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2023.11【Part1】リーグ対抗戦第4試合 アンナVSエリカ/League Semifinal Match - Anna VS Erika

※月2回更新の1回目です!!

*This is the first of two monthly updates!


■試合内容

JKリーグ対女子リーグ対抗戦の第4試合はアンナVSエリカ。


鉄壁の肉体を誇るJKと女子リーグ随一の腕力を誇る女の闘い。

だが二人の間にはどうやら昔の因縁があるらしく……?


的な感じで試合の序盤戦までをお送りします~。


挿絵は立ち絵や差分など含む全6枚、内1枚はFANBOX用の新規描き下ろしです!!

またSSは約5700文字となります。(pixiv換算で読了まで約11分です)


■Content of the match

The 4th match of the High School Girl League vs. Women's League competition, Anna vs. Erika.

A fight between a high school girl, who boasts an iron-clad body, and a woman who boasts the greatest arm strength in the women's league.

However, it seems that there is an old history between the two......?

So this is the story up to the beginning of the match~.


There are a total of 6 illustrations including standing pictures and differences, one of which is newly drawn for this plan!


★最後にアンケートがあります。プラン内容の方針を決める要素になりますので、よければ皆さんのご意見を教えていただけると幸いです。

There is a survey at the end. This will be a factor in deciding the content, so if you would like to give us your opinion, please do so. (Japanese)


★For non-Japanese users★

Please take a moment to translate and read this short story on sites such as https://www.deepl.com/translator m(_ _)m


---

【Part1】リーグ対抗戦第4試合 アンナVSエリカ

League Semifinal Match - Anna VS Erika

※JK=Jyoshi Kousei=High school girl



「あ~っとこれは危ない!!

 アンナ選手、またしても捕まってしまったぁ!!」


紅蓮の剛腕が振り抜かれる度に整った顔面は勢い良く弾け、リングに少女の悲痛な鳴き声が木霊する。


「ぶふぇっっ……がひゅぅぅぅ……あぶぅっっっ!!!」


リーグ随一とも言われる強打に晒され続けた結果、本日地下ボクシングのデビュー戦である少女の意識は既に闇に呑まれていたのだが、そんな事はお構いなく一方的な蹂躙が続けられていった。



「アンナ選手、完全にサンドバッグにされてしまっております!!

 デビュー戦でエリカ選手が相手は流石に荷が重過ぎたのかぁ!!?」


「ぐひゅっ……ぼへぇっ…………」


ロープに腕を絡め、虚ろな瞳でただひたすら強者の拳を浴び続けている少女。


相手にダウンを許さない無慈悲なラッシュはラウンド終了まで続くと思われたのだが――――――



「スタンディングダウンよッ!! エリカ、離れなさい!!」


滅多に行われないスタンディングダウンの宣言がなされた事により、この地獄の様な時間が終わりを告げていった。



「あ~っとここでスタンディングダウンが取られました!!

 デビュー戦でこれは流石のレフェリーも止めに入ったか!!」




少女達が日々激闘を繰り広げているこの地下格闘技団体UBCでは、近代科学と医療技術の粋を集めた超高性能のメディカルポットが採用されており、試合後の身体へのダメージは細胞レベルで回復される事になっている。


その為ここのリングではレフェリーストップが存在せず、レフェリーが本当に危険だと判断した場合にはスタンディングダウンが適用される。


だがそのスタンディングダウンもよほどの事がない限り認められる事はない。


故に、それは表のリングであれば実質TKO負けにも等しい、地下女子ボクサー達にとって一番の恥とも言われていた。




「んぅ…………ぁ……………………」


目の前でカウントが数え上げられていくも、少女は完全に意識を失ってしまっており自身の置かれている状況を把握する事すら出来ないでいる。


「アンナ選手、ピクリとも動きません!!

 このまま試合が決まってしまうのか~~~~~!!?」


たった2ラウンドしか闘っていないとは思えない程に傷つけられてしまった成長途中の肉体は、ほとんど傷ひとつない対戦相手の身体と相まって、両者の間にある実力差をまざまざと描き出している。



「4…………5…………6……………………」


カウントが進み観客達の中に諦めのムードが形成されてきた頃、少女の身体に変化が訪れた。



「ぁぅ……………ぅ……………………」


辛うじて身体を支えていた腕がロープから滑り落ち、膝がガクンと折れ曲がる。

そのまま脱力しきった少女の肉体は力なくキャンバスへと沈み、リングを彩る哀れなオブジェに成り下がってしまった。



「あ~っとアンナ選手崩れ落ちてしまった!!

 流石に復帰は絶望的か!!?」


よどほの事がない限りは宣言される事のないスタンディングダウン。


故にその状態に陥った選手が試合に戻れる事はほとんどなく、その意味でも実質的なTKO宣言とも言えたのだった。



「9………………………………10!!!」


そして実況の予想通り少女はカウント内に立ち上がる事が出来ず、そのまま試合終了を告げるゴングの鐘が鳴り響いていく。



カンカンカーン!!!


「エリカ選手がその剛腕を見せつけ新人を一蹴!!

 アンナ選手、デビュー戦は苦い惨敗の記憶となってしまいました!!」





ーーーーーーーーーーーーーーアンナ自宅ーーーーーーーーーーーーーー


「…………何度見ても呆れる位強いわね、あの人」


自身の地下リングでのデビュー戦の動画を見終え、アンナはため息をつく。


表のリングで好成績を収めて意気揚々と地下デビューしたものの、結果は2R失神KO負け。 おまけにスタンディングダウンで試合を止められてしまうという完膚なきまでの惨敗だった。



(前は実力差が有りすぎて試合にすらならなかった。 でも今度こそ……)


惨めな敗北から再起を果たし一度は王者にまで登りつめた少女は、数日後に訪れるリベンジの機会へ向けて静かに闘志を燃やしていた。






ーーーーーーーーーーーーーー青コーナー控室ーーーーーーーーーーーーーー


本日のメインイベントであるリーグ対抗戦の第4試合が開始される20分前、アンナは控室で身体をウォーミングアップをしながらセコンドを務めるエリザベスと言葉を交わしていた。


「貴女の相手……スタミナに難がある選手って話だし、貴女と相性は良さそうね!

 JKリーグの初勝利、期待してるわよ♪」


「えぇ、任せといて。

 相性が良いかはともかく、私の為にもこの試合は絶対に勝ってみせるから」


脳裏にはデビュー戦での敗北の記憶がフラッシュバックしてしまっているものの、それを掻き消すかの様にアンナは力強く友人の言葉に答えていった。




ーーーーーーーーーーーーーー赤コーナー控室ーーーーーーーーーーーーーー


「アンナちゃんって相手のスタミナ切れを狙う選手って話だけど…………

 もしかしなくても、あーしと相性悪くね?」


圧倒的な打撃力を誇る代償として僅か3ラウンドで体力が枯渇してしまうエリカは、今日のマッチングに少しばかり不安を覚えていた。


だが、その問に対してセコンドを務めるマリナは否定の言葉を返していく。


「いいえ……むしろその逆。

 3ラウンド終了のゴングを聞く前に、あの娘の身体がもたなくなる方が先よ」


日頃からアンナのスパーリング相手を務めているマリナは、確信を持って説明を続けていく。


「あの娘の師匠である私が断言するわ……だから安心して闘って来なさいな」


「なるほどね……それじゃ、いつも通りやるとしますか」



晴れ晴れとした顔を浮かべ、ベンチから立ち上がると同時にシャドーを再開するエリカ。

スタミナを温存する為に軽いウォーミングアップしか行っていなかった彼女の肩をぽんと叩き、マリナはうっすらと笑みを浮かべていく。


「それに……”イケる”んでしょ?」


「さぁ、それはどうかな?」


言葉とは裏腹に、女の顔は自信に満ちていた。






ーーーーーーーーーーー地下格闘技団体UBC特設試合会場ーーーーーーーーーーー


「大変長らくお待たせしました!! それでは本日のメインイベント……JKリーグ対女子リーグ対抗戦の第4試合を開始いたします!!」


リーグ対抗戦も佳境に突入しており、残す所あと2試合のみとなっている。


現在はJKリーグ側が女子リーグの選手に対して3連敗を喫してしまっている状況であり、JKボクサーが一矢報いる事が出来るのか、それとも1勝も出来ずリーグ間の実力差を見せつけられる結果となってしまうのかに観客達の興味が移っていた。



「まずは青コーナー……先日のプロレスマッチでは惨敗を喫してしまったものの、宿敵であるエリザベス選手を打倒しより一層成長を遂げたその実力は疑う余地もないでしょう」


セミロングの黒髪に無表情な、だが恐ろしく端正に整った顔立ち。


十全に鍛え上げられ、引き締められた腹筋を見せつけるかの様に露出の高いコスチュームを身に纏った少女にスポットライトが当てられていく。


「連敗続きのJKリーグに初勝利をもたらす事が出来るのか…………

 JKリーグ現在2位……”鉄の女”こと、アンナ選手!!!」



いつも通りに気怠げな表情を浮かべたまま、少女は向かい側にいる強敵を見据えていた。




「続きまして赤コーナー……女子リーグ随一の腕力を持つこの女が圧倒的タフネスを誇るJKを迎え撃ちます!!」


女としての魅力を存分に湛えながらも、ボクサーとして鍛え上げられた肉体をもつ美女にスポットライトが当たっていく。


「果たして今日の相手は何分リングに立ち続ける事が出来るのか!?

 UBC女子ボクシングリーグ現在2位……”紅蓮の剛腕乙女”ことエリカ選手!!!」





観客達の声援が一段落した頃、会場の大型モニターにある映像が映し出されていく。



「なおこの二人ですが、対戦するのは今回が初ではありません!!」


観客達にどよめきが走る中、実況が映像の説明に入る。


「2年前、アンナ選手はデビュー戦で当時JKだったエリカ選手と対戦しており、その際は一方的に殴られ続けた結果2ラウンドで失神KO負け……しかも大変珍しいスタンディングダウンを宣告された上での敗北を喫してしまっております!!」


昔からの観客達の間では有名な話であったものの、観戦歴が浅いファンの間ではその事実を知らなかった者もいた為、その事実は衝撃をもって受け止められていった。


「果たしてアンナ選手はデビュー戦での雪辱を果たす事が出来るのか!?

 …………注目の一戦です!!」






「 アンタ、チャンピオンになったんだって?…………やるじゃん、頑張ったんだね」


リング中央、丁寧に髪を編み込んだ女が眼下の少女に話しかけていく。


「えぇ……頑張って強くなったので、今日はあの時の借りを返させて貰いますね」


身長差がある為見上げる形になりながらも、一歩も引かず堂々とアンナは言葉を返していく。


「へぇ……言ってくれるね。 それじゃ、今日はスタンディングダウンで終わりだなんて情けない真似は止めてくれよ?」


愉しげな笑みを浮かべながら相手を挑発していくエリカ。

その表情には一片の不安もなく、勝利への自信に満ち溢れていた。



「え、えぇ…………もちろんよ」


対してアンナは険しい表情を浮かべている。

エリカの鍛え上げられた太い腕を間近で見た事により、この試合が一筋縄では行かないであろう事を彼女は肌で感じ取っていた。


アンナも鍛えてはいるものの身長骨格の差は埋めがたく、まともに殴り合いをすれば苦戦は免れないであろう事が容易に想像出来る体格差。


また過去の二人の対戦歴やJKリーグのこれまでの連敗も相まって、賭けのオッズではエリカが圧倒的優勢となっていた。






カーン!!!


「それじゃ、どんだけ強くなったか確かめてやるよ!!」


試合開始直後、エリカは青コーナーへ高速で駆け出していき、その勢いを拳に乗せて自慢の剛腕を容赦なく振るっていく。


狙うは少女の鍛え上げられた腹筋。

スポットライトを反射し眩しく輝いているそこへ、全力の一撃を見舞っていった。



(予想通りの動き…………ならここは、一発耐えてやる!!)


事前にエリカの試合を研究していたアンナはこの行動を予測しており、それに対する行動も予め決めていた。




相手の攻撃をわざとその身に受け、鍛え上げられた肉体をもって真っ向から跳ね返すパフォーマンスを得意とする事からついた通り名が”鉄の女”。


たとえ2年前の試合では一発で悶絶させられてしまった相手だろうとそのスタイルを崩すつもりはなく、むしろその敗北の記憶を払拭する為に、彼女は敢えてノーガードで女子リーグ随一の剛腕を受け止めようと心に決めていた。




「マジかよ……」


手加減抜きで放った自慢の大砲が直撃したにも関わらず、ダウンを奪うどころか体幹がブレる事すらなく見事受け止めきった対戦相手の少女。


女子リーグの中でも王者であるレイしか出来ないであろう芸当を見せつけられてしまい、エリカは動揺が隠せないでいた。



そして少女は痛みを堪えながらも拳を振り上げていき、半ば呆然としている女へ向けて右ストレートを繰り出していく。


「ぶひゅっっ…………」


「今日はこっちがスタンディングダウンを奪ってあげるから……覚悟して」


その紫色の瞳には強い意志が秘められており、前回手酷い敗北を喫してしまった事による弱気な気持ちなどは微塵も感じられなかった。






「エリカ選手の一撃を耐えきっての反撃~~~~!!

 アンナ選手、2年前とは違うという事を見事証明してくれました!!!」


下馬評を真っ向っから覆す展開に会場が大いに盛り上がり、観客の声援がより一層大きくなっていく。



(前回は試合にすらならなかったけど、今の私なら……この人と渡り合える!!)


僅かな攻防ではあるものの、アンナは試合に対する確かな手応えを感じている。

だが、それと同時に腹部を蝕むズキズキとした痛みに顔を歪めずにはいられなかった。


(……でも、何発も貰うのは流石にやばいかも)




受けたボディの痛みで追撃を行う事が出来ないアンナに対し、体勢を整え直したエリカが反撃の拳を繰り出していく。


「調子に乗ってられるのも今のうちだからなっ!!」


並のボクサーであれば一発でダウンを奪われてしまうであろう威力の込められた一撃。

馬鹿正直に受け続けるのは得策ではないと判断したアンナは今度はしっかりとガードを固め、紅い弾丸の侵入を拒んでいった。



「くっっ……」


ブロックしたにも関わらず拳の衝撃は少女の身体を走り抜けていき、アンナは反撃を繰り出すことが出来ない。


その隙をついて、エリカは容赦のない連打を放っていった。






「あ~っとエリカ選手、試合序盤から凄まじいラッシュです!!

 アンナ選手辛うじてガード出来ているものの、その表情は険しい!!」


「くっ……うっ、つぅっ!!!」

(なんて圧力なの……これが女子リーグ2位の実力)


純粋な技術ではアンナに軍配が上がるため一撃も被弾せず何とか防ぎ切れている状況ではあるが、ガードしているその腕には着実にダメージが溜まっており、既に所々紅い模様が刻まれてしまっている。



「ホラホラ、威勢が良かったのは最初だけかい?」


獰猛な笑みを見せながら両の拳を振るっていくエリカ。

嵐の様な連撃は止むことはなく、むしろ打ち込む毎にその鋭さを増しつつある。



(この人はスタミナに明確な弱点を抱えている……なら、このまま守りに徹して耐え続けるのが最善のハズ…………)


事前にエリカの試合を研究して出していた結論。

リングに上がる前は一発受けた後はひたすらアウトボクシングに徹する予定だったのだが―――――


(いえ、違うわね)


実際にエリカの拳を受けた事により、アンナは考えを改めていた。


(守ってるだけじゃ、いずれ圧し潰される!!

 こっちから攻めないと……待ってるのは確実な敗北よ!!)


そして若干大振り気味に放たれた右フックのタイミングに合わせて、少女は反撃の狼煙を上げていく。


「やぁっっ!!!」



「ここで鋭いカウンターが炸裂!!!

 アンナ選手、とうとう反撃に躍り出ました!!」


「こぷぅっっっ……」


少女が放ったその一撃は女の腹へと深く潜り込んでいき、本来格上であるはずのエリカを一発で悶絶させるに至っていた。




【リーグ対抗戦第4試合~アンナVSエリカ~】Part2へ続く


■次回

2023.11【Part2】リーグ対抗戦第4試合 アンナVSエリカ/League Semifinal Match - Anna VS Erika

※月2回更新の2回目です!! *This is the second of two monthly updates! ■前回 ■試合内容 JKリーグ対女子リーグ対抗戦の第4試合はアンナVSエリカ。 アンナにとってはデビュー戦で惨敗を喫してしまったエリカに対するリベンジでもあり絶対に負けたくない闘い。 下馬評に反して試合の主導権を握るアンナに対してエリカは...







2023.11【Part1】リーグ対抗戦第4試合 アンナVSエリカ/League Semifinal Match - Anna VS Erika 2023.11【Part1】リーグ対抗戦第4試合 アンナVSエリカ/League Semifinal Match - Anna VS Erika 2023.11【Part1】リーグ対抗戦第4試合 アンナVSエリカ/League Semifinal Match - Anna VS Erika 2023.11【Part1】リーグ対抗戦第4試合 アンナVSエリカ/League Semifinal Match - Anna VS Erika 2023.11【Part1】リーグ対抗戦第4試合 アンナVSエリカ/League Semifinal Match - Anna VS Erika 2023.11【Part1】リーグ対抗戦第4試合 アンナVSエリカ/League Semifinal Match - Anna VS Erika 2023.11【Part1】リーグ対抗戦第4試合 アンナVSエリカ/League Semifinal Match - Anna VS Erika 2023.11【Part1】リーグ対抗戦第4試合 アンナVSエリカ/League Semifinal Match - Anna VS Erika

Comments

As you might guess, Anna is a vindictive character. Please look forward to seeing if Erika can break through Anna's vindictiveness~.

ナッツが主食

Anna can be very vindictive 😅. Elizabeth destroyed Anna's stomach, and Anna only attacked Elizabeth's stomach to get revenge. I hope Erika can resist Anna's fury 😖.

Master-TuT

Will Anna's turn continue, or will Erica fight back? ...... Look forward to the next installment!

ナッツが主食

Anna is definitely in revenge mode, Erica is about to get a rude awakening.

SHADOW

アンナも強くなったのですが、エリカも同様に成長を遂げているはず。。。 2年前の圧倒的な差を埋める事が出来ているのか、是非次回以降をお楽しみ下さいませ~。

ナッツが主食

アンナにデビュー戦の大敗をもたらした相手がJK時代のエリカだったとは。。。 きっとあの頃のアンナにとって、エリカは過酷な相手だったんでしょうね。 でも、今は違う結果を期待してもいいと思いますよ!それだけアンナも強くなったはずですからね!(´∀`)(´∀`)

細氷

ありがとうございます! 受け攻め両方が似合う魅力的なキャラだと思って頂けて嬉しいです😄

ナッツが主食

アンナの成長に一番衝撃を受けるのは、チャンピオンの座を狙われている凛香さんかもです! 素晴らしい試合だと思って貰えるよう、次回以降も頑張ります~^^

ナッツが主食

純粋な耐久力であれば、既に女子リーグ含めてもトップクラスかもしれません! 次回以降の彼女の活躍もご期待下さいませ~。

ナッツが主食

Glad you enjoyed it. That look on Anna's face is cool and I like it too, so I'm glad you think so!

ナッツが主食

アンナが無闇に負けるシチュも結構好きですが、今日のように強者の面影を見せる試合も似合うと思います!! どんな展開でも美味しいという感じなので😎

きのこ

この結果に最も戸惑うのは誰でしょうか?ライバルのアリサ? それともレイ? (もしかしたらアンナとタイトル戦を戦わなければならない凛香になるかも??) とにかくアンナは素晴らしい試合を見せてくれそうですね~😄

イテ-い

アンナの防御力はとても高いようです。もうリーグ最高水準と言ってもいいですよね? だんだん完全体になりつつあるアンナに期待したいと思います。

fUkcovid

The look of defiance on Anna's face when the counter went in was especially great. I couldn't hold back my admiration for a moment! :D

Marcacis

It was great to see Anna not letting her last loss get to her, but rather growing from it, which is what I expect from her!

Marcacis


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