今後同じネタでやるかもという習作
一体どのような経緯でセーラームーンがお散歩させられる流れになったかは不明
今回の絵を清書して続きを足すってのも、試みとしては面白いかも
「さっさと歩かないと目的地に着かないぜ?あと何回イッたら完全に変身が解けちまうかな」
ローターを挿入されたまま、深夜の街中を散歩させられるセーラームーン。
稚拙なおもちゃの刺激にも多感な少女の肉体は耐えきれず、何度も絶頂に達してしまっていた。
絶頂の度にコスチュームは徐々に崩壊し、体液の染みたレオタードが剥き出しとなった姿は裸よりもエロチックだ。
「ふふふ、変身が解けちまったな。まぁ、お前としてはどっちがよかったんだ?セーラームーンとしての痴態を晒すのか、元の女の子としての痴態を晒すのか」
耐えきれず何度もイキ続けた結果、変身は解けてしまい、屋外で裸同然の姿を晒すセーラームーン。
更には残されたリボンも男の手で毟り取られていき、完全に生まれたままの姿を晒すこととなった。
変身が解けたことで裸を晒すことになったのと同時に、うさぎは完全に抵抗の術を失ってしまっていた。
リボンともどもブローチを奪われてしまったので、再変身を行うことすらも叶わない。
相変わらず体内の鳴動するローターに責め続けられ、もはや歩行すら困難になった頃、男はうさぎを路地裏へと連れ込んだ。
「やああぁ……ッ!?だめぇ、もうこれ以上はやめてぇ……ッ!?」
「あんまり騒ぐと人がくるぜ?こんだけドロドロにしといて、今更清純ぶっても遅すぎるぜ」
ボールギャグも拘束も外されたうさぎだったが、自らの今の状態を思うと、逃げ出すことも大声で助けを呼ぶことも出来なかった。
うさぎがもはや抵抗の意思を失いつつあることを確認した男は、その体を楽しもうと手をのばす……
続かない
ヤミヤミ
2022-05-03 03:00:43 +0000 UTC