ペイルボーイ VS ヒトデ(2)のおまけです。
その後の続き的な絵を習作がてら描きました。
閲覧前にペイルボーイ VS ヒトデ(1)とペイルボーイ VS ヒトデ(2)を御覧ください。
ペイルボーイ VS ヒトデ(1):
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ペイルボーイ VS ヒトデ(2):
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○ オナホ扱い(+ヒトデ)
捕らわれとなって以来、蒼は毎日のように監禁された檻の中で犯されていた。
日々続けられる男の陵辱とヒトデの食事による二重調教によって、否が応でも蒼の肉体はオナホ扱いに順応していく。
数日もする頃には、檻の中で女の子のような嬌声を上げてヨガり顔を浮かべる蒼の姿があった。
○ 愛玩ペット
たまに男の気まぐれでリビングまで連れ出される蒼(普段はオナホにされるのも檻の中)。
リビングでは犯されることも無かったが、住居スペースではもっぱら愛玩ペットとして扱われている。
今回は愛犬のお腹を撫でるがごとく、両胸の蕾を執拗に撫で擦られていた。
普段は愛撫的な責めは無いため新鮮な快楽が蒼の過敏な乳首を襲い、10分と持たずに乳首責めで精液を漏らしてしまう。
結局、その後下腹部がドロドロになるまで蒼へのスキンシップは続けられるのであった。
○ お散歩
ペイルボーイは裸マスクの姿のままに深夜の街を「散歩」させられていた。
散々に犯された後であることに加え、お尻に埋められたエネマグラの影響もあり、ペイルボーイは強制されるまでもなく犬這いで歩を進めざるをえなかった。
人目に晒されるかもしれない恐怖と快楽と肌寒さに震えながら、アスファルトに液跡を残しつつ路上を這い続ける。