していく。
リングの下では妹や親友が自分の闘いを見ているのにも関わらず、少女は無様なメスの鳴き声を上げてしまっていた。
「凛香選手、コーナー串刺しのストレートでイカされてしまったぁ!!
余りにも短時間での連続絶頂ですが、体力は保つのでしょうか!!?」
そして対戦相手の盛大なイキ様を見て満足した様子のナギサが拳を引き抜いた直後、びちゃっ、と大きな水音を立てて女の身体が潮の海へと墜落していった。
「あぁ~っとこれは……ダウン!!
チャンピオン、またしてもダウンです!!!」
「お゙っ……ん゙お゙っ…………♡♡♡」
辛うじて意識は残されているものの、その瞳は淫らな色を浮かべ、未だ絶頂の最中にある乙女の肉体はびくびくと震えるのみである。
「チャンピオン、何も出来ずまた派手に殴り倒されてしまいました!!
盛大にイキ散らしておりますが、果たして立ち上がれるのかぁ!!?」
股間から生み出されている淫靡な海はその面積をみるみる広げており、それに呼応するかの如く王者の身体の痙攣が激しくなっていく。
流石にこれは立ち上がれないのではないかと一部の観客達が考え始める中、凛香の耳に親友の声が届けられていった。
「りっちゃん、貴女チャンピオンなんでしょ!!
このまま情けなくKOされるだなんて許さないからね!!」
「ぁ゙っ♡…………あーぢゃ♡……ん゙っ♡…………」
虚ろな瞳で声の主へと顔を向けると、そこには必死で激を飛ばすセコンドの姿があった。
(まだ……負けられない…………
媚薬なんかに、負けて……たまるもんか…………)
親友の想いが通じたのか、凛香はまたしてもカウント9で立ち上がり形だけのファイティングポーズを構える事に成功していった。
「チャンピオン、またしても立ち上がりました!!!
弱々しく震えながらも、その姿は未だ闘う構えを見せております!!」
「まだ立つのね……なら、完膚なきまでにボッコボコにしてあげるわ♡♡」
凛香が立ち上がってきた事にさして驚く様子も見せず、媚薬の熱に浮かされた様子のナギサはいつも以上に好戦的な態度で試合再開の合図を待っていた。
「ボックス!!!」
「ラウンド終了までまだ時間があります!!
チャンピオン、果たして無事凌ぎ切る事が出来るのか!!?」
(このまま一方的にやられるのはまずい……何とか手を出さなきゃ!!)
足元が覚束ない状態ではあるものの、防戦一方のままでは1ラウンドKOされかねないと考えた凛香は震える身体に無理やり活を入れて強引に拳を振るっていく。
間合いギリギリの距離から放つ速度だけを求めた左ジャブ。
たまにナギサとスパーリングをしている凛香が直撃する事を確信して放ったそれは--------
あっさりと回避され、懐に入られてしまう。
「えっ、うそ…………」
「媚薬でヘロヘロになってるパンチじゃ、
いくらアタシが相手でも当たらないわよ!!」
驚く王者をよそに、距離を詰めた勢いをそのまま拳に乗せてナギサは右ストレートを放つ。
「ぶべぇぇぇぇっっっ♡♡♡」
テレフォンパンチ気味のそれはカウンターとなって王者の顔面に炸裂し、涙や汗や愛液といった雌の分泌物を周囲に飛散させながら、身体ごと弾き飛ばしていった。
またしてもダウンかと思われたものの、幸か不幸か腕がトップロープに絡まった結果、王者は連続ダウンを回避していた。
だが、それで彼女の危機が去った訳では無い。
「あぁーっとチャンピオン、ロープに腕が絡まってしまったぁ!!
これは余りにも危険な状況です!!」
「ぁぅ……ぁ……………………」
虚ろな瞳を浮かべてぴくぴくと身体を震わせる王者に対し、ナギサは嬉々とした様子で言葉を投げかけていく。
「そんなに物欲しそうな目しちゃってぇ……
安心して……た~っぷり可愛がってあげるから♡」
そしてその宣言通り、両の拳による容赦ない”可愛がり”が幕を開けていった。
リング上では革が肉を打つ音と情けない雌のあえぎ声が断続的に響き渡っている。
「ぶっ♡♡……がひゅっ♡♡……お゙あ゙っ♡♡……あびゅっ♡♡♡♡」
「あのチャンプがレスラー相手に滅多打ちにされてしまっております!!
ハンデ有りとはいえ、余りにも一方的な展開となってしまったぁ!!!」
凛香の意識は既に朦朧としておりナギサのパンチを認識すら出来ていない有様だが、殴られる度に身体は正直な反応を返し、鈍い嬌声と股間からの愛液が際限なく吐き出されていく。
「ぶひゅっっ♡♡……ん゙あ゙っ♡♡
あ゙ぁ゙………………お゙ぶぅぅぅっっ♡♡♡♡♡」
ラッシュが一度止んだかと思いきや次の瞬間にはより力を込めたボディを叩き込まれ、凛香はこの試合何度目か分からないエクスタシーを迎えてしまう。
(まずい……りっちゃん、アレ完全に気持ちよくなっちゃってるわね)
もはや声をかけても届かないと悟ったセコンドのあきらは、為す術なくたこ殴りにされている親友を苦々しい表情で見つめる事しか出来ない。
「あはは♪ 凛香ちゃんさいっこう♡♡♡
もっと可愛く鳴かせてあげるわね、ほらほら♡♡♡」
己の拳で滅多打ちにされる友人の淫らな姿は、媚薬の効果も相まってナギサの感情を昂ぶらせており、それ故凛香が絶頂の最中にあっても殴る手を止める事はしない。
「ん゙びゅっっ♡♡♡……ぼぎゅっっっ♡♡♡…………あ゙え゙ぇ゙ぇ゙っっ♡♡♡」
「チャンピオン、反応が薄くなって来ましたが…………
最早意識が残されていないのかぁ!!?」
リング上では、表の試合であれば確実にレフェリーストップがかかっているであろう惨状が繰り広げられている。
「ん゙っ…………あ゙ぅ………………」
度重なる頭部への衝撃で完全に失神させられてしまった王者。
だが対戦相手のラッシュは以前止まる気配を見せない為、豊満な雌の魅力を湛えた肉体は無様なサンドバッグと成り果ててしまっていた。
そして絶頂し、失神してもなお続けられたナギサによる無慈悲なラッシュは--------
カーン!!!
ゴングの鐘が鳴らされる事によってその終わりを告げていった。
ナッツが主食
2023-05-19 14:50:12 +0000 UTC細氷
2023-05-19 05:14:26 +0000 UTCSHADOW
2023-05-15 14:12:13 +0000 UTCナッツが主食
2023-05-15 12:44:24 +0000 UTCナッツが主食
2023-05-15 12:43:51 +0000 UTCナッツが主食
2023-05-15 12:43:04 +0000 UTCナッツが主食
2023-05-15 12:38:28 +0000 UTCナッツが主食
2023-05-15 12:37:53 +0000 UTCきのこ
2023-05-15 10:25:38 +0000 UTCJayLoCco
2023-05-14 23:19:33 +0000 UTCSHADOW
2023-05-14 19:29:09 +0000 UTCイテ-い
2023-05-14 13:21:42 +0000 UTCMarcacis
2023-05-14 12:28:31 +0000 UTC