初めてのパパ活業務を終え、「パパ」と呼ばれる男に自らの身体を捧げた天乃は、デスク上に倒れ込んだまま、身動きしようとしない。 異物が挿入された膣からは、温かい白濁液が漏れ出て、黒いパンストを白く汚していた。天乃は、性行為直後で火照った身体を一人で冷ましつつ、その余韻に浸っており、予想外の快楽を覚えて戸惑う。 同時に、平八郎と恋人らしい肉体的な触れ合いをしないまま、今後も男たちとパパ活に名を借りた性交渉を繰り返すことに一抹の後ろめたさを感じていた・・・(毎週末更新予定)。 本件投稿は当サークル公式サイト blackhairlongs.club/2024/05/04/c104ori079/ においても一般公開中となっており、FANBOX内での削除後は、当サークル公式サイトでのみ閲覧できます。