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ねっきぃ (Necky)
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マスターピース・テディベア【第四話】

私は女だからよくわかんないんだけど・・・イッた後に責められ続けるのって、やっぱり本当に苦しいんだね・・。AIテディベアの中の人が泣きながら許してくださいと私にお願いして、刺激を止めてくれと懇願してくるのを見てると、どれだけ切ないものなのか、物凄く想像がついた。 「いやぁ・・・いやぁ・・・んんあぁ・・・」 AIテディベアは短い手で私の手を股間から退かそうと必死に暴れていた。バイブの振動は最大で、さらに私のムニュムニュ攻撃で苦しそうに喘ぐお人形さん。 次第に私の込める力も強くなっていった。強く振動しているバイブをぎゅー―っと強く押し込んだまま、棒の先端をムニュムニュっと刺激したところ、これまで以上に大きな声で暴れだした。 「いぐぅ・・・んんあぁ・・・ごめんあさい・・んあぁいっちゃううぅ・・・」 そう叫んだかと思うと、私の指に激しくヒクヒクと動く棒が感じられたと思ったと同時に、AIテディベアもビクンと大きく跳ねるように震えだした。 「あ・・・んあ・・・んんんっ・・・」 その直後だった。ピピっっと音を立てて、背中のチャックのようなファスナーが開いた。 ・・・きっと中の人がイったんだ。。しかも5分以内に2回も・・・。叫ぶように声を出しながら、動けない体を必死に動かして私からの刺激を止めてと懇願していたのに・・・本当に苦しかったんだね・・。まだ中の人の腰、ヒクヒクしてるよぉ・・。かわいそうだけど、、、だけど、この人を救うために仕方なかったんだよね。。。 あ!そうだそうだ、バイブを止めなきゃ・・! ・・・・こんなにも可愛らしい外見なのに、この子の中はとんでもなく地獄なんだね。。。 背後を覗き込んだところで、恐ろしく蒸れた熱気と汗のにおいが私の鼻を突いた。私は急いでAIテディベアの毛皮を脱がしていった。内側が湿っているよ、すっごく。。。 中からは前回と同じく、両手足を折りたたまれたまま拘束されて、金髪のお人形さんが出てきた。金髪の髪は前回よりもぐっしょり濡れていて、笑顔で笑っているお人形の顔やゴムっぽい胴体の、特にファスナー付近にはかなり多くの水滴がついていた。可愛らしいお口の周りにもおびただしいほどの水滴がついていた。大きく肩で息をしながら、必死に呼吸を整えているようだった。 AIテディベアの中を覗き込んだんだけども、AIテディベアのお股のところまで伸びたチューブが入っていた。さっき悶えていたとき、AIテディベアのお股がしきりにペコペコって動いていた元凶だ・・・。きっとお人形の口からAIテディベアのお股のところまでチューブでつながっていた呼吸口に違いない。。チューブの中に水滴が溜まっていたのを見ると、さっきまでこのチューブで苦しそうに、必死に呼吸していたことがよくわかる・・・。なんでこんな仕様になってるんだろ・・・。 うぅ・・・さっきからのゾクゾク感・・・やっぱ止まらないよ。。。 「んあぁ・・た・・・・たす・・け・・・てぇ・・」 お人形さんは、今にも消えてしまいそうな声で、私に必死に、身に付けているものを全て外してほしいと訴えかけているように聞こえた。 「だ、大丈夫です?ホントに先ほどはごめんなさい!・・・えっともう何分たったのかな・・?早くしないと・・・うぐ・・どうやって外すのコレ・・?」 面と一体型のファスナーには鍵穴すらない特殊な南京錠型の鍵がかけられていた。腕や足の拘束具もこの鍵を外さないことには外れないように、ワイヤーが繋がっていた。まずこれを外さないことには何も始まらないように見える。 けど・・・本当にどうしたらいいの・・・。 「・・ん・・ぅ・・・」 疲れ切っているであろう折りたたまれた腕で必死に拘束具や面を外そうとモゾモゾとうごめいているお人形さん。時々ゴムっぽい素材で作られた女性器を見てはイヤイヤとして、また絶対に脱げない面や拘束具を取ろうとうごめいていた。動くたびにおびただしい汗が周りに飛び散っている。。 がんじがらめに拘束されて、自力じゃ絶対脱げないのに、、、今すぐに脱ぎ捨てたいくらい苦しくて・・・本当になんとかしたいんだよね・・きっと もう時間が無いかもしれない・・でも・・なんだろ・・・私・・・ドキドキがホントにとまらないよ・・。我慢・・ガマン出来ない。。 私は、がんじがらめに拘束されている可愛いお人形さんを目の前にして、とんでもなく興奮していたと思う。 うぅ・・私のお股がヌルヌルしてきちゃってるよ・・。 何を思ったのか、わたし。 お人形さんのゴムのような素材の女性器に向かって、指を二本なぞりながら挿入しようとした。割れ目に沿って指を挿入すると、お人形さんはヒクッと腰を浮かした。 と同時に、喘ぎ声も少し聞こえてきた。 「・・・んぃ・・んっ・・」 奥にはコリコリするパイプのようなものがあり、もちろん男性器であることはすぐに分かった。男性器を覆い隠すようにギュウギュウに上から押しつけられているように形作られている女性器。 ・・・男の人がこんな格好で、男性器の上から女性器を押し付けられて固定されてるなんて・・・。 私の興奮は最高潮に達していた・・。今すぐにこの男性を責めまくりたい。。 ゴムのような素材の女性器に親指も挿入し、中の人の棒をムニュムニュっと強く扱き出した。 「・・ん~~っ・・んんんぁー!」 ジタバタするお人形さん。さんざん刺激されてイかされた棒をコレ以上弄らないでほしいのか、太ももをすり合わせるように私の手を何とか退けようと抗ってきた。 ・・・必死に抵抗しちゃって・・切なそう・・そう思いつつ私は座っていたお人形さんを仰向けに寝かすと、馬なりになってお人形さんの棒を女性器の上からしごきだした。 「・・・んんぁあ・・・いあぁ・・やめてぇ。。」 短く折りたたまれた手足をバタバタするものの体力が残っていないのか、力強く振りほどこうともせず、ほとんどなすがままのお人形さん。 先ほどまで止めていたバイブのスイッチもONにして、さらに強く棒をムニュムニュと攻撃する私。 「・・・んぃぃ・・・ぁああ・・・」 ・・はぁぅ・・目の前のお人形さんが・・・私の手で気持ちよさそうになってる・・・あぁ・・気持ちいいこと・・私もしたい・・・ 興奮がとまらないよ・・・んあぁ・・・気持ちいいの欲しいよぉ。。。 もう我慢できず、自分の興奮でヌルヌルになってしまったパンツを露わにして、あおむけのお人形さんと69の体勢になった。 パンツのまま、ヌルヌルになった私の大事な場所をお人形さんの口と鼻にペチャっと覆いかぶせ、腰を動かしながら擦り付け始めた。 ずっと微笑み続けている口とその上にある鼻。硬質ではなくて、少し硬めのゴムっぽい感じのモノが私の大事な部分を擦り付けている。 「・・ん~~!んんぁあんーー!」 生暖かい風を私のお股が感じ取る。呼吸口になっているお人形さんの口に私のヌルヌルがこすりつけられてるんだよね・・。 中の人、とってもにおっちゃうよね・・私のぐちょぐちょが中に染みちゃうよね・・・ ごめんなさいごめんなさい・・。んぁあああ・・でも・・・すっごくコレ・・・気持ちいいよぉ・・・。 お人形さんの顔に私の大事な部分をこすりつけてオナニーを始めてしまった私。お人形さんもたまらず苦しくて顔をイヤイヤとして逃れようとするけども、私が太ももでがっちり抑え込んで、それを許さない。 もちろん、その間も私は棒をしごきまくっていた。バイブも強にしてみた。 「ぐぅしぃ・・やめてぇ・・ぃっ・・んっ・・・」 短い手足で私を退けようと必死のお人形さん。それを横目に、私の興奮は止まらなかった。 「こんなにカワイイのに・・・きっと苦しくて暑くて気持ち良くて・・・かわいそうだよぉ・・・あうぅ・・・かわいそうだけど、すっごくいじめちゃいたいぃ!」 「んああ!気持ちいぃよぉ・・・あぅうう!気持ちいい!んあああ!」 たまらず私は大きな声で喘ぎだした。 あまりの気持ち良さに、もうすぐのところでイキそうになってきちゃった・・。 腰を早く動かし、汗と大事なところの体液でべちゃべちゃになったパンツを激しくお人形さんの顔にこすりつけまくった。恥ずかしいくらいに大きな声で喘いでいたと思う。 「ぁああぅ・・・ダメぇ・だめだよぉ・・気持ち良すぎるよぉ・・あぁ・・ダメ、ゃめぇ・・イクっっ・・・んーーーー!いっゃぁううぅうう!」 お人形さんへの攻撃も、本当に可愛そうなくらいになっていたと思う。 強力なバイブの振動感じつつ、ありったけの力で棒をしごきまくっていた。そんな中で私は大きな喘ぎ声と共に、絶頂を迎えてしまった。それと同時に、お人形さんも、 「ぃぐぅ・・・・んんあぁ・・・いぐ・・うぅうう・・・んんんーーー!!」 と言って、全身をありえないくらい大きくヒクつかせて肩で息をしている。きっと中の人は果てちゃったんだわ・・。 「はぁ・・・はぁ・・はぁ・・・。うぅう・・・やっちゃったよ・・・。」 全身の疲れと、冷静になって来た自分が私を攻めてきた。 目の前のがんじがらめに拘束されたお人形さんに欲情して、あろうことかそのお人形さんを使って激しいオナニーをして、そして果ててしまった・・・。 恥ずかしい・・・恥ずかしすぎる・・・。今すぐこの世から消えてしまいたいくらいに恥ずかしい・・。 してしまった事を後悔しながら、そして仰向けになりながら呼吸を整えていると、お人形さんの方から、ピピピーッという音と共に、ガチャっと小さな音が鳴った。 「・・・ん?なんだろ・・・。もしかして・・・!!」 ゆらゆらと起きた私は、お面が私の体液でぐちゃぐちゃに濡れて、必死にあおむけで呼吸を整えているお人形さんを力いっぱい起こして座らせた。 背中に目を向けると、特殊な南京錠型の鍵が開いていた。 ・・・きっとAIテディベアからお人形さんにした状態で中の人をイかせると、カギが開く仕組みなんだ・・・。 一体、中の人は何回果てなきゃ出られない着ぐるみなの・・・・。 私はまず、折りたたまれた手足を解放させるべく、通されていたワイヤーを外し、まずは手を折りたたんでいる革製の拘束具を外しだした。 外し終えると、ダラんと両腕が重力に忠実に垂れ下がった。長時間折りたたまれて、それはもう痺れて大変だったに違いない。 「ぁぁ・・ぅうぅ・・・」 言葉にならない声で少し呻いていたお人形さんだったが、足の拘束具を外すため、いったん仰向けにした。手よりも頑丈に拘束された足は外すのに少し手間取った。 もう一度お人形さんを起こして、今度は頭と背中に繋がったファスナーを開けた。 「・・・うぅっ。」 私は思わず声を上げてしまった。床に飛び散る汗と、凄まじい熱気と汗のにおい。 びちゃびちゃに濡れた全身黒色タイツを身に付けている人が中に入っているようだ。そのまま頭を剥がすと、、、顔まで黒色のタイツに覆われていた。汗と私の体液のせいで物凄いニオイを発しているし、おまけにびしょびしょに濡れたタイツのせいで、中の人の呼吸は大変なことになっていた。 急いで全身タイツのファスナーを頭から徐々に開けた。ぐっしょりと濡れた髪が外に出てきた。


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