※月2回更新の2回目です!!
*This is the second of two monthly updates!
ハンデである媚薬5倍の影響で、思うように闘う事が出来ず1ラウンド目からフルボッコにされてしまった凛香。
果たして媚薬に負けず逆転勝利する事は出来るのか!!?
といった内容で、ドミネーション色の強めな回になっております。
挿絵は立ち絵や差分など含む全5枚、内1枚はFANBOX用の新規描き下ろしです!!
またSSは約7500文字となります。(pixiv換算で読了まで約16分です)
■Content of the match
Rinka was unable to fight as she wished due to her handicap of 5 times the amount of aphrodisiac, and was beaten to a pulp from the first round.
Will she be able to win the match against the aphrodisiac?
This is a domination-oriented episode.
There are a total of 5 illustrations including standing pictures and differences, one of which is newly drawn for this plan!
★最後にアンケートがあります。プラン内容の方針を決める要素になりますので、よければ皆さんのご意見を教えていただけると幸いです。
There is a survey at the end. This will be a factor in deciding the content, so if you would like to give us your opinion, please do so. (Japanese)
★For non-Japanese users★
Please take a moment to translate and read this short story on sites such as https://www.deepl.com/translator m(_ _)m
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Never lose to aphrodisiacs - Rinka vs. Nagisa
※JK=Jyoshi Kousei=High school girl
「ん゙びゅっっ♡♡♡…………ぼぎゅっっっ♡♡…………あ゙え゙ぇ゙ぇ゙っっ♡♡♡」
「チャンピオン、反応が薄くなって来ましたが最早意識が残されていないのかぁ!!?」
「ん゙っ…………あ゙ぅ………………」
度重なる頭部へのダメージにより完全に失神させられてしまったJKリーグ現王者。
だが対戦相手のラッシュは依然止まる気配を見せない為、豊満な雌の魅力を湛えた肉体は、無様なサンドバッグと成り果ててしまっていた。
絶頂し、失神してもなお続けられたナギサによる無慈悲なラッシュは--------
カーン!!!
ゴングの鐘が鳴らされる事によってその終わりを告げていった。
赤コーナーの前に置かれたスツールの上で、一人の女が蕩ける様な甘い声を口から吐き出していく。
「んぁっ……なぎさ、ちゃ♡♡……そこっ……らめっ……♡♡♡」
声の主は未だ意識が戻らない地下女子ボクシングのチャンプ。
ほんの数十秒前まで殴り合っていた------というより一方的に殴られ続けてしまった相手の名前を艶っぽく口ずさみ、時折身体をぴくんと跳ねさせている。
(りっちゃん、完全に媚薬に呑まれちゃってるわね…………)
今回の媚薬マッチでは愛液で濡れたリング清掃の為に通常よりもかなり長めのインターバルとなっているのだが、だからといって時間に余裕がある訳でもない。
(ごめんりっちゃん……文句は試合の後で聞くから)
そんな中、目の前でノビて気持ち良くなってしまっている親友を目覚めさせる為、セコンドのあきらはピンっと勃起している少女の胸の先端をつねりあげていった!!
「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙~~~~~~~♡♡♡♡♡♡」
この日何度目か分からない盛大なオーガズムを迎えた凛香の口から、色気のある叫び声が響いていく。
それと同時に女の股間部から大量の潮が吹き出し、至近距離にいたセコンドの身体に浴びせられていった。
「おはよ、りっちゃん……目は覚めた?」
優しく微笑みかけるセコンドに対し、辛うじて落ち着きを取り戻した凛香は言葉を返していく。
「え、えぇ……お陰様で……んっ♡……なんっ、とか…………
それにしてもっ、さっきは……不甲斐ない……姿をんっ♡……見せちゃったわね」
大きな絶頂を迎えて一時的に波は収まったものの、未だ媚薬は凛香の全身を駆け巡っており、喋る言葉の節々に喘ぎ声が混ざってしまっていた。
「無理して喋らなくても良いわ、よく聞いて。
流石に媚薬5倍の状態じゃ試合にならない……けど、
それは逆に言えば媚薬が身体から抜ければ勝ち目があるって事」
先のラウンドでは良い所なく滅多打ちにされてしまったとはいえど、素面の状態であれば凛香とナギサの実力は比べるまでもない。
実際に同じ学校の同級生である二人はボクシングのスパーをする事もあるのだが、その度に凛香が圧倒的な強さを見せつける結果となっていた。
「滅茶苦茶イカされまくってる分、薬が抜けるのも早いだろうし……
だからその時が来るまで頑張って耐えるのよ!!」
「わかった……ありがとね♡……あーちゃんっ♡♡♡」
今はあきらの作戦にすべてを委ねるしかないと考えた凛香は、失った水分を補給しつつ、試合再開までその茹で上がった身体を休めていた。
カーン!!!
「さぁ始まりました第2ラウンド!!
果たしてチャンピオンはこの劣勢を覆す事が出来るのでしょうか!??」
「それじゃ凛香ちゃん……このラウンドも愉しませてもらうわよ♪」
媚薬の影響で火照った表情を浮かべているナギサは、普段より好戦的な目つきで対戦相手を見据えていく。
薬の効果で身体は敏感になってはいるものの動きを阻害される程ではなく、ほぼ万全の状態で殴り合えるコンディションだった。
「ちゃんぴおんの力……んっ♡……見せてあげるんっ♡…………だからぁっっ♡♡」
対して足にほとんど力が入らない状態の凛香は、内股でガクガク膝を震わせながらも腕だけは落とすことなく、形だけのファイティングポーズを必死に構えている。
(媚薬が抜けるまで耐えるとは言ったものの、少しは攻め気を出さないとこっちの狙いがバレるし…………)
初手から守りに徹するよりも、インターバル明けで少しは体力に余力のある今は、攻めた方が良いと凛香は判断した。
「しっ!!」
そして間合いに入った瞬間、王者は今持てる全力の速度で左ジャブを放っていく。
牽制目的で放ったそれは、普段であればナギサが反応する事もなくその鼻先に叩き込まれる一撃であったのだが--------
「あーっとチャンピオン、あっさりと左を躱されてしまったぁ!!!」
媚薬に犯された身体で放ったそれは、ナギサに余裕を持って回避されてしまう。
「ふふっ、おっそ……ねぇねぇ、チャンピオンの力ってこの程度なの?」
好戦的な笑みを浮かべ、心にも思ってない台詞で凛香を煽るナギサ。
そしてダッキングで躱した速度のまま王者の懐へと一気に潜り込み、その勢いを余す所なく拳に乗せてガラ空きの腹にボディブローを放っていった。
「ぼひゅっっっっっっ♡♡♡」
力の込められていない柔らかい腹筋に深く拳が突き刺さり、その衝撃は敏感になってしまっている子宮まで直接届けられていく。
「反撃のボディが炸裂~~~~!!!
チャンピオン全く動けません!! 一発でグロッキーかぁ!!?」
「お゙っん゙ん゙ぅ゙…………あ゙あ゙っ♡♡♡」
軽く達してしまっている凛香の耳に実況の声が届く事はなく、同様に、目の前で大ぶりのアッパーを放とうとしている対戦相手の姿も視界に捉えてはいなかった。
「がびゅぅぅぅっっっっ♡♡♡♡」
「チャンピオン、豪快なアッパーで吹っ飛ばされてしまったぁ!!
これは流石にダウンかぁ!!?」
「ダウ~~~~ンッッッ!!!
1………………………………2………………………………」
顎への衝撃で脳が揺らされ、それすらも快楽に変換されてしまった結果、少女はまたしても盛大に潮を吹き出し、リングに甘い蜜の海を作り出していた。
「りっちゃん起きて!! まだラウンド始まったばかりでしょ!!
気持ち良く寝てんじゃないわよ!!」
完全に失神してしまっている親友を起こすべく必死に声をあげるも、打ち負かされた少女の肉体はビクビクと不規則な痙攣を繰り返すばかりで一向に立ち上がる気配を見せないでいる。
「チャンピオンまたしても良い所なくダウンを奪われてしまいました!!
意識がなさそうに見えますが、果たして立ち上がる事は出来るのかぁ!!?」
「お゙っ♡…………あ゙♡♡………………ゔぁ゙っっ…………」
弱々しく呻く情けない姿とは裏腹に、股ぐらから吹き出す愛液の勢いは留まるところを知らない。
「あはっ♪ 凛香ちゃんや~らしっ♡♡♡
そんな顔されたら……ますます昂ぶっちゃうじゃん」
妖艶な声で呟きながらナギサは腕で自らの身体を抱きとめ、恍惚とした表情でリングに転がっている友人の痴態を見つめていた。
「………………………………ふぁ?」
媚薬マッチの特別ルールがなければ既に10カウントが数えられていたであろう頃、凛香の意識が覚醒していく。
(あっ……試合…………立たなく、ちゃ…………)
だらしなく口を空け虚ろな瞳を浮かべているその表情は、未だ彼女の意識が朦朧としている事を如実に物語っている。
だがボクサーの本能からか、凛香は寸分の迷いもなく身体に力を込めていき、辛うじてカウント内に立ち上がる事に成功していった。
「チャンピオン、あの状況から再び立ち上がりました!!
【堕ちない少女”アンブロークン”】の異名は伊達じゃないという事なのかぁ!!?」
「あそこから普通に立っちゃうとか……流石凛香ちゃん」
まだまだ楽しい時間が続く事を確信しているナギサは、笑顔で対戦相手を迎え入れていく。
「はぁ……はぁ…………まだまだっ、試合は……これから……よ…………」
一方の凛香はようやくクリアになった視界で友人に言葉を返していくも、この先の試合展開に暗雲が立ち込めている事を感じ取っていた。
(薬の効き目、さっきよりも酷くなってる…………
身体も全然動かないし……これから先、一体どうすれば…………)
「ボックス!!!」
対策を考える時間すら与えられず、レフェリーの一言で無情にも試合は再開されていった。
「お゙ぶゔぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙♡♡♡♡♡」
地下リングにこのラウンド何度目か分からない雌の情けない嬌声が響いていく。
JKリーグの王者である彼女の腹には真紅のグローブが深くめり込んでおり、拳のダメージで意識がトんでしまっているのか、その整った顔は白目を剥いてしまっている。
「あはっ……今のは”良いトコ”に入っちゃったみたいね♪
ほら、ダウンしていいわよ……チャンピオンさん♡」
妖艶な声でそう呟くのは本来レスラーである筈の少女。
王者の腹に突き刺さったグローブがゆっくり引き抜かれると同時、雌としての魅力に溢れる肉体は力なく崩れ落ちていった。
「チャンピオン、またしてもダウンしてしまったぁ!!!
このラウンド4度目のダウンです!!」
第2ラウンドも既に終盤に差し掛かっている中、王者は相変わらず劣勢を強いられてしまっている。
凛香の方はまともな攻撃すら出来ていないにも関わらず、自身は4度に渡るダウンに加えその内3回は失神してしまっており、絶頂に至った回数も余裕で二桁を越えていた。
「お゙っ♡……ん゙ゔっ♡♡…………」
ダウン時の衝撃で辛うじて意識を取り戻した凛香だったが、脳内は痛みと快楽で埋め尽くされてしまっており、まともな思考はおろか股間から軽く失禁してしまっている事すら気付いていない。
「これは余りにも一方的な試合となってしまったぁ!!
いかにチャンプと言えど、媚薬5倍のハンデは流石に重すぎたのかぁ!!?」
会場中がこのまま王者の敗北を予感し始めている中、凛香の耳にリング下から愛しい妹の声が届けられていく。
「おねぇ頑張って!! 媚薬なんかに負けないで!!」
朦朧とした意識の中でもやけに鮮明に聞こえたそれが、姉のプライドに再び火を付けていった。
(そうよね、由乃も見てるし……
チャンピオンがこんな情けない負け方する訳には…………)
「ん゙っ…………ん゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙っっっ!!!」
ガクガクと全身を震わせながらも何とか凛香は己の足で立ち上がり、カウント9でファイティングポーズを構えレフェリーに試合続行の意思を示していった。
「チャンピオン、またしても立ち上がりました!!
これが王者の底力という事でしょうか!!?」
「ボックス!!!」
「また性懲りもなく立ち上がったのは良いけどさ……
足、震えちゃってんじゃん♪ そんなんで闘えんの?」
試合の興奮と媚薬の作用によって、全身が発情しきった様子のナギサが愉しげに語りかけながら凛香の元へと歩み寄っていく。
(まだ媚薬が抜ける気配は全くないのに、そろそろ身体が限界かも。
でも……それを悟られる訳にはいかない!!)
「んっ♡……ちゃ、ちゃんぴおんの本気っ♡……を、舐めない方がいいわよっ♡♡」
気丈に言葉を返す凛香だがそれがただの強がりである事は完全に見抜かれてしまっており、藤色の髪の少女は対戦相手の顔面へ向けて躊躇なく拳を打ち込んでいった。
「ぶひゅっっっ♡♡♡」
「あ~っとチャンピオン、ガードすら出来ず被弾してしまったぁ!!
ボクサーに似つかわしくない豊満な肉体が揺れていく~~~~~!!!
たった一発貰っただけで目の焦点がブレてしまい、凛香はだらしなく口を開き腕を落としてしまう。
そんな、既に立っているだけで精一杯の哀れな王者へ向けてナギサは甘い声色で言葉をかけていった。
「チャンピオン様の本気……早く見せて欲しいなぁ~♡」
その言葉と同時に返す刀で左フックを繰り出し、無防備な凛香の頬肉を弾き飛ばしていった。
「あびゅっっっ♡♡♡」
柔らかい頬肉が大きく波打つと共に、周囲に大量の唾液や汗が飛散していく。
そして貰った拳のダメージで王者は数歩ほど後にたたらを踏んでしまい、またしてもロープを背負ってしまった。
「ぅ……んぁぁ………………」
「チャンピオン完全にグロッキーーーー!!
これは絶体絶命かぁ!!?」
自らの身体を守る為の腕は既に防壁の役目を果たせておらず、凛香は対戦相手の前に無防備な肉体を晒してしまっている。
そして目の前に格好の獲物を提示されたナギサは、自らの全力を込めた拳を繰り出していった。
「ぶひゅっっっ♡♡…………お゙べぇっっ♡♡………………ぐぁっっっっ♡♡♡」
一撃一撃ていねいに力を込めて打ち込んでいき、パンチの威力で吹き飛ばされた凛香がロープの反動で戻ってきた所でまた全身の力を込めた一発をお見舞いしていく。
「あ~~~っとこれは酷い!! チャンピオン、ロープと拳の往復で完全にサンドバッグにされてしまっております!!!」
抵抗できない相手を力任せに殴るだけなら技術差など関係なく、ナギサはプロレス部の練習で鍛えた肉体を十全に発揮して目の前の淫靡な肉人形を痛めつけていった。
「あびゅっっっっ♡♡♡…………ぼへえ゙え゙っっ♡♡♡…………ぁ……ぅぁ………………んびゅぅぅっっっっ♡♡♡♡」
(部活の試合だったら、絶対にタオル投げてるのに…………)
容赦なく滅多打ちにされている悲惨な親友の姿を見て、タオルを握る拳に一層力を込めるあきら。
だがこの地下リングにはタオル投入のルールはなく、今はただ黙って蹂躙されている凛香の姿を見つめる事しか出来ない。
「がひゅっっ♡♡♡…………なぎさ、ちゃぶひゅぅぅぅぅっっ♡♡♡♡」
抜けるどころかより身体の奥深くまで浸透しきってしまった媚薬の影響も相まって、半ばイキっぱなしになってしまっている王者の瞳には、ただ色欲だけが浮かべられていた。
「これで…………トンじゃえっ♪」
一度拳の嵐を止めたナギサは、狙いを凛香の乳房へと変更し、その拳を振り下ろしていく。
勢いよく放たれたそれは、王者の硬く屹立しきった先端のそれに寸分の狂いなく突き刺さっていき--------
「ん゙ん゙ん゙っっっっ~~~~~♡♡♡♡♡」
盛大なオーガズムへと、女を導いていった。
カーン!!!
「お~~~っとここでゴング!!
チャンピオン、辛うじてこのラウンドも耐えきりました!!」
「ふふっ……またゴングに救われちゃったわね、チャンピオンさん♡」
既に意識の失われている凛香にナギサはそう語りかけ、豊満な乳房に埋まった拳をゆっくりと引き抜いていく。
「お゙っ♡♡…………」
それと同時に、王者の肉体は自らの作り出した潮の海へと力なく墜落していった。
「…………ちゃん、りっちゃん!!!」
「………………………………ふぇ?」
媚薬マッチ特有の長いインターバルが終わりに近づいてきた頃、ようやく凛香は目を覚ます。
「起きたのねりっちゃん!! もう時間がないから手短に言うわよ!!」
混濁している意識の中、凛香は自身の置かれている状況を把握する間もなくセコンドのあきらから次々と言葉をかけられていく。
「このまま耐えても勝ち目はないわ。
ラッキーパンチでも良いから、何とか一発当てて逆転を狙うのよ!!」
真剣に自分に語りかける様子から、どうやら今は試合のインターバルだと思い至った凛香。
「ひ……ひゃぃ…………♡♡♡」
何とか言葉を返していくものの、その股間部は未だ愛液でぐちょぐちょに濡れてしまっており、脳内には絶えず快感の波が押し寄せて来ていた。
カーン!!!
「さぁ始まりました第3ラウンド!! この試合ここまで良い所のないチャンピオンですが、いつもの様にここから盛大な逆転劇が始まっていくのかぁ!!?」
試合が始まっても凛香は赤コーナーから動き出す事が出来ず、コーナーに寄りかかり腕をあげるだけで精一杯の状態であった。
(もう限界っ……でも……手を……出さな、きゃ…………)
だが悠々とナギサが迫りくる中で、このままでは勝ち目がないと判断した凛香は自分の中に残された僅かな力を振り絞って拳を繰り出していった。
「や……やぁぁっっ」
避ける素振りも見せないナギサの顔面に地下女子ボクシング王者の拳が突き刺さっていく。
その直後、ダメージで悲鳴を上げたのは---------
拳を打ち込んだ筈の凛香だった。
「ん゙ゔゔっっっっ~~~~~~♡♡♡」
原因は5倍の媚薬と激しい試合で完全に出来上がってしまった淫乱な身体。
速度も力も込められていない拳ではナギサにダメージを与える事は出来ず、逆に自分の拳がナギサの柔肉に触れた感触で凛香はオーガズムに達してしまっていた。
「なんと……攻撃したハズのチャンピオンが絶頂してしまった~~~!!!
ナギサ選手、これは圧倒的なチャンス到来だぁ!!!」
「ふふっ……凛香ちゃん、か~わいっ♡」
笑みを浮かべながらも、容赦なくナギサは目の前で快楽に喘いでいる女の顎目掛けてアッパーカットを繰り出していく。
「あぶぅぅぅぅっっ♡♡♡♡」
その一撃で再び失神してしまった凛香。
ダウンするかと思われたものの、コーナーに背中が当たったお陰で辛うじて立ち続ける事に成功していった。
だが、それが彼女にとって幸運であるとは限らず--------
「楽しかったわよ凛香ちゃん♪
それじゃ……おやすみなさい♡♡♡」
ナギサの全力で放たれたボディブローを受け入れる羽目になってしまった。
「お゙ゔゔゔゔっっっ~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡」
力の込められていない腹筋は対戦相手の拳を柔らかく迎え入れ、少女の肉体の奥深くまでグローブは突き進んでいく。
失神し、何度もイカされてしまったにも関わらずなお身体は激しい快楽に悶え、乙女の蜜壺からは大量の負け汁が盛大に撒き散らされていった。
「チャンピオンダウ~~~~~ンッッ!!!
完全に失神してしまっております!! これは流石に試合続行不可能かぁ!!?」
「ん゙っ♡♡…………あ゙っ♡♡♡………………なぎさ、ちゃ…………♡♡♡」
滅多打ちにされダウンさせられているとは思えない程に幸せそうな笑みを浮かべながら、王者はその肉体をぴくぴくと痙攣させていく。
股ぐらからは敗北の証をぴゅっぴゅと垂れ流し、情けなく腰をカクカクさせているその姿からは、JKリーグ現王者としての威厳は微塵も感じられない。
そして淫靡な香りが立ち込める地下リングに、10カウントを告げる鐘の音が響き渡っていった。
カンカンカーン!!!
「試合終了~~~~~!!! レスラーが王者を一方的に蹂躙するまさかの結果となってしまいました!!! 流石に媚薬5倍のハンデでは手も足も出なかったか!!?」
「りっちゃん……りっちゃん!! 早く担架持ってきて!!!」
真剣な表情で担架を要請するセコンドを尻目に、レスラー相手に惨敗を喫してしまった当の本人は、幸せな夢の中で未だにイキ狂い続けていた。
既にお伝えさせて頂いている通り、現在過去記事が一部非公開になってしまっております。
ダメな部分の大凡の検討はついているので順次修正及び再投稿をしていく予定ではあるのですが、ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありません。
また、来月からは以前より計画していたJKリーグ対女子リーグの対抗戦を行っていきます!!
対戦カードの紹介を兼ねた投票記事も作成予定ですので、是非お楽しみに~。
As we have already informed you, some of our past articles have been closed by Pixiv management.
We have a rough idea of what has been made private, and we plan to revise and re-submit the articles in due course, but we apologize for any inconvenience caused.
Also, starting next month, we are going to have a High school girl League vs. Women's League matchup, which we have been planning for some time!
We are also planning to create a poll article to introduce the match-up cards, so please look forward to it~!
ナッツが主食
2023-05-28 10:56:19 +0000 UTCナッツが主食
2023-05-28 10:55:32 +0000 UTCナッツが主食
2023-05-28 10:54:51 +0000 UTCナッツが主食
2023-05-28 10:53:52 +0000 UTCナッツが主食
2023-05-28 10:53:24 +0000 UTCナッツが主食
2023-05-28 10:52:41 +0000 UTCJayLoCco
2023-05-28 03:06:21 +0000 UTC細氷
2023-05-27 14:51:21 +0000 UTCMaster-TuT
2023-05-27 12:53:19 +0000 UTCきのこ
2023-05-27 10:37:07 +0000 UTCイテ-い
2023-05-27 05:49:44 +0000 UTCMarcacis
2023-05-27 04:33:57 +0000 UTC