「おまわりさん」が性癖のボクがタヂカラオ嫌いな訳がないじゃない。
しかも「教官」とか呼ばれちゃうと、もうね・・・「教練」と称して色々させたくなるじゃない?
という訳で、まずは下着から。
警察学校生らしい清潔さを躾ける意味で白い下着になるのは当然の帰結になる訳で。
んでもって、これを3日~一週間ほど穿かせ続ける訳ですよ(熟成)。
「きょ、教官殿・・・。流石にコレは恥ずかしいであります・・・」とかなんとか言ってくるのですかさずパンツを下ろしてやる。
「なんだよ・・・ギンギンじゃねーか?」
パンツを下ろした際に敏感な部分が擦れたのか、一瞬微かに呻いたものの「敬礼」は崩していない。
直立した体躯から垂直に突き出た肉棒は実に滑稽だが、それ以上にこの実直な従順さがなんともいとおしい。(乱筆乱文失礼しました)